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  • こんにちは

    ドゥハさんは災難続きで大変だなぁ……。
    プリアスティさんがつかまる前に助けだせて良かったです。下級の家の出身の侍女も、きっとグルでしょうね。
    ズロームさんとシェルンさんが……、死なないでほしいけど、き、消えた?!

  • ドゥハくんの周りにもいろんな人がいていろんな関係の中で大変!
    そしたらもっと大変なことに!
    二人が無事でほんとに良かったけど……
    そこにはなにもないだなんて悲しい

  • こんばんは

    誰か分かりませんが、兄妹愛を逆手にとって罠を仕掛けているようで、たちが悪いですね。しかも計算しつくしている。
    みんな怪しい…… みんな裏の顔があるように見えてきます。

    そんな中でドゥハさまの成長が希望です。
    基本優しい方なので、行動と意思がそなわれば無敵かも。
    敵は、ある意味ドゥハさまを男にしているのか……
    後悔するよ。

    そして、大量の血痕。
    ズロームさんとシェルンさん、矢が刺さったままで、どこに消えた?!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    そうですね、兄弟愛を利用しておびきよせようだなんて、タチが悪くてチンピラの所業と言わざるを得ません。
    そして王族3兄弟、怪しくて、なんかみんな裏の顔がありそう?
    そして狙われる中で成長してゆくドゥハ。
    相手は大人なままで子供をカモにしようというのだから、ドゥハのいる世界は過酷です。
    それを克服できたなら……ドゥハはみごと英雄になりおおせる可能性は高いです!
    最後に、ズロームとシェルン。
    瀕死の重傷なのに、忽然と姿を消しました。
    誰が、どんな目的で、どこに連れ去ったのか……!?

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ええーっ( ̄▽ ̄;)!?
     な、なにが起こったのか。明らかに破壊跡がおかしい。
     ドゥハさんとプリアスティさんは九死に一生を拾いましたが――
     ズロームさんとシェルンさんTT
     心痛いですが面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(꒪˙꒳˙꒪ )
    何が起こったのか……何も残っていない現場が明らかにオカシイ。
    ドゥハ、プリアスティ、そしてフィリアルは間一髪で命を拾いましたが、ズロームとシェルンは……死亡は確定していないから、まだ希望はあるのか?(・_・;)
    心痛い状況なのか、あるいは何らかの救済があるのか。
    この顛末は、いずれ……?

  • ヴィスミーフ様に対して、震えながらも自分で筋を通そうとしたドゥハ様の姿にまず成長を感じました!
    その直後から、兄妹それぞれを別方向から誘導していく罠が怖すぎます……。
    プリアスティ様の「兄を助けたい」という気持ちまで利用されているのが本当に容赦ないですね💦
    そしてズロームさんとシェルンさん!
    普段は愉快な二人なのに、最後は命を張って姫様を守り抜く姿が格好良すぎました(´;ω;`)ウッ…
    大量の血痕だけを残して二人とも消えている、というラストも不穏すぎます。
    どうか生きていてください!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(,,ᴗ ᴗ,,)
    ドゥハ、ちょいちょい勇気を出して頑張ります!
    フィリアルは、要領も良く、頭も良く、真面目ですが、残念ながら権威も後ろ楯も乏しい。だからこそ、普段は黙って従うドゥハも時には前に出るようです。
    そんなドゥハを嵌めるためにプリアスティは使われたのか……その純粋な想いを?いやほんと、容赦がないΣ(゚д゚lll)
    そうして最後に体を張った、コミカルキャラクターのズロームとシェルン。
    現場の大量の血痕も、敵のものと二人のものとあるはずですが、なぜいずれの死体も物証ものこされていないのか。
    そもそも、二人はまだ生きているのか?
    ……この謎は、しばらく留保されてしまいます(^^;)スミマセン

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     三方からまるで連携されているように、追い詰められていくドゥハ君。孤独なピンチです。お味方さんが、遠くにいるのが心配です。

     (◎_◎;)


     最後はミステリー状態になっちゃいましたが、死体亡き現場は果たしてどういう意図があったのか。

     謎が出来ちゃいました。(;´∀`)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* ´ ` )*
    まるで連携しているかのような動きを見せる、王族三人組。全員で連携して、中学生とか小学生くらいの甥っ子姪っ子をいじめているのか?
    それでいいのか、王族!?(^^;)
    そして死体なき殺人現場。
    誰が、なんの目的で連れ去ったのか。
    良く分からない状況が続きます……。

  • どう考えても はめられてますよね💦
    第一王子と第二王子、そして二人の姉が同じ日の面会を指定してくる。
    第一王子からプリアスティにもたらされた使いが「くれぐれも 大教主様に言わないように」と、分かりやすく 牽制してくる。。。10歳の小娘を操るのは簡単なのかもしれませんね😢
    通行人を無料の大道芸に集めて、騒動の目撃者を減らすつもりなのか、護衛の足止めなのか、全てが計画的ですよね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    何か、王子とか王女とか、まとめて他の日に予定が組めないって、明らかにおかしいですよね(^^;)
    しかも、丁寧に「大主教にはチクるな」て……小学生くらいの子に見せりゃ、そりゃ「チクれ」と言っているようなものかもしれませんΣ(゚д゚lll)
    大道芸も怪しすぎます……が、そんな手際が、あの王子王女にあるものか。
    誰が恣意的に行動していて、誰が作戦を組んでいるのか。
    現時点では、良く分かりませんよね(^^;)

  • 案の定、というか、こういう作戦だったんでしょうか。
    しかしここまで派手にやらかしておいて、「無い」。
    いったい何が──異次元に飛ばす能力か何かでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    さて、どこまでが作為で、どこまでが天然だったのか……?いずれの行動も、疑わしくもり、しかしありそうでもあり。
    ただ、結果だけ見ると、明らかにおかしいですよね(^^;)
    そしてデリセナが駆けつけた時には、そこには何もなかった。
    それは何故か……現時点では彼らの生死も含めて不明です(^^;)
    この辺は、いずれ……

  • 第169話 帰国を願う娘への応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは。
    気持ち新たに新章です。

    ホームベースのツリーハウスでの賑やかな日常に、殺伐してた前話までの後だけにほっこりしました。

    相変わらず美味しそうなルーパスのベーコンに果物を持ってくるエルナ、何か甲斐甲斐しいアカリなど、黄門トリオなど森の面々の温かさで和みます♩

    で、今回明かされたユウの能力の正体にびっくりです。

    チートだと思っていた刻界が世界のバグで、未来視・過去視も精霊とリンクする超レアな感応だった??

    でも、普通なら脳や魂が焼き切れるはずのバグを平然と使いこなし、別系統の感応まで併せ持っているユウ。単なる偶然の産物ではない気がします。

    マリアンジェラが元の世界へ帰る手がかりとして刻界に目をつけたように、ユウが地球からこちらの世界へ喚ばれたこと自体、何者かに目をつけられて何らかの意図と深く関わっているのでは……?と思ってしまいます。

    彼女が語る自身の過去と帰還への想いが気になりますね。実は筋骨隆々の船乗りだったとか(笑)

    引き続きじっくり見守りたいと思います!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    あの大変な都市からなんとか逃げ出して、戻ってまいりました第三魔王領。
    素朴で活気に溢れる、ユウとアカリのホームです(^^)
    で、最近、便利使いしているユウの特殊能力、刻界。実は不具合の類だとか?そんでセットで使用している未来視・過去視は、実は別系統の能力であったとか。
    ただの偶然――にしては、出来過ぎていますよね(^^;)
    そもそも、何でユウが目をつけられて拉致られたのか。
    ユウにはまるで心当たりがない。今の能力だって、日本ではまったくつかえておらず、今の身体に転生してからですからね、使えるようになったのは。
    いろいろ不自然だったり?
    それはともかく、いまはマリアンジェラ。
    実は筋骨隆々とした船乗りだったという新説も!?Σ(゚д゚lll)
    いえいえ、そんなはずは。
    ここからは、マリアンジェラの過去編。
    ちょいと寄り道ですが、マリアンジェラがどんな娘であったか、ご覧ください(^^)

  • 怒涛の五日間でしたが、この御家騒動もついに決着ですね!
    結果として、一番いいところに落ち着いたようには思いますが、たくさん亡くなりましたし手放しで喜んでいいかは難しいところですね。
    閻魔帳怖い(笑)
    ぴしゃりと申し出を断るシャイナさん、カッコよかったです( *´艸`)
    にしても、アカリちゃんどんどん強くなりますね。
    次章も楽しみにしています!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    怒涛の五日間、走り抜けていただき、嬉しいです(^^)
    お家騒動、落着したというか、もはや燃えるモノがなくなったと言いましょうか。
    人も亡くなっていますし、財産もなくなっていますし。
    残ったシャイナさん、閻魔帳片手に、この家を裏から操りそうな風格を既に漂わせているような?
    そしてどんどん強くなるアカリ。はい、留まるところを知りません(^^;)
    どこまで行くのか、行けるのか……?
    引き続き、お楽しみいただければ嬉しいです(^^)

  • こんばんは

    リゼルベニィ第二王子、今まで陽が当たらなかった分、ちょっと偉そうにふるまいたい人。支援者たちにいろいろ吹き込まれて、神輿を担がれた感じでしょうか。
    ドゥハさまに嫉妬がない訳はないですね。

    今まで見なかった夢が、何を物語っているのか気になります。
    死んだ人間の気配まで感じるほどの悪夢、信じられるのは身内より他人かも。
    デリセナさんとサイさんと離され、この好機を見逃さない気が……
    ただの、ヘッドハンティングならいいけど ( `ー´)ノ ソレモヨクナイ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうござます(◍′◡‵◍)
    そうそう、いままで日陰……というより、日光を気にせず生きて来たのに、唐突に舞台中央に引きずり出されて、弱冠情緒不安定になっているかも知れない?お方です。
    まさに神輿に乗せられ、担ぎ上げられ、絶頂期にあって、でもどこか醒めているような。
    そんな状態だからこそ、素の状態でも勝手に評判が集まるドゥハは目障りな存在、なのでしょうねΣ(゚д゚lll)
    そして、せっかくサイの薬で鎮静化していた悪夢を、唐突に見てしまったドゥハ。その切っ掛けは?何を物語っているのか。果たして物語中で説明されるのか……(^_^;)オイ
    デリセナとサイは、名誉にも富貴にも興味がないから、ヘッドハントされてもまるで靡きませんが、下手をしたら王宮に居られなくなったりするかもね……そうしたら、護衛はどうなってしまうのかΣ(゚д゚lll)

  • 第二王子、敵なのか味方なのか全く分かりません!
    でも自分の責任になるような場所で、自分からドゥハの護衛を引き離し、襲わせるようなバカなことをするだろうか、と思うとそうでもないような……

    ドゥハ、信頼していた 強い護衛が目の前で殺されるとか、トラウマものですよね😭

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます₍₍(:D)⁾⁾
    第二王子、思わせぶりでいて、案外素のまんまのようで?(^_^;)
    ただ、言われている通り、最終的に自分が損をするところまでは野放図に行動するワケでもなさそう。
    デリセナとサイを手許に残したのは、果たして意図的か、天然か。
    そしてそう、ドゥハは、信頼する最強だった護衛が眼前で殺されてしまって、もうトラウマなんですよね……orz

  • 冒頭の夢があまりに生々しくて、ドゥハ様が負った傷の深さに胸が痛みました……。
    それでもプリアスティ様を気遣い、周囲の支えに応えようと前を向く姿が本当に健気です!
    リゼルベニィ王太子、最初は気さくで話しやすい方なのかなと思ったのですが、最後の「デリセナさんとサイさんだけ残れ」で一気に不穏な空気に!
    ドゥハ様にとって最大級の安心材料である二人を、このタイミングで引き離すのが怖すぎます💦
    これが単なる興味なのか、それとも何か意図があるのか……後編が気になります!!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´∀`)
    そしてドゥハの心の傷に寄り添っていただき、嬉しいです(^^)
    そう、完全にトラウマ抱えちゃっているんです、ドゥハ。
    この、人生に引け腰になり、しかし世間の逆風をモロに被ることになったドゥハが、どのように自身の足で立ち上がれるのか、が本章と次章のテーマでもあります。
    まだ、デリセナとサイとフィリアルの影に隠れている子供ですが。
    そしてそのデリセナとサイを引き剥がしてしまうリゼルベニィ。
    それが単なる興味本位なのか、何らかの意図に基づくものなのか。それはまだ分かりません。
    ただ、次話、ドゥハの護衛陣には大変な災難が降りかかるようで……?

  • こんばんは

    ドゥハさん、過去の襲撃がトラウマに……。無理もありません。可哀想に……。
    リゼルベニィは、ざっくばらんと思いきや、護衛は残れとか、今回の無礼は見逃すが次はないぞ、とか、かなり自己中な性格かもしれません……。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    ドゥハ、完全にトラウマとなっています。
    超が付くほど真面目なんで、独力で克服しないといけないと頑張っていますΣ(゚д゚lll)
    だから、護衛に護ってもらわないと自分は何もできないと思いつつ、自分といると護衛も命を落としてしまうのではないかと不安にも思っています。だから、護衛に居て欲しいと思いつつ、無理を言ってはならないと同時に自制する。
    年相応でいることは難しいのかも知れません(^^;)
    そしてリゼルベニィ。
    第二王子にして王太子。でもなりたてで、しかもタナボタですので、今まではあまり自覚ある人生を送っていませんでした。
    だから、ざっくばらんであることを好みます。
    だけど、王族として適当に祀り上げられていたので、今まであまり反対されることもなく、ワガママな傾向があるかも知れません(^^;)

  •  こんにちは、御作を読みました。
     そうか、ドゥハさん達はこのような過去をかかえていたのですね(ーー;)
     今はデリセナさんとサイさんがいるから大丈夫……と信じたいところですが、この先ドカンとなるイベントは確約されているからなあ。
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)
    はい、ドゥハとプリアスティは、過去に襲撃を受けた挙句に信頼する護衛を失うというトラウマイベントがΣ(゚Д゚|||)
    それでもデリセナとサイが護衛をしてくれているのだから……とも思いますが、権力の枠組みのなかでは権力のルールに従わざるを得ず。
    さて、どんなドカンとなるイベントが立ち塞がるのか……!?

