閑話 借りの返し方への応援コメント
リリーは私情(空間魔法への興味)が大半な件www
閑話 コーデリアの憂鬱への応援コメント
その隣国王女を帝国若しくは聖国に差し出してどちらかに隣国を潰す役目を押し付ければ良いのでは?
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
国とか立場とか全部ぶん投げて人が来ないのんびりとした森で生活させてあげたいなと心から思いました。
国に囚われて親に囚われていい事なんて一つもないですし。
第7話 待っていた本題(1)への応援コメント
国を預かるものとして、言ってることは妥当。たがこの王族ならろくなことをしない負の信頼がある
第6話 フィリップとの話し合いからの……への応援コメント
なんで事前に話さないで、騙し討ちするのか
第60話 火竜との戦いを終えてへの応援コメント
普通に周りがクズだと思う。説明しろよ、馬鹿王族がよ
第17話 晩餐という名の話し合いへの応援コメント
元の屋敷で種を撒いて3ヶ月で収穫(元の主の時点)ってのが基本だったワケですからね。
第34話 魔力の話への応援コメント
2級で慌ててるけど、
1級が王家とその血に連なる者=王家、公爵家
2級が上位貴族で都市レベルの魔物災害に対応できる
=侯爵、辺境伯で大規模な溢れに対応
なら侯爵家の庶子だったら妥当なのでは?
寧ろ最初が母親の血で弱い値が出て侯爵家の血が覚醒して2級になったって考えるべきかと…。
第19話 魔素異常の影響への応援コメント
自身は元の魔力が高いので魔人化する事は無さげだね。
第10話 今後の方針への応援コメント
商人や職人系の身元が…ってヤツは侯爵令嬢ってのを出す事になり、本家に連絡が行って悪巧みが露見して平和になる筈なのにorz
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
ずーっとじわじわと追い詰められ続けてる状況ですねぇ。
自由はどんどん無くなり、やりたい事からかけ離れ、搾取される予感の未来、流されるままの主人公。
どこかで好転するといいけど…。
第14話 パーティーを終えてへの応援コメント
作者様もお忙しいでしょうが、更新が忘れた頃にやって来る。
閑話 裏側への応援コメント
まぁ、いっちゃ悪いが侯爵家の家令があんな馬鹿なことしないと思ったらやっぱりですね。侯爵家の家令なら下手な下級貴族より権限もある上にやろうと思えばもっと上手くバレても問題ないように主人公に振り込まれるお金を着服出来る立場ですもの。まぁ、しないから家令なんて立場なんだと思いますが。例えるなら有名人の市議がライブで流れている動画で子供が目の前で落とした財布からお金抜きとってゴミ箱に財布捨てるようなものですから。
第14話 パーティーを終えてへの応援コメント
見た目はまだコミカライズの感じとあまり変わってないんだっけ?
幼女に大量の招待状かー
第14話 パーティーを終えてへの応援コメント
コミカライズは来月くらいに買おうと思います
第14話 パーティーを終えてへの応援コメント
気ままに暮らせる日は来るのか…。
第14話 パーティーを終えてへの応援コメント
久々の投稿ありがとうございます。
第30話 魔法陣の改良への応援コメント
魔法陣は、自分だけじゃなく、魔獣に囲まれた人を助けるのにも使えるだろうから複数あって良いと思う。
ところで拘束の魔道具、まだ入れっぱなし?それとも証拠として提出済み?
あれを参考に拘束系の魔法陣もあって良いと思われ
閑話 フェリシアの評価への応援コメント
交流しないと足元をすくわれる可能性あるとか、大変やね
第10話 “記憶持ち”のことと、これからのこととへの応援コメント
なんか、記憶持ちなのをいいことに、周りの大人に、色々負荷をかけられすぎじゃない?
