第102話 決闘への応援コメント
割とあっさりでしたね。
完全にフレイヤの実力を見間違えてたでしょうか。有力貴族の割には詰めが甘い。
なんで、あんなことをしていたのかも謎ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何事もなく、あっさりと終わりました。
有力貴族なのはクウィンディー公爵にとって使いやすい駒だったからですね。
そういう貴族に支配されているのが、フレイヤたちの住む国です。
第100話 決闘の申し込みへの応援コメント
素直に受けたのが気になりますね。
決闘前にけりをつける気なのか、奥の手があるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
貴族なので体裁を気にします。
大勢の前で決闘を断ることは恥に繋がります。
クズですが、貴族なので
第98話 ザックバークの所業への応援コメント
子供を狩るなんて本当に凄まじい所業ですね。
ザックバーク侯爵は何があって、そんなことするんでしょうか。
先が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
理由はありません。儲かりますし、趣味ですね。
幕間 シオンの養父への応援コメント
なかなかのクズっぷりですね。
フレイヤはなんとかシオンを助けられると良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、クズです。
家格だけが高い貴族で、どうしょうもない奴です。
第92話 白銀のフレイヤへの応援コメント
無傷の貴族街ってことは、貴族たちには何も影響せず、平民だけが苦しんだのでは。
ディトナはやってることと、言ってることが真逆になりましたね。
ともあれ、フレイヤお疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
貴族街には皇帝が住む城があるため、貴族街は固く門を閉じていました。
貴族も被害が及ぶのを恐れて見て見ぬふりをしていました。
第91話 戦いの決着への応援コメント
「魔力吸収、魔力操作」
は、便利ですが限度があって万能ではないですね。
連戦すれば、身体が傷ついていくし。
本当にフレイヤは、身を削って戦いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通りで、今のフレイヤにとって「魔力吸収」を続けるのは大変です。
これからきっと成長してくれます。
第89話 惨状への応援コメント
フレイヤ、子供に優しいですね。素敵です。
強くて優しくて、責任感が自分を傷つけなければ良いけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フレイヤ、父のマルクスを見習って優しい騎士になろうとしているんですよね。
傷つかないように祈ります、きっと大丈夫です。
編集済
第134話 三人のお茶会 Ⅱへの応援コメント
やっとアンジェリーナさんの恋が動きだす……かしら?
アンジェリーナさんも女性としての幸せをつかんでほしいですね(θ‿θ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最新話までお読みいただきありがとうございます。
アンジェリーナの幸せがフレイヤの戦う指針です。
それを目指しています。
アンジェリーナには自分の幸せをちゃんと考えてもらいたいです。
第131話 残った悔しさへの応援コメント
……ロッホとルージュが!!Σ(゚Д゚)これにはびっくり……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロッホとルージュ、どこの密偵だったのか……
フレイヤは悲しいと思います。
第128話 母から受け継ぐ魔法への応援コメント
お母様……(´;ω;`)
劇的な別れでした。門を使いこなして戦う姿、かっこよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コルネリア退場するまで時間かかりましたが、退場させるのはやはり辛いです。
幕間 ヴァイナーの初陣への応援コメント
ヴァイナー団長……っ! 強すぎる。
うーむ、青薔薇の騎士とどっちが強いであろうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴァイナー団長は意味不明な強さです。
戦うことはないでしょうが、ヴァイナー団長が勝つ気がします。
カロンも背負う想いがあるので簡単には負けません。
幕間 青薔薇の怒りへの応援コメント
カロンさん強い! さすが青薔薇の騎士!
カロンさんはアンジェリーナさんの為に戦ってるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カロンは強いです。
ようやくカロンが強い姿をお見せすることができました。
第125話 思わぬ再会への応援コメント
エドウィンさん!来てくれた! 置いてけぼりにされてめっちゃ怒ってますね……?(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エドウィンはマルクスを守れなかった悔しさがあるので、つい怒ってしまったのでしょう。
幕間 レオンハルトは高らかに宣言するへの応援コメント
レオンハルトさんがとうとう出自を明かしました。かっこよかったですが、現皇帝の耳にはいれば、僭称として首を刎ねられてしまいそうです……(;´Д`)コワイ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皇帝の耳には遅かれ早かれ入るでしょうね……
幕間 カルバーン侯爵の死への応援コメント
うわあ……。暗殺されてしまった。
蟄居せよ、と言って暗殺しちゃう手口、ひどいですね……。オリアナさんだけでも無事なのが、せめてもの救いか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蟄居させて、暗殺。
仰る通り、酷いです!
