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第三百九十五話 「本日は終了です」への応援コメント
周回6回目、、面白すぎる!
こんなに面白い作品初めてなんだけど!
第四百十九話 ランヴァルトからの手紙への応援コメント
どんどんガッツとグリフィスみたいになるな
長編作品は途中で脱落せず最後まで読み切れた時点で名作判定なんだけど、ここまで数日かけて一気読みしてしまった…
更新嬉しい!
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第四百六十六話 夜会にて ―― 舌戦の裏側への応援コメント
ハヴェルくん効いてる効いてるw
他人を駒だと見下してる奴ばっかりでほんとヤダわー
だってその人も更に上から駒見下しされてんだもんなぁ
そりゃてっぺん立って全員見下したい派も出てくるわ
歪むわぁ
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第四百六十話 夜会にて ― 公爵の裁定への応援コメント
諫言のブラジェナ夫人の面目躍如ですわ
嫡男は小公爵の近侍で小公女とも懇意なんだし
まずは一石投じましたなぁ
第四百五十九話 夜会にて ― 公女の挨拶(2)への応援コメント
ブラジェナ夫人の頑迷さ好きだわ〜
若い頃のキラキラ思い出はいつまでも美しく一生ものだよねぇ
でも子供は良くも悪くも大人になるんだよね
第四百五十八話 夜会にて ― 公女の挨拶(1)への応援コメント
ここで後継までしっかり表明しないのは何故なんだろう
パパ公爵は追いかける方が本気になるみたいなので、ぜひこれから頑張って失地回復して欲しい
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第四百五十一話 グレヴィリウス寮の面々(7)への応援コメント
成績が大して振るわなかった点から疑問だったんですが、ハヴェル公子は努力研鑽もしないただの詭弁家で確定なのかな、武勇に優れてる話もないし
そんな甥っ子と異母妹を興味なーいて言いながらいつまでものさばらせてる公爵家首脳陣って
第四百三十七話 故郷の空への応援コメント
アドルのルート確定しちゃいましたね
オリーも何されるかわからんし
オヅマはどこまで対抗できるかな…
第四百三十二話 トーマスの隠し事(1)への応援コメント
リーディエさん、乙女ゲー攻略転生者みたいだなって思ってましたけども
医療体制整えたのに出産早死にエンドは本人も納得いかないだろうな笑
第四百二十五話 ネストリと死神(2)への応援コメント
ヒャッフー!たまんねぇぜヒヒヒッ
第四百十八話 『恋人のフリ』騒動への応援コメント
地獄への道は善意で舗装されてる、でしたっけ
後から身を捩るほど後悔するんやろうな…気の毒に
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第四百十話 テリィの走馬灯への応援コメント
このテリィの調子のいい他責思考、めちゃくちゃわかるーー
自己憐憫と自己陶酔がナチュラルに卑怯者の考え方で気持ちいい〜笑
第三百九十四話 主なき部屋への応援コメント
✖️小公爵
◯息子
✖️親とも認められておらぬ私
◯息子とも認めておらぬ私
クァ〜!これは愛妻さんの分!これも愛妻さんの分!そしてこれが!愛妻さんの分だぁ〜!
あともしかしてリーディエさんの本来の婚約者って…
第三百九十一話 母という名の禁忌への応援コメント
ブラボーーーー!!!!
よく言った!!オヅマくん!!!涙
不甲斐ない大人どもはみんな地獄に落ちて愛妻さんに走り込みエルボー食らったらいいのよ
第三百八十七話 ズロッコの青月団への応援コメント
がんばれがんばれ
一気読みしました。更新待ってます!
第三百八十五話 オヅマへの土産への応援コメント
ハァハァ、不協和音が気持ちいい…
破綻が待ち遠しいですねぇ!
第三百八十話 夫婦、水入らずへの応援コメント
末っ子が出来たら全家族大喜びやろなぁって期待と、よくないフラグになりそうって不安で揺れてます笑
第三百七十三話 ケレナと姉(3)への応援コメント
すっかり許された気分で油断してそうなネストリ氏、相変わらず自己保身がとてもいい出汁出てますわぁ
ケレナ女史もですがごく普通の人なんですよね、これだけ登場人物が多いのに色んなキャラがいてそれぞれ個性的で魅力があってとても面白いです
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第三百六十八話 グレヴィリウスの仔鹿への応援コメント
パパ公爵見てるー?
