応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第123話 トンクロンの一日への応援コメント

    一人あたり約500kgでまだまだ余裕の運搬力w
    順調に人間辞めてるww

  • 第112話 夜の騒動への応援コメント

    生体レーダーピララさんが優秀すぎる件

  • 第107話 丘陵地帯への応援コメント

    フレンドリファイアのトラウマは根深いな…。

  • 第99話 秘密の練習への応援コメント

    愛娘に一言も触れられないパパ上は泣いていいと思うのw

  • バルーム没後に自殺したって証言があるからなー。
    父(仮)としては、父の他にも生きる理由を持って欲しいとは思ってるだろうね。

  • 第58話 戦い終わって 2への応援コメント

    >まずかったかとジャネリは焦る
    いやまずくないわけないでしょ…。10歳児(本当は12歳)が金の卵だって話なんだ。話がちょっと漏れるだけで、それこそオトンが言うように誘拐犯がぽこぽこ現れてもおかしくない案件。
    お前らがどうなろうと知ったことではないね、ってスタンスならまだ理解できるんだけど、そこで焦るってことは違うのだろうし。
    この一件でちょっと彼の株が下がったな。やはりまだ若いってことか。

  • 終 手紙を届けるまで 7への応援コメント

    他の作品もそうでしたがこちらも楽しく読ませてもらいました
    ありがとうございます

  • 第152話 灯台崩壊 3への応援コメント

    つまり爺さんのボケが悪い
    傍迷惑なジジィだぜ

  • 第150話 灯台崩壊 1への応援コメント

    無敵の人になったフレビス

  • 第144話 神器灯台 2への応援コメント

    海辺で少女たちとキャッキャウフフするおっさん……
    兵隊さんこっちです

  • 第118話 我が家への応援コメント

    ヒムスくん!恥ずかしがらずに欲望(ドM)を開放しよう!

  • 第114話 当主の帰還への応援コメント

    ミルナリアスお嬢様に外出させたレウマスのファインプレー
    大好きなパパンの怖い所を見ずに済んで良かったね

  • 第112話 夜の騒動への応援コメント

    こんな人権意識が薄そうな時代で高位貴族の令嬢を攫おうとして失敗したんだからそりゃ必死に逃げるわな
    生け捕りされたら確実に地獄見るんだろうし

  • 第109話 順調な日々への応援コメント

    バルームとミローを合わせてバーローになっていた可能性が微レ存?

  • 第88話 懐かしき川の町 2への応援コメント

    ミローパパ……一体何者なんだ

  • 第86話 帰還と出発への応援コメント

    【朗報】バルーム、ついにミローの両親に挨拶する

  • 第80話 迫る異変 2への応援コメント

    何度も思ってるけど神様頼りになりすぎる

  • 第49話 年末年始 2への応援コメント

    洗脳スキルで悪さするなんて処刑台へ全力疾走するようなもんだと思うけどバカはいるもんだな
    領主に上手く売り込めば尋問とかで重宝してもらえそうなのがまた

  • 第42話 報告 2への応援コメント

    神様と直接話せる世界だからか、個人でバカはいても組織は腐敗しないのは羨ましいですね

  • 第13話 スキル獲得 1への応援コメント

    「はい。一応説明しておきますと、わざと破損した場合は修理費をもらしますし
    もらしますになってる

  • 第159話 衝突 1への応援コメント

    うーん。思考が歪められてる感じ?1+1が「2」じゃなくて「Z」になると自然に思い込まされてる、みたいな。
    過去作「縁をもらって」の洗脳エネミーを思い出す。

  • 第152話 灯台崩壊 3への応援コメント

    海の主の献身が過ぎる。養生して。

  • 第144話 神器灯台 2への応援コメント

    海生生物のくせして船が沈むのが災難だと理解できるって、結構高度な知性をお持ちでいらっしゃる……?