オリアナは大丈夫なことを祈ります。
第121話 騎士は辛いへの応援コメント
>「落ち着くまで泣きなさい」
ルージュさんが抱きしめてくれて良かった……。
騎士は辛いですね……。勇敢に戦った仲間の死を乗り越えていかなくてはならない……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フレイヤも一緒にいた仲間が急に亡くなるなんて思わなかったでしょう。
第117話 エルフ族の襲撃への応援コメント
こんにちは
ああー! フレイヤさんも善戦しましたが、とうとうリーゼさんが攫われてしまいました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
襲撃者が強かったです。
リーゼロッテが心配です。
編集済
幕間 父の示す道への応援コメント
クラウディオさん……、逝ってしまいました。合掌。
>「…… はい、俺は皇帝になります」
レオンハルトさん、覚悟を決めましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルクスと同じくクラウディオも亡くなってしまいました。
レオンハルトはこの先果たして皇帝になれるのか……
幕間 教皇との約束への応援コメント
ソフィアさん、浮浪児保護のためにカイルとの婚約を了承して……。いい人すぎます(´;ω;`)
ソフィアさんは、カイルを好きでもなんでもないのに……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソフィア、良い子なんです。
交換条件でカイルと結婚させようとするなんて教皇は嫌な奴ですね。
第103話 神への応援コメント
おはようございます
シオンさん、帰ってこれて良かったです。(T_T)
謎の神様はいったい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シオン、ようやく帰れました。
神と呼ばれる謎の存在、また出てきます。
第102話 決闘への応援コメント
こんばんは
ザックバーク、あっけない死に様でした。さんざん悪い事をしてきた男だから、ふさわしい死に様だったでしょう……。これでシオンさんを取り戻せますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ザックバーク、嫌な奴だったのであっけなく死んでもらいました。
早くシオンが戻ってきて欲しいです。
第88話 人を斬る覚悟への応援コメント
人を斬るのが怖い、嫌なのって、当然の感情ですよね。強く優しい騎士であればあるほど。
騎士になり人を守るには、敵を斬らないといけないけど、敵も同じように守るべき人や想いがある訳で。
騎士になるのは人を殺すこと。これを大切にしている物語だなと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に仰る通りで、簡単にバッサバッサといきなり斬れないです。
いきなり人を殺す、物語の主人公であっても葛藤があるはずなのです。
父であるマルクスに言われたことを思い出しながらフレイヤは戦ったはずです
編集済
第95話 皇后陛下の心配事への応援コメント
こんにちは
リーゼロッテさんが狙われている! それは大変です。放ってはおけません。
ディアナさん、レオさんのことが好きだった頃と印象が全く違うようになりましたね。成長したのかしら?
ロイスさんと順調なようで何よりです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リーゼロッテ狙われています。
カイルや皇帝と違って、民主的な考えの持ち主です。
ディアナもようやくレオから卒業ができたのでしょう
第92話 白銀のフレイヤへの応援コメント
こんにちは
白銀のフレイヤ、名前が広がりましたね!
フレイヤさんは不本意そうですが、フレイヤさんの頑張りが、被害にあった庶民たちの希望となりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帝都を救ったことで白銀の名前が認知されて、英雄の道が始まります。
幕間 聖女の友だちへの応援コメント
こんばんは
ソフィアさん良い子ですよね。
「私はオリアナと友だちになりたい!」
この素直さに、読んでいてほっこりします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルと婚約する未来のあるソフィア、カイルと同じで嫌な人物だったら良かったんですけど、憎めないし助けたいと思います。
だから、オリアナとも友人になれました。
第71話 爵位を懸けた模擬戦闘 Ⅲへの応援コメント
ふー、激闘でしたね。カイルの4人目と戦え、という無茶振りにはどうなるかと思いました。4人とも倒したフレイヤさん、やりました!!(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
沢山読んでくださってありがとうございました。
コメントが励みになります!