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
騙し討ちされてる。父親さえも味方じゃないんだものね。貴族としての恩恵は微々たるものしか受けてないのにこのしうち…
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
こういう展開だと精神安定剤が欲しい
私もこの作品読んでて飲みます。
第48話 避難か迎撃か(1)への応援コメント
まぁその治療が一番ダメだってここに来る前にハッキリと断言されてるんだが
第33話 仮縫いドレスの試着への応援コメント
寧ろ自衛すら出来ないような奴が婚約者になるなって話なのだろう
現に仮の婚約者だし
もしくは、貴族の当主たるもの〜って話だから、男だけの心構えかもしれんが
御婦人には護衛が付きますが、男は黙って戦えぃっっ!的な
第32話 改良した魔法陣の確認(2)への応援コメント
↓↓いや、寧ろ砦並にデカい地竜と同等クラスの魔物と対峙出来る人と、現状攻撃力だけなら並んでいるスノウが強いんだろう
閑話 フェリシアの評価への応援コメント
八歳だろうが八十歳だろうが、王族の婚約者になった時点で王族と同等以上の振る舞いが求められるのは仕方無い
それが青い血の流れてる異星人の常識だ
第79話 対面(2)への応援コメント
仮に気に入られて求婚されたらどうするつもりなんだ?
絶対に断れない状況に自分からふらふらホイホイ行くのはバカすぎる
第71話 夜の道を進むへの応援コメント
……隠蔽ローブ体に巻いて寝れば?
第70話 脱出(3)への応援コメント
正直無駄な長考が多すぎたので、それが功を成すのは今回だけにして欲しいところ
馬鹿の考え休むに似たりって言うし
第30話 魔法陣の改良への応援コメント
魔法陣の話を誰かに話しかけてる感じですがもしかして独り言ですか?
第13話 新年の祝賀パーティー(2)への応援コメント
あぁ、この伯爵令嬢はダメだなー
王女が連れ歩いているしかも、公爵の令嬢を睨みつけたら、それだけで候補から落とされる可能性が高いのに
身分差を理解もできないほどの無能と判断されて
城の中なんてどこにでも目が有って全て報告されるのに
第13話 新年の祝賀パーティー(2)への応援コメント
コミカライズの更新、早いですもんね
読者としては単純に嬉しいですけど
第13話 新年の祝賀パーティー(2)への応援コメント
更新がんばってください!
楽しみにしてますね。
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
なんか展開がどんどん嫌な気持ちにさせるね
第60話 火竜との戦いを終えてへの応援コメント
なんか嫌な感じ
第12話 新年の祝賀パーティー(1)への応援コメント
なんとも後で懐くタイプの咬ませ犬の出現です
第12話 新年の祝賀パーティー(1)への応援コメント
早くこっそり転移を身につけた逃げ出そう
第12話 新年の祝賀パーティー(1)への応援コメント
おうさま紹介へたくそかw
フェリシアに箔を付けてしまって婚約解消しにくくなるではないか
しかも無駄に話を盛ってるし
第12話 新年の祝賀パーティー(1)への応援コメント
後々婚約解消されるとして、次の候補があらわれた?!
気ままに暮らせれる未来は来るのか?!
第12話 新年の祝賀パーティー(1)への応援コメント
王家には祟られますな。
廃棄物押し付けられ、その被害者に同じ王家の血族を紐付けようとしてくる。
喜ばれて当然と思ってるからたちが悪い。
某貧乏神擦り付けられてるようなもんでしょ。
第12話 新年の祝賀パーティー(1)への応援コメント
更新ありがとうございます。
新たな王族関連の登場人物エドワード・・・第一か第二王子のお子さん。
フェリシアより年上なんだ・・・こうみるとフェリシアがフィリップ殿下の婚約者になるのが異常だというのがよくわかる、ラビウス侯爵家には血筋の正しいお姉さまが何人もいらっしゃるのにね。
フィリップ殿下とはサヨナラバイバイするけど、このあたりお子様と再度婚約させられるのかな?
