第75話 北海道旅行走り書きへの応援コメント
帯広の六花亭、早速行っていただけたのですね!
ピザ美味しいですよね😋
私はひとり旅で行ったので、ご家族でシェアされたとのこと、うらやましいです。
次行ったときは別のものに挑戦してみたいです。
日本はコロナもインフルエンザも流行っているので、道中お気をつけて。
作者からの返信
私は今度はゆっくり一人で行きたいです(笑)。後ろのテーブルにおひとりで座っていた女性が、三種類のシュークリームを完食されてて、顔がとっっても幸せそうで、いいな〜って思いました。
改めて、おすすめありがとうございました。こちらへのコメントもありがとうございます!
第75話 北海道旅行走り書きへの応援コメント
おおー召し上がっていただけたのですね!嬉しいです。北海道、いい季節ですね。思う存分楽しんでください!
作者からの返信
本当にいい季節です。暑すぎず寒くなく、緑がいっぱいで美しいです〜。蜜柑さんのコメントがなければ、鮭も筋子も新物って知らなかったと思うので、感謝です。新物と思って食べると、特別感マシマシでした。明日のフライトで佐賀の実家へ帰りますが、名残惜しいです。
第75話 北海道旅行走り書きへの応援コメント
ご旅行、とても楽しそう。
それに値段も良心的っていいですよね。
楽しいご旅行を満喫してくださいね。
作者からの返信
ありがとうございます♡
明日のフライトで実家に帰りますが、忘れられない旅行になりました。
第75話 北海道旅行走り書きへの応援コメント
北海道はほんとおいしいものがいっぱいあるイメージです(*´▽`*)
家族旅行、たっぷり楽しんでくださいませ~!(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます〜。北海道、期待を裏切らないおいしさです♡ 実家に帰ったらダイエットしなきゃ……ってくらい食べまくってますが、佐賀は佐賀で食べ物がおいしいのでどうしたものか(笑)
第75話 北海道旅行走り書きへの応援コメント
わー、北海道にいるのですね!
六花亭は、包装紙がかわいいんですよね。有名な画家さんの絵だったはず。
作者からの返信
そうなんですよ〜。北海道、最近です。
六花亭のパッケージ、かわいいですよね! 有名な画家さんの絵だとは知りませんでしたが納得です。お土産にしたら喜ばれますよね。かわいいうえに、ハズレなしでおいしいので。
編集済
第74話 長期休暇への応援コメント
日本に帰っていらっしゃるのですね。おかえりなさいませ。
9月もまだ暑いですが、8月よりかはましかと思います(笑)
楽しくお過ごしになられますように。
それとお子さんが日本の学校に六週間ほど通われるとか。
私の知人が小学校の教師なのですが、数か月前にかしこさんのお子さんのように日本にいらっしゃって、地元の学校に通いに兄弟で来た子たちがいたそうです。
知人の話によれば、最初は言葉の壁問題があったようですが、今は小学校でも英語の授業がありますし、上手く溶け込んで楽しんでいたと言っていました。五年生のクラスに入った女の子もいたそうですが、楽しそうにしていたようですよ。
いい思い出が作れるといいですね。
作者からの返信
昨日札幌に着きました。「おかえりなさい」ってうれしい言葉ですね。ただいま〜
彩霞さんのお知り合いの小学校の先生のお話、共有してくださってありがとうございます。そういったお話を伺うと本当に安心します。
新千歳空港で食べたバニラアイスがすでに感動的なおいしさで、いい思い出になりました(笑)
これから七週間、いい思い出がたくさん作れるとうれしいなと思います。
コメントありがとうございます。
編集済
第71話 悲しい時にかける言葉への応援コメント
もしかしたら相手の方に気を使わせてしまうかもと思ったり、行動することで相手を傷つけてしまうかもしれないというお気持ちもとても分かります。
私は過去によかれと思って相手に励ましの言葉を送ったことがあったのですが、後にそれが負担になったと聞いたことがあります。それ以来、言葉をかけるのはとても躊躇いますし、何もしないことを選んでしまいます。
でも、義母様のお話にもあったように聞いてもらうことで楽になることもあります。
かしこさんの優しさの籠ったメールをもらった方はきっと嬉しかったと思いますし、聞いてくれる人がいるというだけで心強いのではないかなと思います。
作者からの返信
彩霞さん、コメントうれしいです。ありがとうございます!
相手に良かれと思ってかけた言葉が、相手の負担になってしまった。逆に、他人から善意でかけてもらった言葉にモヤモヤした……。そういった経験は私もありますし、誰もが一度はありそうだなと思います〜。人と関わると、どうしても迷惑をかけたり傷つけてしまったりすることがありますが、そうやって絆が深まることもありますし、本当に難しいですよね。
このエッセイに出てきた同僚は、私より一回り以上年下の明るい方で、リモートなので理由がないと話す機会がなかなかないのですが、たまに仕事がらみで話すことがあると「久しぶりにお話ができてうれしい〜」なんてかわいいことを言ってくれるんですよ〜。とっても頭が良くて仕事もバリバリこなすので、最近の若い者って最高だな! と思います(笑)。
温かいお言葉、本当にありがとうございます。
第74話 長期休暇への応援コメント
凄いっすね、7週間の休暇!
北海道は美味しいものが多いですよねぇ。
サッポロビール園のジンギスカン食べ放題とビール飲み放題は外せないっすよ(笑)。
お子様たちを日本の小学校に短期留学みたいなものっすね。凄いっす。
JAPANESE給食・掃除を堪能して欲しいです。
貴重な経験ですねぇ。素晴らしい!!
作者からの返信
北海道、昨日着きました。夜のフライトで台北経由だったのですが、ぜんぜん眠れなくてヘロヘロでしたよ〜。でも、空港で買ったバニラアイスがすでに感動的においしかったです。北海道の乳製品、濃厚でおいしいですね〜。
今日はサッポロビール園に行くか、白い恋人パークに行くかで迷っています。大人はサッポロビール園に行きたいんですけどね(笑)。博物館は子どもも楽しめそうですし、市内に近いのがうれしいですよね。
貴重な情報と温かいお言葉ありがとうございます。満喫してきます♡
第74話 長期休暇への応援コメント
もう、飛行機に乗られてるかな〜
日本におかえりなさーい!
去年はお会いできましたけど、今年は無理そうですね。家族連れだとなにかと制限されますから。
しかし、日本の学校に通えるなんてラッキーですよ!
子供の頃に多様な社会を見るということは、人生の財産ですね。
日本の子どもたちは狭い社会しかしらないから、大きくなって生きづらくなるのかも。
日本を楽しんでくださーい!
作者からの返信
「子供の頃に多様な社会を見るということは、人生の財産ですね。」
↑ そんなふうに言ってくださってうれしいです! ホームシックになるかもしれませんが、それも含めていい経験になったらいいなと思っています。
九州に長居するので、もし子どもが大丈夫そうだったら、自分時間が取れるかもしれません。もしタイミングが合えばまたお会いしたいです♡
コメントありがとうございます。
第74話 長期休暇への応援コメント
なんと7週間も休暇で日本に⁉︎
羨ましすぎます〜。
6週間も体験入学ができるとは羨ましいです。
我が家も以前、子供たちを私の母校に体験入学させたことがあります。始まるまでは親子とも不安でしたが、通い始めたらあっという間。とても良かったですよ。末っ子だけは体験させてあげられなかったのがとても残念です。
都会の学校だと、海外からの体験入学生もそれなりにいて慣れているようですが、長崎の田舎だったので、周りの子も興味津々。皆に仲良くしてもらいました。
先生から「隣のクラスの子たちが羨ましがるので、通う期間の半分ずつクラスを変わりませんか?」とまで言われたりして。きっと佐賀でも大歓迎されることでしょう。
8歳と10歳なら2年生と4年生?3年生と5年生?多分授業が苦痛だとは思いますが、それも含めて貴重な得難い経験をたくさんすると思いますよ〜。
1年ぶりの日本、楽しんできてくださいね〜!
作者からの返信
いや〜、こんな機会は本当に一生に一度きりだなと思います。
かわのほとり様も、お子様たちを母校に体験入学させたご経験がおありなのですね。
ポジティブなご経験になったとのこと、聞いて安心しました。ありがとうございます!
長女がもうちょっと年下のうちに連れて行ってあげたかったのですけど、今の時期は今の時期で、貴重な経験になるかなと思います。
ちなみに、長女が五年生で長男が二年生になります〜。
先生から「隣のクラスの子たちが羨ましがるので、通う期間の半分ずつクラスを変わりませんか?」とまで言われたりして。
↑ ほええええ。セレブリティですね! そんなことがあるなんて、すてきすぎます。
一年ぶりの日本、食欲の秋! 三キロは太るだろうなと思っています(笑)
温かいお言葉ありがとうございます。
第74話 長期休暇への応援コメント
おかえりなさいませ〜。
>同じ会社に七年勤めると、六週間ほどの休暇がもらえるのです
オーストラリアに住みたい! わたしは、いまの仕事について30年になりますが、合計5日の夏季休暇すら取れるかどうかわかりません。
>「それはすばらしいですね!」と全力で肯定。
いいなあ。うちの息子にもそんな学校で学ばせたいし、なんなら、わたしもそんな学校に通いたかったです。すばらしい教育方針ですね。
長期のお休み、楽しんでください。
作者からの返信
30年もがんばって働いてきた藤光さま、夏季休暇、取れることをお祈りしております!
オーストラリアはオーストラリアで、いろいろとトホホな部分もありますが、休暇や教育については、本当に恵まれているなと思います〜。
子どもたちにとって、いい経験になりますようにと全力で願っていますが、私はもう楽しいだけです(笑)
お優しいコメントありがとうございます。
第74話 長期休暇への応援コメント
なんと、北海道にいらっしゃるのですね! キャンピングカーの旅、羨ましいです。
札幌だと、かま栄に売っている「パンロール」が私は好きです。あと、「ちくわパン」というのも人気らしいです(色々なパン屋さんにあるらしい。私は「セイコーマート」というコンビニで買って食べました)。「八角」という魚もおいしいです。
お子さんたち、小学校で楽しく過ごせるといいですね。運転、お気を付けて。
作者からの返信
きゃー、オレンジさん! ローカル情報、本当にうれしいです!
かま栄の「パンロール」、「ちくわパン」、「八角」ですね。
メモメモ……。
運転、気をつけます!