  • とばっちりが過ぎる……。

  • 第126話 暑さを逃れて 3への応援コメント

    過去の恥を力に変えられる人は強い。

  • 第122話 地下の村 2への応援コメント

    こういうのって天罰落ちないんだろうか。
    ……例のあいつらが関わってるから、神からは見えないのか。

  • どんな集団でも、声のでかい厄介者は目立つから……。たとえ総数からすれば極々一部に過ぎないとしても。
    権力者と聞けば真っ先に今回のような手合いや圧政者・独裁者を連想してしまうのも、似たような現象ではないかと思う。正常な人間は悪目立ちしないから、どうしても悪辣な輩ばかりが目に付いてしまう。

  • 第84話 騒動のあと 1への応援コメント

    世界を救うとか抜かしつつ、やってることはテロリストである(笑)

    寝 言 は 寝 て 言 え

  • 神が与えた力を「俗なもの」と言い切るあたりが、なんか邪神崇拝者っぽく感じさせる。

  • 第60話 戦い終わって 4への応援コメント

    未来ミローことセブレンチャンの時は、そもそも再利用できるほど鎧の原型残ってなさそうな気も?

  • 第39話 セブレンの話 2への応援コメント

    やっぱし先生死んだら総崩れなのね。やはり父親で大黒柱……!
    ミローが重要人物なのはもちろん、その性能を引き出し切るためにはバルーム先生の存在も重要ってことか。

  • どう見ても「未来の自分との邂逅」なんだけど……。
    腕はないし、わざわざ過去に干渉する必要があるということだし。
    話の始まり、いつか来るっていうなんかよく分からん災厄っぽい何かへの対処、失敗してしまったんだろうか。

  • 第35話 剣のダンジョン 2への応援コメント

    この蟲野郎!〇ねえ!!!(発作

  • 重ォい!!!なお中世レベルの世界には結構よくある案件の模様。さすが中世は地獄だぜ以下略
    ちょっと狂気入ってるどころか、逆にちょっと正気が残ってるぐらいのヤバさ。

  • 第29話 合流 2への応援コメント

    師弟というよりは子連れ狼だコレ

  • 終 手紙を届けるまで 7への応援コメント

    ---
    > キユの前に今のミローまま連れ帰るのは約束を破ることになる。

    今のミローのまま
    ---

    完結おめでとうございます。
    9ヵ月お疲れ様でした。
    最初から地道な努力を積み、最後には少し苦い思いもしましたが、これからも前向きに進めそうな4人に幸多からんことを。

    最初から最後まで、他の作品ではスキップされそうな泥臭い積み重ねが描写されていて、とても楽しく拝読させていただきました。
    良い作品を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    感想と誤字指摘ありがとうございます
    なんのかんの四人は楽しくやっていくことでしょう
    人生における一番の難関は超えたはずです

    積み重ねの描写は後半は飛んでいたと思いますねー。やることが同じで読んでも面白くないと思いまして。その結果、灯台破壊のあとはガンガン時間が流れていくことに。
    それでも楽しんでいただけたのなら嬉しいです

  • ---
    > 普段はバージストが相手しているが、十歳以上離れていることもあってライバルにはなりえず、

    ドージルですかね?

  • 第167話 出発に向けて 4への応援コメント

    まさかの共喰いとはw
    相手にするのが強化種だけでラッキーでしたねぇ。

  • 第161話 衝突 3への応援コメント

    ある意味一番の被害者でしたね…。
    誰が悪いわけでもないのが、また。

  • 第85話 騒動のあと 2への応援コメント

    人斬商売にすりゃ良いのにね。やっぱ暴走させる系かね?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    人斬商売というと、罪人を斬ったりですかね
    そういった方向なら欲を満たせたかもしれませんね

  • 終 手紙を届けるまで 7への応援コメント

    大団円!
    完結おめでとうございます&ありがとうございました。
    やがて魅力的な女性になったミローとバルームが恋人になったり、ピララちゃんもお父さんと結婚する!と騒ぎ、え、じゃあ私も!とイレアスも便乗して三人の幼な妻を手に入れ幸せな家庭を築くんですね、わかります。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    三人の幼な妻←まあ、だいたいそんな感じですかね
    もう二年くらいは四人であちこち行って楽しむことを優先といった感じになると思います。
    二十歳になる前くらいに告白とかそんな流れかな

  • 終 手紙を届けるまで 7への応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    無事依頼達成!
    辛いことも苦しいこともある依頼でしたが最後までよくぞやり遂げたなあ四人共
    ここにはいませんがセブレンも誇らしい気持ちでいっぱいでしょうね

    子供の指導なんて依頼から始まって成長の速度は違えど自分も共に成長し
    最後は引退なんて考えもどこかにいってしまって
    バルームのシーカー人生もまだまだ終わることはなさそうですねー


