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  • 第260話 咎への応援コメント

    内面描写が良く、怒りに呑まれかけながらも、ぎりぎりのところで理性を取り戻す流れに説得力がある。殺せる局面で「違う。俺がすべきことは、こんなことではない」と切り替わるところは、その成長と責任感を浮かび上がらせていますね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(^_ _^)♪
    登場メンバーの内面描写を見ていただき、ありがとうございます(^^)
    はい、怒りに完全に呑まれていましたけれど、きっかけがあればすぐに戻ってこれました。
    それはユウの成長と――あと、世界との絆の強さ、でした。
    アカリがいて、エルナがいて、仲間がいて。
    彼ら彼女らのためにも、怒っている場合じゃあなかったんですね(^^;)

  • 第260話 咎への応援コメント

    こんにちは

    第十章お疲れさまです。
    いつもそうですが、この章も読み応えがありました。
    ユウさんの怒りに、このままプリスクルトを殺めてしまうのかと思いましたが、冷静さを取り戻して良かった。
    以前、ユウさんが自分を見失って、味方を襲っては消える。
    あの強さに似た戦闘力でした。本来の強さを教会側も怖れる訳です。

    プリスクルトとユウさんの「許せない」が印象に残っています。
    プライドを傷つけられたプリスクルトと、仲間を傷つけられたユウさんは同じ言葉でも重みが違いました。

    期限はあと三週間ですか……
    獏さんも仲間になり、お目付役はちょいとお邪魔ですが、これからなにかの役に立つかも。それにプリスクルト、まだ息があると言うことは第二ラウンドもありそうです。

    息つく暇がないほどの戦闘と人間ドラマ。冷静さと狂気をいいバランスで描く物語に感動をもらっております。ありがとうございました。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(╹◡╹)9
    読み応えがある、と言っていただき、とってもありがとうございます!
    はい、第二章あたりの闇落ちしていた頃とは、この世界との絆の強さが違うのです(^^)
    そして異界と現世を自在に知覚し跨げる能力、まさに凶悪な強さ。メストクトーレが忌避するわけなのです。
    だからこそ、神人と碇の館、それぞれが出張って排除しようとした……そしてスタンドプレーに走るプリスクルトと、仲間を協調するユウでは、その判断の重みがちがいます。
    そんなプリスクルトとの第二ラウンド……プリスクルトはもはや瀕死の重傷、新たなる肉体を複製して今の傷ついた肉体を捨てなくては復活はありませんが、そうなると三週間では到底足りず。
    転生して復活してもリハビリ生活が待っていますので、当分は第二ラウンドは無理っぽいですね(^^;)
    次章、ラスト近くで話が大きく動きます。
    ただそれが期待する方向か、どうかは分からないのですが...Σ(゚д゚lll)

  • 第260話 咎への応援コメント

    こんにちは

    >いま手にした神剣を振り下ろしてプリスクルトを屠れば、怒り狂った神人たちはこの場の三人を即座に殺してしまう。

    あぶなっ(・_・;) うっかりプリスクルトを殺しちゃうところでした。エルナさんを卑怯にも攻撃したプリスクルトに、きっちり仕返しをしましたね。
    神人が2人も駆けつけて、これはもう詰んだか、と思いましたが、なんとか交渉で撤退する猶予を得ました。

    地荒神プラムラッドとは? 神人より上の存在でしょうね。

    ユウさん、メスクトーレに出頭したら実験されて殺されてしまいそうだけど……。どうするのかしら。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます。⁠◕⁠‿⁠◕⁠。
    そう、コロしてしまったらダメな戦闘なんですけど、憎しみが募るとなかなかね……?
    タイミング的にもギリギリでした。ホント総力戦だったもよう。
    地荒神、どうやら上位の神族のようです。
    どうでも良い設定ですが、碇の館のメンバーたちは地荒神系列、対して神人たちは太陽神系列らしいですよ。
    ユウは、確たる見通しがあって交渉成立させた訳ではなさそう。とにかく着地点を作った。
    でも、大人しく生贄に収まるつもりもないようで……?

  • 第260話 咎への応援コメント

    今回のユウはいつになくかっこよかったです!
    キャスちゃんの身の自由まで条件に加えてくれるなんて優しい!
    でも 3週間でどんな方法を考えるのでしょうか?
    メストクトーレに出頭するシーンも見たいものではありますが……最終的には、メストクトーレを倒さねばいけないような気もしますし🤔

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( *´ω`* )
    ユウをカッコイイといっていただき、ありがとうございます(^^)
    キャスもどうやら命拾いしました。
    実際の所、あのまま第一魔王軍に残留していたら、回復したプリスクルトからどんな目に遭わされていた事かΣ(゚д゚lll)
    3週間で何ができるのか……なんか、やりたいことはあるようですが、それでどうなるのかは、とんと見えていないようですよ?(^^;)
    メストクトーレを倒すには、異界戦士たちだけではどうにもなりませんね。
    軍隊が必要になりそうですΣ(゚д゚lll)

  • 第260話 咎への応援コメント

    怒涛の戦闘から一転、極限状態での交渉劇に持ち込む展開が見事でした!
    怒りに呑まれかけながらも、仲間を守るために踏みとどまるユウさんの判断が胸に刺さります!
    異界からの一方的な攻撃という圧倒的優位を持ちながら、それを使い切らない選択をするところに、ユウさんと、この作品の芯の強さを感じました!
    また、敵であるプリスクルトの矜持や神人側の葛藤が丁寧に描かれているから、単なる勝敗ではない重みがあるのも素晴らしいです!
    第十章の締めとして非常に濃密で、次章への期待が大きく高まりました✨️

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    戦闘で決着をつけてはいけない回だったので、あやうくユウがやりすぎるところでした(^^;)
    敵もコチラも仲間想いなんですがね、それでもこんな事態に陥ってしまうという……。
    そしてそう、異界からの一方的攻撃、まさにチート。戦闘シーンもとてもつまらない一方的なものになってしまうでしょう(^^;)
    そんなオソロシイ能力だからこそ、メストクトーレに全力で否定されることになってしまったのかも知れません。
    神殺しの能力者として……?Σ(゚д゚lll)
    プリスクルトも、最後は仲間への思いがよみがえりましたね。
    神人側と、碇の館側とで、一瞬亀裂が入るのではないかと思えるようなシーンも。
    そしてそのアンカーハウスのメンバーは、メンバー同士の結びつきがとても強いことを思うと、みんな仲間は大切なのにね、となってしまう(^^;)
    そして次章のクライマックスは、なかなかアレな展開になると思われますが、期待に応えられればうれしいです!(^^)


  • 編集済

    第260話 咎への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     神人たち、マジで話が通じない(^◇^;)

     ユウさんの能力ってそこまで危険なんだろうか。
     ここまでどうにもならない相手から、自分の命が担保といえ、ユウさんは、よくもまあある程度の譲歩を引き出せましたね。
     プリスクルトの拙速があったといえ、この交渉力の方が危険な気がするw
     面白かったです。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)
    神人たち、どこか独善的で、閉鎖的な空気がありますよね(^_^;)
    アイテルは、本心はともかく表面的にはフレンドリーですが。
    おかげで話が通じないこともしばしば……?
    そして困難極まりない交渉を無事に勤め上げたユウ。
    なぜできたか?
    実は……神人にとって、ターゲットである刻界の能力者以外はどうでもよかったならなのですね(^_^;)
    それにメストクトーレの者たちからすると、異界戦士や先の大災厄以前の軍用転生体なんて、もう調べたい以外の何物でもなしなので、できれば研究素材として確保したいことでしょう。
    だから今は実はそっとしておきたい。
    狩りたいのはユウだけ……だったりします。
    あ、ザストゥはちょっと違うかもですが、メストクトーレはザストゥのことなんざ歯牙にもかけない……(´Д⊂ヽ

  • 第260話 咎への応援コメント

    ユウくん怒ってます!
    激おこです!
    だけどみんなのことが一番!
    エルナちゃんも無事で良かった♪
    アカリちゃんの心配する眼差し
    そんな中できっと最善の交渉を進めることができました♪
    心配なことがいっぱいすぎる!
    第十章完結おめでとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    ユウ、激オコです!
    でも、すんでのところで、何のために戦っているのかを思い出したよう。
    良かった!(^^)
    エルナも無事……とは言えないまでも、命には関わらない負傷だったもよう。
    そしてそんな皆んなの思いに支えられて、交渉は成立しました!
    ……ただ、その代償がユウ自身、なんですよね。
    さてどうするつもりなのか……?

  • 第260話 咎への応援コメント

    仲間よりも。
    それだけユウの力を潰したい、と。
    ……まあ、あれだけ「ズル」をしてしまったから、なおのことでしょうね。

    バクちゃんが生き残れそうで、良かった^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠ㆁ⁠ω⁠ㆁ⁠)
    刻界の能力を持つものの排除は、メストクトーレの総意であるようです。
    神人の命が懸かっていると言えども、メストクトーレの法の方が強い、てこと(^_^;)
    どんな防具も、城塞も、武器も関係ないとなったら、分からない話でもない?
    獏ちゃん、なんとかなりそうです(^_^;)ヨカッタ

  • 第141話 過去を視るへの応援コメント

    ユウ、未来視だけでなくついに過去視まで……完全にチートキャラですね。

    某タイムリープ系作品にトレードしたくなる人材です(笑)

    そして忍者アカリをはじめ、ユイやハチ、スケと、全員が優秀。このチームワークの良さ、読んでいて気持ちいいです。

    一方で、スレイビィ。
    ツヴィータとの密会のビジョンで青ざめていたのが気になりますね。

    怪しいと思っていた人物ですが……むしろ何か利用されている側の感じですね。

    ツヴィータに脅されているのか、それとも何かを見てしまったのか。

    お疲れ女子ザドゥナに癒やされているのも、その反動なのかもしれませんね。

    そして、ヴィストシャニィとメフルのチンピラコンビも接近中。場が一気にきな臭くなってきました。

    ……ところで、メフルが取引していたコンテナの上にいた鳥。あれ、ハチだったりして……

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)
    はい、未来と過去を、好きなだけ見られるというチート……ただし、定点観測であること、視覚オンリーであること、が制限です。
    当然、過去にも未来にも直接干渉することはできません……某タイムリープ作品の主人公は実際に移動して干渉できてしまうからオソロシくも素晴らしい。
    スレイビィは、なにやら後ろ暗いことはありそうですけれど、さてそれに対してどう考えているのか?
    本章の登場人物は皆、どこか二面性があって分かりづらい(^^;)
    お疲れ女子ザドゥナと学僧スレイビィの関係も、さてどこまで本気でどこまで計算づくなのか。
    そして計算づくと言えば、計算外の要素が外部から侵入中?
    計算なんてクソクラエなヴィストシャニィもいること、これから計算不能な要素が加わりそうです。
    最後に、コンテナの上にいた鳥ですが、ぶっちゃけて言いますとハチではありません。
    あれはメフルの使い魔、憑依対象であるカラスです。
    それがなんでそんなところにいるか、それが問題です(^^;)

  • 読み応えたっぷりのバトル回でした!
    そして霧ってバカにならない! と改めて思いました。
    しかもマリアンジェラが発生させる霧は普通のものとはわけが違いますもんね。
    そして引き際も見事です。
    いいところまでいったのに形勢が不利と見るやすぐに「退却」コマンドを発動させられるユウたちはさすがですね。
    自分だったら「もうちょっと!」と下手に突っ込んで負けそうですw

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
    霧って、やっぱり現世と幽世を隔てるような雰囲気があって、どこか神秘的ですよね。
    映画「ミスト」のように、どこか違う世界への入口とかになっていそうで。
    そんな雰囲気を、マリアンジェラの霧から感じ取っていただけたのなら本望です(^^)
    そして引き際を見事と言ってくださり、嬉しいです!
    そう、ぎりぎりで退く判断力、これけっこう重要なんですよね。。。自分も、引き際にはあまり自信はありません(^^;)

  • ルーパスさん、御強かったですね。さすがです。
    ヴィストシャニィさん、何やら様子がおかしい???と思っていましたが……思っていた以上に器用というか、色々まだ何かあるのではと思ってしまいます。
    向かった先は、どうやらまた話がややこしくなる予感……!?

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
    はい、ルーパスは仮にも魔王と呼ばれた魔人、敏捷性特化で強いです!(^^)
    でもヴィストシャニィはいろいろ強い。
    普通なら勝てませんが……そう、何かがおかしい(゚Д゚;)イロンナイミデ
    ルーパスが穏健派ならヴィストシャニィは武闘派、喧嘩上等なので話をややこしくする名人ではありますが……?