カイルは相変わらず無茶苦茶な奴です。
爵位は下がりますが、貴族の権利を維持することができました。
お時間がある時に、この先のフレイヤの活躍をお読みください。
第67話 急進勢力の目的への応援コメント
>皇帝派に負けず劣らずの酷い貴族ばかりだ。エイルハイド公爵とアンジェリーナ嬢の力があって貴族派はまとまっている。
そうだったんですね……(^_^;) アンジェリーナさんは苦労してそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アンジェリーナはいつも苦労しているんです。
まだ十代の少女なのに。
第66話 赤髪の騎士への応援コメント
皇后さまは優しい良い方なのに、その息子のカイルときたら……٩(๑`^´๑)۶プンプン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皇后は優しいのにカイルはどうして
信じられないやつですね。
第61話 マルクスの最期への応援コメント
マルクス……。強く誇り高い戦士でした。亡くなってしまって悲しいです……(´;ω;`)
せめて、最期が、友に看取られた穏やかな最期で良かったです。
合掌……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルクスを物語から退場させるのは私もとても辛かったです。
大好きな登場人物だったので……
第55話 君に覚悟はあるかい?への応援コメント
マルクスさん……。本当に言葉が遺言みたいで怖いです……。無事に帰ってきて!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルクスはフレイヤに色んなことを託しました。
幕間 父と母と妹への応援コメント
こんにちは
コルネリアさん……。お優しい方なのに、ご病気なんですね。子供たちには知らせない……。気丈なふるまいです。拝読していて切なくなってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。
苦しいはずなのにずっと病気を隠しています。
編集済
第49話 おかえりなさいへの応援コメント
こんにちは
お母さま、子供たちより、夫に先に抱きついたり、子供の頭ナデナデを「ずるい」と言ったり。可愛らしい女性ですね。(◍•ᴗ•◍)
久しぶりに夫が帰ってきて、嬉しかったんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コルネリアも久しぶり愛する夫が帰ってきてはっちゃけました。
子どもたちも驚いたと思います。
お時間がある時に是非この先もお読み下さい。
幕間 公爵令嬢は一人で泣くへの応援コメント
11歳で想いを押し殺さないと駄目なのは切ないですね……。
なにかきっかけがあって婚約が破棄できればいいんですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
婚約破棄できたら、一番良いです。
アンジェリーナには幸せになってもらいたいです。
お時間がある時に是非この先もお読み下さい。
幕間 本当の親への応援コメント
まさかの衝撃な事実が!?
レオンハルトが皇子だったとは……。
今後フレイアとどんな関りがあるのか気になります><
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです! 実はレオンハルト皇子でした。
今後、フレイヤとどう関係するか、是非この先もお読み下さい。
第48話 舞踏会 Ⅱへの応援コメント
レオンさんは、フレイヤさんの笑顔に、はっとしてるみたいですね。
オリアナさんは、なぜ、お茶会までアンジェさんと連絡をとらないように、と言ったのかしら……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レオンハルトはちょっとフレイヤのことを気にしているのかもしれません。
オリアナの条件はアンジェリーナに情報が渡らないようにするためです。
お時間がある時にこの先も是非お読み下さい。
第46話 私のデビュタントへの応援コメント
こんにちは。
フレイヤさん、デビュタントで社交界デビュー、おめでとうございます。
とうとう聖女ソフィアとカイルが出会ってしまいました。ダンスの誘いは、皇后のおかげでお流れになったけど、今後、どうなるか、ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルはソフィアにやはり好意を向けました。
お時間がある時にこの先もお読み下さい。
第44話 聖女ソフィアへの応援コメント
こんばんは
>ソフィアとカイルが出会うようなことは起きて欲しくない。
本当ですね。聖女ソフィアは良い人のようです……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
聖女ソフィア、良い子なんです。
お時間あれば、この先も是非お読み下さい。
第1話 守れずにごめんなさいへの応援コメント
穏やかなやり取りが丁寧に描かれているからこそ、後半の緊迫感が凄まじかったです。
戦闘シーンのスピード感と絶望の描写がリアルで、一気に引き込まれました。
あの夢の意味がどう繋がっていくのか……先が楽しみでなりません。
続き、期待しています!
