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第25話:drowsinessへの応援コメント
やはりなかなかな実験で、行き着くところは残酷ですね
果たしておにぃちゃんは間に合うのか
いやもう現時点で間に合ってはいないのだろうけど
深層 真相 → 深窓
追記 誤字は実はいっぱいあります。誤字部分を文中からコピーしておいても、ティーガーは1回の文量が多くて途中で読書を中断してして閉じてしまうと、そのコピーが消えてしまうのです。だから印象にのこったものを報告してます、ファイルとか。
作者からの返信
探しているんですが、やっぱり指摘されちゃいますね誤字(汗)
間に合うも何も、智機は半分死んでいる状態のようなものです。
ていうか、クリムゾンからそんなに時間が経っていないのに、大戦がはじまるこのスピード感
第23話おまけへの応援コメント
>>「自分のような奴が、智機の愛を受けてはいけない、と。
」がないです
翼君のサッカーボール部屋みたいなものか。狂ってるなぁ
作者からの返信
自分は空の境界の白詰の部屋かと思いました。
この話、まとものもいるめんですが、狂っている奴は狂ってます。
シスコンを募らせて星一個破壊した奴とか、ふとった中年なのに自称14歳の美少女とか。
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第23話:祭りは終わってからが本番への応援コメント
>>決して君にとって悪くない話ではないと思う」
このままだと悪い話。いい話にしたいなら
悪い話ではないと思う か
悪くない話だと思う かな?
ちょっと数日手を付けられないうちの連続投稿。一気にクライマックスですかね?
ファリルのなんかとんでもなさそうだった力が静まるのか、大活躍してしまうのか・・・
追記
読者が来ないですか・・・
素人考えですが、十分な文字数はあるので小分けにして投稿回数を増やして「新着」に載るですかね
作者からの返信
実は22話で智機がアイノを殺していたら打ち切りバッドエンドになっていました。智機と延信の対決が遺恨ない形で終わってほっとしています。
物語も後半ですが、このまま一気にクライマックスではなく、もうちょっと山を作る予定。あの人が表舞台に立ったら本格的に地獄です。
ただ、終わらせようと焦っているというのはあるかも。
結局のところ、Xで読者がこないことを嘆いているよりも終わらせることが大事というわけで、それで焦っているというのがあります。
それ以上の問題は、ストーリーが想定よりも前倒しで進行しているのがあるんですよね。なので作者が戸惑っているというのがあります。
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第1話 Darkchest of wondersへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
(空気が)壁となり(下方へ)とハンマーに叩かれたように身体が押し潰される。膨大な圧力を前にして抗うこともできず、四肢は折り曲げられ、放り捨てられた小石のように一直線に大地へと(墜落)していく。
・落ちている
・大地と表記があるので墜落側に視界がある
・空気に押し潰される側は身体の前側(と仮定)
・空気のハンマーに殴られているのは前側
(下方)がどこにかかるのかよく分からない文章になっております。
たぶんこれは(下方)が不要かと考えますが、または下記のようでしょうか。
ご検討下さい
空気が壁となりハンマーに叩かれたように身体が(下方へと)押し潰される。膨大な圧力を前にして抗うこともできず、四肢は折り曲げられ、放り捨てられた小石のように一直線に大地へと墜落していく。
これでも押し潰されるのは落下ベクトルのの逆方向なので(下方→背面)ですが……
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
第21話:「夏への扉」 2への応援コメント
>>ファリルのファイルのような薄い胸が
なんでや!ファイルは厚いこともあるやろがぃ!