    面白い物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    依頼達成してセブレンも喜んでいますね
    これであの未来がくることはないでしょう
    三人から活力をもらって、まだまだバルームも元気にやっていきます
    今後もいろいろとあるでしょうけど、四人ならば大丈夫です

  • 終 手紙を届けるまで 7への応援コメント

    完結お疲れ様です。某所で紹介されていたことで知り、追いついた日に完結して驚きました。

    バルームが実に頼り甲斐のあるベテランの先生で格好良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    紹介されていたんですね、ありがたいことです
    カッコいいと言ってくれてありがとうございます

  • 敵ながら恐ろしいほどの執念でしたねえ
    その執念が不死の王を外まで誘き出して、まんまとやられたかと思いましたがこちらもまた負けてませんでしたな!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    オルディングから託されたということがすごく大事だったから頑張ったんでしょうね
    敗因は不死の王に気を取られてしまったこと
    ちなみに神の力を使ったバージストは不死の王に勝つことは最初から無理でした
    オルディングほど神の力を使いこなせず、蓄えておくこともできないため、不死の王には届きません

  • こんな形で経験することになるとはなあ
    キーラが半人異種化した原因の一端でもあっただけにミローが受けたショックはバルームが想像していた初めての殺人経験で受けるショックよりも大きいでしょうねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    時間があればそのショックにきちんとフォローできたんですが、動く事態のせいでしっかりと対応できませんでした
    あの場で自警団の誰かから責められていたら、ショックはもっと大きくなっていたかもしれませんね

  • 不死の王の研究が原因だと判明するのはセブレンから聞いてからじゃなかったでしたっけ

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます
    おそらくキーラの鍛錬環境について説明している部分ですよね?
    修正しておきます

  • 相手の強さを下げる力とはなんとも歪んだ力だなあ
    自分を強くするのではなく相手を弱くするってのは自分が一番強くありたいってことなんですかねえ?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    自身が強くなるのに時間がかかるなら、相手を弱くしてしまえばいい。皆が自分より弱くなれば、自分が一番だ。といった感じですね
    どうしてこうなったのか? キーラは運が悪かった。

  • ダストや異種なんてものがあるだけに不思議な事が起きる世界でも未来からの情報ってのは信じがたいですわなあ
    しかし、襲撃者含めてそこから始まってることですからねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    魔法なんてものがあっても、過去や未来に移動する方法は考える人がいるだけで実現はされていないでしょう。それが実現したと聞いても、まず疑うでしょうね

  • 半人異種とは妙なものを……
    そしてキーラが適合してしまうとはなあ
    結果的に命だけは助かりましたが、果たして助かって良かったのかどうか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    オルディングの頑張りがこういった形で実になっています
    セブレンの未来ならば人が生きていくのに役立つかもしれませんが、現代では外道の所業と言われても仕方ありません

  • いよいよ不死の王まであと一歩ですがすんなり謁見とはいきませんか
    オルディングの組織も既に近くにいるようですし、ここまで来て失敗にしたくないですからね、決着を付けないといけませんよねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    いよいよ依頼の終わりです
    すんなりとはいきませんが、四人は状況をよく見て、目的を達成しようと動いていくことでしょう

  • 第169話 町を目指して 2への応援コメント

    病人を抱えての登山に加えて襲ってくる魔物までいる
    夜もテントすら張れない中、見張りもこなす必要がある
    ホントに過酷な旅ですね
    護衛が居なかった時代はさぞや犠牲者が多かったんだろうなあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    いろいろと記録と経験がない時代は被害が大きかったと思います
    そして記録がある現代もきつい
    金儲けというだけではやれない仕事なのだと思います

  • 第168話 町を目指して 1への応援コメント

    ここでの護衛の仕事は大変でしょうねえ
    精神的な面で特に
    今回は護衛を抜かれてもバルーム達がいてくれますから普段よりも多少は気が楽でしょうが気苦労が多そうだなあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    大変だと思います
    しっかりと守りたいからこそ、護衛される側に強く指示に従うことを求めるのでしょう
    護衛される側が好き勝手やると、被害はほかの人たちにすぐ波及するでしょうしね

  • 第167話 出発に向けて 4への応援コメント

    水中の魔物相手ですしどう対処するのかと思ったら思わぬ展開ですなー
    異種もまさか同じ池側の魔物にやられるとは思ってはいなかったでしょうねw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    バルームたちも異種も驚いたでしょうね
    おかげでバルームたちは楽ができました

