第91話 カクヨムこんっ!への応援コメント
名前が変わってて気付きませんでした
♪(/ω\*)
作者からの返信
はい。私です😊
Twitterでも違う名前(本来の筆名に戻しただけですが)になっています。
あー、色々事情があるんだなぁ、と思ってやって下さいませ。
第88話 才能ってなんだろうか?への応援コメント
ノーコメント
って言おうと思いましたけど……
うーん😔
考えれば考えるほど難しいです(ノ_・、)
やっぱり私みたいなペーペーは何も言えないです(>_<")
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クロノヒョウさんはみんなに愛される才能がありますよね。私に一番欠けている(なんて言うから余計に悪いと自覚している)部分なので、羨ましく思いますよ。
物語も、お題も、次々アイディアを思い浮かべる才能もありますし。
あと、自分のことが分かっているので、何をすべきかも分かっているのは強みです。ペーペーではないですよ。
頑張って行きましょっ。
第2話 読み合うってどこまで? 心の中まで?への応援コメント
とても面白い視点のエッセイですね。お話を作る限りは作者はなにかを求めているのでしょうが、多くの人は他者に読んで貰いたいと思っているはず。
そのはずなのに読者を置き去りにしたようなものが多くてがっかりすることがあります。
どうにも奇抜な発想による物語の奇抜さばかりが目立つ作品が目につきますがそれって漫画でもなく、映画でもなく、小説で描く意味ってなんだろうと…。
そんなときは拙作「恋愛小説無題」を読んで頂きたいものです。小説であることを意識して技術を使った作品です。
堂々と宣伝させて頂き失礼しました💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう少しこのエッセイを読み進めていくと、宣伝を残したことを後悔するかもしれませんよ。
第88話 才能ってなんだろうか?への応援コメント
物語を書き始めて、26年目に書籍化のオファーがありました。
そして33年目に2冊目のオファーがありました。
物語を書く才能は私にはないです。
ただ書きたい物を書き、読みたい物をずっと書いていただけです。
好きこそものの上手なれになっていたらいいなぁ。
作者からの返信
出版するのと、面白い物語を書くのとはまた違う要素が必要で、出版するには運によるところが大きいですよね。
自分の書いたものと、編集者が売りたいものがマッチしなきゃいけない。
それに、Web小説だと、人の懐に入り込む能力。まずは多くのユーザーに読まれなきゃ、評価されにくい。
私はその両方、特に後者を持ち合わせていないので、苦労していますね。ネット上での人付き合い苦手だからなぁ。
Twitterのフォロー数見れば一目瞭然ですね。
しかし、それも私なので。無理した私が結果残しても長続きしませんし。
私は自然体で生きたいなぁ。
第87話 KAC2023お題その1「本屋」への応援コメント
同じ言葉でも、文字と音声とはニュアンスが違って受け取られますね。
放送では使われない=放送禁止用語=差別用語、とは限らないのですね。なるほど、確かに…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互い日本語を使っていても起こる誤解。難しい言語です。
その中で「本屋」というお題を選んだスタッフは、フィクション畑にいる人なのだなあ、と納得しまね。
コラムとか新聞記事とか書いていたら、条件反射的に「書店」にしそう。
第88話 才能ってなんだろうか?への応援コメント
ああ、難しい……。
正直、小説を書くのに向いている方は小学生くらいからもうモノが違ってる気がするので、高校生だとちょっと点が辛くなっちゃうのでは?
下手でもいいんです。下手なのは当然だから。
でも、下手でも、「ああちゃんと文字と心が連動して伝えたいことを物語に落とし込もうとしている」という感じがあれば、そういう作品には、どこかで見たものをなぞっているのではない力が宿ってる気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「難しい」と言われ改めて難しさに気付く主。
不思議と情熱は伝わってくる作品、というのはもう原石感がありますよね。
ある日劇的に伸びる、なんてことはまずない世界。根気よく磨いた人の勝ちなのでしょう。
第87話 KAC2023お題その1「本屋」への応援コメント
~屋って差別用語? だから~屋さんにって校正さんから訂正が来たのを片っ端から却下しました。雑貨屋は雑貨屋でいいんだい!
私は誰でも思いつく話を書いてみました。
作者からの返信
特に「駄菓子屋」を「駄菓子店」とかにすると、風情も何も無いですよね。
校正、校閲さんの仕事は、まず作者の意図を汲むところから始める人間的なしごとですけど、ちょいと機械的になっちゃったのかな。
第86話 執筆環境の変化は何をもたらすかへの応援コメント
ちゃんと書いてくださいね~(/▽\)♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うん、いやあ、どうでしょう?
とりあえず、三月は毎日なにかしら更新を目指してまいります。
第86話 執筆環境の変化は何をもたらすかへの応援コメント
頑張りすぎないでくださいね。
私も、書くのも読むのもペースダウン中です。
いつもありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気遣い本当にありがとうございます。
気楽に生きます。はい。太陽と海に挟まれて。
第82話 名前と存在を捨てる前の話への応援コメント
豆たちが煙突を抜ける歌、ちょっと好きです。
でも香りはどの歌からもただよってきます…1杯入れようかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
焙煎されて故郷へと帰るのは、とんど焼き(左義長)で祈りと共に歳神を送るのと置き換えた表現のつもりでしたが、まあ、伝わる人には伝わったようで。
コーヒーは美味しいですし、物語がありますよね。私もこれから1杯いただきます。
編集済
第81話 全ての答えを用意する必要はない。絶対ない。への応援コメント
有名な作品がTBSのテレビドラマの「高校教師」ですね。最後の結末は大論争になりましたが、作者の野島伸司氏は答えを出していません
小説であるかぎり、答えを出すか出さないかは、作者の自由なのです。
第81話 全ての答えを用意する必要はない。絶対ない。への応援コメント
なんとなくですが、ミステリーとかだと、謎は全部きっちり解明されることを要求されるイメージがあります。気持ちとしてはわからなくはないです。「よく読んだら、コイツだってアリバイないじゃん」みたいなことになりますよね。逆にホラーだと、解明されない謎が多いほど怖いような。
…私にはどちらも書けないです。どちらも難しい…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大事なのは信念だと思うのです。
「この物語ではこう伝えたい。こう感じて欲しい。これについて考えて欲しい」という信念。
強い信念を持って書けば、読者に思いが届かなかったとしても、反省すべきとこは反省できて、譲れない表現方法については、これが私の表現だと自信が持てると。
もちろん、書き方についても全ての答えを持つ必要はないです。答えを求める気持ちは必要でしょうが。
第80話 はじめましての「ループもの」への応援コメント
「ループしてんじゃねえよ!」先程拝読したのですが、1話で完結と勘違いしていました。コメントが頓珍漢かもしれません、ごめんなさい。
ループものに挑戦は、難しそうだなあ。私自身は、何度やり直しになっても、結局同じ道を選んでしまいそうな気がします。石橋叩いて渡らない人間です。
私は臆病な人間なので、えーとえーとと逡巡している間にタイミングを逃すのです。前回お返事いただいたのですが、自分はそうやって、お題系のチャンスを逃し続けて生きているだけ、のような気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
石橋を叩く慌てんぼうさんですね。
思えば私も石橋は渡りませんね。埋め立てられたら進むタイプです。
場合によっては、私の一部をどさくさに紛れて埋めちゃうかも。
第79話 お題との向き合い方への応援コメント
私はそもそも、お題にそって小説を書く、思いつく、ということができそうにないです。お題もらってから1カ月くらい考えて、思いつけるかどうか…締め切り過ぎますね、まちがいなく(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お元気ですかー?
