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  • 第1話への応援コメント

    ああ、そう言うばあちゃんになりたいーー。

    作者からの返信

    こういう婆ちゃんでしたのよ、私の義母は。😋

    菜の花さんのお陰で、これを久しぶりに読んでみました。懐かしい思い出にジーン!
    コレ全部がお義母さんのエピソードで書いたんですよ。
    うさこちゃん、って可愛がって孫(当時は3才だったかな)と仲良く遊んでいました。
    他の話に書いたけど、本当に幼いことタメになるんだね、孫とおやつ食べてる時に、孫がちょっと横を向いてる好きにチョイとおやつを失敬しちゃって知らんぷりするんだよ、それがとってもかわいいんだよねぇ~。
    こんなお婆さんに、そうねぇ、なれるといいわね。

  • 第1話への応援コメント

    @88chama様

    ローバ様、またまた素敵なお話!
    読ませていただき、ありがとうございます\(^o^)/

    ひぃおばあ様はお誕生日が来るたびに宝物が増えているのですね(^^)v
    そのうち引き出しに入りきれなくなるのでは!?
    それに、何歳になってもお洒落心を忘れないのはとても大事なことですよね。自分、マスク生活のおかげで何年もメイクをしていません(;´∀`) 化粧品業界は売り上げが落ちているのではないかと思うのですが、そういう報道はありませんね。
    きっと、ひぃおばあ様のような方がいて下さるおかげで安泰なのでしょうか。
    でもでも、ひぃおばあ様の一番の宝物は、かずお君なんですよね。って、じゃんけんの時はお手柔らかに~<(_ _)>

    作者からの返信

    ブロ子さん、こちらも読んで下さって本当に有難うございます。
    この話は義母のことを書いたものなんです。
    笑っちゃいますが全部これ本当のこと。
    毎日ひ孫が保育園から帰って来ると、もう小さい子がお友達と遊ぶような感じで、楽しく真剣に遊ぶんです。

    とってもお洒落さんですから、眉と髪の毛は特に念入りで。
    いつものように一生懸命にかいたんでしょうね。
    眉毛の色には、娘が卒倒するかと思ったほどビックリしたそうです。
    あまりにも可笑しいので、記念に童話にしてみました。
    これでは義母の認知症も、まんざら悪くはないねえ、と話し合いました。

    ブロ子さん、♡や☆のお礼がつい忘れがちになってしまっていますが、ごめんなさい。
    いつも有難うございます、感謝しております。