  • 第166話 出発に向けて 3への応援コメント

    音に干渉する異種かあ
    戦える人間ならいいですけど一般人が悲鳴を上げても声が周りに聞こえないって思うと結構怖いものがありますね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    なにかを警戒するなら物音は重要なものですから、それが潰されるというのは厄介です
    戦いに慣れたシーカーであってもそうなのですから、一般人にとっては恐怖以外のなにものでもないでしょうね

  • 第165話 出発に向けて 2への応援コメント

    >>ここらの魔物は指導を頼まれたばかりのクルーガムだと勝てないものばかりだ。
    クルーガム→バルーム
    一瞬、クルーガム様あんまり強くないのかななんてw

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます
    神様がかなり弱いことになってますねw

  • 第165話 出発に向けて 2への応援コメント

    目的が同じ運命共同体みたいなところに異分子を混ぜるのは良くはないですもんね
    同行を拒否されないだけありがたいですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    護衛なんて気を遣うでしょうし、問題はできるだけ減らしたいでしょうしね
    別の護衛が担当になっていたら、拒否されたかもしれません

  • 第164話 出発に向けて 1への応援コメント

    なるほど、ツアーってほどに明るいもんではないですが向かう人が多いからこういう集団で不死の王の町ことは定期的に行ってるんですね
    4人だけで向かうかと思ってましたわ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    最初は四人だけで向かわせようと思ったんですが、簡単に行ける場所に異種の王が拠点を置くかなと思って、案内が必要なことにしました

  • 第164話 出発に向けて 1への応援コメント

    まあ、気にはなるよね。
    明かにシーカー、しかも悪いところはなさそうな人物が急ぎ便に乗りたいと言うのだから

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    気になりはするけど、深いところまではさすがに聞けませんね
    あの町に向かう人には、いろいろな事情があると知っていますから

  • 第163話 拠点調査 2への応援コメント

    ついに不死の王の町に行くときが来てしまいましたか
    ハイペースで鍛えたことでギリギリって感じなようですが敵側も同じく目指すみたいで
    この組織の人間、これだけの意思が破滅方向に使われているのが勿体なくてならないですなあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    ついに出発です
    四人にとってはようやくこのときがきたという緊張ものでしょう
    オルディングたちは斧が壊れてなければ、手を取り合えたはずです

  • 第162話 拠点調査 1への応援コメント

    オルディングが死んだことですんなり解散、なんてことにはなりませんよねえ最後になんか託してましたし
    最大戦力であるオルディングの死によって大灯台の襲撃のような神の力の簒奪は起こしにくくなったでしょうが幹部達はまだいるでしょうし油断できませんよねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    オルディングが死んで終わりだったら、バルームたちもクルーガムも安心できたのですが、そうはなりそうにありません
    この先も油断はできないでしょう

  • 第161話 衝突 3への応援コメント

    さらばセブレン、予想外のタイミングでの別れとなりましたが貴方のお陰でバルーム達の未来はきっと良い方向へと変わったよ


    オルディングなりに頑張ってたんですねえ
    肝心な部分が壊れていたせいで不幸を撒き散らす結果になってしまいましたが

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    セブレンが目立つことはありませんでしたが、鍛錬など手伝ってもらったおかげで今のバルームたちがいます。バルームたちが良い未来を掴めたら、その何割かはセブレンのおかげでもあるでしょう

    オルディングも彼なりの努力を続けていました
    得られた情報が不明瞭だったせいで、残念な方向へと進んでしまいました

  • 第160話 衝突 2への応援コメント

    願いは同じはずなのに削り合う死闘になってしまいましたねー
    勝っても負けてもセブレンとはお別れになってしまいそうだ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    斧に問題がなければ、同じ目的に向かっていけたのかもしれません
    相手が覚悟を決めた以上、セブレンも本気の対応をすることになります

  • 第159話 衝突 1への応援コメント

    今回の相手はフレビスよりは話せる相手でしたがやはり相容れませんかあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    駄目でした
    オルディング最優先ですから、トップが方針を変えなければ、その部下もそれに従うという感じですね

