第51話 行き先が分からない船への応援コメント
ステファニアには例え「愛してる」と答えても「本当に?」と返してきたと思うので会話の流れは同じ流れになった気がしますね。
自分の部屋から締め出された経験がある身としてはレンツォに頑張れと言いたい!
作者からの返信
愛してる?
▶はい
いいえ
本当に?
はい
▶いいえ
……みたいな、シナリオ通りの答えを返さないと次に進めないRPGの会話を思い浮かべました(笑)
>部屋から締め出された経験
くわしく(・∀・)
第51話 行き先が分からない船への応援コメント
魔王様じゃ!魔王様のおなりじゃーっ!!
自分の家から追い出されるレンツォ、かわいそう……。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
ステファニアの気持ちもすごくよくわかります。ほんとにそうですよ……放置しておく癖に、あんまり愛してもいないくせに、嫉妬はする。レンツォと付き合うのはきついなぁ……。
ジャンニさん、実は、電話口で笑いを押しこらえているでしょうww
作者からの返信
魔王「ひれ伏せ」
つきももさん、優しい(*´꒳`*) 閉め出されても自分でなんとかできるのでほっといてやって下さい。ステファニアに共感してもらえて嬉しいです! レンツォはもともと独占欲が強くて、放置はするけど彼女が他の男と会うのは許せないみたいです。
ジャンニは「何の漫才やってるんだ?」と思ってます。
第48話 第二の死体への応援コメント
橋本圭似様
なんだかんだ言って、ジャンニさん、みんなから頼りにされていますよね。もう、あっちからもこっちからも声がかかって、お疲れ様です(^^) これじゃ頭がゴチャゴチャ、眠くてフラフラになっちゃいますよね。
作者からの返信
なんでも頼れる気のいいおじさん……というほどでもないけど、なんか頼りやすい雰囲気があるのだと思います。ねぎらいをありがとうございます!
ちゃんと寝れば頭がシャキッとすると思いますが、その時間がとれるかどうか……
第44話 パンドラの箱への応援コメント
橋本圭似様
来て欲しくないタイミングを見計らったように現れたはずのラプッチさん。何故かジャンニさんに色々指図されて終わる(笑) 楽しすぎます(笑)
作者からの返信
せっかく厳しい上司っぽく登場したんですけどねw ジャンニが相手だと調子が狂っちゃうみたいです。楽しいとのお言葉嬉しいです♫
編集済
第50話 サファイア色の記憶への応援コメント
機動捜査部はやり手が集まっては居ますが、女性関係には不器用な男性の集まりですね。
プレイボーイが多そうなお国柄だから、他部署から笑われてたりして(笑)
イタリア女性は合理的な思考をする賢さとお姫様気質とでも言うのか「私にチヤホヤしなさいよ」的な可愛さを併せて持っている上に、自分の魅力を誰よりも自身が知っているイメージが(どんなイメージだ!)あるだけにちょっと大変そう。
あっ⁉︎ そんな女性に囲まれているから男性はイケメンで褒め上手が多いのか!
そんな私見は置いといて、ニコラスが気になります。
作者からの返信
ええ、ミケもジャンニも割とポンコツ。
女の子は小さい頃から蝶よ花よと育てられますからね……。物怖じしないので日本人女性よりアグレッシブに見える人が多いと思います。控えめな人もいますが、私の作品に出てくるのはなぜか強そうな女性ばかり(笑)
男性が女性の扱いが上手なのは、母親信仰が強いことも関係ありそう。家の中で一番の権力者はお母さんです。日本だとお父さんですよね。
ニコラスについては知らせがあるのですが、スマホの電源を切っていたジャンニにはまだ届いてません。
第50話 サファイア色の記憶への応援コメント
あら、本音を言ってしまうなんて…。
近況ノート拝見しました。もう漫画家ではないですか!
今度はどのシーンを切り取って描かれるのかなって。
期待を込めて拝読中です!
作者からの返信
愛してると言ったら嘘になりますからね……。
えへへ、見てくれてありがとうございます。また何か思いついたら描きますね。ハナスさん、お忙しいのにコメントありがとうございます! ご活躍期待しています。
編集済
第50話 サファイア色の記憶への応援コメント
正直者っw
でも彼は心に正直だけど良識はありそうなので、例えば、彼女のすっぴんを見て『ゴーレムやん!』とかは言わなそう。
作者からの返信
そのへんは大丈夫です! イタ公なので、どんなゴーレムにも「化粧なんかしなくても君はすでに綺麗だよ」とか平気で言えると思います。
第50話 サファイア色の記憶への応援コメント
ステファニア、普段は素敵なタイプなのが、やっぱり別れがたい原因かもしれませんね……この彼女は、別れづらいぞぉぉ…
普段はとても優しいし気遣いができるけれど、スイッチが入ると、魔王さまになってしまうタイプなんですね……
反面、レンツォもどことなく何かとっても罪な男な気がします……わざわざ気を遣って会いに来てくれたのに、「わからない」とはきつい!いっそのこと嫌いだとか、もう別れようとか、しばらく距離をおこうとか、そうでなくとも、君の行動に困ってるとか言ってくれたほうが楽だと思うんですよね…生殺しじゃぁ…
作者からの返信
魔王さまwww この後たぶんもっと魔王さまに近づきます。根は優しくて素敵な女の子なのですが。
分からないは傷つきますよねw そうそう、せめて「しばらく距離をおこう」とか言ってから放置すれば、彼女は魔王にならなかったのですが。
答えられないのはぶっちゃけ今は愛してないからですが、言う勇気がないんです。でも好きなので一緒にいたい気持ちがなくはない。彼女はそういうグレーな状態が続くのは嫌なので白黒つけに来ました。すでに5カ月生殺しじゃあ(´ཀ`」∠)
第49話 新人警部の悩みへの応援コメント
こんにちは。
ミケ坊、人妻の悩殺にすっかり惑わされてますね(^^) そしてクソ親父との対決・・・の前に仕事。機動捜査部に残れるような実績を出せるでしょうか??
