応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 逃げることを前提とするなら実は農地に設置された魔道具が一番重要かも(笑)

  • エピローグへの応援コメント

    質問されても黙秘すれば良くない?とか思ってしまうけれど身分制の社会だとダメなの?研究者だって自分の研究内容を秘匿することくらい当たり前にあるはずだけど。職人だって技を秘匿するもんだろうし。
    モヤモヤしかない第二部だったなぁ。
    続き楽しみにしてます。

  • こんな生活させるなら、学生時代にまとわりついてた令嬢で充分なのでは?

  • 閑話 側近たちの話し合いへの応援コメント

    無能すぎる…

  • 閑話 第三王子の方針への応援コメント

    役に立つ相手が良かったんじゃないのかよ。後方に引っ込んでてほしいなら普通の令嬢でいいじゃないか。

  • 第79話 対面(2)への応援コメント

    4年なら4年とちゃんと区切った方がいいよ~

  • この王子との結婚は嫌だなぁ。
    だって家を追い出される原因となった出戻り女のせいで家を追い出され、使用人の派遣をやめさせられて、生活費を横領されてるんだよ?
    主人公は王族に迷惑しかかけられてないのに結婚相手が王族なの?
    旅に出てほしいわ主人公。

  • 閑話 裏側への応援コメント

    家の対応についてはギルドにちゃんと記録が残ったのはよかったね。

  • 第33話 魔法の話への応援コメント

    級は数が少なくなるに連れて高くなるのに刻まれた細かい数字は多くなるのって混乱しない?

  • エピローグへの応援コメント

    う~ん、もう少し長くせめて2~3年ここで生活し力を蓄えてから(屋敷に残る様々な魔法や空間魔法のアイテムボックス以外の活用等)このスタンピードの物語へとつなげればよかったのではと思いますが・・・。そうすればもっと話が膨らむような気がします。


  • 編集済

    第69話 脱出(2)への応援コメント

    主人公の「堂々巡り」の様な思考に付き合うのも読者としては疲れます。

    でもこの様に作品を書いていただける作者様がいてこそ楽しい小説を堪能出来るのですから作者様には感謝感謝です。

  • 第68話 脱出(1)への応援コメント

    あのう・・・もう既に夜になっているのですよね。そうすれば多分周りは「真っ暗闇」ですよね。そんな中馬車って走れるのでしょうか?現代の車の様な強烈なライトの魔道具でも使っているのでしょうか?

    それにまして犯人は「魔法使い」ではないのですよね、そうすれば魔法で索敵も出来ないし全く暗闇で見えないのだからあとは音を消すぐらいで十分に逃げられるんじゃないかな。

  • アイテムボックスも「何とかポケット」からの発想なら空間転移も転移するんじゃなくて「どこでも〇〇」みたいな空間を繋げる感じでどうですか。

  • 閑話 側近たちの話し合いへの応援コメント

    あー、まだまだ若者で女性慣れしてないのが丸わかりだーw

  • 第36話 魔法の訓練への応援コメント

    今まで適当にボールを投げてたけど、ピッチャーの投球フォームを真似て変化球含めて色々投げようと思ったらコントロールもスピードもバラバラでうまく投げられないやんとなるイメージ?

  • コメントにも現代日本の価値観で王室ヘイトをしている人がいるのがおもしろい。
    異なる身分制を主張した過去の迷惑転生者扱いされちゃうよ

  • 研究職の宮廷魔導士になるとかが妥当な感じ
    になってきたかな


  • 編集済

    いつでも倒せるようになったのは増援がきて状況が好転してからで、それでも少しばかりめんどくさい感じだったところをてつだってくれてありがたい、って感じでしよ。
    なんか王室へのヘイトがたかい人いるけど、未知の魔法となったら、ふつう、聞き出そうとするよね。しつこいのはマナーとしてどうかと思うけど、身分制の社会じゃ仕方がない


  • 編集済

    第56話 支援に向かうへの応援コメント

    気に入って、身内としていろいろ経験させようとしているように思えるんだけどなぁ
    幼いとはいえ、微妙な立場の貴族の娘、力をつける機会を得られるのはありがたいことだと思うなあ