という突っ込みは置いといて
>>その意見にファイルは同意する。
>>フアリル以下、シュナードラ国民全ての責任なのに
とファリル誤記
>>「山田⁉」 のところ
シュウイとアイノが居るけれど、
山田は呼ばれただけで以降言及が無いので、
どういうキャラでどうなっているのかがわからなかった。
思い出せないので過去話を検索。なるほどこいつか。
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます。
ファイルのような薄い胸というのは、あれです。
誤字指摘のツッコミを利用したたとえです。
斉からクドネルに出向しているキャラは偽名を使っているんですよね。
しかも、偽名を使っている奴が目立っているという。
アイノの場合は、延信や第五京とは違って表に出る機会がないのでしたがって偽名表記をする機会があまりないんですよね。その結果、作者も忘れかけてた(爆
なお、21話は誤字以上のポカをやっているのが判明したので、修正します。
8割方完成したところで中断したのが、つらかった。
第19話:鳥の詩への応援コメント
シュナードラ首相すごい考えだなぁ
戦争が終わるどころか、相手に戦争を始めさせてしまう考えだと自分は思う
>>沈黙から、想像が事実であったことをファリル
文が途中で切れてるのかな
おかえり智機さん→吐くとは思わなかった
のやりとりが微妙に形は違えど2回あるのは意図通りなのかな
作者からの返信
第5話の西河の回想で演説していましたが、シュナードラの首相は虐殺された被害者に向かって「戦争するぐらいなら、喜んで殺されろ」という頭がおかしい人物です。クドネルのロンバルディもひどいのですが、こちらの方が遥かにひどい。
智機も序盤で「キチガイを首相にした国民にも責任がある」と指摘していました。
この作品の一番のチートはマリアですが、一番おかしいのは首相です。ただ、現実にいるアレな人を表現しきれていない感があるのが無念です。
作中のアレは単純に誤記です。
あれから潰すようにはしているのですが、まだまだです。
第18話:ほんとうのしあわせへの応援コメント
ただの水着回で終わらず、何やら不穏な話しが出てきましたね。この空気、長く続かないんだろうなどは思っていたけど、1日ももたないとは。
>>セシリアがファイルの隣に座ると、
いやいや、いくらペッタンコだからって姫様をファイル呼びは可哀想だ。
作者からの返信
本当に不穏なんですよね。
そもそも戦争中だから、休息時間がとれただけでも奇跡なようなものですから。それ以上にカマラのほうが過酷だったというのが智機談。
>いやいや、いくらペッタンコだからって姫様をファイル呼びは可哀想だ。
ファリルすまねぇぇぇぇぇっっ(号泣)
とりあえず草取りしてます。
第17話:ティーガー Ver.0.5への応援コメント
やはり主人公側の方が読んでいて楽しいな
今回はガキ相応な部分と、傭兵としての割り切りが見れて良かった
胸なんて飾りですよ
>>ヒューザーはあっけに取られてしまう。
いきなり出てきた
人を把握しきれていないから、年齢設定や2話で、どの立ち位置の人か調べてしまった
作者からの返信
こんにちは、
よすくさんは「提督」よりなんですね、とメモメモ。
敵側に比べれば、シュナードラは明るいですからね。
誤植に関してはチェックはしているのですが、洩れました。
すみません。
どんだけで出たいんだよ、ヒューザー。
てな訳で、久しぶりのシュアード登場です。実は第一次が終わった後に出演しようと思ったのですが、色々あって今回の出番になりました。
当分の間は、出番がなかった初期組を出したいと思います。
第16話:虎と凶鳥への応援コメント
パイロットに対する倫理の欠如、大好物でございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうやって考えてみると、ブレイディはともかく延信も倫理感はあるんですよね。能力と性癖がぶっ飛んでいるだけで。
というのも、上司によってはレッズの子たちは悲惨なことになるからです。
……18禁になってしまいます。
第14話:何もしてあげられない。への応援コメント
確かにマク◯スみたいなのが光学的じゃない分身してきたらインフレが半端ないな。智機への攻撃をしてても周りへの損害の方がひどそうだ。
超大型機相手に大立ち回りした後の決着に近接戦が続くのは好み。ティーガーがボロボロになっちゃったから補給のターンが来るのかな?