作者からの返信
ミケに優しい言葉をありがとうございます。新人なので実績というほどの働きはできないかもしれませんが、焦らず経験を積んでいってほしいですね。クソ親父と対決の日は来るでしょうか……。
第49話 新人警部の悩みへの応援コメント
コメントに返信がついたとき、ミケを取り囲む環境に変化があれば優しい物語になりそうだなと思いました。
作者からの返信
問題とちゃんと向き合えば環境は変化するんです。今は背を向けている状態。そのへんのこともいつか書けたらいいなと思っています。
第49話 新人警部の悩みへの応援コメント
この回ミケ主役で萌えました。若いっていいなあ。もっと悩ませたい。
作者からの返信
悩めるミケに萌えてもらえて嬉しいです! 悩みの内容の半分はSNSの人妻アカウントだけど(笑)ほんと若いっていいですね。
第49話 新人警部の悩みへの応援コメント
ミケ…お悩みの時期ですなぁ…*ˊᵕˋ)੭
父親との関係がとても気になります。義母ということは、ミケの実母は亡くなってしまったか、父親と離婚してしまったということなのでしょうか……父親が女好きだったとか、そういうのであれば、父親と難しい関係になると思います……。とは言えミケの電話にすぐ出るあたり、息子を愛していないわけでは無いのでしょうね……。難しいなぁ。
作者からの返信
ミケの実母は亡くなっていて、父親は再婚しています。義母との関係は良好ですが、父親とうまくいかなくて……。父親は息子が「パパ、将来のことに関しては僕が間違ってました」と向こうから折れてくるのを待っているような気がします。ええ、ちゃんと愛してるしミケもパパを愛してます♡ 分かり合える日が来るといいですね´ω`
第49話 新人警部の悩みへの応援コメント
仕事に恋に父親にとミケの葛藤良いですねぇ。彼の年齢は20代中盤だったと記憶しているのですが、仕事や人生にも少し自信がつき、第二の厨二病罹患期とも言えるので成長が楽しみです。
≫リアクションのないことが意味する事実はただひとつ。する気がないのだ。
PVすら低調な私には刺さります(泣)
何となく気になり、カシーネ公園を調べたら実在する公園のうえ、とんでもない広さがあるんですね。160ヘクタールって東京ドーム何個分?(笑)
作者からの返信
ミケは25歳ぐらいです。ぐらいというのは後々変えるかもしれないので幅を持たせているんですが、仰る通り二十代半ば。第二の厨二病罹患期なんてあるんですね。私にもあったかな……(遠い目)
>PV
ここを書いているときに自分の心が血を流してるなと感じてたんですが、グサグサ刺さってたんですねw
カシーネ公園調べて下さったんですね。そう、めちゃくちゃ広いんです。よく死体見つけましたよね(笑)
ジョギングにちょうどよい公園ですが、家から遠かったので1,2回しか行ったことがありません。
第48話 第二の死体への応援コメント
見せればタダで泊まれる簡易宿泊所w
私も……って違うか。オトコの方が見せやすくて(出しやすくて)イイね👍
作者からの返信
本当にやったら一晩だけじゃ済まなさそうな(笑)
といってもこの場面、実際には即勾留って流れにはならないかもしれないけど、そこはフィクションということで。
第48話 第二の死体への応援コメント
グリw
正に芸は身を助けるですね(笑)
ジャンニの人からは好かれなくても、頼られる所はカッコいいですよね。大人の男性はこうでないと。
作者からの返信
ああ、一種のパフォーマンスですよね(ちがう)
ジャンニはほだされやすいのと、なんだかんだ言っても助けてくれる雰囲気を醸し出しているのだと思います^^
第48話 第二の死体への応援コメント
ジャンニがこういう方面の方々に全幅の信頼を寄せられているのがよく分かります。愛されるってつらいですね。
最後の一行が追い打ち……
作者からの返信
みんなに愛されているジャンニです。顔が広いのは捜査に役立つと思いますが、頼られて迷惑なときもあるみたいで。
一日の最後に追い打ちが来ました。
第48話 第二の死体への応援コメント
グ リ wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
なんなんだこいつwwwwwwwwwww
ジャンニさんを誰か休ませてあげてください……
作者からの返信
ほんと、なんなんでしょうね(笑)露出狂に変な信頼を寄せられて、ジャンニも迷惑がってると思います。
ジャンニの長い一日はまだまだ終わりません……。
第47話 今まで見逃していたものへの応援コメント
≫ もうひとつ分かったことがあります。彼女はその2時間後にも……
ジャンニ、その後に続く言葉がキーなのに、最後まで聞いてくれよぉ。
疲労と寝不足が重なると碌な夢を見ませんねぇ(笑)
作者からの返信
そうなんです。ミケ、ちゃんと役に立つ情報をつかんできてるんですよ。でも、ぽやぽやしているジャンニの頭では聞いても内容が入ってこなかったかも(笑)
疲れてると、ぐっすり眠れずに変な夢を見ちゃうことありますよね。
第47話 今まで見逃していたものへの応援コメント
寝ないと人間ダメになるよね……。でも、5分でもいい夢見られるなら寝不足もちょっとは悪くないかな。私にも何かいい夢出てこないかな。眠いな……。って、単に食べ過ぎなだけかもw ちなみにスタミナには全く自信がないですv
作者からの返信
そうそう、寝るの大事。いい夢ってなかなか見ないな……。このあいだ見た夢は、夢の中で犬を飼ってて、その犬の背中を撫でてあげてたら首がとれちゃって、私がびっくりして母親を呼んで、母親はとれた首と胴体を縫ってくっつけようとした夢だった(笑)
第47話 今まで見逃していたものへの応援コメント
そんなにヴェロニカさんの全裸が印象的だったのかー!!
確かに刑事物だと探偵が被害者の妻と良い雰囲気になるものが多いですが、ジャンニさんの場合、良い雰囲気というか、それを通り越して、いやらしい雰囲気になっているのが面白いですね( •̀∀︎•́ )✧︎
やおやジャンニさん、決めつけちゃっていいんですかね!?
そして、ミケはそんな無視をされたら、もっと暴走しそうな予感がします。
作者からの返信
ジャンニ「被害者の妻と良い雰囲気だって……? どんな徳を積めばそんなおいしい展開に持ち込めるようになれるんだ?」
大丈夫です、ミケのがんばりは決して無駄にはなりません。ジャンニはニコラスの件があったせいで視野が狭くなってるみたいですが、一晩ちゃんと寝れば色々なことが見えてくるのではないでしょうか。
第46話 10メートルの漆黒への応援コメント
ニコラスは何故ココにいたのか?
露出狂のグリが人通りの少ない所でストリーキングするのかにも理由があるようにその動機が気になりますねぇ。
ちなみにストリーキングの由来はラグビーの国際試合の最中にマイケルさんと言う男性が全裸で駆け抜けたのが由来だと聞いた覚えがあります(笑)
作者からの返信
ニコラスがここにいた理由は、アパートの部屋に残されていたものが解明の手がかりになると思います。
あー、試合中継とかで全裸で走る人いますよね。サッカーか何かの映像で見たことがあります。何が彼らをそうさせるのかが不思議です(笑)よっぽど肉体美に自信があるのかな、とか。
第46話 10メートルの漆黒への応援コメント
こんにちは。
さすがジャンニ親方の顔なじみ、なんというか、、、まあ憎めない変態ではありますね(^^) 自身が被害に遭ってないから言えるんですが。
親方にまで見せつけようとするとは、守備範囲も広い!
作者からの返信
こんにちは! 親方の知り合い、上から下までバリエーションが豊富みたいで。
私は一度露出狂に遭遇したことがあります。怖くてすぐ逃げましたが、あとから思い出したら腹が立って、股間に膝蹴りぐらいしとけばよかったと思いました。実際には無理なんですけどね(笑)
編集済
第46話 10メートルの漆黒への応援コメント
グラはアレだな、松たか子のファンなんだな、きっと。
……うっかり悠木さんのコメ読んで間違えて書いてしまっていた! 失礼しました、グリさんでした<(_ _)>
お詫びに🌭を。
作者からの返信
下半身がスースーしそうだけど本人はきっと平気なんだろうな、と(笑)
編集済のがメールで届いたから、大丈夫だったのかも?
ぐり「悪いな、じゃあおれからは🍆を」
編集済
第46話 10メートルの漆黒への応援コメント
ええっ、なんかボクの記憶してた話と違う気がする深夜4:00.
グリがここにいるってことは弟のグラは別の場所でパフォーマンスに励んでいたんですね。
作者からの返信
安心して下さい、大きく違わないお話です^^ ぐらは別の場所でパフォーマンスに及んで逮捕……じゃなくてカステラを作っています。
第46話 10メートルの漆黒への応援コメント
誰かが飛び降りたらこっちには露出狂がいて。なんかシュール。幸せに生きるって何かしらんと考えてしまいます。
作者からの返信
幸せに生きるとは……難しいですね。ひとつに満足すると新たな不満が生まれてくるもの。その中で幸せを感じるには、小さな幸せをどれだけ見いだせるかが鍵なのかな、と思ったりします。
編集済
第46話 10メートルの漆黒への応援コメント
グリ、お前露出狂だったのか!?