  • 第49話 避難か迎撃か(2)への応援コメント

    仕方がないとはいえ、主人の成長を阻害する徒者というのはなあ‥‥
    この西方の砦に来ている理由を考えるとねぇ

  • 第47話 急報への応援コメント

    堂々と攻撃魔法の練習ができるね


  • 編集済

    第45話 停滞気味な一日への応援コメント

    日本人の前世があるからこその危機感のない(実感しない)行動だと思うけど……
    普通の貴族令嬢なら、護衛される立場に不満を持たないでしょ


  • 編集済

    第40話 獲物の受け取りへの応援コメント

    「気ままに暮らしたい」だからあってるんじゃない?願望なんだから
    こういう制限をかけられた環境の中でいろいろ試して力をつけていく物語は好みだな。ドアマットのフラストレーションもないし


  • 編集済

    第36話 気づきへの応援コメント

    どこでもドアにチャレンジすべきか?それともいわゆるワープ航法?

  • 閑話 西部の噂への応援コメント

    ええんやでピョン吉。
    コミカライズから来ました。
    創作活動は艱難辛苦並みの道のりではございません。
    楽しませて頂いておりますので、健康面に気を付けて適度に更新いただけますと幸いです。

  • 相手に常識が無いことを前提に行動してたら、それなりに常識があってエリーもびっくり、だな。


  • 編集済

    このコメントには、王家の人か王家に詳しいひとがいるみたいですね……王家と一口に言っても、時代や場所などでいろいろだけど、どの王国の方でしょう?


  • 編集済

    侯爵家から暗殺者が来た時の備えが一つできた!その頃には仔オオカミも闘えるようになってるだろうし……


  • 編集済

    第41話 魔物の溢れに向けてへの応援コメント

    ああ、転生のプロがコメントにいるね。自分がこの状況で転生したら前世の知識を使ってもっとうまくやれるのに……ってか。
    現状、七歳の子供の体で、長期の展望を見据えてできることをいろいろ試しているように見えるんだけど、もっといろいろ転生小説なら起こる事態を見据えて先回りをして毎日自分を鍛えろ、と思うんだろうな……で、それが主人公としての魅力だと。多分この人の思うとおりにしたら早期に詰みそうな気がする。

  • 第24話 魔法陣の検討への応援コメント

    柚留木さん

    第3話に
    「まずは先に見つけた魔法の基礎、入門編の本を」
    とありますよ。


  • 編集済

    なんか作者をバカにしているコメントがあるけど、自分のコメントをよく読んでみると良いと思う。自分の思いこみでかなり見当はずれなこと書いてるから。
    例えば、果物についても、これからの生活の糧としていくつもりでいるのに、4分の1もあれば十分なんて……置いてけぼりになってるのは、表面的なことしか読み取れない人のような気がするんだが……。
    それに、転生者は万能ではないよね。むしろ、こんな中世社会で理不尽な目にあったら、もっと悲観して自暴自棄になりそう。読者の目は神の目、傍目八目であることは弁えておくべき。自分が当事者になったらもっと愚かなことをすると思うよ。

  • それにしてもよく婚約者探しまで認めたもんだ。普通に王女を妻に持ってて第三王子を婿に据えるなんて、「王家と接近しすぎる!」と、他の貴族が反発しそうなものなのに。

  • 閑話 西部の噂への応援コメント

    面白くなってまいりました!

  • 主人公へのサポートなら王女自らではなく王族への教育をしている教師を送ればいいだけでは?
    その時に、針子とドレスを仕立てる生地を送ればいいのに急遽パーティーに参加することになったのは王子の事情なんだから主人公に負荷をかけないように配慮するのが王家だろ?
    そもそも王子が表に出ていなかったのが原因だし復興に出発する前に主だった貴族等と顔合わせしていれば済んだ話し、そして成人しているであろう王子の信頼や実績が無いのも王子の怠慢
    だったら信頼も実績も顔も知れているであろう他の王子に復興を指揮させて第3は補佐させる為に同伴させれば済んだ話し
    王家やそれを補佐する重鎮たちはそんなこともわからず理解もできない低能なのか?


  • 編集済

    この国の王族ってまともに帝王学を受けさせていないのか?
    王族って言うだけで教育は適当で地位や肩書を振り翳して従わせるのが王族だとでも思っているのか?
    そういえば王子は第三だから教育は省いて臣籍降下させるから帝王学教育はさせなかった?
    王妹もまともじゃないのは嫁がせるから教育しなかったんだろ?
    こんな王族が牛耳っている国がよく存在し続けてるよな?