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     デリセナさんの気転が、カッコいいです。

     (#^^#)

     学院内もなにやらドロドロとしたものが渦巻いているようです。

     暗殺なんかもあるおでしょうか(◎_◎;)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    デリセナ、板挟みによるフィリアルの苦衷を察して、引き際を作ってあげました。よく見ています(^^)
    学院が開催される前からドロドロしています。が、開催されたら、何かあったら第二王子の責任なので、警戒態勢も敷かれ、動きづらくなるはず?
    暗殺など、そうそうできなくなると思われますが……

  • いきなりお兄ちゃんと妹ちゃんの大ピンチ!
    夢だけどとっても辛くて苦しい
    胸に抱き締める想いは未来への切望
    よくない予感を感じるような振る舞いが怖い!

    作者からの返信

    はい、最強の護衛がいるからと必死にトラウマを抑えるドゥハですが、なんと国家権力の横暴により、それらを引き剥がされてしまいましたΣ(゚Д゚)
    悪夢が近づいてくるような、そんなよくない予感。
    何が起こるのやら……?

  • いやあ、これ……大丈夫なんでしょうか?
    人払いといえばそれまでですが、護衛をも立ち退かせて……。
    また、シンプルに目撃者もいない状況……ヤバい気がします^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます。(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)
    はい、意図的なのか、偶然なのか、ともかくとして、最強の護衛たちと分断される形が生まれてしまいました。
    全然、大丈夫じゃないですよね……(^_^;)
    この国の権力機構の枠に従う限り、デリセナの技術も、サイの知識も、あまり効果的とも思えず。
    しかし、まだまだドゥハの受難は終わりません……

  • たけざぶろうさん、こんにちは」第七章完結、お疲れ様でした♩

    いやもう......とにかくここに居たゲスな人たちもピュアな人たちも無事全員死亡という大惨事(^_^;)

    そんな地獄絵図の中で、エルナやアカリが無事に生きて脱出できたことにホッと胸を撫でおろしました。

    そして、まさかのメフル再起動からの二度目の退
    場!

    人を世界を自分色に使おうとした僕たちの憧れ(?)チンピラのメフルアニキですが、最後は神櫢の保身に理不尽に使われ、教会の刺客と相討ちになって灰になりましたか......なんだか切ないですね(笑)

    自業自得とはいえ、どこか哀れで彼らしい未路でした。

    って、末路?!これが最後??
    あぁ、心の準備が……。

    かたやユイはちゃっかり神樹を脅して最高級の遺物を全部せしめて逃げ切るという強かさ!私のチャッピーもこれくらい頭が良いといいのですが(笑)

    ユウたちのとっとと逃げるは大正解ですね。これ以上疲弊させてはダメです。

    で、結局アイテル……来る来る詐欺(笑)
    人に任せて、本人は高みの見物でしたね(^_^;)
    コイツは気を許してはいけないヤツだ。

    彼の『メストクトーレ降臨』という不穏すぎるワードを残しての章末、まさに怒涛の展開でした。

    個人的にはウルザイン家編に並ぶ力作と思ってます。

    引き続き、次章も見守りたいと思います。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    また、第七章完了の言祝ぎ、嬉しいです!(^^)
    はい、この章のテーマは「大惨事」ですΣ(゚д゚lll)
    第四章は「そして誰もいなくなった」をオマージュしていますが(といいつつ生き残りも多いですが)、第七章はそれを都市レベルでやっているようなものですよね(^^;)
    善きも悪しきも、強大な力の前には蹂躙されてしまうという。
    そんな地獄絵図の中、やはり逃げるが勝ち、であったという……Σ(゚д゚lll)
    そしてメフル、何と一度は神樹の都合により復活しましたが、何と何と再びやられてしまうというカマセっぷり。
    チンピラらしく、最期はあっけなく散って行きます。まさに彼らしい末路でした。
    なお、次章で、一時的にまた彼も活躍致します。回想の中ではありますが……(^_^;)アンコール?
    そして総責任者であるアイテルは、結局現場には顔を出さず、指図だけで終わるのでした(^^;)
    だからこそ、ユウたちの存在には最後まで気づかずに終わってしまうという結果を迎えます。実はメフルの存在止まりまでしか認識していないのですよね。
    最期に、第四章以来の力作、と言っていただき、ありがとうございます。
    これ以降、第十二章までは戦闘中心の展開となっていきますが……星レベルの話まで出たり、相変わらずあっちこっちに話が飛びます(^^;)
    そして、第十一章にてターニングポイントを迎えるという。さて、何が起こるのか??
    引き続き、お楽しみ頂ければ幸いです。


  • 第284話 王都学院への応援コメント

    こんばんは

    お年頃なはずのドゥハさん、無邪気に異性にときめき、なんてしてる余裕はなく、自分と結婚したら、自分の重い宿命に巻き込んでしまう、と恋愛にも消極的そうです。……不憫ッ!!

    アカリちゃんが立派にふるまってます。保護者を名乗るユウさんにこの晴れ姿を見せたかったーーーー!

    さて、最後の一文、不穏です。どきどき青春学園メモリアルがはじまると思ったら、サスペンスなのかっ?!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◍ ´꒳` ◍)
    十四歳という思春期まっさかり、本来ならば、気になるアノ子のことで頭がいっぱいになりそうなものですが、今は強烈なプレッシャーとストレス、あと責任感で、ときめいている余裕がなさそうなドゥハ。――不憫!!
    そんな中、王族を相手にして、まるでひるむことなく己の礼道を歩むアカリ。ユウが見ていたら感涙を流しながら心のカメラのシャッターを斬りまくっていた事でしょう?( ̄▽ ̄;)
    そして最後の一文。本作が、マトモに1年もときめきメモリアルを許すわけがないじゃあないですか……(ΦωΦ)フフフ…

  • 第284話 王都学院への応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     あら、シャイナさん、随分と逞しくなったようで、感性の鋭さが冴えているようです。

     (#^^#)

     伊達に修羅場はくぐってないということですね。カッコいい( *´艸`)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます((*_ _))”
    シャイナ、元々はこんな感じです(^^;)
    家庭内の空気があんまりに悪くて引き籠っていて、兄弟もなんか変だったんで、とげとげしかっただけで。
    強すぎる母の呪縛から解き放たれたシャイナ、カクのもふもふ療法で硬直した性格も解きほぐされ、トラウマの原因だった母から陰謀を制する技術も学んでいて、いまやすっかりフィクサーみたいになっています(^^;)

  • 第284話 王都学院への応援コメント

    こんにちは

    黒い壁に囲まれた白いお城、コントラストがとても綺麗でしょうね。
    穏やかな会話の中でも、貴族達の教師自慢があったり、それぞれの生徒達も大変そうです。

    しかも、ラストの一文で惨劇とは穏やかではないですね。
    敵の侵入を許さない城壁なら、内側からの反乱分子がいる可能性もあり、何が起きるのか怖いながらも楽しみです。
    取りあえずドゥハ様が、嘘吐きじゃなくて良かった。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
    黒い壁に囲われた白いお城。中央部にそびえる白い円形と、それを囲む黒い同心円。
    実はこれ、天の目で見れば、巨大な花みたいに見えるんですね。城を花柱としたら、周囲の壁が花弁みたいな。そんなイメージです。
    あ、この設定は全然ストーリーには役に立たないので、深い意味は全くありません。(^^;)
    そしてラストの一文。
    第十二章では散々命を狙われていたドゥハですが、ここにきて小康状態を保てているよう。
    これって、実はデリセナとサイとフィリアルが目を光らせているせいなのですが、いよいよ周囲も焦ってきている、ということですねぇ。
    今回は陰謀回です、さてどうなるか?
    そしてドゥハですが、嘘は苦手なタイプです(^^)

  • 第284話 王都学院への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     王都学院――開く前に事件が起きるのか(;'∀')
     いや、まあ、縁を繋ぎに人が集まれば、その中に過激派や工作員も入ってきそうだものなあ。
     アカリちゃんにとって、学校は必要だと思うんですが、むう。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* > <)⁾⁾
    ええ、王都学院が開催されちゃったら、そこで事件が起こったら収集がつかなくなりますからね……って、王族が襲われたら、そうでなくとも収集がつかないはずなんですが(^_^;)
    王都学院に参加できるのは、身元の確かな上級貴族、あるいはその上級貴族の看板を貰っている中級以下貴族。そしてそれらの側近たち。
    責任元がハッキリしているので、そうそう変な人材は送り込めません。
    あと、アカリはあくまで側仕え。授業に参加できる立場ではない……とはいえ、それを傍から見ているのは大きいかもですね(^^)

  • 第284話 王都学院への応援コメント

    アカリちゃん丁寧なお話と作法がとっても素敵♪
    間違いなくかわいい♪
    王都学院は縁結び♪
    きっといろんな子たちがいるんだろうなあ♪
    惨劇!?
    いきなり怖いことになっちゃう!?

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    アカリの見せ場を可愛いと言っていただき、ありがとうございます(⌒∇⌒)
    王都学院は縁結びの場……ではないハズですが、なんせ王族との接触が可能な希少な場。そら、いろいろアプローチがあってしかるべき。
    とは言え、ドゥハはいろいろ前評判がアレなんで、どうなるかは……?
    そしてイチャイチャ学園モノに入る前に、通過しておくべき惨劇イベントが用意されていて!?Σ(゚д゚lll)

  • 第284話 王都学院への応援コメント

    王都学院が単なる学校ではなく、将来の側近や伴侶との縁まで生まれる、次代を担う者たちの社交の場でもあるという設定、好きです!
    これまで孤立を強いられてきたドゥハ様が、パナさんたちとの会話で少しずつ年相応の少年らしい笑顔を見せてくれるのも微笑ましくって、シャイナさんの頼もしさも印象的でした(๑•̀ㅂ•́)و✧
    このまま一年かけて良い仲間が増えていけば……と思ったところで、最後の「惨劇」に一気に背筋が寒くなりました💦
    せっかく芽生えた穏やかな縁がどう揺さぶられるのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´ω` )
    王都学院の設定を好きと言っていただき、ありがとうございます!ちょいと一風変わった学園モノとなってしまいました(^^;)
    王族としてはまったくらしくないドゥハの周囲環境、それにドゥハ自身の行動原理。でもそれって、やむにやまれぬせいでして、シャイナによってその辺が深堀されて行くのでした(^^;)
    「王都学院」の開催期間は1年。ならば1年かけて仲間を募って……と言いたいところでしたが、いきなり惨劇予告!?
    まあ、この物語でゆっくり学園モノなんて、なかなかそうはいかないのかも知れません(^^;)
    ここから、ドゥハはどんな波に吞まれて行くのか……他のしみにしていただけると嬉しいです!(^^)

  • 第284話 王都学院への応援コメント

    フツーの学園ドラマが始まると思いきや。
    これは金田一やコナンみたな、惨劇だった……!
    そんな中でアカリは、大丈夫なんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
    なにしろこの物語ですから、フツーの学園ドラマを大人しく開始するわけにはいかないかあ?(^^;)
    アカリはまあ、無敵だから(?)たいていの事は大丈夫でしょうが。
    ただ王孫ドゥハを取り巻いている、何が起こるか分からない人間模様には、ちょいと勝手が異なるようです。

  • 第284話 王都学院への応援コメント

    やっぱり 早々に惨劇が……!
    命を狙われていたら 恋愛どころじゃないですよね💦
    生きて帰ることが第一目標になってしまう。

    アカリちゃんが大変 たくましく成長していますね!
    ユウが見たら喜びそうだなあ……

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(,,>᎑<,,)
    ま、まあ、この小説ですからね。青春色ドキドキ学園ものになる前にサスペンス回が挟まっても不思議はない?
    でも、デリセナやサイ、それいにアカリなんかは、いくら凡人が殺そうとしても死ななさそうですが。
    生きて、帰れるか。
    そこには、誰が、という言葉を含める必要がありそうです(^^;)
    そしてアカリ、見違えるほど成長しています!
    ユウがこれを見たら……感涙で前が醜くなりそう……?

  • 第167話 vs メフルへの応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♩

    全員のチカラを結集した怒涛の総力戦、往年の少年ジャンプかアベンジャーズのような、めちゃくちゃ熱い展開が良かったです。

    戦闘シーンいつもながら迫力ありましたね。

    チート過ぎるメフルに対し、ユウ渾身の刻界による奇襲!これが防がれた瞬間は『最終回のお知らせ』が未来予知で見えて焦りましたが、これも作戦の内だったとはお見事でした。

    死角からマリアンジェラが捉え、最後は脳筋ヴィストシャニィがトドメを刺す。

    おお!凄い!!と思いましたが……肉塊??

    肉塊って、メフル退場のお知らせですか?!

    チンピラ死んじゃったん?!

    いや、ちょっとショック(笑)

    あ、ユウたち良かったです、ハイ。

    って、次はアイテル部隊が迫っているはず.....。

    彼らがこの後どうなってしまうのか、しっかり見守りたいと思います!