毎日寒くて殻に籠ったカタツムリ状態に憧れます。
さて、三奈木さんは、求めるものが高そうなイメージ。
お気軽にぺぺぺーんっと物語を書くと言うより捏造する私とはタイプが違うのでしょうね。個性です、個性。
第79話 お題との向き合い方への応援コメント
「読みたい物」を書いているので被りたくない、ありきたりは嫌とかはありませんが、誰かのネタと丸被りしたらまずいかなーと思うことはあります。
そこらへんに私テイストを入れる程度ですね。
パンと言えば武器になるほど硬いフランスパンが出てくる話を知り合いが書いてました。元々フランスパン硬いけどねーってかんじではあります。
西山さんの文章好きです~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フランスパンは充分凶器になり得ますね。殴打では無理でしょうが、喉元を突けば。あるいは、皮の部分をナイフのように……。いやいや、そんな話ではなく。
お題への向き合い方は、読者への向き合い方でもありますね。
私は多くの人と同じように「期待に応えて予想を裏切る」派の作家なので、捻くれちゃうんですね。
それにしても、この言葉って誰が最初に言ったんでしょうね。気が付いたころには皆言ってたなぁ。
第79話 お題との向き合い方への応援コメント
かぶりたくない、ありきたりは嫌、という気持ちはよくよくわかります(>_<)
でもいくら考えても王道しか思い浮かばない時があるんですよ(ノ_・、)
皆さんの作品を読んで本当にすごいなっていつも思います。西山さんの作品は特に(*´∀`*)アハ
本当にいつも楽しませていただいておりますです(*´▽`)v
いい意味の「捻くれてる」は褒め言葉ですよ(*´~`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しみがあることは良いことです。その種まきをされているのも素晴らしいことです。
最近はほかの方の作品を読めていないので、また時間ができたら色々読みたいですね。
第78話 行間って読むものじゃない!への応援コメント
なんというか、文章を書くことによって、書かれない部分をも感じ取らせなくてはならない、みたいなものですかね。特に短編書くときに、必要性をひしひし感じるテクニックだと、私は思っています。いや短編難しいです。本当は長編でも使いこなさなきゃいけないのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこでどうすれば良い、という明確な指針がありませんからね。作者の感覚頼りです。難しいからこそ違いが出て楽しいとも言えますが、頭は悩ませますよね。
第78話 行間って読むものじゃない!への応援コメント
作者目線で言うところの行間には込めた思いや味わいがあって、詳しく語らずとも共感なり欲しいところである。
ではあるけれども、真意が伝わっているのかどうかは読み手それぞれに解釈の仕方、違いがあって然るべきであり、かくも曖昧なものである。
しかしながら、究極を言ってしまえばそれでよいのだ。
その辺りの差異を受け楽しむことができるのもまた、他でもない作者ならではの喜びなのだから。
というように私は解釈をしてみました。
すべてがすべて、伝わる必要はないのかなと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そしてExcellentな解釈です。
私は常々「作家は考えさせる葦でなければならない」と主張しています。考える葦では足りないのです。
考えさせる間(ま)、それが行間。
よく「国語の問題に正解は無い」なんて言いますけれど、どう受けとってもいい。どう考えてもいい。自分の考えを意識し始めた瞬間から正解なんです。答えを探し始めた瞬間から。
逆に言えば、考えさせられない問題(物語)を書いてしまった作家は「不正解」ですね。
これが「作家は考えさせる葦でなければならない」ということなのです、はい。
いやぁ、書くって楽しいですね。その楽しさを知っている私たちは幸せだなぁ。
第77話 行間広めでごめんなさいへの応援コメント
土下座からの腕立て100回って、西山様マッチョだったのですか?
(いや気になったのソコなのか私?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中学時代は部活で腹筋、腕立て100回やってましたね。
現在マッチョではないですが。。。
第76話 大切なのは解(ほど)き方への応援コメント
…ハイ、耳が痛いです。こころがけます。
演出、ということでもあるのかな。
私はコードとかからませるのは得意ですが、話を意図的にからませるのはうまくないんですよねえ…あ、シャレじゃないです💧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
糸的に、ね。
私は自分の人生の解き方が分かりません。
第75話 ひと月更新がないのはいかんへの応援コメント
引っ越しして新しい生活ペースに慣れるのも、けっこうなストレスですからね。私も、引っ越しではないですが、生活がなかなかの激変でして、疲れちゃっております。…お互い、自分のペースでいくしかないですね。
お引越しが、よい意味での刺激になりますよう。そしてお疲れの出ませんように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気遣いのお言葉もありがとうございます。
「書く」という行動のベクトルが少し変わりそうかなぁ。
選択は全て自分の良きように。そのスタンスでのんびりゆったり。
第74話 搾れました、秋の新作への応援コメント
ミステリーは私には書けないです。
犯人が通り魔だったとかストーリーに登場していない人だったとか、動機が「人を殺してみたかった」とか、現実ならありえます。でもミステリー小説でそれやっちゃったら、ミステリーじゃなくなっちゃいますよね。
人物が登場するタイミングを調整して、犯行手段や動機をチラ見せして、…パズルを組み立てるように書かなきゃいけない、というイメージがあります。…あ、自分には無理…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は(?)私はミステリ作家なんですよね。一応、ミステリ小説でデビューしているので。
一方私に長編の恋愛小説は書けませんね。ラノベも才能なしです。
読むのも書くのも本当に人それぞれですねー。才能ではなく相性だなあ、と感じます。
さてさて、なんの偶然か、現在またしても長崎におります。土曜日まで。
そして来月も来る予定です。旅費で色々大変だ。。。
第70話 大切にされていない?への応援コメント
私も、お礼とかの義理では読み返してないつもりですが…せっかくつながりができたので、ちょっと拝見、という読み方はしています。おもしろかったら読み続けます、もちろん。最近は時間的余裕がかなり減ったので、読むこと自体難しいですが。
でも、相手が読んでいるものをチェックしているって、どうやって知るんでしょうね? 驚きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世の中には沢山の想いや正義で溢れているのだなあ、と思いますよね。
自分の常識がひっくり返されます。
ネットとリアルという分け方はあまり好きではないですが、やはり実生活では言葉を交わすことが無い年代、環境の人と出会う世界ですから、より驚きが隠れていますね。
第69話 最初の一行への応援コメント
私は考えすぎるとカラ回るので、あんまり考えないことにしました。たまに、「遅刻だ!」と走っていたらかわいい女子とごっつんこ、というベタベタなベタを書きたくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
考え過ぎない。大事ですね。
とか言いながら、その書き出しを最後に変えて投稿、なんてことも多々ありますが
第68話 遅効性のツボへの応援コメント
西山さまー、もしもーし?
