61話 伝えたい君へへの応援コメント
三百年越しの想いが届いて、読んでいても「あああ良かった!」となります。
何度読んでもこのシーンは良いですね。
かつての彼らの姿が垣間見えるというのもまた。
作者からの返信
コメント&再読ありがとうございます!(●´ω`●)ゞ
そう言って頂けて何よりであります~!
オーウェンとリンドブルムとルーク。三人の友情と深い愛が伝わったようでほっと致しました。
ああ見えてなかなかに愉快な三人(二人と一頭)でありますので、またどこかで外伝も書きたいなぁと思っている次第です!
43話 一神教と多神教への応援コメント
八百万の神がいて、異教の神にも懐が深い。この辺りは日本ならではですよね。一神教の人にしたら驚きであるのも当然です。
何を畏れて何に感謝し、何に神を見出すか。
でも一神教の神殿でする会話ではないです(笑)
作者からの返信
コメント&再読ありがとうございます!(●´ω`●)ゞ
ほんと日本ならではですよね~!懐が深い……。そういう意味では聖☆おにいさんとか絶対日本じゃないと出ない漫画だなとしみじみ思います。笑
「一神教の神殿でする会話ではない」はまさしくでwwカガイ神官長じゃなかったらもっとどえらいことになる不敬さでありました。笑
39話 贖いの正否への応援コメント
十兵衛にとって今の生は、生き恥を晒して生き続けている、なんですよね。
そもそも十兵衛とハーデスの前で「殺してくれ」という願いはあまりにも残酷であるとも思います。
死を選ぼうとして止められた侍と、止めた冥王なわけですから。
作者からの返信
コメント&再読ありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです!(●´ω`●)ゞ
そうなんですよね……なのでリンドブルムのその願いは分かりすぎる程よく分かっていて、かつ受け入れ難いものでもありました。
自分がこんなにも苦しいのに、それをリンドブルムにも強いるのかと。「命で贖う事は間違ってる」と否定することで、切腹で命を絶っていった仲間や自分をすごく傷つける言葉を吐きながらも、オーウェンとの約束を優先させる十兵衛の、尋常じゃなく苦しい場面でした。
慮って頂けて嬉しいです……!
第2話 死を選ぶ者の心への応援コメント
緊張感あったふたりのやり取りが、急にコミカルになった瞬間に笑ってしまいました。『その前にお前が死ねー!』この流れでいいセリフすぎますね…笑 キャラの雰囲気がよくわかる。導入としても素晴らしいと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まずは導入で親しみを!と思いながら書いた所だったので、笑って頂けて何よりです~!とっても嬉しいです!
( ´꒳`*)
第6話 死は毛根にも平等でへの応援コメント
こんにちは。企画を経由してお邪魔しました(*'▽'*)
タイトルから硬派なお話なのかと思いきや、中身がかなりコミカルで楽しませてもらってます。
顎から下がつんつるてん…なかなかの大惨事ですね(;´Д`A
いや、世の女性にとっては羨ましい話かもしれませんが。
ちょっとずつ続けて読ませていただきます。
作者からの返信
コメント&☆まで誠にありがとうございます!
テーマがテーマなのであまり重すぎるとしんどいかなぁと悩みつつ笑いどころも作っていたので、楽しんで頂けて何よりです~!
いやそうなんですよね!世の女性にとっては無料かつ一瞬で全身永久脱毛出来るのはあまりにも神……という話を実は後ほどの章で入れようと思っていたので、羨ましいというお言葉見た時に色んな意味で笑顔になりましたww
つんつるてんの話は先々でもちょいちょい出てくるので、那由羅さんのお好きなペースでのんびり楽しんで頂ければ幸いです~!
第6話 死は毛根にも平等でへの応援コメント
つんつるてん!!
いやいや若々しくてよろしいかと……(そういう問題じゃない)
ところで自分はこの回を病院の待合室で読んでいたのですが……お分かりですね?マスク生活でよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
童子のごとき若返りですね……(ΦωΦ)フフフ…
先日同じくこの6話を「電車の中で読んで大変な目にあいました」というお言葉を頂いたのですが、こ、此度は病院の待合室で!笑
朝倉さんのマスクのナイスガードに感謝と拍手を送ります!
(*´艸`)
第2話 死を選ぶ者の心への応援コメント
これは格調高い物語だ、心して読み進めなければ……と思っていたのに最後がしてやられました。
十兵衛さん、成績優秀な優等生さんだったのに受験に疲れた三学期にちょっと悪いクラスメイトと些細なやり取りで大爆発して大喧嘩してしまった、そんなイメージに変わりました(わかりにくい例えですみません…)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後で朝倉さんを惹きつけられたようで何よりでした!笑
例えもよくわかりましたwwまさしくで「もう四の五の言ってらんねー!」といった感じでしたね!笑
シリアスもコメディも半々くらいでありますので、それぞれ楽しんで頂けると幸いです~!