いや、新しいキャラにびっくり属性が付与されていて、グリ、ジャンニさん相手に何やろうとしてるんですか🤣🤣🤣
とは言え、世の中に道理がない、と言うのは同感です。こんな世の中じゃねぇ……
ニコラス、せめて生きていて欲しいものですが、生きている方が辛い人生だったのかもしれませんね。゚(´つω・`。)゚。
作者からの返信
はい、その性癖のせいで警察の常連らしくて……。新モブキャラのグリを宜しくお願いします(*´꒳`*) 相手は結局誰でもいいみたいです(笑)
本当に気が滅入る世の中ですよね。頑張っても報われない時代かもしれませんが、生きてたらニコラスには適当にがんばってほしいな~と私も思います。
第45話 熱気と冷気への応援コメント
ミニスカナース「お注射の時間です」
ジャンニ「おかしいな、ミニスカはポリスと相場が決まってるはずだが」
ミニスカナース「すみません、それ、意味が分からないです。そういうひとはお注射の中身、変えましょうか? よく飛べるいいヤクありますけど」
ジャンニ「ダメだろ、ポリスがヤクとか言ってちゃ。逮捕するぞ」
ミニスカナース「SMは別料金です」
ジャンニ「ああ、もしかして注射はアレか、あのぶっといのか」
ミニスカナース「そちらも別料金です」
ジャンニ「がめついな……。ラプッチ並だww」
作者からの返信
ジャンニ「言葉責めは?」
ミニスカナース「それも別料金です」
ジャンニ「おいおい、冗談だろう?」
ミニスカナース「いいえ、冗談はナースの専門分野ではありませんから」
ジャンニ「ほんとにがめついな。だったらおれは注射だけでいいや」
ラプッチ「私は言葉責めと拘束耐久くすぐりプレイの特別コースでお願いしたい」
編集済
第45話 熱気と冷気への応援コメント
シュレディンガー的なアレで、お目当ての子に他の男が跨ってたのを見て、まだ夢の中なんだな…と二度寝したらそれはもう無かったってことですよね!(必死のガチ恋勢)
作者からの返信
はい、なかったってことです! 二度寝から覚めてまだ跨がってたら、シュレーディンガー的なあれで「いや、おれがまたがってるんだ」と思ってまた寝て下さい。
第45話 熱気と冷気への応援コメント
ニコラスが飛び降りた理由はアガデミックストレスなのかそれとも罪悪感なのか?
うーん、次回が楽しみです!
欧米の方がホームパーティをするのは、あまり娯楽が無いのと義務感?と聞いた事があります。その人をラウンドワンに連れ行ったら、「こんな場所があればホームパーティを開かずに済むのに!」言っており、開きたくて開いている人ばかりでは無いのだなの驚いた覚えがあります。
作者からの返信
ニコラス、ストレスでやられてましたからね。飛び降りた理由は推測するしかなくて……。
確かに地方都市とかだと遊べるスポットは少ないですよね。義務感というか、断ったら人付き合いが悪いやつだと思われるから仕方なく参加する人はいそう。断れば楽になるんですけどねw
ラウンドワン、検索してみました。アミューズメントパークっぽい感じですね。1日中時間をつぶせそう♫
編集済
第45話 熱気と冷気への応援コメント
これがパリピと言う奴らかー!
ニコラスのような人にとって、彼らのような人はちょっと耐えられなかったかもしれないですね*ˊᵕˋ)੭
そして、ジャンニさんはパリピ側だったんですね、そりゃ、ラプッチとソリが合わないわけだ!(勝手にラプッチを学生時代は勉強ばかりしているタイプだったと考えています)
そして飛び降りてしまったらしい、ニコラス。生きていて、何か知っていることを話してくれると良いのですが……
作者からの返信
はい、ニコラスはこの家に住むのが苦痛でした。別に人嫌いじゃないけど、大勢で騒ぐのは勘弁してほしいと思っています。パリピどもには理解できない感覚……。
仰る通りラプッチはニコラス寄りですね! 適度に遊んでたと思いますが、大騒ぎする系のパーティーは嫌いなはず。ジャンニは社交的だから平気。うん、そり合わないな。
ニコラスの運命、次で少し判明します。
第39話 見てろ、ボンクラどもへの応援コメント
橋本圭以様
ミケ君のやる気と空回りがいいですね(笑) なんか可愛いwww
こうやって奮起して失敗して、色々学んで、でもまた奮起して……そんな姿が想像できて、ボンボンだけど、案外ミケ君ガッツあるんじゃないかと思いました(#^.^#)
作者からの返信
経験はないけどガッツだけはあるんです。新人なので周りから学ぶことはいっぱいあるはずなんですけどねー。生意気と言わず可愛さを見出してくれる涼月さんに感謝です♫
第44話 パンドラの箱への応援コメント
おぉっ! トロフィーが意外なところから出て来ましたね。
ニコラスはそこまでウッカリさんな気もしないだけに今後の展開はどうなるのでしょう?
ギリシャ神話のパンドラの箱は蓋を開けると中からあらゆる災いが飛び出した説と、あらゆる祝福が飛び出した説の2つがあらそうですが、双方とも箱の底に希望が残っていたのは共通するんですよね。
このお話に於けるその希望は果たして何なのか、楽しみです!
作者からの返信
ニコラスは普段はうっかりさんじゃないんですが、昨日はまだ酒が抜けてなかったみたいで´ω`
パンドラの箱の話って、その部分がいまいち分からないんです。(分からないのに引き合いに出してしまいました)どうして希望を箱に残したのか。世に解き放ったほうがいいんじゃないかなと……。
このお話の希望は、やはり@人妻でしょう(え?)
編集済
第44話 パンドラの箱への応援コメント
命令してくるジャンニ、好き…(ラプッチ談) とか余裕で内容から外れた感想を書いてましたが、ここに来て作者が犯人を前回と変えてくる可能性に気づいて焦っています。
作者からの返信
あ、調教されたい願望が(ㆆ ㆆ )
納得いくまでアレンジしたい欲と、そこそこにして次に進みたい欲のせめぎあいでした。前回は連載中に何度も犯人が変わったのを思い出しつつ。犯人当て系は向いてないな~と思いましたよ。
第44話 パンドラの箱への応援コメント
そりゃぁぁラプッチのが人生経験浅いからですよ(´~`)
とはいえ気になりますね。ニコラスが犯人なら警察に凶器を忘れるかな……自分が背負ってるのが凶器なんかニコラスは知らなかったのなら、ニコラスが体調悪かったのも気になりますね。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
作者からの返信
ええ、人生経験は断然ジャンニが上。年齢差は僅かですが勤続年数が10年以上違います(^^)
ニコラスの行動はジャンニたちにも今のところ意味不明みたいです。確かに体調が悪かったので置き忘れはあり得ますが、普通は思い出したら取りに来ますよね。
第44話 パンドラの箱への応援コメント
そもそも鉄道警察がちゃんと荷物を改めなかったのが手落ち(と、ジャンニを庇っておく) にしても、凶器が入ってると分かってるものを忘れるでしょうか。ここはもうラプッチに平警官として働いてもらうしかないですね。
作者からの返信
責任のなすりつけ合いですよねw 凶器が入ってると分かって忘れたとすると、まだ酒が抜けていなかったとか(どんだけ飲んだんだ)
ラプッチには平警官として顎で使われる快感を教えてやらないと。
第44話 パンドラの箱への応援コメント
橋本圭以様
上司に指示を出すジャンニ警部、超クールです。
ってか、実質的にラプッチさんより能力は上でしょう!
