第23話 薬草畑の準備を終えてへの応援コメント
こんな生活させるなら、学生時代にまとわりついてた令嬢で充分なのでは?
閑話 側近たちの話し合いへの応援コメント
無能すぎる…
閑話 第三王子の方針への応援コメント
役に立つ相手が良かったんじゃないのかよ。後方に引っ込んでてほしいなら普通の令嬢でいいじゃないか。
第79話 対面(2)への応援コメント
4年なら4年とちゃんと区切った方がいいよ~
閑話 第三王子の婚約者事情(1)への応援コメント
この王子との結婚は嫌だなぁ。
だって家を追い出される原因となった出戻り女のせいで家を追い出され、使用人の派遣をやめさせられて、生活費を横領されてるんだよ?
主人公は王族に迷惑しかかけられてないのに結婚相手が王族なの?
旅に出てほしいわ主人公。
第33話 魔法の話への応援コメント
級は数が少なくなるに連れて高くなるのに刻まれた細かい数字は多くなるのって混乱しない?
エピローグへの応援コメント
う~ん、もう少し長くせめて2~3年ここで生活し力を蓄えてから(屋敷に残る様々な魔法や空間魔法のアイテムボックス以外の活用等)このスタンピードの物語へとつなげればよかったのではと思いますが・・・。そうすればもっと話が膨らむような気がします。
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第69話 脱出(2)への応援コメント
主人公の「堂々巡り」の様な思考に付き合うのも読者としては疲れます。
でもこの様に作品を書いていただける作者様がいてこそ楽しい小説を堪能出来るのですから作者様には感謝感謝です。
第68話 脱出(1)への応援コメント
あのう・・・もう既に夜になっているのですよね。そうすれば多分周りは「真っ暗闇」ですよね。そんな中馬車って走れるのでしょうか?現代の車の様な強烈なライトの魔道具でも使っているのでしょうか?
それにまして犯人は「魔法使い」ではないのですよね、そうすれば魔法で索敵も出来ないし全く暗闇で見えないのだからあとは音を消すぐらいで十分に逃げられるんじゃないかな。
第61話 隠蔽のマントとアイテムボックスの魔法(2)への応援コメント
アイテムボックスも「何とかポケット」からの発想なら空間転移も転移するんじゃなくて「どこでも〇〇」みたいな空間を繋げる感じでどうですか。
閑話 側近たちの話し合いへの応援コメント
あー、まだまだ若者で女性慣れしてないのが丸わかりだーw
第36話 魔法の訓練への応援コメント
今まで適当にボールを投げてたけど、ピッチャーの投球フォームを真似て変化球含めて色々投げようと思ったらコントロールもスピードもバラバラでうまく投げられないやんとなるイメージ?
第9話 待っていた本題(3)への応援コメント
コメントにも現代日本の価値観で王室ヘイトをしている人がいるのがおもしろい。
異なる身分制を主張した過去の迷惑転生者扱いされちゃうよ
第7話 待っていた本題(1)への応援コメント
研究職の宮廷魔導士になるとかが妥当な感じ
になってきたかな
編集済
第60話 火竜との戦いを終えてへの応援コメント
いつでも倒せるようになったのは増援がきて状況が好転してからで、それでも少しばかりめんどくさい感じだったところをてつだってくれてありがたい、って感じでしよ。
なんか王室へのヘイトがたかい人いるけど、未知の魔法となったら、ふつう、聞き出そうとするよね。しつこいのはマナーとしてどうかと思うけど、身分制の社会じゃ仕方がない
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第56話 支援に向かうへの応援コメント
気に入って、身内としていろいろ経験させようとしているように思えるんだけどなぁ
幼いとはいえ、微妙な立場の貴族の娘、力をつける機会を得られるのはありがたいことだと思うなあ
第49話 避難か迎撃か(2)への応援コメント
仕方がないとはいえ、主人の成長を阻害する徒者というのはなあ‥‥
この西方の砦に来ている理由を考えるとねぇ
第47話 急報への応援コメント
堂々と攻撃魔法の練習ができるね
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第45話 停滞気味な一日への応援コメント
日本人の前世があるからこその危機感のない(実感しない)行動だと思うけど……
普通の貴族令嬢なら、護衛される立場に不満を持たないでしょ
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第40話 獲物の受け取りへの応援コメント
「気ままに暮らしたい」だからあってるんじゃない?願望なんだから
こういう制限をかけられた環境の中でいろいろ試して力をつけていく物語は好みだな。ドアマットのフラストレーションもないし
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第36話 気づきへの応援コメント
どこでもドアにチャレンジすべきか?それともいわゆるワープ航法?