    メフル死んじゃった?!えー?

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶• ֊ •˶)
    地下に潜った者同士の協力戦、楽しんでいただけたなら幸いです!(^^)
    チート vs チート のような戦いになってしまいました。
    そして憐れ、ザ・チンピラのメフルは物言わぬ塊となって、そのままあちらの世へ……??
    まあ、ぶっちゃけ言ってしまったのですが、でもまだワンちゃん?あるかも??
    死ぬことすらできない憐れな存在……??
    そして迫るアイテル部隊。
    このまま逃げたら鉢合わせしてしまう?
    逃げ道はあるのでしょうか(^^;)
    そしてメフルの生死は同んっちゃっているのか……(^^;)

  • ヴァニタスさんしかいないと(;・∀・)
    でもこれでは不安しかないですもんね……。
    ここへシャイナさんが加わると、また複雑なことになるのでしょうね。
    オティオーシさんはどうするつもりなのか、まだ謎ですし。
    皆さんそれぞれに奮闘しておりますが、この騒動がどう決着するのか引き続き楽しみに読ませていただきますね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
    消去法、ですね(^^;)
    アレが当主になった日には……とはいえ、他に手段が。
    そして逃避していたシャイナ、家が嫌いで仕方ありませんでしたが、急に里心がついてしまいました。でも、帰ったところで?
    オティオーシは相変わらず何を考えているのか分からず。
    かんぜんにバラバラになった状態で終わる1日。
    いよいよ、最終日の5日目が始まります...(^^;)

  • 第283話 王門での遭遇への応援コメント

    こんにちは

    パナさん、お姫さまってかんじの、良い子ですねぇ。
    サイさんたちとアカリさんたち、さっそく合流!
    異界戦士たちにはぜひ合流してほしかったので、嬉しい展開です。
    アカリさんは、ヴィタさんに礼儀作法をしこまれたから、礼儀作法は完璧ですね!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*´ω`*)
    そうなんです、パナはお姫様っぽくて、良い子なのです。
    お陰様で、オティリスが余計に苦しむことに……(^_^;)
    血筋も育ちも良い深窓の令嬢。
    勝気ではねっかえりな所のあるオティリスに対してパナはいわゆるよゐこ(に見える)。
    そして若い。オティリスはフォルテンより年上なのに、パナはフォルテンよりかなり若い。
    オティリスの心中、お察しいたします……(T-T)
    それはともかく、アカリ、さっそくサイと再会しました!
    けれど立場が違うんですよね。今のアカリは碇の館系列。異界戦士たちとは、敵対までは言いませんが、対等という訳でもない、微妙なポジション。
    でも、共闘はありますよね(^^)
    ヴィタに仕込まれた礼法をひっさげ、アカリ、人間界貴族社会に挑みます!

  • 第166話 神樹の懐でへの応援コメント

    たけざぶろうさん、こんにちは♪

    前言撤回。どんなに強かろうが、こいつはやっぱり筋金入りのチンピラですね(笑)

    品がないし、思考が田舎のパチンコ屋に入り浸る兄ちゃんのそれです。

    かたやボロボロになりながらも絶対に折れないマリアンジェラとエルナの気高さが尊いです。

    マリアンジェラとメフルの会話の中に出てきたのって、森の中央に居る第一魔王軍のヤツですよね。黒鬼……名前がザドゥナに似てる魔人(^_^;)

    で、今回の話でのMVPは間違いなくヴィストシャニイでしょうね!脳筋ならではの叩き割りで神様を麻痺させてメフルを焦らせる展開にスカッとしました(笑)

    そして待ってましたのユウ&アカリちゃん。
    さすが主人公、ナイスタイミングですね。

    そしてユウが黄門トリオに明かした秘密と作戦ってこれだったのでしょうか。

    とにかく大チャンス。地上から怖いアイテルが来る前に、なんとかして欲しいものですが......

    引き続き見守りたいと思います!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*⁰▿⁰*)
    ええ、なにしろメフルを描くときに頭に置いている言葉は『チンピラの品格』ですから!Σ(゚д゚lll)
    メフルには最期までチンピラ道を貫いて貰わねばなりませぬ。
    そしてメフルのような下衆に対峙すると、エルナやマリアンジェラの気高さが光ります。
    そして、森の中央の黒鬼とは、ザストゥのことですね。第一魔王軍の首領にして碇の館のメンバーの使いっ走りという謎の存在。
    脳筋ヴィストシャニィは、折れません!
    何があろうと、前身あるのみ。撃つべし。
    ということで、メフルも手を焼いていそう。
    そして参謀役とその護衛、ユウとアカリが登場!
    黄門トリオがどんな役割を担っているかは……もう少しお待ちください(^^;)
    さて、異界戦士 vs メフル&神樹 vs アイテルの三つ巴の戦い、どうなることか……?

  • 第283話 王門での遭遇への応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     なんだか、家柄、身分などが渦巻く舞台へと突入していくのですね。

     アカリちゃんも上手くやっていけるといいのですが……

     おやおや、シャイナさんお久しぶりです。

     ('ω')ノ

     活躍してくれたら、すごくうれしいです。

     !(^^)!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑^᎑^๑)
    はい、なんせ普通の人間なので、アカリやデリセナなんかと喧嘩することは無理なんで、家柄と身分で戦う舞台です(^^;)
    アカリ、だいぶ空気を読めるようになったようで(?)、周囲とも協調できていそうです。というか、ある程度自分を回復できてからは、ユウ以外には割と普通に対応していたような……?
    そしてシャイナ、久しぶりの登場です。
    腕っぷしはないですが、陰謀計略であればシャイナもなかなかなもの。
    きっと活躍するはずです!

  • 第283話 王門での遭遇への応援コメント

    パナさんの目を通して描かれる儀樹林や黒の王壁がとても雄大で、私まで初めて王都を訪れたような高揚感を味わえました✨️
    家族を失った痛みを抱えながら、新しい景色に心を弾ませる姿が健気で愛おしいです🥲
    無愛想に見えて細やかにパナさんを支えるアカリちゃんとの組み合わせも、これから良い主従関係になりそうで楽しみです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    そして王門で、サイさんやドゥハ王孫の名まで繋がる展開に、ワクワクです!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᗜˋ*)
    儀樹林からの黒の王壁に至る描写を愉しんでいただけたなら、頑張った甲斐がありました!
    この、王城とその周辺の力強さをなんとか伝えたいと思いまして(^^;)
    そしてパナの、家族を失いつつも未来を見据える姿勢、健気と思っていただけたなら、嬉しいです。
    そしてそのとおりです、真っすぐなパナと直線的なアカリはけっこう相性がよさそう。
    アカリにとって真のパートナーはユウなのは変わっていませんが(^^;)、仮初であっても良き主従関係を築けそうです。
    そして王門にて遭遇したサイ、そしてその先にいるデリセナとドゥハ。
    さあ、何が出て来るのか?
    楽しみにしていただけたなら、幸いです!(^^)

  • 第283話 王門での遭遇への応援コメント

    こんばんは

    少ない人員で、壁を守る門衛達の気持ちを考えると、アカリさんに軽く払れ転倒して、パナさんの姿にうろたえ、止めがドゥハ様からの封書。
    これは、印籠よりすごい力です。門衛さん、もう少しで交代だったかもしれない。

    天真爛漫のパナさんですが、両家の再生がその肩に乗っているようで、とても強い意志を感じます。同時に、久しぶりに見るアカリさんも仕事ができる女性に成長してました。物語の幕開けにふさわしい「黒の王壁」に集うもの達ですね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᵕˋ*)
    ……そうですよね、今回、門衛は踏まれたり蹴られたり……は、されていないんですが、気分的にはそんな感じですよね(^^;)
    上級貴族打の王孫だの、普段は扱わない重要案件が立て続けにきて、思わず「ははぁ~」と平伏するしかできませんでした?
    そしてパナ。
    文字通り深窓の令嬢……というほど深窓はしていなかったようですが、そいでも天真爛漫に育ったパナ。
    弱冠15歳にして両親に長兄を喪い、家もほとんど潰れかけにして、お家再興のために体を張る決意です。
    とても強い意志。
    そんな真直ぐなパナを、同じく真っすぐなアカリは好もしく思っているもよう。
    パナを支えて頑張っていくと思います!

  • 第283話 王門での遭遇への応援コメント

    シャイナさんが懐かしいです!
    久しぶりですが 今もお元気そうで マイペース そうで良かったです(笑)

    アカリちゃんは、貴族の礼儀作法を叩き込まれた甲斐がありましたね!
    もともと「館に仕える存在」として作られているだけあって、ばっちり役目をこなしていそうです!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます₍₍ (ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎
    ええ、シャイナは今もマイペースです。
    冷静沈着にして、良く回る頭を使って先回りして。
    ……カクが現れると、一気にリミッターを振り切って、素が出てしまいますが(^^;)
    ただ、シャイナは今回、パナの家庭教師役を担っていて、馬車の中でも予習に必死だったというのは内緒です(^^;)
    そしてそう、アカリがウルザインの館でヴィタに礼法を叩きこまれていたのは、この伏線だったりします!(^_^;)メタシテン
    そしてメイドとして人に仕えるという本能とスペックから、役目をこなすにはバッチリです!

  • 第283話 王門での遭遇への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     アカリちゃんが成長したなあT▽T
     ユウさんがいなくても頑張っていたんだと、胸がしくしくしました。
     サイさんが接触してきたし、ここから逆転への布石を作れるかな?
     面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ˘ᵕ˘ )
    はい、今まではユウだけを見ていれば良かったものが、一人になり、碇の館で冷遇を知り、異なる主に仕えるということを覚え、精神的に成長したようです(^^)
    不愛想は、相変わらずのようですが……Σ(゚д゚lll)
    そうですね、ユウがいなくとも、頑張らないとなりません。なにしろ、アカリには、未だにユウの生存が感じられているのですから。
    次に会うことがあったなら、恥ずかしい姿は見せられない。そんな想いを胸に、日々を頑張っています。
    そしてサイとの遭遇。
    頼もしいっちゃ、頼もしいんですが、このヒトタチと会うと、だいたい大変なことが起こっているんですよね……(^_^;)

  • 第283話 王門での遭遇への応援コメント

    アカリさん……。
    なんか、すっかり落ち着いちゃって……。
    かつてのお転婆ぶりが嘘のようですけど、逆に強くなっているような気もします^^;
    って言ってたら、サイが来て……なんか急展開になりそうな予感!?

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(,,ᴗ ᴗ,,)
    そうですね、前はほとんど喋りませんでしたからね(^^;)
    ちゃんと自分で挨拶できる子になりました。
    かつてのお転婆は……なりを潜めているのでしょうか?
    何か門衛相手にちょっとやらかしていたような!?(^_^;)
    でも、ちゃんと力加減はできているもよう。
    四谷軒様の指摘の通り、きっと強くなっていることでしょう。
    そしてサイが来て……お茶の誘いの先に、誰がまっているのでしょうか??
    引き続き、お楽しみいただければ幸いです(^^)

  • 第283話 王門での遭遇への応援コメント

    アカリちゃんすっかり気に入られて受け入れてもらってます♪
    さすが優秀かわいい!
    そんなところにサイくんとばったり!
    いきなりなお茶会のお誘いはなにかあるのかも?
    王都で活躍するアカリちゃん楽しみです♪

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(ᴗ͈ˬᴗ͈⸝⸝)
    はい、不愛想なアカリですが、皆様の善意で受け入れてもらっています!(^^)ヨカッタ
    まさに優秀カワイイ。
    そしたらパナの旧知の知り合い、シェルンとズロームに遭遇。そして連鎖的にサイと遭遇!
    お茶会……何が待つのか?
    まあ、サイとデリセナでしょうから、変なことはないと思われますが(^^;)
    いよいよ、アカリが王都で暴れます!


  • 編集済

    こんにちは

    フォルテンがなぁ……。たしかに勇者一行にふさわしい前半生だけど、今はブラックワーカーなんですよね……(;´∀`)
    最大の悩みはオティリスさんとぎくしゃくしてる事ですか、そうですか。でも、どうしようもできないですよね。パナとの結婚、アイテルに命令されてるし。
    パナは、紹介文を見るに良い子のようです。

    ツィエスタ、アイテルに思い入れがあるようで? うふふ、気になるー!(≧▽≦)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁠•⁠ө⁠•⁠)⁠
    そうですね、かつては自由を謳歌していたフォルテン、現在では完全にブラックワーカーです(^_^;)
    まあ、母親のイラーティアがやっぱりブラックワーカーで、しかも一人で頑張っていたせいで下が育たなかった側面はありますΣ(゚Д゚)
    オティリスとのことは、理性では納得しているのですが、気持が追いつかない。しかもふたりとも?
    パナは良い子、何も知らずに家のために尽くそうと考えています。
    そして神人のプロフィールには紅一点。
    ん?アイテルには、どんな感情を……??

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪


     色々な家系があって、すごく興味が湧きました。かつては、各家でその特製の役目を担っていたのかと思うと、その時代も見てみたくなります。

     今となっては、本来の力の使い方をしていない家もあるようなので、それも歴史の流れなのでしょうか。

     (@_@;)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(●´ω`●)
    様々な家系、興味を持っていただき、ありがとうございます!
    家に業務と権力を紐づけちゃうという、かなり大胆な運用もすごいですよね(^^;)
    それだけ、この世界は歴史が浅い、ともいえるかもですね。
    そして本来の仕事が不必要になっても、権威だけ残ってしまうと、それはそれで厄介でもある、
    そんな中で開催される王都学院、果たして何が起こるでしょうか……?

