#24 響木ではないへの応援コメント
響木先生の行動力すごいし、肝が据わっていていいなあと思っていたら、まさかのお酒で性格変わるとは! 時間限定の、肉食っぽい響木先生いいですね
作者からの返信
衿乃 光希さんー
読んでいただいてありがとうございます!!
星評価も、感謝です!
#02 期待通りではないへの応援コメント
吹奏楽部、ないだなんて。顧問の先生が芹奈ちゃんのお父さんと結婚してなくなったんだ⋯
ということは、部員集めからですね!
作者からの返信
少々混み合った事情のようです……。
#01 ホラーではないへの応援コメント
失礼いたします。
素敵なお話の始まりです。
もう教師をやめようかと思ったほどの吹奏楽部へのこだわり。
そして、ド田舎への赴任。
電車の音、鳩の鳴き声、みんな音楽に聞こえるのですね。
そんな主人公が束ねる吹奏楽部、いったいどうなるのかワクワクせずにはおれません。
作者からの返信
わー、きりんさん
こちらまでお越くださりありがとうございます!! 感謝です!!
楽しんでいただけますようにー。
#41 サボりではないへの応援コメント
咲良ちゃんは頭フル回転してる子なんですね
漫画として成立させるために理解が深まっていく
っていうのがとても誠実
でもこの短期間でユーフォがそんなに上達してるのは…むしろ筋肉の動きを研究しまくってるからか?!でも自分で再現できるかどうかは別問題
結論、才能。
作者からの返信
> 咲良ちゃんは頭フル回転してる子
漫画に対しては、ですね。猪突猛進。
ふむ、筋肉ですか。その線は考えてなかったです。持って生まれる素質・才能・センスというのはありますね。ほんと、現実でもそこの差は必ずある。
あとはこの生徒の場合は集中力がかなりある子ですので楽器、音楽、吹奏楽に割く時間の割合が圧倒的に他の部員より多いんだろうな、と見ています。そのあたりも含めて彼女が上手い理由ということで。
#33 盗み聞きの許可ではないへの応援コメント
せいじw確かに少女漫画に都合のいい不良w
ごめんなさい連続してコメントして、
自粛しようと思ってるんですが久原くんの破壊力に負けました
作者からの返信
あ、ぜんぜん問題ないです
好きにコメントしてくださいね
久原の破壊力て笑
#32 騒ぎにはしないへの応援コメント
いいですね〜クラリネット
ミスるとキーキーヒスっ子だけどw
気持ちよく歌ってる時はとても素敵
なるほど~真知&久原くコンビも味がありますね
クラソロ楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます!
ね。クラリネットの音も好きです
#30 言うことはないへの応援コメント
舞台の魔物に出会いましたね
初対面は衝撃
回数重ねても慣れるとは限らないですけど
でも梅吉けっこう勘がいい
本番の経験で大きく成長する予感が!
作者からの返信
星のえるさんコメントありがとうございます!
>回数重ねても慣れるとは限らない
これはたしかにそう!!
勘がいい梅吉、これからどんな成長を見せますやら…!
#10 言いがかりではないへの応援コメント
お邪魔しております
おおおおホルン
難しいとこいくね
応援したくなりますね、さく坊
作者からの返信
星のえるさん、はじめまして。
たくさん読んでいただいて
コメント星評価も
ありがとうございます!!
ホルン難しいですね
経験者さまでしょうか……?