肌寒いくらいの気候になりましたが、大丈夫でしょうか?
(後追いなので…)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朝晩冷えますね。元気ですよー。
毎日たくさん歩いていますし、相棒と一緒に室内でジャコウアゲハの蛹化(『ようか』幼虫からサナギになること)を9体見届けましたし。うん。9体無事に羽化するか見ものです。
ただ、執筆となると話は別ですねぇ。
新作のミステリーの骨組みは、やんわりとできあがりましたが、まだ書き進めてません。
今はもっぱら靴下を編んでいますね。
編み物に逃げる現実逃避。
うーん、何か短編書くかなぁ。。。
第67話 バイト敬語が気になる?への応援コメント
ああ、ありますねえ…気にならないわけじゃないですけど、もう耳が慣れちゃいました。
あれって接客マニュアルに載って…いたりするんでしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
企業グループによっては、徹底的に正しい言葉を教えることから始めるようです。それだけ乱れているということなのでしょう。
ヤバい、ヤバい。やばばばば。
第66話 プロットについて書いたことなかったっけ?への応援コメント
プロットというのがそもそもよくわからない三奈木です。
小説によっては、いろいろメモを書き散らすことはありますが、まったくメモらない小説もあります。どう違うのか自分でもわかりません。
短編以外は、下書きはほぼすべて書きます。下書きが全部上がらないと投稿が始められません。私も、順番に執筆するとは限らないので。
順番の入れ替えができるパソコン編集って、やりやすくていいなあと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな書き方であっても、自分の書き方というものが定まっていたらいいんです。
実際に投稿できている人のほとんどはそうだと思いますけどね。
第65話 「メモリア」の設定、世界構築、登場人物への応援コメント
すみません、メモリアは未読なのですが、…これって世界をひとつ創造するのと同じ作業ですよね。ぎゃわー。私にはできなーい。学生の頃はまだできたけど、今はもう世界を創造するエネルギーなーい。うぎょー。
…ファンタジー書いている人って、ホントに、すごすぎます…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界を作るために費やした時間と努力が、作品の面白さには比例しないのが悲しいとこです。
第64話 避けては通れないあの感染症の話への応援コメント
回復なさってよかったです。ちょっと遅くなりましたが。
私は短編で、マスクが外せるようになってよかったね的な背景を使ったことがありますが、まさに流行中の状況を小説に取り入れる自信はないです。時事問題である一方で、苦しまれている人もまだまだ多くて、自分の力量では安直に小説に取り入れると嫌な気持ちになる読者さんもけっこう多いんじゃないかと思ってしまいます(個人の勝手な考え)。終息してからなら、人類を苦しめたあの感染症、という扱いで書くことは可能かもしれませんが。まだちょっと、自分にとっては生々しい、かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実が下手なフィクションを超えちゃっていますからね。もう、困ったことだらけで、疲れ果ててしまいます。
しかし、連鎖的に色々なことが起こるものだ(人の感情の変化を含めて)と、考えさせられましたね。
第59話 視点、気にしますか?への応援コメント
ああ、私は登場人物の口調で書き分ける手に頼っちゃいます。でもあれはあれで面倒だと思っています。先立って読者さんに、「コイツはこういう口調でしゃべる」を印象づけないといけないので。
楽な方法なんてないなあと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「楽な方法」というものがあったとして、そこに皆が群がると作品の個性がなくなって「誰が書いてもいいじゃない」ってなりますよね。
「あー、難しいなあ。悩ましいなあ」と足掻きながら書いた文章、物語こそ個性があって楽しめるのかなあ、と思います。
第58話 キャラクターの口調への応援コメント
一応、登場人物の口調とか一人称はある程度、決めてから書くようにはしています(ほんのちょっとしたレベルですけど)が、それって気づきながら読んでいる人は…いらっしゃるよね? 気付いてなくてもどこかで認識してもらえているよね? と思うことはあります…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は、(小説の中の話ではなく、実際の私の話)一人称を4,5個使い分けていますね。
ベースになっているのは「私」ですけど、広島に住んでいた期間が人生でいちばん長いので「ワシ」も使いますし、「オレ」も使います。「ジブン」を使うことも。
小説の中の登場人物も、一人称はTPOで使い分けるはず。もちろん、基本的にコレというのは設定しますけど。
そういう自然さをそれこそ自然に生み出せる世界観を構築するのが腕の差なのでしょうね。
第57話 応募から発表までの過ごし方への応援コメント
ラムちゃん…。
なげぇ の一言がツボに入りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うる星やつら、見ようと思ってたのに、まだ見てないや。もう2話が公開されている。。。
コンテストの方は「カスリもしない」の見本のようでした。
まだ「なげぇ」こと待たなきゃいけないやつはありますけど、まぁ、ダメでしょうな😩
第54話 エアコン効きすぎモスバーガーへの応援コメント
ハンバーガーがあったかくて体温が上がっちゃうから、エアコン温度低め…?