  • たけざぶろうさん、こんにちは♩

    マリアンジェラの作戦とメフルの高度な強さがぶつかり合うバトル、読み応えがありました!

    マリアンジェラの濃霧を使った作戦は見事でしたし、最初は疑っていたヴィストシャニィがエルナの純粋さに免じて自ら先陣を切る熱いチームワークも、某少年マンガの胸熱展開のようで良かったです。

    ……ただ、ヴィストシャニィは不意打ちの時に『死ね!』とか大声で叫んだらダメでしょ!(笑)

    にしても、神樹のチカラを手に入れたメフルが強すぎますね(^_^;
    もうチンピラに見えないじゃないですか。

    コイツの毛皮すら燃やし尽くす『赤光の剣』の威力と、マリアンジェラの術すら防ぐ初見殺し破りの立ち回りは、もはや完全にラスボス級の風格です。品はないですけど……(笑)

    そんな中で、ユウが黄門トリオに明かした『とっておきの秘密』が、この絶体絶命の戦局を打ち破るカギになりそうですね。

    扉が閉まる前に飛び込んだマリアンジェラたち、そしてユウたちの奇策がどう噛み合っていくのか?

    で、恐怖のアイテルさんたち(怖)

    引き続きじっくり見守りたいと思います。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(●´ω`●)
    百戦錬磨のメフルと、高度な技術と多段階の戦略的布石を使い熟すマリアンジェラと。
    神樹の加護と、エルナやヴィストシャニィの共闘と。
    様々な要素の重なった戦闘ですが、どうやらメフルの方が数枚、上手だったようです。
    まあ、戦闘経験が違いすぎるんですよね……(^^;)
    そいでもメフルはやはりチンピラ。キャラのコンセプトがチンピラ。
    ただちょっと強過ぎる力を手に入れちゃったチンピラ……なのです。
    品はないですけどね(^^;)
    そしてそう、奇策……奇策……あれ、どんな策だっけ?(・_・;)
    ユウのことだから、きっとなにか仕込みがあるハズ!Σ(゚д゚lll)
    そして恐怖の大王、アイテル。
    この人たちがねー……。
    このまま行くと、メフル vs アイテル vs ユウの三つ巴になっちゃう?
    人死にが出そうです……Σ(゚д゚lll)

  • こんにちは

    上級貴族と聞くと、家柄や財にあぐらをかいて威張る人かと思いきや、この世界の秩序はこの方達の手に委ねられていると、改めて分かる紹介でした。
    権力を欲している方もいますが。

    政、財、法、書、剣、盾、征魔と破魔
    バイエスティン王国の八家がバランスを崩すと、縦割り社会はいろいろと大変そうです。何度も言っている気がしますが本当に壮大。

    この国だけで新たな物語りがたくさん出来そうなほど、作り込まれている。
    普通の頭では混乱しますね。

    たけさぶろう様は、きっと頭が八つあるんだ。 (⊙_⊙;) ヤマタノオロチ~

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠ㆁ⁠ω⁠ㆁ⁠)
    権力にあぐらはかいているのですが、それはそれとして役職はもっているのですね、それもがっつりと。
    流動性のない門閥登用なんか、怠惰の温床になりそうなもんですが、万事がうまくいき過ぎたバイエスティン王は、その辺が分からなかったのかも知れません(^_^;)
    そんな世界ですが、壮大と言っていただき、ありがとうございます!
    頭が8つ……なんか頭部が巨峰のようになっているヤバい存在をイメージしてしまいましたΣ(゚Д゚|||)フジミノリッ!?
    これはこれで、ホラーモノが書けたりして……?

  • フォルテンたちにもそれぞれ、過去のドラマがあったんですよね。
    フォルテン、元々は自由人だと思うけれど、今は 家のための結婚をしなければならず、さらにデスクワークに追われているようで、気の毒です!

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)
    そうなんです、フォルテンを始め、仲間たちにもそれぞれ歴史があったりします。
    自由を愛するフォルテン、家に縛られて思うように生きられません!Σ(゚Д゚)
    そいでも、自分で選んだ道ですからね。最大限前向きに頑張っています(^^)

  •  こんばんは、御作を読みました。
     今回の登場人物紹介は、やはりフォルテンさんが中心だなあと改めて顔の広さに驚きました。
     そして、なんとも不穏なアイテル。
     新章ではどう動くのやら、楽しみです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ˘͈ ᵕ ˘͈ )
    そうですね、自分でも驚くくらい、フォルテン一行のボリュームが大きかったです(^^;)
    そしてアイテルは、まあ、不穏とうさん臭さでできているようなお人なので……?
    いよいよ新章突入です!
    お楽しみいただければ、何よりです(^^)

  • 上級貴族それぞれの役割や歴史が細かく定められていて、王国の政治構造が、よく分かりました!
    やっぱり、フォルテンさんが気になります!
    自由を求めて家を飛び出し、仲間たちと理不尽を打ち砕いてきた彼が、今は壊れかけた家と領民を守るため、自分の恋さえも飲み込んで当主の責務を背負っておられる(´;ω;`)ウッ…
    その変化が切なくも格好よくて、ますます好きになりました!
    オティリスさんやパナさんとの関係も、誰かが悪いわけではないだけに胸が痛みます💦
    それにしても、設定の上でも、アイテル氏のうさんくささはラスボス級ですね🤔

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    普通に考えたら、権力をこんな風に家単位で集中させたらアカンやろ、と思うところですが、なんせこの世界は歴史が浅い。しかもオーパーツが普通に流通していて貴族が独占しているので、政権交代が起こりづらい。そんな歪みがあるんです(^_^;)
    フォルテン、さすが勇者を名乗るだけあって、なかなかの経歴です。
    若さに任せて、知と武と人脈を使ってアチコチで勧善懲悪してます(^_^;)
    たまに、ウルザインの名を使ったりするちゃっかりさもありますし。
    なかなか楽しそうですよね。お陰でまた文字数が増えちゃいましたΣ(゚Д゚)
    フォルテンにとってオティリスとの関係は痛恨なんですが……オティリスにとってもですが……これをやらないと両家の存続に関わる≒魔王の森周辺の(最低限の)治安維持ができない、んですよね。
    苦渋の決断です。
    そして、ウサンクササ大賞のアイテルは……胡散臭すぎて、過去が開示できないんですよ(^_^;)

  • 錚々たるメンバーですが……。
    やっぱりアイテルが抜きん出てアヤシイ(笑)
    いったい何を企んでいるのでしょうか^^;
    この人物紹介で何かヒントはないかなと思っていましたが……わかりませんでした(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠
    アイテルはまあ、積み重ねてきたアヤシさがありますからね(^_^;)
    日頃の努力のおかげです?
    アイテルの事を書くと、ちょっと第二部の展開に障りがあるんですよね(^_^;)
    まあ、人物紹介に手をかけすぎて、時間がなくなってしまったとかいう事情もありますが。

  • フォルテンくんのローズブロンド見てみたい!
    アイテルさんの説明がとっても少ない……
    もっとたくさんありそうなのに隠してる!
    なんて言ってみたり♪

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠✷⁠‿⁠✷⁠)
    フォルテン、髪色はくすんだ金髪だったつもりが、資料みたらローズブロンドって書いてあったからんですよね(^_^;)
    みなさま、やはりアイテルに注目するのですね。だけどアイテルの過去を書いちゃうと、どうしてもこれからの展開の盛大なネタバレにつながるんですよね(^_^;)
    次章、そして次々章で、徐々に?

  • グーラさん、さようならですね(^^;)
    眠れる獅子を怒らせてはいけませんね。
    それはルーパスさんも同じで、怒らせてはいけない……けど、手遅れっぽいですね(汗)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ˶ˆ꒳ˆ˵ )
    はい、さようなら~、でございます(^^;)
    眠っていたはずの獅子、襲うのが本人ならば笑って対応しますが、それが自分の大切な相手だったら、どうする?
    その結果……取り返しはつかないようです(^^;)
    ああ、ルーパスもそうですね。
    狼の尾を踏みまくっているようです。合掌……(ー人ー)

  • こんにちは

    王位継承権を確認すると、だれかに何かあれば、勢力図はすぐ書き換えられそうで、表に出ない野望が暗殺という手段を使ったのか……
    などと想像してしまいます。

    権力、根回し、暗殺、王座の椅子取りゲームまで、人も魔獣も神も、大変ですね。
    主人公はユウさんを中心に集う仲間ですが、時代背景や世界の成り立ちなど、緻密な構成がこの物語の醍醐味だと感じます。

    人が絶望に陥ると頼るのは神の言葉、そこもリアルでした。
    古い歴史書を捲るような感覚で、楽しませて頂きました。
    ありがとうございます。(*^_^*)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(^^)
    鉄壁の定番であった第一王子がお亡くなりになられて、急に現実味の出てきた『王位継承権』。
    急に始まったレースなので、まだ誰も優位に立てていない。そんなときは、まずは潜在的な競争相手から崩してゆくのがセオリーなのかも知れません。
    そう、だからご指摘の通り、内面の野望が引き金になって暗殺に出るヤカラがいてもおかしくはないΣ(゚д゚lll)
    特に、絶大な人気を誇る第一王子の遺児、これは将来的にはかなり有力なライバルになりそうですからね……!!
    この、厨二感あふれる設定集を、緻密な構成と言っていただき、嬉しいです!
    いろいろ手探で進む中、いよいよ第二部が近づいてまいりました!
    引き続きご愛顧のほど、よろしくお願いします(,,ᴗ ᴗ,,)ペコリ

  • こんばんは

    おうおう、王家もいろいろありますな。誰がドゥハさんとプリアスティさんを狙っているのか。
    メスクトーレの神人たちは関係なくて、王家のなかのイザコザなのかしら……。まだわかりませんね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    三男一女をもうけた現王は当年六十六歳、在位にしてナント四十五年。しかも現在は絶賛ヒッキー中、年の功はどこいった?Σ(゚д゚lll)ロウガイ!?
    これだけ長いこと停滞していると淀みも増えそうです。
    ドゥハやプリアスティを狙っているのも、一人や二人ではないかも知れません。
    ドゥハの件は、神人は関係なさそうです……だって、神人が動いていたら、たぶんもうドゥハは生きていないです。
    王家のイザコザっぽいですが……貴族間のイザコザもありそうですので、最終的には誰が糸を引いているのか、わかりません。そしてそれが、何を引き寄せるのかも……(^^;)

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     物語の歴史的背景がよく理解できました。

     \(◎o◎)/!

     やはり人間である以上、年齢を重ねることは、衰えに繋がっていくのですね。次の世代に受け継がれながらも、それぞれ苦悩しているのがよく分かります。

     年表とかも作成したりしているのでしょうか。興味があって、訊いてみました。

     ( *´艸`)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
    とりあえず、五百年という短期間でメストクトーレ教がバイエスティン王国にこうも根を張ったという現象を軸に、その流れを紹介してみました(^^)
    人間も、王国も、歳をとり、老化現象が現れているようです。苦悩はつきないようです。。。(^_^;)
    年表、実は簡単なものならば作っています。
    ただ、そういうのを作っても、実際に物語が動くと、変わって行ったりするんですよね……でも、メンテナンスがおっついていないような?(^^;)

  • 神話から王国成立、王家の現在までが一本の歴史として繋がっていて、とても読み応えがありました! 信仰が人々を救った一方で、現代の権力構造や王位継承争いにも深く関わっている点が面白いです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    ドゥハ氏とプリアスティ氏を巡る状況は、人物紹介だけでも不穏さが伝わってきました💦
    優しく見える者ほど何かを隠していそうで、王族の誰を信じてよいのか分かりません(´-﹏-`;)
    個人的には、酔漢に見えて時折鋭い意見を放つポシータ氏が気になります!第
    これから王家の思惑がどう交差するのか、とても楽しみです!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
    神話は、よく史実として存在した事蹟が伝承化したもの、という解釈がありますが、本作の神話はまさに……。
    ですが、果たしてどこまで真実をついているのか、というところですよね、問題は(^^;)
    神様にして、なんか現実的な王国運営にやたらと口を出してきていそうです。
    まあ、神人という、現実に肉体を持った存在がいたりするのだから推して知るべし。
    そして神はともかく、人間の話では、そうドゥハとプリアスティは見事に後ろ楯がいない状況なんですよね。
    不穏さを拭うことは容易ではありません。
    王族の誰を信じて良いのか……今までの拙作の流れでは全員が怪しそう!?( ̄▽ ̄;)
    そしてポシータに注目いただき、ありがとうございます!
    遠い昔に身の安全と引き換えに戦線離脱した彼ですが、なにやらその行動に口を入れるアヤシイ存在は背後にいる、かも知れません……??

  • 敵の狙いはドゥハ以上にプリアスティということなのでしょうか!?
    2人まとめて葬ってしまえ くらいに解釈していましたが、もしや本命は…… でも女性の王位継承権は低い国なんですよね。
    だとすると 血筋以外の理由もあるのかな?

    神国降臨、「世界は真の繁栄を迎え」なんて一見すると悪いことじゃなさそうに聞こえますね😅

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    ドゥハ以上にプリアスティ、ということはないと思われます。ただ、王位継承権が上で、かつ女性は王位継承権が後ろになる傾向があるため、現時点で狙われるのはドゥハのみ、との衆目の見解は果たして正しいのか……というところですね(^^;)
    それで、ドゥハのオマケではなく、標的にされているのだとすれば、プリアスティ自身にも相応の危険性があると考えている何者かがいる……のかもしれません。
    ただ、デリセナとサイがつき、バックアップとしてフィリアルと翠葉会という政治団体までいるドゥハに対して、プリアスティってホントに後ろ楯がないのですよね。さて、次章最後まで生き延びることができるのか……Σ(゚д゚lll)
    そして、神国降臨。
    プロパガンタが立派で希望に満ちているのは珍しくありませんが、果たしてその実態はどのようなものなのか……??