そして、拙作にもお立ち寄りいただきありがとうございました。とても嬉しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
穏やかなやりとりからの急展開は意識して書いたつもりです。
絶望の描写がリアルと言っていただき嬉しいです。
お時間があれば、是非この先もお読み下さい。
編集済
第43話 貧民街の魔獣への応援コメント
こんばんは
カイルが惚れるはずの聖女ソフィアが、パーティーに表れず、カイルに惚れられず、こんなところでフレイヤさんと出会うとは?! びっくりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソフィアがカイルと出会う前にフレイヤと出会いました。
これからどうなるのか……
お時間がある時に是非この先もお読み下さい。
幕間 シオンの幸せへの応援コメント
こんばんは
シオンさん、心からフレイヤさんに尽くしていますね。
シオンさんとフレイヤさんの手術の絆に胸を打たれます。
アンジェリーナさん、ルーデンマイヤー家の従者全員を調べたとは……。さすがです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シオンはルーデンマイヤー家、特にフレイヤを大切に想っています。
いずれシオンのことも話の中心として描かれます。
お時間がある時にこの先も是非お読み下さい。
第30話 父と娘への応援コメント
いよいよお父様にも認めて貰えましたね!
ここからフレイヤはどんどん強くなるでしょう!
しかし、レオが侯爵家の人間だったとは……(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、これからフレイヤはどんどん強くなります。
その成長を是非見守りください。
レオンハルトには他にも秘密があります。
お時間がある時に是非この先もお読み下さい。
第1話 守れずにごめんなさいへの応援コメント
クレアとしての悲劇的な最期と、フレイヤとしての平穏な目覚めを対比させることで、一気に物語の世界観に引き込まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
★もありがとうございます。
そう言っていただき嬉しいです。
よろしければ、お時間がある時にこの先も是非お読み下さい。
第7話 お茶会への招待への応援コメント
楽しませていただいております。
フレイヤが頑張り屋さんで好感が持てます。それに、すぐに木剣が重くてうまく振れないこととか、まだ体ができていないところとか、そういう丁寧な描写がいいですね。これまではただの貴族令嬢だったなら、そうなるはずですから。家族仲も良くて、オスカー先生も教え方がうまくて素敵です! 年齢高めなキャラクター配置も好みです。
アンジェリーナ様とお茶会、できるといいですね!
続きも楽しませていただきます(^^)
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!
剣聖に生まれ変わったことが分かっても今まで令嬢だったのでいきなり剣が扱えたりとかはできません。成長の過程も描きたいと思いました。
お時間がある時に是非この先もお読み下さい。
第8話 家族の時間への応援コメント
つい、甘やかしちゃう気持ち、
分かる気がします(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
★もありがとうございました。
マルクスは娘に甘々なんですよね。
お時間がある時に是非この先もお読み下さい。
第16話 剣聖の秘められた力への応援コメント
お邪魔します。
前世の時とほぼ同じ時間軸の中で、違う人として転生、面白いですね。
ロゼがフレイアを逃すところ、ロゼ、いい子なんだなぁと思いました。
この回をきっかけにフレイアが何か掴んでいくんでしょうかね。
ゆっくりですが追わせて頂きます。
拙作見つけて下さり、沢山応援ありがとうございます😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロゼはとても良い子なんです。これからも登場します。
お時間がある時に是非この先もお読みください。
第29話 魔剣の使い手への応援コメント
見た目で侮ってはいけませんからね(;^_^A
今後はパウラと共闘するようなこともあるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パウラはこれから沢山登場する予定です。
またお時間がある時に是非この先もお読みください。
第41話 信用されるための戦いへの応援コメント
こんにちは
>「…… フレイヤ様の気持ちは分かりました。でしたら、もう問答は不要ですね。剣で語り合うことにしましょう」
カロンさん、かっこいい!
カロンさんに、この手合わせを通じて、信用してもらえましたね。良かったです!(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カロンを褒めていただきありがとうございます。
カロンに認めてもらえたら、フレイヤはアンジェリーナともっと仲良くなれるはずです。
お時間がある時に、是非この先もお読み下さい!