  • 追い詰められるほどに戦意が高まり、逆に力を増す描写がプリスクルトの性格と噛み合っている。最後のエルナへの攻撃も、「このキャラならやる」と納得できますね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´∀`)
    はい、プリスクルトは追い詰められるほど力が溢れるタイプです。
    なので、自分へ、自分と、負の感情をため込んで、その反発をバネにして瞬間的に強くなれる、なかなかレアな存在なのです。
    で、自己中だから、自分を阻むエルナという存在を、魔人だから関係ねーとばかりに約束を反故して逃走中...Σ(゚д゚lll)

    編集済
  • こんにちは

    キャスプリエストールがいい味だしてるんですよね〜。盾にされて、フラブロに脅されたら速攻逃げ出して。エルナさんをかばって。なんかこう……どんどん可愛く。マスコット的な可愛さが……。

    >この酸素濃度低下とマリアンジェラの酸素球こそ、ユウが目論んでいた切り札の策。

    さすがユウさん。やっぱり切り札を用意していましたね。サイさんも、もぐら達を使って精密な落とし穴、アカリさんは走ったって落ちない絶妙加減でほりほり。お疲れ様です!
    プリスクルト、正々堂々と見せかけて、自分が追い込まれると、卑怯な責め手も大好き(^_^;) エルナさんを傷つけて、ユウさんの怒りを買いました。いてこませー! ユウさん! エルナさんを傷つけたプリスクルト、許すまじ!٩(๑`^´๑)۶プンプン

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎
    はい、キャスプリエストールは、自分も気に入っているキャラです(^^)
    シーニスばりに身体がでかいのに気は小さくて純朴なところとか?
    ちとデカいですが、マスコット的に可愛がっていただけると嬉しいです!
    そして実は持っておりました、切り札。
    なのですが、2話ほど前に、勝ち筋が見えないとかいってボヤいていたのは、この切り札が光蕾を前提にしているからで、でも光蕾が予定よりも全然遅かったから、未来予見に入らなかったんですね。
    そして卑怯なプリスクルト、許すまじ。
    次回、プリスクルトにおしおきですっ!!

  • あーあ、いつも冷静なユウを怒らせてしまいましたね🥺
    こりゃ人質 は諦めて、殺されてしまうのでは?
    神人といっても過去を知るとただの戦闘狂。
    だんだん 倒したくなってきました!

    キャスくん、ちゃんと 活躍してくれましたね。かわいい😍
    エルナちゃんの、「食べないのにいたぶるな」という正義感が素敵です✨️

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    はい、危険にも冷静に対処できているユウがここまで逆上したのは、ツィルネにアカリが襲われた時以来ではないでしょうか。
    プリスクルト、本来は誇り高き武人であったのは間違いなかったのですが、どうも長らく戦場から離れていたせいか、ただの戦闘狂に堕してしまったのか。
    錯乱し、本能に任せ、自分に都合よく信条を枉げて形振りを構わず逃走に入りました。
    倒したい――倒せるか!?
    そしてキャスですが、はい、思い付きで咄嗟ではありますが、頑張りました!
    エルナは森の正義に則り、摂取なき殺害は認めないのです(^^)

  • 第210話 蒼い湖の底でへの応援コメント

    >浮かんできた魚をいそいそと収獲しながらサイはそう言った。

    わー、ごめんなさい、サイ!
    いそいそと収穫、とあったので、捕まえて食事にするの⁉ と一瞬でも思ってしまった自分がいました。
    そのあとすぐにデリセナが「昼食というわけでもあるまい」という感想を漏らしていて、勘違いだとわかったのですが。
    サイはいろいろできて優秀ですね……。
    そして罠に落ちてしまったふたり。
    これから何が起こるのか楽しみです!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑❛ꆚ❛))"
    サイ、憑依して湖の中を自在に移動するために魚を捕えていたのでした!
    憑依って、その取り憑く対象の精神性に合わせないとできないらしいのですが、サイはどうやって魚のキモチが分かったのでしょうね?(^^;)
    そしてこの魚さんの行く末は、次回明かされてりします。。。
    そして罠に嵌ったのに、どこか挑戦的なデリセナ。
    大丈夫なのでしょうか……(^_^;)

  • 第140話 ザドゥナの秘密への応援コメント

    ザドゥナもスレイビィも、まさかの「裏の顔」……。

    特にお疲れ女子ザドゥナが見せた「大人の余裕の演技)」には、エルナと一緒に思わず翻弄されてしまいました。

    エルナのウブさが可愛すぎて、簡単に口封じされるシーンは「大人って不潔!」と叫びたくなります(笑)

    1番の食わせ者はスレイビィですね。

    ツヴィータとの繋がりといい、なんとなくザドゥナへのハニトラ疑惑といい、この男は真っ黒な気がしますが。

    ツヴィータのザドゥナが魔女発言も、ユウたちの目を逸らす工作に違いないでしょう!

    そしてアカリちゃん……いつの間にこんなに有能な忍者に!?

    燃えさしのメモを回収するプロの仕事人っぷりにシビれました!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᵕˋ )⁾⁾
    純朴なマジメ系女子かと思いきや、案外裏の顔を持っていたお疲れ女子さん(^^;)。
    貴族といのは、なんかこういう手練手管を持っているイメージがあります。
    でもスレイビィも悪党……なのか?
    スレイビィの行動は怪しいけれど、未だ証拠がなかったりもします。
    そんなスレイビィを監視していた、有能忍者(ぽい)アカリ。
    まさに忍者をイメージして書いていたので、ツッコミ嬉しいです(^^)
    この子はこんなこともできますよってことで!


  •  こんばんは、御作を読みました。
     危なかった……
     バクのキャスプリエストールがいなかったら、エルナちゃん死んでた(ーー;)
     ユウさんブチ切れてますが、フラブロさん達が総出でかかって倒せないプリスクルトをどうしたものか。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᵕˋ )⁾⁾
    実は、キャスプリエストールが居なかった場合、エルナはキャスを助けるために黒鎌を投げずに済んでおり、それが手元にあればあるいは防げたかも……?
    なんて思ってしまったりして(^^;)。
    とりま、次回、怒りに呑まれてしまったユウは、どんな姿を見せてくれることでしょうか。。

  •  楽しい時間をありがとうございます。
     
     (^^♪

     やはりチームワークで攻めていきました。一人一人の得意な力を使って、強大な敵に立ち向かう姿は素敵です。

     ここで再び深手を負ったエルナちゃん、大丈夫でしょうか。とてもとても、心配です。

     (◎_◎;)

     お見舞いに伺いたいくらいです。

     さて、共にたてた勝負の誓いを破ったプリスクトル君に対して、怒髪天を衝くユウ君。いったいどうするのでしょうか。

     \(◎o◎)/!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(。 ´•ω•)。
    今回の戦闘、ユウが作戦立案し、それぞれの特徴を活かして作戦を執行しています。
    このスタイルもだいぶ馴染んできて、ユウに対して信頼感をある程度持ってくれたもよう。
    そんな信頼関係の構築から、戦闘を優位にすすめることができています。
    でも、エルナが、重傷を負ってしました。
    心配してくださる水野様にぶっちゃけ言うと、エルナはまだ生きています!
    もちろん治療も可能です……が・
    羽が折れてしまっていて……さあ、これはどうすれば良いのか。
    ユウも自分を保てなくなるほど、怒りに支配されてしまっています!

  • 圧倒的な戦闘の緊張感と、仲間同士の連携の巧みさに引き込まれる回でした!
    地下トンネルや酸素不足の作戦など、知恵で神人を追い詰めていく展開が面白くて、戦いの駆け引きに手に汗を握りました!
    でも、あと一歩というところでエルナさんが傷つけられる場面は本当に衝撃で、思わず息を呑んでしまいました……。
    そんな中で、臆病だったキャスプリエストールが勇気を振り絞ってエルナさんを守るシーンには胸を打たれました。
    怒りに燃えて追撃するユウさんの姿も含め、ここからどう決着がつくのか、続きが気になって仕方ありません!
    次回の展開を楽しみにしています(๑•̀ㅂ•́)و✨️

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)
    サイ、今回はえらい大人しいと思ったら、隅っこでモグラをつかって穴掘りに専念していました(^^;)
    攻撃力、防御力とも神界において最強級であるので、デバフ要素を探すことに専念しています(^^;)
    そして、真綿で首を絞められるかの如くに徐々に戦闘力を削がれていったプリスクルト、ついに堪忍袋(もとより小さめ)が切れてしまい、つい約束を破りエルナを攻撃してしましました。
    それが結果的にキャスプルエストールを反抗させ、ユウを激オコに持っていく役割を果たすのですが……次回、プリスクルトは、思い知らされることでしょう。
    自分が、何に手を出してしまったのか、ということに……(^_^;)

  • こんにちは

    プリスクルトの威風堂々とした姿は、消えてしまったようです。
    嘘つきより戦争中毒の方がまし。エルナさんを傷つけて……
    キャスプリエストール獏さんが守った数秒で、フラブロさんが追いついてくれました。ユウさんの大事な者を傷つけた代償は、大きいですよ。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´ω` )
    プリスクルト、本来は威風堂々が似合う漢であったハズなのですが、どうしてこうなった……。
    ただ、魔人という相手は「敵」であり討伐対象であり信義を通す相手ではない、とか思っているようです。
    だからエルナを傷つけたりして……Σ(゚д゚lll)
    そいでも獏さん、エルナに庇ってもらった恩を忘れず、というか勢いで庇ってしまいました。
    おかげで止めは回避できましたが……ユウの怒りはかなり高い……その影響で、何がでるのか??

  • プリがプリプリに!?
    それでエルナが……。
    翼って、こういう時に不利ですね。

    しかしユウ、嵌めるつもりが逆に自分が怒り狂って……。
    誰かが冷や水を浴びせないと。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございますʘ⁠‿⁠ʘ
    ブリがプリプリするも、反撃はなかなか通らず、かったい鎧に阻まれてしまいます。
    その素材、その強度、まるでダイヤモンドだね〜♪
    と、歌ってばかりもいられません。
    あまりの背信行為に、ユウは怒髪天を衝く思いで走り始めてまいました。
    さあ、ユウにお冷やをぶっかけられるものはいるのか?(;・∀・)

  • 卑怯者!
    プリ酷すぎ!
    でもしぶとくて強すぎて!
    みんなで必死に追い詰めたのにエルナちゃんが!
    キャスくんありがとう♪
    絶対許さない!
    ユウくん怒り大爆発!
    けちょんけちょんにしちゃえ〜〜〜!!!

    作者からの返信

    そうなんです、卑怯者!約束破り!!
    でも本人の強さもさることながら、使う防具が強すぎてなかなか傷を負わせられない(^_^;)
    被弾するエルナ。
    思わずかばいに行くキャス。
    そしてユウは怒り心頭に。
    この、我を忘れるような怒りのお陰で、次回――!?Σ(゚Д゚|||)

  • >「……第三魔王ルーパス。オレの前に立つと言うことが、どういう意味なのかは分かっているな?」
    >「お前こそ、ここで『オレのむすめ』に手を出すという意味が分かっているのか。――それは、この森を敵に回すと言うことだ」

    こういうやりとり、痺れますね……!
    読んでいてニヤニヤしてしまいました。
    それにしてもフラブロは強い!
    シーニスがギャグ要員と化していて、「がぺっ」のところで吹き出してしまいました。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    ニヤニヤしてもらえて良かった!
    自分も、この脅し合いのようなせめぎあいを楽しく書いていました(^^)
    フラブロは強さの代名詞、強いのです。
    対してシーニスは……カマセ犬要員であることは否めません。
    いつの日にか、シーニスにも活躍の場があらんことを!?