さく坊の応援もよろしくお願いいたします。
#105 ただの思い出ではないへの応援コメント
吹奏楽部顧問を目指して教員になった青年の、最良の日々を描いたコメディハートフル青春譚、とでも申しましょうか。「安易に全国大会に行かないところがよかった」と評された方がいらっしゃいましたが、そのとおりだと思いました。一話一話を読みやすい文字数で抑えつつ、これだけの年数のこれだけの出来事を、山あり谷ありで活写したそのお手並みはなかなかのものだと思います。
ので、以下はどこまでも私個人の好みに関わる部分と思っていただきたいのですが、傍から見ると、この主人公、幸せすぎっという気はしますねー(一部やっかみも含む)。ピンチヒッターで他校の定演振って拍手喝采……って、これ、割合ありがちな「そういうドラマが起きたらなあ」のパターンだと思うんですが、それが小ネタの扱いになるぐらい、他にも果報者的な展開が次々に(本人は試練とか災難とか思ってるにしても)。結果、おしかけの美人とも結婚するし、リア充の橋は渡るし、三十過ぎで世界一幸せな吹奏楽顧問みたいな立場になってます。うん、いいんですけど。そこで話も完結してるわけですし。というか、こうなってくると、ここで話を終えるしかないと思うのですよね。限界まで満腹にしてもらって読了するのが最高、と思ってらっしゃる方も多いのでしょうが、私自身は、もう少し余韻と言うか、苦味とまでは言わずとも、何かこう……もう一件ハシゴできそうな胃袋の余地がほしいと感じた次第。
あとは、音楽小説なのに、演奏時の描写が少ない、もしくはない、というのがもったいなかったです。これは文字数の少なさ、ひいては読みやすさとのトレードオフなのでしょうが、ここぞという舞台で一回ぐらいは、と期待していて、でも空振りだったので……わがままなないものねだりだとは分かっているのですけれど、読みたかったな、と。
一方で、ひりつくような青春の痛みをどまんなかにして吹奏楽小説書いてらっしゃる方も多数おいでになるので、そういう意味では安心して読めた作品ではありました。柔らかい暖色系の筆致に徹して、"夢"の部分を描ききったと言いますかね。
読み切ってしまうと、ちょっとロスになりそうな存在感のある作品でしたね。またそのうち読み返しに来るかも知れません。とにもかくにも存分に楽しませていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
湾多さん
最後まで読んでいただき誠にありがとうございました!
丁寧なご感想、とてもありがたく嬉しいです。なかなかここまで深く踏み込んだご感想はもらえないので、湾多さんに読んでいただけてラッキーだったな、と思います。
>主人公幸せすぎ
これは認めざるを得ません(笑)
思い返せばたしかに、あれらは本当に試練と呼べるものか……と思いますね。限界まで満腹(笑) わかります。それは好みの問題、というのもわかります。ふふ。
>演奏時の描写が少ない
鋭いですね。その通りです。ただ、私自身が今作に求めたのは巧い音楽描写よりも登場人物たちの心の動きなどでしたのでここは割り切りました。けどたしかにね、一度くらい欲しかったですかねぇ。ありがちですが序盤と終盤で差をつけて描くというのもいいですよね、こういった成長モノの場合。
楽しんでいただけたようでよかったです。読み返し歓迎します。ここまでお付き合いいただきありがとうございました。星も付けていただいて、感謝しきりです。
編集済
#82 得意ではないへの応援コメント
サブストーリーとしては結構難しいものを扱ってるなあと思って読んできましたが、#73で予想外に深く踏み込んできた時は、ああ本気なんだな、と思いました。ようやくここで丸く総括できたという形でしょうかね? 結果的に主人公にも美咲にも春が来たという形になったわけですから、めでたしめでたしです。後は、将来の義理の父親対策でしょうか……。
一箇所、チェックミスかなと思えるところがありましたのでご報告しておきます。
>美咲先生とこのと、詳しく聞かせてください
「美咲先生とのこと」ではないかと。
作者からの返信
湾多さん、今日もありがとうございます!
わかりますか。そうなんです、このサブストーリー。じつは全カットするかかなり迷った件でした。だけど第1章で結構引っ掛けたのでクリスマスの話と神社の話をあえて入れています。
義理の父親対策(笑)
なんとかがんばってほしいです。
ご報告ありがとうございます!!