北海道、初めてなので、とっても楽しみです。
温かいコメントありがとうございます。
第73話 モテる女の条件への応援コメント
それ、モテてるっていうかヤらせてくれそうに見えてるとかじゃ!?Σ(゚Д゚)
そんな豊満ボディーでぴちぴちなんてチャーシューやんけorz
でも、男はでかいバストに弱い!(笑)
性格悪くて顔に滲み出てる40オーバーは私は抱けないですけど、顔さえ見なきゃワンチャンあるかもしれない(笑)。
作者からの返信
「私は抱けない」に笑いました😆
私もちょっと無理かもです(笑)
しかも、チャーシュー!
無雲さん、うまいこと言うなあ。
いや〜、この方、やっぱりモテてる気がするんですよねぇ。磁力があるというか。一度会ったら忘れられないインパクトがあります。
無雲さん、エッセイも小説も読んでくださってうれしいです。ナイスなコメントありがとうございます。
第73話 モテる女の条件への応援コメント
「女は地雷男に気が付かない」「男は地雷女に気が付かない」とはよく聞く言葉です。
どちらも世間ずれしていない箱入り娘(息子)ではなく、普通に社会で長年働いている様な人達でもこういう『地雷系』に捕まるんですよね。
その辺のメカニズムを解明できたら面白い小説が書けそうな気がするのですが、面倒くさいのでやりませんw
作者からの返信
おおおお。そんなメカニズムがあるのですね。非常に納得です。
確かに、地雷女や地雷男に捕まってる普通の人の例、見たり聞いたりしたことあります。
その辺をテーマに小説書いてみたい気持ちが盛り上がってきました(笑)
身近な人が捕まると、本当にめんどうくさい……というより悲劇ですが、小説や映画のテーマとしては大好物です。w
ちありやさん、いつも勉強になるコメントありがとうございます。
第73話 モテる女の条件への応援コメント
なかなか強烈そうな方ですねぇ。
人の好みはそれぞれですから、魅力を感じる方もおられるのでしょうけれど。
私は一回お話を聞いたらお腹いっぱいになりそうです。
作者からの返信
おっしゃる通り、一回お話を聞いたらお腹いっぱいな強烈な方です(笑)。
非常に個性的で、磁力を感じるので、惹かれる人もいるのだろうなと思います。
小説に登場させてみたい方でもあります……って、書き手って恐ろしいですね〜(←他人事のように)。いつネタにされるかわかったものではないです(笑)
いつもコメントありがとうございます。
第73話 モテる女の条件への応援コメント
私の敬愛する小説家姫野カオルコさんによれば、己に自信のある女がモテる。
だそうです。自信のない男たちが自信満々の女に吸い寄せられるそうな。
そのAさんも、すっごく自分に根拠のない自信をお持ちの方だとお見受けいたしました。
ちなみにTwitterで見かけた説によれば、女性にもてるタイプの女性は通信簿に例えると5がずらっと並ぶ中で一教科だけ1がまじるようなタイプ。
男性に持てる女性のタイプはオール3の女性だそうです。これ見た時、すごく納得しました。性別を逆にしてみると、平均的男性の方がつきあっていて楽だわー(笑)
作者からの返信
己に自信のある人がモテる
↑それだ〜! おっしゃる通りだと思います。しかも、自己評価が妥当な健康的な自信じゃないくてですね、傍若無人なまでの絶対的な自信を持ってる方はモテるな〜って思います。
通信簿の例えも、ものすごく納得です!
さすが姫野カオルコ様とこころ様ですよ。
この歳になって、もうモテたいとか思わないんですけど、モテを分析するとおもしろいなと思いました。悪女タイプのモテ女、いつか小説に出してみたいです。
コメントありがとうございます。
第73話 モテる女の条件への応援コメント
まりこさん、それモテてるのとはちょいと違う気がするんですがね。
ちなみに俺はそういう不幸ですよアピールする女はダメ派でしたねー。逆にいつもは笑って人に苦しみを見せない女の人には激弱でした。
作者からの返信
あー、私もゆうすけさんと同じです。Bさんが、自分の苦しみを見せない明るい人で、人助けばっかりしてるんですが、私だったら絶対にBさんを選びます。でも、不幸体質に惹かれる人も多いんですよねぇ。人間っておもしろいなと思います。
コメントありがとうございます。
第73話 モテる女の条件への応援コメント
>私の人生で、そんな悩みを抱えたことがあっただろうか、いやない(反語)
男ですが同感。笑
ちょっとだらしなくて、隙のある人の方が気軽に声をかけられると思います。ただ、それを「モテる」というのか、分かりませんが。。。
作者からの返信
藤光さまも同感ですか(笑)
確かに、隙があるって重要ですね!
ただ、このかたの場合は、二年間も片思いされているらしいので、それは相当すごいと思います。何か惹きつけるものがあるんだろうな〜と。
人気とかモテって、法則性があるようで例外も多いので、考え始めるとおもしろいなと思います。
コメントありがとうございます。
第73話 モテる女の条件への応援コメント
重〜い悩みをその場にいる全員に披露する彼女。たまにいますよね。こういう女性。
まだ、20代なら大丈夫、30代くらいまでかな。
その後は、悲惨だと思う。
劇場型の人ですよね。
モテるって、自分から誘って色目を使って、それでモテると勘違いしてる人ですよね。
確かに、遠目でみていたいかも。
今日も面白かった。
もう、まりこさん、ネタの宝庫だね。そっちに感動してしまう。
作者からの返信
劇場型の人! それです〜。
いやもう、遠目で見るには本当におもしろいので、ネタを常に探している身としてはありがたいんですが(笑)
今日もおもしろいって言ってくださって、本当にうれしいです。毎週書いていると、今回はちとつまらなかったな、と自分で思う回ももちろんあるんですが、カクヨムのみなさんとの交流が楽しすぎてやめられません♡
いつもありがとうございます。
第73話 モテる女の条件への応援コメント
モテる、モテないの話なんて、10年以上誰ともしていない……っ!Σ( ゚Д゚)
と気づきました(笑)
あんなに恋愛ファンタジーを書いているのに!(笑)
チョコレートパフェ編、さっそく拝読いたしました~(*´▽`*)
続きも楽しみにしております!(*´ω`*)
作者からの返信
私も、モテるモテないを意識したのはむちゃくちゃ久しぶりかもです〜。
先日フランス映画の「ソウルに帰る」を観たのですが、韓国系フランス人の主人公が、個性的な魅力に溢れる、ちょい悪女で、「こういう人ってむちゃくちゃモテそうだな!」と思ったのがきっかけでいろいろモテについて思いを馳せてしまいました。
乙様はきっとモテモテなんだと思います。ふふ。
チョコレートパフェ編、さっそく読んでくださって、励みになるコメントありがとうございます。
第73話 モテる女の条件への応援コメント
典型的なモテない女なので、そんな何か秘訣があるなら聞きたいくらいです……
友人を見ているとなんでこの子はこんなにモテそうなのに? という方もいますねー。
作者からの返信
蜜柑さんがモテないって信じられないですが、確かに「なんでこの人がモテないの?」と思うような人もいますよね! そういう人は自分で気づいてないだけで、実はモテてるんじゃないかと思ったりします。
コメントうれしいです。ありがとうございます😊
第72話 怪しい占い師さんに占ってもらいましたへの応援コメント
まりこさん、「心のマッサージ」とは面白い考え方ですね〜。
むっちゃ詐欺っぽい占いでしたが、色々と想像しながら読んでて面白かったです♪
作者からの返信
占いって、私の話だけできる一人カラオケみたいな感じで、セラピーの一環として行きたくなります(笑)。実際に占い師さんにマンツーマンで見ていただいたのは、今回を含めて二回だけなんですが、今度はぜひ「当たる」と評判の方に見ていただきたいです。
面白いって言ってくださってうれしいです!
第72話 怪しい占い師さんに占ってもらいましたへの応援コメント
ネタのためにお金を払って胡散臭い占いに突撃したまりこさんに乾杯!(笑)
これは、完全なインチキですね(笑)。
まさかの最後は高額商品を売りつけられる。
しかも子供の人数間違えてる。
何のコント!? 状態ですよ(笑)。
良いエッセイのネタですけど、売らないとしてはインチキ臭がプンプン。
私、ココナラ経由でカクヨムユーザーの占い師さんに占ってもらった事があります。
ひたすら「休んで下さい」って毎月の出来事に書かれました(笑)。
作者からの返信
無雲さん、コメ返がすごく遅れてしまってごめんなさい🙇♀️
一円にもならないエッセイのネタのために50ドルを無駄にした私です(笑)
無雲さんの占い師さんはインチキじゃなさそうですね。ひたすら「休んでください」……😆 無雲さんががんばり屋さんなのが、伝わってくるアドバイスですね。
第72話 怪しい占い師さんに占ってもらいましたへの応援コメント
>あまりにも怪しいので、逆にものすごく見てもらいたくなりました。
勇気があります、
>この人の話、めっちゃくちゃ聞いてみたい。エッセイのネタにしたい
web作家の鑑です。
>「お子さんは三人ですね!」
笑笑 コントですか!
>私は自分のことをペラペラとしゃべるタイプだし、カクヨムのエッセイでむっちゃ私生活をさらしまくってますけど?!
いまさらなかったことにはできませんし、困りましたね。
>「$300で黒魔術をお祓いできます」
わっかりやすい「インチキ占い師」ですね!