第10話 母の旧友への応援コメント
アリステリア様コメント失礼いたします。
作品フォローするときに、先にお星様を入れてしまいました(・・;)
なので、一度お星様を削除して、今から入れさせて頂きます。
そして、十話まで読ませて頂きましたが、作品世界の作り込みが凄いです!
わたしもここまで作り込んでから書いてみたかったと思います。
まずはお互い読者選考を突破できますように!(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
★もありがとうございました。
世界観を褒めていただきありがとうございます。
お時間がある時に、よろしければこの先もお読み下さい。
お互いに頑張りましょう!
第25話 少年レオへの応援コメント
この少年は何者なんでしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この少年は物語にとってフレイヤにとっても重要な人物です。
お時間がある時に、この先も是非お読み下さい。
第1話 守れずにごめんなさいへの応援コメント
クレアから、
フレイヤ。(*´ω`*)
なんか、色々ありそうな予感(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、色々とある物語です。
よろしければ、お時間がある時に是非この先もお読み下さい。
第37話 祝賀パーティー Ⅲへの応援コメント
こんばんは
アンジェリーナさんがカイル殿下と婚約。前世と同じ出来事。でも、前世とは違う、アノーク王国の侵攻がおこり……。これから先、どうなっていくかわからない緊張感がありますね。
この場をお借りしまして、拙作に素敵なレビューをありがとうございました。
「辛い過去から目を背けず、自分らしく生きようとする姿に好感が持てます。」と言ってもらえて嬉しかったです。カクヨムコン応援、感謝申し上げますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素敵なレビューもありがとうございました。
前世とは全く違う出来事が起こりました。
この先もそうしたことが起こります。
お時間がある時に是非この先もお読み下さい。
幕間 本当の親への応援コメント
こんにちは
レオンハルトさん、まさかの皇子様でした!!
これにはびっくりです。
フレイヤさんが知ったら、やっぱりビックリするでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はレオンハルトは皇子だったんです。
フレイヤが知るのはかなり後になります。
お時間がある時にまた是非お読み下さい。
第29話 魔剣の使い手への応援コメント
こんにちは
新入りジェスさん、フレイヤさんの見た目で侮ったんですね……(^_^;)
まわりの騎士から見たら子供みたいな体つきながら、第十二騎士団の筆頭騎士であるパウラさん。強くてかっこいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
侮りましたね。フレイヤはまだ女の子ですから。
今後もパウラは活躍します。
またお時間がある時に是非お読みください。
第23話 シオンの報告への応援コメント
クレアがまさか亡くなっていたとは……。
歴史が変わってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、クレア亡くなっていました。
歴史は変わっているかもしれません。
またお時間がある時に是非お読み下さい。
第22話 イリアの誕生日会への応援コメント
少しご無沙汰しておりました。カクヨムコン順調ですか? また時間を見つけて追わせていただきますねー。イリア可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カクヨムコン頑張っております、レビューありがとうございました。
お時間がある時に是非お読み下さい。
第25話 少年レオへの応援コメント
こんばんは
おや、少年レオ、何者でしょう。なんだか偉そうな? 貴族のようです。
女性2人を助けてくれた。紳士な方のようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フォローありがとうございます。
レオの正体はもう少し先で分かります。
レオはこの先もずっと登場します。
お時間がある時に是非またお読み下さい。
幕間 魔獣事件終幕への応援コメント
コメント失礼します。
王道の展開ではあるのに、
いわゆる
「覚醒しました、はい勝ちです!」
というテンプレ感がまったくなく、
なぜここまで読者を惹きつけるのか――
ここまで拝読して、その理由が少し分かった気がしました。
物語が王道でありながら、
作者様のご都合主義で進んでいないこと。
そして主要キャラたちが、
“最初から合理的すぎる存在”ではなく、
迷い、恐れ、選択を重ねて進んでいる点が、
とても印象的です。
中でもアンジェリーナが素晴らしく、
「強く、賢く、優秀なのに自由がない」
という立ち位置がちょっと切なくて……。
こういう万能ではないキャラクター、本当に好きです。
後半は、うちの子たちと同じように、
戦闘シーンが続いてますね。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます。
物語を描く中で内面の変化は重視しています。
アンジェリーナのように戦う場面が少ない登場人物は特に内面を重視しています。
お時間がある時に是非この先もお読み下さい。
幕間 魔獣出現への応援コメント
戦闘描写が壮大ですよね。
熊型魔獣や猿型魔獣との戦いを
アニメで見てみたいです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
動物が魔獣化する方が読者の皆様も想像しやすいと思って、このようにしました。
戦闘描写について頑張ってはいますが、そう仰っていただき光栄です。
第3話 最強になる覚悟への応援コメント
楽しく拝読させていただきました!