この手のミスは見つけづらいので大変助かります。
#77 なりたくはないへの応援コメント
前から思ってたんですけれど、主人公と梅吉って、これ、BLでしょうかね?
はっきりそのものでなくとも、なんかBLテイストって感じがしますが……あ、訊くのは野暮だったかな w。
まあこの年齢でこの立場だったら、こんなキャラに憧れのような気持ちを持つのは、とてもありがちではあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふ、なるほど。たしかにテイストは多少あるかもしれませんが、この関係はBLって言えるほど恋心はないです。互いに相手のパートナーになりたい、という気持ちがあるわけではないですし。友情に近い師弟関係と読んでいただければと思います。
#68 終わりではないへの応援コメント
「右前足」って……いやはや、芸が細かいですっ。
一話一話を短めに抑えてスピーディーな展開にしているのに、こと、コメディとして見てみると、一文一文、一語一語の密度が高いのには、実のところ、ずっと唸らされてきました。強烈なギャグを連発するような文体ではないけれども、こういう「右前足」みたいなジャブがもれなく繰り出されてくる語り口、読んでいてほんとに心地よいですね。
……ということを含めて、全話読み終わった後にまとめてコメントするつもりでしたけれど、タヌキの前足についころっと参ってしまって、先取りの感想など書いてしまった次第です w。まあ私などは世代的にいくらか分かってやれる部分もあるんで、叶うことならこの教頭にも幸せになってほしいですね。またコメントします。
作者からの返信
ありがとうございます!
褒めていただけてすごく嬉しいです。
この主人公は性質上、心の中で結構失礼こくので書くの楽しかったです。
はい。教頭も丸っきり悪人ではないので肩を持っていただけてありがたいです(笑)
読んでいただきありがとうございます。
コメントお待ちしております。
編集済
#50 盾にはならないへの応援コメント
ここまで読んでふっと思ったんですが、この主人公、指導者として見れば「一人アメとムチ」とでも呼べそうな存在ではないかと。しかも、「アメに戻ることがある程度約束されている」のだから、そりゃ生徒もついていくよねー、などと思いました。いいですね、これ。たとえばの話、どこかの新任の顧問がこの小説の真似して、「私、ちょっと人格が入れ替わる癖がありまして」とか言って、うまく部をまとめていけたり……はしないか、やはり。
作者からの返信
湾多さん
ここまで読んでいただきありがとうございます!!
一人アメとムチですね。
いいと言っていただけてよかったです。真似はおすすめしません~(笑)
#05 ふえとは呼ばないへの応援コメント
むう、この方言の語尾は、私が中高時代を過ごしたあの県の?……もしかして、温泉で有名な土地柄だったりします? いえ、スルーしてもらっていいんですが w。
あざとい引きも派手なシーンも出していないのに、次々にページをめくりたくなるテンポのよい語り口がいいなと思いました。苦手意識を持ってしまったヒロインが主人公の下宿先に働きに来る、とか、ドラマの王道もしっかり踏まえていらっしゃる 笑。正直、吹部が無理ならアンサンブルぐらいやってみろよ、とヘタレな彼の背中を叩きたい気分にもなるんですが、この八方塞がりから話が盛り上がっていくのでしょうね。楽しみです。また読みに来ます。
作者からの返信
湾多珠巳さん
コメントありがとうございます!
方言ですね、創作なんです。
もとは私の地元の言葉をアレンジしたものですがお好きなイントネーションを想像して読んでいただければ。
読み進めていただけてありがたいです。またのお越しを心よりお待ちしております!
#105 ただの思い出ではないへの応援コメント
読み終わりました。面白かったです。
学園物の楽しさを味わわせていただきました。
ひとりひとりの個性あふれるキャラが、ちゃんと動いているお話も良かったです。
次々に来る事件を乗り越えるのも、ドラマチックで良かったです。
簡単に全国大会に行けちゃうような話ではないけど、子供たちが納得する話になっているところも、良かったです。
最後、結婚で終わるのではなくて、次の、次の話でオチになっているのも面白かったです。
作者からの返信
朝風さん
お読みいただきありがとうございました!