ちょっとこの回とは関係ないですが、
ミケランジェロくんがお気に入りのアレッサンドラ@人妻の正体は、もしかしてルイージかな? と思ったのですが、年齢が違いました。アレッサンドラは確かアラフォーでしたね(;´∀`)
(橋本様があの悪い兄弟のスピンオフ作品?をいつか書いてくれるんじゃなかろうか……という妄想に取りつかれております)
作者からの返信
能力はそれぞれ得手不得手があるので一概には言えませんが、根拠もなく「こいつが犯人」とか言って稀に当ててしまうのがジャンニ。ラプッチはそういうアクロバットはできません。
アレッサンドラ=ルイージ説……! 思いつきませんでした(笑)仰る通りアレッサンドラは別人です。
悪党兄弟、気に入って頂けて嬉しいです。スピンオフ、書けるかな……。私の場合ビジュアル化したい欲が先に来て、描いて満足してしまうことが多くて。未定ですが、どこかで登場したら宜しくお願いします♫
第36話 昇進のエレベーターへの応援コメント
橋本圭以様
こういう、色々なことが一気に知らされる瞬間ってありますよね(笑)
もう、どれをどう考えたらいいのかもわからない状況w
でも、ボスコさんへ電話してしまう前で良かったですよね(#^.^#)
作者からの返信
涼月さんも経験おありですか。いろんなことが一気に来るとフリーズしますよね。
そうそう、結局はここで発覚してよかったんです。冷静になればきっとジャンニに感謝できるはず……w
第43話 長い夜のはじまりへの応援コメント
>80歳くらいの婆さまが立ち話してる姿ってのは、おれにはどうも玄人向けすぎて
そう言えば何かの記事で、八十代の風俗嬢がいると、しかも人気があると読んだ覚えがあります。読んで尊敬の念が湧き上がりました。
作者からの返信
そうなんですか。きっと外見的にも人間的にも魅力的なお婆ちゃんなんでしょうね。バイタリティーがすごいですね。
第43話 長い夜のはじまりへの応援コメント
橋本圭以様
オーバーオールを着た配管工が出て来て、いきなりファイアボールを喰らいました。さらに、気を取り直してようやく起き上がろうとして、
>「その女がマリオの弟のルイージです」
で完全にダウンです。なっ、なんですとォー!? と叫びつつ。
自由自在! 自由自在であります、橋本様の筆!
凡人の陳腐な想像のはるか上を駆け(書け)抜けておられます。
真相究明が二の次になりかけた(読者が)ところにレンツォからの電話。
やはり、凶器は……!?
って、橋本様、ジャンニ警部にハンカチくらい持たせてあげて( ;∀;)
作者からの返信
オーバーオールってセクシーだなと思う今日このごろ。マリオとルイージ、私が好き勝手に遊んだらこんな感じになりました。公式様ごめんなさい……でもイケメンと美女だから許してw
凶器、見つかっても手放しで喜べない事態になります。
あ、ハンカチ……手袋がない時のために持ってるかも。何日もズボンに入れっぱなしかもしれないけど。でもハンカチがあっても、つい服で拭きそうだなと思いました。なぜなら私がそうだから(ね、似てるでしょw)
第43話 長い夜のはじまりへの応援コメント
マリオ語るに堕ちてますね。
ジャンニはこの手の輩を煽って堕とすのは得意そう。でもケチャップやマスタードをズボンで拭くのはやめましょう(笑) この辺りの描写は凄くオッサン刑事ってカンジで好きです!
トロフィーはどんな形になっているのでしよう?
作者からの返信
ありがとうございます。ジャンニの妻は大変だっただろうなあ。手を服で拭くのは私もついやってしまいがちですが、せめて舐めてから拭いてほしいですよね……え、そうじゃない?
トロフィーはもう予想されているかもしれませんが、あの中に……。
第43話 長い夜のはじまりへの応援コメント
どうしてもクリクリおめめの二頭身のおじさんしか浮かんでこないのでイメージがバグってます。ついでにルイージもかなりバグってます笑
作者からの返信
バグらせてしまいすみません……。こちらのマリオは細マッチョの若いイケメンです(^^) ルイージは配管工を経て高級娼婦になり、今は人気動画配信者……というところまで考えて我に返りました。
第43話 長い夜のはじまりへの応援コメント
>その女がマリオの弟のルイージです
すごいパワーワードで二度見してしまう……
ルイージというと緑の帽子を思い出してしまうんですが、あいつがピーチ姫みたいな格好して美人局をやっていたのだろうか……って別作品が割り込んできますね!
と、とりあえずトロフィー見つかった!
作者からの返信
ルイージはバーで紫煙をくゆらせている感じの美女です。すれたピーチ姫が出来るかも。この兄弟が気に入って、他のところでも出したくなりました。
トロフィー、見つかったらしいのですが、ちょっと問題が……。
第42話 前夫の秘密への応援コメント
「その場合は、デカチンをもってる別の配管工を見つけてもらうことになると思う」
親方、間違ってるぞ。
「その場合は、デカチンをもってる警部を待っていればいいと思う。ちなみに若いのと若くないのとどっちがいいかね?」
作者からの返信
すみません、間違ってました!
「その場合は、デカチンをもってる警部を待っていればいいと思う。ちなみに若いのと若くないのとどっちがいいかね?」
「若いのがいいわ」
「若いのは経験が足りないかもしれない。もう一度聞くけどどっちがいいかな?」
「若いのがいいわ」
「そうか……」
第42話 前夫の秘密への応援コメント
こんにちは。
「私、罪な女ね」、、ヴェロニカさん、着衣でも魅せてくれますね(^^)
ジャンニ親方の返答がまたいいです!
作者からの返信
着衣のヴェロニカ、気に入ってもらえて嬉しいです!(って言うといつも全裸みたいですね)
「私、罪な女ね」私もいちどは言ってみたい台詞です。
第42話 前夫の秘密への応援コメント
着衣かぁ、残念(笑)
ヴェロニカは女性の業を煮詰めたような所があってイイですね。
そして男を見下してるのもセクシーでもあり、勘違いしている某局の女子アナを見ているようで生々しく少し怖いw
作者からの返信
ええ、期待もむなしく着衣でした……。
え、ヴェロニカみたいな女子アナがいるんですか(꒪ω꒪υ) 日本のテレビ局の女子アナウンサーって女は三歩下がって歩くべし、的な従順さを求められるイメージがあったので少し意外です。
第42話 前夫の秘密への応援コメント
橋本圭以様
橋本様が本当はオッサンなのではないかと疑いを抱き、確認に行っておりました。
(どこに!? 『【自主企画参加用】色々な質問に答えてみます』などへ。好きな異性のタイプを「髭」とお答えされていたので、やっぱり女性かな? という結論に至りました)
今回のエピソードと直接関係のないこと(橋本圭以氏、オッサン疑惑)を述べてすみませんm(__)m💦
こんなにエロ面白いジャンニ警部の人物像を嫋やかな女性が描き出せるというのが信じ難く……。毎回、ジャンニ警部の台詞が悉く刺さります(コーヒー噴きます)。
作者からの返信
ええ、女性です。もうほんとすみません……親方が下品なばっかりにブロ子さんに確認の手間をとらせてしまったw あ、ブロ子さんは謝らないで下さいね。私のコメント欄は読者様の公園です。なんでも書き込んで下さい。
作品と作者を重ねて見てもらえるのって喜ぶべきことなんだろうなと思います。重なる部分があるのは確か。片付けが苦手なところとか。下ネタが好きなところも多分共通ですw
下ネタが暴走しがちなので気をつけてはいますが、あまりにも下品すぎたら「いい加減にしろっ!」って言って下さいませ。
第42話 前夫の秘密への応援コメント
着衣だった……ジャンニさん、かわいそうに(T ^ T)
>やだ、私のせいでマリオが殺人なんかを……私、罪な女ね
このくだり好きすぎますwwwww
いや、ヴェロニカさん自体が好きですwwww
でも、ヴェロニカさん自体が極悪な人には決して見えないんですよね
作者からの返信
残念ながら全裸では来てくれなかったみたいです……。
ええ、ヴェロニカは悪人じゃないんです。露出狂気味だけど。思い込みが激しいけど。私のために殺人を……って思えるの、ある意味幸せですよねw
第41話 10秒と15秒の通話への応援コメント
マリオ「はい、ついカッとなって、それででかいおっぱ」
ヴェロニカ「でかいおっぱいで挟んであげただけよ。そしたらそのまま昇天しちゃったってだけ。それって私が悪いのかしら?」
ジャンニ「いや、あんたは悪くない。ついでにすっぽんぽんだったら完璧に無罪だな」
ヴェロニカ「あら、そんなのお安いご用よ。そういえばこの前だってお見せしてたんじゃ」
マリオ「ヴェロニカ、おまえってヤツは……!」
……こうしてまたひとり、でかいおっぱいによる被害者が現れた。
作者からの返信
ミケ「何を挟んだんですか?」
ジャンニ「さてと、冗談はそのくらいにして供述をはじめてもらおうか」
ヴェロニカ「わかったわ。でも、でかいおっぱいで挟んであげたら昇天したって、殺人事件といえるのかしら?」
ミケ「何を挟んだんですか?」
ジャンニ「法的には殺人とは認められないだろう。しかし事実は明らかにしなけりゃいけない」
ヴェロニカ「だから、でかいおっぱいで挟んだの。そしたら昇天しちゃったの」
ミケ「何を挟んだんですか?」
ジャンニ「そうか……これでまたひとつ謎が増えたな」
第41話 10秒と15秒の通話への応援コメント
ジャンニは映画版になると、おっぱいとか言わず綺麗になるって聞いたんですけど本当ですか?