第6話 死は毛根にも平等でへの応援コメント
電車の中で読んでいました。
髭の件を読みました。
周囲の視線が痛いです。
顎から下の件は笑ってしまいました。この展開の日方はずるいです。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑って頂けて何よりなのと同時にすみません〜!電車の中で注目を集めさせてしまった!笑
色々と理由があってこのシーンを入れたんですが、そのご反応を聞けただけで何よりの賛辞です〜!
ありがとうございます!(*´﹀`*)
第2話 死を選ぶ者の心への応援コメント
あの雰囲気で最後の最後にこのオチはズルい。
笑ってしまいました。
十兵衛の好感度が何故か急上昇です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑って頂けて嬉しいです~!前半と後半の落差で親しみを持って頂ければと思いながら書いた所でしたので、何よりでした!
おお!十兵衛の好感度が!笑
好みに思って頂けて幸いです!
第1話 迎えられない最期への応援コメント
超越者には自死を選ぶ武士の心境は分からなかった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさしくその通りでして、分かり合えない所から始まる物語になっております~!
この先も楽しんで頂けると幸いです!
編集済
96話 スイのエゴへの応援コメント
他人の言葉や働きかけがあったとしても、最終的に自分の運命を決めるのは己自身……。凄く当たり前ですが重要なことですよね。
『死』や『生きる』と同様、普遍的なテーマが小難しい言葉ではなく、キャラクター達の掛け合いや活躍によって表現されているのは、改めて素晴らしいと思います。
そして戦国期の武士だからこそできる捕り手術というか組討も良いですね!十兵衛の侍設定が存分に活かされていると思います。槍や弓の腕前も気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言って頂けてとてもとても嬉しいです!
諸々へ向けた気持ちをお話に込めたのですが、及川さんに汲み取って頂けて何よりでした……!
そうなんですよ~!さすが及川さん!
戦国時代の侍ってほんとオールラウンダーですよね。十兵衛の諸々の腕前は今後も登場してくると思うので、お楽しみ頂ければ幸いです!
編集済
91話 伯爵令嬢と公爵令嬢への応援コメント
令嬢としての気品や美しさ、加えて高位神官としてスイの優秀さが凄く伝わってくる文章ですね!
きっと郵便大鷲に跨って空を爆走したりなんてしないんやろなぁ……。
そして続き早よ(ノシ 'ω')ノシ はよ(ノシ 'ω')ノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます&最新話まで到達本当にありがとうございます!
スイちゃんの魅力を余すところなくお伝え出来たようで何よりです~!冥王と侍のヒロインはスイちゃんですが、三人目の主人公並みにこれからも活躍してもらうつもりなので、印象深く思って頂けてほっとしました。
そう!きっと郵便大鷲に跨って爆走なんてしない!笑
続きもモリモリ頑張ります~!やる気いっぱい頂きましたありがとうございます!
85話 証に望む明日をへの応援コメント
牢屋での出来事や話がココに繋がるとは……。なんともお辛い気持ちになりますが、ここからどう展開するかですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回は色んなキャラクター達が物凄く傷つく回だったので書きながら自分もダメージを負っていたんですが、(特に十兵衛)この流れを上手に回収出来るように頑張ろうと思います……!
幕間3-5 冥王と少年は辞書を引くへの応援コメント
第三章読了しました!
二章からの流れでリンドブルムの真実が明かされ、多種多様なキャラクター達の連携や活躍によって解決し、三百年越しの『約束』が果たされて非常に感動的でした。
多くの魔法を使った戦闘シーンが印象的で、それでもやっぱり最後には十兵衛がキメてくれる部分も良かったです。一章の黄泉送り流星シーンと同様、ビジュアル的にも美しい決着が、やはり本作の大きな個性として際立っていますね。
地下では毒竜となりかけて十兵衛と同じくハーデスに死を願ったリンドブルムでしたが、新たな姿で新たな人生を歩み始めたのも、ハッピーエンド感がマシマシで好きです。
ハーデスはアレンにも「生を謳歌せよ」と語り、本作やハーデスのテーマが章ラストにバッチリ出てきて締めくくられるのは、ある種の爽快感もありますね。
四章も期待大です!
作者からの返信
コメントありがとうございます&ここまで読破誠にありがとうございます!
