『さみしんぼの柘植矢さん』への応援コメント
怖い怖い!
昔、どんな土地だったのかは、なかなか分かりませんからねぇ。
作者からの返信
近代の昔のようで昔じゃない雰囲気のお話。
怖いと言われるお話ではありますが、作中にも出てきます。もし読むときは明るいときにお読みにいただけると嬉しいです。作中には怪談より怖い存在がちらほらと話のなかに出てくるのです(汗)
5 怪異──妖怪についてへの応援コメント
柘植矢さんが、怖すぎです((((;゚Д゚))))
直文がいてくれて、本当によかったです……。
エプロンのところは微笑ましかったです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
柘植矢さんに狙われた■■、直文がいなかったら確実に……。
エプロンのところは彼の天然が炸裂しました(笑)
またお時間ある時にお読みいただけると嬉しいです!
『さみしんぼの柘植矢さん』への応援コメント
昔田舎に行った時に近所の人の距離がすごく近くて、不思議と怖かったのを思い出しました。
鎌ってなんか妙に恐怖を煽る形してますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
田舎特有の距離感やその地域差などもありますね。人によりけりです。
鎌は農具なのに、本当に怖い形状してますよね……
編集済
1 有度山にある山頂へへの応援コメント
もっくん、拳骨モロ入ってますが🤣
はなびちゃんが驚くから加減してやって下さい直文さん。
名前取り戻した後の対策もバッチリですね。二人一緒にいられそう。
作者からの返信
ありがとうございます!
直しておきました。
互いに、バケツに入ったたっぷりの氷水を頭から掛け合う仲なので大丈夫です(笑)
『山と言う名の心霊スポットについて』への応援コメント
自称が「組織の上司さん」なのと語り口が何故かツボに入って、内容がしっかり入ってきていませんが、忠告内容が色々不穏ですね💦
作者からの返信
コメントありごとうございます!
組織の上司さんは惑わすことがあります(笑)
上司さんは忠告の内容を聞くかどうかは皆様次第と考えており、今後や責任に関してはノータッチなのです。
1 有度山にある山頂へへの応援コメント
これら前作を読んでないと、直文が過去をチラつかせるシーンは「誰だ、その女は!?」てなるんですねw
順序よく読んで良かったです。
ただただ切ない空気を、茂吉の登場でガラリと笑いへ変わるのも面白いです🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。ここで「その女は誰だ!?」となります。後々にわかる形となっております。茂吉は狸ですから、ぽんぽこと振る舞う事ができます!
9 名前を奪われた彼女と無表情だった彼2への応援コメント
>「そう自分を捧げちゃあ駄目だよ。はなびちゃん」
( ・∇・)キター
でもこれ、はなびちゃんも相当トラウマな光景ですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相当なトラウマになる光景かもですが、柘植矢さんの時よりまだ良いかもしれません……。
8 名前を奪われた彼女と無表情だった彼1への応援コメント
直文さん、過去が切ない。縁起物……。
感情が表情が出たきっかけとか、感情豊かになってきたきっかけってこの後のお話に出てきますか?
遊園地に現れた直文さん、そう来なくっちゃと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
縁起物という形で、彼は幼少期に祀られました。彼の過去は相方で語られる形で出てきます。詳細は番外編にもありますが、そちらは気になったらで構いません。
物語を楽しんでいただけると幸いです!
『さみしんぼの柘植矢さん』への応援コメント
かまってちゃん……(鎌だけに)
こういう「人の怖さ」のお話、大好物です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鎌だけにです……!
そういっていただき、嬉しいです!
3 策動を狂わす酔狂言な男への応援コメント
遂に黒幕の正体が明らかになりましたね!
社長の幸徳井治重が、陰陽師で「ナナシ様」の器としてハナビを狙っていたなんて…怖すぎますね((((;゚Д゚)))))))
茂吉さんナイスです!✨
ハナビが無事で本当に良かったですε-(´∀`; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相手は彼女を器として狙っております。
茂吉がいなければやばかったでしょう……!
『さみしんぼの柘植矢さん』への応援コメント
柘植屋さんは冤罪ではなく、子供を本当に殺して処刑されたんでしょうか?えんざいだったら気の毒です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現行犯逮捕ですね。さみしんぼな彼は子供たちをかまでやりました。
2 向日葵少女のお泊まりへの応援コメント
直文さんのアウト判定、奈中ちゃんの話のどこで判断したのか気になります。
あと、これ、もしかして の が余計でしょうか…。
「人を殺していく『の』血濡れた着ぐるみ」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
直しました!
どこがアウトなのかは、すぐに語られます。
『さみしんぼの柘植矢さん』への応援コメント
名前を失った少女のフックから、良質な怖い話につながってびっくりしました!!