  • 第121話 衝突前夜への応援コメント

    葉が紙のような役割を果たすのは、なんだか異世界特有でもあり、いいなぁと思いました。
    森から離れるのも、中央の方に行き過ぎるのも危険となると、その距離感は大事ですね。

    そしてエルナさんの心境も複雑ですね……
    ユウさんへの思いと、ユウさんのアカリちゃんへの思いと。
    父性と恋愛はまた違うような気もしますが、今のユウさんにとってはアカリちゃんが「命を懸けるべき相手」ということで、エルナさんは一体なんなのだろう、という思いにいたる気持ちもわかります。

    そしてお父様とご一緒の状態ですが……軟禁状態。これはうまく救出できるのでしょうか。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(o´∀`o)
    葉が紙の代わりになる……ほのかな緑の薫りがする帳面、というのも良いですよね!
    森の中央には第一魔王軍というヤベー奴がいて、森から外れれば神気が不足して生存できなくなる。
    案外、魔獣というのもツライのです(^^;)トラサン
    そしてエルナ、初の気になる相手は、娘にぞっこんで、なかなか自分だけを見てくれないのです。
    しかも、その父子像と自分の父子関係に思いを馳せるといささか……ね(^^;)
    引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • 霧の魔女に、まさかのお疲れ女子ザドゥナ疑惑が……

    もしそうだとしたら、彼女自身が父の失踪を追うために、夜な夜な動いている可能性もありますよね。

    あるいは、過労や極限状態から二重人格のような状態になってしまったのか。

    それとも誰かに操られ、無意識のうちに出没しているのか……。

    教会側の言動もどこか信用しきれない雰囲気があります。

    ユウはもう完全に異世界探偵ユウですね。

    遺跡が倉庫だったと判明した今、「地の底の声」や「棺の行進」も、どうしてもテクノロジーの匂いがしてきます。

    現代技術を知る彼の推理が、突破口になるのかもしれませんね。

    そしてやはり……カクの出番が必要だと思います。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(^_ _^)♪
    お疲れ女子ザドゥナ……なんてしっくりする言葉(^_^;)
    ここは古代研究の最先端を司る場所にして、王国派 vs 教会派の権力闘争最前線でもあります。
    そのドロドロした権力妄想の集大成がこれにあり。
    オーバーワークとモラハラで、人格分裂が発生してもおかしくないかも知れません(^^;)
    この遺跡にまつわる七不思議も、それそのものは科学的にも解明できそうで。
    もう、ユウも「真実を見極める!」とか叫び出しちゃうかも知れません!?
    とりあえず、便利な目を持つカクでも読んで来ますか……?

  • 戦闘の最中にプリスクルトの過去の回想を挿入する構成になっていて、「なぜこうなったのか」を理解させる導線が丁寧に作られている。戦争による仲間の死と精神の変質が、現在の狂気的な戦闘欲求に繋がっていますね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( •̤ᴗ•̤ )
    はい、プリスクルトが戦闘狂になった、その過去が前半となります。
    プリスクルトは、敵と味方の間に線引きをして、味方のためならば敵を害しても良いという理屈を立て、そこに己の暗い部分をぶつけ発散するような道を選び――みごとに人の道を踏み外しましたっ(๑•̀ω•́๑)b
    いまの狂気、敵への容赦のなさ、その所以ですね。
    さあ、この敵にとっての暴力装置、どうなるのやら……??

  • こんにちは

    アイテル氏ー?! 情報将校として暗躍してたよっ?! プリスクルトより強いとは……(-_-;)
    アカリさんの糸、お役立ちです。
    「やらせねぇっ」とユウさんをかばってくれるフラブロ。かっこいい。惚れそうです。
    デリセナの武器、光蕾が、プロトタイプとして? ユイさんのところから運ばれてきました。
    どうなるかな……(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(●´ω`●)
    アイテル、巡回布教師のはずですが、情報将校と名乗っていますね。まさに暗躍(^_^;)
    そしてプリスクルトよりも強いとか。
    いや、それは「当時」のお話しなのです。
    プリスクルトの肉体として使用していた身体よりも当時アイテルが使っていた身体の方がスペックが高かったというのが、アイテルが強かった種明かし。
    もちろんそれでも凄いのですが、その後身体をバージョンアップしている可能性が高いので、現在は……??
    さて、そこでフラブロ。
    手当たり次第に味方をかばってくれます!?(゚Д゚;)
    かっこいいです。男でも惚れてまう?
    そして持ち出しましたる光蕾(プロトタイプ)。
    さあ、これで攻撃は通じるでしょうか……??

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     プリスクルト君、仲間を思う愛ゆえに、戦闘狂へと変貌しました。優しさゆえの結果でしょうか。

     (/_;)

     「不穏な存在」として排除の優先権を得たユウ君、これは光栄なことなのでしょうか。などと、言っている合間にも、反撃の一手は討たれたようです。はたして、その効果はいかに。

     (◎_◎;)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
    はい、プリスクルトは、少なくとも戦闘狂への発端は、仲間を想う優しさをきっかけにしていたようです。
    だけど、その仲間のための勝利という甘美な響きと、常勝無敗の戦闘のヒリつくアドレナリンが、プリスクルトの人間性を蚕食してしまったもようΣ(゚д゚lll)
    そんなプリスクルトから優先的指名を受けてしまったユウ、その特別扱いに本人はあまり光栄を感じていないようです(^^;)
    殺してはいけない戦闘、対構造物爆破物を使って攻撃していますが、果たしてプリスクルトには通じたのでしょうか、通じ過ぎてはいないでしょうか……??

  • 圧巻でした!
    プリスクルトの過去があまりにも苛烈で、彼の戦闘狂がただの狂気ではなく、喪失と絶望の果てに歪んだ生存戦略だったことが分かって、一気にキャラの深みが増しました!
    それだけに現在の暴威としての強さがリアルで、読んでいて背筋がずっと冷えてました。
    ……アイテル師って、いったいどこから来てどこへ行くんでしょうねって思いました💦
    それにしても、フラブロさん・デリセナさん・イーシャさん・ユウさんの総力戦がことごとく通じない絶望感( •̀ㅁ•́;)
    神鎧+未来予兆精霊のコンボが本当に理不尽で、プリスクルトの笑う余裕が怖いくらい……。
    そんな中で、ユウさんが冷静さを失わず「本命は別にある」と賭けに出る展開、めちゃくちゃ熱くて痺れました!
    上空からの光蕾投下のシーンは映像化したくなる完成度で、鳥肌立ちました(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございますd(๑• ̀ω•́๑)✧
    プリスクルト、ただの戦闘狂の嫌な奴、というわけではありませんでした!
    深みが増したと言っていただき、ありがとうございます(^^)
    そして、あの強さと戦闘への飢餓感には裏付けがあり、簡単には破られないものと分かっちゃいました。
    さて、そんなプリスクルトをリクルートしたのはアイテルであると判明。
    彼はどんな出自であり、なにを目的としているのか?
    まだ開示はされません……(^^;)
    そんな個としての最強性を突き進むプリスクルト、対人ではぬるいと、ユウは対構造物の武器を持ってきましたΣ(゚д゚lll)
    えーと、この作戦の目的は「プリスクルトを生け捕りにして交渉し道を切り開く」ですが、プリスクルトは生きているのだろうか……(^^;)
    映像化したくなる完成度、と言っていただき、ありがとうございます!

  •  こんばんは、御作を読みました。
     プリスクルトさん、変わってしまったのかTT
     って、トドメの原因アイテルかーい!?
     それにしても、ユウさんの未来視を覆すレベルで戦えるのは恐ろしい。
     そのうえでチームプレイでなにかをぶちかましたようですが――
     やったか(禁句
     面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑^᎑^๑)
    そう、最初は只のデカブツでしたが、徐々に戦闘マシーンへと変貌していったようです。
    そしてギリギリだった彼の心を救ったのは、あるいは更生の機会を逸して心をどん底に落としたのか。
    そしてここでユウの未来予見とプリスクルトの危険の予兆について。ユウのは完全に時間軸をズラしてその場の情景を確認する物でしたが、プリスクルトに危機が迫ると感覚的にふわりと教えてくれるものです。
    だからプリスクルトのは現在使っている予兆は、ユウの予見よりもかなり粗い能力ではあるんですね。
    でも、あぶないよー、と耳元で囁いてくれるような便利な能力。
    それがプリスクルトの最強性の一角を担っていました。
    さあ、これでやったか……と、フラグを立てながら次週へ!?Σ(゚д゚lll)

  • 光蕾ミサイルがここで!

    いや、それよりアイテル師……
    これまでもただものではないという情報は示されていましたが、想像以上だったようです。
    うん、間違いなく想像以上の年増!!(←そこ?)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(∩´͈ ᐜ `͈∩)
    はい、ザリアデニエからの脱出では街壁を破壊するのに使いましたが、今回は対個人で使っています(^^;)ヒデェ
    ステルス性の爆弾であることが功を奏しました!
    そしてアイテル。
    えと、彼の年齢は……?
    かなりの年であることがバレてしまいました(^^;)
    それでも年甲斐もなくいろいろな調査ミッションに手をだしているようです....(・_・ ;)

  • こんにちは

    プリスクルトにも仲間を守る信念はあったのに、生きていく意義には戦いがあって敵が常に必要だった。戦闘中毒、平和が大嫌い。そう思うと可哀想な人でもあります。
    アイテルにスカウトされているし……

    ユウさんの芝居かかった「喰らえ」良いですね。
    プリスクルトも、それなりに警戒はしていましたが作戦はその上を行くようです。
    勝負がついたのかな。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*⁰▿⁰*)
    そうなんです、最初は職業軍人として敵と戦い、気は優しくて力持ちなドカベン野郎だったので、仲間のために全力投球していただけなんです。
    それがいつしかアドレナリンに取り込まれて戦争中毒認定されてしまい、挙句にム所にぶちこまれ、アイテルさんに拾われるという大変なお役目をおおせつかってしまったのです。
    ユウの芝居、良かったですか(^^)
    思わず必殺技名なんて考えて、練習のために技名を口ずさんでいる姿を想像すると微笑ましいです(^^)
    さて、勝負はついたのか。
    ちなみに本勝負、敵の命を奪ってはならないのですが……爆弾が……

  • 仲間がたおれるのは嫌
    プリくん、最初はとっても心優しい人でした
    それなのにどうして狂ってしまったのか……
    そして現れる人の話し方があれ?って思ったら?
    こんなところにもアイテルさんが!
    お互いに未来を感じる戦いの行方は一進一退?
    ハチくんたち援軍を得た切り札が大炸裂!?

    作者からの返信

    そうなんです、ただの最初は仲間想いだったんです。
    ただ、味方を助けるために「敵」と「味方」に境界線を引いて、「敵」ならば蹂躙してもやむなしという危険思想に発展してしまったもよう。
    時代が悪い、といえば、それまでですが。。。
    そして口調で覚られてしまいましたか、アイテル登場!
    こんなところまで暗躍していました(^^;)
    さて、ハチとバカオヤジ・ツィルネが運んできた切り札を投下、これがどんな結果を引き寄せるのか?

  • アイテル……。
    やっぱり暗躍していたのか^^;

    そしてユウの方も、未来視がバレましたし、あえてのカウンターが……。
    それでも、ユウのチームが、何やら「決めた」模様。
    これで決着か!?

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます("Ü")
    はい、暗躍するのがアイテルです(^^;)
    未だ、プリスクルトはユウの未来視を見破っていませんので、そこは大丈夫。
    いまのところ、見破っているのはティクトリスのみで、碇の館のメンバーはともかく神人には伝わっていないようです。(聞かれないと言わない...)
    そして、一気にプリスクルトに「決めたつもりの」ユウたちですが、さて、なんせ予兆を受けるプリスクルトですから、果たして狙い通りに行ったのでしょうか(^^;)

  • 相変わらず親ばかなお二人ですね(´∀`*)
    それにしてもユウさんm肝臓打ちの衝撃を食らって尚
    「……うん、うちの娘アカリは怒った姿も美しい。」
    は相変わらずタフですね。
    親ばか会話は聞いていて結構楽しくて好きです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
    はい、親バカが集まっていますね。
    というか、拙作には何故かバカ親が現れ集うもよう……。
    こんなはずでは??
    でも、バカ親は書いていても結構楽しいものなのです(^^)
    そして背伸びをしたがるアカリ、どこまでを狙っているのか……?

  • 霧の結界、地形の利用、音を遮断する風の断層など、戦闘環境を整える過程が具体的に描かれている。これにより戦闘の舞台を理解させ、戦闘シーンの説得力とリアリティが大きく増していますね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
    また、戦闘描写について詳しく見ていただき、嬉しいです(^^)
    はい、戦闘シーンでは、できるだけ頭の中にイメージを作りやすいようなるべく端的な映像的表現と、できるだけわかりやすく地に足をなるべくつけた舞台説明をするよう心がけています。
    引き続き、お楽しみいただければ幸いです(^^)


  • 編集済

    こんにちは

    ううむ、プリスクルトは強いですね。どういう神具を使っているのかわかりましたが、だからといって勝てるわけでも……。フラブロ、狙われたアカリちゃんをフォローしてくれてありがとおっ!(´;ω;`)ブワッ
    キャスプリエストールを味方に引き込めれば、と思ったけれど、あんちゃんの命を担保にとられているんじゃ、裏切ることはかなわず。キャスプリエストールを排除しないユウさん、優しいです。

    そしてとうとうぼやいてしまいました。もう打つ手はないのかーーーー?!(;´Д`)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
    はい、プリスクルト、強いです。
    しかも容赦がない。
    一番、小さく弱そうに見えるアカリから攻めてかかりました。
    それを咄嗟に反応して阻止する――フラブロ、ありがとぉっ!
    キャスプリエストールはキャスプリエストールで重いものを抱えているようで、おいそれと排除することはできません。
    おまけに重力場を展開するのが強い。
    これですと、異界空間という裏道を使って攻めるユウさんの攻略ルートは展開しづらそう。
    どうにも強い二個体に、思わずぼやきが入ってしまいそうですが、ユウの胸算用はまだありそうですが……!?