    王家所有の装飾品にドレスを合わせろって命令するのっておかしいだろ?
    王家所有の装飾品を身に着けさせるならその時に着るドレスだけでなく靴を含めた他の必要なものも全て用意して贈るのが王子のするべきことを王家は教育してないのか?
    第1や第2王子も同じような欠陥王子なら国の未来は無いな

  • 第63話 西部の状況への応援コメント

    空間魔法が使えてアイテムボックスが使えるなら異空間に広くて中に入れるディメンションルームも使えるようになれば野営や逃げ込める場所として便利になる
    人間等が入るから時間停止は無いけれど中を住めるように整えたり、飼い葉とかも多く用意できるし、時間経過したも困らない道具類などの荷物も置けるからアイテムボックスに余裕ができる

  • 優秀?仕事は出来ているかもしれないが家の事や家族の事は出来てないよね?
    仕事が出来たとしても仕事以外も出来て優秀だというのはおかしな考え

  • アイテムボックスが使えても容量は有限なんだからマジックバックも使うよね?
    マジックバックを荷物等を収納した状態でアイテムボックスに収納できればマジックバックの収納量分荷物が持てる
    収納容量は多ければ多い方がいいし収納容量に空きが多くても困らないと思う
    アイテムボックスの容量を増やすことができるなら常に増やせる努力もするべき♪

    移動するなら必要最低限だけ身に着けて身軽なのがいい

  • おっきいもふもふGET子狼付き

  • 閑話 西部の噂への応援コメント

    行き当たりばったりの犯行ではなく、計画的に貴族を相手に誘拐して売り払おうという時点で、この世界の王侯貴族の立場が軽んじられているのが分かる話ですね……。
    これであっさり誘拐された日には、国や侯爵家にとって如何に軽い存在なのかも分かるので、今後の展開が楽しみです。

  • 閑話 西部の噂への応援コメント

    コミカライズ読みましたけど、オニキスと並んで歩く様子が可愛らしかったです

  • 閑話 西部の噂への応援コメント

    危険が危ない!

  • 畳み掛けるようにガンガンくるねぇ。

  • 第75話 騒動を終えて(1)への応援コメント

    転生とは言え一般人だったのにやけに冷静だな

  • コミカライズ読んできました。
    オニキスが妙に可愛いw

  • フェルシアの懸念が一つ減ったようで何よりです。エリーが学園に通った侍女なのにちょっと驚きでした。
    公爵ってなんか胡散臭いと言いますか、フェルシアを過大評価していませんか?貴族は娘の扱い有る有るかしら。

  • おぉ?
    王族の婚約者としてギリギリ可であれば大分ちゃんとしているのでは
    ブランクがあって自分のことを妾腹だと思っていた割には、だけど

  • 第79話 対面(2)への応援コメント

    まぁ貴族の娘に対する対応としては大分マシというかとても寛大な対応ではあるか

  • 第30話 魔の森の話への応援コメント

    一人で歩くのは危ないと言われましても保護者が居なくて……云々を言ったら保護フラグが立ったかもしれない

  • 閑話 裏側への応援コメント

    おおう、別に妾腹でもなかったのかいお嬢様……。

  • 閑話 第三王子の方針への応援コメント

    仕事してほしいって呼び寄せたのに、仕事できない場所紹介しても使わんだろ。
    薬草育てるって言うんだから、せめて水場が近いところを紹介しようよ。

    ただ、安全な場所となると魔素は少ないだろうから、前線でるか人里離れたところじゃないと薬草育てるのは厳しい気がするが。

  • コミカライズ、フェリシアちゃんかわいい。

  • 第59話 火竜との戦い(3)への応援コメント

    誤字報告です。
    強力な強力な
    →強力な
    この二 人
    →この二人

  • 閑話 裏側への応援コメント

    >男の方はラビウス家の使用人の1人で、新たに嫁いできたオリヴィアの専属となったオーウェン
    ということは家令クラウスとは別の一使用人が、勝手に本家の家令の名を騙って対応したのか?
    でもギルドから侯爵家への問い合わせなら、住んでいた屋敷ではなく本邸に直接繋がるよね?
    予算管理だけでなく追い出した娘に関する全ての対応が任されるように細工出来てしまうとは、侯爵家の家内の混乱はだいぶ酷そうだ