作者からの返信
はい、映画版の綺麗なジャンニはおっぱいとか言わず、「夕陽に照らされたトスカーナの丘陵のように優美な二つの突起」とか言うと思います。
編集済
第41話 10秒と15秒の通話への応援コメント
マリオとルイージ、イタリア人が真顔でこの名前発音してると想像したらじわじわ来ますw
作者からの返信
はい、めっちゃ真顔です( ˙-˙ )
配管工兄弟、ゲームをしないイタリア人でも割と存在を知っているらしくて、凄い知名度ですよね(笑)
第41話 10秒と15秒の通話への応援コメント
橋本圭以様
配管工マリオとその弟ルイージ!
橋本様の崇高なエンタメ魂に涙して喜ぶ読者の自分。
決まりですね。やはり悪党だったんだ。 (この兄弟にどれだけお金と時間をつぎ込んだことか)
ジャンニ警部、逮捕してください!
作者からの返信
ブロ子さんはマリオの名前を言い当ててましたよね! ぎくっとすると同時に嬉しかったです。この兄弟にお金と時間を……(´;ω;`)
逮捕したいところですが、事件の解決はもう少し待って下さいませ。今、ミケランジェロがブロ子さまの期待に応えるために裏でがんばってます。
第41話 10秒と15秒の通話への応援コメント
ベリンさん残念だったな……(´~`)
>でかいおっぱいを巡る男の話し合いがエスカレートし
くっ、くっ、笑いが、腹筋をやられましたwwwww
本気でおっぱいをめぐって話し合ってそうですね(*´ `*)
はたしてヴェロニカは全裸で来るんでしょうか?
作者からの返信
ベリンさんには次の機会にがんばってもらいましょう(次あったかな)
動機がおっぱい談義だったら嫌ですね。自分の好みを主張しあっているうちに殺人とか……(ㆆ ㆆ )
全裸、ジャンニは期待満々で待機です。
第41話 10秒と15秒の通話への応援コメント
配管工ブラザーズ2ですね(笑)
考えてみればあの赤と緑の兄弟も道端や人の居城でコインを漁ってるから守銭奴のうえ、不法侵入w
ヴェロニカって名前、すごくセクシーで小悪魔的に感じるのは私だけ?
作者からの返信
ブロック破壊するから器物損壊も罪状に加わりますね。ゲームってたいてい人の家の宝箱とかを開けるし、住人は何も言わないし、よく考えたら凄い世界ですよね。
ヴェロニカ、私もそう思います。その通りセクシーで小悪魔的に描けているといいな~。
第40話 姿なき訪問者への応援コメント
女の人……!
ワクワクしてきましたね。
ベリンさんはなんだかいろいろ話してくれるので安心します。
作者からの返信
ベリンさんはうざいけど友好的な人なので、積極的に活用して情報を聞き出してもらいたいですね。うざいけど(二度言った)
評価ありがとうございます!
第40話 姿なき訪問者への応援コメント
重要参考人は女性ですか
女性が絡むとポンコツになりそうなメンバーが多いだけに少し心配ですね(笑)
不幸を呼び込みがち?で少し神経質そうな性格のロマーノがリュックを取りに来ないのも気になりますね。
作者からの返信
さすが松乃木さま、メンバーのことをよく分かって下さっていて嬉しいです。そうです、ポンコツメンバー(꒪ω꒪υ)
ニコラスはもう少しあとで再び物語に関わってきます。
第39話 見てろ、ボンクラどもへの応援コメント
ミケ、良いなぁ
若さ故の暴走具合とか、ボンボンならではの葛藤や人の見下し方。そして年増好きな所も(笑) 生々しくて魅力的です。
50歳くらいになったら結構いい男になってる気がしますね。
作者からの返信
良いですか、よかったです! 新人だから張り切ってるのもありますが、自分が同僚だったらもっと肩の力抜きなよってアドバイスしそう。
そうですね、二、三十年たったら苦み走ったいい男になっていてほしいです(*´꒳`*)
第39話 見てろ、ボンクラどもへの応援コメント
こんにちは。
ミケ坊や、張り切ってますね。あとで、若さゆえの過ちと認めることにならなきゃいいですが。。
作者からの返信
ミケへの心配ありがとうございます。捜査でミスすると色々と面倒なので、若さ故の過ちは人妻だけに留めておいてほしいものですね……。
編集済
第38話 強盗犯はシンデレラへの応援コメント
ほんとネズミの彫り物だなんて趣味が悪すぎる! つぶらな瞳じゃなくたって、バカにされてるとしか思えない。どこのどいつだ? あんなものが可愛いと思ってる「ボンクラども」は!
……スミマセン。私情入れ込みすぎマシタ。
作者からの返信
ネズミは満つるさんの宿敵ですね! このネズミはたぶん悪さをしない子だと思いますので、許してあげて下さい(笑)電気は出すかもしれないけど。いや、私もよくは知らないんだけどw
第38話 強盗犯はシンデレラへの応援コメント
ジャンニは有名ブランドの靴を履くと水虫が出来る体質っぽいから、科学捜査課の主任の指摘は正しそう(笑)
シンデレラと聞くたびにいつも思うのですが、ガラスの靴って割れたら大怪我になるので躊躇無く履いた彼女は剛胆ですよね。
作者からの返信
水虫w
一説では毛皮の靴の誤訳らしいですが、私もガラスの靴と聞くたびに怖いイメージが湧きます。あと、中敷きとか入ってなさそうで痛そう。足に優しくなさそう。
ガラスの靴はお伽噺ならではですよね。
第37話 肥溜めにも一粒のきらめきへの応援コメント
変わり身の速さと掌返しは勤め人の必須スキル、ラプッチお見事w
室内で後頭部をやられたって事は、顔見知りは決定的ですね。
さてさて、トロフィーの行方、犯人、そしてラプッチの今後? は如何に?
作者からの返信
どちらもジャンニが見習わないといけないスキルですよね!(そうなのか?)
ええ、犯人はどうも顔見知りのようです。ラプッチはそのへんに転がしておいて下さい。
第39話 見てろ、ボンクラどもへの応援コメント
橋本圭以様
ここからミケランジェロくんの大活躍が……! と期待したいのですが、前回(前世?)のことが頭をよぎります。(;´∀`)
彼が思う「ボンクラども」の中にはジャンニ警部(親方?)も入っているのでしょうか!?