王家も逃がさないと思うからそうなるんだろうな。
第11話 パーティー直前への応援コメント
更新ありがとー(ΦωΦ)ノッ
本編もコミカライズも楽しませていただいてます。
(o・ω・o)アリガトウ
第11話 パーティー直前への応援コメント
主人公が辺境で自由に暮らせる未来になるといいなぁ
極悪の敵国と王族に翻弄されないように…
第61話 隠蔽のマントとアイテムボックスの魔法(2)への応援コメント
逃げることを前提とするなら実は農地に設置された魔道具が一番重要かも(笑)
第23話 薬草畑の準備を終えてへの応援コメント
こんな生活させるなら、学生時代にまとわりついてた令嬢で充分なのでは?
閑話 側近たちの話し合いへの応援コメント
無能すぎる…
閑話 第三王子の方針への応援コメント
役に立つ相手が良かったんじゃないのかよ。後方に引っ込んでてほしいなら普通の令嬢でいいじゃないか。
第79話 対面(2)への応援コメント
4年なら4年とちゃんと区切った方がいいよ~
閑話 第三王子の婚約者事情(1)への応援コメント
この王子との結婚は嫌だなぁ。
だって家を追い出される原因となった出戻り女のせいで家を追い出され、使用人の派遣をやめさせられて、生活費を横領されてるんだよ?
主人公は王族に迷惑しかかけられてないのに結婚相手が王族なの?
旅に出てほしいわ主人公。
第33話 魔法の話への応援コメント
級は数が少なくなるに連れて高くなるのに刻まれた細かい数字は多くなるのって混乱しない?
エピローグへの応援コメント
う~ん、もう少し長くせめて2~3年ここで生活し力を蓄えてから(屋敷に残る様々な魔法や空間魔法のアイテムボックス以外の活用等)このスタンピードの物語へとつなげればよかったのではと思いますが・・・。そうすればもっと話が膨らむような気がします。
編集済
第69話 脱出(2)への応援コメント
主人公の「堂々巡り」の様な思考に付き合うのも読者としては疲れます。
でもこの様に作品を書いていただける作者様がいてこそ楽しい小説を堪能出来るのですから作者様には感謝感謝です。
第68話 脱出(1)への応援コメント
あのう・・・もう既に夜になっているのですよね。そうすれば多分周りは「真っ暗闇」ですよね。そんな中馬車って走れるのでしょうか?現代の車の様な強烈なライトの魔道具でも使っているのでしょうか?
それにまして犯人は「魔法使い」ではないのですよね、そうすれば魔法で索敵も出来ないし全く暗闇で見えないのだからあとは音を消すぐらいで十分に逃げられるんじゃないかな。
第61話 隠蔽のマントとアイテムボックスの魔法(2)への応援コメント
アイテムボックスも「何とかポケット」からの発想なら空間転移も転移するんじゃなくて「どこでも〇〇」みたいな空間を繋げる感じでどうですか。
閑話 側近たちの話し合いへの応援コメント
あー、まだまだ若者で女性慣れしてないのが丸わかりだーw
第36話 魔法の訓練への応援コメント
今まで適当にボールを投げてたけど、ピッチャーの投球フォームを真似て変化球含めて色々投げようと思ったらコントロールもスピードもバラバラでうまく投げられないやんとなるイメージ?