  • 森送りにされる前から異常行動してたって事が?
    そういう描写がないから判断できないが…

  • 既に悪いようになってるのにどの口がいうかなあ

  • 講師はまともで良かったな

  • 閑話 借りの返し方への応援コメント

    王女とはえらいちがいだな
    度量が違うね

  • 閑話 コーデリアの憂鬱への応援コメント

    本当に度量がないな
    主人公の助けが無くても倒せたと豪語してたのだから空間魔法の事は隠して多少脚色して報告して黙殺して幼女を守るくらいの度量も無いから子供を作れる作れない以前の問題として閑職にまわされてるんだろうな
    口にした事も守れず相手に負債を押し付けるクズだよなぁ

  • エピローグへの応援コメント

    王女は火竜戦の時に回復要員で守るかついて来いと参加を拒否した主人公を無理につれて行ったあげく戦闘員として使用してなおかつ舐めプで切り札を出させたのは明らかに王女の技量不足と約束違反なのだから空間魔法については目をつぶり一切口外しないくらいの度量が必要だと思うが…結局ゴミクズだから自分の約束違反もかいりみずに自己利益を追求するゴミクズだね

  • 第59話 火竜との戦い(3)への応援コメント

    こんなクソ王族の為に自分を差し出す必要はないのに…

  • 第58話 火竜との戦い(2)への応援コメント

    使い潰す気満々のゴミにしか見えないなぁ
    はたして王族の8歳児だったら残して戦わせただろうか?
    そもそも戦闘員ではなく回復要員として連れてきたはずが戦闘員に仕立て上げられてるしな
    クス王族しかいない全く信用のできない国だな

  • 第51話 町の様子への応援コメント

    侯爵領内で侯爵の身内の身分証明を持ってても毎回街に入る審査があるのんだなぁ

  • 第27話 初探索を終えてへの応援コメント

    この世界のヘビは音に反応できるのか?!温度知覚ではないんだな

  • 助けたのに厄介事に巻き込まれ強制されるって最悪だね

  • コミカライズで続きが気になったのでココへきました
    年齢が一桁なのに第三王子の婚約者(仮)となりましたが、その代役もポッと出の隣国王女のおかげで解放されそうで少し安心
    第三王子も歳が離れ過ぎなのを気にしていたから良い傾向かもしれないけど…何か危ういのでは?
    コミカライズの先が気になったのに原作のほうも先が気になる展開になってしまった

  • 物語のようにみんながみんな成功するわけではないわな。

  • コミカライズ、童話風って感じで良いね。絵自体も詳細は読者に想像させる感じで、ストーリーの邪魔してない。

  • 報酬に望むものがない…まーた貴族令嬢なら喜んで当然みたいなのでも提示されたのかな?
    報酬といいながら実質ただの首輪とか。

  • コミカライズ開始、おめでとうございます。

  • あー過去にやらかし済みかw転生者あるあるw
    しかし、この先気ままに過ごせない状況から脱却できるのか!?

    コミカライズ、味のある作風でよかったw今後も楽しみ😊

  • ニコニコでも連載開始してましたね
    ちょっと珍しい感じの絵柄で良かったです

    国を滅ぼした奴はとんでもない魔力を持ってたのかな
    でもブチキレて当然なくらいの理不尽な要求をされたんでしょうね
    地球人にしてみれば、話せば分かる普通の性格の人だった可能性もある

  • うーんフィリップ王子が簡単にお花畑に突入しちゃう残念な人だったとは...^^;嫁さんの尻に引かれて道を間違えないといいねぇ…。


  • 編集済

    拘束手当は払わないとな。(* ̄∇ ̄*)
    あとは、名誉爵位等の身を守る手段を授けないと、アホが湧いた時に国外逃亡されるけど、解っているのかね?
    ┐(-。-;)┌

  • 父親、やっぱり害悪か…。もっと主人公に対してしてやることあるだろ。

  • この王族共は自分達の身内の不始末でフェリシアが下手をすると死んでたレベルの迷惑を被ってるんですけど、残念な王子との婚約から婚約解消、さらに自由の侵害までぬかしていらっしゃいますがそれはそれは手厚い補償をいただけるんですよねぇ?