  •  こんばんは、御作を読みました。
     王国へのメストクトーレ教団の干渉が具体的に描かれて、ヒェッとなりました。
     クーゼルニクさんが解き放とうとしたのも、心情的には理解できるなあ。

     問題はやり方がアカンかったことですが――

     アカリちゃんたちは、彼と違うやり方でどうにかできるのかな。
     行方不明のユウさんも含めて今後が気になります>▽<

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございました(*◡̈)9
    リアルな声としての天の声、そして具体的な内容を伴った啓示と、元より人間たちに大きな影響力を及ぼすメストクトーレの神々、そしてその現世での代行たるメストクトーレ教団。
    さり気なく、現在の王国に対しても実利的な干渉を裏から行っておりました(^^;)
    そう、これを俯瞰してみると、まさに「おいおい」と言いたくなる案件。過干渉に見えますもんね。
    クーゼルニクの行為ですら、思わずなんかそれっぽく見えてきそうな?
    まあ、クーゼルニクのやり方はまさに人道にもとりますからねぇ(^_^;)
    アカリを始め、残された者たち、そして生死すら不明の第一部主人公は、果たしてこの神様へ対抗できるのでしょうか。
    マリアンジェラの見立てでは、少なくとも千を超える魔王級の戦力を保有しているメストクトーレ、果たしてどうにかできるものなのか(^^;)


  • 編集済

    名前の付け方をお教えいただきありがとうございます♪
    やっぱり口にした感じがいいですよね♪
    神様も王様たちもびっくりな設定がたくさんです!
    ちょうどいま、別のダクファンを書いてて神様と王様をあれこれしてたんですがゾウさんとアリンコくらい差があってぎゃふんって言ってま〜す♪

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(,,ᴗ ᴗ,,)
    名前の付け方について、何かの参考になれば良いのですが(^^)
    やっぱり口にしたときに名前っぽい語感が大切ですよね!
    まあこの設定は、各自動いてもらうための予備みたいなものなので、こんなのなしに動いてくれるならそれにこしたことはないと思います!

  • 王や貴族もいろいろいますね……^^;
    やっぱりこういう社会だと、何らかのバイアスがかかって、人はゆがんでいってしまうのかも。
    そういう中でゆがまない者も何人かいますが、ゆがんだ者に食われそうな気も。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    ええ、いちど滅びてからおよそ五百年、メストクトーレと言う過去の遺産をちょいだししてくれる存在もあり、地球の中世時代とかよりも余裕はありそうです。
    そうなると何故か増えて来る悪だくみ。
    人類的な幼さに比して、与えられた技術がハイレベルだったのかも知れません?
    まあ、拙作の場合、名前もちは大体、歪んでいるのかも知れませんが……(^^;)

  • 第164話 新しき管理者への応援コメント

    たけざぶろうさんこんにちは♩

    神樹の権限を掌握したメフルとの緊迫したバトル、見応えがありました^^

    心撃の脅威に対抗しつつ、黒水晶をヴィストシャニィに託し作戦を立て直すユウの機転が光りましたね。あの脳筋ヴィストシャニィが意外に黒水晶を丁寧に受け取るシーン(大丈夫なのか?)とユイの普段のツッコミの正体が心撃(エグい!!)だったのは笑いました。

    初見殺しが効かないと見るや、神樹の全身強化と自動回復を纏って自ら出撃してくるメフルのチンピラ脳がさすが過ぎます。やっぱり自らはっ倒しに行くのが美学なのでしょうか(笑)

    今の状況は、神樹の軍事利用を狙うメフル VS 神代の機密を完全お掃除しようとする冷酷なアイテル清掃部隊という、二大勢力の衝突が目前に迫っている感じですよね。

    そこに二手に分かれたユウたちの機略と連携が、このカオスな三つ巴の戦局をどう打ち破っていくのか見ものですね。

    これ以上、犠牲者が出ない事を祈りつつ。
    じっくり見守りたいと思います。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*´∇`*)
    今まではイラーティアという戦闘の心得がない女性であったり、ツヴィータという研究バカであったりと、イマイチ戦闘に有利にならないマスターと神樹のタッグだったわけですが、それでも脅威は凄かった。
    今回は、メフルと言う戦闘特化のチンピラと神樹という最低な組み合わせで、どれほど強くなれるのか、という話になります。
    ひとまずヴィストシャニィという脳筋を使うわけですが、ここでもユイが活躍します!そしてそう、あのツッコミは電気ではなく精神攻撃……手加減のないユイだったのでした(^^;)
    そして自ら前へ出るメフル。
    他者を信用しないメフルは、重要な局面では基本的に自分で対応するという几帳面(?)な性格をしています。(゚Д゚;)
    これだけ強力なメフル+神樹のペア、はたしてアイテル+掃除人というユニットとぶつかるとどうなるのか!?
    果たしてこれ以上、犠牲者はでないのか(^^;)
    ここまで来れば、第七章もあとわずか。
    どうやって無事に脱出できるのか、引き続き見守っていただけますと嬉しいです!

  • >俺を目がけてユイが心撃を放つ

    こ、こんな手があったなんて!
    でもユイにとったらユウにマインドショットを放つなんて慣れたもの(?)だし、手加減するのも楽勝ですよね?(笑)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    そうなんです、この作戦の勝機は、ユウが日常的にユイのマインドショットを受けているもんだから耐性というか慣れが出ちゃって、威力絞れば軽いビンタくらいにしか感じなくなってしまっているという悲しい事態なのです(^^;)
    怪我の功名と言えば美しいけれど、なんとか危地を脱したから良しとしましょうΣ(゚д゚lll)

  • アカリちゃんが狙われているΣ(゚Д゚)
    駄目ですよ、他所の子にはできませんよ!

    それにしても、あっちもこっちも怪しく感じてしまいますね。
    ここをどう切り抜けるのか……。
    3日目にも何かが起こるのでしょうし、ハラハラしつつ見守らせていただきますね!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
    そう、アカリが気に入られて、取り込まれちゃいそう。
    相手は大貴族で大切にしてくれるかもしれない?
    でももうユウは迷わない、アカリは自分の子です!
    ということで、ユウはやきもきしながら、いろいろな問題が噴出しまくる館に滞在を続けます。
    引き続き、ユウとフォルテンの受難をながめてくださると嬉しいです?(^^;)

  • たけざぶろうさん、こんにちは♪

    ドロドロゲスゲスの人間模様の中で、あんなに歪んでいたザドゥナが、死を目の前にしてエルナへの想いに気づき、自分を愛してくれたスレイビィと共に最期の時間を静かに受け入れる姿に、どこか救われたような気持ちになりました。

    ザドゥナとスレイビィの最期、本当に切ない結末でしたね。

    非戦闘員の二人ですが、昔の悪戯道具でプロの暗殺者を翻弄し、最期はお互いを思いやりながら寄り添って果てる……『死神さん、少しだけ時間をくれないかしら』のシーンは、この物語の中でも間違いなく屈指の名場面だと思います。

    暗殺者であるウーシェンが二人の愛に免じて連理実を添えてあげるという、ほんの少しの情を見せたのにも救われました。

    二人が一対の小さな小鳥となって大空へ飛び去っていくラストシーン、本当に感動的でした。来世は身分や立場などの余計なしがらみもなく、二人で素直に幸せになってほしいものですね。

    これでウーシェン経由で地下通路がアイテルたちに知れ渡り、地上の脅威が地下へと雪崩れ込んできますね。

    二人の余韻に浸りつつ、次回もじっくり見守りたいと思います!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
    ゲス道を自分の足で歩んでいたザドゥナですが、それは理屈と外側の価値観で将来設計を組んでいたせい。でも死を意識し、そして共に在りたいと思う相手が傍にいることで、ようやく自分の胸の裡から出る声を聞いて、ゲス道から立ち返れたもよう。
    でもたぶん、ゲスい貴族社会に戻ったら、また元のゲス道に引きずり込まれそうなので、そのまま鳥に生まれ変わりツガイになれたのは……幸せだったかどうかは、当人たち次第ですかね(^^;)
    屈指の名場面、と言っていただき、ありがとうございます。
    実はウーシェンは元々人からの指示を受けて仕事(おそうじ?)する存在であるため、「少し待って」は自らの裁量で取りうる人から指示、と捉えたようです。
    ただ、そこに情らしきものがなかったか、というと……?
    こうして、地下遺跡への道が開かれました。
    大御所アイテル、ついに動くか?
    そして地下に居る面々とはちあわせ&交戦に入っちゃうのか!?
    なんか強そうですけど!(^^;)


  • 編集済

    こんばんは

    >密かにプルテニエに想いを寄せるが、その感情の芽生えに気づいたのは、プルテニエがいなくなってからであった。

    ヴィコニーさん、切ないっ!(´;ω;`)
    あちこち、故人であるプルテニエさんとのかかわりがあり、なんだか切なくなりますね。

    >ティクトリスは主となる存在から手ほどきを受け、使い熟すに至った。

    ほう、ティクトリスさんと主となる存在、なにやら物語がありそうです……!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( * ॑˘ ॑* )
    そうなんです、もともと感情を抑制的に設定された人形たちなので、恋愛感情なんてもっての他なので気づきようがないのですが、それでも相手がいなくなると、その落差で気づいてしまうものもあるようで。
    だから碇の館にアカリが攻め込んできた時は、少々キョドっております。
    まあ、今でもその想いにどのように名付ければいいのか困っているレベルですが。なんせロクな相談相手もいない……Σ(゚д゚lll)
    そしてティクトリスの主。
    そうなんです、これが第二部中盤あたりで影響してきそうなんでして……?

  • こんにちは

    さすが中央部、そうそうたるメンバーですね。
    人物紹介だけでも一冊の本が出来るほどの作り込みで、攻略本に匹敵する重要な要素が満載。話を見失った時にはここに戻ればいい。ありがたい……

    一章の終わりが二章に続くプロローグのようで、このメンバー達がどう繋がって物語を牽引してくれるのか楽しみです!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ
    はい、辺縁部とは比較にならない大戦力です。
    いろいろ書いてありますが、さて第二部ではどれほど役にたつものか……(^^;)
    そして一部の最終章は、まさに第二部へのプロローグでもあります。
    次回の紹介はようやく人間(ここまで人間いなかった!)&神人編ですが、こいつらが暴れる予定です。
    が、章を重ねるうちに脱線してしまうかも……??

  • 人物紹介 すごいです!
    ここまで設定を考えられているなんて 尊敬します。
    第一魔王軍の魔人たちが「あんな」だった理由が分かり 納得です。
    人間に捨てられた、元 可哀想な子供たちという同情を吹き飛ばす 個性の持ち主 ばかりでしたからね(^_^;)

    どうやって名前をつけているのか いつも気になっていましたが、コメント返信を見て なるほどと思いました!
    聞いたことのない発音の名前が多く、どうやったら 思いつくのだろうと興味を持っていたので……

    人形と呼ばれるアンカーハウスの面々が、妖精の上位互換というのも 言い得て妙だなと思いました✨️

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(,,ᴗ ᴗ,,)”
    この、やたらと長い設定集に目を通していただき、感謝です(^^;)
    あの第一魔王軍の構成員、不幸な生い立ちのはずなのですが、それと感じさせない酷い性格の奴等でしたね。
    ザストゥという個性の不完全性の象徴になってしまっています。
    名前は、最初はやっぱり、外国の名前とかから拾おうかと思ったんですけど、すぐに枯渇しちゃうんですよね。
    それに、他の物語で同じような名前のキャラクターがいると、どうしてもそちらの印象に引っ張られてしまうなあ、と。
    それで苦肉の策として思いついたやり方でした(^^;)
    妖精族と館の人形が実は技術的に延長上にあった、という設定を言い得て妙、といっていただきありがとうございます(^^)
    つまり失われた文明では、スケみたいな妖精が下働きとしていっぱいいた世界だったんですよねぇ。すごい世界だ。

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     キャラの作り込みが凄いです。

     魔族さんたちも身長が色々なのですね。人間と同じくらいな者もいるのですね。

     \(◎o◎)/!

     第二部楽しみにしています。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    キャラの作り込みが凄い、と言っていただき、ありがとうございます(^^)
    基本的には、人型の魔人は人間の遺伝子をベースにしているので、人間+αくらいの体格です。案外、中背の人もいたりします。
    次回、王国&神人編の人物紹介したら、ようやく第二部の予定です!