2人の魂に幸あれ
作者からの返信
確かに、戦力に関してはインフレ気味ですからね。
ただ、X-1についてですが延信は余裕、ブレイディや提督でも倒せます。智機がX-1をクドネル領まで引っ張るも、延信に瞬殺されるというプランも考えていました。
ただ、智機の軍団が恐ろしいことになるかも。
…マ〇ロスを召喚できるんですよ。
軍団を再考するべきかもしれませんが、
それでも圧倒できるのが延信さんのこわいところ。
2人についてはRIPです。
ただ、出番はあるかもしれません。
第13話:Freedomへの応援コメント
作者さんの書きたい世界をこっちがちゃんと受け止められるように、誤字脱字はもうちょっと減らして欲しいなぁ。初見で30個位ありました。
訂正箇所をコピーしても、長い1つの話を読み切る前にカクヨムを閉じちゃうとクリップボードから消えるので、報告するのも難しいです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
今後とも、頑張りますのでよろしくお願いします。
第11話:新しい踊りへの応援コメント
有機物も無機物の区別にく
→ 有機物も無機物も区別なく
ティーガーはあの手の任務には仕事に向いているからね
→ 「任務には」か「仕事に」のどちらかで十分?
待ってました
雑魚散らしは大事だけど、早くバチバチの戦いが見たいですね。あと姫様も。
作者からの返信
誤字脱字のチェックありがとうございます(涙)
期待に応えられるよう、がんばっていきます。
第9話 賢者の贈り物への応援コメント
久しぶりの更新ですね、待ってました。
中国的名前はふりがな欲しいなぁ、と思ったら「鈴壬矢春秘」はそうじゃない事に読み返して気づく。
せっかく挿絵があるなら、本編最後に近況ノートへの誘導文があってもいいと思いますよ。やキャラ絵があると読んでるときのイメージしやすさが違うので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見限られないように、がんばりたいと思います。
鈴壬矢春秘さんについては、まあ、ふりがなふったらヤバい名前ですからね。読者数が少ない日陰の作品だからこそ、こういう遊びもできる、と。(マテ
誘導文については書きましたが、反映されるかどうか、ですね。
編集済
第8話 楽園の傷への応援コメント
姫様のバランスをティーガーで例えるなよ、と笑わせてもらいました。
それにしても色々ネタばらしが多かったですね。主人公がお人好しという表現には最初、んな馬鹿なとつっこみましたが、続く説明に納得しました。
ファリルがファイルに誤字ってるのはかわいそうなので直してあげてください
追記 ネタばらしについて、この物語のボリュームがどれ程の物なのかを知らない(知りたくない)のと読み専の立場からの意見ですが・・・風呂回から姉の話で充分落差があったので、レッズについてはまだ暖めておいて別の話のメインに据えるとかもよかったのかなと思いますね
作者からの返信
とりあえず、修正かけました(汗)
ネタ晴らしに関しては、いつかはしなければならないと思いますが、
タイミング的には早かったのか遅いのかは分からないです。
ただ、オープニングで智機がぶっとんだことをしても無傷だった理由が説明できたと思います。
あまりにも過酷すぎて、アルコールに逃げるのも納得な智機ですが、
ヘッポコな部分も出てきたと思います。
いいのか悪いのかは別ですね。
編集済
第5話 炉心融解への応援コメント
唐突なチクビームに痛そうな渋谷艦隊の機体。
基本的にはシリアス寄りな作品と思っていたので面食らいました。
このギャグ路線はちょっと・・・と登場時は思ったのですが、ファリルの異能を知ってしまうと、この痛い恰好にも意味があるのかなと考えてみたり。いや、意味があって欲しいなぁ。チクビームにどんな意味があれば納得できるのかちょっと想像つかないけれども。
PIXIVに続き読みに行ってました。
それが最後なのでしょうか?
何処にもその先は無いのでしょうか?