…いや無理があるか。
冬は高めだったりするのでしょうか。今度は冬なのに暑い! とか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あれはハンバーガーを作る店員さんに合わせた温度設定だったんじゃないだろうかと思いますね、今となっては。
お客さんの一人でも「寒いです」と言えば、温度設定を上げていたかもしれません。
第53話 ファミレス執筆の懐かしい日々への応援コメント
えらーい。(もう時効かな)
ちなみに私は、近況ノートもエッセイもレビューも、スマホでは書けそうもありません。応援コメントが限度です。
あ、このコメントはパソコンで打っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
褒められるのはいつでも嬉しいものです。
と、スマホで返信しています。
第52話 作家が必ずぶち当たる壁(だと思う)への応援コメント
応援のポチを10コくらい押したいです。
何のために書くのか…私は単純に「書きたいから」かな。書きたいのに、時間がとれなくて考えることも書くこともできない状態だと、気分悪くなったりします。最近まさにそんな感じなんですが。どうかすると、書くものがまとまっていないのに書きたい衝動だけが暴走することもあります。そういうときは、コメント書いたりレビュー書いたりしています。
結局私は、自分のために書いているのであって、読み手のことを考えていないのだと思っています。自己満足です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「書きたいから書く」な方に憧れを持ちます。
どこかに書いたかもしれませんが、私の生きる道を消去法で考えたとき「物語を書く」ことが残りました。私にはできることが少ないのです。
今現在、書くこと(物語を組み立てること)に割く時間と気力が足りていません。次の生き方、生きる場所に進む(逃げる)準備をしているから。
それでも、その先でまた書くのだと思います。書かなければいけないのだと思います。
僅かに私の中にもある責任感を満たすために。
たくさんの応援、ありがとうございます。とても嬉しかったです。
第50話 明けないで、梅雨2022への応援コメント
夏の暑さは年々激化。
私がこれ書いている時点でようやく秋です。今夏もどうにか生きのびられましたね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秋です。季節的には最高なのですが、移住準備で心が忙しくて筆をもてていません。読むのもボチボチです。
やーねー。
第49話 作家にとってのインプットとはへの応援コメント
難しいな…。
でもこれ言葉で解説しようとするから難しく見えるのであって、その過程が頭の中で自動的に(ある程度でも)はたらくようになることが大事なのかもしれませんね。
ひるがえって自分の表現はどうなのかというと…今日はそろそろ寝ようかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来作家に求められるのは個性であって、物語の描き方やその表現の仕方や表現する事象そのものは作家によって違うべきだと思うのです。違いがあればこそ、読む側も選択肢が増えますから。
でも「それって違うんじゃない?」って思うことは言わずにいられないのです。それも私の個性ということで。
いずれにしても、質を高める努力はすべきですよね。
第48話 祝「カラダ探し」映画化への応援コメント
なるほど。小説、コミカライズ、実写化、アニメ化、…見せ方が違いますよね。それぞれに制約もあります。それぞれの媒体の特徴を最大限に活かしたり、制作にたずさわる人の力量を発揮するために、「原作とは違う」が必要なのかもしれないですね。
私は若い頃(…)、原作と異なる、ということが許せないタチでした。それだけ原作にハマっていたということでもありますが、視野が狭いということでもありました。媒体によって「原作と違う」のが当たり前、と考えられるようになったのは、けっこう最近です(ええー、やっと…?)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えー、まだまだ若いじゃないですかー(反応するところが違う?)
第47話 思いつきで手を出すべきじゃないねへの応援コメント
若い頃はファンタジー(もどき)を書いていましたが、今ではほとんど書けなくなりました。あ、これ現代社会では成立しないな、と思ったときに、異世界風味の舞台の片隅をちょこんと借りて人間ドラマを書く、程度です(未公開)。なので転生とかナントカ魔法とか出てこないです。たぶんそれもファンタジーとはいわないと思っています。
思いつけることがまず、すごいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
思いついたのが、面白いアイデアとか、設定ならいいのですが。
私が思いついたのは「ファンタジーを書いてみよう」という行動自体ですからね。。。すごくもないのですよ。
第46話 名付けへの応援コメント
私は名前を付けようとすると、似たような名前ばかりになってしまいます。
最近は短編を書くときに、「支障がなければ名前つけずにすませる」ことがあります。
読む人に、名前から想像されるイメージに縛られてほしくない、という気持ちが出てきています(さすがに長編はそうはいかないですが。短編でも必要と考えればつけます)。
い、いえ? 考えるのがメンドウなわけではありませんよ? ♪~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。支障がなければ付けないですよね。
私は本文最初に書いた通り、読者に覚えさせる負担をかけないためです。わ、私が面倒だからじゃないですからねっ!
第45話 十分の一の繋がりへの応援コメント
どうしても好きになれない作風はありますよね。でも、作風が合わないからといって作家さんと合わないとは限らないところがまた、ちょっと複雑だったりしますね。近況ノートで語り合う分にはめっちゃ楽しい人、とか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作風と人格がかけ離れている。よく聞きますね。
私はなんだろう、その作品を産む能力が備わっていると受け止めているのかな。あまりその辺の差異は気にとめない方かも。
自分は他人に無関心なのかな、と、人として欠けてしまっている私は思ってしまうのですが。
第44話 ダメージが大きかった感想への応援コメント
ドラ〇もんに出てくるひみつ道具の発想なんて、それぞれ似た構成のお話がいくらでもありそうな気がします。「空が飛べたら」「過去で〇〇に会ったとしたら」とか。
まあ、どこかで何かしらかぶりますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それでもできるだけ新しいものを求めて書くのですが、気にしすぎても前に進まなくなっちゃいますからね。
第43話 「ダイイングメッセージ」はまだ使えるのか?への応援コメント
古典的ミステリーの世界では、死ぬまぎわの人間が、あんな暗号のようなダイイングメッセージをひらめいて遺すことができるのか? という疑問に対して「死ぬまぎわだからこそ神のごときヒラメキが云々」とかいう回答がありましたね。確かエラリー・クイーンだったか。読んだ瞬間「ぜったいウソ~」と笑い飛ばした自分がおりました。自分は、ミステリー自体がパズルのような構造を持っているように思うので、
ダイイングメッセージもパズルのように見えてしまう気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今ならあごひげの人に「データはあるんですか?」とか言われそう。(データがあればいいって訳でもない気がしますが)
第42話 西野からのお願い!への応援コメント
「一人千円で手を打ちましょう。」
え? 西山さんがくださるの? わくわく
↑んなワケないでしょーに…(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お金なんていりません。読んでいたたければそれでいいのですよー。
…喪黒福造みたいになったな。
第40話 出し惜しんじゃうへの応援コメント
私も、濃ゆーいキャラの設定ができたときって、「…短編で使ったらもったいないかな」と思ってしまうことあります。…それとは違うか。失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結果、5分で読書は箸にも棒にも、でした。
短編も難しいですよねー。
(濃ゆーいキャラ…短編では濃ゆーいエピソードを語り尽くせなさそうですね)
第39話 読まれるのは【連載中】か【完結作】か?への応援コメント
個人的な考えです。
私は、読み手としては、完結している方が安心して読める派です。「連載中、234話」とか記載されていると、「…あー…コレ、手つけていいのかな?」とか思ってしまいます。しかも最新話更新が2ヵ月以上前、とか。書き手さんのペースわかりませんし。レビュー書くタイミングにも悩みそうです。特にカクヨムに慣れてなかった頃は、短編とか中心で読んでいましたね。
でも書き手としては、執筆中の小説が読まれなかったりすると、別の「あー…」になりますね。ワガママだなあ私は。もう完結まで形ができてはいるんですけど、読む人からすればそんなん知らんわ、ということですからね。これ書いている現在、私が執筆中の話は、早々に「〇話くらいで完結します」と予告しちゃいました。これで完結したら読者が増えるのかどうか?