たくさん褒めていただきとても嬉しいです。
面白かったという言葉に励まされます。ありがとうございました。
#52 まっさらではないへの応援コメント
良い結果を描きましたね。
ここで全国に行けたら台無しでした。切ないですが、素敵な結末ですね。続きが楽しみです。
作者からの返信
おお、みちのさん
ありがとうございます!
うは。台無しとまで言いますか(笑)
この結果はいちばんはじめに決めたところでもありました。
そのサクセスストーリーにするのならもう少し設定の見直しと血反吐をはくような経験を追加しないと見合わないかと思うんです。少なくとも本番前に緊張で震えたりはしないでしょうね。
#26 ヒビノではないへの応援コメント
お疲れ様です。
ちょっと誤字?っぽい?
僕のこの『特徴』を、みんなにちゃんと明かすのは、初合奏でにしたい。
初合奏でしたい
初合奏後にしたい
初合奏にしたい
どれかかな?と思いました。
方言とかだったらすみません。
作者からの返信
うわあ、みちのさん
読みに来ていただいてありがとうございます!
なんというか、学校の先生に見ていただいている気分になりました。うはは。すっごくありがたいです。
初合奏でにしたい
うーん…。
出していただいた候補3つ、なんとなくどれもハマらず。すみません。
でもたしかに「で」は余計かも。
考えて、こう直してみました。
初合奏の日にしたい
少しのちがいが、大きく、難しいものですね…。
そしてもうひとつの方のご報告もありがとうございました。あっちは完全なる誤字でしたね。スマホでの執筆が見えますね(笑) ありがとうございます!
#58 同じ場所と思えないへの応援コメント
>「背中に口紅のあとある」
パワーワードというか、すごいいいセリフですねえ。あとある。奥さん(笑)。
ここで一区切りですね! 私の読みもここでいったん失礼します。すごく楽しかったです。おかげさまでにこにこの午後となりました。
作者からの返信
「あとある」。ふふ。
飲食後の口紅、残ってた? と少し気になりはしますが…残ってたんでしょう。塗り直したのかも…。
オレンジ11さん、貴重なお時間を使っていただき本当にありがとうございました!!
そして星と、素晴らしいレビューまで!
ひーん。感動です。
たくさん褒めていただいて、活力になりました。
コメント返信も楽しませていただきました。ありがとうございました。
#55 騙されてはいけないへの応援コメント
ハイボールとナポリタン、おいしそうな組み合わせです。
作者からの返信
ふふ。そこについてコメント(笑)
美味しそうですよね。
私も実際に試してみたわけではないのですが。
#45 大丈夫ではないへの応援コメント
> 指摘された生徒はびくんと肩を揺らして震える手で楽譜にグリグリと書き込みをしている。
どいつも楽譜は書込みだらけで真っ黒。そもそも全部憶えててほとんど見ない楽譜に今更書込みを増やしても無意味だろ。
「書かなくていいから指と耳で覚えて」
グリグリ書き込みしちゃう気持ちがわかる気がします…!
しかしほんと容赦ないですね。書かなくていい、ときたもんだ。
作者からの返信
ここは実体験をもとにしているのでリアリティはあると思います。
場が凍りつく瞬間、というのは吹奏楽部あるあるなんです。
編集済
#44 寝てはないへの応援コメント
ええ~、記憶に残らない『それ』が起こるんですか!