柘植矢さんの話単体でみてもかなり怖くて、これからどういう展開になるかとても楽しみです。
引き続きちょびちょび読ませてもらいます😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『』のは創作怪談や創作話となっております。その内容に関わったものが出てきますので、楽しんでいただけると嬉しいです!
2 日本平の策動への応援コメント
直文さんの元彼女さんのこと……やっぱり気になっちゃいますよね( ゚д゚)
昔の方で、もう会うことはないけれど、近くで元気にしているって聞くと、なんだか不思議な気持ちになります。
また、理由はわからないのに、ハナビの胸の奥にあったモヤモヤした感情がふっと消えたのも不思議です。
ハナビがこんな風に感じたのって、偶然なのか、それとも何か意味があるのか……ちょっと気になりますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言われて彼女自身の気持ちに整理がついたとも言えるでしょう。
直文の元彼女については、この章で仄めかされてゆきます。元彼女について知りたい場合、番外編などを見ると知ることができます。そちらは気になったときで構いませんのです!
8 酔狂言なお調子者の登場への応援コメント
直文さんの勇姿をまた読みに来ました!
かっちょいー……。
式神を使うさまが、流れるようで疾走感もあって綺麗。
新海誠さんみたいな綺麗な作風の映像で、脳内で再生されています。
最後のキャラクターも直文さんと対比しているような明るさがあって、とても味があって良いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただき、恐悦至極に存じます!
ここで直文の相方の登場です。相方ということあり、夜月さんの仰り通り対比している部分もあります。またお時間あるときに楽しんでいただけると幸いです。
5 怪異──妖怪についてへの応援コメント
直文さん陰陽師っぽい何かなんですね。
この間から柘植矢さんがひょっこり脳内に出てきて困ってます。
私も札欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼は陰陽師や退魔師のような存在でもあります。
柘植矢さんは怖いとよく言われますゆえに、無理なく。続きが気になりましたら、明るいときにお読みいただけると嬉しいです。
札は彼は言えばくれるかもしれません。
『さみしんぼの柘植矢さん』への応援コメント
はじめまして
柘植矢さん、何が怖いって、動機もなければ、知らんって言い続けて、死んでもなお引きずり込んでくるのがもう……。
夏の今の季節にぴったりなお話ですね。
あと、拙作のフォローありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はじめまして。ゆっくり拝読しに伺います。
夏の時期を想定して作った怪談ですので、涼しげになるホラーであり楽しんでいただけましたら幸いです🙇
1 有度山にある山頂へへの応援コメント
茂吉さん、今回もやってくれましたね(笑)
ホント、読者の期待を裏切らないというか😂
それにしても、過去に直文さんを「優しい」って言ったのは誰だったんでしょうか……女性なのかな?気になります😳
作者からの返信
コメントありがとうございます!
茂吉はムードメーカーと言えるでしょう。
直文が優しいといった理由は何なのか。この先を見届けていただけると嬉しいですが、お時間あるときで構いません。憮然さんなりにお読みいただけると嬉しいです!
11 後日談 夢のあとへの応援コメント
こちらまで拝読致しました。
着ぐるみが膨れて腫れて消えていく場面に戦慄し、直文さんの「忘れられなかった…」と言う優しいことばが胸に響きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女を襲った着ぐるみは直文は容赦ないです(汗)
そして彼の忘れられなかったは色んな気持ちが込めらております。小海さんが楽しんでいただけるものでありましたら、幸いです。
『さみしんぼの柘植矢さん』への応援コメント
タダの偏屈なお爺さんの話だと思っていたら……
引きずり込まれるような恐怖を感じるお話でした、怖い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この章で関わってくる怪談となります。もし怖いと感じ、怖いのが苦手でしたら明るいときにお読みいただけると嬉しいです(汗)
6 芝生公園に仕掛けるへの応援コメント
直文さんきたーー!とテンション上がってしまいました、笑
セリフひとつでもうかっこいい!となってしまいます
作者からの返信
彼がいるだけでの安心感は言葉で伝わってきます!
ありがとうございます!
彼がいるだけでも読者様が安心できるように、この先も心がけていきます!
3 策動を狂わす酔狂言な男への応援コメント
大変な事態なのに茂吉さんのテンションに救われます……!笑
しかし、安心感あるというか優秀……っ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
茂吉は陽気に見えてちゃんとやれる男ですゆえに!
彼を優秀と褒めていただき、うれしいです。ありがとうございます🙇
2 田んぼのおじいさんへの応援コメント
いいですね。
容易に想像が出来ました。こういうの大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅れてすみません。
至らぬ点もあったかと思いますが、精進してゆきます。この作品を、ゆっくりと楽しんでいただけると嬉しいです。
『さみしんぼの柘植矢さん』への応援コメント
最初はただの偏屈なおじいさんの話かと思いきや、どんどん不穏な空気になっていく展開…怖かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もし怖いのが苦手でしたら明るいときにお読みいただけると嬉しいです!