ちなみに最近、すでに完結した過去作が、プチPVアップしています。自主企画のおかげかどうかはわかりませんが。
完結作にもう少し導線があるといいのでしょうが、難しいかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう、ほぼほぼ私と同じ気持ちですね。特に書き手としての気持ちなんて。
第74話 搾れました、秋の新作への応援コメント
コメント失礼します。
そうそう、刑事モノは難しい。
今の捜査って、一昔前と全然違うんですよね。
あとドラマでも、突き飛ばして相手が頭打って亡くなったのを殺人にしてたりしまいますが、
実際は暴行致死なんですよね。
殺害する意思がないと殺人罪にはならない。
こういうのは大学を出ていないと習わないので、中高生メインのカクヨムには困難かも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の作品を執筆する時は逆に刑事の出番がないと不安になりますね。
「普通捜査機関が動くだろ」とか思っちゃう。実際捜査機関に動いてもらった方が楽なんですけどね。執筆していても。
第74話 搾れました、秋の新作への応援コメント
コメント失礼します。
描写の書き方などとても勉強になりました。私は情景描写が苦手過ぎて、上手い人はどうやって書くのだろう? と常々疑問に思っておりました。
ちゃんとしたミステリーが書ける人、尊敬します。 「ミステリーを書ける人の頭の中がミステリー」と思っています。執筆頑張ってください。
他にも共感できることが多々ありました。
西の果て、楽しんできてくださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たっぷり読んで頂いてありがとうございます。
私も気まぐれ、書いてある感情も日にちをまたげば心変わりしたり、すっかり忘れたり。
日々、楽しんで、できるだけ苦しまず生きていきたいですね。
第1話「伏線が回収されていない」とか言うな!への応援コメント
逆に、ミステリー以外で伏線を狙って書くのは至難の技かと感じます。面白いので拝読させていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私にとって伏線は「狙って書く」というよりも「必要に迫られて書く」感覚に近いです。
小説として満足されるために必要だから書く、といいましょうか。
指導課長・平沙院、楽しんで頂けたら幸いです。
第73話 スーパーカップ1個税込60円!への応援コメント
汚い花火みたいなものですね。
この手の方って居なくなる事はないのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
居なくなって、あんなの居たねぇ、と行ってみたい。
第67話 バイト敬語が気になる?への応援コメント
わー、めっちゃわかりみマリアナ!
この辺りは飲食やってるとすぐ矯正されますね。
なのに、いい大人の方からも「なります」「よろしかった」ってちょいちょい聞きます……。
「丁度は預かる物じゃなくて頂く物だよー!」って丁度を出す度に心の中で言ってます。
まあ、細かいんでしょうけど気になるものは仕方がないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わーい、わかって頂けたあ!
他にも本来の意味とは違ってしまった和製英語も気になることもあります。
コンプレックス、テンション、モチベーション、などなど。
気にしたらキリがないんですけどね。
第74話 搾れました、秋の新作への応援コメント
密室ってことですか?
昨日ちょうど貴志祐介先生の狐火の家という小説を読んだので(>_<)
密室トリックものです😆
8日間もうらやましいです(*´-`)
確実に三年以上は帰ってないですもん(*T^T)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
密室とは違うんです。例えば、孤島とか。外界からは隔離された場所で起こる事件ですね。なので、「犯人はこの中にいる!」ってなるヤツです。
とりあえずバイオパークでカピバラ触り倒してきます
第53話 ファミレス執筆の懐かしい日々への応援コメント
えら~い(* >ω<)★
度々すみません。えらい西山さんを見習ってちょっくら私も書いてきます!
作者からの返信
前話と纏めてコメントありがとうございます。
励ましの言葉も。
できる時にできることを。無理せず、感謝の気持ちを持って。
基本的に優しい性格では無いからこそ、「優しさを持たねば」と常に心がけてはいますが、人の中身はそうそう簡単にはいきませんね。
第52話 作家が必ずぶち当たる壁(だと思う)への応援コメント
頑張って~ヽ(o´3`o)ノ♡
凹んでるときに『感動を伝えてレビューを~』と言える西山さまは、本質的に優しい方なんだなと思いました。
感想もレビューもいいですよね。書く側も貰う側も嬉しくなります♪
私は完全に自分のために書いてますね。第一読者は自分です。なかなか割りきれないのですが、自分が読んで満足できたら、PVも★も増えなくても落ち込まないと言い聞かせてます(毎度上手くいかないですが……)
第35話 誰でも殺せるのだ(物騒)への応援コメント
カクヨム内でもたまにゲームブック小説見かけます。
章の最後に選択肢があって、読む人の選択によって物語がどんどん分岐していって…エンディングもマルチな…。
…作る手間が半端なさそうですね。だめか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームブック。私には読むのも書くのも向いていないメディアですね🥲
根気も婚期もありません
第39話 読まれるのは【連載中】か【完結作】か?への応援コメント
コメント失礼します。
読み手としては、完結してから自分のペースで読みたい派です。先が気になってしまう人間なので、話の全体の長さや流れが大体わかるのもありがたいです。
ただ、書き手としての実感としては連載中の方が読者獲得の導線はあるかなと思います。最新話を書く度に導線ができるのと、ピックアップに載る可能性があるからです。
しかしながら、完結しても増える可能性はありますし、企画などで導線を作ったりもできるので自分のペースで書くのが一番だと私は信じてます。
※先ほどは気を遣わせてしまい、申し訳ありませんでした。とても励みになりました!
最新話まで追い付いてからと思っていましたが、先に贈りますね。
読者は純粋に楽しむのが一番と思っているので、お互いに無理せずお付き合いできれば嬉しいです。どうぞ宜しくお願いいたします。
作者からの返信
コメントと星ありがとうございます。
連載中は、読まれるタイミングも集中するので、余計読まれているという実感を得やすいのでしょうね。
今現在では、何かの拍子で見つけて貰えるようにと、ただちゃんと書くことだけに専念しています。宣伝は……才能ナシなので諦めちゃった。
編集済
第37話 万年最下位への応援コメント
コメント失礼します。
私はついさっき初のお題短編書いたばっかです。評価伸びません 泣。他の作品は……。
お題短編おそろしやと思いました。
コンテストも難しいですね。読まれるって難しいです。
追記: 気を遣わせてしまって大変申し訳ありません。本当にありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お題短編、読まれるの難しいですよね。
新作通知をオンにしてあるフォロワーが多ければそれなりに読まれるのでしょうけど。。。
折角のこのタイミングなので、トナリさん、初のお題短編を読みに伺いましょうかね。
編集済
第74話 搾れました、秋の新作への応援コメント
そういうのはもう災難に遭ったと思ってそっ閉じするのが一番です。
推理小説ははまって読んではいましたが、推理もせず読んでいただけなので書く能力は私にはありません。
連載を楽しみに待ってますねー!
