第35話 試合を繰り返してへの応援コメント
友恵が必死に頑張り勝ち進み喜ぶ姿、そして準決勝で敗れる姿それらを見て怜は自分の中にある気持ちに何を感じて、どんな答えを出すのでしょうか。
そしてどんな行動を取るのか気になります。
順平の「ニヤッ」と笑うネコのスタンプは全てを見透かしているようですが。彼らしさが出ててますね。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
友恵、必死に頑張りました。
怜も密かに見守り、なにか思うところはあったようです。どんな答えを出すのかは、今日の更新で少しだけ。
順平は、怜や響をからかうのがとても楽しいのです(笑) 彼らしいですよね。
第8話 心ここにあらずへの応援コメント
きちんと明るいドラマ展開をしつつ、「既にバンドは解散した」という事実が影を落とす、見事なバランス感覚だと思います。
また、響以外のメンバーも印象的かつ丁寧に描かれていて、ぐっとキャラクターの層が広がりましたね。
彼らに何があったのか? そしてこれから響と心結の関係は? 楽しみです(^ω^)
作者からの返信
岩井喬さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
明るくも、どこか暗い影のある物語になっています。
響と心結を中心に、彼らの物語も描いていきたかったので、「印象的かつ丁寧」というお言葉嬉しいです(^^)
彼らの過去と未来、見守ってやって下さいませ。
第9話 彼を探してへの応援コメント
おぉぅ(⊙︎ロ⊙︎)?! 貫太さんGJ( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
恋する乙女(古い?)にナイスアシスト^ ^
寛太さんも響くんのこと心配だったんですね。面倒見の良い“良き地域の先輩”?!
こんな先輩に恵まれて響は幸せもの(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
そしてこんなにも心結ちゃんに思われるのも。それなのに響はどうしちゃったのかな?
引き継ぎ楽しませて頂きます♪
作者からの返信
カダフィさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
貫太さん、最初は名前なしのモブおじさんだったのですが、モブに収まらなくなってしまいました(笑)
彼はずっとこの地域に住んでいるので、よきおじさんポジションですね(*^^*)
響の過去は、少しずつ明らかにしていきます!
第35話 試合を繰り返してへの応援コメント
がんばったのに、とても残念でしたけど。
さて、見守っていて、どういう気持ちになったんでしょうか。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
残念でしたね……。快勝でもよかったんでしょうが、今後の展開的にはそうなるべきではなくて。などと思う間もなく、友恵の気持ちを思うと(>_<)
怜は、何を思ったでしょう? それは次回以降のお楽しみです。
第34話 夏の大会への応援コメント
怜は完全に友恵のことが気になってますね(^_^;)友恵も見てくれるかもと期待している様子。
心結の方向音痴が役に立った瞬間だったのではないでしょうか。
友恵と怜の恋の行方も気になります。曲を作るのに『初恋』がなんなのかを知るのにもいい機会かもしれませんね。
友恵は怜に沢山見てもらう為にも試合頑張って!
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
コメントも励みです!
怜と友恵の展開は微々たるものですが、互いに気になってはいるようです。心結の方向音痴が役立ちました(笑)
二人の進展は、この章で少し進みます。どこまで進めるかは……彼ら次第ですね(^^)
さあ、これから大事な試合が始まります!
友恵はどこまで行けるのか? こうご期待です!
第33話 メッセージを送るへの応援コメント
自分自身の気持ちは近すぎて気が付きにくいですが、他人から見たらすごく分かりやすいのかもしれませんね。心結も友恵の恋心に気が付いてますものね。
自分の気持ちの整理もままならないでしょうに、相手のことを思って行動する心結と友恵は素敵な友達ですね(*´-`*)
そして突然の響からの新曲制作の協力依頼。お題が『初恋』と知ったら心結はどんな反応をするのでしょうか。響もこのお題に悩んでいるのかなと。
順平はこうやって相談することまで考えて、『初恋』にしたんじゃないかと……だとすればかなりの策士!?
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
自分のことには疎かった心結も、親友の変化は敏感に感じ取っていたようです。
お互いが相手を大切に思っているからこその行動なのかなとも思います。
功野さまの予想通り、響は悩んでいます。だから心結に助けを求めたのですが……こちらサイドのお話は小休止です。
少しだけ、友恵のお話にお付き合いください♪
順平は、おそらく「面白そうだから」という理由でテーマを選択しています(笑)
策士なのか、ただのイタズラ好きなのかは不明です。
第33話 メッセージを送るへの応援コメント
響と心結、どんどん結びつきが強くなっていくね。
ふたりで曲をつくるって。最高ですね。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
響が心結にした依頼の中身とは? 少しあとで明らかになります。
ここからは、少しだけ友恵サイドのお話が続きます。
心結と響のターンは、しばしお待ちください(*^^*)
第32話 駅のカフェへの応援コメント
友恵の言うように心結は強くなりましたね。人を好きになったとき自分の舞い上がる気持ちと対照的に、相手の気持ちが分からない不安で押しつぶされそうになる。そんな気持ちを体験して人ととして成長したのかなと。友恵ならきっと乗り越えていけると思います。
そして、このメンバーにはピッタリなテーマ『初恋』!
順平は観察力も優れていますが、行動力もありますね。曲を作る上で自分の気持ちを意識しないわけにはいきませんものね。どんな曲が完成するのか楽しみです!