この創作怪談はこの章に関わっていきますゆえに……(汗)
『さみしんぼの柘植矢さん』への応援コメント
想像以上に恐かったです……
トラウマ級(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お返事遅れてすみません。
このように『』の創作怪談と絡めて話が進んで行きます。この先も怖い部分はあるので、明るいときにお読みいただけると嬉しいです。
1 有度山にある山頂へへの応援コメント
名前を取り戻して解決というわけではないのですね。
大変な体質で危険がすぐそばにいるままというのはおちつきませんが、ある意味そばにいられる時間がまだあると考えれば……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前を取り戻して解決!
なら良かったのですが、名無しの期間が長かったのがよろしくなかったといえます(汗)
その分、直文達と居れる機会は多くなりますので安全性は上がるかと思います……!
8 酔狂言なお調子者の登場への応援コメント
直文君の戦闘シーン凄く格好良く描かれてますね。僕もカクヨム作品では描いてませんが、別のところでは描いてます。動きの表現てホント難しいんですよね。
あと何故かここにきて、柘植矢さんが『イット』のペニーワイズに思えてきました(笑)実は身体があるってところからでしょうか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もまだ戦闘シーンや動きと言えるものの表現はできているわけじゃなく模索中ではありますが、そう言っていただけて嬉しいです。
柘植矢さんが特に狙う対象のせいで、たしかにペニーワイズに思えてしまうかもしれません(笑)
11 後日談 夢のあとへの応援コメント
事故……ちょっと想像しちゃいますね……
とりあえず一時の平和なタイミングって感じはしますけど、これからもっと大変ななにかが起こっていくのかな、ともドキドキしちゃいますね。
直文さん、とはなびちゃんもおつかれさまでした……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この事故は一体どんなものなのか、皆様のご想像にお任せしております……。
今は平和ですがきっとこの先は大変になるでしょう。困難が立ち塞がる二人を応援していただけると嬉しいです。
10 後日談 よろしくへの応援コメント
とりあえずここまで読ませていただきました。
王道和風ファンタジーって感じでめちゃ好きです……! 怪異のおどろおどろしさが本格的でいいです。はなびちゃんと直文さんのやりとりもほんわかします。
これからも頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただき、嬉しいです。好きとお褒めいただいたことを糧にこの先も精進してゆきます。
またお時間のある時にお読みいただければ幸いです。
季節の変わり目のような天気が続いていきますが、どうか佐藤さんも無理のない範囲で活動をしてください🙇♀️
10 名前を奪われた彼女と無表情だった彼3への応援コメント
直文さん名乗りがカッコよくてテンション上がりました!!
気まずそうで不安げな直文さんもどこか可愛らしいですが、笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どれもが素でやっているのでかっこいいこともあれば、たちが悪いことも。彼を褒めていただき嬉しいです。
11 後日談 夢のあとへの応援コメント
甘くない悪夢に甘いトースト。
切り替えがステキです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甘いものを食べるとホッとするときがありますゆえに、最後はそこを意識して書かせていただきました。お褒めいただき、恐縮です。精進してゆきます。
9 名前を奪われた彼女と無表情だった彼2への応援コメント
直文さん、随分頭も切れて本当にますますかっこいいです……!
カマかけの会話のやり取り惚れ惚れしました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
直文も守るために徹底的に調べ、とことん追い詰めるつもりで書いた場面ゆえにお褒めいただき嬉しいです。
2 田んぼのおじいさんへの応援コメント
こんにちは
なかなかのホラーですね。描写力があり、とても引き込まれる内容でした。名前を伏せた設定も面白いですね。今後、ストーリーがどう展開していくのか、ゆっくりと読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
創作怪談と絡めたお話になっております。ホラーの描写もまだ勉強中なので、そう褒めていただき嬉しいです。
ふぃふてぃさんのペースでお読みいただけると嬉しいです。
8 名前を奪われた彼女と無表情だった彼1への応援コメント
直文さんの過去がまた重そうで……
その優しさはどこから来るのか!
夢の世界とのことで、唐突にまた遊園地の話ではらはらひやひやのターンですね……!