第三章は現時点の『冥王と侍』の中で一番展開的にぶち上がるシーン盛り盛りだったので、お褒めの言葉の数々を頂けてほっとすると共に喜びまくっております~!
重いテーマを取り扱うからこそ、はっと目の前が晴れ渡るような鮮やかな一瞬の煌めきを描きたく文章で見せる映像美に拘っていたので、本作の大きな個性と言って頂けてとてもとても嬉しいです!
苦しくてしんどい事も多いけど、ハーデスがアレンに語った『生の謳歌』をリンちゃんにもと願い、あんな感じとなりました。ハッピーエンドがやっぱりね!いいですよね!
四章にも期待を持って下さってありがとうございます~!前半時点ですでに三章まるっと並みの文字数になってますが()引き続きお時間許す限り楽しんで頂けると幸いです~!ついに追いつかれる~!(笑)
幕間3-4 竜姫の下駄への応援コメント
1200歳ロリ人妻ドラゴン娘とは、ここへ来て尖った属性のキャラですね……!
とても良いと思います(素直)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「及川さんがここまで読んでくれたなら、属性もりもりキャラクターのリンちゃんはきっと気に入って貰えるはず!」とかつて空想した私に、「気に入って貰えたで!」と伝えてあげたいです(満面の笑み)ヤッタネ!
ていうか『1200歳ロリ人妻ドラゴン娘』の文字面が良すぎて笑いましたww声に出して読みたい日本語……。
編集済
編集済
51話 律の管理者のおまけへの応援コメント
それぞれの得意分野や技術を結集して、一大事業に取り組む展開って良いですよね。ワクワクします。
『Dr.STONE』や『シン・ゴジラ』や、それこそカクヨムの名作『竜斬の理』など……。こういうの好き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのラインナップ、私もまさしく大好きな作品達なので及川さんとは是非とも固い握手を交わしたいですね!皆で己の出来る事を尽くして一つの目標に向かう展開って熱いですよね~!好き~!
ちなみにカクヨムの名作『竜斬の理』、私は文庫本媒体のも手に入れましたよ!イェイイェイ!
編集済
45話 神官長の有り難いお話への応援コメント
どこの世界でも神官や僧侶を頼るには、御布施がね……。
文化の違いがあっても「寄進する」という発想が十兵衛からスッと出てくるのは良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよねぇ……。それ故の権力肥大化のアレソレ問題もあるわけですが……!
寺社への寄進について当時の侍は身近な物だったと思うのでこういったエピソードを入れたのですが、そう感じて頂けて嬉しいです~!ありがとうございます!
編集済
32話 律の祝福への応援コメント
改めて二章読了しました!
山間部の村から水の都リンドブルムへと舞台が移り、一気にキャラが増えて物語も戦闘も派手になった印象ですね。
その中で話が散らかってしまうことなく、二章の範囲内で世界観や設定の深堀をしつつ、起承転結もキッチリまとまっていて、非常に読みやすく楽しめました。
最初は「呪いだ」と言っていた十兵衛が「祝福だとも」と、かつての自分や現在のハーデスとは真逆なことを言うのもエモいですね。こういう関係性や考えの変化好きです。
やはり凄く上質な作品だと思います。三章と四章も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わ~!感想書きます回さながらのご考察と読み込みがすんごく有難い&お褒めの言葉まで頂けてとっても嬉しいです!
>>最初は「呪いだ」と言っていた十兵衛が「祝福だとも」と、かつての自分や現在のハーデスとは真逆なことを言うのもエモいですね。こういう関係性や考えの変化好きです。
いやもうめちゃ……めっちゃ嬉しい……噛み締めるように嬉しい……。
私もこのシーンのエモさを書きたいがために二章をウオーッ!と勢いのまま執筆したので、そう言って頂けてもう何よりの賛辞です!嬉しい!やったぁ!
あと、「死にたいと思う人の無病息災を祈る事は果たして呪いなのか」という自問自答がずっとあったんですよね。そこの折り合い……もとい答えのような物を言葉に記せたこの回は自分にとってもすごく大事な回になったので、及川さんの印象に残るようなお話に繋がった事がとてもとても嬉しいです!
三章はこれまでで一番ぶち上がる章になってますので、お時間許す限り引き続き楽しんで頂けたら幸いです~!
編集済
プロローグへの応援コメント
企画で読んだ範囲の続きを……と思ったのですが、折角なので冒頭から読んで二週目スタートしようと思います。
このプロローグ、今にして思うとアソコのシーンに繋がるんですね。(というか読んだ当時は違うプロローグだったような……)
落として怪我でもさせたら超大変な騒ぎになりますけど、それでも耐えられなかったかポスグル君……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Σそしてワアア最初からですと!?めちゃくちゃ嬉しいと共にすんごい量あってすみませんの気持ちがすごいですwwわーん楽しんで頂けると幸いです!