  • とても楽しく拝見しました!
    第一魔王軍、ザストゥの教育者としての不器用さも含め、彼らが現在のような価値観に育った背景が見えてきて、印象が大きく変わります!
    『碇の館』の皆が、戦闘用ではなく本来の職能を持ちながら、その能力を独自の戦い方へ発展させている設定が本当に面白いです! 
    料理人が炎や刃物を、音楽家が韻律と鞭を、洗濯担当が水と布を武器にするなど、一人一人の個性と戦闘スタイルが結びついていてワクワクしました✨️
    特に気になったのが、ヴィコニーとプルテニエの関係です。
    失ってから自分の想いに気づいたヴィコニーが、現在のアカリちゃんをどのように見ているのか、本編で改めて描かれる機会はあるのでしょうか? 
    また、プルテニエがいた頃の館員たちの日常や、彼女がムードメーカーとして騒動を起こしていた昔のお話も、いつか読んでみたいです!
    第二部が少し延期になっても、この人物紹介をここまで作り込んでくださったことが嬉しいです!
    新たに知った関係性が本編でどう動き出すのか、ますます楽しみになりました✨️

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(꒪˙꒳˙꒪ )
    今回の設定では、ザストゥの凄い面と、駄目な面がそれぞれ浮き彫りにされちゃっていますね(^^;)
    ザストゥ教育らしい教育ができていないので、せっかくの第一魔王軍は軍規がなっておらず。そのくせ肉体的にはかなり練度が高いため統制が取れない厄介な軍になりはてています。
    そしてヴィコニーとプルテニエについて。
    ユウとアカリが異界戦士たちと一緒に異界結索神具を破壊するために攻め込んだとき、アカリをみて若干動揺しています。今後、アカリと碇の館の面々が対峙する機会があれば、もっとそれが大きくなるかもしれません。。。
    人物紹介、気に入っていただけたなら良かったです(^^)
    ホントは未出の館員まで全員書きたかったのですが、さすがにそこまでは無理でした。
    本編の前に、次回は人間社会のメンバーと神人について、書きたいと思います!

  •  こんにちは、御作を読みました。
     やはり第一魔王軍と、礎の館は切り離せない関係なんですね(⌒-⌒; )
     プルテニエさんが与えた影響がいろんなキャラにうかがえて興味深かったです。
     そりゃあ、アカリちゃん、執着されるわなあ。
     因縁の行先が楽しみです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます┏(ε:) (:D)┓
    はい、当初の設定では、碇の館こそが真なる魔王の館……みたいな配置から始まっているくらいです。
    プルテニエは、なぜか感情が抑制的に想像されたはずの人工魂にあって感情的と言うバグ(?)を抱えた存在なので、いろいろと影響を与えまくっています(^^;)
    故に執着が発生する、こともあるかも知れません?
    碇の館の面々が、アカリという存在に振り回されるゆえんでもありますかね。

  • 今回もみっちり♪
    こんなに精緻な設定がすごいです!
    こいのキャラ設定って箇条書きで10行程度なのになあ
    サブキャラはもっと少しだったり
    ところでですが?
    名前ってどういう風に決めてます?
    こいはゆかりのある意味を外国語から持ってくることが多いです
    たとえば図書館の館長ならセフェル・クションシュカとか
    氏名ともに本という意味です
    リュリュエルシリーズは違いますけどね♪

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    なんせ初作品ということで、どこまで考えれば良いかわからず歯止めが効かなくなり……
    旧い資料を引っ張り出したところ、自分でもオドロキの設定を見つける始末です(^^;)
    名前はですね。
    ① Google翻訳サイトを開く
    ② その中から、その国の文化のイメージに近い国の言語をピックアップする
    ③ キャラクターのイメージする日本語を翻訳させる
    ④ 出てきた単語を読み上げさせる
    ⑤ 耳で聴きとった読みを適当に書き出して、名前っぽく感じられるように修正する
    みたいな感じです!(^^;)
    割と適当だったりします?

  • こっちもまたヤバい人たちの群れが。
    特にアカリの前世は、よくこんな中で直情でいられたなぁ。
    ……サザエさんみたいに、何かあるとすぐ怒って追っかけていって、ティクトリスに「ばかもん」と怒鳴られていたのでは^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    アカリの前世たるプルテニエは、そもそもが「感情が抑制的である」という触れ込みの人形にあって直情的とか、かなり異質な存在であったようです(^^;)
    まあ、もちろん部分的なもので、基本的には抑制が効いたブラックワーカーではありますがΣ(゚д゚lll)
    ティクトリスが波平さんばりに「ばかもん」と叫ぶ前に、まず上長のシーサヴェロナのげんこつが飛ぶので大丈夫です(^^;)

  • 第162話 必死の逃走劇への応援コメント

    こんにちは♩

    今回はそれぞれの緊迫感が交差する回でしたね。

    「教会への密告でスレイビィと幸せに…」と妄想して地上を目指すザドゥナの歪みっぷりは、相変わらず哀れ……で、魔人からしたら彼女が生き残った場合ヤバくないですか??

    今回のMVPはなんと言ってもカク・スケ・ハチの黄門トリオですね。
    各持ち味を活かしてプロの暗殺者の三半規管をバグらせて逃げ切る連携はお見事^^

    そしてまさかのスレイビィの男気!
    轟雷実を打ち上げるという、シンプルながらも盲点を突いた即席罠で見事にウーシェンをハメたのは鮮やかでスカッとしました!

    キミは選ぶ女性を間違えてないかい??いや、ザドゥナを本当の意味でも救えるのはあなたしかないのかも。

    怒り狂うウーシェンを引き連れて地下へ飛び込んだスレイビィ。

    メフルが神樹を掌握した最悪の地下戦場に……
    アイテルも本格合流で、本当のお祭りはこれからですね!

    とにかく次回もじっくり見守りたいと思います!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    教会にタレこむことを考えちゃうザドゥナ。
    もともと、頭で「魔人は売るコトが得」と信じているので、その方針がブレていないんです(^^;)
    ブレているのは、エルナと交流することで、実は「魔人」と蔑もうとしている相手の方が余程相手の事を思いやっているんじゃないの?そんな風に自分を疑い始めちゃっている事。
    でも、原点に帰れば、実はザドゥナはスレイビィと一緒になれれば、だいたい良かったはずなんですよね。
    ここに原点回帰できるかどうか、がザドゥナのひとつのポイントなのかも知れません(^^;)
    そしてメフルは着々と自分の計画通りに進めている。
    この男が、古代文明のオーパーツが大量に眠る遺跡の管理機構をのっとっちゃったらまずいですよねΣ(゚д゚lll)
    アイテルたちが向かいますが……まさに時間との闘い。
     
    さあ、アイテル達は間に合うでしょうか?

  • 妖精たちの世界が好きです。
    彼らがチビデブ体型である理由がそんなことだったとは……!

    黒翼人たちは悲劇ですよね。
    彼らが特に何をしたわけでもないのに、ひっそり暮らしていたところを集落ごと 襲われるなんて。

    それにしても ロストテクノロジーがすごいです!
    でも残された者たちのことは何も考えていない感じがしますが……(^_^;)

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    妖精たちのファンシーな世界。その容姿がぽっちゃり系に寄っているのがそんな理由であったとは……Σ(゚Д゚|||)
    黒翼人、完全にクーゼルニクのせいで人生を狂わされています。悲劇です(´゚д゚`)
    ロストテクノロジー、現代日本と比しても決して劣りません(^_^;)
    ただ、どんな世界でもどんな技術でも、しょせんはそれを用いる人次第なのです( •̀ㅁ•́;)

  • こんばんは

    読み応えのある登場人物紹介をありがとうございます。楽しく拝読しました。
    ツィルネさん、エルナさんを想い、早期に戦線離脱したのに、なんの因果かベジャのヴィストシャニィ賛歌を聞き続け、いつしかヴィストシャニィに恩義と忠誠を感じるようになってしまったんですね。
    そこで「エルナ〜!」とエルナさんを探しに旅立っていたら、エルナさんから今、冷たくあしらわれる事態になっていなかったでしょうに……(^_^;)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( * ॑˘ ॑* )
    読み応えがあると言っていただき、嬉しいです(^^)
    本当は、もっとあっさりと書くつもりが、なんなんでしょう、この文字数は……。
    ツィルネは、そう、エルナを護ってどこまでも逃走していればいいものを、周囲に巻き込まれてウルザイン攻略戦に参加しちゃうんですよね。
    あの小さな子を森に置いていくから、エルナは父を必要としないで育ってしまった。
    それでもエルナ、根が優しいから、これでもツィルネに随分と優しく接しているはずなんですけどね……(^^;)

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     エルナちゃんて、171㎝なのですね。もう少し、大きいのかなと思っていました。

     (*´▽`*)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(ᴗ͈ˬᴗ͈⸝⸝)
    もともと、エルナの種族、黒翼人って、空を飛ぶ人たちなので、軽くないといけないんですよ。
    だから、ツィルネはもっと低い。そして肉体もかなり細いんです。遺伝的に、太れず、骨格も華奢にできている。
    ところがエルナは森の中心にいたので、エネルギーたる神気をいっぱい浴びて育った。
    だから、普通の黒翼人に比べてえらく発育が良くなった……身長とか、体格とか、胸まわりとか?
    そして額から黒い二本の角と、背中には長大な翼があって、これを入れると軽く2m超えるんですよね(^^;)

  • 魔王の森に棲む者たちの人物紹介、とても楽しく拝見しました!
    さまざまな人物の設定を知ることができましたが、やはり私の一番の推しはルーパスです!
    争いも群れることも嫌い、本当は自由に放浪していたいのに、困っている者を見捨てられないせいで第三魔王にまで担ぎ上げられてしまったという経歴が、あまりにもルーパスらしくて大好きです😻
    エルナさんを「うっかり拾って」「うっかり育てて」、今ではしっかり親バカになっているのも最高でした😆
    本人は面倒そうに振る舞いながら、結局は誰よりも周囲を気にかけ、責任まで背負ってしまう。その不器用な優しさが、本編を通してずっと魅力的だったのだと改めて感じます!
    そしてアルジェンティも大好きです!
    穏やかで理性的な銀色の熊というだけでも素敵なのに、霧の結界で相手を惑わせ、攻撃を無効化する防御型の能力が性格にもぴったりです! 「攻めのシーニスと守りのアルジェンティ」という組み合わせにも、長い間第三魔王領を護ってきた二体の信頼関係が感じられて、とても惹かれました!
    第三魔王軍は、軍というより、ルーパスの人柄に救われた者たちが自然と集まった共同体なのですね。それぞれに生きづらさを抱えながら、互いを補い合って暮らしている。その温かさがとても好きです✨️
    ヴィストシャニィが、ただ乱暴なのではなく、常に苛立つよう設計された身体を驚異的な精神力で抑えていたという設定。だからこそ、仲間たちから恐れられるだけでなく、深く敬愛されていたのですね🥲
    ペシアックの設定も好きです。 ヴィストシャニィが破壊衝動を抑えきれない時に甲羅を貸して殴らせているという関係が、何とも言えず優しくて笑ってしまうだけでなく泣けてしまって(´;ω;`)ウッ…
    若い頃のルーパスの放浪生活や、シーニスとアルジェンティが第三魔王領を護るようになった経緯がとても気になりました! 本編ではまだ語られていない昔のエピソードも、かなり設定されているのでしょうか?

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます- ̗̀ ( ˶'ᵕ'˶) ̖́-
    ルーパスを推していただき、嬉しいです!
    わりと舞台裏に回りたがる魔王なんで、あまり出番が回ってこないでエルナばかりが動いているように見えますが、真の危機になるとふらりと登場するような狼です。
    ついつい助けて、いろいろ抱えて、さんざんぼやきそうな性格(^^;)
    そう言えば、そういう所はユウも似ているかも知れません。ただ、ユウは人を巻き込むタイプですが。
    そしてアルジェンティも好きと言っていただけるとは!
    あんまり登場していないのですが……なんか折り目正しい喋り方をする森のくまさんです。
    性格的に、ヴィストシャニィとか、そのシンパのベジャとダーマなんかとは反りが合わないんで、強いんですけど袂を分かっちゃう。そんで仲間が襲われていたりすれば仲裁に入る。
    こうなると、自然発生的に、番長気質のシーニスは迎撃に、攻撃嫌いのアルジェンティは防衛に回る、という感じです。
    そんなシーニスとアルジェンティが圧されると、どこからともなくルーパスが来てくれる……そんな感じの関係性です。
    普段はルーパスは引き籠りを愛し、シーニスは手下を引き連れてブイブイ言って、アルジェンティは湖畔でのんびり蜂蜜を舐めていたりして、接点はないんですけどね(^^;)
    そんな中、暴れん坊魔王のヴィストシャニィは、生来の仕様である苛々のせいで、だいぶ精神的に苛まれているんです。なのに、あんがい人助けと言うか、うまく行っていないモノ/状態を見ると、うっかり手を出してしまう。この辺、すこしルーパスと通じるところがある。
    だから、ヴィストシャニィは副長としてルーパスが居るときが、心地よかったようです。
    クラーリは従順で頼りがいはありますが、従順すぎるとか?
    そんなだから、表層的な心ならば読めるペシアックも、ヴィストシャニィを気に入って友達になっているんだと思います。
    未公開の設定は、あるにはあるのですが、将来の展開のため控えているとか、あるいは書いているうちに辻褄が合わなくなっていたりとか、もうちっと整理しないときっと駄目でしょうね……(^^;)

  •  こんにちは、御作を読みました。
     やはり魔王軍は華やかですね>▽<♪
     戦歴を読むだけでもいくつかのシーンが脳裏をよぎってワクワクします。
     ヴィストシャニイ、やっぱり今の肉体を気に入っていたのかw
     面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    確かに、かなりバラエティに富んだ面子がそろっていますね(^^;)
    ガタイもでかいし……2m超えが珍しくない。
    戦歴、いままでの話で出てきていたり、いなかったり?
    ワクワクの一助になったのならば嬉しいです(^^)
    そしてそう、ヴィストシャニィは今の肉体を気に入っています。
    女性体であることも、むしろしっくり来ていそうな?
    それってつまり……(゚Д゚;)エッ

  • こんにちは

    今度は「魔王の森編」ですね。
    登場人物の外見や、今に至る経緯に人格まで。
    詳細を読むと、いかに壮大なストーリーかが分かります。

    人格を壊さないように台詞一つに配慮をして、ここでだれを使うかなど、物語を進めるのが大変だったと思います。皆さんが魅力的であるからこその苦労ですね。

    ユウさんが不在でも物語の軸はぶれませんでした。登場人物は皆さん主役級、これから何と戦い、何を手にするのか楽しみです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(,,>᎑<,,)
    はい、魔王の森編です。
    でも、半分。本当は全部やりたかったんですが……気が付いたら、なんか変な文字量になっていましたΣ(゚д゚lll)
    そして台詞回しにまで思いを巡らせていただき、ありがとうございます(^^)
    そうですね、限られた字数で皆を演出しようと思うと……なかなか動きが限定になってしまうのが悩ましいです(^^;)
    ユウが不在でも、物語は進んで行きます。
    ……ユウ、主人公のポジション、ピンチ!?Σ(゚д゚lll)
    いったい、どこで何をやっていることやら??
    ひょっとしたら、変わり果てた姿になっているかも知れませんが……((((;゚Д゚))))キャー

  • こっちも懐かしい!
    ……しかしヴィスさん、すっごいテキスト量(笑)
    それだけ「濃い」キャラだからなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´∀`)
    なんか、気が付いたら文字量が積みあがってしまいました(^^;)
    エルナも大概設定モリモリですが、魔王として野獣⇒美女にメタモルフォーゼしたヴィストシャニィは、それを上回ってしまうかも知れません?
    空軍 vs 陸軍という対比関係ではあるのですが、情報量ではやや上か。
    こんな特盛設定にお付き合いいただきありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)”

    編集済
  • とっても精緻な設定が盛りだくさんですごいです!
    こいのキャラ設定なんて恥ずかしい!
    エルナちゃんの特盛がほんとすっごい羨ましすぎる〜
    そんなエルナちゃんの恋が実りますように♪
    アカリちゃんも!
    そしたら両手に花になっちゃう?