追記
続きが読めることは嬉しいし期待をしてしまいます。ですが、四年も前の作品ですし作品的に執筆カロリーが高そうです。無理はなさらぬように。楽しみに待たせてもらいます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
今回は耳が痛かったです。
渋谷艦隊と国鉄廣島に関しては、基本はおちゃらけていますが精鋭連中という設定です。強いからこそ、おちゃらけていられる空気はあります。まあ、書いている間に悪乗りし過ぎたというのはありますが。
ただ、周囲から変態とさんざん言われている提督ですが、むしろ帝国側の方が痛い人が多いです。チクビームについてはEFで撃てる大口径砲をそう呼んでいるだけですが、ふざけた名称の割には威力は本物です。あの場合、ティーガーと智機の組み合わせでなければ死んでいたでしょう。
そういった意味では唐突過ぎて伏線や説明が足りなかったのかもしれません。
PIXIVに置いてある分だけで現状、最後です。
正直気力をなくしていたので中断していたのですが、
コメントをもらえたので続きを書いているところであります。
第2話 Born to be freeへの応援コメント
続きの投稿有難うございます。
誤字脱字多いですが、めっちゃ楽しんでます。
滅茶苦茶なパイロットとマッドサイエンティスト。そんな二人が出会って何も起こらないわけがなく。これから読む3話での戦闘が楽しみです。
主人公の過去話も良かったですね。まだまだ隠し事は多いのでしょうが、非道にも彼なりの筋を感じました。それにしても威圧が強すぎる。姫様、メカニックに続きこれからも第3、第4の被害者が出てしまうのか・・・。
艦長が主人公から得た許可のくだりも良かったです。読者からしたらツッコミどころ満載な行動でも、登場人物達にとっては真面目に勝算のある行動であり、実際に効果てきめんだった。こういう展開大好物です。
どうしても気になってしまうのが『うんたん』。1話で出てきた時、てっきりなにかの打ち間違いだと思ってたんですが、『うんたん』なんですね。せっかくのこの物語独自の現象なんだし何か造語とか漢字とか当てはめないのでしょうか。ひらがなだとどうしても、軽音部の平沢さんがカスタネットを叩く姿が目に浮かんでしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字については、なんとか出来たらいいなあ(遠い目)
作戦行動については名将らしい名作戦を思いつきたいところなのですが、書いている奴がいかんせん馬鹿だったりするので難しいところです。
うんたんについてですが、実は某平沢さんがカスタネット叩く姿を想像するのは正しいことです(爆)
それでは、また。
よろしければ感想お願いします。
第1話 Darkchest of wondersへの応援コメント
読み始めた後にすごいボリュームの1話だと気づきましたが、ほぼ一気に読んでしまいました。面白かったです。
戦争ものだけど難しい言葉を使いすぎていなく、個人的にはちょうどいい重さを感じる読み心地でした。主人公の性能がかなり突出しているようなので、もっと「そんな馬鹿なw」と思えるような戦術や行動が見たいですね。笑いどころは少ないですが、それがシリアスなギャグになってくれれば嬉しいです。
半年経ってますが続きはどうなのでしょうか?
あと、ジェネレーターを4基増設のくだりがコピペミスか2回出てきます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
この作品は他の媒体に載せているのですが、感想などが皆無なのでヘコんでしまい、執筆意識なども低下していました。よって、こうして感想をもらえることは明日への励みになります。
今日、続きを投下してみましたので読んでみてください。
あと、コピペは申し訳ありません。
誤字脱字も…勘弁してもらえませんね(汗
第28話:Anemoneへの応援コメント
やっと智機復活か(動けるとは限らない)
レッズ、フラグ立てまくってたからもうダメなんかなーと思ったらまだ大丈夫だった。暴走しているだけなら大丈夫だ、問題ない。
でも陰獣からお兄様呼びは問題。(脳内で玄田哲章さんを勝手にイメージ)
速度は早い。
笑っちゃうまでに圧倒的に早い。
早い→速い
作者からの返信
名前が同じなので、あのネタをやってしまいました。
ティーガーは日の目を見る作品とは思えないので、陰に沈みっぱなしな立ち位置をいいことに、やりたい放題やっていこうかと思います。
ただ、あの時の陰獣は魔女っ子モードに入っているので、アニメのビジュアルでは見た目・声ともにくぎゅキャラを想定してください。
陰獣というのは、CVが日野聡氏(変更あり)なのにCVが釘宮理恵氏なキャラクターと思いたがっている、ある意味、不憫なキャラだと思います。