  • 第159話 衝突 1への応援コメント

    (超独り言的雑記)
    ピララにボーラ(重りに紐付けた狩猟用具、足を絡めたりするのに使う)持たせたい…すりんぐとかメインだったら同じく投げ物だし使い勝手は悪くなさそう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    ボーラいいですね
    ダメージを与える役割じゃないんで、そういった方向の道具は合いそうです

    編集済
  • 以前にも他のやつが言ってましたが目的は未来を救うことなんですねえ
    この組織はなぜ神と敵対する道を選んでしまったのやら

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    目的は神々と同じなんです
    オルディングのたどった人生をのちのち語ることになるので、そのとき理由がわかると思います

  • 第157話 オリングス国 2への応援コメント

    行き詰まってる人間には努力を続けて強くなったバルームはほんとに目指すべき先達ですよねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    約15年という年月は伊達ではありませんからね
    特別なところのない人間でもここまでいけるんだと証明できた

  • 第156話 オリングス国 1への応援コメント

    上からの指示だけに虫できない…おっと失礼。

    ちょくちょくブレッド達が出てくるのも良きです。

    だがこんな守りの英雄に村の自警団を任せるなんて、いくら神の報酬とは言えそうは問屋が卸しますかねぇ…。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    誰か座布団もっていって
    一流を自警団にというのはかなり贅沢ですね
    勧誘などありそうですが、本人にその気がなければ神からの紹介ということを全面に出して拒否もできるでしょう

  • 第155話 鍛錬の日々 3への応援コメント

    ---
    > またフォノーザ領に戻ってきて大洞穴を探索しようと今のところ考えている。
    >大洞窟はミローたちにとっては早すぎる場所で、
    流れ的に大洞穴ですかね。


    > もし遭遇したとしたら最大限の警戒した方がいいと断言したバルームに、
    最大限の、あるいは警戒を、かなと。

  • 第154話 鍛錬の日々 2への応援コメント

    お、お客様の中にお医者様は――尊死している…。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    また一人尊死させてしまった

  • 第156話 オリングス国 1への応援コメント

    虫とは言え一生分の記憶ですからねえ、担当している生物が虫だけにそういう記憶も莫大にあるでしょうし
    確かに虫担当の神が詳細に思い出すのに期待はできないですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    上位の神に命じられているんで頑張って思い出そうとはするんですが、ほかの神たちは無理だろうなと考えています

  • 第155話 鍛錬の日々 3への応援コメント

    この若さで強さ4かあ
    人に聞かれたら間違いなく驚かれますねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    予定を変更して強さのみを追い求めた結果ですね
    無茶な指導をしたとバルームが責められそうです

  • 第154話 鍛錬の日々 2への応援コメント

    そうか―――
    この心から溢れ出るモノ、これが父性か(尊死

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    まさかそのような壮大な感情を得るとは
    まだまだ人は捨てたものではないということか

  • 第154話 鍛錬の日々 2への応援コメント

    今更ながらにバルームほんとモテモテですね~
    まあ、2名からは異性というよりは父性を求められてますが

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    もててますねー
    ミローは明確に異性としての好意を、ピララからは家族愛を。
    イレアスは父性と少しの異性もですね

  • 第153話 鍛錬の日々 1への応援コメント

    これまででも悪くないペースで育ってましたがあの老人が現れたことでそれだけじゃ足りないってなっちゃいましたねえ
    無理のし過ぎにならなければいいですが

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    四人とも十分な成長をしていたんですけどね、あの老人は強すぎました
    バルームがペース配分をミスると無理してしまうことになりますね

  • 第152話 灯台崩壊 3への応援コメント

    あの老人が協力を受け入れてくれればいいんですが……
    大のために小を切り捨てるどころか積極的に被害を拡大したフレビスを手下にしてた奴ですからねぇ
    かなり破壊的な思考になってそう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    斧が壊れてしまっていますからね、それを所有してまともな思考ができるのか
    協力できれば、セブレンの補佐をしてもらえそうです

  • 第152話 灯台崩壊 3への応援コメント

    セブレンと同じような存在だったかもしれないわけですか
    いつぞやの破片を素材にした剣に似たものかと思いましたがむしろ本体だったかー
    セブレンが同じ様になっていた可能性もあったんだろうなあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    過去にだどりつけなかったものがいくつもあるなか、なんとか過去にたどりついた一つでした
    セブレンも同じように壊れていた可能性はありましたね