ダイヤモンド鉱山取り返すどころか先生は大切なものを盗んで行きましたよぉー
皇族は宿痾だか業だか深すぎてそりゃ毎晩怨霊がきちゃった★するわ
血がめちゃくちゃ濃い子いそうでげんなりしますね可哀想
第三百三十話 アドリアンの不信への応援コメント
アドルくん、君は最初なんて触れ込みで騎士見習いに来たんだっけ
カーリンちゃんは境遇のせいで恋心以外何も持たないドン底だから余計に縋ってて拗らせてるけど、うまいこと外界へ誘導できたら妄執から解き放たれそうな気がする そうであって欲しい
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第三百十四話 不遇の姫君への応援コメント
大公がいきさつはどうあれ義娘になった元皇女にまともな保護も養育もしてないのを、誰も非難しないんですね
自分が冷遇されてるアドルでさえ蔑んでるとは
公爵と大公、ワーストファザー賞いい勝負だわ
てかシモン公子が入れ替え済みだったとして、シモンママが気づかない訳ないから彼女もどうにかなってるのかしら
上流階級、魑魅魍魎しかいねぇ
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第二百八十七話 ブラジェナの話(3)への応援コメント
父親からの一番の復讐がセコすぎて性格悪すぎてほんと、何が愛し方を知らないだよ怒
周囲の冷遇嘲笑を黙認してなんなら後継者争いで当て馬も嗾けて命の危険すら「後継者誰でも興味ない」てうそぶく
ハァーほんとそのくせ愛妻に見た目が似てる親類女子あてがわれて腰は振るんかーい
オヅマくん!頼むぞ!やっておしまい!
第二百八十六話 ブラジェナの話(2)への応援コメント
もっと言ってやって!!もっと!!ボコボコに!じゃないと頑張って産んだ夫人とアドルくんが可哀想すぎる
今から一緒にこれから一緒に殴りに行こうぜーーー
第二百七十八話 受け取られなかった笛(1)への応援コメント
ああーーそうか!
豆猿修行も夢でやってたのか…
娘師匠は男児に性加害?もするしろくでもないよぉ そんな暗殺部隊を抱えてるパパ大公って
第二百六十七話 グレヴィリウス家の夜会(14)への応援コメント
パパ公爵さぁ…
死んだ愛妻を切り札にいいように家内を掻き乱してるハヴェル公子の好きにさせてるのって、意図があるのかなぁ
第二百六十六話 グレヴィリウス家の夜会(13)への応援コメント
パパ公爵が出てくるの早すぎんよ〜
ハヴェル公子とセットかよ〜
第二百六十五話 グレヴィリウス家の夜会(12)への応援コメント
いけいけルイースちゃん!引っ掻き回せ〜
ハヴェル公子の立場なくしてしまえ〜
第二百六十四話 グレヴィリウス家の夜会(11)への応援コメント
アドルくん、仲裁ばっかしてて疲れちゃうw
中間管理職のかがみかよぉ
第二百六十三話 グレヴィリウス家の夜会(10)への応援コメント
キャレちゃん、わかるぞその気持ち心情描写が丁寧だから余計わかるぞ…
そしてエーリクくんも無関心だったのを唐突に反省しちゃう素直さにちょっと笑ってしまいました
第二百四十七話 追ってきた女への応援コメント
ここで復讐を諦めてくれるのが彼女にとって一番なんだよねぇ
第二百四十六話 会うことのなかった男への応援コメント
ルートが違うってもどかしいなぁ
優しいけど寂しい気持ち
第二百二十五話 公爵が天秤にかけたもの(2)への応援コメント
すごく面白いです
実直に懸命に生きる人々と、権謀術数に生きるしかない人々の対比が何十層にもなってお話しに色んな顔を見せてくれる
読み応えがたまらないです
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断章 ― 優しき主君 ―への応援コメント
オヅマくんが男子と同衾したり体を密着させるのを嫌悪するのって、夢のパパ大公に関連あるのか心配になってしまう
パパ大公は身代わり乞食くんも殺さずに(!)利用価値みてるし、それより実子と奥さんなんとかしなよぉ
第二百十九話 善良なるもの、それは…への応援コメント
ほんとにいい人なら後継者争いから身を引くはずなんで…
わざわざ足繁く通って自分の影響力を年下の正統な嫡子に見せつけてくるのは野心を疑わなきゃアドルくんがんばれパパ叩きのめせ
第二百十八話 弓試合(7)への応援コメント
本人も次期侯爵の座を狙ってるてことなのかな
でも横から割り込んで見せつけていくのはセコいし、実はあんまり余裕ないのかも?
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第二百十二話 弓試合(1)への応援コメント
オヅマくん!!!正統派少年漫画の主人公だよぉ
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第二百十話 公爵の憂慮への応援コメント
昏の皇子ってタイトルが不穏だし、皇帝に黒杖もらった時の夢も不穏だし
オヅマくんとオヅマくんが守りたい皆んなが幸せになるルートに進めますように
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第二百八話 許されない一言への応援コメント
テリィくん盛り上がって参りましたww
ネストリとかのこの手の小狡い悪党にワクワクさせられてしまいますw
ホンモノはほら、怖いし…
第二百七話 公爵閣下との対面への応援コメント
クーズー父ーーーー
許せん許せん
第七十二話 母と領主様(1)への応援コメント
この未来の自分を追いかけてく感じ好き
一気読みしました!とても面白かったです!