返信への返信。
あー、それは確かに無理かも(汗
まったりお待ちします~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
件の作品は、私の自主企画に参加してきた作品だったので、見て見ぬふりができなかったんですよね。しゃーなし。
連載は、いつになるやら。
10月中頃ですかね、おそらく。
第31話 読まれ方が皆目見当がつかないへの応援コメント
んーん…。
私が、コンテストにいまいち気が乗らないのは、たぶんソコなんだろうな、と思います。
ほかの投稿サイトも大なり小なり、そんな感じなのかなあ、と。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読者選考のないコンテストもありますから。そういうものを狙うしかないですね。
私は現在開店休業状態の某サイトで、編集者審査のコンテストに通って出版しましたが、編集者との相性もあるでしょうし。
読者選考はとにかく私の生き方には合いませんね。ノーチャンスです。
第30話 逃亡者名:西野ゆうへの応援コメント
私は無理そうです…条件に沿って書く短編、みたいな企画。
〇字以内とか、三題噺とか。
今構想しているのにたまたま合致しそうだからやってみようか、という流れならできそうですけど、そんな都合のいい偶然はまずナイです(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔、Twitterとか某ライブ配信でお題(単語ひとつ、ふたつ程度)を出してもらって短編を書く。そんな遊びを繰り返ししていたら、自分で主題見つけて書くよりも、お題出してもらう方がが楽になっていました。短編に限りますけどね。
遊びが良い訓練になったようです。
【追記】あ、レビューもありがとうございました。感謝感激です🥹
第29話 841位/1,564作中への応援コメント
熾烈な戦いのようですね。
私は5月にカクヨムに登録したばかりで、しかもほかの投稿サイトは手を出しておらず、そもそも投稿サイトの勝手がまだよくわかっていなかったりするので、開催されているコンテストもよくわからず「…へえー(棒)」状態で、カクヨムコンに至っては「ナニ? ナニ?」です。応募する度胸はまだないです…少なくともこれ書いている現在は。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は逆にコンテストに応募するためにカクヨムに登録しましたので。
そういえば「ひとりぼっちのコンチェルト」が更新通知こなくて、半分くらいまでしか読めてなかったです。
なんで通知こないかなぁ、と見たらフォローしてないじゃないか。初めから?途中で外れた?うーん、わからん。記憶が。。。
第28話 筆者、車にはねられるへの応援コメント
だいぶ後追いで読んでおりますので、もう大丈夫でしょうか。
うーん、いますよね、免許持っているとは思えない挙動の運転なさる方…。
しかし、淡々と書かれていますが、なかなかの身ごなしだったのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雨でしたからね。私の視界も充分ではなかったので。
そして、今はなんともありません。ご心配ありがとうございます。いや、今は、では無いですね。そもそも何ともありませんでした。
それでも念の為病院には行ったので、つい先日慰謝料の振込案内が保険会社から届いておりまして。請求しなくても払われるものなのですね。ちょっと勉強になりました。
第69話 最初の一行への応援コメント
小説にしろ、学生時代に書かされていた感想文等々にしろ、自分の中の何かに『はまった』書き出しができてないと書き進めてられないし、続きもかけないですね。
冒頭は、大事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
力み過ぎても鼻につきますし、自然に世界に引き込みたいですよね。
第64話 避けては通れないあの感染症の話への応援コメント
コロナからの回復、おめでとうございます。
コロナ関連の本……直木賞の候補作品に一冊あったような気がします。
記憶違いだったかな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
候補作については私も分かりません。。。
現在NHKの夜ドラではコロナ禍が起こした生活の変化を描いたドラマが放送されていますね。
大袈裟でなく、身の回りにある(あった)苦しみや壁が綴られていて面白いです。
私には感染症の中の生活を描いて、面白い作品に仕上げる自信はないですねー。
アンケートまだ有効でしょうか?
うーん、私はまだ少ししか拝読できていない身ですが…。
読んだ中では断然、雪丸ちゃんですね。ナンバーわんです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンケートは無期限です!ウェルカムです!
雪丸、ありがとうございます。コンテスト通ってくれると良いんですけどねー。
第47話 思いつきで手を出すべきじゃないねへの応援コメント
グインサーガ……ほんとに完了するのか??生きているうちに。
それにしても13万字とか……すごすぎだわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムにも、恐ろしい長さのファンタジーがゴロゴロしています。
凄いなあ、と思いますね。
第72話「殿、チャンスでござる」への応援コメント
「エビデンスはあんのかよ!」はちょっと読んでみたいかも(笑)
異世界転移した人が使ってる分には違和感ないですね。自動翻訳みたいなかんじで。
現地の人が使ってたら違和感ありまくりですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに転移した人は元の文化圏がコッチですから、使ってもおかしくないですね。私が転移物を読むことがないのでそこは気付かなかったです。
第72話「殿、チャンスでござる」への応援コメント
異世界で「エビデンスはあんのかよ!」はちょっと面白いです 笑 若者言葉より私は異世界作品で関西弁が出てくるとモヤモヤします。モヤモヤというよりびっくりしました。違和感すごかったです(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
関西弁!