とても熱い展開ですね。
志半ばで無念の死。
しかも守るべきアンジェリーナちゃんも守れず。
そんな前世を思い出したフレイヤちゃん、前世では剣聖だった!?
ここから剣聖となり、アンジェリーナちゃんを今度こそ守る物語が始まるのですね。
わくわくします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
★とフォローもありがとうございます。
剣聖になるまで長い物語となりますが、お時間がある時に是非お読み下さい。
第3話 最強になる覚悟への応援コメント
ほぼ同じ時代、しかも少し過去に転生するとは・・・普通だとあり得ない気がするから、何者かが介在して居そうな気がしますね。
フレイヤが何故最強の剣士になれたのかも、卵が先か鶏が先かみたいなものがありそうにも思えますし、前世の自分と出会う可能性とかも含めて、色々と気になる人生の始まりですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前世の自分がどうなっているのか、フレイヤは先のお話で知ることになります。
良かったら、お時間がある時に是非お読みください。
第19話 私の知らないことへの応援コメント
前世は子供だったから見えてなかっただけ……?
それとも別の何かが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それもあると思いますが、色々とあります。
是非この先もお読みください。
第16話 剣聖の秘められた力への応援コメント
フレイヤが明るく可愛くて、家族や先生の温かさも伝わってきて、読んでいてすごく気持ちがいいです。
戦闘シーンも迫力があって、先を読むのが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
褒めていただき光栄です。
フレイヤの活躍や家族のお話はこれからも続きます。
お時間がある時に是非お読みください。
第19話 私の知らないことへの応援コメント
そろそろクレア(元自分)のことが分かるのかな?
しかし、知らないことが多い……歴史が変わってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そろそろクレアのことが分かる予定です。
歴史は変わっているかもしれません。
第11話 魔法の先生への応援コメント
コメント失礼します。
「やっぱりね」ですか……^^。
王道ですが、
チートになり過ぎてないのがいいです。
アリステリアさんのは、
会話の流れが自然で、とても読み心地が良いです。
そして、ケイト先生がいい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フレイヤは強い力を持っていますが、チートにはならないです。チートにすると、成長の過程を描きにくいと思いましたので。
会話の流れを褒めていただき恐縮です。ありがとうございます。
いつも一人でぶつぶつと言っている成果ですね。
これから色んな登場人物出てきますので、またお時間がある時にお読みください。
第4話 剣を教えてもらいたいへの応援コメント
みんないい人で可愛くて尊い…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フレイヤの家族はとても素敵な関係性です。
コルネリアは厳しくも優しく、イリアは可愛くて賢くて、マルクスは優しく時に厳しい。
この後もフレイヤたちを是非見てください。
第1話 守れずにごめんなさいへの応援コメント
いきなり衝撃的な展開が…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フォローもありがとうございます。
先が気になるように衝撃的な展開にしました。
良かったら、この先もお読み下さい。
第3話 最強になる覚悟への応援コメント
おお。
前世を思い出して、もう一度自身の思いを遂げるとか、カッコいいですね。
ワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これから長い物語が続きます。
フレイヤの活躍是非お楽しみ下さい。
第1話 守れずにごめんなさいへの応援コメント
こんにちは。
私の作品を読んでいただきありがとうございます。読みかえしに来ました。
と、軽い気持ちで読んだら、最初から展開すごいですね。