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます * ꒰ঌ(っ˘꒳˘c)໒꒱ *
    なんか気が付いたら設定が積まれていました!
    厨二病マックスな感じでなんはハズイです!
    エルナは、特盛なんですよね、ホント(^^;)
    恋の成就のためには、まずユウを探しに行かないといけませんね(^^;)
    いまごろ、どこで何をやっているのか……?
    両手に花!になるかな?
    なる……かも?

  • 第161話 掃除の時間への応援コメント

    こんにちは♩

    しばらくバカンスに出ていたので少し久々の拝読となりました^^

    待ちに待ったアイテル登場ですが、掃除の徹底ぶりが冷酷すぎて、待たなければ良かったと後悔するレベルですね(笑)

    この章は散々サイコパスが登場してきましたけど、間違いなく一番ヤバい人だった。そして少し難しいカタカナ名の女性4人のプロの殺し屋も恐ろしすぎます。

    前回のツヴィータ室長に続き、ヴァジュナ兄さんもベスペチノさんもあっさり退場……。教会派だの王国派だのの政治的な言い分が一切関係ない狂気を見せつけられて、本当に無慈悲すぎますね(^_^;)

    これで地上のビスクーネ研究所は完全に全滅・孤立状態ですが、このヤバい空間と化した地上に、地下から戻ってくるはずのザドゥナ姉さんは一体どうなってしまうのか。あ、スレイビィも!!

    神樹の権限を握ったメフルとアイテルたちがどう衝突していくのか??

    ドロドロのヤバい奴らだらけの中で、ユウとアカリとエルナちゃんの存在だけが唯一の救いです。

    一気に地獄絵図と化したこの状況の結末がどうなるのか、とにかく次回もじっくり見守りたいと思います。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*⁰▿⁰*)」
    ええ、涼しい顔で掃除を(何の?)徹底するアイテル。
    あまり待つ者でも無さそうです(^^;)
    そして引きつれている4人の女性。
    いえ、彼女らは殺し屋ではありません。
    お掃除の得意なメイドさんたちですΣ(゚д゚lll)エッ
    そして、国王勢も教会勢も関係なく、まとめてお掃除!
    地上は阿鼻叫喚、地下は修羅の宴。
    その狭間にいるザドゥナとスレイビィの運命や、いかに!?
    そうですね、この中でマトモなのは、ユウとアカリとエルナ、そしてマリアンジェラくらいかもです。
    勝たなくてもいい、逃げ延びておくれ……。
    そんな地獄と化してしまったこの戦場で、どんな狂乱が繰り広げられるのか、是非お楽しみいただければ(^^)

  • エルナさんばかりでなく、スケさんまでΣ(゚Д゚)
    どちらも無事に救出できるのでしょうか?
    もしくは、エルナさんが自力で襲撃者たちを壊滅してしまいそうな(え?)
    カクさんも大変でしたね……。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*⁰▿⁰*)
    何故かエルナとともに行方をくらませてしまったスケ。
    うん、エルナなら普通に襲撃者を撃退できそうなものですが、なぜそれをしていないのか?
    まあ、この館、退魔の専門家の家筋なんですよね……Σ(゚д゚lll)
    それでもエルナなら問題にもしなさそうですが……普通なら?

  • こんばんは

    どの異世界人にも細かな設定が!
    フラブロさんが既婚者なのは知っていましたが、デリセナさんまでそうだとは!
    デリセナさんはモテそうだから、きっと奥さんは美人に違いない。

    異界戦士が皆、奇抜な容姿をしているのは、クーゼルニクが人を覚えやすいように、という理由と、簡単に人間世界に溶け込めないようにするためだったんですね。
    そういう悪意がはいってるの、納得です。クーゼルニクは天才で、かつ、人の心がわからない。
    そして、その容姿のせいで、異界戦士は普通の人との交流に苦労したり断念してるケースもけっこうあるんですよね。
    クーゼルニクの狙いが成功してる……。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(ᴗ͈ˬᴗ͈⸝⸝)
    そうなんです、物語が始まる前に、この人たちはある程度設定しておかないと物語が動かないと思ったので、最初にある程度作り込んでおきました(^^)
    はい、デリセナの転生前の奥さんは、ゆるふわ系美人で、今でもデリセナは想っています。だから次を探さないんですよね。
    そして全員がまるで戦隊モノのようにカラフルなのは、実はクーゼルニクの怠慢のせいなんです。あと、姑息な戦略と。
    なんせこの人、「死にそうなところを助けてやって、しかもこんな素晴らしい肉体を貰えるんだから、そりゃあ何でも契約してくれるよね?」としか思っていない。
    でも対人折衝能力にはイマイチ自身がないから、こんな保険をかけちゃうんです。(^^;)
    そしてそう、メフルも、マリアンジェラも、そしてユウも。この容姿のせいで、結構困っています。
    さて、そんなクーゼルニクは生きているのやら、どうなのやら……??

  • 人物紹介、とても楽しく拝見しました!
    単なるプロフィールではなく、その人物がどんな世界で生き、何を背負ってこの世界へ来たのかまで描かれていて、まるで設定資料集を読んでいるような満足感がありました!
    文化や技術、自然環境までまったく異なっていて、この世界だけでも一本作品が書けそうと思ってしまいました(*´艸`*)
    本編では語られていない設定も、かなり存在するのでしょうか?
    それからクーゼルニク氏、名前ではなく髪色や肌色で人物を識別していた理由に鳥肌が立ちました……。「人の心が分からない」という一文が、この人らしさをこれ以上なく表していますね😰
    メフルは、本当に許せない人物なのに、この経歴を読むと「だからああなったのか」と妙に納得してしまいました💦 悪役として最後まで強烈な存在感でした。
    人物紹介を読んで改めて感じたのですが、この作品は、キャラクターを作っているというより、一人一人の人生を作っている作品な気がするんです。だからこそ、誰もが印象に残るのだと思いました!
    第二部も心から楽しみにしております✨️

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∩´͈ ᐜ `͈∩)
    そうですね、設定資料から引っ張ってきている感じなので、設定資料集という雰囲気で合っている気がします。
    とりあえずキャラが動いてくれるだけのバックボーンを調えてあげる必要があったので、この六人に関してはある程度細かく定義しました。
    本編で語られない設定はいろいろ。書き始める段階で、設定とプロットだけで二十万文字くらいはあったような。。。
    クーゼルニクは、数百年もめげずに一人で対メストクトーレを研究実行していた人なので、人でありながらヒトデナシをイメージしていたら変な逸話までできたり?(^^;)
    メフルは、死んでしまったがゆえに、なんでああなったのかについて、ついつい書き込んでしまいました(^^;)
    基本、自分の書き方は、ある程度大きなプロットがあって、その中でキャラが勝手に動いてストーリーを組んでくれるようなイメージなので、いろいろ作らないと行けなかったりします。
    その辺、楽しめるのであれば、楽しみを共有いただけると嬉しいです(^^)

  • アカリちゃん、相変わらずお強いですね……!
    ユウさんが「まずい、早く何とかしないと、俺の保護者としての立場がなくなるっ!?」というのが印象的でした。
    ですがヴィストシャニィさんも負けてないですね。こちらもまだまだ余裕そうですが、どうなることでしょう。
    またゆっくりですがお邪魔させていただきますね😊

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* > <)⁾⁾*
    ユウですが、アカリを引き取ってからというもの、その目覚ましい成長には驚きの連続ですが、しばらく前から、あまりの成長速度に自分の存在感が薄れそうということで、名誉回復に躍起になっております(^^;)
    それにしても、ヴィストシャニィはヤバいほどに強力なのです。
    なんでこれほどまでに強いのか、それには理由もあるのですが、それはまだ先に出てきたりするお話でして。
    また、遊びにいらしていただけると、嬉しいです!(^^)

  •  こんばんは、御作を読みました。
     最新設定が反映されたことでスルッと頭に入ってきて、たいへん助かりました(≧∀≦)
     メフル、ろくなことをしてないのに、巡り巡って盤面に影響を与えまくっているのが稀有だなあ。
     新章が楽しみです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* > <)⁾⁾
    そう言っていただけると嬉しいです(^^)
    メフル、すでに故人で今後の展開に影響を与えないはずなのに、なぜか文字数を大量に食ってしまうという存在感(^^;)
    わりと盤面に影響を与えるような、核心をついた行動を繰り返していました。チンピラですが。
    新章、期待頂き、ありがとうございます!

  • 人間の方の本物の結依さんの設定など ほぼ 忘れていたので助かりました!
    異界戦士の皆さんの来歴も、マリアンジェラだけはしっかり記憶に残っていましたが、他のみんなは曖昧でした(^_^;)

    まさか 全員 肌の色や 髪の色が異なる理由が、クーゼルニクが「名前を覚えられないから」だったとは((((;゚Д゚))))
    人間に見える外見に作ってもらえていたら、みんなもっと生ききやすかったのに😓
    神樹の外見を、この世界に召喚された人物にとって最も大切な人にするという、なんだか人間の心を分かっていなさそうなシステムといい、クーゼルニク、天才だけど問題児ですね(笑)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´∀`)
    すみません、実はマリアンジェラ以外はほぼ初出です(^^;)
    ついでに言えば、結依の設定は、漢字以外はほぼゼロであったと思われ。苗字すら初公開だったりして(^^;)
    そしてクーゼルニクの「肌の色や髪の色を変えたのは自分の識別のため」を拾っていただき、ありがとうございます( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
    ちなみに書きませんでしたがもう一つ理由がありまして、「簡単に人間世界に溶け込めないようにするため」という意地悪な思惑もありました。つまり、仮にクーゼルニクの思想に同意できず離れようとしても、クーゼルニクの庇護なしに世界で生きていくのは非常につらいぞ、ということで。
    だから、社会に溶け込める容姿にはどっちみちなりません(^^;)
    そんでそう、クーゼルニクはある種の性格破綻者でして、天才だけど問題だらけなんですよねぇ。

  • こんにちは

    こう言う人物紹介、ありがたいです。
    大長編ですし、「三歩、歩けばアレレ」のわたしには必要なアイテムです。
    主要な方だけでも、とても魅力的な登場人物ばかり。
    第二部突入前に、頭とからだが暖まりました。
    楽しみです! (*^_^*)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    「最初の作品ぐらい、手加減せずに書きたいだけ書いてみよう!」
    などと思ってプロットを作った本作、気が付けば第一部だけで150万字という意味が分からない作品となりはてていましたΣ(゚д゚lll)
    自分も人物紹介とかないと迷子になってしまうので、いつかやりたい、と思ってはいたのですが、このタイミングになってしまいました
    お楽しみいただけたのなら、何よりです(^^)


  •  設定を見ると、物語の深みも増します。( ^^) _旦~~

     第二部も楽しもいにしています。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(* > <)⁾⁾
    いつかはやりたい……とおもいつつ、はや4年。
    ようやく人物紹介ができました(^^;)
    もともとは物語を動かすためのペルソナづくりとして作り込んだ設定ですが、楽しんでいただけたのなら何よりです!