第26話 パーティーへの招待と第一王女(2)への応援コメント
相手に常識が無いことを前提に行動してたら、それなりに常識があってエリーもびっくり、だな。
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第25話 パーティーへの招待と第一王女(1)への応援コメント
このコメントには、王家の人か王家に詳しいひとがいるみたいですね……王家と一口に言っても、時代や場所などでいろいろだけど、どの王国の方でしょう?
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第48話 長かった一日の終わりへの応援コメント
侯爵家から暗殺者が来た時の備えが一つできた!その頃には仔オオカミも闘えるようになってるだろうし……
編集済
第41話 魔物の溢れに向けてへの応援コメント
ああ、転生のプロがコメントにいるね。自分がこの状況で転生したら前世の知識を使ってもっとうまくやれるのに……ってか。
現状、七歳の子供の体で、長期の展望を見据えてできることをいろいろ試しているように見えるんだけど、もっといろいろ転生小説なら起こる事態を見据えて先回りをして毎日自分を鍛えろ、と思うんだろうな……で、それが主人公としての魅力だと。多分この人の思うとおりにしたら早期に詰みそうな気がする。
第24話 魔法陣の検討への応援コメント
柚留木さん
第3話に
「まずは先に見つけた魔法の基礎、入門編の本を」
とありますよ。
編集済
第23話 魔の森に入るための準備への応援コメント
なんか作者をバカにしているコメントがあるけど、自分のコメントをよく読んでみると良いと思う。自分の思いこみでかなり見当はずれなこと書いてるから。
例えば、果物についても、これからの生活の糧としていくつもりでいるのに、4分の1もあれば十分なんて……置いてけぼりになってるのは、表面的なことしか読み取れない人のような気がするんだが……。
それに、転生者は万能ではないよね。むしろ、こんな中世社会で理不尽な目にあったら、もっと悲観して自暴自棄になりそう。読者の目は神の目、傍目八目であることは弁えておくべき。自分が当事者になったらもっと愚かなことをすると思うよ。
閑話 第三王子の婚約者事情(2)への応援コメント
それにしてもよく婚約者探しまで認めたもんだ。普通に王女を妻に持ってて第三王子を婿に据えるなんて、「王家と接近しすぎる!」と、他の貴族が反発しそうなものなのに。
第25話 パーティーへの招待と第一王女(1)への応援コメント
主人公へのサポートなら王女自らではなく王族への教育をしている教師を送ればいいだけでは?
その時に、針子とドレスを仕立てる生地を送ればいいのに急遽パーティーに参加することになったのは王子の事情なんだから主人公に負荷をかけないように配慮するのが王家だろ?
そもそも王子が表に出ていなかったのが原因だし復興に出発する前に主だった貴族等と顔合わせしていれば済んだ話し、そして成人しているであろう王子の信頼や実績が無いのも王子の怠慢
だったら信頼も実績も顔も知れているであろう他の王子に復興を指揮させて第3は補佐させる為に同伴させれば済んだ話し
王家やそれを補佐する重鎮たちはそんなこともわからず理解もできない低能なのか?
編集済
第23話 薬草畑の準備を終えてへの応援コメント
この国の王族ってまともに帝王学を受けさせていないのか?
王族って言うだけで教育は適当で地位や肩書を振り翳して従わせるのが王族だとでも思っているのか?
そういえば王子は第三だから教育は省いて臣籍降下させるから帝王学教育はさせなかった?