>まだ星も見える早朝の山の空気はしっとりと水気を帯びながらも澄んでいる。見渡せる世界は全体が青みがかっていた。広い空の端では朝焼けが朱く輝き始める。
草の中では虫たちが賑やかに音色を重ねていた。
「すごい景色ですねえ」
うまいですねえ。もこさん、やっぱり上手なんだなあって。
美しい。景色だけでなく虫たちが音色を重ねるところが、吹奏楽の本作に通じるところがありますね。素敵。
梅吉もかわいいなあ。
台詞も素晴らしい。
>「おかしいですよね、呼び方も話す態度も。でもこの距離感は結構気に入ってるんです。僕は『先生』よりも生徒たちと近い存在になりたいから」
と言いつつ、タクト持ったら鬼に変身ですもんね(笑)。
作者からの返信
やや。ありがとうございます。
そうです、『虫の声』は入れたいと思って書いた部分でした。
鬼!(笑)
たしかに鬼ですね。
#31 プレッシャーではないへの応援コメント
>『曲を覚える』ということが今回はじめて必要となるわけだ。
ですよね…。知っている曲と知らない曲では、素人の場合、ここが難しいんでしょうね。
作者からの返信
そうですね。最初はちんぷんかんぷんです。彼らにとったらそりゃ不安でしょうね。
#27 どうなるかわからないへの応援コメント
>みんな泣きそうじゃないか。いや泣いてるじゃないか。
爆笑してしまいました!
(コメント多くなってきちゃってすみません、お返事不要ですよー)
作者からの返信
ひひ。ありがとうございます!
ご感想が嬉しくて。
コメントいくらでも書いてください。嬉しいです。
編集済
#26 ヒビノではないへの応援コメント
もこさん……! いい、とてもいいですね、ヒビノではない! 主人公はこうでなくちゃというかっこよさ! 今まで頼りなかったのに急に変身しちゃって、わくわくしました。
作者からの返信
よかったですか!よかった!
この辺りを読んでいただくの、どんな反応いただけるかいつもドキドキなんです。
#24 響木ではないへの応援コメント
>「なに、せっかくやんー。ちょこっとだけ。一杯だけ」
笑。
そして用途性格変わるんですね…! 珍しいですね、酔って変わっちゃう主人公。
作者からの返信
このセリフ、田舎の法事で実際に聞いたものです(笑)
#23 教師ではないへの応援コメント
>けどこんな目の前にして我慢なんかできねーよ。
吸うんだ…! と驚きでした。
会話や心理描写が自然で、やっぱりおもしろいなあって思いますよ。
作者からの返信
喫煙シーンって扱いが難しいです…。社会的にも教育的にも。あまりカッコよく書いちゃだめ? とか考えてしまいます。
会話文はとくに、自然になるよう気をつけているので褒めていただけて嬉しいです!エッセイも本当にありがとうございました!!
#22 体調不良ではないへの応援コメント
>「い、いえ、昨日、骨組みだけ仕上がって……あ、その、み、見ます?」
「え」
なんだかわかる気がします。創作者として、描いたものは見せたい…(笑)。
作者からの返信
わかりますよね(笑)
#21 やりたくなくはないへの応援コメント
わあ、いいですねえ。
>「……帰ってください」
刺さる言葉。
ここで、おお! と。
そして
>「『やりたい』と『できるかどうか』は一緒に考えなくていいんだよ」
じーんときました。
作者からの返信
オレンジ11さん
ありがとうございます!!
こどもにはやりたいこと我慢しないでほしいです。私もやらないで後悔した経験があるので。
#98 こらえられないへの応援コメント
清々しい、ラストでしたね。
面白かったです。
作者からの返信
雨さん!
一気読み、そして星も、
すごく嬉しいです!ありがとうございます!!
だけどここ、まだラストではないのでお時間ありましたらぜひこのあとの#93からも読んでいただけると嬉しいです!