お疲れさまでした〜。
わたし一度も占ってもらったことないんです。当たらないと無駄だし、当たっても怖いじゃないですか 笑
作者からの返信
はい、わっかりやすい「インチキ占い師」でした(笑)。
ある意味、人が好いというか。嘘をつくのが下手な詐欺師でしたね。
ぜんぜん儲かってなさそうでした。w
私にとって、占いは心のマッサージなので、未来の予想が当たるとか当たらないとかは、あまり関係がないんですよ。
「こういう迷いがあって、こういう願望があるんでちゅう」と大の大人が悩みを吐露して、「うんうん。なるほど。難しいね〜。でも、あなたこういうとこあるから、こっち行くのがいいんじゃない?」って背中を押してもらいに行く場所です。
なので、「あなたの未来はこうなります」と言われると、「それって個人の感想ですよね?」と心の中で思います(笑)。優秀な占い師さんほど、そういうことは言わない気がします。
いつもうれしいコメントありがとうございます。
第72話 怪しい占い師さんに占ってもらいましたへの応援コメント
ご存知のとおり俺は昔セミプロの占い師だったんで、よく占ってもらいましたよ。占いの師匠の先輩と二人でカップルのフリして。
だいたいの占い師が「お二人の仲は将来〜みたいなことがあるけど最終的に〜になります」とかいうんですけど、その時点でアウトですねー。ただ10人に一人ぐらい「お二人、カップルではありませんね?なぜカップルのフリをするのですか?」みたいに聞いてくる占い師がいるんですよねー。
そういう占い師さんはだいたい占いの結果よりも人物をよく観察して俺たちがカップルじゃないことを見抜いていた感じです。占いとはつまり観察力なんだなあと思いました。
作者からの返信
>占いとはつまり観察力なんだなあと思いました。
ああ〜! 納得です。
前に当たったと思った占い師さんは、私がなぜ占いをしにやってきて、彼女から何を求めているのか、ものすごく的確に理解されている感じがしました。
人間の多くは、誰かに理解されたいという欲求があると思うのですが、それを満たしてくれるサービスの一つが占いだったりするのかな〜と思っています。
ゆうすけさんの先輩、あの私小説を読んだ印象では、すご腕の占い師さんでしたよね。そんな先輩に鍛えられたゆうすけさん、ものすごく優秀な占い師さんなのではと思っています。
いつか機会があったらぜひ占っていただきたいです〜。
第72話 怪しい占い師さんに占ってもらいましたへの応援コメント
マスターのキャラとまりこさんのツッコミが素晴らしい。笑笑
ちょっとしたショートコントみたいですね( *´艸`)
占いは心のマッサージ! なるほど~と思いました。その考えかたがステキです。
占いはあまり信じないほうですが、占いの館的なところは機会があれば一度行ってみたいですね(*´ω`*)
作者からの返信
怪しい占い師とのショートコント、笑っていただけたのならうれしいです〜(笑)
>占いは心のマッサージ! なるほど~と思いました。その考えかたがステキです。
↑ ウフフ。そうですか?
占いって、自分のことだけ話したり話してもらったりできる、一人カラオケ(ノリノリの観客付き)みたいな機会だと思っていて、占い師さんに「他人のお世話で忙しすぎて、疲れていませんか?」なんて言われると、マッサージ師さんに「お客さん、凝ってますね〜」と言われた時のような快感を感じます。ちなみに、マッサージ師さんの「凝ってますね〜」はサービスの一環だと思っています(笑)。
マッサージ師さんと同じく、占い師の腕もピンキリだと思うので、占いの館的なところに行かれるのであれば、評判のいいところをぜひ! ちえさまの占いの館現場レポート、ぜひ読みたいです♡
第72話 怪しい占い師さんに占ってもらいましたへの応援コメント
もうなんかね、まりこさん
怪しさいっぱいで、親戚が悪口言ってるって。それさ、誰にも当てはまるからね。
世界中で、悪口言わない人って、マザーテレサ様くらいだから。いや、あの方もおっしゃっていた。
笑いました。
確かに、これはエッセイのネタだよね。
作者からの返信
マザーテレサ様も悪口おっしゃっていたんですか(←そこ?)
親戚が悪口って、本当におっしゃる通りで、「こう言っておけばだいたいの人に当てはまる」ことをとりあえず言っといた感いっぱいでした(笑)。
笑っていただけてうれしいです〜。
いつもうれしいコメントありがとうございます♡
第72話 怪しい占い師さんに占ってもらいましたへの応援コメント
占いとか、まったく信じないタイプなんですが、怪しげな占の館に潜入したまりこさんに脱帽!
すごいですね! その好奇心、作家の必須スキルですよ。で、お金払ってもネタになるって思うところで採算がとれているのかもそれません(笑)
作者からの返信
ええ、うれしいです。確かに、一円にもならないゆるゆるエッセイのネタに$50、採算取れてますね!(笑)
好奇心は、大人になってもずっと持っていたいと思いますね〜。
犬も歩けば怪しげな占い師に激突しますからねってなんじゃそりゃ。
こころさんも好奇心旺盛ですよね。
第72話 怪しい占い師さんに占ってもらいましたへの応援コメント
占い、興味はあるのですが行ったことはありません~(*´▽`*)
ネットの星占いなんかはたまに覗いたりして、自分に都合のいいところだけ参考にするんですけれど(笑)
少し怪しげなお店に入って占ってもらうまりこ様の行動力が好きです!(≧▽≦)
作者からの返信
>自分に都合のいいところだけ参考にする
↑ すごくいいですね〜。信じるのも信じないのも自由なら、いいとこだけ信じるのが一番ですね。
超売れっ子脚本家の森下佳子さんが、「視聴率は、低いときは気にしない。高いときはチームのみんなで大喜び」みたいなことをおっしゃっていて、いいな〜と思ったのを思い出しました。
乙さまに好きって言われちゃった♡ デヘデヘ。ありがとうございます。
私も乙さまの超絶ポジティブな姿勢と無尽蔵な創作エネルギーが好きです。
第72話 怪しい占い師さんに占ってもらいましたへの応援コメント
インチキ味マシマシっぽいけど、これは3人目の子供が授かるという啓示かもしれませんぞw
僕は若い頃に仕事を辞めるかどうかで悩んでて占い師さんに見てもらった事があります。
占いの結果そのものは差し障りの無い話だったのですが、話の終わり際、占い師さんから唐突に「貴方は数奇な運命を持っている、占術の勉強をしませんか?」と占い師スカウトされた事がありますわw
作者からの返信
>これは3人目の子供が授かるという啓示かもしれませんぞw
↑ おおっと。それは考えにも及びませんでした(笑)。いやもう、睡眠不足の日々は要りません。w
ちありやさん、占い師からスカウト!
さすがですね。ちありやさんならありそうです。
ちありやさんは、人の本質を見抜く力に秀でていて、普通には出てこないようなアドバイスをされる感じがするので、本当に向いてらっしゃるかもですよ。副業で始められるのはいかがですかね(笑)
第71話 悲しい時にかける言葉への応援コメント
なんと優しいメッセージかと感心しました。
>「何事もなかったように振る舞った」
その人との距離感によって違うと思いますが、わたしもこういう態度をとると思います。
ただ、プライベートを話すことの抵抗がある反面、「しんどい話は聞いてもらいたい」というのは、だれしもそう感じると思うんですね。そのことで心が軽くなるというか。
カクヨムにもそういう書き込みがたくさんあるのは、なかなか聞いてもらえない現実を裏から照らしてるんだと思います〜。
作者からの返信
「何事もなかったように振る舞った」同僚も、仕事のできる部下がいない間の仕事をなんとかこなして、彼女が仕事の心配をしないでいいように、陰ですごい努力をしていたんです。何も言わないことが、彼の優しさなんだなぁと思いました。
なのですが、自分が実際に仕事のメールしようとした時に、ご両親とも亡くなったのに、何も言わないってさすがに変じゃない? って気づきまして(笑)、Googleさんと相談したりしながらウンウン迷ってメッセージを書きましたよ〜。
私の言葉なんかは大した力はないのだと思いますが、せめて不快な思いをさせないように。
いくつになっても、こういうのは難しいと感じます。
「カクヨムにもそういう書き込みがたくさんあるのは、なかなか聞いてもらえない現実を裏から照らしてるんだと思います〜。」
↑ おっしゃる通りだと思います! 知らない人相手だからかえって打ち明けられる話もありますし、やはり人間は聞いてもらいたいものなのでしょうね。
お優しいコメントありがとうございます。
第71話 悲しい時にかける言葉への応援コメント
その方、まりこさんのお心を感じてうれしかったと思います。
大変な状況で、どういった言葉をかけたらいいのか、決まった「正解」は無いのではないでしょうか。
時々言葉って不思議だな、と思うのですが、同じ言葉でもそれぞれ違う人から聞くと、心に響いたり響かなかったりする時があります。
言葉と共に、言葉に込められた思いだったり人柄だったりが伝わるのかな、と思います。
作者からの返信
確かに! 「誰が言うか」って大事ですね。
ホロコーストサバイバーの自伝を読んだのですが、本当の生き地獄を生き抜いた著者が「人生はあなた次第で美しくなる」と書かれていて、彼が言うからこそ真理だなと感動したのを思い出しました。
かわのほとりさんのおっしゃってることと、ちょっとズレてしまいましたが(苦笑)
お友達やご家族の絆が強そうな同僚なので、きっとまわりの人の優しさで回復されると思います。
いつもすてきなコメントをありがとうございます。
第71話 悲しい時にかける言葉への応援コメント
まりこさんのそのメール、とても嬉しかったと思います。
気配りが行き届いていて……温かい。
シャレにならない不幸の後って、どうして欲しいか自分でも良く分からないんですよね。でも、「大変だったね」って言って話を受け止めてもらえるだけで嬉しいです。
そこに慰めとか共感とか説教は要らなくて。
とにかく受け止めてもらえれば……。
作者からの返信
無雲さん、お優しいお言葉ありがとうございます。
慰めや共感や説教は要らないからとにかく受け止める……、本当にそれ大事ですね。案外、実行するのが難しかったりします。ついつい「私もそうだった」とか言ってしまったり。「私」の話じゃないんだよ、今は! とセルフツッコミ入れる時あります。
どんなに年齢を重ねても、こういうのって難しいなと感じます〜
第71話 悲しい時にかける言葉への応援コメント
まりこさんのお気持ち。
きっと深く届いていると思う。
そういう時の対応って、本当にむずかしくて、だからこその考えた末の一言て、文面以上にあらわれるものだと思います。
作者からの返信
アメさん、温かいお言葉をありがとうございます♡
返信が遅くなってごめんなさい。
割と薄情なほうなので、こういう時ってオタオタしてしまいます。
お友達やご家族との絆が強そうな同僚なので、きっとまわりの方の優しさと時間で回復されると思います〜。
第71話 悲しい時にかける言葉への応援コメント
自分が悲しかった時に「こういう言葉をかけてもらってうれしかった」みたいなエピソードかぁ… 難しいなぁ…w
僕自身は自分の喜怒哀楽に振り回される事がほとんど無いんですよね。我ながら日常回帰がとても早いです。親が死んだ時も悲しくて何かが出来なかった、とかも無かった気がします。
なんなら両親よりも安倍元総理が暗殺された事件の方がよほど悲しかったですわ。
以前にまりこさん宛のコメントで書いたかな? 「人はいつ死ぬか決まっている」って話。僕はそれを信じているので大抵の事は『運命』で割り切れますねぇ。
う〜ん、きっと人の心が死んでいるんでしょうねw
作者からの返信
「人はいつ死ぬか決まっている」というのは、非常に興味深いと思います。「赤ちゃんで死んでしまっても、それが寿命」とどなたかがおっしゃっていて、なるほどなぁと思った記憶があります。
ちありやさん、人の心が死んでるって(笑)、そんなことないと思いますが、「ここ悲しんどかないといけない時なんだろうな」という時にあんまり悲しくないというのは、私もあります。
私は誰かとお別れするのがあんまり悲しくないんですよ。昨今、本当にまた会いたい人にはがんばればいつでも会えると思いますし、大抵の人とはそのうち疎遠になるタイプです(爆)
いつもすてきなコメントをありがとうございます。
第71話 悲しい時にかける言葉への応援コメント
まりこ様の優しさを感じるエッセイでした(*´▽`*)
確かに、つらいことが起こった方になんと接すればいいのかは本当に悩みますよね……(><)
まりこ様のメール、きっと相手の嬉しく感じられたと思います~(*´▽`*)
作者からの返信
お優しいお言葉をありがとうございます。
こういうのは本当に正解がないと思うので、自己満足にならないようにしたいところです。
結局は、会社の人間の言葉の力なんてあってないようなものだろうなとも思ったり。
ご家族やお友達の絆の強そうな同僚なので、まわりの方の優しさと時間が解決してくれるのだろうなと思います。
といいつつ、大して親しくもなかった人の一言に救われることもあると思うので、その時のベストを尽くすべきかなと思います。
コメ返遅くなり、長々とすみません。
いつもすてきなコメントをありがとうございます。
第71話 悲しい時にかける言葉への応援コメント
すごく感じ入って読んでしまいました。まりこさんの優しさも伝わってきました。
言えないのが一番辛い、という経験はあります。でも言いたいけれど、それを軽々と話すこともできません。
当時は言いたくない、より「言えない」だったのですが、私のその状況で、仲良しの子の一人に話したことがあります。その時彼が、「(友人)Bにも話したほうがいい」と言ってくれたのです。とても荷が軽くなりました(当時の私がその子を好きだったこともありましたが)。
語る、はデトックスだと思うのですよね。話したければいつでも聞くよ、と言う言葉は、逃げてもいいんだ、という安心感をくれると思います。
作者からの返信
蜜柑さん! なんとまあ、好きだった人に心を軽くしてもらったエピソードがあったのですね♡ すてきです。
語る、はデトックス。本当にそうだと思います。たった一人でも話せる人がいることで救われることありますよね。
いやーでも、悲しいことがあった人に、どうやって接していいか、毎回迷いますね〜。人それぞれ事情も性格も違うので。
すてきなコメントをありがとうございました。
第62話 眠ってるときに見る夢の話への応援コメント
お久しぶりです、久米坂です!