王妹もまともじゃないのは嫁がせるから教育しなかったんだろ?
こんな王族が牛耳っている国がよく存在し続けてるよな?
王家所有の装飾品にドレスを合わせろって命令するのっておかしいだろ?
王家所有の装飾品を身に着けさせるならその時に着るドレスだけでなく靴を含めた他の必要なものも全て用意して贈るのが王子のするべきことを王家は教育してないのか?
第1や第2王子も同じような欠陥王子なら国の未来は無いな
第63話 西部の状況への応援コメント
空間魔法が使えてアイテムボックスが使えるなら異空間に広くて中に入れるディメンションルームも使えるようになれば野営や逃げ込める場所として便利になる
人間等が入るから時間停止は無いけれど中を住めるように整えたり、飼い葉とかも多く用意できるし、時間経過したも困らない道具類などの荷物も置けるからアイテムボックスに余裕ができる
閑話 第三王子の婚約者事情(1)への応援コメント
優秀?仕事は出来ているかもしれないが家の事や家族の事は出来てないよね?
仕事が出来たとしても仕事以外も出来て優秀だというのはおかしな考え
第61話 隠蔽のマントとアイテムボックスの魔法(2)への応援コメント
アイテムボックスが使えても容量は有限なんだからマジックバックも使うよね?
マジックバックを荷物等を収納した状態でアイテムボックスに収納できればマジックバックの収納量分荷物が持てる
収納容量は多ければ多い方がいいし収納容量に空きが多くても困らないと思う
アイテムボックスの容量を増やすことができるなら常に増やせる努力もするべき♪
移動するなら必要最低限だけ身に着けて身軽なのがいい
第47話 オオカミの治療と従魔契約への応援コメント
おっきいもふもふGET子狼付き
閑話 西部の噂への応援コメント
コミカライズ読みましたけど、オニキスと並んで歩く様子が可愛らしかったです
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
畳み掛けるようにガンガンくるねぇ。
第75話 騒動を終えて(1)への応援コメント
転生とは言え一般人だったのにやけに冷静だな
第10話 “記憶持ち”のことと、これからのこととへの応援コメント
コミカライズ読んできました。
オニキスが妙に可愛いw
第10話 “記憶持ち”のことと、これからのこととへの応援コメント
フェルシアの懸念が一つ減ったようで何よりです。エリーが学園に通った侍女なのにちょっと驚きでした。
公爵ってなんか胡散臭いと言いますか、フェルシアを過大評価していませんか?貴族は娘の扱い有る有るかしら。
第28話 ドレスに関する打ち合わせへの応援コメント
おぉ?
王族の婚約者としてギリギリ可であれば大分ちゃんとしているのでは
ブランクがあって自分のことを妾腹だと思っていた割には、だけど
第79話 対面(2)への応援コメント
まぁ貴族の娘に対する対応としては大分マシというかとても寛大な対応ではあるか
第30話 魔の森の話への応援コメント
一人で歩くのは危ないと言われましても保護者が居なくて……云々を言ったら保護フラグが立ったかもしれない
閑話 第三王子の方針への応援コメント
仕事してほしいって呼び寄せたのに、仕事できない場所紹介しても使わんだろ。
薬草育てるって言うんだから、せめて水場が近いところを紹介しようよ。
ただ、安全な場所となると魔素は少ないだろうから、前線でるか人里離れたところじゃないと薬草育てるのは厳しい気がするが。
第9話 待っていた本題(3)への応援コメント
コミカライズ、フェリシアちゃんかわいい。
第59話 火竜との戦い(3)への応援コメント
誤字報告です。
強力な強力な
→強力な
この二 人
→この二人
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
森送りにされる前から異常行動してたって事が?