  • デキる女子ザドゥナさん、こういう人って過労死候補No.1ですね。他人とは思えません。少し休ませてあげて……(笑)

    で、スレイビィさんが見せてくれた手記」の内容に興味津々ですね。

    これって王国派に不利なものでは?彼自身も怪しいなと……

    「人の手で魔を生み出そうとしている」

    やっぱり作っているのですね、「光る鳥」や「咆哮」云々……

    エルナは安定の可愛さですね、やっぱりあの格好は自由な彼女にはキツいでしょうね(笑)

    さて、夜の調査で何が見つかるでしょうか。






    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(o´∀`o)
    根が真面目でデキる女子ザドゥナ、はい、ご想像の通り過労死の影が見える程度にはワーカーホリックです(^^;)
    国王派、教会派、先代当主、研究員、なにやら怪しげな面々。
    そんな中で魔を産み出そうとしている?
    七不思議はどこまで関与しているのか。
    エルナを可愛いと言っていただき、ありがとうございます!

  • 今回も手に汗握るどころじゃなかったです!
    プリスクルトの“戦闘を愉しむ怪物性”と、その裏にある神具の理不尽な性能。三人がかりですら互角にも届かない絶望感、めちゃめちゃ痺れました✨️
    そこにキャスプリエストール兄弟の真実という、胸が痛すぎるドラマを重ねてくるの本当に卑怯で……(褒めてます)
    ユウさんが斬り捨てられない理由が“弱さ”ではなく“人としての強さ”なのがまた刺さる🥲
    一手がすべて重い戦局で、どう突破するのか次回が怖いほど楽しみです!!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑´∀`)
    プリスクルト、戦闘を愉しむ怪物にして歴戦の戦士としての隙の無さが垣間見えます。
    鎧の性能は知覚過敏……意外に地味に見えて、ベテランが使い熟せればやたらと強さに関係しそうです。
    隙がありそうでなさそうなプリスクルト。
    このままですと、追い詰める手立てを見つけるのが難しそうです。
    ならばと異界空間に移動して接近しようとすれば、獏のキャスプリエストールが立ちはだかりる。
    そのキャスの周囲で起こる事件、卑怯ランクのドラマということ褒めていただきありがとうございます(^^)
    さあ、どこに次の戦闘が入るのか……??

  • こんばんは

    プリスクルト、持ち上げられて乗ってきたのは良かったけど、お強い。
    きれいな勝負に飢えていたのか、一方的な指示で嫌気がさしていたのか、ストレス発散の戦闘になってしまいました。

    しかも、獏ちゃん兄弟の置かれている立場があまりにも酷い。
    鎧は人肌以上の感度、傷をつけるとダメージも感度がいい?
    ドリルで風穴空けちゃう。いや、硫酸かけちゃう…… 首からムカデ入れちゃう。
    いろいろ考えましたが、八方塞がりです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます("Ü")
    プリスクルト、一見、脳筋凶戦士とみられており、何か隙がないかと思っていたのですが……全然隙がないじゃんΣ(゚д゚lll)
    なんでストレス発散戦闘をしたいのか。
    プリスクルトは、長年にわたる現地活動に割と嫌気が指していて、本来の戦士としての行動に憧憬があるんですねー。
    そして認識精度向上を目指す鎧、そしたら傷の痛み系も数倍に跳ね上がる?
    残念、答えはノーなのです。
    一定以上の痛覚は遮断されます。
    それでも、首から百足を入れられたら、「ぎええっ」とか叫んでしまいそうですね!
    そうはならないのですが。
    なんとかキャスプリエストールの幸を目指してあげないと……!


  • 編集済

    くっ、これはまずプリスクルトを脱がせるしか!
    そしてその鎧をユウが着る!
    あ、オッサンの体温が残る 鎧なんて着たくないか……

    キャスちゃんがゲームチェンジャーになるかと期待したが、難しそうなのでしょうか……

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(^_ _^)♪
    切り札はまさかの鎧強奪&換装!?
    いや、そんな簡単に脱がせられるような甘い鎧ではなさそうです(^^;)
    おまけに、あの汗をいっぱい吸った剣道の胴着のようなかぐわしいにおいがするとしたら……
    ちょっとユウとしても装着は躊躇していしまうかも知れませんねΣ(゚д゚lll)
    そして注目頂いたのは、キャスプリエストール。
    コイツはゲームチェンジャーの鍵を握っているのか?
    ……ひとことだけ言わせてもらいます、すると……「するどいっ」Σ(゚д゚lll)

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     プリスクルト君の圧倒的強さに翻弄されるエルナちゃんたち。苦戦続きです。

     (>_<)

     魔獣さんも立場はあるのですが、ユウ君も情が深いと傷口を深めることにもなりかねないかと、ヒヤヒヤします。

     (@_@;)

     この先、どう出るのでしょうか。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑^᎑^๑)
    プリスクルト、自分で言うだけあって、その強さは圧倒的に感じられます。
    もう少し乗じる隙があるのでは、と思っていたユウですが見つけられず、実は少し焦れています。
    そして異界空間で防衛する獏、なかなか重い立場にあるようで、排除に至れず。
    そうなると現世でなんとか活路を見出さないといけないわけですが、なかなかこれが。
    この先、どう出るのか……??

  •  こんばんは、御作を読みました。
     未来視使いと戦って勝つ方法は、変えようもない確定の未来を叩き出すこと……なんですが、やられるとたまったものじゃないなあ。
     プリスクルトさん、装備に自信があるようですが、別にそれに慢心もしていないから、つけ込む隙がなさそうで困る(^◇^;)
     ヒヤヒヤしますが面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(☆ᴗ͈ˬᴗ͈)
    はい、未来予見を使ったトライ&エラー式の未来選択はかなりチートに近いと思います(^^;)
    が、「本気で実行する気持ち」という前提がないとこれ発動しないので、あまり回数試せないし、突飛すぎる仮定には適さない。
    その点、認識能力の向上に長けたプリスクルトの武装はあんがい外連味がなくて、未来予見では穴を見つけられず。
    あまり慢心もしていなさそうなので、隙が少ない。
    これから時間が経てばたつほど、ユウには焦りという要素が加算されて行きます。
    さて、何か良いアイデアは思いつくのだろうか……??

  • ここまで「乗せた」にもかかわらず。
    この不敵、この無敵。
    やっぱり尋常じゃない。
    バクさんもこんなんだし、活路は見出せるんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(꒪ˊ꒳ˋ꒪)
    今までの行動とか外貌を見て、何とな―く脳と筋肉が直結しているように考えていましたが、思っていたよりちゃんとしていたような(^^;)
    戦闘スタイルも割と堅牢なものでした。
    異界空間はどうかと言えば、獏さんのプロフィールが重すぎて手が出せない?Σ(゚д゚lll)
    時間が迫っている中、ユウ、本気で困っています。
    さあ、明日はどっちだ...?

  • 用意万端!
    仕掛けは十二分!
    みんなの大作戦開始です!
    最初の戦いはフラブロくん!
    戦闘狂なら負けてない?
    次々繰り出すみんなの攻撃も通用しません!
    アカリちゃん負けるな!
    キャスくんのお話しは聞き捨てなりません!
    ユウくん諦めないでがんばって!!!

    作者からの返信

    用意は万端!だといいな!!
    なんせ計画を練る時間がなさ過ぎた(^^;)
    そいでも全員参加の大作戦、プロデュースはユウでお願いします!
    そして向こうが脳筋戦士ならこちらは凶戦士、負けていない!
    アカリは負けません!気持ちだけは?(^^;)
    キャスプリエストールの過去は予想外に重かった。
    負けずにがんばれ、ユウ!

  • 第208話 追跡者への応援コメント

    わ~、フラブロが追ってきた!💦
    ドキドキしながら読み進めたら、エルナが相手をするとは!
    前向きで明るくてパワーもあって……エルナは本当に頼りになりますね。
    赤い鞭をどう使うのか、これから楽しみです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´∀`)
    フラブロ、「ひとまず落ち着こう」という選択肢は持っていないようで、いきなり追いかけます!
    そしてそれを止めるのは……やはり、ここではエルナが出てきます!
    エルナは第二、第三魔王軍を通じて最高級のフィジカルを持ちます……ユウも勝てやしません(^^;)
    そして武器らしい武器を携行してこなかったエルナですが、そろそろ活躍から出てきてもらいたいという作者的なお希望から、フラブロの前に立ちはだかります!
    そしてご希望にお応えして……!?
    問題は、エルナに鞭が使い熟せるか?
    ですね(^^;)

  • 「なんだと!?
     エルナが一番じゃないのか?」

    ルーパスさん!やっぱりエルナさんが大事ですよね。
    ルーパスさんもユウさんも、なんだか似た者同士なような気がします。

    ヴィストシャニィ一たちとのいざこざ……というかもう対決は始まっていそうですが、これが全面的な戦闘となるとなかなか一大事になってきそうです。
    ユウさんはこの事態をどう切り抜けるのでしょう。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´∀`)
    なぜかこの物語は親バカ……それも父親がバカ親化する傾向があるようです(^^;)
    そしてそう、ルーパスとユウは不思議なほど意気が合い、利害関係を越えた友人としての付き合いになっています。
    まあ、本編とは直接関係ない話ではありますが(^^;)
    第二魔王ヴィストシャニィと第三魔王ルーパス、その両者がガチンコで争ってしまったら、森はどうなってしまうのか。
    引き続き、お楽しみいただければ嬉しいです!

  • 第256話 一縷の希望への応援コメント

    こんにちは

    >間違いなく主人格はアカリよ――それは保証してあげるわ

    ほっとしました。この先、揺らぐ事はあるかもしれないけど、アカリちゃんはアカリちゃん!
    アカリちゃんの思い出した知識がチート級で、アカリが仲間でいてくれて本当に良かったと思います。
    今いる仲間、誰一人欠けても、すでに逃避行は終わりを告げていたでしょう……。

    可哀想な足プルプルの獏、キャスプリエストール。強さみなぎる神人プリスクルト。人質に……、できるかなっ?(・・;

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
    はい、記憶が戻りつつある現在も、アカリは自分をアカリと認識し続けていられるようです。
    ただまあ、さり気なくティクトリス「様」と呼んでいたりして、何も感じていないわけではなさそう。
    そして今回の作戦の直前に記憶の回収という賭けに出たアカリですが、ここに来てチート級の拾いもんをすることができたよう!
    ほんと、おっしゃる通りで、誰かが、何かが欠けても、逃避行は中断に追い込まれていたことでしょう。
    そして足がぷるぷるキャスプリエストールと、ファイト一発神人プリスクルトのタッグを相手に、果たして人質作戦を通じるのか……?
    難しいそうですが、ユウは何やらやる気になっているようで……Σ(゚д゚lll)

  • 第256話 一縷の希望への応援コメント

    敵の包囲、時間制限、後詰の到来という徹底的な不利条件を積み上げた上で提示される「生け捕り」という策。神人同士の仲間意識を、戦術に転化させている点が良いですね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎
    主人公たちを取り巻く不安要素をピックアップしていただき、ありがとうございます(^^)
    敵を袋にして敵の仲間を脅迫し要求を呑ませる……フツーに悪役のやることやん!?Σ(゚д゚lll)
    というストーリー展開(^^;)
    しかしこっちも瀬戸際なんやー……。
    そう叫びたい気持ちもあるのでしょうね。
    とにかく、まずは勝たねば先に進めないのですが、はて……??