  • 編集済

    男の子たち見上げるくらいみんな背が高い!
    みんなかっこええんだろうなあ♪
    アカリちゃんもけっこうおっきかった!
    みんなを見た〜い♪
    推しのフラブロくんとミィスちゃんのイラストを描こうとしてうまく描けなくて中断したのは内緒です♪
    もうちょっと上手に描けるようになったらきっと〜たぶん〜

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*´꒳`*)
    基本的に、その生物としての範囲内で優位な条件で肉体製造するように設計されているので、みんな良い体格をしています。
    さらに転生特典でもれなく美形になれるという。
    アカリは、元々のプルテニエが長身スレンダーであったので、高めの設定になっています。
    フラブロ&ミィスのバディを推していただき、ありがとうございます!作者的にも、このペアは推しです(^^)b
    そしてイラストまで...嬉しいです。
    ちなみに自分も時間があればエルナとか書いてみたいです。3年くらい空き時間があれば...Σ(゚д゚lll)

  • ここまで来ると壮観ですね。
    やっぱりみんな、それぞれ元の世界で何かを成して、あるいは成すところで、こっちの世界にやって来て……いや、連れて来られて……^^;
    それにしても、みんな、長い付き合いになったなぁと、読者としては感慨深いです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    手持ちの設定メモからスクラップすればいいや...とか思って書き始めたら、思いのほか長文になってしまい、書いた本人がびっくりです(^^;)
    どういう選定基準なのかは作者にもよくわかっておりませんが(゚Д゚;)、案内者という謎存在が選んだ選定眼は確かだったようです!
    やり方はいささかアレですが……。
    確かに、作者としても感慨深いです(^^;)


  • 編集済

    第282話 王都へへの応援コメント

    こんにちは

    第一部完、おめでとうございます。
    次々暗殺の魔の手。息をつく暇もない王孫ふたり……。不憫です。
    サイさんとデリセナさん、颯爽と駆けつけました。
    神人イヴンの裁量で、堂々と護衛&教師になれましたね!
    アイテルに報告して、止められなくて良かったー。
    第二部も楽しみにしています! ユウさんがどうなったか気になります。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)
    また、第一部完結の言祝をありがとうございます!(^^)
    はい、王孫ふたり、本来は貴種のはずなのに不憫です。
    でも、デリセナやサイのような頼れる存在と知り合えてラッキーでした。
    神人イヴンも参戦して、敵を一蹴。そして護衛許可のお墨付きまで!これはラッキー(^^)
    さて、地上ではこうして事態が進行していく中、異界空間に浮かぶメストクトーレにいるはずのユウ、何をやっているのでしょうか?
    二部にて語られるはずなので、もう少し(?)お待ち下さい(^_^)

  • 第160話 メフル vs 樹精への応援コメント

    こんにちは♩

    今回、衝撃が凄すぎてひっくり返りました!今回のMVPは文句なしでメフルですね。ゲスだのチンピラだの言ってすまない気持ちでいっぱいです。
    キミは本物のゲスキング。痺れます。

    Gのようにカサカサと逃げ込んだツヴィータ、あれだけ存在感を出していたのに、余韻も何もなく瞬殺されるとは……。クズなマッドサイエンティストの最期としてはお似合いですが、本当に容赦がないです。

    で、他の皆様たちもあっけなく一網打尽にされて神樹の養分ですか……。

    メフルの野望が想像以上にスケールがデカくてヤバいですね。神樹と契約を結んで一体どこまで突き進むつもりなのか……。

    地上はいよいよお待ちかねのアイテル部隊でしょうか。地上に戻ったザドゥナは無事なのか、ユウはここからヴィストシャニィとどう組んでいくのか、気になりますね。

    この地獄絵図のような結末がどうなるのか??引き続き見守りますね^^

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᐢᗜᐢ˶)
    はい、ザ・チンピラのメフル、ゲスさにおいてはMVP候補No.1を誇ります。
    メフル、実は設定上、優秀な戦士なんですよね。今まで失敗ばかりしているように見えますが。
    狡猾であるため、敵に回すと非常に厄介です。
    それに、初登場時はウルザイン家のイラーティア婆さんにコキ使われて三下感を漂わせていましたが、実はあれって貴族の配下として行動し、世界の仕組みを観察していたんですよね。だから、自分が成り上がるためには何が必要か、すでに検討されているのです。
    そんな彼の経歴に裏打ちされた検討の結果、神樹と契約して、どんな世界進出策を目論んでいるのか。Σ(゚д゚lll)
    そしてそして。
    お待たせいたしました、いよいよ次回、アイテル部隊が登場致します。
    たぶん……メフルのゲスさがすっとんでしまうのではないかと。
    地上世界、地下世界で、それぞれ大変な事態に陥ってしまうのです。
    まだまだ地獄の一丁目。
    引き続き、お楽しみいただければ幸いです(^^)

  • 第57話 偽物の末路への応援コメント

    メフルさんの悪だくみ、ちっとも成功しませんでしたね( *´艸`)
    さすがの皆様がたです。
    もうちょっと勉強して……いえ、上辺だけ取り繕ってもやっぱりバレるんでしょうね。
    でも、せっかく助かったのに凝りてなさそうな(´-ω-`)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᐢᗜᐢ˶)
    はい、メフルは失敗する宿命を背負っています(^^;)
    だってこれで成功しちゃったら、それはとても……?
    なお、メフルはザ・チンピラとしてキャラ設計されておりまして、「懲りる」とか無縁のパーソナリティーをしています(^^;)

  • 第282話 王都へへの応援コメント

    伺うのが遅くなり、申し訳ありませんm(_ _)m💦
    第一部完結お疲れ様でした&おめでとうございます🎉㊗️💐
    ここまで本当に濃密で、毎話ワクワクしながら読ませていただきました!
    今回も、大教会での暗殺計画があまりに周到で、最後まで手に汗握る展開でした💦
    浮霊、デリセナさん、サイさん、そして神人イヴンまで絡んでくる救出劇は熱かったです!
    ドゥハさんとプリアスティさんが生き延び、王都学院へ向かう流れには、新しい物語の始まりを強く感じました。
    そして最後の「ユウのいない世界で」という余韻が切なくも力強く、第二部への期待が一気に高まりました!
    素晴らしい第一部をありがとうございました! 続きを楽しみにしています(๑•̀ㅂ•́)و✨️

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᐢᗜᐢ˶)
    第一章完結の言祝ぎ、ならびになにより超・素敵なレビューコメントまで頂き、感謝の至りでございます!
    とくにレビューコメントのあの熱量……あそこまで読み込んでいただけますと、作者冥利に尽きますm(_ _)m
    最期の暗殺計画とその対処、かなり難航したので、そう言っていただけるととてもありがたい。
    はい、ドゥハとプリアスティ、そしてデリセナとサイ、更にはパナ・アミカスにアカリとオティリスが王都にて集結します。
    そうなると神人の介入もありそうですし、そうなると他にも……??
    次章では、第二部らしく様々な者たちが集う予定です。
    そして「ユウがいない世界で紡がれる歴史」。
    でも、それを良しと思わない者もまたいる訳で。
    第二部はまさしく、ユウを探すことになるでしょうが、彼は現在は一体どうなっているのか……?
    引き続き、お楽しみいただければ幸いです!

  • 第282話 王都へへの応援コメント

    第一部完結、おめでとう御座います。これからどうなるか、今からワクワクしております。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
    また、第一部完結の言祝ぎ、とても嬉しいです!
    流石に当初考えていたプロットから軌道誤差が激しく、大幅修正を余儀なくされておりますが、期待に沿えるよう頑張ります!
    自分的には、茶々丸さんが今後どうなっちゃうのか、ハラハラしております(^_^;)

  • 第282話 王都へへの応援コメント

    いよいよ 次回からは学園編ですね!
    「失敗は許されねぇんだぁっ!!」の必死さが怖い((((;゚Д゚))))
    成功しても失敗しても口封じのために殺されそうではあるのですが……

    冒頭の者たちを排除しないと、兄妹に安寧は訪れなさそうですね💦
    アカリちゃんとの再会の時も近いのかな!?

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)
    はい、次回から学園モノ……と言って良いかどうかはともかく、学園モノ風になります(^_^;)
    そして、失敗は許されないと叫ぶ刺客。自分の命よりも大切なモノコトを担保として他者を動かすという、お貴族様のおそろしい性向が垣間見えます((((;゚Д゚))))
    冒頭の者たち、果たして排除できるのか?
    それをやったら、国を割ることになるかも知れません。異世界からきた異界戦士は、世界を背負えるほど根を張っていないので、難しいかもですね……?

  • 第282話 王都へへの応援コメント

    こんばんは

    どんな手を使っても、二人を仕留めたい人達がいますね。
    こうも失敗すると、向こうも死に物狂いで襲ってきそう。
    浮霊があってよかった。
    そのおかげで神人イヴンも動きました。

    こちらも堂々と護れそうですし、アカリちゃんの姿も。
    章の終わりに役者が揃ってきた感じです。
    第二部を楽しみにしていますね。(*^_^*)

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)b
    なにやら、まだ幼さの残る少年に向かってえらい殺意です。それもどうやら、一人や二人ではなさそうな?
    神人がでてきたことが効いたのか、いまは大人しくなったようですが、それもいつまでもつのやら。
    王都というホームに戻ったら、また激化しそうですね(^_^;)
    デリセナとサイは、今後、堂々とドゥハの護衛に回れそう。
    そして今章冒頭にあったアカリの話から、王都にフォルテンの許嫁と共にアカリも参戦します。
    役者が揃い、何かが起こりそうな予感ですね(^_^;)
    第二部は王都から始まりますが、ここで何が起こるのか……?

  • 第282話 王都へへの応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     第一部完結、おめでとうございます。

     (^^♪

     ユウ君が現れたことで、この世界の歯車が回り始めました。人、魔人、神人、様々な命の息吹が芽生え始め姿を現し始めました。

     ユウ君が姿を消した今、このまま歯車は回っていくのでしょうか。

     そしてこの世界は果たしてどこに、終着しようとしているのか。

     (◎_◎;)

     二部を楽しみにしています。

     (*´▽`*)

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠ㆁ⁠ω⁠ㆁ⁠)
    また、第一部完結の労いの言葉をありがとうございます(^_^)
    本人の意図がどうであったかはともかく、ユウの存在が魔族と人間の架け橋となり、歴史の影に落ちそうだった者たちを助け上げて、そうして神人という影の存在を表舞台に引きずり出したのは間違いない。
    そのユウは志半ばで退場してしまいましたが、彼が作った状況は歯車のように回り続けて、残された者たちを否が応でも巻き込みます。
    そしてその舞台が、どあやら王都のようで……?
    第二部もお楽しみ頂ければ嬉しいです!(^^)

  • 第282話 王都へへの応援コメント

     こんばんは、たけざぶろう様。御作を読みました。
     第一部完結お疲れさまです!
     
     ドゥハさんが今後のキーマンになりそうですね。
     デリセナさんが護衛士をやるのはいいとして――、サイさんが教師役で大丈夫か。
     学問以外のところで影響受けそう(;'∀')
     アカリちゃんの姿が見えたというのが気になりますね。
     彼女なら脱出できそうだけど、うーん。
     ユウさん、第二部こそ戻ってこーい>▽<
     面白かったです。更新再開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)
    また、第一部完結の労いのお言葉、嬉しいです。
    ドゥハは確かに今後のキーマンになりそうですね!
    生き延びられれば……(^_^;)
    サイは一応、森の賢者として、幾人も教え導いてきたので、たぶん大丈夫?
    アカリは、もともと、フォルテンの許嫁であるパナの護衛兼側仕えとして王都学院に参加予定でしたので、予定通りなんです(^^)
    デリセナたちとは別ルートで。
    場合によっては、競争相手とかにもなりうるかも?
    そして気になるユウの行方や、いかに?(^_^;)

  • 第282話 王都へへの応援コメント

    とってもいろんなことが起こりそうな予感!
    いないはずのアカリちゃんの姿
    そしてユウくんはどこでなにをしてるのかな?
    みんなのことも気になることがいっぱい〜!
    第一部おめでとうございます♪
    第二部楽しみにしてます♪♪♪

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます꒰ঌ(っ˘꒳˘c)໒꒱
    こんな所にアカリが登場!?
    神人も注目する中、デリセナとサイは王都入りします。
    第二部は王都からスタート。
    お楽しみいただければよいのですが!
    さて、ユウはまだ生きているようですが、さりとて消息は聞けず。
    何処で何をやっているのでしょうね(^^;)

  • 第282話 王都へへの応援コメント

    まさかの神人の許可。
    こいつらのせいかもと思っていましたが、そうではなかった……^^;
    というか、神人から見ても「これはない」って感じだったんですね。
    これで晴れて新撰組(?)になった二人。
    アカリも来ている(?)みたいだし、都で何が起こる予感^^;

    面白かったです。

    お休みの件、了解いたしました。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
    神人、やるときは案外、直接的です。回りくどいことなんかする気がないですΣ(゚д゚lll)ソレハソレデッ
    魔王軍を使嗾するとか、歴史を揺るがすレベルの策を柄ちゃった神人たち、止む無き仕儀と納得しておきながら、やはりそれが波及して少年少女が苦労するのは、やはり座りが悪いようです。
    これで新選組……何番隊か?……に参加した二人。
    アカリもいるし、アミカス家のパナも来ますし、いろいろ騒動の種を内包していそうです!
    少しお休みをいただき、再開しましたら、またよろしくお願いします。(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”

  • 第53話 亀への応援コメント

    種族が違うとか、そういうのは後回しにしていいほどエルナさんは性根のまっすぐな方なので、接すると皆が好きになってしまいますね( *´艸`)
    プリーツィアさんはちょっとだけ何か思うところがあるようですが、またそのうちわかってもらえますかね?

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございますʘ⁠‿⁠ʘ
    エルナを、性根が真っ直ぐで、接すると皆が好きになってくれると言っていただき、ありがとうございます(^_^)
    エルナは真っ直ぐな気性で共感性が高く、魔王に護られて育ったので、ちょっと世間知らずではあっても親切で優しかったりします。
    でも弱肉強食でもあるけど(^_^;)
    プリーツィアは……敬愛するアニキ分を取られるかと警戒しているから、ちょっと隔意があります。