  • 編集済

    いや、いざとなったら、アイテムボックスに普段から、必要なものをしまっといて、気付かれないように逃げればいいと思う





    まともに金を掛けて育ててもらってもいない、ただの手駒にする為だけに連れ帰って、そのまま使い潰してるだけの国と実家なら、捨てても気にならないし


    今、掛かってる金は税金だと言われても、それは望んでないし、頼まれた仕事の対価立と思えば安いと思うから、特に価値もないだろうし………………



    やっぱり、捨てていいと思うから、ヤバい状態になったら逃げればいいと思う

  • これは父親からしたらすでに王家に献上した物だな・・・まぁ一応娘だけど。
    生殺与奪はご自由に・・・どのように利用されても問題ありませんかな?

  • 父上お前ーー!
    なんて口が軽い奴なんだ…!

  • 畑に護衛もいないだろうし
    魔道具って盗まれたりしないのかな

  • 第15話 土づくり(2)への応援コメント

    そういや従魔の排泄物つて肥料にならないのかな

  • 第32話 狩りの成果への応援コメント

    マジックバッグに収納しとけば腐らない気が…

  • なんやコレ、婚約者王太子に変えて囲い込もうとする流れかな?
    王族うさんくせー

  • フィリップ殿下がなんとなく浮かれバカボン臭くて草wwwww

  • こちとらまだ年齢一桁の少女なんですが。

    そういやそうだったw


  • 編集済

    悪いようにするつもりはない(が、良い扱いをするつもりもない)なのかね?
    続きを楽しみに待ってます。

  • いつまで楽しくない時間が続いてい行くのか
    いくら稀有な才能でも未だ10歳
    ただただ可愛いがつてくれる人が欲しいです

  • 転移魔法を開発して国外へ逃げるのだ!

  • 監視はともかく、軟禁・監禁・拷問はない…と誓約書を交わしてくれるなら告白します…くらい言ったほうが良かったかも。

  • 気ままに暮らせないw
    もう少し大きくなったら脱出かなー

  • 「悪いようにするつもりはない」って、
    ここまで王族のために働いてやっているのに本当に偉そうな奴ら。このまま、婚約者が別の王子に変わって約束が有耶無耶にされそう。

  • 次が読めて良かったです!
    思わぬ方向に進むようですが殿下ハニートラップにかかっているのですか?

  • ええ…あの状況で舐めプとか頭ヤバすぎんか…?
    しかも使わせた切り札教えろとかもみっともなさ過ぎて…

  • 更新有り難うございます。
    続きが気になります

  • 閑話 借りの返し方への応援コメント

    ようやく、フェリシア個人を支えてくれる大人が出てきたな。
    エリーは侯爵家の雇われ人で、第一部にはほぼ出番無しの、モブだし。

    てか、本来なら大人の庇護が要る年齢なのに、親から婚約者、小姑(予定)まで、利用する気しかない連中しか周りにいなかったのがアレというか。


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    不遇でも自立して自由だった第一部に対して、生活のために働く必要はないが、ただひたすら不自由で義務が面倒臭い第二部は、一区切りというより訳分からん内にドタバタして、面倒臭い義務のせいで王都送りになった、という感じ。
    8歳児だっけか?
    ろくに専門も貴族教育もしてなかった子供に、周囲がしわ寄せを押しつけ過ぎでは?
    特に父!小姑(予定)!

  • 正直第三王子には愛着ないし、聖女的に認められるか、能力的レベルアップの装置的役割しか期待してないけど、書籍版ルートだと足枷になってるからどうむかうんだろう?

  • 落ち着かない情勢のなかの政略結婚で立場が変わってくの、目まぐるしいですね
    とりあえず直前に迫ってるパーティーでなんかいいことあるといいな

  •  これまでせっかく作った薬草畑は、いずれも放置、スローライフは当分できなさそう。
     しかし、悪かったのは前侯爵夫人(元王女)とはいえ、侯爵含む家族と、よく仲良くできるなあ。

  • 何だかねー親が早世して1人田舎に放り出されそれでも自力で頑張っていた、薬草栽培と魔法が好きな小さな女の子にまだこれ以上に試練が?
    アッシュ達と親身な冒険者に出会えたこと以外いいことありました?あぁ田舎にいた時はそれなりに優しい善人の人達がいましたねーやれやれ