  • 第256話 一縷の希望への応援コメント

    コメント失礼します。

    あのプリスクルトを生け捕りにして交渉材料にしちゃう。
    難しそうな戦略ですが、交渉材料には価値がありそう。

    少しずつですがアカリちゃんの記憶が蘇り、幾つかの秘密を解く鍵になっているようで、100%蘇ったときを考えるなら、ユウさんの側にいるのは正解ですね。
    そのときは味方であることを願っています。

    そして、食べちゃいけない獏さん(キャスプリエストール)
    プリスクルトを騎乗させているだけで足が震えるのに、戦釜振り回して暴れたら、その気はなくても落としそう。いや、落としちゃえ、そして逃げよう。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    あの、戦闘民族フラブロが遅滞戦闘を仕掛けてなお短時間でボロボロにされた戦闘狂、こいつを生け捕りにして交渉材料にせよというのがアカリの提案(^_^;)
    しかも、他の有象無象が迫ってくるという制限時間つきですΣ(゚Д゚|||)
    アカリの記憶は無作為に蘇るようで、ガチャを引いているような感じ?
    得意な晩メシレシピから碇の館の機密事項まで、何が蘇るかは時の運次第。
    それでも有用ですよね(^^)
    そして食べちゃいけない獏ことキャスプリエストール、足が震えてプリスクルトを落っことしそう。
    落としてしまいたい。
    だけどそれをやると、ブリスクルトは戦闘を断念し救助を待ち、異界探査艇が緊急救出に駆り出され、自動的に作戦は不成立になります。
    だから、ユウ的には、キャスプリエストールは頑張っていてくれたほうが良かったりします。(^_^;)

  • 第256話 一縷の希望への応援コメント

    アカリちゃんの記憶が静かに戻り始める瞬間、そしてメストクトーレの断片的な描写……スケールの広りに鳥肌が立ちました!
    なんて言うか、アカリちゃんのスキルなら、綱の一本や二本、編めるような気がするって思ってたら、そこへプリスクルト出現の圧倒的絶望……異界の閉塞感と相まって、息苦しさが本当に伝わってきます!
    でも、その極限状態でアカリちゃんが提示した 、ただ一つの道。
    細い、折れそうな、けれど確かにそこにある希望を、ユウさんたち全員が握りしめる瞬間がめちゃめちゃ熱かったです!
    逃げ道ゼロからの 「なら掴みに行くしかない」 という覚悟の描写、最高でした!
    プリスクルト捕獲戦……ここからどう突破するのか、本当に楽しみです(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(o_ _)o
    スケールが大きいといっていただけて嬉しいです(^^)
    ちなみにアカリは鋼はさすがに編めません(^^;)
    というか、アカリが生成しているのは、斥力と用いた疑似粒子を応用して線形にしたもので、鋼というより物質ですらありません。
    そして行く手を遮るように現れたプリスクルト。
    いまのところ、ほぼ無敵なんですよね、この神人という種族は。
    確かに圧倒的絶望といえそうです。
    しかし、その絶望の象徴が、実は生存の鍵でもあったりします。
    アカリがそれを言ってくれました。
    そして戦闘についてもアカリは進むべきと発破をかけます。
    愛娘にそんなことを言われたら……バカ親ユウとしては、もう「掴みに行くしかない」んですよね。
    プリスクルト捕獲戦……さあ、そんな無理難題を通す立案、ユウにできるのでしょうか!?

  • 第256話 一縷の希望への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おお、アカリちゃんから有益な情報を引き出せましたね!
     目指せ人質作戦>q<



     ――大丈夫か?
     そもそもクソ強くて無力化自体が困難な上に、神人同士の仲間意識が強いから、そんな真似をしたら怒りのあまりスーパー神人に進化しちゃわないか(;'∀')
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´∀`)
    はい、アカリは、外部からでは知り得ない貴重な情報を引っ張っているので有益です!
    目指すのか、人質作戦……?
    ただ、神人を刈ろうとしたら、その周囲の神人が、まるでパックマンのパワー餌を食ったかの如くに狂暴になる可能性がありますので、簡単には神人討伐がでいきません。
    というか、プリスクルト一人でも倒すための道筋なんか見えない状況でもあります。
    果たして、どんな生き筋があるのでしょうか……?

  • 第256話 一縷の希望への応援コメント

    生け捕り!?
    倒すよりもっと難しそうなのですが!?
    でも確かに 倒したら、神人仲間たちの怒りをかって余計に大変なことになりそうですし……
    獏のキャスちゃんに対するブラック労働が腹立たしいから、とらえたら炭鉱送りにしたいぐらいですが、果たしてうまいこと 人質にできるのか!?

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    はい、ぶち倒すだけ、よりも生け捕りの方がなお難しいです。
    まあ、やろうとしているのは殺すというより、半殺しにして、「おら、コイツの命がどうなっても良いのか」とか言って脅迫する、悪党の定番を再現しようとしているのです(^^;)
    でも、エルナの郷を壊滅させたり、キャスプリエストールを小突き回したり、ホント炭鉱送りでもしたいですよね、このオッサン!

  • 第256話 一縷の希望への応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     !(^^)!

     ある種の環境でアカリちゃんの記憶が蘇りました。

     う~ん、これは良いことなのか、それとも・・・・・・。

     何はともあれ、命を繋ぐための作戦をたてられたのは幸いです。が、本当に一縷の望みであることは、確かなようで。

     (@_@;)

     果たしてどうこの作戦を進めていくのか、かなり険しい道を進むことになりそうです。

     \(◎o◎)/!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
    ようよう、アカリの記憶が回復しはじめました!
    しかし、この前世の記憶、今世の性格に影響を与えないとも限らない?
    前世の記憶が今世の人格にまでどう影響を与えるのか分からない今、できるだけ話をしてその差を敏感に感じ取るつもりのユウです(^^)
    そして、想像していただいている通り、この作戦とも言えない目標は、非現実といえます。
    さあ、果たしてプリスクルトを圧倒できる作戦を立てることは可能なのか!?
    乞うご期待、でございます(^^)

    編集済
  • 第256話 一縷の希望への応援コメント

    首置いてけ。
    じゃなくて、身柄を置いてけ^^;
    こんなごつい相手にそれをやるんですか……。
    でもバクさんが可哀想だし、やるしかない!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    そうそう、首になっちゃうとまずいので、とりま半殺しにしてでも身柄を確保したい。
    とは言え、このプリスクルトは神人の中でもピカイチの戦闘狂。
    簡単にそれができるなどとは思えませんよね(^^;)
    でもこのままでは獏さんがヤバいので何とかしたい!
    ということで、やっぱり、やるしかないのです!

  • 第256話 一縷の希望への応援コメント

    アカリちゃんの変化に不安なユウくん!
    記憶はやっぱり心に影響しちゃう?
    でときっとアカリちゃんはみんなのアカリちゃんのまま♪
    一緒に過ごしていれば大丈夫ですね♪
    で。見つかっちゃいました!
    生捕りなんてとっても無理そう!
    だけどやるしかない!
    みんながんばって!

    作者からの返信

    そうそう、アカリの変化には敏感に反応するユウです!
    気分はバカ親なので(^^;)
    記憶は心に影響するか?
    これは分からない命題ですが、ひとまずユウは心配しています。
    だけど、よく話し合い、一緒に過ごせば大丈夫だとも思っています!
    そして、やっぱり見つかってしまいました。
    この強いおっさんを生け捕り?
    ちょい無理難題ですよね。
    だから、ボコって半殺しにしたところを確保!
    悪役のようなことを考えています(^^;)

  • 第207話 水際の攻防への応援コメント

    エルナ VS サイ、それぞれの人柄が滲み出ていて読んでいて楽しかったです。
    エルナの無邪気さにはいつも癒されますね……!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    徐々に登場人物が増えて行って、個々のキャラにあまりフォーカスを当てづらくなってしまっているので、滲み出る雰囲気を捉えて頂けて嬉しいです(^^)
    そしてエルナはやはり無邪気が一番。
    ウチのムードメーカーになります(^^)

  • 第255話 確固たる殺意への応援コメント

    鳥や魔獣を可能な限り殺さず無力化する姿勢が、その価値観を鮮明にしている。特にキャスプリエストールを見逃す場面は、合理性と情の葛藤が浮き彫りになり、物語に人間味を与えていますね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑'ᵕ'๑)
    はい、ここに集った戦士たちは皆、優秀な戦士なのですが、人間性を捨てないまま戦士になっている――ことを示しています。
    特にキャスプリエストール戦では、ユウ自身が過去の闇落ちからは無事に足を洗えているという宣言のような?
    まあでも、人の心をかかえたまま戦士を頑張っています、という点だけ示せたらなぁ(^^)

  • 第137話 遺跡の内側への応援コメント

    エルナの怪しいコスプレに思わず笑ってしまいました。
    前回のウルザインの時もそうでしたが……大きな翼を隠すのは、さすがに無理がありますよね(笑)

    彼女的にはこれはOKなのでしょうか?

    そしてザリアデニエの遺跡!
    ファンタジー世界に突如漂うロストテクノロジーの香り。

    色々な要素が、ここにきて一気に繋がってきた感じがプンプンと。

    ピラミッドだと思われていた遺跡が、実は傾いたビルだったというのも衝撃的でした。ユイの存在、ヴィストシャニィ、某チンピラの武器、光る怪談シリーズ、そしてユウ自身……

    これはもう巨神兵が出てきてもおかしくない流れですね(笑)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(o´∀`o)
    ここでもエルナ、変装というよりも仮装に近い服装を強いられてしまいます。
    彼女はこれでOKなのか?
    実は、もともとファッションセンスなどというものには関心がなかった(持ちようがなかった)ので、現在の服装も、なんか動きづらいなー、くらいにしか考えていません(^^;)
    そして遂に出ました、ザリアデニエの遺跡。
    ピラミッドかと思っていたら倒壊したビルの一部だったようで……。
    いよいよ、歴史の分岐点「審判の刻」とやらよりも古い時代の技術、あるいは文化が日の下に晒されてしまいます。
    ニケ様が挙げられた要素も、幾つかはそのルーツに触れられて参ります。
    そして、アレ。
    ひょっとしたらザリアデニエの中で出番を待つ巨神兵がいるかも知れんせんね(^^;)


  • 編集済

    第255話 確固たる殺意への応援コメント

    こんにちは

    思わずぴょんと飛び上がる、ローズウッドの髪の魔神。なんだか憎めない?!
    いじめないで、とウルウルなキャスプリエストールをユウさんは救ってあげました。
    これが何かの縁になればいいなぁ。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(o´∀`o)
    第一魔王軍の兵士たちは、どこか憎めないところがあるかも知れません。
    それは、どこか無邪気で、どこか中途半端な存在だから、かもしれません(^^;)
    そして憎めないと言えばキャスプリエストール。
    絶対にトンの単位は行ってしまうであろう体重の巨体を誇りますが、なんか抜けている。
    そんな相手を殺すことなどできず、見逃してしまいますが……これが吉と出るのか、凶と出るのか?
    とりあえず、これが良い縁に繋がれば良いのですが(^^;)

  • 第255話 確固たる殺意への応援コメント

    コメント失礼します。

    被害を最小限にしながらの逃走は大変そうですが、ここがユウさん一派のいいところなんですよ~ 
    普通なら鳥は焼いて食料ですね。(おいおい)
    獏は食べ方が分かりませんが……

    この獏さん、キャスプリエストール、愛嬌があって良いキャラですね。
    捨て駒にされたようで、危なかったです。敵を乗せていたのなら、戦略や秘密などなどを聞いていた可能性がありそう。はたして獏の恩返しはあるのか。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
    戦闘に巻き込まれているとは言え、無益な殺生は、嫌なものは嫌。
    でも焼き鳥と考えればいいのかなぁ?
    そう言えば、サイは取った魚を美味しくいただいておりましたな
    獏は……食べちゃダメでしょう、きっと(^^;)
    これまでもちょこちょこ登場してユウたちを邪魔していた獏のキャスプリエストール、じつはなかなか良いキャラといっていただけて嬉しいです。

  • 第255話 確固たる殺意への応援コメント

    今回も息を呑むシーンの連続でページをめくる手が止まりませんでした!
    鳥の群れから魔獣の突撃、そして異界へ逃れた直後にまさかの獏+探査艇の同時襲来とか、緊張のボルテージがずっとMAXです🔥
    それなのにユウさんは怒涛の状況下でも「命を奪わない」という軸を絶対に手放さない。そこが好きです(*´艸`*)
    キャスプリエストールの震える声に剣を止めた場面、本当に胸が熱くなりました……あれはユウさんじゃなきゃ出来ない選択ですよね🥲
    そして敵側の容赦ない殺意。味方ごと消し飛ばす攻撃には本気でゾッとしました💦
    守る側の優しさと、迫る冷酷さのコントラストが強烈でした!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑'ᵕ'๑)9
    ヒッチコックばりの鳥の襲撃から魔獣の襲撃、魔人の襲撃、そして異界探索艇からの襲撃。
    なにやらたった一話でバリエーション豊かに襲われているようです(^^;)
    これだけ襲撃されているのに、悲し気にぷるぷる震える敵を見たら、仏心もだしちゃいます。
    以前、この物語が始まって間もないころは、ユウも闇落ちしてしまい、その当時ならば決してキャスプリエストールを生かしてはおかなかったことでしょう。
    それでも命を救ったのは、ユウの心が人間性を取り戻しているため、と言えそうですよね。
    逆に言えば、敵は人間性を殺して攻撃している訳で。
    次の襲撃がある場合、より危険な攻撃がくることが予想されますΣ(゚д゚lll)

  • 第136話 ビスクーネの怪異への応援コメント

    やらかしエルナの件をどう誤魔化すか見ものでしたが、ユウのハッタリが見事に刺さりましたね(笑)

    エルナが後ろで顔を引っ込めたり出したりしてる姿が目に浮かんで可愛かったです。

    そして、研究所の歴史と怪談の全貌が短時間に明かされましたが、魔人の力を使ってでも!と凄む姿に、7年間の苦悩を感じてしまいました。

    で、話の中の「光る先代所長」や「光る鳥」など、光る系は「光る大樹」と絶対に関係がありますよね……?