自分で夢をコントロールできていたってすごいですね。みどりちゃんが実は夢の番人で、かしこまりこさんを悪夢から守っていて……みたいなこと考えちゃいました。なんだか児童書の短編みたいです。多分ラストシーンは、大人になって働いたり子育てしたりしてるかしこまりこさんをみどりちゃんが影から見守りつつ、「もう私がいなくても大丈夫だね……」って言いながらすうっと消えていく場面になると思います。
印象に残る夢というと、今年の初夢が確か梅酒をせっせせっせと作る夢でした。初夢はその年の吉凶を占うらしいのですが、「梅酒作るって何……? 何の暗示……?」と困惑した覚えがあります。でも今調べてみたら、お酒を作る夢は幸運を暗示してるらしくてちょっと嬉しくなりました。
作者からの返信
お久しぶりです〜! 読んでくださって、コメントうれしいです♡
久米坂さんの考えられた短編、いいですね!(←真顔)
みどりちゃん、悪夢から守ってくれてたのかも……なんて思うと、みどりちゃんにまた会いたくなりますねぇ。ピクサー映画のインサイドアウトに出てくるゾウさんのような。私はインサイドアウト観て泣きましたよ(笑)。もしまだ観ていらっしゃらなかったらおすすめです!
初夢で梅酒作ってらっしゃったんですか。確かに夢の中でお酒を作るって、幸先良い感じしますね。
第70話 女子サッカー ワールドカップ への応援コメント
日本VSスウェーデン、ラストの方だけ見ました(にわかofにわか)。
なでしこジャパン、昔はもっと強かったのですよね。澤さんが居た頃。
世界の女子サッカーのレベルがぐんぐん上がってきているのかしら。
ご近所さんも招いての観戦会、楽しそうですねぇ!
日本ではなでしこが敗退してから放送がありません。
目下高校野球で盛り上がっております。
作者からの返信
なでしこジャパンがもっと強かった頃は、サッカー観戦していなかった非国民な私です〜。
今は高校野球の時期ですね。青春の夏、楽しんでください。
コメントありがとうございます♡
第70話 女子サッカー ワールドカップ への応援コメント
なるほど〜。
女子サッカーワールドカップオーストラリアは大盛り上がりだったんですね。
わたしはニュースで見る程度でしたが、なでしこジャパンの大活躍は予想外でした。ほんとよく頑張ったと思います。
>スポーツ観戦って、他にない感動を与えてくれるんですね。
そう思います。自分も戦ってるような感じですごく気持ちが高揚しますよね〜。
作者からの返信
そうなんですよ〜。オーストラリアではすごいお祭り騒ぎでした。今も3位決定戦を観ています(ハーフタイム中です)。
スポーツ観戦って、おっしゃる通り、自分もすっかりチームの一員になったような気分のなりますね!
コメントありがとうございます。
第70話 女子サッカー ワールドカップ への応援コメント
サッカーは10秒あれば点が入るスポーツなので見ていて楽しいですね。
女子サッカーに関してはまたぞろ政治的なパフォーマンスが入ったりして、スポーツ大会としては興醒めした部分は否めません。
なでしこジャパンも奮戦したのですが、日本での扱いは小さかったですねぇ…
作者からの返信
サッカーは10秒あれば点が入るスポーツって、本当にそうですね! そしてその一点で勝負が決まったりするので、ずっと目が離せなくて楽しいです。
なでしこジャパン、あれだけ活躍したのに、日本での扱いは小さかったんですね。昔の栄光を知っているファンにはまだまだだったのでしょうか。時差もそんなに大したことなかったはずなのに残念です。
いつもコメントありがとうございます♡
第70話 女子サッカー ワールドカップ への応援コメント
うちも普段は家族あげてバッチリ観戦応援するんですが、今回は残念ながら結果だけ追っていました🥲
なでしこジャパン、本当にすごいですよね。
以前のアメリカとの決勝戦の奇跡的な勝利は忘れられません✨
作者からの返信
かわのほとりさんのところも、ご家族みんなで観戦されるんですか! いいですね〜。
アメリカとオーストラリアだと、時差がエグいことになりますし、そもそも放映されるチャンネルも限られてますよね。アメリカだと、いろんなスポーツが盛んなので、スポーツ観戦もしやすい環境なイメージです。
なでしこVSアメリカの決勝戦、観なかったんですが(恥)、先ほど検索したら、延長戦でも決着がつかず、PK戦で勝利だったのですね! しかも決勝戦! それは感動的な試合だったでしょうね〜。当時にタイムスリップして観たいくらいです。
第70話 女子サッカー ワールドカップ への応援コメント
スポーツ観戦、私自身は全然しないのですが、周りの方と一緒に応援するというのは確かにとっても素敵ですね……っ!(*´▽`*)
作者からの返信
乙さま、いつもコメントありがとうございます。スポーツ観戦の醍醐味の一つは、周りの人と連帯感が味わえることだなと感じました〜。
夫と息子がスタジアムでコロンビア対イギリスの準々決勝を観に行ったのですが、コロンビアファンはすごく盛り上がるらしくて、みんなアミーゴ状態で楽しかったらしいです(笑)
第70話 女子サッカー ワールドカップ への応援コメント
オーストラリアのなでしこ。盛り上がってましたね。
残念ながら、今はリアルが忙しいし、小説の締切りも迫っていて、見なかったんですが、ニュースではチェックしていました。
すごかったようですね。
作者からの返信
アメさま、いつもコメントありがとうございます。
オーストラリアのワールドカップ 、盛り上がってます〜。
なでしこもマチルダも負けてしまいましたが、マチルダはまだ三位決定戦がありますし、イギリスVSスペインの決勝が今週の日曜日なのもぜひ観たいなと思っています。
アメさん、小説の締め切り、もうちょっとですね。リアルがお忙しい中、小説も休みなく書いていらっしゃって、いつもすごいなと思っています。応援しています!