わかるうー。
ハリウッド映画の吹替えで、鶴瓶(名指しかよ)の関西弁きっついもん。
第44話 ダメージが大きかった感想への応援コメント
きまぐれオレンジロード
流行ってましたよねww
あ……トシがばれるわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私はあの作品で「優柔不断」という言葉を知りました😁
第71話 情景描写は何を書く?への応援コメント
スゴいです~😆⤴️
前にお聞きして視点は何となくわかるのですが、西山さんの言葉の選び方がカッコいいんです😳
自分が語彙力がないっていうことが最近よくわかってきたところです😩⤵️
いや、気づいてたんですけどね💦(笑)
私、幼稚な言葉しか使えてないですもん😢
この知識のなさで小説書こうなんて失礼ですよね(*T^T)
あ~すみません😣💦⤵️
めちゃくちゃ愚痴ってしまいました~
( ̄▽ ̄;)
とにかく、これからも西山さんの作品で勉強させてもらいます🙇
本当に失礼しました🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます。
褒め過ぎ注意報⚠️ですね。
あと、自己蔑み注意報⚠️です。
しかし、お褒めいただいた部分には、素直にお礼を。もちろん私よりも手本になる人は沢山いますけど(謙遜注意報?)。
勉強ということであれば、表現の方法に悩みまくって書いた教育現場の現代ドラマ(ほんのりオトナの恋愛要素風味)があります。重めの話なので、お時間ある時にゆっくり目を通して頂ければ、何かの足しにはなるかもしれません。
「凧の糸」
という作品です。
https://kakuyomu.jp/works/16816927862911592232
もし完読できたら拍手を送りますね👏
第71話 情景描写は何を書く?への応援コメント
スゴイ…。こんなにスゴイ表現、小説に使わなくてよかったのでしょうか。モッタイナイくらい素敵すぎます。
ひょっとして、私のコメントにも反応してくださったのでしょうか? ありがとうございます。
夜の忘れ物のような水滴…アタシにゃ思いつけなーい。
しかもこの描写方法、マネできなーい。ううむ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう、そのお言葉が私にはもったいない。なんて。
はーい、もちろん三奈木さんのコメントに反応して書いちゃいましたよ。
頭の中に、映像をしっかり思い浮かべれば、自然と書けるようになる、と思うのです。
第71話 情景描写は何を書く?への応援コメント
眩しい夏の日差しと大きく育った向日葵がイメージできました。
情景描写、大事ですよね。(しみじみ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伝わりにくさは読みにくさに直結しちゃいますからね。
第70話 大切にされていない?への応援コメント
うーんうーん(悩
貴方を(貴方が思うような)大切にしてくれる人と交流した方がいいよとしか。。。
もしくは、みんなが読んでくれるような作品を書きましょうとか言えませんなぁ。
読まれたお礼で読むことはしていません。どんなにタイトルとあらすじが自分好みでも読めなかった話もあります。
つか、見返り目当てで読むって悲しくないですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見返り目的で読む労力の意味がわかんない。
そもそも、読み返してもらうことが見返りだと思っていない。
この境地に立てば万事OKです。
本文にも淡く書きましたが、私は「見返りに♡を付けとけば喜んでくれるだろう」なんて思われていることにぷんすこですね。
やーねー(と言いながら、全然深刻に考えていない)
第70話 大切にされていない?への応援コメント
大切にされてないって、なんだか「私と仕事どっちが大事なのよ!?」みたいな感じですね 笑
私もお礼に読む、という感覚では読んでないです。結果的に読み返してる形になっても好みじゃなければ☆も♡も付けないので…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その方はよく見たらかなり若い方のようでしたので、まぁ、仕方ないかなって感じです。
魅力ある作品を書いて、魅力ある作品を読んで。そうやって余計なことを考える必要のない状態が健康的なカクヨム生活なんでしょうね。
第19話 高卒というハンデへの応援コメント
大学……行くには行ったけど、ゼミなんて格好いいものはなかったっす(あるにはあるけど、中学校の教官室が広くなったレベル)
女子しかいない所だからキャンパスライフもない。
行っただけ大学はむなしい限りです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それでもほら、ここにそれだけコメントするだけの「ネタ」があるじゃないですか。
まあ、色々な経験は積みたいですよね。海外も国内も、色々な所にだって行きたいし。
第16話 【1話を極力短く】は正しい手法なのか?への応援コメント
一話が1000~1500字くらいの方が、スマホで読む場合に読みやすいと聞いたことはあります。
すぐに読み終われますからね(⌒∇⌒)
公共交通機関をほぼ利用しないので、一駅でどのくらいの文字数を読めるか確かめてないので不確実ですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Webでの読みやすさを重視するとそのくらいになりますよね。
私も自宅で読むことが多いので、もう少し多くても苦になりませんけど。
第68話 遅効性のツボへの応援コメント
暑いですね。
無理はなさいませんよう~。
31度で「あれ? ちょっと涼しい?」と思ってしまう人間の順応の高さにおののいています(十分暑いわっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
南半球に行きたい!
第5話 働けない(雇われない)ということへの応援コメント
結局人間、ないものねだりだなあって思います。「いいなあ、働かなくていいって」働きたくても働けないというのがどういう気持ちか、想像したことない人の言葉、のような気がします。…なんて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は人の立場に立って、その人の身になり考える。という行動ができません。
その人の立場に立って、私ならどうするか。というのは考えられるんですけどね。
小説書いているくせに、と言われそうですが。。。
「人それぞれだよ」
で済む世の中が過ごしやすいのでしょうけど(多様性を認める)、今は相互理解ではなく、相互不可侵なだけな気がします。
第13話 応援(?)コメント、表裏。への応援コメント
内容が内容だけにもしかして試されているのか?と思いましたが、誤字に入るのならと指摘させていただきますね。
「一方読者は」は文章からは「一方作者は」なのではないかと思いました。
もしかしてにんまりされてたらごめんなさい(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、文脈的に入力ミスと言ってもいいかもしれません。この場合はお礼を言って直しておくのも手でしょう。
……なんて。
はい、完全なミスです。ご指摘ありがとうございます😊修正させていただきました。
第4話 どうせなら楽しくやりたい。だけれどもへの応援コメント
そうですよねえ…。
PVとか星とか…。
私はまだ、気になるときもあったり、全然気にならない日があったりと、まだらな日々です。
そのうち慣れるのかな…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三奈木さんは、まだお茶漬け1本ですもんね。「お茶漬け1本」なんか変な言い方😅
他に作品が増えると、自作でも比べたりして、また気になりますよー。
私は慣れというより、諦めに近い感覚です。しょうがないよなって。。。えへ
編集済
第64話 避けては通れないあの感染症の話への応援コメント
(゜ロ゜)医療器具放り投げたの?
追記
なるほど👀
大変でしたね。
広島弁前半しかわからなかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
投げました。
数値が正常になった二日後に退院について聞いたら
「まだ退院はできないんですよ」
と言われ、ホルター心電図と、パルスオキシメーターを引っぺがして。
広島弁「こがいなもん、もう、いりゃすまーが!!」
標準語「こんなもの、もう、必要ないでしょう!!」
って言って、叩きつけるように投げて、テーブルも蹴り上げましたね。
それだけ精神的に追い詰められますよ。行動もかなり制限されてましたし。
第59話 視点、気にしますか?への応援コメント
スゴいです(* >ω<)!!
勉強になります(*´∀`)♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勉強になるような事書いたっけな?