そういう描写がないから判断できないが…
第7話 待っていた本題(1)への応援コメント
既に悪いようになってるのにどの口がいうかなあ
第3話 パーティーに向けた準備を進めるへの応援コメント
講師はまともで良かったな
閑話 コーデリアの憂鬱への応援コメント
本当に度量がないな
主人公の助けが無くても倒せたと豪語してたのだから空間魔法の事は隠して多少脚色して報告して黙殺して幼女を守るくらいの度量も無いから子供を作れる作れない以前の問題として閑職にまわされてるんだろうな
口にした事も守れず相手に負債を押し付けるクズだよなぁ
第59話 火竜との戦い(3)への応援コメント
こんなクソ王族の為に自分を差し出す必要はないのに…
第58話 火竜との戦い(2)への応援コメント
使い潰す気満々のゴミにしか見えないなぁ
はたして王族の8歳児だったら残して戦わせただろうか?
そもそも戦闘員ではなく回復要員として連れてきたはずが戦闘員に仕立て上げられてるしな
クス王族しかいない全く信用のできない国だな
第27話 初探索を終えてへの応援コメント
この世界のヘビは音に反応できるのか?!温度知覚ではないんだな
第9話 待っていた本題(3)への応援コメント
助けたのに厄介事に巻き込まれ強制されるって最悪だね
第9話 待っていた本題(3)への応援コメント
コミカライズで続きが気になったのでココへきました
年齢が一桁なのに第三王子の婚約者(仮)となりましたが、その代役もポッと出の隣国王女のおかげで解放されそうで少し安心
第三王子も歳が離れ過ぎなのを気にしていたから良い傾向かもしれないけど…何か危ういのでは?
コミカライズの先が気になったのに原作のほうも先が気になる展開になってしまった
第9話 待っていた本題(3)への応援コメント
物語のようにみんながみんな成功するわけではないわな。
第9話 待っていた本題(3)への応援コメント
コミカライズ、童話風って感じで良いね。絵自体も詳細は読者に想像させる感じで、ストーリーの邪魔してない。
第9話 待っていた本題(3)への応援コメント
報酬に望むものがない…まーた貴族令嬢なら喜んで当然みたいなのでも提示されたのかな?
報酬といいながら実質ただの首輪とか。
第9話 待っていた本題(3)への応援コメント
コミカライズ開始、おめでとうございます。
第9話 待っていた本題(3)への応援コメント
あー過去にやらかし済みかw転生者あるあるw
しかし、この先気ままに過ごせない状況から脱却できるのか!?
コミカライズ、味のある作風でよかったw今後も楽しみ😊
第9話 待っていた本題(3)への応援コメント
ニコニコでも連載開始してましたね
ちょっと珍しい感じの絵柄で良かったです
国を滅ぼした奴はとんでもない魔力を持ってたのかな
でもブチキレて当然なくらいの理不尽な要求をされたんでしょうね
地球人にしてみれば、話せば分かる普通の性格の人だった可能性もある
第6話 フィリップとの話し合いからの……への応援コメント
うーんフィリップ王子が簡単にお花畑に突入しちゃう残念な人だったとは...^^;嫁さんの尻に引かれて道を間違えないといいねぇ…。
編集済
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
拘束手当は払わないとな。(* ̄∇ ̄*)
あとは、名誉爵位等の身を守る手段を授けないと、アホが湧いた時に国外逃亡されるけど、解っているのかね?
┐(-。-;)┌
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
父親、やっぱり害悪か…。もっと主人公に対してしてやることあるだろ。
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
この王族共は自分達の身内の不始末でフェリシアが下手をすると死んでたレベルの迷惑を被ってるんですけど、残念な王子との婚約から婚約解消、さらに自由の侵害までぬかしていらっしゃいますがそれはそれは手厚い補償をいただけるんですよねぇ?
編集済
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
いや、いざとなったら、アイテムボックスに普段から、必要なものをしまっといて、気付かれないように逃げればいいと思う
まともに金を掛けて育ててもらってもいない、ただの手駒にする為だけに連れ帰って、そのまま使い潰してるだけの国と実家なら、捨てても気にならないし
今、掛かってる金は税金だと言われても、それは望んでないし、頼まれた仕事の対価立と思えば安いと思うから、特に価値もないだろうし………………
やっぱり、捨てていいと思うから、ヤバい状態になったら逃げればいいと思う
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
これは父親からしたらすでに王家に献上した物だな・・・まぁ一応娘だけど。
生殺与奪はご自由に・・・どのように利用されても問題ありませんかな?