作者からの返信
前回(前世?)を覚えていて下さりありがとうございます。やらかした前科ありましたよね(笑)
ボンクラどもの対象はほぼ(ミケランジェロの目には無能に見える)ジャンニです。あ、直談判しに行ったのに相手にしてくれなかったラプッチも入ってるかも。
第39話 見てろ、ボンクラどもへの応援コメント
ミケ、こんなに気を使ってくれる上司になんて態度を……。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
暴走していますね。
作者からの返信
そうですよね。どうも自分のほうが有能だと思っていて、重要に見えることに注意が向かない上司がボンクラに思えるようで。
はい……。現代でも暴走しがちです。
第36話 昇進のエレベーターへの応援コメント
ラプッチ、エレベーターのワイヤーが完全に切れなくて良かったねぇw
コカインをトイレに流してくれてればって、矜持の欠片も無く、欲深い人間臭くて結構益々好きになりました。
作者からの返信
独断でトイレに流してくれればジャンニの責任にできますからねw まあ本気でそう思ってるわけではないのですが、知りたくなかった事実でした。なかなか運の強い男ですよね。
第38話 強盗犯はシンデレラへの応援コメント
シンデレラ……シンデレラ……
強盗犯はシンデレラって夜のロマンスドラマか何かでありそう(*^◯^*)
ジャンニさん、一難去ってまた一難いや、一難さらずにまた一難、さらには過去の一難がぶり返してくるって感じで大変ですね><
作者からの返信
夜のロマンスドラマ『強盗犯はシンデレラ』
私は夜の女王。闇に紛れ、宮殿の壁をよじ登り、宝石や貴重な品々を手に入れつつ、王子様との情熱的な関係を楽しむ。官能と危険の調べが流れるとき、運命は転がり始める――。
ええ、今のところどの一難も片付いてないですしね……´ω`
第37話 肥溜めにも一粒のきらめきへの応援コメント
うんこの山みたいな一日、ってヤだなー。あ、でも便秘のひとには幸せなのかな? 私は基本、快食快〇だから、その気持ちは分からないけど💩
うんこの山と言えば、うちの屋根にケモノが山みたいにして行きやがった! 腹立つ(`ヘ´) プンプン もちろん一粒のきらめきもアリマセン。
作者からの返信
山みたいに出たら、確かに便秘なら嬉しいかもw 別に山じゃなくてもいいんだけど「最低の一日」をあらわすgiornata di merda(う〇この一日)という言い回しがあるので、それをちょっと大げさにしてみたというか。
ああ……屋根にされたら除去が大変そう。お疲れ様でした。
第36話 昇進のエレベーターへの応援コメント
指紋べったりって、脇が甘いというか、なめてるというか。どちらにしろ、さすが政治家ルートって感じですかね。
とりま10万ユーロ相当のコカイン発見なら、それはそれでうまく立ち回ればお手柄に出来そうな気がするんですけど。
作者からの返信
梱包の内側の指紋は誰のかは不明だけど、代議士は自家用車が盗まれることは想定してなかったんじゃないかな~と。そうそう、警察のお手柄になります。
第35話 秘密の隠し場所への応援コメント
白い粉とはとんでも無いものが出て来ましたねぇ。
ジャンニがこのネタをどう使うかが楽しみ!
でも、白い粉が実はグラニュー糖だったりしてw
作者からの返信
代議士は実はお菓子作りが趣味で、ルンルンしながら買ったグラニュー糖だった……とかだったら微笑ましいです。
このネタはごく普通の帰結を迎えます(^^)
第37話 肥溜めにも一粒のきらめきへの応援コメント
>品性下劣な悪党でして、いつかこんな過ちを犯すのでないかと懸念はしていたのですが
これも危ういぞラプッチ(´~`)
レンツォ、彼女と別れた?上にゴミ漁りまでしなきゃいけないなんて……でもあのびっくり彼女と付き合うよりかはゴミ漁りのがマシかなあ
作者からの返信
いろいろと危ういですよね……(꒪ω꒪υ) でもラプッチならなんとか乗り切ってくれるはず。
びっくり彼女w そうなんです。彼はストレスを感じたくなくて自分から遠ざかったくらいなので、今は一人でいたいかもしれません。
第37話 肥溜めにも一粒のきらめきへの応援コメント
こんにちは。
ラプッチの変わり身の早さ! 競争社会に身を置く者たちのお手本としたいですね(^^)
一方ジャンニ親方が肥溜めから拾い上げた一粒のきらめきは、磨いて光り出すでしょうか??
作者からの返信
ジャンニもラプッチを見習えばもう少し世渡り上手になれそうなんですけどね~。
肥溜めから拾いあげたきらめきは、ジャンニを肥溜めに落とすかもしれません……^^;
第34話 動揺する心への応援コメント
マヤは歳上の女性に嫌われるタイプなのは何となく分かるw
こう言うタイプは得てして男性ウケが良いのが世の常。ソースは私がテレビを見て「この女優さんキレイだよねぇ」って言った時のカミさんのコメント「この人、絶対あざといよ」より(笑)
作者からの返信
「男受けがいい女」と「女に嫌われる女」が重なることってよくありそうですよね! そう考えると逆に「女受けがいい男」は「男に嫌われる男」なのかなと思ったり。
マヤのほうは大家さんを「うるさいクソババア」と思っています。根はいい子なんですけどねー。
編集済
第37話 肥溜めにも一粒のきらめきへの応援コメント
ジャンニ軍曹「じゃ、もう1回見てこい。コンテナの中にあるゴミを全部かき出して、また元に戻すんだ」
レンツォ二等兵「そのあとは?」
ジャンニ軍曹「かき出すんだよ。さあ、行った行った」
作者からの返信
ジャンニ軍曹の命令は絶対だ。
「かき出すってどうやるんだ?」
「ゴミの山に深く身を沈めて感触を探るんだよ。しなやかに弧を描く指先で肉体を愛撫するかのように……一緒に練習してみたいかい?」
「ジャンニ……」
コンテナの中で夜が更けていく。
第35話 秘密の隠し場所への応援コメント
「スパッと単刀直入にな」「了解」
そうそう、私がイメージしてた警察の上司と部下の会話ってこんな感じ。
キャメルはそれほど気にならなかったけど、フランス語の教授が吸ってたゴロワーズが匂いがきつくて……。そう言えばイタリアだとどんな銘柄がポピュラーなのかな。今は吸うひとやっぱり凄く少ないんだよね?? 昔の洋画ではよく見たけれど。
作者からの返信
吸う人凄く多いよ。みんな路上で吸うから多く感じるだけかもしれないけど。歩いてると副流煙をくらうことが多くて(-_-)
ぐぐったらイタリアで一番売れた銘柄はキャメル、チェスターフィールド、Diana、ウィンストン、MS、メリット、マールボロ、らしい。
ゴロワーズっていかにもフランスっぽい響き♡
第34話 動揺する心への応援コメント
こういう空き部屋を貸すってよくあることなのかな? その場合、キッチンとかバスとかは当然、共有するってことだよね? そういうのって面倒臭そうと思うのは日本人的なのかな? ほら、日本の場合、離れとか完全に独立した部屋が多い気がするから。またまた質問コーナーでスミマセン汗。
作者からの返信
学生が多い街では一般的だと思う。フィレンツェで学生アパートを探すと、紹介されるのは大抵おばあちゃんが一人暮らしの家(笑)キッチンは共有で、バスは共有の家もあれば、客用のバスルームがある家もある。
イタリア人も面倒臭いと思いと思う。ホームステイ的な生活形態が好きな人なら気にならないんじゃないかなー。
第36話 昇進のエレベーターへの応援コメント
橋本圭以様
いよいよ佳境でしょうか!? ますます目が離せなくなってまいりました!
窮地に追い込まれたラプッチさんに活路はあるのか!? (たぶん、ないと思う)
橋本様の筆が冴え渡っていますね(^^) オモシロイゼ!