第67話 ルンバさんさようならへの応援コメント
まりこ家の初代ルンバ、なんとなくひたむきさに昭和の香り(?)がしますね〜。読んでいるだけで、応援したくなりますもん。
スマートじゃないからこそ、そこまで愛着が湧いたのかもしれませんね。
おそくなりましたが、新作、読みにうかがいますね〜
作者からの返信
わ〜い。かわのほとりさん、お久しぶりです! お帰りなさいませ〜。ご旅行はいかがだったでしょうか。
昭和の香りのする、根性だけでなんとかしてたルンバ、おっしゃる通り、スマートじゃないところがかわいかったです。
新しいルンバはルンバで、どこかに引っかかって動けなくなると、アプリを通してスマホに「動けなくなりました。助けて〜」って言ってくるところがかわいいんですけどね(笑)
新作、フォローありがとうございます♡
第69話 映画「バービー」を観に行ってきたへの応援コメント
バービー人形はぼんやりとしかイメージがないのですが、そんなに多様な意味合いが含意されるとは知りませんでした。
お人形って玩具では済まない深い側面があるのですね。映画は面白さを別として、社会的な視点から見たら興味深そうです。
作者からの返信
多少社会的な風刺もあるのだろうなと思っていたら、予想以上に政治色の強い映画でした。そういう意味では観る人を選ぶ作品だと思いますが、クオリティの高い作品だと感じましたよ。バービー人形そのものが、社会的な視点から見て面白いアイテムだなと思います。
蜜柑さんのような日本の若い女性はどう感じるのかも興味あります〜。
コメントありがとうございます。
第69話 映画「バービー」を観に行ってきたへの応援コメント
バービーって映画自体を知らなかったです。そんな人気なんですね。
どうも私、世間からずれてました。
しかし。
「仕事で人並み以上に成功しながら、四人の子どもたちを女手一つで育てた」ナンシーさん、素晴らしい。
好きです。その考え方も。
今、そんな男はいないってのが一番笑いました。
素敵な方ですね。
作者からの返信
ナンシーさん、本当に素敵な人なんですよ〜。
バービー、娘が十歳なので、学校関係ですごく話題になっていたのですが、日本は公開もつい昨日からですし、あまり大きな話題になっていないのだと思います。私の方が、日本と少し話題がズレてます(苦笑)
いつもお優しいコメントありがとうございます。
第69話 映画「バービー」を観に行ってきたへの応援コメント
バービーね、こころさんも書いているけど、原爆のあれで見る気失せました。
ファンの民度が低すぎ、公式バカ過ぎ、原爆はネタにしていいものではありません。
フェミニズムの方が見るとぼろくそなんすねー。
フェミさんはネットでも面倒臭い人種ナンバーワンだと思っていて嫌悪の対象です。
バービー、日本でも本来ならヒットしたかもしれませんが、原爆のあれであまりにも心象が悪すぎましたね。これでヒットしたらある意味すげーよw
吹き替えの高畑充希さん可哀想に。
作者からの返信
今月は広島・長崎の原爆記念日でもありましたしね。タイミングも悪すぎでしたね。私も、原爆ミームはあまりにも無神経だったと思います。
フェミニスト、ネットでも面倒くさいのですか。
あんまりそういうのを目にしないので、アルゴリズムが私を避けているのかもしれません(笑)。フェミニズムの理念は非常に真っ当だと思うんですけれど……。
イスラム教徒が過激なイスラム原理主義者のことを「あれは本来のイスラム教ではない」と思うのと同じような気持ちかもしれません。
今日から日本公開ですが、どうなりますかねぇ。原爆の父の「オッペンハイマー」も観たいのですが、日本の公開日は未定らしいですね。こちらも、日本ではどういう反応されるのか、気になるところです。
いつもコメントありがとうございます。
第69話 映画「バービー」を観に行ってきたへの応援コメント
日本では、公式さんの日本への配慮のないTweetでいま話題ですね。
日本の女の子はバービーよりリカちゃんですよね。子供の頃、玩具売り場でバービーを見て、怖っ! って思ってました(笑)
作者からの返信
原爆のミームですよね。あれはちょっと配慮なさすぎと私も思いました。チケットの売り上げには影響しなさそうな気がしますが。
日本はリカちゃんですよね〜。私は持っていなかったのですが。バービー、確かに、リカちゃんと比べると怖いかもです(笑)
バービーは、市場で初めてお人形に胸の膨らみを付けたことがセンセーショナルだったそうですよ。爆発的な人気の秘密はそこだったのだとか。それまでのお人形は赤ちゃんか子どもだけだったので。
リカちゃんはまだ小学生なので、そこが違うんですよね。私はリカちゃんもバービーもよく違いがわからないまま大人になりましたが(笑)
いつもコメントありがとうございます。
第69話 映画「バービー」を観に行ってきたへの応援コメント
『バービー』、映画になっているらしいとしか知りませんでした……(;´∀`)
ステレオタイプの人物、わかりやすくて楽なので、つい使ってしまいますけれど、ちゃんと考えたうえで出さないとですね……(><)
作者からの返信
ステレオタイプの人物を物語の役割として登場させるのは、ぜんぜん大丈夫だと思うのですけれど、「バービー」は思ったよりずっと政治色が強かったので、「え? それやっていいの?」と思うところもチラホラありました。
でも、キャストも脚本もサントラもすごくレベルの高い映画で、とっても楽しめましたよ。子どもにもおもしろかったようですが、前知識がないとわからないジョークも多かったので、大人はより楽しめるんじゃないかと思います。
コメントありがとうございます。
第69話 映画「バービー」を観に行ってきたへの応援コメント
つい最近、原爆との悪趣味なコラボが話題になった『バービー』ですなw 日本にはリカちゃん人形があるので、バービーにはあまり縁が無い印象です。
僕の観測範囲では「ポリコレに配慮しすぎ」等、酷評多めでしたね。
思うに最近のフェミニスト達の掲げる『フェミニズム』は、かつてのフェミニズムではなく単なるミサンドリズムなのだと解釈しています。
作者からの返信
フェミニズムが、本来の理念からかなりズレた解釈をされてしまって、ミサンドリズムと思われている現象、わかります〜。「あらゆる性差別の解放に同意する人=フェミニスト」だとすると、男性も大多数がフェミニストなんじゃないかと思うのですが。フェミニズムを傘に着た男性差別、私もよく目にしますが、「それはやっちゃアカンよ」と思います。
原爆ミーム、日本ではかなり叩かれてたみたいですね。米国民の原爆への意識が低いのが、なんだかなと私も思います。「オッペンハイマー」のほうもオーストラリアでは公開されているので、観に行きたいと思っています。こちらも、日本で公開されたらどんな反応か気になるところです。
日本はリカちゃん人形ですよね! 私は持ってなかったんですが、子どものころ、バービーとリカちゃん人形、違いがよくわかってなかったです(笑)
リカちゃん人形は小学校高学年の年齢設定ですが、バービーは十九歳のお姉さん。バービーの革新的だったことは、お人形に胸の膨らみを付けたことだそうです。それまでお人形はみんな赤ちゃんか子どもだったので、当時はセンセーショナルだったそうですよ。
いつもコメントありがとうございます。
第68話 今年の芥川賞受賞作「ハンチバック」を読んでへの応援コメント
ちょうど、(無謀にも)文學界新人賞に応募しようと思っていた私にはタイムリーな記事でした(笑)しかし芥川賞作品はまりこさんと同じく、あまり読んだことがないです。
>常識をぶっ壊して、しばらく立ち上がれないくらいのパンチをお見舞いするような、新しくて挑戦的な作品
うーん、自作にこれくらいのパンチはないような……もう少し構想を練り直した方がいいかもしれないです💦
賞がつく作品で最近読んだのは、直木賞受賞作の『塞王の楯』ですね。普段歴史ものは読まないのですが、「最強の楯“塞王”の名をもつ石垣職人」と、「最強の矛“砲仙”の名を持つ鉄砲職人」の矛盾対決が激熱でした。文章も無駄なところがなく、洗練されていて美しく読みやすかったです。とてもおすすめです。
作者からの返信
文學界新人賞にご応募、すばらしいです! カクヨムに生息していると、すごい書き手さんがゴロゴロいらっしゃるので麻痺してしまいますが、長編を一本仕上げるだけでも本当にすごいことだと思います。文學界新人賞は格式高い賞ですよね。ご検討をお祈りしております。
『塞王の楯』気になっていたのですが、私もあまり歴史ものを読まないので、スルーしていました。先ほどサンプル版をポチりました〜。おすすめありがとうございます!
第68話 今年の芥川賞受賞作「ハンチバック」を読んでへの応援コメント
賞ってあんま気にしないかも。
唯一賞を取って気になって読んだのが『同志少女よ、敵を撃て』でしょうか。
芥川賞・直木賞受賞作って、『火花』と『スクラップアンドビルド』の時は読みました。
でかい賞をもらうだけあっておもしれーなーと思った覚えがあります。
面白そうだな、と思う本は直感に任せているので、本当に賞って気にしない。
実際は、本を置く場所に困るから買わないというのもありますが。
kindle便利そうなんだけどなぁ。まだ導入して無いわぁ。
作者からの返信
『同志少女よ、敵を撃て』は無雲さんのおかげで興味を持って、サンプル版まで読んだのですが、まだ未読です。身近に「おもしろかった」という人も何人かいるので、いつか読もうと思っています。「火花」は図書館で借りたのですが、イントロで合わなくて断念しました。再挑戦したらまたおもしろいと感じるかもです。
無雲さんは、あまり賞を機になさらない派なのですね。
直感に任せるって、いいですね。私も、「タイトルが気になった」とか「表紙がかっこいい」とか、その時の気分などで「この本が読みたい!」と思える本に巡り合うときがあります。
Kindle、電気を点けなくても読めるので、夫が隣で寝てても読めるという利点があります。それから、旅行中の持ち物がすごく減りました。海外にいると、Kindle版しか手に入らないというのが、一番の理由ですが、日本にいる方にも便利だと思います〜。
コメントいつもありがとうございます。
編集済
第68話 今年の芥川賞受賞作「ハンチバック」を読んでへの応援コメント
賞は全く気にしません。むしろ受賞作品は避ける傾向にあるかも(Webで交流のある作家さんのものは除く)。
元々流行というものを気にしないというか、流行と逆行する傾向があるので、受賞となると食指が伸びなくなるのですよね。
その意味で、話題作や平積みも大して気にしません。自分の好きな作家さんや面白そうと惹かれたものだけ読みます。
作者からの返信
蜜柑さまも! ちありやさんと同じく「むしろ受賞作品は避ける」のですか!
そういう方、案外多いのかもしれないですね。予想外でした。
話題作や平積み、私はすごく気になってしまいますね。
ワインを選ぶときも「〇〇コンクール金賞」なんていうラベルにふらふら〜っとつられてしまいます。あんまり軽薄なので、夫に呆れられてます(笑)
〇〇賞というものに対して、こんなに多様なコメントいただけるとは思っていませんでした。すごくおもしろいです〜。
貴重なご意見をありがとうございました。
第68話 今年の芥川賞受賞作「ハンチバック」を読んでへの応援コメント
最近はあまり気にならなくなりましたが、以前は人気作や受賞作は嫌厭してましたね。個人的にハズレを引くことが多くて、『世間の「おもしろい」とは相容れないのね、ケッ』って感じで。笑
でも、受賞してようがしていまいが、おもしろいものはおもしろいし、つまらないものはつまらないと、あたりまえのことにわりと最近気がつきまして。笑
受賞の有無や人気度で避けることはなくなくなりましたが、読む動機にもならないですね。いずれの賞も、作品を知るきっかけのひとつくらいの認識です。
作者からの返信
受賞作、ちえさま的にはハズレが多いんですね〜。
私はどうも軽薄でミーハーなので、「すごい賞取ってるんだから面白いはず」という色眼鏡で読んでしまうのもあって、ナントカ賞受賞のやつはハズレないです。
受賞してもしなくても、野々ちえ様の作品はとてもおもしろいです♡
コメントありがとうございます。
第68話 今年の芥川賞受賞作「ハンチバック」を読んでへの応援コメント
あまり小説を読めていなくて……(><)
不勉強者だなあと反省するばかりです……(><)
なので、さっそく読まれたまりこ様のフットワークの軽さが素敵すぎます!(*´▽`*)
作者からの返信
きゃー。そんなふうに褒めてくださって、何も出ませんよ〜(笑)
乙さまは、小説を読む暇がないほどお忙しいですよね。
おそらく、資料のための本などは、忙しいお時間をぬって読まれているのだろうなと推測します。
そして、「あまり読めていない」と言いつつ、けっこう小説も読まれているんじゃないの〜? ってこっそり思ってます(笑)。
私は、勉強というよりは、自分の快楽のためにエンタメ小説や漫画を読んでるだけです……。
第68話 今年の芥川賞受賞作「ハンチバック」を読んでへの応援コメント
なんか直木賞の方が新人賞的なやつだと思ってました。僕はへそ曲がりなのでそういった「ナンタラ賞取りました!」的な作品は一気に読む気が失せます。以前、仲の良かったカクトモが受賞して書籍化した作品ですら読むのやめてしまったくらいですw 嫉妬じゃないとは思うけどねぇ…w
作者からの返信
なんと! 「賞なんて気にしない」方はたくさんいらっしゃるだろうなと思っていましたが、賞を取った作品はかえって読む気が失せるなんて、さすがちありやさん、またしても予想の斜め上です(笑)!