第9話 待っていた本題(3)への応援コメント
コメントにも現代日本の価値観で王室ヘイトをしている人がいるのがおもしろい。
異なる身分制を主張した過去の迷惑転生者扱いされちゃうよ
第7話 待っていた本題(1)への応援コメント
研究職の宮廷魔導士になるとかが妥当な感じ
になってきたかな
編集済
第60話 火竜との戦いを終えてへの応援コメント
いつでも倒せるようになったのは増援がきて状況が好転してからで、それでも少しばかりめんどくさい感じだったところをてつだってくれてありがたい、って感じでしよ。
なんか王室へのヘイトがたかい人いるけど、未知の魔法となったら、ふつう、聞き出そうとするよね。しつこいのはマナーとしてどうかと思うけど、身分制の社会じゃ仕方がない
編集済
第56話 支援に向かうへの応援コメント
気に入って、身内としていろいろ経験させようとしているように思えるんだけどなぁ
幼いとはいえ、微妙な立場の貴族の娘、力をつける機会を得られるのはありがたいことだと思うなあ
第49話 避難か迎撃か(2)への応援コメント
仕方がないとはいえ、主人の成長を阻害する徒者というのはなあ‥‥
この西方の砦に来ている理由を考えるとねぇ
第47話 急報への応援コメント
堂々と攻撃魔法の練習ができるね
編集済
第45話 停滞気味な一日への応援コメント
日本人の前世があるからこその危機感のない(実感しない)行動だと思うけど……
普通の貴族令嬢なら、護衛される立場に不満を持たないでしょ
編集済
第40話 獲物の受け取りへの応援コメント
「気ままに暮らしたい」だからあってるんじゃない?願望なんだから
こういう制限をかけられた環境の中でいろいろ試して力をつけていく物語は好みだな。ドアマットのフラストレーションもないし
編集済
第36話 気づきへの応援コメント
どこでもドアにチャレンジすべきか?それともいわゆるワープ航法?
第26話 パーティーへの招待と第一王女(2)への応援コメント
相手に常識が無いことを前提に行動してたら、それなりに常識があってエリーもびっくり、だな。
編集済
第25話 パーティーへの招待と第一王女(1)への応援コメント
このコメントには、王家の人か王家に詳しいひとがいるみたいですね……王家と一口に言っても、時代や場所などでいろいろだけど、どの王国の方でしょう?
編集済
第48話 長かった一日の終わりへの応援コメント
侯爵家から暗殺者が来た時の備えが一つできた!その頃には仔オオカミも闘えるようになってるだろうし……
編集済
第41話 魔物の溢れに向けてへの応援コメント
ああ、転生のプロがコメントにいるね。自分がこの状況で転生したら前世の知識を使ってもっとうまくやれるのに……ってか。
現状、七歳の子供の体で、長期の展望を見据えてできることをいろいろ試しているように見えるんだけど、もっといろいろ転生小説なら起こる事態を見据えて先回りをして毎日自分を鍛えろ、と思うんだろうな……で、それが主人公としての魅力だと。多分この人の思うとおりにしたら早期に詰みそうな気がする。
第24話 魔法陣の検討への応援コメント
柚留木さん
第3話に
「まずは先に見つけた魔法の基礎、入門編の本を」
とありますよ。
編集済
第23話 魔の森に入るための準備への応援コメント
なんか作者をバカにしているコメントがあるけど、自分のコメントをよく読んでみると良いと思う。自分の思いこみでかなり見当はずれなこと書いてるから。
例えば、果物についても、これからの生活の糧としていくつもりでいるのに、4分の1もあれば十分なんて……置いてけぼりになってるのは、表面的なことしか読み取れない人のような気がするんだが……。
それに、転生者は万能ではないよね。むしろ、こんな中世社会で理不尽な目にあったら、もっと悲観して自暴自棄になりそう。読者の目は神の目、傍目八目であることは弁えておくべき。自分が当事者になったらもっと愚かなことをすると思うよ。
閑話 第三王子の婚約者事情(2)への応援コメント
それにしてもよく婚約者探しまで認めたもんだ。普通に王女を妻に持ってて第三王子を婿に据えるなんて、「王家と接近しすぎる!」と、他の貴族が反発しそうなものなのに。
第25話 パーティーへの招待と第一王女(1)への応援コメント
主人公へのサポートなら王女自らではなく王族への教育をしている教師を送ればいいだけでは?