    まさか、最初の失踪者である先代所長が、ヴァジュナとザドゥナのお父さんだったとは。

    地下でいったい何が起きているのか。お父さんはまだ生きているのかね?

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ˘͈ ᵕ ˘͈ )
    やらかしエルナの後始末をするのはユウってことで!?(^^;)
    なんとかザドゥナをだませた……かどうかはともかく、その場を凌ぐことができました!
    どうやらザドゥナ、禁忌扱いされている存在を使ってでも何とかしたい事情があるようで?
    そして会話の中の随所で現れる「光る」シリーズ。
    どうやら発光する何かがいることで事態は進んでいっているようですが、こいつらは一体何ものなのか。そしてザドゥナのとうちゃんは実はどこかで生きていたりするのでしょうか。
    なかなかややこしい人間相関図になってきましたが、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです!

  • 第255話 確固たる殺意への応援コメント

    待って、獏がかわいい?!
    しかも鳴き声が豚っぽい……
    ユウに命を救われて、今後 味方になるかゲームチェンジャーになるかしてくれると良いのですが……

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑'ᵕ'๑)
    獏のキャスプリエストール登場、かわいいと言っていただきありがとうございます(^^)
    鳴き声がちょいとブタっぽいのはまあご愛敬と言うことで?(^^;)
    このキャスプリエストール、ユウに命を救われましたが、果たして状況を好転させるゲームチェンジャーになってくれうのでしょうか!?

  • 第255話 確固たる殺意への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     うーん、この飽和攻撃では異界空間を利用するのもやむなしか。
     と思っていたら、遭遇した獏のキャスプリエストール君、危うく死ぬところだったTqT
     いちおう敵のユウさんより、味方の異界探査艇の方が危険とは、なんともはや凄まじい殺意……
     逃げられるのかヒヤヒヤしますが、面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(^_ _^)
    はい、あまりホイホイ使うべきでない切り札ではありますが、状況的に異界空間を使わずにはいられませんでした。
    そして異界空間でエンカウントした獏のキャスさん、あやうくユウともども葬られてしまいそうなところでした。
    何か知らないですが敵さん、凄まじいまでの殺意を感じますねΣ(゚д゚lll)

  • 第255話 確固たる殺意への応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     命を失わない戦いは、技量が上回っていないと自分がやられてしまいます。何とか切り抜けられたようで、安心しました。

     !(^^)!

     獏のキャスプリエストール君、おちゃめな性格なのですね。力はあるけど捨て駒にされたのでしょうか。これは好機となりうるのか。

     さて、この先どうなるのでしょう。

     (@_@;)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(o´∀`o)
    はい、技量を競うような戦いでは何とか敵を抜きんでて命を長らえることができました。
    そいでも敵はお替りがいっぱいありすぎて、戦闘の場を異界空間へと移しました。
    そこで出会ったキャス君、希少な刻界の能力を持っているはずなのに、命を狙われて?
    どんだけ殺意を持っているんだ、こいつら……と、ユウがドン引きする回でした(^^;)

  • 第255話 確固たる殺意への応援コメント

    鳩さんたちを倒すのはかわいそう
    とっても優しい♪
    みんなで協力して対抗するけれど厳しい!
    キャスくんとってもかわいい子でした♪
    いじめるわけにはいかないね♪
    異界探査艇が容赦ありません!

    作者からの返信

    そうそう、鳥さんたちを倒しちゃうのはかわいそう……とりわけ今回のは「使われている」ことが明白ですからね(^^;)
    皆で対処して、効率的に進んでいますが、それでもやはり人手が足りず。
    異界空間に逃げ込んだところ。
    愉快なキャス君と出会ってしまいました!
    そして容赦ない異界探査艇、これからはどんな動きを見せるのか!?

  • 第255話 確固たる殺意への応援コメント

    しゃべったあああ!^^;
    このバク、しゃべった!?
    異界では、バクもしゃべる!?
    何か事態の混迷がさらに深まるキャラが^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ᴗ ̫ ᴗ )
    そう、ただの愉快な動物かと思えば、実は喋ってしまったりします!(^^;)
    いわゆる魔人、という奴ですね。
    喋れるかどうかで、一件獣のデザインでも人と呼ばれるというのが通説です。
    さあ、この獏は事態を混迷させるのか、それとも収束させるのか!?(^^;)

  • 機織り勝負のところで「ぶはっ!」となりました。
    やったらおもしろかったのに……!(笑)
    それにしても、バトルシーンが毎回お見事ですね。
    キャラの口調も特徴的なので、誰がしゃべっているのか混乱せずにサクサク読めました。
    (個人的に、サイの「久しぶりに、某も滾ってきましたぞ」が好きです)
    それはそうと、ユウたちは苦戦気味。
    なにかいい策はあるのでしょうか?

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
    機織りだったらアカリの右に出る者など居なかったのに……残念っ
    バトルシーンを褒めていただき、ありがとうございます(^^)
    会話で誰が喋っているかを自然に特定できるようにするのはライトノベルの鉄板なので、普段から気を遣っています(^^;)
    なんせ異界戦士筆頭のデリセナ、戦闘狂フラブロ、謎の技術大全サイが揃っているので、戦闘だと手が付けられません。
    さて、ユウの悪知恵がどこまで通用するのか……??

  • 第254話 敗走と包囲網への応援コメント

    こんにちは

    >だとすれば、あるいはアレは俺が捕まった先の姿なのかも知れない――

    うん。ユウさん、捕まったら船にされちゃいそう……。(-_-;)
    まさかのモグラさんに見つかりました。敵のほうが上手ですな……。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑'ᵕ'๑)
    そうですねー、つかまってしまったら探索艇にされてしまう可能性が高いですね……(^^;)
    飛行艇のエンジンにされてしまう未来とか、見たくはないですよね。
    そしてモグラさんに見つかってしまいました。
    敵さんはいっぱいいますからね、そういうこともするのです。
    でも、この広い森の中、モグラさんとエンカウントしてしまうのは運が悪かったような気がしますよねΣ(゚д゚lll)

  • 第254話 敗走と包囲網への応援コメント

    潜伏から全力疾走への切り替えが、物語上の決断点になっている。土竜による発覚が、状況を一気に不可逆へ押し出す。「もう隠れられない」という判断が、次の局面への推進力になっていますね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(●´ω`●)
    はい、碇の館攻略で削れに削れた体力を癒す潜伏期から、迫りくる包囲網を突破する強行期に時代はシフトしていきます。
    足を止める訳にはいかない、が……迫りくる包囲網を突破できるのか?
    仮に突破出来ても、彼らを追う勢力から身を隠すことはできるのか。
    このままではジリ貧丸になってしまいますが、さて?

  • 第254話 敗走と包囲網への応援コメント

    コメント失礼します。

    異界空間には探索艇、現世に戻れば探索モグラ、
    からだは回復しても精神が持ちません。
    ここは、こそこそ隠れてもしょうがないので、ユウさんの言うとおり逃げるしかないですね。探索ネズミの仇討ちも出来たことですし、走るぞ~!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(o´∀`o)
    そうなんです、ユウが自分のアドバンテージと信じていた異界空間には異界探査艇が目を光らせ、そこから逃げて現世に場所を求めれば土竜にガンつけられてしまうという(^^;)
    時間が経てばたつほど、森を取り巻く情勢は悪化し、包囲網は厚みを増して行きますが、さてユウたちは突破できるでしょうか、

  • 第254話 敗走と包囲網への応援コメント

    今回の話、まさに逃走戦の緊迫感がギュッと詰まっていて、一気に読み進めました!
    異界空間すら安全でないと判明する展開、異界探索艇の不気味さ、そして土竜による索敵という地味だけど確実に怖い伏兵。敵がじわじわ包囲を狭めてくるから、読んでる側まで息が止まりそうでした😰
    それでも仲間達が「行くぞ」と迷わず共に走ってくれる姿が胸に迫ります🥲
    ユウさんの責任感と焦りの描写も丁寧で、追い詰められているはずなのに決断は揺らがないところに強さを感じました(๑•̀ㅂ•́)و✧
    次回、コヴァニエ砦へ向けた全力疾走……ここからどう状況をひっくり返すのか、続きが本当に楽しみですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    はい、これまではユウの一人勝ち空間であったはずの異界空間、いよいよ安全とは限らなくなってしまいました(^^;)
    実は作戦時点でユウは「いざとなったら異界空間に逃げればいいや」くらいに思っていましたが、まさかの敵サイドの秘密兵器によりそうも言っていられなくなり。
    神経をすり減らしながら進むのが良いのか、バレても良いから全速力で駆けた方が良いのか。
    でもチームのまとまりは良いですね。
    いろいろと利害関係が異なる個人の集団ですが、みんなメンタルが超級なので、この絶体絶命な土壇場でもパニックには陥りませんΣ(゚д゚lll)
    さて次回はコヴァニエ砦に向け失踪ですが……実はコヴァニエ砦に向かったのは、まだ過去のトンネルが使えるかも?使えたらいいなあくらいの感覚なので、果たしてそううまくいくのかが問題……Σ(゚д゚lll)

  • 第254話 敗走と包囲網への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     第二、第三魔王軍もピンチですよね(^◇^;)
     この敗北からいかに持ち返すか、ユウさんの器が試されそう……。
     とか思ってる暇もなく、土竜に目をつけられて、行動が見抜かれた?
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます<(*_ _)>
    はい、第二魔王軍、第三魔王軍ともにピンチです。
    正直、いま第一魔王軍が本気で攻め込んだら、おそらく一瞬でケリがついてしまう。
    おまけにユウたちも絶体絶命のピンチだったりする。
    ここから起死回生の手段は果たして存在するのか??
    そして土竜にみつかり……次回はチキチキ大脱走からの開始です!

  • 第254話 敗走と包囲網への応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     確かに敵さんがこっちを睨んでいる間は、他に被害がでないのは幸いなのですが。

     とはいえ、逃げてるところを土竜を介して見つけるとは、向こうもなかなかやりますな。

     (; ・`д・´)

     こうなっては仕方がない。とにかく全力で向かうしかなくなっちゃいました。

     破れかぶれか、良い作戦があるのか。今は突き進むのみ。

     \(◎o◎)/!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ˊᵕˋ )⁾⁾
    はい、上とか横を警戒しながら逃走していたら、まさかの下から見つかってしまいました(^^;)
    言ってはなんですが、第二魔王軍や第三魔王軍は完全にナめられていて、第一魔王軍とか神人はいつでも討伐可能とか思っています。
    なので、敵さんの目は確実にこちらを向いているのですが、いまのところ。
    しかしここからは作戦とかないのが現状。
    さて逃げ切れるのでしょうか……??

  • ついに新天地ザリアデニエですね。

    ユイさん! 首飾りを通してホログラム化できるなんて、もう実質パーティメンバーですね。

    外の世界に出てきて、ユウとの掛け合いが増えて存在感マシたのが嬉しいですね。

    それにしても、研究所のメンバーが一気に増えて覚えるのが大変(笑)

    名前はまだ覚えきれていませんが、王国派と教会派のギスギスして仲が悪いのは伝わってきました。

    で、食事会で出た「怪談」も気になりますね。

    「光る鳥」って、どこかで聞いた話ですし、前の話で遭難していた人と関係がありそう。

    「霧の魔女」も正体が気になるところですが……

    それより最後!! エルナさん!?(笑)

    キミは隠密で侵入して、堂々と玄関を開けるとか……!