よろしくお願いいたします( *ˊᵕˋ)
#52 まっさらではないへの応援コメント
無念にも地区大会止まりって、ちょっとこれまでの努力を読んできただけに、悲しいです。
作者からの返信
小説のなかだけは理想を詰め込むか、それとも。というところでした。
青春ぜんぶ、あるいは人生ぜんぶの時間努力を重ねても大多数が掴めないそこに、作り話だからって創部数ヵ月の彼らを連れていってやることは私にはできなかったです…。
ともに悲しんでくださって、ありがとうございます。
#40 奇跡を狙うのではないへの応援コメント
コンクール前に、雄叫び、全員のたるんだ気持ちが一つになりましたね。
作者からの返信
雨さん、読んでいただけてとっても嬉しいです。コメントもありがとうございます!!
はい、一丸になってきました。部活っていいな、と大人になった今でも思います。
#30 言うことはないへの応援コメント
『ストイックな作家の集い』企画への参加ありがとうございます。
私も吹奏楽の経験があるので興味を持って読ませていただきました。廃校を防ぐために生徒と教師が一丸となって全国大会での優勝を狙う、まさに王道の青春小説ですね。田舎らしい純朴な生徒達と響木先生との交流が微笑ましかったです。
作者からの返信
瑞樹(小原瑞樹)さん
企画運営おつかれさまです。
コメントありがとうございます。
数ある参加作の中から興味を持っていただけてありがたいです。経験者の方に読んでいただくのはいくらか緊張しますが…。微笑ましく見ていただけて良かったです。
#105 ただの思い出ではないへの応援コメント
何度読んでもグッときますね。
青春ってかけがえのない一時。それに立ち会える教師という仕事は、本当にいいものだなと思います。
今まさに真っ盛りの娘と重ねながら読ませていただきました。
本当にお疲れ様でした!
作者からの返信
うさこさーん!
改定、再改訂と読んでくださって本当に感謝です。リアルな青春を間近でご覧になられているうさこさんにこの作品がどう映るかドキドキしていました…(°_°)
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました!
とっても嬉しかったです!!
#105 ただの思い出ではないへの応援コメント
連載お疲れ様でした。
熱い物語、とても面白かったです。
諦めないで頑張る姿勢に心打たれて、泣いて泣いて、途中、美咲先生の無茶なやり口に吹き出しながらも、ときめいたりもしました。
みんな、精一杯自分なりに前に進んでいるんだなぁと思って頑張れーって読んでました。
最後、姿形が昔と違くなったり、無くなるものがあっても、みんなの心の中には宝物が残ってる。キラキラ輝く宝物。
そんな青春物語とても良かったです!
ミト中、大好きです!
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
米太郎さん…。
読んでくださって本当にありがとうございました。
たくさん応援受け取りました。
励まされて、自信をいただいて、私こそお礼をお伝えしたいです。
そして心のこもったレビューとご紹介も、とても嬉しかったです。改めて、ありがとうございました。
#105 ただの思い出ではないへの応援コメント
連載お疲れ様でした。完結おめでとうございます!
部活もので生徒視点のお話は読んだことがありますが、本作は先生視点ということで新鮮な気持ちで読めました(*'ω'*) 最後まで本当に楽しかったです。
小桃さんの文章はわかりやすく軽く読めるけれど、山あり谷ありの展開なので、読んでいてとっても心踊ります♪ みんなの成長している姿はグッときますね。
改めて、素敵な物語をありがとうございました!面白かったです!
作者からの返信
浅川さーん。
最後までお付き合いいただきありがとうございました!!
たくさん読まれている浅川さんにそう言っていただけると自信になります。うう、嬉しいです。
こちらこそたくさん応援していただいて、ありがとうございました!!
#56 恋人ではないへの応援コメント
コメント失礼します。
ニヤニヤが止まらない回でした。笑
熱い話の続きの気持ちでいたら、唐突にキュンとさせらました。
こういう回も、とっても好きです笑
作者からの返信
米太郎さん
朝からたくさん読んでいただいてありがとうございます!!
唐突なキュン展開すみません(笑)
ニヤニヤしていただけてよかったです。
#54 終わりではないへの応援コメント
コメントだけ失礼しちゃいます。
とても良い展開で、熱くて、とても好きです!