作者からの返信
おもしろいのお言葉が栄養源です。ありがとうございます♫
ラプッチは個人的に捜索を頼まれた時点でなんかおかしいと気づくべきでした。活路はひとつだけあるのです。それは……あ、当然と言えば当然のことなので、あまり意外性はないかもしれません。
第36話 昇進のエレベーターへの応援コメント
ラプッチの小ささを存分に堪能しました。ワイヤーが切れる寸前のエレベーター(笑)
しかしお母さん放置は後で面倒くさそう......
作者からの返信
小さい男ですよねー。堪能していただけてよかったですw
見方を変えれば乗る前に気づいてよかったよかった(?)
マヤママはその後ゴタゴタするので、証人保護プログラムの件は忘れてくれるのではないかと思います。
第33話 それが警部の流儀への応援コメント
ミケとジャンニって少し似てますよね。
愚直さや生き方の整合性が取れない不器用さが。職人的で憧れます。
やはり前世の影響なのでしょうか(笑)
作者からの返信
おお、似てますか。ミケに「ジャンニと似てるって」と言ったら嫌な顔しそう(笑)
前世の影響は多少あるでしょうね。師弟関係だったし、犬は飼い主に似ると言うしw
第36話 昇進のエレベーターへの応援コメント
しかし受話器を取り上げ、ダイヤルを回すところで指が止まる。ジャンニとは先程密会したばかりだ。それなのにすぐ逢いたいと伝えるのは愛が重いと嫌われやしないか――逡巡したのち、ラプッチは断腸の思いで受話器を元に戻したのだった。
作者からの返信
鳴らない電話を見つめ、ジャンニは胸が苦しくなった。さっき密会したばかりなのに、もうラプッチに会いたくてたまらなかった。あの笑顔、あの声、あの触り方――すべてが心に焼き付いている。思い切ってダイヤルを回そうとし、躊躇した。こんな胸の内を伝えたら重い男だと嫌われるかもしれない。逡巡したのち、ジャンニは断腸の思いで受話器を元に戻したのだった。
第36話 昇進のエレベーターへの応援コメント
ラプッチ……たんに使われただけ( ゚д゚)
最強・マヤの母ちゃんを相手にしたり、コカインに振り回されたり、なんだかなんというか、厄日ですね!
作者からの返信
ええ、厄日です! 確かに使われただけですよね。あいつならちょろいと思われたのかもしれません。
最強・マヤの母ちゃんには多分ミケをもってしても勝てません(* ´ω`)
第35話 秘密の隠し場所への応援コメント
こんにちは。
レオネッティ巡査部長、親方の扱い方に慣れてる感じがしますね。バラバラになってた方がスカッとするけど、書類は面倒、、親方の心の声をそっくり読んでるような(^^)
面白いブツが出てきましたね。ラプッチのバラ色の未来があ~。。。
作者からの返信
そうなんです。きっと普段やりとりする機会が多いんでしょうね。「スカッとしたい」ってまさにジャンニの心の声ですね! ぴったりの表現をありがとうございます。乗っていたのは10代の子供なので、大破しなくてよかったです。
薔薇色の未来なんてなかったのさ……。
第33話 それが警部の流儀への応援コメント
動転している時は車の運転は危ない⚠ この描写を見ると、やっぱりイタリアではオートマよりギア車の方が一般的ってこと? 最近の日本のお年寄りの車による事故はアクセルとブレーキの踏み間違えが多いらしくて、急発進でぶつかっての死傷事故ばかり。こうやって発進できない方が安全。
作者からの返信
イタリアはほとんどマニュアルだと思う。以前、友達が運転する車に乗せてもらったら何度もエンストして、焦って「あれ? あれ?」とか言ってたので、ああやっぱり難しいのねと思った。慣れない人は落ち着いて運転しないとだめらしい。
第32話 15センチの隙間への応援コメント
>ちゃんと分別するように言ったほうがいいですね
分かった! 日本人的感性からすると、上司にこういう発言をするのは、特に警察みたいなお堅い職業からすると、まずあり得ないと思っちゃうんだなー私。それでこの前のジャンニとのやり取りで、ミケの話し方がまどろっこしく思えちゃったんだ。
ごめーん。圭以さんの書き方はちっとも悪くないよー。読みやすいし分かりやすいよー。私の頭がお堅いの(._.) もっとイタリア人的思考にならねば!
作者からの返信
警察組織のお堅さはあると思うけど、ジョークくらいは言うんじゃないかな~。まあイタリア人だから大目に見てあげて(笑)
まどろっこしいのは多分あそこで切りたかったのと、引きっぽい終わり方にしたかったからかも。会話は難しい……。関係者が多いので、会話の中に人名が出てきたら「誰それ?」って思われるんじゃないかとか。それで補足を入れたら説明臭くなっちゃったり(笑)逆に情報が少なすぎる会話もきっとあると思う。
第35話 秘密の隠し場所への応援コメント
ラプッチ……そういう日もあるぜ。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
作者からの返信
ラ「うん……(´·ω·`)」
そうそう。今日はダメでも、きっとそのうちいいことが……(あるのか?)
第32話 15センチの隙間への応援コメント
ミケって柔軟そうに見えて、結構頑な所がありますよね。そんな所をジャンニは気に入ってそう。
作者からの返信
ええ、ミケは頑固者です。指摘されるとよけいムキになるタイプの。それが仕事にうまく生かされればよいのですけど……。
第34話 動揺する心への応援コメント
>黒いクッションを犬と間違えて撫で
おやまあ……でもこの間、私もスリッパにやってしまいました₍ᐢ⸝⸝› ̫ ‹⸝⸝ᐢ₎ あぶない!
この大家さん、マヤは悪い子、フラヴィアはいい子と決めつけていて、いやーな気分ですね。
作者からの返信
スリッパに! お疲れなのでしょうか(´;ω;`) このお婆さんは目が悪いんですけど、なんかこう、もふもふしてて色が似てたら普通でも間違えそうだと思うんですよね。
そうなんです、大家さんはかなり先入観をもってマヤを見ているようで。
第31話 警部と展覧会の絵への応援コメント
「話が面白くなったら呼んでくれ」
電車の中でわらってしまいましたw
ラプッチに友達がいないとの推理(?)当たってる気がしますね(笑)
フラヴィアのくだりを読んでふと思ったのですが、イタリア人が見る夢ってカラーなのか白黒なのかが気になります。日本人は白黒の夢を見る割合が高いと聞いたので。
作者からの返信
可哀想だからきっとジャンニが友達になってあげてますよw
一般的かどうかは分からないのですが、同居人に聞いたら普段白黒の夢を見るという答えが返ってきました。私は逆にカラーの夢しか見ないので、白黒って新鮮です。松乃木さんの夢はどうですか?
フラヴィアはアーティストなので色のことばかり考えているので、夢もカラーなのかもしれません。
編集済
第33話 それが警部の流儀への応援コメント
>ラプッチの日頃の行いが悪すぎて予算をまわしてもらえないから
ラプッチwwwwwwwwwwwwwここでもwwwwwwwww
突然とはいえ、頭ごなしにではなく、こうやってちゃんと一つずつ「きちんと話してみたらどうかな」と丁寧に話をしていくジャンニさん、誠実だとは思うんですよね🤔
本当に直属の上司に欲しいタイプだなあ。
作者からの返信
日頃の行い、別に悪くないんですけどね。ミケなら本気にしかねないし風評被害ですよね(笑)
ジャンニなりに単刀直入だけど言葉を選んで伝えたつもりのようです。丁寧だと言ってもらえてほっとしました~。私もジャンニのような上司がほしいです。
第32話 15センチの隙間への応援コメント
ようやくジャンニさんがミケの親子関係に……と思ったのですが、あまり深入りはするつもりないようですね!