    この状況を、ユウはどう言い訳するんでしょうか?

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(◍′◡‵◍)
    ついに到達、新天地ザリアデニエ。
    一度文明が滅びたとされる世界において、古代文明の痕跡に触れることができる、希少な遺跡都市です(^^)
    そんな中、いよいよユイが正式に参加表明!
    これからはメカニック担当(?)として活躍しますよっ
    そしてザリアデニエの面々。
    覚えづらい名前が多くて済みません……(^_^;)
    国王派貴族と教会派が険悪に対立しています。
    その中にわってはいろうっていうんだから……。
    ユウの心労も大変ですね。
    でも、怪談話はユウにとっても興味がありそう。
    霧の魔女なんて、まさに章題でもありますしね(^^;)
    そしてエルナさん、勝手に窓から入ってきて、しかも話に夢中でうっかり訪問者に扉を開けてしまいました。
    さあユウの胃袋に穴があくまえに、まずは言い訳を考えましょう……(゚Д゚;)

  • 第254話 敗走と包囲網への応援コメント

    いろいろ苦しい状況だけど?
    みんなと一緒にいられてとっても心強い♪
    だけどルーパスさんたちのこともとっても心配なエルナちゃんが辛そう
    アカリちゃんも不安そうにユウくんの隣にいます
    異界空間は疲れそうだけど安全でもいられる
    だけど限界もある
    心を削る逃走劇はもぐらさんのつぶらな瞳で終了!
    かわいそうだけどしょうがない!
    とうとう見つかっちゃった!

    作者からの返信

    めっちゃ苦しい展開ですが?(;''∀'')
    なんだかんだで皆が一緒に行動するのが普通になってきました。
    でもユウチーム……ユウとアカリとエルナは、ここを凌いでも勝ち目の薄い戦場が待っていますΣ(・ω・ノ)ノ
    そしてそんな彼らに絶対的と思われる異界空間、そこにも敵さんの手が回っていることが判明。
    上を見ていたら、足をすくわれちゃいました!
    さあ、全力疾走を余儀なくされた皆は、ちゃんとついてこられるのかな……?

  • 第254話 敗走と包囲網への応援コメント

    リアルかくれんぼがリアル鬼ごっこに😱
    敵が到着するまでに何とか砦にたどり着けますように!!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(☆ᴗ͈ˬᴗ͈)
    ホント、この章が始まってから、逃げたり、隠れたり、また逃げたりの繰り返しですよね(^^;)
    砦に到着する前に鬼さんに捕らえられないかを競うゲーム。
    でも、鬼役が逃げ担当よりはるかに多いって、どういうことよ(^^;)
    果たして目的の地へたどり着けるのかっ!?

  • 第254話 敗走と包囲網への応援コメント

    やっぱり異界は魔界ですね。
    何があるかわからない……^^;

    まさかのジェットモグラ(違)による探索^^;
    肉体こそ癒えたものの、神経を消耗しているのに……。
    そしてジェットモグラたん、登場してイキナリ斬首!?
    ま、まあフラブロのネズミたんの恨みもあるし……^^;
    砦まで駆け抜けることができるのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
    まさかのヒネモグラによる発覚Σ(゚д゚lll)
    精神を消耗しながらの匍匐前進で、上を警戒していたら下から抉られたでござる。
    意趣返しではないですが、あわれモグたんは一瞬で剣の錆と化す。
    そこでここからコヴァニエ砦までダッシュ大会が始まる訳ですが、相手は軍隊。
    果たして突破できるものなのか……(^_^;)

  • アカリちゃんの幸せのほうが優先度が高い。
    ユウらしい選択肢だと思います。
    ただ、デリセナ以上の計画を捻りだせるのか。
    またしても大きな壁が立ちはだかりましたね……!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*◡̈)
    はい、ユウの存在理由はアカリを幸せにすること、と自己定義しております、娘としてね(^^;)
    このスタンスに、エルナとアカリは日々不満を募らせているわけですが。
    しかしデリセナ以上の策なんてあるはずもなく。
    ユウはどうするのか!?

  • 第117話 エルナの失踪への応援コメント

    ユウさんが大変な時に、森の方でもなんと大変なことに……!
    スケさんたちの会話が支離滅裂なのも、その緊急性を物語っているようでしたね。
    ユウさん、まだ魂削られた状態のままですが、このまま大丈夫なのでしょうか。
    なかなか腰を落ち着けている暇もなさそうですが、心配です💦

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
    はい、ユウとアカリが大変なことになっている間に、実は森の方でも騒ぎがあったようでして。
    スケもハチも気持ち先行で筋道だった説明ができなくて不得要領なユウ(^_^;)
    病み上がりな感じですが、落ち着いて居られるわけでもなさそうですΣ(゚Д゚;)


  • 編集済

    第253話 終局の序章への応援コメント

    こんばんは

    >フラブロに至っては表情が輝いて見えるのだが。

    絶対楽しんでたでしょうねぇ。
    サイさんの時間稼ぎ。誠意を持って話す。ティクトリスもつい応えてしまう。漢同士! というかんじでかっこよかったです。
    ティクトリスも紳士なんですよねぇ。
    異界結索神具の破壊には失敗しました。そのうちにメストクトーレは降臨し、この世界は滅ぶのでしょう……。
    それでも今は、全滅せず逃げられただけでもヨシとしないと、かな。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
    そうなんです、もともとフラブロはこの世界に来てから死にたがりな所があり、おまけに戦闘好きでもあり。
    命を気にせず全力で戦える機会を全力で楽しんでいたものと思われます(^^;)フタミン
    実はサイだけでなく、ティクトリス自身も時間稼ぎは必要だったりして。
    だからこそ両者の需要が一致しての時間稼ぎ。
    でも、それとは別に、誠意ある問いにはつい答えてしまうのはティクトリスの紳士的高潔さでもあったりします。
    育ちが良かったようで……?
    そして異界結索神具の破壊に失敗したユウたち。
    全滅せず、誰一人掛けずに遁走できたのはヨシ!なのですが、森の中には第一魔王軍と神人がうろついているはず。
    当面の生存を確保するためにはコイツらをなんとかしなくてはならず、一難去ってまた一難、いや十難、くらいな状況かも知れません(^^;)

  • 第253話 終局の序章への応援コメント

    劣勢から脱出するための作戦が、霧、念話、奇襲、転送などの複数要素を組み合わせて構築されている。念話で連携し、各キャラが適切に役割を分担して逆転への布石を打つ構成が良いですね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´∀`)
    そして、戦闘の構成を見抜いてくださり、とても嬉しいです!
    その場にある状況を巻き込んで戦闘プランを立案する、行ってみれば場当たり的な戦い方が得意なんがユウです。
    ちょっとややこしいかな……と思ってしまう戦局を丁寧に読み解いていただき嬉しいです(^^)

  • 第134話 神代の遺跡への応援コメント

    自称勇者で由緒正しきフォルテンさん、頼みのシャイナさんは絶賛、カクをモフリ中で当主自ら事務処理に追われるとか……相変わらず苦労が絶えないお人ですね(^^;;

    で、今回のビスクーネ研究所の失踪事件って、前話冒頭の「光る木」の遭難者ではないでしょうか?

    今回はこの光る木とユイ(15歳)の神樹の木とクーゼルニクさんとの関係とか、色々考察できそうなネタが盛りだくさんですね。

    あと少し前のメフルの持ってた武器も遺跡から盗んできたものなのではとか……

    とりあえず、ユウの今回の冒険も見守っていきます。





    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    はい、フォルテンはどうやら、イケメンでスポーツ万能で頭脳明晰なのに、やたらと苦労をしょい込む運命にあるようです(^^;)
    本当はめちゃめちゃ実務能力が高いシャイナですが、カクがいるとポンコツに成り下がります。
    冒頭の遭難者が誰なのか。何を手にしたのか。
    これは本章を構成する謎の柱の一つなので、これについては今のところノーコメントですね...Σ(゚д゚lll)
    そして本章以降、どうやらクーゼルニクの実態が少しずつ明らかになってきます。
    なお、メフルが持っていた赤の短剣や炎の鞭は、神樹が本人の資質に合わせて作ってくれたものですね。
    でも、この遺跡からも、なにがしかの武器をぱちっている可能性はありますね!
    本章も見守っていただけると嬉しいです(^^)

  • 第253話 終局の序章への応援コメント

    こんにちは、コメント失礼します。

    エルナさんの怒気、デリセナさんのファイティングポーズ、 サイさんの時間稼ぎ。
    それでも、疑問に思っていたことをぶつけたんですよね。
    ティクトリスは、何かに関わっているんだろうな~
    子供達のことを考えると許せないです。

    これからユウさん一派は大変ですね。
    気を許せば、捕獲と人体実験が待っています。
    戦って切り抜けて逃げる。
    ユウさんらしい思考で、そのうち勝機が見つかると期待しています。
    総力戦描写、いつ読んでも素晴らしいです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    サイは近くまでフラブロやイーシャ、マリアンジェラなんかが来ていることを信じて、時間稼ぎをしました。
    そのために、過去から抱いていた、魔の烙印を押された子供が連れ去られる事件について、質問します。
    ティクトリスはティクトリスで時間稼ぎはしたいので応じる訳ですが、ついでに嘘がつけないのでうっかりほのめかしてしまいます(^^;)
    ティクトリスは、その噂が意味するところを知っていますが、関係者ではないです。
    ここを脱してから、ユウたちは追われる身になってしまいますね。
    対メストクトーレ戦線が引けるような外部勢力でもいるかなー。
    まあ、まずはこの森を脱さなくてはなりません。
    この森の中にも、哨戒中の第一魔王軍とか、神人とか、いろいろいますので、彼らを出し抜くのはかなり大変そうですが、さて……?

  • 魂を削ることの代償は大きそうですね……(´;ω;`)
    イーシャさんとアカリさんの甲斐甲斐しい介護にぐっときます。
    魂が回復するのもそう簡単ではないとは思いますが……心も元気になるといいですね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    はい、なにしろ魂を削っているので……Σ(゚д゚lll)
    イーシャは聖女としての役割から、アカリは自身が大切と思い定めた相手だから、一生懸命介護します。
    エルナがここに居たら……おろおろしちゃうんだろうなぁ(^^;)
    魂の回復は、普通に考えたら遅いです。
    ただ、ユウの肉体は特殊なもので、魂の保全が非常にしやすいものなので、魂の芯さえ強ければ確実に回復に向かいます(^^)

  • 第204話 光蕾への応援コメント

    見えず、探知もできず、遠隔操作も可能……!
    ものすごい兵器ですね。
    そしてえげつない効果に反して見た目は美しいというのがまた……。
    よく思いつくなぁと感心してしまいました。

    それからアカリちゃん、ユウのパートナーだと名乗るところがかわいいです。
    彼女からしたら「子ども扱いしないで!」というところなのでしょう。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)
    はい、地雷ではなく雲間を漂う透過ガラス製爆弾みたいなものですので、えげつなさは半端ない(^^;)
    シャンデリアみたいな形状なので、見た目もばっちりですね(^^)
    なんせデリセナの故郷は光の国、なので(ウ〇トラマンじゃないですよー)、そこが戦略爆弾作ったらどんなかな、という発想で生み出しました(^^)
    感心していただき、恐縮至極です。
    そしてアカリのパートナー宣言、もちろん年齢的にもパートナーの深い意味までは分かっていないような気がしますね。
    でも、唯一無二のパートナーを目指すならば、あるいは似たようなものかも知れませんね?