  • 第151話 灯台崩壊 2への応援コメント

    一難去ってまた一難!
    ようやくフレビスを倒したと思ったらその上司(?)が!!
    中ボス倒したらボスが出てきて負けイベントが起きた感じ
    フレビスと違って遊びはなさそう?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    また一難で上司で負けイベントで間違いないですね
    いきなり殺しにきたし、遊びはない感じ
    むしろ仕事ついでに趣味もやるフレビスの方がおかしい

  • 第151話 灯台崩壊 2への応援コメント

    怒涛の展開ですねえ
    フレビスを倒したと思ったら新たな脅威が
    詳細は不明ですが老人はフレビスみたいに好奇心で動いているのではなく明確にミローを狙ってましたしこれまでよりも危険さは増したかもしれませんねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    老人に関しては次回ミローたちが推測をたてます
    今老人と遭遇すると海域の主の助けも得られないのでほぼ負けですね
    セブレンもそう何度も助けられませんし

  • 第148話 神器灯台 6への応援コメント

    嵐の前の休息。

    ---
    > わかりました。ことあと会いにいきます」
    このあと


    >「出てこない可能性もありますが、出てきて港や海域の主に襲いかかったら大変でしょう? そのつもりで考えておいた方いいと思います」

    考えておいた方"が"

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます
    修正します

  • 第150話 灯台崩壊 1への応援コメント

    命を捨てる覚悟をしてまで人に迷惑かけるとかフレビスェ……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    ある意味信念を貫いたすごい人ではあるんですよね
    でも迷惑なのは間違いありません

  • 第150話 灯台崩壊 1への応援コメント

    バルームがいるだけで個の相手にはかなり優位に立てますね
    火力役がいることが前提でもありますが

    そしてとうとうフレビスを確保できましたかー
    本人はやり尽くして満足してるようですが何か情報を引き出せるといいなあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    バルームがしっかりと鍛えたからでもありますね。しっかりとした技術と能力値があるので耐えきれる。それらがないと押し切られていました
    火力はミローとイレアスに一任ですね
    フレビスに関しては次回です

  • 第149話 神器灯台 7への応援コメント

    強敵との戦いは心が躍りますね。少し気になったのですが(悪い意味でなく)フレビスほどの強者になると、(対戦相手や訓練相手の交流が必要で)存在を隠しておくことはほとんど難しいのではないかと思いますが、それとも隠れ里みたいな感じなんでしょうか。後々この辺りも知れたら嬉しいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    変装スキルがありますから別人と思われたり、人のいないところで魔物と戦って鍛えたりで実力を知る人は少なかったりします
    もちろん隠れる場所もあります

  • 第149話 神器灯台 7への応援コメント

    ついに姿を現したフレビス!
    好き勝手やって人に迷惑かけるのが愉しみとか不届き千万!!
    ダストを操ったり謎の力に実力もあるから質が悪い。
    なんとか捕らえて情報を抜き出したいところだが……難しいんだろうなぁ(溜息

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    ついに対決です
    フレビスは実力あるから、捕まえるとしたら苦労しますね

  • 第149話 神器灯台 7への応援コメント

    いよいよ直接対決ですね!
    ダスト頼りの戦闘かと思ったら剣もそれなり以上に扱えるとは厄介な

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    直接対決です
    好き勝手やれるだけの実力はあったりします

  • 第148話 神器灯台 6への応援コメント

    >なるほどと頷いてクルーガムは四日後までの予定を考える
    クルーガム様がまた……

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます
    ミスはなくなりませんねー

  • 第148話 神器灯台 6への応援コメント

    儀式をダストで歪めるのも含めて思いついたことを実験的にやってる可能性もありそうですねー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    そろそろフレビスも出てくるので、なにをやっているのかわかる日も近いです

  • 第147話 神器灯台 5への応援コメント

    ゾンビ船員に操られた船で海域の主を刺激して沈めさせ、被害者ぶって主の排除を働きかけるとは嫌らしい手を使いますねぇ
    ……ひょっとして海域の主に手を出したのはただの遊び?
    悲嘆にくれて右往左往する主の友の家系の者達を嘲笑いたかっただけという線も……
    フレビスはそういうことしそう(偏見

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    フレビスはそういうことする(偏見
    いろいろと好き勝手やっているのは本当です