タイトルに全て「〜ない」って着いてて、こだわってるなぁと思って見てたら、ここの話のタイトル、「終わりではない」
たとえ負けたとしても、そこで終わりではない。
まだ、別の道はある。困難でもまだ諦めない。
とても好きです。青春小説だと思いました。大好きです。
先日のコンテスト絡みの話もあったりして、余計に心に響きました。
負けたとしても、終わりじゃないと思いました。
作品と作者さんは、別個に考えなきゃだと思いますが、小桃さんの考え方が伝わってきた気がして、やっぱりとても良い小説だと思ってます。
もっとみんなに読まれて欲しい……。
まだまだ続いていくお話、楽しく読みたいと思います。
そして、泣かされてきます……笑
応援しております。
作者からの返信
米太郎さん!!
コメント凄く嬉しいです。
お願いだから壁など感じず気軽にコメントしてくださいね。
好きと言っていただけて本当に嬉しいです。熱さが伝わってよかった。ここの展開、コンクール落選というのはある意味で読み手の期待を裏切るものなので肯定的に捉えていただけてほっとしました。
ね。私もこの辺りの展開、今の自分の状況と重ねて思ったりしましたよ。
読み進めていただけて本当にありがたいです。いつも応援してくださって、褒めてくださって、ありがとうございます!
#40 奇跡を狙うのではないへの応援コメント
ごめんなさい、気軽にコメントしてしまって良いのか、ごめんなさい。
38話から続くこの39話、とても熱い展開で泣きそうでした。
もっと上手くなりたい、先生を全国に連れていきたい、そんな気持ちでみんなで励む姿、とても良かったです。
遅くてなかなか最新へ追いつけないのですが、熱い展開過ぎて、ここの話でコメントせずにはいられず。
ゆっくりなのですが、続き読んでおります。
応援しております。
作者からの返信
米太郎さん!
コメント!いただけて本当に嬉しいです!ありがとうございます!!
ぜひ気軽にコメントしてください。夜中でも早朝でも長くても短くても、とっても嬉しいです。
私も米太郎さんのエッセイにコメントしようかなと考えていたところでした。なかなかうまくまとまらなくて…。すみません。
いつも読んでくださって本当にありがとうございます。応援通知に励まされます。
そしてこの熱い展開、気に入っていただけてよかったです。これからもよろしくお願いいたします。
#12 顧問ではないへの応援コメント
>「それが急用ができたそうで……。部長の私が代理です。よろしくお願いします」
梅吉、やりますね。
作者からの返信
梅吉の初恋です!
たくさんコメントしてくださってありがとうございます!
嬉しいです~!
#10 言いがかりではないへの応援コメント
この辺、いいですねえ。さく坊、怒ってる!
>「僕はホルンという楽器がいいです」
「えっ……」
思わぬ申し出に驚いた。よく見ると大人しそうな見た目ながらのその瞳には怒り、というか決意の熱がかなりあった。
お、怒ってるのか、さく坊も。
作者からの返信
ありがとうございます!!
彼の怒り、伝わって嬉しいです!
#07 愛の告白ではないへの応援コメント
すごい、いいですね!
>創部するにしても、合併が決まった今からの創部
このハードルの高さを設定してしまうところがさすがです。よく考えましたね。
作者からの返信
オレンジ11さん
コメントと、さらにエッセイも、本当にありがとうございます!!
たしかにこのハードルは高い。
主人公のことを応援してもらえると私も嬉しいです!
#35 必要なものではないへの応援コメント
響木先生そんな過去をお持ちで…(´;ω;`) ヘタレ響木もキレキレ響木も好きですよっ!