まさかの、夢落ち。
ただ何回も見るという事は、夢も鍵の1つなのですね。
フレイヤさんの今後、見届けされていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み返しありがとうございます。
フレイヤの今後是非見てください。
編集済
第2話 前世を思い出すへの応援コメント
余計な話を書きました
すいません
追伸 読みますので、よろしくお願いいたします
作者からの返信
とんでもございません。
フォローしていただき、コメントも返して下さりありがとうございます。
時間があれば、私の作品もお読み下さい。
第1話 守れずにごめんなさいへの応援コメント
コメント失礼します。
「悔しさ」そして「護りたい」という感情は、何かを成し遂げる際の原動力の一番二番だと思っています。
ここから、フレイヤ、クレアの成長、そして悲願の成就までの旅路を楽しみしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い旅路になると思いますが、時間がある時に是非お読み下さい。
よろしくお願い致します。
第4話 剣を教えてもらいたいへの応援コメント
家族との温かなひと時、甘えん坊の天才イリア、そして民を大切にするお父様──本当に素敵な家族ですね。
最後のお父様の一言が、日常の温もりから一歩踏み出し、強くなるための道へ進むフレイヤの決意の始まりとして響きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、特徴をつけながら素敵な家族を描いてみました。
マルクスはフレイヤにとても優しいですが、厳しい一面も持っています。
お時間がある時に是非続きをお読み下さい。
第3話 最強になる覚悟への応援コメント
前世で救えなかった主の記憶と、鏡に映った憧れの姿が重なる瞬間、絶望が希望へ、弱さが覚悟へと変わり、世界が一気に広がったように感じました。
ここからフレイヤがどのように成長し、運命を変えていくのか、とても楽しみになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのように言っていただき光栄です。
フレイヤの成長を是非見ていただければと思います。
第3話 最強になる覚悟への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、アリステリア様の作品を読みに伺いました。
序章から一気に引き込まれました。クレアの一途さと後悔が胸に残り、フレイヤとして目覚めた彼女の静かな決意がとても印象的です。アンジェリーナ様への想いが、物語全体の芯になっている感じがしました。
これからの展開が気になりましたので、作品をフォローいたしました。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
ご丁寧なコメントありがとうございます。
フォローありがとうございます。
仰る通り、アンジェリーナへの想いがこの物語の軸となります。
お時間がありましたら、是非また読みに来て下さい。
第3話 最強になる覚悟への応援コメント
なるほど。未来へ転生したのではなく、過去へ戻ってやり直せるわけですね!
それは「今度こそ」と、決意も新たにする気持ち分かります。
フレイヤさん、カッコイイですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。実はフレイヤが前世を思い出したというお話です。
お時間よければ、またお読み下さい。
第1話 守れずにごめんなさいへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄り頂き、ありがとうございます。
冒頭から衝撃な場面の連続で唖然としております。
主人公はクレアという騎士見習いかなと思っておりましたら、夢・・・。
アンジェリーナ様も殺されてしまうとは。
「また」というからには何度も繰り返してみるのでしょう。辛いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初は衝撃的な場面にしました。
お読みいただきありがとうございます。
第1話 守れずにごめんなさいへの応援コメント
こんにちは。
ひー、冒頭から自分も殺され、大切なアンジェリーナ様も殺され、という絶望的な始まり方で……。夢だった!