第四百十九話 ランヴァルトからの手紙への応援コメント
気色悪いな・・・
第三百六十四話 エリュザのブティック(3)への応援コメント
貴畜ぅ・・・
第四百六十六話 夜会にて ―― 舌戦の裏側への応援コメント
きょ、狂信者…
一気読み!めっちゃ面白かったです!
第五話 ヘルミ山の黒角馬への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
お腹いっぱいに食べれることを親に感謝しないといけませんね。
それはともかく、すごく内容がわかりやすくてすごいですね!!
文章が綺麗っていうのか、自分のとは大違いです!見習いたいです!!
これからも頑張ってください!!
アドリアンを後継者として認めたならハヴェルは殺処分するかちゃんと遠ざけないと...
今までみたいに中途半端に優遇してたらまじで勘違いして御家騒動起こるてw
普通にしてりゃ侯爵家継いで次の公爵の兄貴分としてデカい顔できるのに、なんで無駄に野心持ってるのかと思ってたけど、家継げないのかぁ…。リーディエ様への想いも相まって引くに引けないのかなぁ。
いやあ。長子相続の難しいところ…。長子が明らかに無能でも廃嫡はやはり問題になるし…
家臣の中には逆に都合のいい御輿にしようとする人もいるんだろう
でも障害を持つ人を後継者にすると遺伝する可能性もあるしなあ…。
人柄で片付けるには余りに信奉者が多いリーディエ様
まぁそれだけ凄い人だったってだけかもしれんが…
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兄弟仲良いなあ
そして捉え方が真逆
ハヴェル あなたも信仰者なのですか
ハヴェルの人間味が出た話だった
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第二話 起こりうる夢への応援コメント
に、苦手な干しブドウだ…Σ(*´Д`)(わたしが)
自主企画、参加ありがとう
ございますm(_ _)m
第八十六話 エラルドジェイ(3)への応援コメント
もしかして馬の...?
段々繋がりが分かって読んでいて楽しいです
第四百六十五話 夜会にて ― エディットの牽制(2)への応援コメント
エディットを仕向けたのは誰だろ?
第四百六十五話 夜会にて ― エディットの牽制(2)への応援コメント
おおぅ…遂に最新話まで追い付いてしまった...
第四百四十話 ブルッキネン伯爵家(3)への応援コメント
なんか…微笑ましいよね、こう言うの
4.ハンネとトーマス、リュリュについて噂すへの応援コメント
現代日本でも難しいコト、この世界この時代感ではさおさらでしょう。
でも幸せな形におさまって欲しいですねぇ~…
ヴァルナルとミーナの新婚事情 後編への応援コメント
まだまだ若いすね~
第四百二十五話 ネストリと死神(2)への応援コメント
徹頭徹尾自分を被害者側に置きたい人ね
第四百二十三話 トーマスの助言(2)への応援コメント
言うてまだ子供ですからね…仕方ない所はありますよね
第四百十三話 守る者、守られる者への応援コメント
髪の色変わったのは良いことかな?
それとも直ぐ生え換わっちゃうのかな
第四百十一話 狼狐の血への応援コメント
そう言えば、修行してからの初戦闘だね
第四百七話 清毒(2)への応援コメント
前世がどうあれ破滅的な生き方はして欲しくないぜ…
第三百九十一話 母という名の禁忌への応援コメント
言ったねぇ~、流石!
第三百四十四話 葬儀のあとで(2)への応援コメント
意外、てっきり喜ぶかと
第三百三十話 アドリアンの不信への応援コメント
アドリアンに関しちゃ「おまいう」案件なので、オズマ君に喝破されそやね
第四百六十五話 夜会にて ― エディットの牽制(2)への応援コメント
とうとう追いついてしまった
面白過ぎてここ何日も夢中で読んでおりました
第三百五話 キャレの受難への応援コメント
胸糞と言うより、騒動の種になるだけなってさっさとバックレてるテリィがね…流石にアドリアンを呼びに行ったんだとは思うけど...