いやドキドキしました……
直文さんきてくれてよかった……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
直文の過去は今の本人がけろりとしているので大丈夫そうです。■■に優しい理由は別にありますが、ネタバレになるので詳細は言えませんが後々に仄めかされます。
怪異の夢の中、どのように解決していくのか見届けていただけると嬉しいです。
5 ▼直文達が 仲間になった!への応援コメント
はなびちゃんの名前の違和感を見抜き茂吉を見つめていた、澄ちゃん。何かありますね。って、何かある人しかいないか……w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々となにかある人がなにげに多くいたりしますね……。
サングラスとマスクして、姿を表そうとしない相手もいるのでなにかある人しかいませんね(汗)
2 田んぼのおじいさんへの応援コメント
どれから読めば分からなかったので、とりあえず星がすんごいやつから読ませて頂きました。おじいちゃん怖い……
作者からの返信
コメントありがとうございます。お読みいただけて嬉しいです。
全体を把握するにはこちらから読むことをおすすめいたします。番外を読まなくとも話がわかるように、本編には話を載せているので大丈夫です。
アタラクシアさんのペースでお読みいただけると嬉しいです。
8 酔狂言なお調子者の登場への応援コメント
ここに来て面白い人新登場!
茂吉さん面白いです。ニコリ
では、一緒に……
破ぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「破ぁ!」するもっくんこと茂吉はこう見えても頼れる男です。他の皆様からも同じように面白いと言われております故に、彼もよろしくお願いします。
8 名取のナナシ様への応援コメント
今回の1件でいろいろなことが分かりましたが、結局のところナナシ様をどうにかしないとはなびちゃんの名前は取り戻せないみたいですね。
零落したとはいっても元神だけあって一筋縄ではいかないようですが、一方で直文達が対抗できないというほどでもないみたい……
ナナシ様との戦いが今度どんな展開になるのか楽しみです。
あと復権派は重鎮が死んだわけですが、陰陽師達の派閥争いはどうなるんでしょうね。
これで争いが収まったりするのか、あるいは復権派が追い詰められてさらに暴走したりするのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
元神ということもあって一筋縄ではいかないですが、直文たちに策がないというわけではありません。
復権派の重鎮は確かに死にましたが、追い詰められて暴走はあまりないかもしれません……(汗)
直文が残党に対しては、対処はしてあるので……。
3 策動を狂わす酔狂言な男への応援コメント
情報量が多い…からの、破ァァー!でもうダメでした🤣
直文さんをはじめ、茂吉さんたちも頼りになりすね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
茂吉はある意味ムードメーカーですので、こういうことをやってのけます。本当に寺生まれなので嘘はいってません(笑)
2 向日葵少女のお泊まりへの応援コメント
奈央ちゃん、あっさりと呪いが解けた?
これで大丈夫なのでしょうか?
直文さんが凄いのでしょうね。
しかしこの案件はこれからなのでしょうね。
引き続き見守ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あっさりと呪いは解けております。ですが、呪いが解けたから無事というわけではなかったりします。
これから先彼らがどうなるのか、見届けていただけると嬉しいです!
11 後日談 夢のあとへの応援コメント
恐ろしい悪夢でしたが、見事に解決しましたね。
さすが直文さんです。
ただ陰陽師の派閥争いの問題や名取りの社など一筋縄ではいきそうにない問題も出てきました。
その問題をこれからどうしていくのか、楽しみに続きを読んでいこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼を褒めていただきありがとうございます。直文は全力で解決したい案件だからこそ、尽力したのでしょう。
陰陽師の派閥争い、名取りの社など問題は多くありますが、彼は■■を守るために戦うでしょう。
二人の物語を見届けていただけると嬉しいです!
1 夏の日の出逢いへの応援コメント
Xから来ました!
前話の、柘植矢さんの猟奇的事件の背景を前提に進む、少女の朝支度。息を呑むような怖い話から日常へ放り込まれ、ひと息ついたのも束の間でした。
自分の名前が分からなくなってしまった少女の謎に、前話とリンクするニュース。そして何気ないけど引っかかる社長幸徳井重治さんのニュース…これらが今後の展開にどう関わっていくのか、とても気になります。
また、パトロールの20代後半男性を「夜空の化身?」と表現する少女のセンス最高ですね! 本当に15歳?(笑)と思わず関心してしまいました。
名前のわからない少女と彼が今後どう関わっていくのか、これから物語が大きく動き出しそうな気配があります。続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いくつかの引っ掛かりが今後に関わっていきますし、名前のわからない彼女と『夜空の化身』と言われた彼が今後どのように関わっていくのか、見届けていだけると嬉しいです!
6 ちょっとだけ変わった一日への応援コメント
恐怖のときめき…
吊り橋効果ってことですか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
吊り橋効果じゃなかったとしても、恐怖のときめきでしょうね……。
恐らく恐怖のときめきは恋ではないと思います……!
1章の登場人物への応援コメント
自分でイラストも描けるのうらやましいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色塗りは苦手なので本当に落書きしか描けませんが、お褒めいただき恐縮です💦