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第26話信長野球への応援コメント
部員たち、文字稼ぎしてたのかw
作者からの返信
>チャーハンさん
コメントありがとうございます!
姑息なことには知恵が回る年頃ですので…。
書くことがないとそうなるですね、はい(昔を思い出しますね…。ドキッです)。
第1話私立と公立の野球の違いへの応援コメント
初めまして!
信長さん、普通にやばい実力ですね・・・・・・・
エースピッチャーの球速が分かりませんが、140kmを全てHRに出来ているんだったら社会人野球チームから引っ張りだこですね・・・・・・
作者からの返信
>チャーハンさん
こちらこそ初めまして!コメントありがとうございます!
昔、社会人が金属バットを使っていた時代に、練習で十球打って十球すべてスタンドに放り込んでいた光景が印象に残ってまして、ですね。
この秋のドラフトは…、と思っています。
第33話歴代最強カーブ投手への応援コメント
まぁ確かに球速に差があるとタイミングがずれて空振りを取れたりしそうですからねぇ
作者からの返信
>チャーハンさん
コメントありがとうございます!
この作品を書く時に「球辞苑」のような作品を目指そうと思いました(あの番組はとても興味深く。私も見ております)。なのでこのようなコメントはとても嬉しいですね。
そのため想像よりも実際の体験をかなり盛り込んでいます(でも信長監督ですが…)。
球速差はその私の体験のひとつに、一年で一度だけ空振りをした年がありまして。140キロの真っすぐやそこからの速いスライダーはバットに当てることが出来たのですが、100キロにも満たないようなスライダー(カーブと思っていたら試合後に確認したらピッチャーの方がスライダーとおっしゃってました)を五球連続で投げてこられ。配球はここでは伏せておきますがフルカウントになりまして。最後はもっともっと遅いベース手前でワンバンする変化球に思い切り体が突っ込んでしまい、空振り三振しました。球速差の恐ろしさを知ったのがあの打席だったと思ってますね。