カクトモさんが受賞して書籍化した作品ですら読むのをやめる……。
えー! なんでですかー! (笑)
私は本当にミーハーなんで、書籍化したやつは必ず読むタイプですねぇ。
なんか自分の軽薄さがちょっと恥ずかしくなってきました。
第68話 今年の芥川賞受賞作「ハンチバック」を読んでへの応援コメント
リクエストにお答えいただきありがとうございます!
芥川賞って、ジャンル小説じゃないんですよね。もはや、こういう小説ですよと分類を拒む小説が、受賞するのかなと思います。
賞は、自分が応募したい公募の受賞作はよくよみますけど、有名どころの受賞作はほとんど読まないですね(笑)
でも、ハンチバックは読んで見ようかなと思わせるちからがあります。
作者からの返信
「芥川賞って、ジャンル小説じゃないんですよね。もはや、こういう小説ですよと分類を拒む小説が、受賞するのかなと思います。」
↑ おお、納得です! 大衆が「こういう小説を読みたいな」と求めているジャンルやテンプレに収まらないような作品をすくい取る賞かもですね〜。
こころさんがハンチバック読まれたら、ぜひ感想が聞きたいです♡
コメントありがとうございます。
第68話 今年の芥川賞受賞作「ハンチバック」を読んでへの応援コメント
ああ、「コンビニ人間」おもしろいですよね。あれは売れて当然でした、世界中にコンビニってありますからね。
「推し、燃ゆ」。ずっと気になっているのですが、推しという文化に拒絶感があり少し避けてるんですよね。おもしろいですか?
>みなさんは、賞って気にされます?
さいきんは……芥川賞に気になる作品が多い気がします。直木賞はあまり読みませんね。本屋大賞はわたしには合ってないような気がします。
元々SF読みなので、海外SFならヒューゴー賞やネビュラ賞を受賞している作品だと、ついつい本屋さんで手にとってしまいますね。あまり買いませんけど(笑)
作者からの返信
SFが好きな方だったら、芥川賞・直木賞・本屋大賞よりも、SFのための賞のほうが断然意味がありますよね〜。今回ネット検索して知ったのですが、直木賞はSFでは取れないと言われているそうですね。
「推し、燃ゆ」は、いわゆる「推し」の文化と、ちょっと違う話かなと個人的には感じました。もうだいぶ前に読んだので忘れてしまってますが、人間の生きづらさのようなものが、若々しい視点から丁寧に書いてあるなという印象を受けました。藤光さんが好きそうな作品じゃないかと思います。(外れたらすみません)
「コンビニ人間」は話題になりましたね〜。あのころ東京にいたので、チャラさんとの対談がNHKで観れたりして、自分の中ですごく盛り上がりました。
コメントありがとうございます。
第68話 今年の芥川賞受賞作「ハンチバック」を読んでへの応援コメント
まだ読んでなくて。時間があれば、読んでみようと思います。
本屋大賞には、ほんとハズレがない。面白い作品が多いってのは思います。直木賞より、本屋大賞の本を手に取りがちなわたしです。
作者からの返信
「本屋大賞には、ほんとハズレがない。」
↑ 私も同感です。そんなに冊数は読んでいないのですが、一時期「本屋大賞受賞作フェアー」を一人でやっていたことがあって(笑)、受賞作の中でも自分が気になるものしか読んでいませんが、ほんっとうにハズレがなかったです! 本屋大賞すごいですねぇ。
コメントありがとうございます。
第67話 ルンバさんさようならへの応援コメント
送別会とかいうのを見て、何かの異世界もので掃除ロボットが神の如く崇められている作品があったのを思い出しましたわw
機械もポイ捨てされるよりは、人の様に慰労される方が幸せかも知れませんねぇ。
作者からの返信
ちありやさん、いつも読んでくださってコメントありがとうございます♡
「何かの異世界もので掃除ロボットが神の如く崇められている作品があった」
↑ そうなんですか?! なんとなくわかる気がします〜。いまだに自動的に掃除ができるって魔法みたいだと思いますし、意思があるように感じるんですよねぇ。
先代ルンバ、もう死んで動かないので、本体は慰労されてもわからないと思うのですが(笑)、機械にこれほど愛着を覚えたのは初めてです。十一年間、がんばってくれました〜。
第67話 ルンバさんさようならへの応援コメント
ルンバ、可愛いですね(・∀・)♬
うちにはルンバはいないけど、お掃除してくれるロボが居たらさぞかし嬉しいだろうな、と思います。
その前にうちは地面にものを置きすぎな気がする( ;∀;)
新作、フォローしました!
この後お邪魔しますね~!!
作者からの返信
ルンバさん、可愛いんですよ〜。もう、一度手元に置いたら手放せません。
地面にものがあっても迂回してくれますよ。コードなどの細長いものは飲み込んじゃうので気をつけないといけないですが。
新作のフォロー、ありがとうございます。
無雲さんにはいつも元気をいただいてます。
第67話 ルンバさんさようならへの応援コメント
我が家もルンバさんに超お世話になってます……っ!(≧▽≦)
新作拝読しましたが、とっても素敵で続きも楽しみにしております~!(*´▽`*)
35歳。年齢設定がほんと絶妙ですね(*´▽`*)
作者からの返信
乙さまのお家もルンバさんが活躍しているんですね!
だいぶ浸透しましたよね〜。もう手放せないです。
「新作拝読しましたが、とっても素敵で続きも楽しみにしております~!(*´▽`*)
35歳。年齢設定がほんと絶妙ですね(*´▽`*)」
↑ ありがとうございます♡♡ 最初は35歳を書こうとは思っていなかったんですが、書いているうちに、小説にするにはすごくいい年齢だな〜と思いました。今後も35歳しばりで連作短編にするのもいいかも、なんて思っていますが、まだ迷っています。
いつも励みになるコメントをありがとうございます。ご無理をなさらず、お大事にしてください〜。
第67話 ルンバさんさようならへの応援コメント
先代ルンバさんついに🥲
ぜひ送別会で送ってあげてください。
新作、のちほどお邪魔します♡♡
作者からの返信
新作、早速のフォローと応援、ありがとうございます♡♡
先代ルンバさん、もう死んで動かないんですけど(笑)、ぜひ送別会をしてあげたいです。ルンバ、丸いんで、ルンバケーキでも作ろうかなぁ……。
コメントありがとうございます。
第67話 ルンバさんさようならへの応援コメント
ルンバのご冥福をお祈りしますー。
2002年? そんなに昔からありましたか。
ルンバを作ってるiRobot社の社名は、アメリカのSF作家アシモフの短編集「I,Robot」から採用されてるんですよ(たぶん)。
創業者はSF好きなんですよ、きっと。わたしも欲しいです、ルンバ。
作者からの返信
「ルンバを作ってるiRobot社の社名は、アメリカのSF作家アシモフの短編集「I,Robot」から採用されてるんですよ」
↑ そうなんですか! 知らなかったです。粋なネーミングですねぇ。
創業者、きっとSF好きでしょうね。
藤光さまも、ルンバ気になります? 私はもう手放せなくなりました。
おすすめです〜。
いつもコメントありがとうございます。
第67話 ルンバさんさようならへの応援コメント
新作フォローしました!
今作はどっかの公募に出すんですか?
作者からの返信
ありがとうございます!
十万字書き切ったら、公募に出そうと思っています。
亀の歩みなので、来年になると思いますが。
ステキブンゲイ大賞とかいいかな〜と思っていますが、書き上げた後で、他にも合いそうな公募を調べようかなって思っています。今回も一般文芸になりそうです。
第67話 ルンバさんさようならへの応援コメント
ルンバさん、おやおや、ついに。
うちのルンバ、まだ現役です。
ずっと前に誕生日プレゼントで夫からもらったんですが。健気ですよね。
作者からの返信
アメさん家もルンバさん活躍してるんですね。
おっしゃる通り、健気なんですよね〜。
スマートな新人さんもがんばってます。
もうこれ以上進化しなくてもいい、と思うんですが、きっと今後もずっと新しいモデルがリリースされていくのかなぁと思います。
いつもコメントありがとうございます。
編集済
第66話 なぜかイラっとくる美容師さん その2への応援コメント
そりが合わないっていう言葉を思い出しました。良いとか悪いとかじゃなくて、「反り」が合ってないんでしょうね〜。
わたしも、まりこさんと同じように反応するような気がしますが、美容師さんの立場を考えると「サービス業って大変だな〜、おれにはできないな〜」って思いました。
【追記】
『ハンチバック』読みましたか、わたし読んでないんですよ。まりこさんが読んだのであれば、読まねば!