なんて思って読み返したら誤字発見😅「地の文」が「字の文」になってた。
気付けたのはクロノヒョウさんのおかげですね😁
第58話 キャラクターの口調への応援コメント
個人的に一人称が「オイラ」は無理です 笑 作品を書いてて思いますが口調って地味に難しい……自分と年齢が離れているキャラだと特にわからなくてなんとなくで書いています💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
口調と自分を指す一人称の選び方、本当に難しいです。
私の作品で「シナリオライターはリアリティを求める」ってミステリーがあるんですけど、その登場人物で広島出身の女子大生が居まして。一人称が「ワシ」なんです。
実際ですね、広島の若い女性で「ワシ」というのは、決して少数派ではありません。でも、ひとつの賭けではありましたね、物語の中で使って受け入れられるかどうか。
たまに人間観察に出掛けると良いんでしょうけど。
日本語ややこしすぎぃ🥲
第63話 他者の作品を完読した見返りは?への応援コメント
順不同ですが、気になったので見にきちゃいました。
おっしゃる通りです。ありがとうございます。
ただ、おもしろい作品はやっぱり読んじゃいます。…当然ですね(汗)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時間が無限にあれば良いんですけど、そうではないですからね。
読みたい欲を満たしつつ、自作へも注力する。しかし、どちらもムリは禁物。
自然体で楽しんだ結果、皆んなが幸せになれると良いなあ、と思うのでした。
なんて言いつつ、実際の私の脳内は「今晩何食べようかな」という考えが9割占めています。
第4話 どうせなら楽しくやりたい。だけれどもへの応援コメント
話の内容がとても共感でき、一話から一気にここまで読ませていただきました!
そして、(作者様の語彙から引用させてもらい)『スルー』しながら五話を読もうかなと思っていたら、『面白い作品に出会ったら、たった一言でもいい。素敵な(以下略)』という一文を拝見し、「あぁ、本当にそうなんだよなぁ」とパソコン画面の前で、うんうんと頷きました。そのままコメントを残させてもらっているわけです。
ということで、「面白かったです」
応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり偏った意見もあるエッセイですので、それこそ共感どころか反感を生みそうな内容だったらスルーして下さいね。
改めてご声援もありがとうございました。
第9話 書籍化作家=プロの小説家?への応援コメント
大変勇気をもらいました!
どこでやったか、ではなく、何をしたかで誇れるように頑張りたいと思います!^^\
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おや? そんなリアクションが返ってくるようなこと書いたかな、と読み返してしまいました。
まあ、そうですね。場所のせいにはしないことですよね。
楽しく書いていれば、いいこともあるでしょ。はい。
第3話 その技術は何のためにへの応援コメント
私、やってしまいそうです。異世界ファンタジーで、サファイアとかエメラルドのたとえ。その方が、読む人のイメージを想起しやすいかな、と考えてしまうので。ファンタジー書く際には気をつけますっ。びしっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実世界からのいわゆる「転生・転移モノ」であれば、主人公視点で地球上の物で比喩してもおかしくないんですけどね。
小説での比喩は、決して分かりやすく表現するためだけのものではない、というところです。
心情を比喩で表すと、その人物の人となりも表現することができますからね。
少年はその光に、たまが落ちた後の線香花火の様な、哀しさを見た。
とかだと、表現しているのは、光の淡さだけでは無いですからね。
面白いですね、文章を書くって😄
第1話「伏線が回収されていない」とか言うな!への応援コメント
伏線というか、作品世界を表現する「大道具」「小道具」としての文章、みたいなところもありますよね。
私も以前ある人に「伏線がちゃんと回収されていていいですね」と言われ(カクヨム未発表作です)、あれって伏線だったのかと筆者ながら驚かされ、「そうでしょうふっふっふ」とごまか…応じたことがあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
整合性や必然性を取るために配置した情景や心情の描写を「あの伏線が」とか言われたら、はっきり言ってちょっと対応も面倒です。はっきり言い過ぎ?
とにかく、小説を書く上では組立として当然のことをわーきゃー言われても、「はぁ。。。」となっちゃうんですよ。
トゥーマッチ「伏線」なんですよ。
関西人なら
「お前、伏線って言いたいだけやろ」ってつっこんでますね。
第59話 視点、気にしますか?への応援コメント
ほぼ視点固定の三人称は書いていました。
今は一人称が多いです。一人称で書いていて、説明が必要な時だけ三人称の説明回を入れるというのはごくたまにあります。
一人称の視点変更はしませんなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は普段視点には特にこだわらず、というか、こだわらない結果三人称視点で書いているのですが、一度だけ、一人称視点でしか書けないものを狙って書いた作品があります。
ミステリーの犯人視点で。しかも、犯人は誰か明かさずに。もう、めちゃくちゃ面倒でした😅
第59話 視点、気にしますか?への応援コメント
私逆に一人称苦手で短編でしか使えないですね……!
一人称ってその人が知っていることしか描写できないので、その人が結構おしゃべりじゃないと難しいんですよ(少なくとも自分の長編なら確実に六条院視点を避けます)。
まあ確かに三人以上の会話描写は得意ではありません……(多分西山さんにはバレてそうですが笑)。なかなか口調だけで違いを出すのって難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私と同じタイプですね。
口調で誰か分からせるのもひとつの手ですけど、どんな方法であれ、読んだ時に自然と読めることが重要な気がします。
第58話 キャラクターの口調への応援コメント
アルファベットばっかり😭(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
POD(プリントオンデマンド)
著者は、本の表紙、本文のPDFファイルを、印刷販売店(Amazon)に送る。印刷販売店は、注文が入る度に1冊から、簡易印刷、販売を行う在庫を持たない本の販売方法。基本無料。
KDP(Kindle direct Publishing)Amazonの個人向け電子書籍出版サービス。基本無料。
ISBN(International Standard Book Number)国際標準図書番号。一般的に取得相場は5千円程だが、Amazonでは無料。
アルファベットの解説でした😁
今は無料で紙の本を出版できる時代なのです。
第57話 応募から発表までの過ごし方への応援コメント
ほんっとに小説の公募って結果まで長いですよね😱
気持ちめっちゃわかります😢
カクヨムコン?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年に一度のカクヨムコン。
見てみてみてねカクヨムコン。
第1話「伏線が回収されていない」とか言うな!への応援コメント
ギクリとしました^q^;
おっしゃる通りです。話を書いている最中、内容に厚みを持たせたいが為に思わせぶりなことを書いたは良いものの、後になってそれが足を引っ張るのではないかと、日々ヒヤヒヤしております(汗)
或いは、話の途中で路線変更してしまい、序盤のアレコレが無用の長物になるのではないかと頭を悩ませております(滝汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰が書いた訳でもない、自分で書いた作品なので、自分で丁度いいように修正しちゃえば良いんですよ。
そうやって繰り返していたら、何も考えなくても自然と良いリズムとバランスで描けるようになるはず、だと思います。
第57話 応募から発表までの過ごし方への応援コメント
来年は長いですね。発表の頃を忘れてしまいそうです。
私はアルファポリスで主に書いているので、9月のファンタジー小説大賞に新作を書くかどうか悩んでいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
忘れた頃に……となればいいんですが。
手駒はあるに越したことないですからね。とりあえず書いちゃいましょう(他人事)!
第92話 正解を人から押し付けられるなへの応援コメント
落ち着いてくださいまし~(汗
作者からの返信
えへへー😌