作者からの返信
浅川さん
そうなのです。複雑な人なので…。
ひひ。ありがとうございます( *ˊᵕˋ)
#04 ヒビノではないへの応援コメント
名前ネタの天丼と天ぷら屋をかけてます?^^;
自分も中学で教えたことありますが、田舎で教えるのも人情が厚そうでいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
あはは、そこまで考えてはいませんでした。
先生なのですね。読んでくださってありがとうございます。
#27 どうなるかわからないへの応援コメント
人格が真反対になるのめちゃくちゃ良いですー!!!柄悪い感じにテンション上がっちゃいます 笑
作者からの返信
浅川さん
コメントありがとうございます!!
柄悪い響木(笑)
気に入っていただけてよかったです!
#25 いつも通りではないへの応援コメント
出た!
これこれ。
このギャップがいいですよねー♡
作者からの返信
うさこさーん。いつもありがとうございます!!
出た!(笑)
第2部は一人称に書き換えた部分になります。違和感がないといいのですが…。
#24 響木ではないへの応援コメント
会話と地の文のリズムがよくて、とても読みやすく面白いですね。
作者からの返信
わあ、雨さん!
コメントありがとうございます!!
嬉しいです!!
いつも読んでいただいて本当にありがとうございます。
雨さんの作品、いつも更新楽しみにしています。これからもよろしくお願いします。
#05 ふえとは呼ばないへの応援コメント
うちの子も楽器欲しいと言います。
お高いのよ。本当……。
先日、楽器屋さんに行ったら「〇〇中なら、学校でいい楽器使っていますし、このくらいのグレードのものじゃないと、釣り合いませんよ」なんて言われて、高いトランペットを紹介されました。
なんということだ。「学校の使っておけ」と言っておきました!
持っていてもお手入れも必要だし。
でもマイ楽器、憧れますね。
作者からの返信
憧れますよね!
すごく気持ちわかる!
というか実際買いました私。卒業してからですけど、バイト代で。
トランペットは比較的手の届くお値段ではありますよね。もちろんピンキリですけども…。楽器によっては新車と変わらないというので怖いです…。友人は300万のチューバを持ってます( ˊᵕˋ ;)
ちなみに今でもそのトランペット持ってますけども、やはり銀メッキの劣化が悲しいことに…。
中学によっては入部したらマイ楽器購入がマストとされているところもあるそうです。恐ろしい話です!
うさこさん、朝からたくさん読んでいただいて、そして星まで!ありがとうございます!!とっても嬉しいです(*^^*)
#01 ホラーではないへの応援コメント
お邪魔します。
青春、部活もの大好物です!
カクコン参加作とのことで、連載頑張ってください。追いかけますね!
作者からの返信
浅川さん
こちらにもお越しいただきありがとうございます!!
大好物ですか!よかった!
応援ありがとうございます。
がんばります。
#08 会ってはいけないへの応援コメント
>「勝手やね……。芹奈ちゃんと美咲ちゃんの気持ちを思うと……泣いたわ、私も。けどお父さんは決めてしもた。復縁を」
この台詞、すごい良いですね。ドラマチックな回でした……。
作者からの返信
良いですか。よかった、ありがとうございます!
オレンジさんのエッセイのほうで嬉しいお言葉の返信をいただきありがとうございました!楽しんでいただけるようがんばります!!
#01 ホラーではないへの応援コメント
>天ぷらを揚げる音が大観客の拍手の音に似ている
この表現、オリジナルでしょうか。すごいですね。似てます!
>なんとかちぃ、言われてもねえ
方言かしら。なんとかちぃ、のんびりした感じで良いですね。
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます。
うわー、音の表現を褒めていただけるなんてとっても嬉しいです。オリジナルで、賛同が得られなかったというのも実話です。えへへ。
方言は故郷のものをアレンジして創作しています。
たくさん褒めていただいてありがとうございます!!
#29 演技ではないへの応援コメント
美咲先生、おもしろい方ですね
『ヘタレ響木』と『キレキレ響木』(笑)
しかもキレキレの方がタイプっぽい
作者からの返信
ぐいぐい来てますね
友だちとして見るぶんにはおもしろいかも(笑)