そして、夢を見ているのは別人。印象的な始まり方ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一話は今後の物語のために残酷にしています。
またご都合の良い時に続きをお読み下さい。
幕間 魔獣事件終幕への応援コメント
アンジェリーナ嬢は自分の心を押し殺しているんですね。
何だか可哀そう……。
それにしても、フレイヤは魔物を倒せるほどの実力でしたか。
いいですよね、美少女が強いって(⌒∇⌒)
カロンさんからは疑いの目をもたれましたが、はたしてフレイヤは見事アンジェリーナ嬢の騎士になることができるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンジェリーナ、そうなんです。
公爵令嬢なので覚悟していて、貴族として責務を第一にしています。
どうしても自分の幸せは後回しになります。
今後のフレイヤの活躍是非お読みください。
幕間 魔獣事件終幕への応援コメント
とりあえず、ここまで読ませていただきました。まだ早いかもですが、応援を込めて残させていただきます。現在、カクヨムコンで応援したい作品が大量にあるため、落ち着き次第、続きも拝読させていただきます。
スラム街の描写で生前のクレアを匂わせたので、やはり彼女の登場もあるのでしょうか。クレアの記憶と現在のフレイヤの関係も、この先の気になる伏線ですね。
久しぶりに、王道ファンタジーを読ませていただいた感覚です。主人公が努力してレベルアップしていく展開はよいものです。
応援しておりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
★、レビューもありがとうございました。
クレアについては予想外な結果で登場します。
クレアとフレイヤについては今後の伏線で間違いありません。
お時間がある時に今後も是非お読みください。
よろしくお願い致します。
第11話 魔法の先生への応援コメント
そうなると、フレイヤは魔法剣士になれるのか。
しかし、ミュトス教は浸透してますね。未来を知っているだけに複雑な心境です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法剣士目指して頑張るようですが果たして……
ミュトス教は浸透しています。
宗教が決して悪いのではなく、権力者が悪いだけです。
第10話 母の旧友への応援コメント
こういう修行シーンは、ワクワクしますね。ジャンプ好きな自分としては、目標を持った主人公の努力は応援したくなります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
友情・努力・勝利は意識してフレイヤの成長を書いています。
幕間 魔獣出現への応援コメント
何だか面白くなってきました!
さて、この逃げた魔獣はフレイヤたちを鉢合わせするのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この魔獣、どうなるのか。
フレイヤはきっと大丈夫なはず……
第14話 お茶会を終えてへの応援コメント
親しくなられたようで何より。
これでフレイヤの今後の目標が決まりましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目標決まりましたが、これからもフレイヤには色々とあります。
常にフレイヤ頑張れと思いながら書いてます。
第12話 未来を伝えるへの応援コメント
ここでの選択がどういった未来に影響するのか……。
いい未来に変わってくれたらいいですね><
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フレイヤや周りの人たちにとって素敵な未来を望んでいます。
第8話 家族の時間への応援コメント
この歳で顕微鏡!?
まさかイリアも転生者……いや、そういえば自然学?を学び始めたとか言ってたからそっち方面のことかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
転生者ではないですね。
この世界、魔法と中世から近代くらいの科学が微妙に融合しています。
幕間 フレイヤの成長を感じる人たちへの応援コメント
やはり政争が関わっていましたか……。
しかし、フレイヤって魔力もとんでもなかったですね。
これは成長後が楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フレイヤ、魔力とんでもないんです。
どうして凄いのか今後明らかになります。
第7話 お茶会への招待への応援コメント
お茶会は貴族のたしなみ。
いいきっかけにはなるのでしょうが、気を遣うこともあるのでしょうね。
カップが何故割れたのか、なにか特殊な力が?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気を遣うことを頑張るでしょうが、フレイヤはその点を苦手としています。
カップ割れは…… もう少し後で明らかになります。
この後も是非お読みください。
第7話 お茶会への招待への応援コメント
お母様、何か気掛かりでもあるんでしょうか?
まさか、この時からすでに帝国内部では色々とうごきがあったり?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、帝国の中にはこの時から色々と派閥があります。
第3話 最強になる覚悟への応援コメント
教会の横やり……権力に執着した宗教組織はほんと手に負えない……。
しかし、転生したのが剣聖だったとは!
これはアンジェリーナを救えるかもしれませんね。
ただ、ここって過去になるんですよね?
となると、別でクレア入るんでしょうか?そして、元々フレイヤが歩んでいた未来を曲げることにもなるので未来が変わったりとか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
転生のお話は少しずつ解決する予定です。
未来が変わるかどうかは是非この先を読んでいただければと思います。
第2話 前世を思い出すへの応援コメント
別世界ではなく過去の別人に転生するパターンですか!
これは面白そう……。
フレイヤが『元主』にどうやって接触するか楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の転生ものと少し違うようにしました。
いずれ元主と再開する予定です。
フォローありがとうございます!
第105話 母と娘への応援コメント
15歳では、まだ泣いてしまいます。
いくら、この世界で一人前がはやくても。15は15なので。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、まだ15歳です。
ですが、フレイヤは貴族であり、やがてルーデンマイヤー子爵となる身です。
頑張ってくれるでしょう。