ジャンニさん……なんという謎な目に……><
何が……!?何のスペースでしょう!?ジャンニさんだったら大人♡の雑誌があった場所だと私は断言できるのですが、ディ・カプアだからな〜
作者からの返信
思うことはあるみたいですが、他人の親子関係だし、ミケとはまだ親しいわけではないですしね……。深入りするべきではないと感じているようで。
謎ですよね。温厚なジャンニもこれには頭にきたみたいです。
大人の雑誌w キッチンの棚にw なんか堂々としすぎて逆に普通の雑誌に見えるかもしれないですね。「へえ、変わった料理本ね、モザイクがかかってるなんて」
第31話 警部と展覧会の絵への応援コメント
あ、また、さりげなくジャンニの動体視力が発揮されている👀
スマホの動画で画面奥にいる人間が識別できるのはよっぽど目がいいんだよ。それも足を広げた裸の女ならともかく、ただの男なのに。それにしても股間に花瓶ww
作者からの返信
スマホの動画で画面奥に股を広げた裸の女を想像して吹いたw むりww
「お分かり頂けただろうか……画面奥に足を広げた裸の女がいる」(某心霊動画風ナレーション)
一輪挿しじゃなくて花瓶。じゃないと具が見えちゃう。
第30話 今回は挨拶だと思えへの応援コメント
ミケが育ちのいい子だというのは話し方からして何となく伝わってくるものがあるけれど、こういう現場にいて、それでこういう受け答えしてたら、「とっとと要点絞って話せや! このタコ🐙!」とかって怒鳴られてもおかしくなさそう。それでいうとジャンニ、意外と気が長い? って言っては失礼かしら。
作者からの返信
わあ、ごめんなさいぃぃぃ。ミケのせいではないのです。会話が不自然だったり説明臭かったらすべて私の至らなさのせいですよん♫
怒鳴られたりはしないんじゃないかな……。イタリア人は話が長いから中身がない会話に耐性ついてそう(笑)
第33話 それが警部の流儀への応援コメント
橋本圭以様
いつ言うんだろうと思っていましたが、ついに……
>「実はな、お前さんがここにいるのは明日までだそうだ」
ジャンニ警部らしい伝え方だと思いました。
ミケランジェロくんにとっては青天の霹靂ですね。気が動転するのもわかります。
可哀想としか言いようがありません。やはり権力には抗えないのでしょうか。一発逆転の可能性さえもないのですか ( ;∀;)
作者からの返信
ジャンニらしいとのこと、何よりです。
ブロ子さんの優しさが身に染みる、とミケランジェロが喜んでます♡
実は、解決方法はミケランジェロがパパと話すことなんです。最大の反対勢力はパパなので、仲直りできれば一発逆転とはいかなくても状況は改善するかもしれない。ジャンニはそう思って父親と話せと言ったんですが、ミケランジェロには伝わりませんでした。
もうひとつの障害(人件費の問題)もあるし、親子の問題だし、残ってもらいたいけど仕方ないかな、という心境にジャンニはなっています。
第33話 それが警部の流儀への応援コメント
それがジャンニ・モレッリ警部の流儀だから――
「コレガ、ココロ……」(感情に目覚めたAIよろしくミケ)
作者からの返信
感情に目覚めたAI「MICHE(ミケ)」が暴走し、ジャンニを排除して世界が終末を迎えるSFが思い浮かびました。
第29話 心に浮かんだ思いへの応援コメント
あ、分かった! これは今、某カクヨムで求められている「サレコン」とかいうのに出すために、部費、おっと間違えた、ブヒ🐽を集めているのですね✨ ピンヒールどころか底厚サンダルで血豆作ってスプラッタな民は@人妻が羨ましい……。
作者からの返信
サレコン? コンテストに疎い私には何のことやら。人妻に足蹴にされコンなら親方とミケが出たいって言ってますけど。
痛そう……。お洒落なサンダルって優しくないから足痛くなりがちが気がする。差し入れ💊🩹🩹🩹
第28話 嘘をついた理由への応援コメント
妻が眠っているベッドを抜け出して一時間の逢瀬を楽しむドクター……。その「やる気」が羨ましい私は、寄る年波に溺れて死にそうな一週間を過ごしてました(T^T)
やっぱ体力は大事v(何の話や。それにしても皆様のコメントがいちいち秀逸すぎて、当分後方待機のまま走ろうと思った駄馬は私🎠)
作者からの返信
よく考えたら往復の時間が入っていないので、逢瀬は正味10分かな……。
何をするにも体力は大事。いっぱい食べて体力チャージして下さい。差し入れ🍨🍩🍮🍰
皆様ほんと私より面白い文章を書く人ばかりで、時々コメントだけ読んで笑ってます。満つるさんもその一人だから♡ 駄馬は私。
第32話 15センチの隙間への応援コメント
「へえ、ちゃんと分別するように言ったほうがいいですね」
ミケ、そこじゃない。
作者からの返信
的確な突っ込みありがとうございます! ジャンニの雑誌なんかミケにとってはどうでもいいみたいです……。
第32話 15センチの隙間への応援コメント
ちゃんと分別、に爆笑しましたw
作者からの返信
そこにご注目下さり嬉しいです(^^)
「そうだよな、ちゃんと環境に配慮して捨ててもらわないと……って、違うだろっ!」
第28話 嘘をついた理由への応援コメント
橋本圭似様
もう、ラプッチさんの脳内劇場が楽し過ぎて(笑)思わず、そのままの貴方でいて〜と思ってしまいました(*´ω`*)
作者からの返信
脳内劇場、楽しんでいただけて嬉しいです! そのままのラプッチ(笑)を認めてくれるなんて、涼月さんお優しい♡ ええ、たぶんずっとこのままですw
第31話 警部と展覧会の絵への応援コメント
こんにちは。
「話が面白くなったら呼んでくれ」が強烈ですね。たしかに、だらだら前置きを得意げに話されるとそう言いたくなります。が、新人の心を折ってしまいそう。その点ミケは、そうそうへこたれないのが強みですね。
作者からの返信
こんにちは!
そうですよね。私も「ひどいな……(#^ω^)」と書きながら思っていました。ミケはたぶん自分のほうが頭がいいと思っているので、一応カチンとくるけど精神は大丈夫なんじゃないでしょうか。
第31話 警部と展覧会の絵への応援コメント
ジャンニの居場所を逐一知りたいストーカー気質のラプッチ可愛い(幻想)
そういえば絵で見ましたけどラプッチって意外とイケメンなんですね。世のキツネスキー共にはたまらない感じの🦊
作者からの返信
GPSで彼氏のスマホを追跡する彼女の心理と似ています(たぶんちがう)ジャンニが束縛されたいタイプならうまくいくんですよ、きっと。
ジャンニの中のキツネスキーが目覚めたら2人の関係は変わるかも?🦊
第31話 警部と展覧会の絵への応援コメント
ラプッチ❤️がんば!
ミケと真相に近づこうとしてるときに邪魔するようにジャンニさんに電話するラプッチが癖になります!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ラ「うん、ジャンニに嫌われてもがんばる❤️」
本人はちゃんとした用があって電話していますが、ジャンニにとっては単なる鬱陶しい男ですよね。
第51話 行き先が分からない船への応援コメント
気分転換は必要。ずっと一緒にいたら息が詰まります。彼女は彼の物じゃなく、彼も彼女の物じゃない。ステファニアとレンツォは、お互い気を使いながら付き合ってたのでしんどくなったのかなと思いました。
でも、時間が経って思い出したとき、寂しくなるんですよね笑
作者からの返信
一緒にいすぎると好きかどうかも分からなくなりますね。
>彼女は彼の物じゃなく、彼も彼女の物じゃない
(゚ω゚)(。_。)そうそう
彼は余裕をなくしていた時に自分から逃げて、勝手に自然消滅したかもと思っていましたが、彼女が離れていこうとしているのを見て焦っています。
離れてみて寂しくなるのはありがちですよね。気づいたときにはもう遅かったりして、それもありがち……(´;ω;`)