作者からの返信
「良いとか悪いとかじゃなくて、「反り」が合ってないんでしょうね〜。」
↑ おっしゃる通りだと思います。私もその美容師さんもクセが強いっていう可能性もあるかと思いますが……(笑)
サービス業、本当に大変だなと私も思います。
若い頃は、アルバイトで様々なサービス業を経験しましたが、私はあんまり向いてなかったですね。飲食店でも接客を避けて皿洗いばかりやっていたので、『皿洗いの妖精』っていうメルヘンなんだか所帯染みてんだかわからないあだ名を付けられたことがあります。接客がうまいって、本当に才能と経験の賜物だなぁと思います。
あ、こんなところでなんですが、『ハンチバッグ』のKindle版を昨日買って、一気読みしてしまいました。すごかったです。藤光さまのエッセイを読まなければ読んでなかったと思うので、ありがとうございます。
第66話 なぜかイラっとくる美容師さん その2への応援コメント
まりこ様の剛速球な質問、素敵ですっ!(≧▽≦)
なんだか、お二人の攻防が小説みたいですね(*´▽`*)
作者からの返信
剛速球な質問だったってことに、気づいてなかったんですよね(笑)
れっきとした海外に住んでるクセの強い日本人です。
二人の攻防、またおもしろい展開があればご報告しますね(笑)
第66話 なぜかイラっとくる美容師さん その2への応援コメント
あはは、面白〜い😂
私自身も海外経験あるなしで、話が合う合わないを感じることはありませんが、身近な在住者とは海外びっくり体験とか、久しぶりに日本に帰った時に感じたこととか、日本のあそこがすごいとか、そいう話題で盛り上がることはありますねぇ。
作者からの返信
確かに、身近な在住者とはあるある話で盛り上がれますね。
それから、海外で日本人と会うとグッと親近感を抱いたりします。もし日本の学校のクラスメイトだったら違うグループに入ってたかも、みたいな人とも(私の場合はギャル系の女性とか)同郷のよしみで仲良くなれたり……。
笑っていただけて嬉しいです♡
第66話 なぜかイラっとくる美容師さん その2への応援コメント
あははは(笑)。これ、シリーズとして読みたいです(笑)。
てか、この美容師さんネタだけで次のカクヨムコン行けるんじゃないすかね。
クセつよって、自分の近くにいる人は個性が見えて来るので自然とクセつよに見えてくるんですよね。
「私の友達は個性的な人だらけなので」
とかTVで聞くと、「それな、どこに行ってもどんな環境でも個性だらけだから」って突っ込み入れてます。
微妙にイラっと来るポイントが分かれば、後は面白がるだけですね(笑)。
まりこさんVS美容師さんの腹の探り合い合戦、楽しみにしています(笑)。
作者からの返信
「それな、どこに行ってもどんな環境でも個性だらけだから」
↑ 本当だ〜! さすが無雲さん、真理ですね。
言われてみれば、この美容師さんも相当クセ強いです(笑)
シリーズとして読みたいだなんて言ってくださってうれしいです♡
これからも、彼女とがっぷりよつな腹の探り合いをして、報告をしていこうかと思います。
第66話 なぜかイラっとくる美容師さん その2への応援コメント
まりこさん
間違いなく、この鈍感美容師。まりこさんを嫌っちゃいない。気づいてもいない。話があうって思っているよ。
太鼓判さ。
それにしても、確かに会話の最後部分、イラっときそう。
海外へ行った人に癖が強い人もいるけど、そうじゃない人もいる。日本だって同じだよね。こういうの断定されると、確かにイラッとするわ。
作者からの返信
「間違いなく、この鈍感美容師。まりこさんを嫌っちゃいない。気づいてもいない。話があうって思っているよ。
太鼓判さ。」
↑ え〜!? そう思われます? そうだったら私としてはうれしいです。お金を払っているとはいえ、他人に心労をかけているとしたら良心の呵責が……(笑)
「海外へ行った人に癖が強い人もいるけど、そうじゃない人もいる。日本だって同じだよね。こういうの断定されると、確かにイラッとするわ。」
↑ そうなんですよ〜。東京にちらっと住んでいた折に、どれだけ不思議くん&不思議ちゃんと遭遇したことか!(笑)
「日本に住んでる日本人だって、こんなにKYがいるんだから、私でも生きていける」と勇気をもらった記憶があります。
いつもお優しいコメントありがとうございます。
第66話 なぜかイラっとくる美容師さん その2への応援コメント
まさに「女の闘い」って感じで興味深く読ませてもらいました。今後の執筆の参考にしたいと思いますw
作者からの返信
ちありや様の執筆の参考になるなんて光栄です(笑)
女の腹の探り合い、これからもちょこちょこネタにしていこうかと思います。
第66話 なぜかイラっとくる美容師さん その2への応援コメント
わーあの美容師さんですね!
グハッってことは、めちゃくちゃ確信をつく質問だったんですよ(笑)
そういえば、わたしの合わなかった美容師さんはやたら、ものを売りつける人でしたね。スタイリング剤とか有料のマッサージとか。
で、この人についていく!って思った美容師さんは、そういうのをやってもいっしょですよーと笑いとばす人だったので、この人信用できる! って思いました。
作者からの返信
そうです、そうです。覚えててくださって嬉しい。
「グハッってことは、めちゃくちゃ確信をつく質問だったんですよ(笑)」
↑ ああ! そうですね。恐らく、確信をつきすぎて「それ聞いちゃアカンよ」っていう質問だったのだと思います。って、今更気づきましたよ〜(笑)
「そういうのをやってもいっしょですよーと笑いとばす人」
↑ こういう美容師さん、私も人として信用できますね!
こころさんは以前『年に一回しか美容院に行かない』とおっしゃってましたけど、織り姫と彦星のように、そのすてきな美容師さんに、毎年会いに行かれてるんでしょうか。
第66話 なぜかイラっとくる美容師さん その2への応援コメント
なんと素晴らしい剛速球な質問!笑笑
続報お待ちしてます( *´艸`)
作者からの返信
剛速球投げたって気づいてなかったクセの強い日本人です(笑)
またおもしろい進展あったらご報告します♪
第65話 キャンピングカーの旅で思ったことへの応援コメント
オーストラリアの先住民ってアボリジニでしたっけね。
アメリカ大陸のインディアンといい、アイヌ民族といい、アボリジニといい、辛い歴史がありますよね。移住民族の癖にえばってた民族、いくないです。先住民たちをもっと尊重してほしかった。
にしても、オーストラリアの歴史といいお写真といい雄大で。
これは、心底素晴らしい体験になっただろうな、と思いました(#^^#)
あんな壮大な夕日を生で見てみたいです。
ここ数年、絶景が見たくて悶々としていますので、まりこさんがうらやましーです!(≧∇≦)♬
作者からの返信
おっしゃる通り、オーストラリアの先住民はアボリジニです……が、正式には「アボリジナルとトレス海峡諸島民」と呼ばれていて、名前がやたらと長いんですよ(笑)。略称もありません。英語の「先住民」に当たる言葉は、最近では不適切だとして使われなくなりました。また、人のことを「アボリジニ」と表記するのも、以前に蔑称として使われていたことがあるのでダメになり、アボリジナルピープルという表記になりました。
ただ、アボリジナルピープルの中にはトレス海峡諸島民が含まれないので、オーストラリア先住民の総称は「アボリジナルとトレス海峡諸島民」もしくは「ファーストピープルズ」(最初に住んでた人たちの意。いろんな民族があるので複数形)と表記されています。このへん、表記のポリコレがものすごく面倒くさ……(ゲフンゲフン)。
このエッセイ書くときにも、「先住民」と書いちゃっていいのか迷ったんですが、日本語だからいっかなぁ〜って、書きました(笑)
南オーストラリアの旅、本当にすばらしかったです〜。Edo川の朝日や夕日もきれいそうなイメージですよ。
日本だと蛍の季節ですが、偶然出会えたりしないですかねぇ。
猛暑続きですが、お元気でお過ごしください。
第65話 キャンピングカーの旅で思ったことへの応援コメント
キャンピングカーの旅、良いですね💕︎
私も一度やってみたいです。こちらのハイウェイも今はいっぱいキャンピングカーが走っていますよ。
ユタ族の言葉や文化の継承のお話を読みながら、ユダヤ民族のことを思っていました。
ヘブライ語は聖書の過去の言葉だった所を、現在イスラエルの公用語にまで復活させたのですよね。
まさに志のあるところ道あり。
でも、並大抵の努力では無いですよね。すごいです。
作者からの返信
アメリカもキャンピングカー人気そうなイメージです。アメリカでロードトリップも楽しそうですね〜。
ヘブライ語の歴史、実は知りませんでした(恥)。ユダヤ人の妻のくせに……。義母が話せるのに……。かわのほとりさまのおかげで新しいことを学びました。
Wikipediaに「西暦200年ごろに口語として滅亡」「約1700-1800年の断絶を経て近代ヨーロッパで復興された言語」と書いてあってびっくりしました! そんなことができるなんてまさに偉業ですね。
すばらしいコメントありがとうございます。
第65話 キャンピングカーの旅で思ったことへの応援コメント
>旅は、行っている間は非日常が楽しめて、帰ってからは日常が楽しめるのでいいなと思います。
私も最近旅行に行ってきたので、お気持ちわかります。
自分の布団が一番眠れます! 笑
作者からの返信
水涸 木犀さまもご旅行でしたか! おっしゃる通り、自分の布団が一番眠れますよね〜。私は、キャンプ中ろくにシャワーも浴びなかったので(爆)、家に帰ってゆっくりお風呂につかったときは至福の時間でした。
コメントありがとうございます。
第65話 キャンピングカーの旅で思ったことへの応援コメント
米国のアフリカ系などの人種に対する扱いと、同じことがオーストラリアでも起きていたなんて、知らなかったです。
どの国にも黒歴史はあるんですね。
そして、歴史的に、それほど古くからあるというのもびっくりでした。
人類発祥の地からすれば、オーストラリアはずいぶんと遠方。
歴史は面白いですね。
素敵な旅をお疲れ様でした。
まりこさんの人生って、ほんと充実しているとと感じます。
作者からの返信
おっしゃる通り、どの国も黒歴史ありますよね〜。特に、植民地化された土地の先住民は、世界のどこを見ても酷い目に合ってますよね。
オーストラリアの長〜い歴史、文字が残っていないこともあり、まだまだ謎が多くてとっても興味深いです。これからもどんどん発見があり、塗り替えられていくのではないかなと思います。
いつもうれしいコメントありがとうございます♡
第65話 キャンピングカーの旅で思ったことへの応援コメント
おかえりなさいませ~!(*´▽`*)