その時に、針子とドレスを仕立てる生地を送ればいいのに急遽パーティーに参加することになったのは王子の事情なんだから主人公に負荷をかけないように配慮するのが王家だろ?
そもそも王子が表に出ていなかったのが原因だし復興に出発する前に主だった貴族等と顔合わせしていれば済んだ話し、そして成人しているであろう王子の信頼や実績が無いのも王子の怠慢
だったら信頼も実績も顔も知れているであろう他の王子に復興を指揮させて第3は補佐させる為に同伴させれば済んだ話し
王家やそれを補佐する重鎮たちはそんなこともわからず理解もできない低能なのか?
編集済
第23話 薬草畑の準備を終えてへの応援コメント
この国の王族ってまともに帝王学を受けさせていないのか?
王族って言うだけで教育は適当で地位や肩書を振り翳して従わせるのが王族だとでも思っているのか?
そういえば王子は第三だから教育は省いて臣籍降下させるから帝王学教育はさせなかった?
王妹もまともじゃないのは嫁がせるから教育しなかったんだろ?
こんな王族が牛耳っている国がよく存在し続けてるよな?
王家所有の装飾品にドレスを合わせろって命令するのっておかしいだろ?
王家所有の装飾品を身に着けさせるならその時に着るドレスだけでなく靴を含めた他の必要なものも全て用意して贈るのが王子のするべきことを王家は教育してないのか?
第1や第2王子も同じような欠陥王子なら国の未来は無いな
第63話 西部の状況への応援コメント
空間魔法が使えてアイテムボックスが使えるなら異空間に広くて中に入れるディメンションルームも使えるようになれば野営や逃げ込める場所として便利になる
人間等が入るから時間停止は無いけれど中を住めるように整えたり、飼い葉とかも多く用意できるし、時間経過したも困らない道具類などの荷物も置けるからアイテムボックスに余裕ができる
閑話 第三王子の婚約者事情(1)への応援コメント
優秀?仕事は出来ているかもしれないが家の事や家族の事は出来てないよね?
仕事が出来たとしても仕事以外も出来て優秀だというのはおかしな考え
第61話 隠蔽のマントとアイテムボックスの魔法(2)への応援コメント
アイテムボックスが使えても容量は有限なんだからマジックバックも使うよね?
マジックバックを荷物等を収納した状態でアイテムボックスに収納できればマジックバックの収納量分荷物が持てる
収納容量は多ければ多い方がいいし収納容量に空きが多くても困らないと思う
アイテムボックスの容量を増やすことができるなら常に増やせる努力もするべき♪
移動するなら必要最低限だけ身に着けて身軽なのがいい
第47話 オオカミの治療と従魔契約への応援コメント
おっきいもふもふGET子狼付き
閑話 西部の噂への応援コメント
コミカライズ読みましたけど、オニキスと並んで歩く様子が可愛らしかったです
第8話 待っていた本題(2)への応援コメント
畳み掛けるようにガンガンくるねぇ。
第75話 騒動を終えて(1)への応援コメント
転生とは言え一般人だったのにやけに冷静だな
第10話 “記憶持ち”のことと、これからのこととへの応援コメント
コミカライズ読んできました。
オニキスが妙に可愛いw
第10話 “記憶持ち”のことと、これからのこととへの応援コメント
フェルシアの懸念が一つ減ったようで何よりです。エリーが学園に通った侍女なのにちょっと驚きでした。
公爵ってなんか胡散臭いと言いますか、フェルシアを過大評価していませんか?貴族は娘の扱い有る有るかしら。
第28話 ドレスに関する打ち合わせへの応援コメント
おぉ?
王族の婚約者としてギリギリ可であれば大分ちゃんとしているのでは
ブランクがあって自分のことを妾腹だと思っていた割には、だけど
第79話 対面(2)への応援コメント
まぁ貴族の娘に対する対応としては大分マシというかとても寛大な対応ではあるか
第21話 改めての方針検討への応援コメント
人を雇いたいな、、、、