第九十四話 金貨三枚分の男への応援コメント
クズがクズをクズと言うか
第二百七十八話 受け取られなかった笛(1)への応援コメント
過去との対比にじんわり…
第四百四十六話 グレヴィリウス寮の面々(4)への応援コメント
毬栗頭に誓われても……
第三百二十八話 ヴァルナルの一手への応援コメント
カーリンいまいち好きになれないキャラだなぁ
第二百二十九話 出迎え(2)への応援コメント
マティアスは股肱だなあ
断章 ― 道化と医者 ― Ⅵへの応援コメント
稀能にしても異質すぎる
第四百二十五話 ネストリと死神(2)への応援コメント
清毒関係?の成分が入っててオヅマにだけ反応するかもか
第四百六話 清毒(1)への応援コメント
身体強化薬?なんだろ
第八十九話 二の矢――掏摸(すり)、老婆への応援コメント
間に合ったな
第三百九十一話 母という名の禁忌への応援コメント
ずっとオズマが感じてきたことを正しく言葉にして発言しているのがかっこいい
第二百九十八話 ハヴェルの奉仕隊(2)への応援コメント
貴族らしい言葉づかいいいですね
かっこいいし似合ってる
第二百七十五話 澄眼習得(2)への応援コメント
澄眼の接近戦闘力と千の眼の中距離攻撃、隙がない構成
第百九十九話 小公爵との対面への応援コメント
キャレ…ちゃん?
第四百十六話 ふと気付く相似への応援コメント
どこかの章で、"ヤツに盗られる"っていうアドルの心の声あったけど、"ヤツ(オヅマ)に大公(友、父的存在)を盗られる"って意味だったのか
編集済
第三百九十五話 「本日は終了です」への応援コメント
「…本日は終了です。」
「店かよ!」
面白すぎるw
第二百十二話 弓試合(1)への応援コメント
オヅマが成長している
第四百六十三話 夜会にて ― 貴婦人たちの応酬(3)への応援コメント
まさかの
第四百六十三話 夜会にて ― 貴婦人たちの応酬(3)への応援コメント
元妻と現妻、どんな会話をするのか
第三百七十話 皇宮の化かし合い(2)への応援コメント
唯一オズマと同じ条件の女って感じするし、ハッキリ記憶がある神姫ラスボス感あるなぁ
複数の未来でも、一度も見てないっていう公女がキーパーソンになるのかな
第四百六十話 夜会にて ― 公爵の裁定への応援コメント
伯爵夫人は名を捨てて実を取りましたね
第四百六十話 夜会にて ― 公爵の裁定への応援コメント
面白い
ブラジェナは良くも悪くも忠義者やな
そうよな……
おとなしく黙って平伏すだけが「礼儀」じゃないもんな
時には食って掛かることも秩序を維持するために人が守るべき行動様式やで!
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第四百六十話 夜会にて ― 公爵の裁定への応援コメント
伯爵夫人は馬鹿ではないと思います。
ただ、公爵夫人への崇拝に近い感情が尋常ならざるもので、公爵夫人の忘形見である小公爵の周囲に不安や不満を感じていた。
公爵夫人の事に関して言えば今までも暴走気味な所は見せていたし、公爵が娘を公女として紹介した事は重々承知の上で今回の発言をしたのだと思います。
そして今回の出来事は伯爵夫人にとって公爵家や小公爵の周りの人々、現状に関してある程度の納得を得られたのではないでしょうか。
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第四百六十話 夜会にて ― 公爵の裁定への応援コメント
うーん…。ブラジェナは出しゃばりすぎじゃないか?「小公爵様のお命を狙った女の娘」とか、「資格があると思うか?」とか。
前者はそれを言ったら公爵の(高貴な)血も引いているわけで…。公爵が娘と認めると先に言ったあとに言うのはちょっと愚かすぎる。
後者も同じで、資格云々って公爵自身が娘と認めた直後に資格を問うって公爵の判断に異を唱える形になっちゃってる。
ブラジェナってそんなバカだっけ?オヅマにあれだけ礼儀作法を指導したのに…。公爵の対応も今までを考えたら甘すぎる気が…。
勿論、結果的にブラジェナは納得したのかもしれないけど、主君たる公爵の決定に異を唱えるのは今までのキャラクター観からはちょっと乖離しているように思う。
イマイチこの世界の男女感がわからないけども、あくまで伯爵位を持つのは夫のはず。伯爵夫人がそこそこ公的な場で長々と問答しているのもなんだか違和感があるような
第四百六十話 夜会にて ― 公爵の裁定への応援コメント
公爵この間の一件がそうとう堪えたんだなぁ…。でもまぁ恥を忍んでこれからは変えていくよってできるのは立派だよ。
第二百八話 許されない一言への応援コメント
父親がどの男かも分からないって客観視事実だし、階級社会だと蔑まれるの当たり前だよなぁ。個人的な友誼で許されてるだけで、社会として見たらどこまでも悪いのオヅマだよね。そもそもオヅマ自身周り適応しようと努力してないわけだし。