  • 第253話 終局の序章への応援コメント

    怒涛の展開、凄まじかったです!
    仲間を売らないというエルナさん達の真っ直ぐな想いに胸が熱くなったかと思えば、サイさんの静かな追及とティクトリスさんの“否定できぬ”という一言の重さが刺さりまくり……。
    あの一瞬の視線の交錯だけで物語が大きく転がる感じ、痺れました!
    そして、未来予見からの奇策! あの連携、全員の能力を最大限に組み合わせた「総力戦」は鳥肌ものですね!
    脱出できた瞬間は本当に息を呑みましたけれど、神具破壊失敗という現実の重さが容赦なくのしかかって、読者の心も一緒にズシンと落ちる感覚があって(´-﹏-`;)
    それでもユウさんが「誰も置いていかない」と言い切るところに救われます🥲
    絶望の中の光は眩しい……(´;ω;`)ウッ…
    次の森への帰還が怖くて、でも楽しみです✨️

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)
    はい、やっぱりここはエルナに叫んでもらわなくては!(^^)
    そしてサイ、自分が森で賢者と呼ばれていた頃の仲間から聞いた苦悩と疑問を、ちょうどいいから時間稼ぎもかねて聞いちゃいました!
    お陰で門にて二手に別れていた皆が再度集結することができました。
    これでようやく戦力は拮抗。
    いや、人数を考えればやや優勢。
    でも、すぐに誰かが駆けつけることはティクトリスには分かっていました。だからサイの時間稼ぎにも乗ったのですね(^^;)
    そして一瞬だけ戦力が上回ったタイミングを捉えて脱出、なんとかかけることなく成功。
    でも、ミッションは員インコンプリート、なんですよね...
    さあ、これにて完全にお尋ね者になってしまった異界戦士たち+エルナ。
    果たしてこの先、皆に安住の地はあるのでしょうか……Σ(゚д゚lll)

  • 第253話 終局の序章への応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     何やらモヤモヤとしたキナ臭い事実が語られています。子供たちが、利用されているとは……(; ・`д・´)

     否定はしないけど肯定もしない。なんとも、やるせないことで。

     何とか切り抜けたと言いますか、撤退した感じですが、どうも形成は良くないようです。再起をするにしても、簡単ではなさそうな……(@_@;)

     どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます( ´ω` )
    そうですね、子供たちが強制拉致されて他に回されるとか、キナ臭い以外の何物でもありません。
    でもそれは否定したわけでないだけで、肯定もされていないから、実際のところは?
    ……まあでも、何かあるのは間違いないですね(^^;)
    そして何とか敵終結前に撤収できたユウたちですが、形勢はかなり悪いです。
    立て直しどころか、一息つく場所すら与えられるか、どうか……?Σ(゚д゚lll)

  • 第253話 終局の序章への応援コメント

    とりあえず一人も欠けることなく逃げ出せたのはよかったですが・・・
    能力を持って生まれた子供たち、親から引き離されて、洗脳され、戦士として使われていたんですね・・・

    今回の戦いで、かなり異界結索神具自体の力を使っていたと思うんですが、結索力が弱まってるみたいなことはないのかな?😅
    太いロープが紐みたいになっちゃってるイメージ笑

    今後、逆転するとしたら、前回「ユウを倒さねばならぬ理由」として挙げられていた、「時空間を越えられるからメストクトーレにも至る可能性がある」と言われていた能力・・・?
    ユウにとっての突破口になりそうだけど、無理かな?

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
    そうですね、とりあえず全員で虎口を脱することができmした。
    そしてサイの問いかけから、生まれた時点で魔人と分かる場合は選別され回収されて隔離されてしまう可能性が示唆されましたね。
    実はメストクトーレの文化では、ナチュラルな魔人はあまり良く思われておらず、刻界の能力を警戒されていることもあり、回収されるところまでは確定。
    その後、引き取られるのはまた別の需要からでして、実は戦士リソースとしてはロクに期待されていなかったりします(^^;)
    そして異界結索神具の力。
    いや実はこれ、ものすごーく膨大な神力を常時消費しているので、ぶっちゃけ今回くらいの浪費ならばさほど問題ないのです。
    なので前年ながら、けん引力はまったく弱まっていかなったりするんです……
    そしてそのユウだけがメストクトーレに至れる可能性。
    それが突破口となるか……については、実は次章の要となる部分でもあったりします(^^;)

  • 第253話 終局の序章への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ティクトリス、サイさんの問いを否定できないのか、えげつないこと。
     なんだかんだでデリセナさんたちとも共同戦線がしっくりくるようになって脱出成功したのは良かったですが、状況は改善されていませんね。
     どうしたものやら。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
    そうですね、別にティクトリスがそれを指示したわけでも運用している訳ではないですが、えげつないですね(^^;)
    そして本願を果たせずに敗走したので、状況は悪化しちゃっていますね。
    皆の息があってきたのは良かったですが。
    さあ、ここから生存ルートを見出すことができるのか……??

  • 第253話 終局の序章への応援コメント

    やっぱりエルナちゃんは黙ってませんでした♪
    みんなもユウくんを見捨てるなんてできない!
    がっちり協力してなんとか逃げることができました!
    未来が視えるユウくんとっても頼りになります♪

    作者からの返信

    そう、やっぱりムードメーカーのエルナが、最初に叫ぶのです!(^^;)
    そしてそれに引っ張られたのかどうなのか、皆で抗戦を宣言。誰も見捨てません!
    そんな皆の力を結集して、なんとか逃走をします!
    未来が視えるので頼りになるし、異界空間を通れる……けれど、異界空間を通れる区間は限られています。
    このまま逃げ切ることができるのか……?

  • 第253話 終局の序章への応援コメント

    逃げる。
    それだけしかできない。
    かなりキツい展開ですね。
    せっかくサイが時間稼ぎして戦力アップしたのに、やはり難しかったですか。

    しかし奴らは子どもをそんなことしていたんですね。
    何とか一発食らわせられればいいのですが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
    はい、ユウたちしか使えない、区間限定の裏道があるだけマシ、といったような状況ではありますが、決死の思いで突入してなお目的を達し得なかった皆のメンタルはかなりアンニュイです。
    そしてメストクトーレ教会は子供を選別し、人間失格の烙印を押された子らは押収されて、森の奥へ……
    というのは疑惑ですが。(^^;)
    一発喰らわせたいのはやまやまですが、こうなればもう、生存の道を探して逃走あるのみです。
    何しろ、森にはいま第一魔王軍がうようよいる筈なのですから……!!

  • 第203話 デリセナの論への応援コメント

    デリセナ、知的で説得力があり、コミュニケーション能力もありますね。
    そんな人に「一緒に戦ってくれないか」と誘われるとは。
    ですが、アカリちゃんの心中やいかに⁉

    それにしてもたけざぶろうさまは、いろいろなキャラの書き分けがお上手ですね……。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
    デリセナに誘われる……そして声を掛けられた順番は、イーシャ⇒マリアンジェラ⇒ユウ、と最後尾でしたが(^_^;)オマケ?
    アカリは……複雑、というよりどこか他人事のよう、でしょうね。
    なんせ拉致られ、戦わされた、という印象です。
    いきなり前世で仲間だったんですよ?とか言われても(◎_◎;)
    まあ、交流を重ねて行けば、いずれはそれも変わってくるかも知れませんね。
    そしてキャラの書き分けが上手と言っていただき、ありがとうございます!(^^)
    書き分けは何気に難しい、と思っていたので、そう言っていただけると嬉しいです。

  • 第115話 魂を削るへの応援コメント

    アカリちゃんが無事でよかったですが、ユウさんは……大丈夫なのでしょうか💦
    魂引よりも重い刑罰とされる『魂引』の影響が、今後どう出てくるのか心配です。
    それから、エルナさん。彼女の思いも複雑ですね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます,,ᴗ ̫ ᴗ,,
    アカリはなんとか死の淵から戻ってまいりました。
    ただ、ユウの魂がかなり混じってしまいましたがね(^^;)
    これから回復して行けば、徐々に元に戻っていきますが、しかし確実にユウの魂が混じり合います。
    ユウはユウで、かなり酷いことを自分自身に対してしたので、養生に専念する必要があります。
    問題は、はたから見ていたエルナ。
    もちろん、アカリが生き延びてくれて嬉しい。
    それでも……自分が相手を特別と思うほどに相手は自分を特別に思ってくれなかった……その思いを初めて味わって戸惑っています。
    さて、エルナはちゃんと回復するのでしょうか……(^_^;)

  • 第133話 光る鳥への応援コメント

    新しい章の始まりですね、冒頭の青い鳥ならぬ光る鳥を、功名心で追いかけてコケた男は……誰?

    某チンピラくんでしょうか?!この章でも引っ掻きまわすとか?

    誰だか気になりますね?

    久しぶりにユイが登場。

    自由過ぎる旦那が久しぶりに女連れて帰ってきたのを責める良くできた年上女房的な空気でドキドキしました(笑)

    ユウはいつの間にかハーレム状態ですね。
    エルナとアカリとユウの間でどう展開していくのか?


    で、クーゼルニク……どこかで聞いたけど、忘れました💦

    今章も楽しみです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
    新章の始まりです。
    この謎のお人ですが、実はまだ本編に出てきていません。赤いチンピラでは……ないですね(^^;)
    これが誰かによりて、いろいろと状況が変わってきそうです。
    そしてユイ、久方ぶりの登場です!
    かつてのユウの恋人、結依の記憶を引き継いだユイは、面白半分でマウントを取りに来ます。
    もちろん本気ではないから、すぐに引き下がります。
    そしてユウ、いつの間にかハーレム状態!?
    本人は、「もっと男の友達が欲しいなー」とか思っているのは内緒です(^^;)

  • 第252話 切り札と決着への応援コメント

    こんにちは。

    クーゼルニク、マッド・サイエンティスト認定されてる(笑)
    今なら、簡単なトリックでもひっかかるかも? というユウさんの判断、賢明です。目のつけどころが、いつもながらいいですね。
    「ここまでか」とティクトリスがつぶやいたから、あ、ユウさんがわの勝利、と思ったら……。
    決着ってユウさんがわの負けーーーーーー?! やばいよ、ユウさんは殺されちゃうぅぅぅ(;´Д`)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(´∀`)
    もともとクーゼルニクは、実はメストクトーレと縁がある人物だったのですが……なんかやらかしちゃったみたいで、知る人は知っていたようで、そしたらこんな認定を受けてしまったようです(;''∀'')
    ユウは機転が利くため、こういうところまで目端が行き届いているのはいいですよね。
    だけど……「ここまでか」って、そういう意味だったんかーい(# ゚Д゚)9 ガッデーム
    そしてタイトルの「決着」とは、実はユウたちの方の負けでどうやら戦闘は終結に向かう……ということ?
    そうなると、攻め込んだ皆の命はどうなってしまうのでしょうかあΣ(゚д゚lll)

  • 第252話 切り札と決着への応援コメント

    みんなの全力のチームプレイでとうとう刃が届く!
    でもでもやっぱりティクトリスさんが強すぎる!
    逃げ場がなくて完全に包囲されてしまいそう!
    ユウくんだけは見過ごせない!
    それってやっぱり?
    そんなのエルナちゃんとアカリちゃんが黙ってるわけない!

    作者からの返信

    ええ、皆の力を結集して、ついに刃が届く――かと思いきや、実は奥の手が!?
    ティクトリス、これが分かっていてなお、自分の体を盾にして神具を護っていて、それでも刃が届くと思えば潔く防衛機構を発動しちゃいました!
    その上、援軍がきちゃったりして、もうね、地下室の中は完全包囲です。
    そしたらティクトリスから降伏勧告……ただし、ユウの助命嘆願は受け付けません⁉Σ(゚д゚lll)
    そう、まずはエルナが黙っているはずがない!

  • 第252話 切り札と決着への応援コメント

    敵の負荷と戦術の盲点を突き、神具への刃を届かせようとするが、最後の斥力場で阻まれる。絶望のどん底に一度希望を見せてから、それを打ち砕く落差の演出がドラマチックですね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます┏○))
    相手が強い設定だと、シミュレーションでもなかなか敵を追い込むことができずに大変でした(^^;)
    そんな中、演出をドラマチックと言っていただき、嬉しく思います(^^)


  • 編集済

    第252話 切り札と決着への応援コメント

    仲間同士の連携と知略が噛み合った総力戦に、手に汗を握りながら読みました!
    アカリちゃんの撚糸、デリセナさんの光剣、ユウさんの異界移動を組み合わせた作戦は本当に見事で、「これで決まる!」と思わせる展開に胸が高鳴りました!
    それだけに防御機構の発動と援軍到着の絶望感が強烈で、緊張感マシマシマックスで胃が痛い(´-﹏-`;)
    ティクトリスさんの知性と執念も圧巻で、敵役としての存在感が際立っていました! メフルとは別ベクトルで格も段違いだけれど、敵キャラとしての魅力が凄いです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    次回、ここからどう逆転するのか、続きが待ちきれません!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(๑•ᴗ•๑)
    館攻略戦もいよいよ大詰め、ティクトリス vs ユウ&アカリ&デリセナのチーム戦!
    ……で、まさかのティクトリス&異界結索神具、であることが判明。
    何でも斬れる光の剣であれば、堅そうな異界結索神具でも斬れると思ったのに!
    ……というぼやきが聞こえてきそうです(^^;)
    おまけに援軍まで到着してしまいました。
    ティクトリスはいろいろと背負っている苦労人なのですが、敵キャラとしての魅力が凄いと言っていただき嬉しいです!
    さあ、次回、逆転は成るのか……お楽しみいただければ幸いです(*ᴗˬᴗ)⁾⁾