  • 第147話 神器灯台 5への応援コメント

    動死体を船員に使ってるとか疑ってくれと言ってるような商会ですねえ
    しかし世間的には海域の主に船を沈められた商会でしかないですからねー
    いやらしい手ですわ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    証拠は海の底で調べようがありませんから、被害者でしかないんですよね

  • 第146話 神器灯台 4への応援コメント

    >竿のある場所を教えてもらい、サシャムはクルーガムたちにどうするか尋ねる
    何故かクルーガム様が釣りを……

    >今後についてだが、セブレンがいたところを回るということだったね
    フレビスがセブレンに……

    フレビスがわざわざ色々な儀式を調べて、反転させていると考えると無駄に勤勉だなと

    作者からの返信

    感想と指摘ありがとうございます
    修正しておきます
    名前を間違えるといろいろと状況が変わってしまいますね

  • 第146話 神器灯台 4への応援コメント

    海域の主との接触かあ
    儀式のついでか主との接触のついでの儀式だったか
    真相はフレビスにしか分かりませんが既に接触済みってのが不安ですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    接触していて海域の主が暴れていないのは、町にとってもバルームたちにとっても運がよかったのでしょう
    暴れていたら停泊している船が粗方沈んでいたかもしれません

  • 第146話 神器灯台 4への応援コメント

    むうう。
    フレビスめ、以前人の欲望を引き出して歪めていたように海域の主にも……?
    動きを止めているということはソレに抗っているのかもしれませんね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    フレビスはろくなことをしていませんね
    姿が見えない今も大人しくしていません

  • 第145話 神器灯台 3への応援コメント

    碌な事しないフレビス!
    灯台の神器を直接狙わず何を企んでいるのやら……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    本当にろくなことをしていません
    狙いはまあそのうちわかります。目立つことをするのにも理由があります

  • 第145話 神器灯台 3への応援コメント

    ダストに関する知識はやはり向こうのほうが圧倒的に上ですねー
    良い効果を得られる儀式を歪めて使うとは

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    ダストに関する研究は十年単位でやっていますからね
    どのようなことができるのか熟知とまではいきませんが、かなりのアイデアを所有しています

  • 第144話 神器灯台 2への応援コメント

    今回も神器が目当ての暗躍かと思いましたがソレ以外にも色々と仕込んでるみたいですねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    いろいろとやってますね
    もちろん神器目当てです、そこは間違いありません

  • 第143話 神器灯台 1への応援コメント

    再びのフレビスですか
    わざわざバレて誘っている辺り向こうの思惑通りに進んでしまいそうですが何もしないわけにもいきませんからねー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    再び出現です
    放置すると灯台という大事なものになにをするかわからないため、スルーもできないというね

  • 失敗続きだった子爵はなーんでこんなに自信満々だったのやら
    むしろこの調子だったから失敗し続けたのかねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    自信の源はありません
    自分ならできると考え実行し続けて、現状になりました
    ポジティブなのですが、それがマイナスになってしまっています
    ちなみにフレビスといった破片の関係者の干渉はゼロです

  • 次あたりでいよいよ事態が動き出すのでしょうか。増援が来て問題なく終わるのが一番だとは思うのですが、同時に事がうまく進むとも思えないんですよねえ。使い魔はドローンみたいな目立たないことが最優先って感じですね。諜報員は結構な確率で持ってそうです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    使い魔は便利ですね
    使い魔の卵がそう多くはないので、諜報の人間なら誰でも持っているわけではないのですが
    かわりにスキルで動物をてなずけて、使い魔のように扱っている人がいます

  • おー、クラハ大活躍!
    こういった手段があると無理をせずに諜報っぽいこともできていいですねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    活躍させてあげることができました
    戦うことはできませんが、こういった場面で今後も動いていくことでしょう

  • 盗賊を一網打尽に出来てシーカーを救出出来ても肝心のオペラと首領がいないんじゃ事件解決にはなりませんなあ
    無駄に運のいい奴等め……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    キュージを捕まえられなかった時点で、拠点はばれますからね。少しでも頭が回るなら逃げますわな
    さっさと逃げた首領たちの判断勝ちですね

  • こんな職業をやっていたらいつかは経験することになるんでしょうけど流石にまだ早いですからねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    いつかは経験しますね
    それがいつになるのかはバルーム次第かも
    意外とバルームが見ていないところで咄嗟にといったこともありえる、のでしょうかね?