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
父上お前ーー!
なんて口が軽い奴なんだ…!
第19話 今後の方針と畑の様子への応援コメント
畑に護衛もいないだろうし
魔道具って盗まれたりしないのかな
第15話 土づくり(2)への応援コメント
そういや従魔の排泄物つて肥料にならないのかな
第32話 狩りの成果への応援コメント
マジックバッグに収納しとけば腐らない気が…
第7話 待っていた本題(1)への応援コメント
なんやコレ、婚約者王太子に変えて囲い込もうとする流れかな?
王族うさんくせー
第6話 フィリップとの話し合いからの……への応援コメント
フィリップ殿下がなんとなく浮かれバカボン臭くて草wwwww
第2話 王都で暮らすラビウス侯爵家の家族たちへの応援コメント
こちとらまだ年齢一桁の少女なんですが。
↑
そういやそうだったw
編集済
第7話 待っていた本題(1)への応援コメント
悪いようにするつもりはない(が、良い扱いをするつもりもない)なのかね?
続きを楽しみに待ってます。
第7話 待っていた本題(1)への応援コメント
いつまで楽しくない時間が続いてい行くのか
いくら稀有な才能でも未だ10歳
ただただ可愛いがつてくれる人が欲しいです
第7話 待っていた本題(1)への応援コメント
転移魔法を開発して国外へ逃げるのだ!
第7話 待っていた本題(1)への応援コメント
監視はともかく、軟禁・監禁・拷問はない…と誓約書を交わしてくれるなら告白します…くらい言ったほうが良かったかも。
第7話 待っていた本題(1)への応援コメント
気ままに暮らせないw
もう少し大きくなったら脱出かなー
第7話 待っていた本題(1)への応援コメント
「悪いようにするつもりはない」って、
ここまで王族のために働いてやっているのに本当に偉そうな奴ら。このまま、婚約者が別の王子に変わって約束が有耶無耶にされそう。
第6話 フィリップとの話し合いからの……への応援コメント
次が読めて良かったです!
思わぬ方向に進むようですが殿下ハニートラップにかかっているのですか?
第60話 火竜との戦いを終えてへの応援コメント
ええ…あの状況で舐めプとか頭ヤバすぎんか…?
しかも使わせた切り札教えろとかもみっともなさ過ぎて…
第6話 フィリップとの話し合いからの……への応援コメント
更新有り難うございます。
続きが気になります
第5話 コーデリアとの打ち合わせへの応援コメント
正直第三王子には愛着ないし、聖女的に認められるか、能力的レベルアップの装置的役割しか期待してないけど、書籍版ルートだと足枷になってるからどうむかうんだろう?
第5話 コーデリアとの打ち合わせへの応援コメント
落ち着かない情勢のなかの政略結婚で立場が変わってくの、目まぐるしいですね
とりあえず直前に迫ってるパーティーでなんかいいことあるといいな
第5話 コーデリアとの打ち合わせへの応援コメント
これまでせっかく作った薬草畑は、いずれも放置、スローライフは当分できなさそう。
しかし、悪かったのは前侯爵夫人(元王女)とはいえ、侯爵含む家族と、よく仲良くできるなあ。
第5話 コーデリアとの打ち合わせへの応援コメント
何だかねー親が早世して1人田舎に放り出されそれでも自力で頑張っていた、薬草栽培と魔法が好きな小さな女の子にまだこれ以上に試練が?
アッシュ達と親身な冒険者に出会えたこと以外いいことありました?あぁ田舎にいた時はそれなりに優しい善人の人達がいましたねーやれやれ
第61話 隠蔽のマントとアイテムボックスの魔法(2)への応援コメント
逃げることを前提とするなら実は農地に設置された魔道具が一番重要かも(笑)