あ、さすが及川さん、お気づきで……!
そうなんです、公募に出そうと思ってからこのプロローグ含み第一章と第二章に物凄い改稿を加えておりまして。おそらく及川さんに拝読頂いた時と比べて流れは一緒だけど細かな所がだいぶと変わってると思います!
「下に人もいるし怪我しても自分で治しなはれ」ぐらいの気持ちでやりましたね彼は……www
第15話 黄泉送りへの応援コメント
コメント失礼します、こんばんは。
一時はどうなるかと思いますが、最後はとても綺麗なラストでうっとりとしました。圧巻です。
戦闘描写の魅せ方もお上手で、ハラハラしながら読み進めておりました。犠牲になった命が元に戻ることはありませんが、皆さん気高く立派だったように思います。どうかよい旅が出来ることを祈るばかりです。
ゆっくりになるかもしれませんが、またお邪魔させてください!
作者からの返信
コメントありがとうございます~! そしてこんばんは!
応援♡だけでなくご感想まで頂けてとてもとても嬉しいです!
章の最後に関して、そう感じて頂けてとてもほっとしております。どんな生き方でもどんな死に方でも、命の限りよく生きた「軌跡」をあの流星群の光に込められればと思いながら書いておりましたので、何よりの賛辞です……!
また、戦闘描写の方も幾度か改稿を加えながら詰めていったものでしたので、ご評価頂けて本当に嬉しいです!
何よりのお言葉、まことにありがとうございます!
またお時間あります時に、冥王と侍の旅路にぜひご同行頂ければ幸いです~!
19話 水の都リンドブルムへの応援コメント
街の美しい景色、活気が満ち溢れた描写が良いですね。
何より、串焼きが美味しそう!
香辛料たっぷりの串焼きと肉汁……たまりません!
それにしても、何やら面倒な展開になりそうなのが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます~!
描写へのお褒めの言葉を頂き、とてもとても嬉しいです!
外で食べる串焼き肉って堪らなく美味しいんですよね……!以前温泉街で食べた串焼き肉の記憶を頼りに書いてみました(笑)
まさしくご指摘の通りで、ここからもりもりと色々な展開が広がって参りますので、楽しんで頂けると幸いです~!
幕間1-2 騒乱のトルメリアへの応援コメント
『批評でレベルアップしよう』企画に参加していただき、ありがとうございました。また、私の作品に批評を残して下さり、ありがとうございます。
第一章まで拝読しましたが、風変わりな異世界転移とハーデスを交えた、「死」を主軸にした物語に引き込まれました。単純な戦闘で済ませるのではなく、そこにエピソードや今後への伏線を織り込まれているのは、素直に尊敬します。また、キャラたちにそれぞれ魅力があり、「主人公だけで話を進める」というものを上手く回避されていると思いました。
個人的に気になった部分は二点ほどです。
一つは、ルビ振りです。
こちらは、どの年代をターゲット層にされているかによって変わると思いますが、中高生もターゲットにされるなら、「悴む」や「睥睨」、「瞠る」などはルビがあった方が親切な印象を与えると思います。
二つ目は、一つ目に関連して単語についてです。これは、私も本企画でとある方から指摘を受けたのですが、「難しい単語や表現は温存した方が良い」とのことです。そういった表現を多発すると、読者が興ざめすることもあるようです。
『冥王と侍』においては、冒頭数話でそういった印象を受けました。もちろん、単語選びは作家の個性なので、とやかく言うつもりはありません。頭の片隅にでも置いておいていただければ、御の字です。
最後に一点、誤字報告を。
第12話の終盤で、カルナヴァーンの体の虫の話のところで、「虫が救う」になっていました。「巣食う」の誤字かと思います。
以上、長々と失礼しました。
本作を通して、多くを勉強させていただきました。繰り返しになりますが、当企画に参加していただき、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそとても為になる企画を発足下さり誠にありがとうございます!
第一章丸ごと読んで頂き、心からのお礼を……!また、お褒めのお言葉を賜りとても嬉しいです!
【一つ目のルビについて】
言われてはっと気づきました。確かにこれは読者に優しくないですね……ありがとうございます!見直しながら難読と思われる文字についてルビを振っていこうと思います。
【二つ目の表現について】
ここは非常に悩む所でして……!実際に冒頭の戦国時代辺りの所は固すぎてとっつきにくそうと言われた事もありまして、そこでプロローグを追加した次第であります。それでも印象が拭えてないようですね。ご指摘ありがとうございます!良い構成をひねり出して行こうと思います。
そして誤字報告誠に、誠に感謝致します!すぐに直します~!緊迫した場面での誤字は致命的……!