お写真、とっても素敵でした~!(*´ω`*)
絶対日本では撮れない雄大な景色ですね!(≧▽≦)
そして、私も身長が150ちょうどくらいなので、まりこ様にとても親近感が……っ!( *´艸`)
文化を守って受け継いでいく。大変なことですけれど、まずは自分の文化も相手の文化も、どちらも大切にするところからですよね(*´▽`*)
作者からの返信
乙さまも小さいのですか!? いやーん。なんかうれしいです。写真まで見てくださってうれしいです。
自分の文化にも相手の文化にも敬意を払うって、基本的なことですけれど、なかなかそうはいかなかった時代も状況もあり、だからこそ大切だなと思います。日本文化を誇りに思えて、まわりの人たちもリスペクトしてくれるという今の環境がありがたいです。
いつもすてきなコメントありがとうございます。
編集済
第65話 キャンピングカーの旅で思ったことへの応援コメント
まずはおかえりなさい、無事でなにより。
これは僕の持論なのですが、『ムー文明(大陸)』というのは実在していて、地殻変動で国が滅びた後も民は環太平洋の土地土地に逃げ延びて、そこから独自に発展した同胞、という物です。
日本を始め、アメリカ先住民、オーストラリア先住民、南米に広がる共通したスピリチュアル文化の源がそこにあると考えています。
現に日本人の遺伝子は中国大陸よりもアメリカ先住民に近いそうですし(キリがないので割愛)
作者からの返信
『ムー文明』のこと、存じませんでした。ちありやさんのコメントからはいつも新しいことを教えていただいてます。日本人遺伝子はアメリカ先住民に近いっておもしろいですね。とあるアメリカ先住民の写真が、すごく日本人っぽいなと思ったことがあります。スピリチュアル文化の源という説もとても興味深いです。
いつもすてきなコメントありがとうございます。
第65話 キャンピングカーの旅で思ったことへの応援コメント
写真見ましたー、いやーとってもいい旅でしたね。
大自然とオーストラリア大陸の歴史の旅。お子さんたちもいろいろお勉強になったのではないでしょうか。
先住民に対する差別は、日本も同じようなことしてきましたからね。アイヌや琉球に対して。
このふたつの民族の言葉はいま、絶滅しそうですが、なんとか残そうという運動が始まりました。
作者からの返信
写真にもこちらにもコメントありがとうございます。とってもいい旅でしたよ〜。また行きたいです。子どもたちも楽しかったようですが、何をどのくらい覚えているのやら……。
アイヌや琉球のこと、すっかり失念していましたが、そうか、日本もそうとう黒歴史ありますね。韓国や中国、台湾などでもいろいろやらかしてますし、日本人同士でも血で血を洗う戦いを繰り返してますし、まあ、どこへ行っても土地を奪ったり奪われたりの歴史がありますよね〜。
アイヌと琉球の言語も、残っていってほしいですね。
第65話 キャンピングカーの旅で思ったことへの応援コメント
>正直、こんなジェスチャーになんの意味があるのかな
とても興味深いです。
オーストラリアが、さまざまなルーツをもつ人々によって成り立っている国であるということ、そのことに自覚的な人たちが多いことを示すエピソードではないかなと思いました。
日本でもその土地ごとにさまざまな慣習があるはずですが、日本人はかなりそういうことに無頓着ですよね。
作者からの返信
いや〜、そうなんですかねぇ。オーストラリアでは、ここ十年くらい先住民問題が政治的・社会的な問題としてブームになってる(言い方が不謹慎ですが)きらいがあります。無頓着な人も多いですし、差別もまだまだ根強いです。でも、藤光様のおっしゃる通り、多様性に対する意識高めの人口が多いのかもしれません。コメントありがとうございます。
第64話 キャンピングカーへの応援コメント
凄い壮大な自然を感じる!
でっかいキャンピングカー、まるでトラックっすね!
100キロの直線をぶっ飛ばすの気持ちよさそう♬
楽しんできてくださいね~!! 写真お待ちしております。
作者からの返信
まるでトラックのようなキャンピングカーを誰もいない高速でぶっ飛ばすのは、なかなか爽快でしたよ〜。近日中に写真あげますね。いつもコメントありがとうございます♡
編集済
第64話 キャンピングカーへの応援コメント
キャンピングカーでご家族と旅行中なのですね。
雄大な自然の景色が伝わってきます。圧倒される感じがしますね。
車の運転、まっすぐで簡単とはいえ、逆に眠くなってきたりもすると聞くので、違う意味で大変そうな気がします。
楽しい旅行になりますように。
作者からの返信
おっしゃる通り、あんまり真っ直ぐな道が延々と続くと、眠くなるんですよね。オーストラリアの高速では『眠い時は休憩しましょう』『疲れは人を殺します』的なメッセージが衝撃的な写真(流血してる人体の一部など)と一緒に載っている道路標識がいたるところに立ててあります。
おかげさまで楽しい旅行から無事に帰ってきました。お優しいコメントありがとうございます。
第64話 キャンピングカーへの応援コメント
楽しんできてね、まりこさん。
なんだか、大型トラックのようなキャンピングカーを運転するまりこさんを想像して、微笑ましく思っています。
ご無事で帰ってきてね。
作者からの返信
無事に生還しました〜。なんとか車もぶつけずにすみました。数年前に夫が子ども達だけ連れてキャンピングカーで旅行に行ったことがあるんですが、その時、夫は家に帰った後、キャンピングカーを返す途中のガソスタでガリーッと横を擦っちゃったことが😅 今回は『家に着くまでが遠足です』の精神で乗り越えました。
いつもお優しいコメントありがとうございます。
第64話 キャンピングカーへの応援コメント
7泊8日ですか、100キロまっすぐ?
さすがオーストラリアはスケールが大きい。
うらやましい。
写真でいいから見てみたいです。
作者からの返信
そうなんですよ! 100キロまっすぐ、一本道ってだけじゃなく、本当に切り取ったように真っ直ぐなところもあって(背景には無慈悲で無鉄砲な歴史があったりするのですが)、驚きの景色でした。近日中に写真あげますね。
藤光さま、コメントいつもありがとうございます。
第64話 キャンピングカーへの応援コメント
ご家族でキャンプ、素敵ですね!(≧▽≦)
キャンピングカーってどんな感じか気になります(*´ω`*)
写真、楽しみにしております~(*´▽`*)
作者からの返信
キャンピングカーは、キッチンもシャワーも付いてて超快適でした! 近日中に写真あげますね。
乙姫さま、いつもコメントありがとうございます。
第64話 キャンピングカーへの応援コメント
長さ4メートルってことは牽引車が別にあるトレーラーのキャンピングカーでしょうかね。日本ではなかなか普及しないキャンピングカーですが、俺も一度は使ってみたいなと思っています。
作者からの返信
ゆうすけさん、コメントありがとうございます。
キャンピングカー、牽引車が別にあるタイプも確かにオーストラリアではよく見ますが、私たちが借りたのは小型バスみたいなやつです。そのうち写真あげますね。
ゆうすけさんもキャンプされるんですね。家族でキャンプ、楽しいですよね♪
第63話 ちょこちょこ書くへの応援コメント
もともと飽きっぽくて、何かを続けるのが不得意です。
まりこさん、これ、私なんですけど。ピラティスとか一万歩とか、すごすぎる。私は、すまない。一万歩あるくときめて、二日でリタイア。
ほんともう続けるのが苦手です。
そういう私にはちょこちょこ書きがあっております。同じだね。
作者からの返信
アメさん、コンスタントに何年もすごい量を書き続けていらっしゃるじゃないですか〜! 普通じゃないですからね。偉業ですよ。カクヨム、すごい人多すぎです(笑)
アメさんもちょこちょこ書きなのですか。コンスタントに書かれる方は、短い時間でも書いていらっしゃるんですね。私も、ちょこちょこ書き、続けてみます〜。
いつも読んでくださって、コメントありがとうございます。
第63話 ちょこちょこ書くへの応援コメント
もうすぐ、七夕ですからね。願いを表明するのは、ちょうどいい季節です。
作者からの返信
七夕! すっかり忘れてましたよ〜。七夕に願いを表明するだなんて、なんてロマンのあるご提案! いただきました(笑)
すてきなコメントありがとうございます。
第63話 ちょこちょこ書くへの応援コメント
一日一万歩も歩いてさらに週3でピラティスも!?
すげぇ、痩せてる人ってやっぱそれなりに努力の積み重ねをしてるんだな(震え)。
コツコツ書ける人って尊敬します。
私はやる気の波が執筆に来ている時にどわわわって書くタイプなので。
あまり考えないで書いているエッセイは別ですけど(笑)。
書き続けるうちに上手くなってたら良いですよねぇ(#^^#)
作者からの返信
ピラティスは、一回30分とか、時間ない時は15分とか、楽に自宅でできるやつです。実は、やらないと肩こり腰痛になるっていう色気のない理由で続けてます(笑)
散歩は、仕事がパソコンの前に座りっぱなしなので息抜きですね。
無雲さんもけっこうコツコツ派さんじゃないです? 音楽も執筆も、ずーっと続けていらっしゃるイメージです。
いつも励みになるコメントありがとうございます。
第63話 ちょこちょこ書くへの応援コメント
全体的にものすごく共感しました。
1日、1週間のハードルを下げると取り組みやすいのは私も経験があります。
私はプロット作りに苦労することが多いのですが、毎日作りかけのプロットを眺めるだけでもOK、にしたりしています。
>人と比べることないですよね
ここ、外で首がもげるほど頷きながら読みました(不審者……笑)
作者からの返信
首がもげるほど共感してくださったなんて嬉しすぎます!
プロット眺めるだけでもオッケーというルール、いいですね。私もやってみようかと思います。プロット眺めるだけでも、無意識さんがアイドリングしながら考えてくれたりしそうです。
温かいコメントありがとうございます。
第75話 北海道旅行走り書きへの応援コメント
どれも美味しそうです♪
北海道は気候や景色がダコタと似ていると思うのですが、食べ物が違うんですよね~。海の幸山の幸共にとても美味しいという.......。
酪農王国なだけに乳製品も種類が豊富で美味しかった記憶があります。
家族旅行、思いっきり楽しんでくださいね!
作者からの返信
乳製品もおいしいって本当にそうですね。ソフトクリームの味が他と違って濃厚だなと思いました。
気候や景色、ダコタと似ているんですか! 地球の反対側と言ってもいいくらい遠く離れているのに不思議ですね。北海道、自然が非常に美しかったので、ダコタも美しいのでしょうね。
温かいコメントありがとうございます♪