親身かつ的確なご指示及び批評を本当にありがとうございました!早速作品に反映していこうと思います。
第6話 死は毛根にも平等でへの応援コメント
サブタイで笑いましたが、ユーモラスな描写にもニヤニヤしました。
十兵衛さんの男前っぷりもイイですね!
台詞運びもテンポ良くて読みやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニヤニヤして頂けて嬉しいですヘヘヘ……!色んな意味で大事な描写だったので十兵衛には悪い事をしました。
お褒めの言葉まで賜り本当にありがとうございます!とても嬉しいです~!
49話 役者が揃う日への応援コメント
一気読みしました!
死を題材にしながらも、物語の雰囲気は快活で読んでいて飽きませんね!
侍でありながらも、十兵衛がかなり柔軟な考えをする人間なので、安心して読んでいられます。
はやく続きが読みたい!これからも続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや本当にありがとうございます……!
Fさんが読みながら♥を押して下さっているのを通知で知りながら、「うおー!ここまで読んで下さってる!」と都度喜んでおりました……!最新話まで到達して下さった上にレビューもコメントも頂けるなんて本当に!もう!感無量です!
ご評価頂いて光栄です~!私自身ずっと死生観について考える所があってどうしても何か伝えたくて、ただ死を題材にするのってすごく勇気と重みがあって悩みながら書いていたので、そう言って頂けてとても有り難いです……!飽きずに読んで頂けた事の喜びたるや!
十兵衛の細やかな所も気づいて下さって嬉しいです!さすが読破されたFさん……!
武士道貫くキリングマシーン侍が流行りの中、十兵衛の在り方はちょっと異端で。でも本当は変わらない武士道がそこにはあって、柔らかさにも理由がある、なんて秘めながら書いていた所なので、柔軟と気づいて頂けて嬉しくて小躍りしております。
続きが気になると期待して頂けた事を燃料に、冥王と侍の物語をひた走らせていこうと思います!この度は誠にありがとうございました!
引き続きどうぞよろしくお願い致します~!
第3話 死の律は冥王の名を騙るへの応援コメント
八ーデスって響き、好きです💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハーデスって色々な作品でいい感じのキャラで出てくるから私も好きで……!
そう言って頂けて嬉しいです~!
第2話 死を選ぶ者の心への応援コメント
その前にお前が死ねー!
マジで笑いました。
先も読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑って頂けて嬉しいです〜!親しみ持って貰えれば嬉しいなぁと書いた場面だったので光栄です!
第1話 迎えられない最期への応援コメント
重厚な文体ですね、テーマに相応しい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一話から硬い文章すぎるかなと心配していたのですが、そう言って頂けてホッと致しました…!とても嬉しいですありがとうございます~!
第2話 死を選ぶ者の心への応援コメント
十兵衛がハーデスを認識する際に、『神』か『仏』のどっちで表現する? については、二者択一でありながら難しい問題ですね。
『仏』ならば日本人的な宗教観のイメージが湧き、「閻魔や鬼のいる地獄に招かれたのだろうかと十兵衛は勘違いしているんだな」という印象を、読者は抱きやすいと思います。
しかし『神』でも間違いではないと思います。これはギリシャ神話やアブラハムの宗教における、名前やストーリーや神格を持った『神』というよりは、むしろ古来日本における山や川や自然現象、それこそ死を司る『神』の定義にハーデスが当てはまるからです。
私だったら最初に「地獄の閻魔か?」と思わせて、会話していくうちに「いやむしろ、畏れ敬うべき黄泉の国の神に近しい存在か」と認識を改める『欲張り手法』で表現するかもしれません。
その後に殴りかからせます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。以前別の方にも問われたのですが、まさしく私も及川さんの仰る通りの印象から「神」の表記を選びました。
以降「仏」表記も悩んでいたのですが、私の迷いを明確なお言葉による補足で賜り、感謝しております……!ありがとうございます!
欲張り手法とてもいいですね!
一話で十兵衛が冥土云々と悩んでるところがあるので、そこで閻魔大王の名前を出すパターンも練ってみようと思います。アドバイス誠にありがとうございます。
そして自分で作った展開ながら「その後に殴りかからせます」の最後のお言葉に笑いました。改めて見ると本当に物騒ですね十兵衛……!
124話 娘の忘れ物を届けにへの応援コメント
お父様……!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
良い所でかっこつけてくパパさんですへへへ……!
( ´꒳`*)