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
心結は恋をしたことで強くなりましたね。今でもやはり不安もあって揺れていますが、人として確実に成長しています。
友恵もまた、自覚が芽生え始めていますから大丈夫でしょう。
初恋。
順平……と苦笑を禁じ得ませんが、その観察眼と行動力は称賛に値します(笑)
響と怜がこの曲に対してどうアプローチしていくのか、お楽しみに(*^^*)
第32話 駅のカフェへの応援コメント
友恵ちゃん視点も興味深いです。
さて、順平、初恋ですか。どんな曲になるんでしょうね。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
友恵もまた、自分の変化に戸惑っています。
どうなるのでしょう……
初恋がテーマの新曲。一体どんな歌詞になるのか……。あ、これ私も考える奴ですね(今更)(笑)
頑張ります!
第31話 新たな約束への応援コメント
本格的にRe,starTの活動が始まったら、今と同じ関係が続くのか不安はありますが、今このときは響も繋がりを保つことに前向きなのは嬉しいですね(*´∀`*)
心結だけでなく友恵にもRe,starTと繋がりができそうですから、未来は明るいかなと。
カフェで二人がどんな会話をするのかとても楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
後ろ向きになっていた心結への、響の約束。
彼にも思うところがあり、このままつながりが切れてしまうのは怖かったのだと思います。
それは怜も同じで。本人は認めていませんが……?
心結と友恵、そしてRe,starTとの縁はこれから何処へ向かうのか。
まずは、女子トークをお楽しみください(*'ω'*)
第30話 これからのことへの応援コメント
出会ったときはRe,starTの一ファンであったかもしれませんが、もうただのファンではありませんよね。ただ響が考える通り関わった時間は短いですから好きだと言い切るのに躊躇する気持ちも分かります。
気持ちは間違いなく心結に向いているんですけど、自分の気持ちに自身が持てないと言ったところでしょうか。もう一押しなんですけどねぇ(´^`;)
配信する方法が増えた今、動画投稿サイトから始めるのはいいかもしれませんね。解散したバンドが再結成したとか話題性はありますものね。
Re,starTの成功も祈ってます!
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
コメントも嬉しいです!
出逢ってからかかわってきた時間は短く、これは、これ以上深入りして良いのか。響には迷いがあります。
おっしゃる通り、自分の気持ちに自信を持てないんですよね。
響もそうですが、怜もなんとも煮えきらず……(^_^;)
誰か背中を押してくれると良いのですが。
動画投稿サイトでは、どんな動画を出すのか。彼らの再スタートはそこから始まります(^^)
応援してくださり、ありがとうございます!
第30話 これからのことへの応援コメント
響さん、返事までに十秒はかかるし、キスしようとするし、ほんと可愛い。惚れてますよね。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
そうですよね。完璧に惚れてるんです。
キスは……不可抗力というか自然とという感じだったので無自覚ですが。
可愛いとおっしゃって頂けて、ほっとしました(笑)
第29話 嬉しいのに苦しくてへの応援コメント
響が再び歌って欲しいと願い、それが叶った今、どこか遠くへ行ってしまいそうな気がしてしまいますものね。
普通の高校生とRe,starTのボーカルとでは、一緒にいることも難しいのは分かる気がします。
色々乗り越えないといけないものも、あるでしょうしこの気持ちはタイトル通りだなと思います。
応援することしか出来ないのがもどかしいです。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
響と出逢えたのはほんの偶然で、彼がまた音楽の世界に戻れば会えなくなる……唐突に、心結は気付いてしまいました。
二人を隔てるものは大きいのか……?
今後、また展開がありますのでお楽しみに(^^)
第8話 心ここにあらずへの応援コメント
夏場のバトミントン部( ꒪⌓︎꒪)💦
すっげぇ……きつそう💦
ダイエットには良いんだろうけど、体育館マジ地獄だった。
頑張り屋さんの二人も応援したいし、心結の一生懸命さも良い!
響への想いが実れば良いねぇ(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)✨
作者からの返信
カダフィさま
お読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
地獄でしょうね……真夏の運動部。
この設定、ほとんど活用されていないので……そろそろ使うのも手ですね(笑)
二人のことを応援してくださってありがとうございます!
第29話 嬉しいのに苦しくてへの応援コメント
心結、むっちゃ混乱しているね。
響とうまくいけるってば。
ここから応援しているね。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
この夢が終われば、響とはカラオケボックスで偶然会うしかなくなるかもしれない。それが、心結には寂しかったのです。
アメさまに応援していただければ、きっと大丈夫ですね(^^)
第28話 花火の魔法への応援コメント
本当に友恵は友だち思いで素敵な人ですね(*´∀`*)
心結と響の恋の行方も気になりますが、こちらの新たな恋の予感にワクワクしてしまいます(*゚∀゚*)
怜との関係もどうなるのか気になります。
花火大会は良いですよね。花火が上がってるときの華やかさも好きですが、終わった後の余韻が興奮と静けさの入り交じった独特の雰囲気で好きなんですよね(*´∀`*)
響の心の揺れが見ていてきゅんとしますね。後もうちょっと、「かわいい」だけでもいいから口に出して欲しいな(*´ω`*)
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
友恵は何故モテないのか。最近不思議でなりません(おい)
こんなに素敵な女の子なのに……そう思っていたら、ちょっと予感がしてきました(笑) 怜が彼女の良さに気付いて、どうなるのかわたしにもわかりません。
花火大会、良いですよね~
華やかなだけではなく儚くて、余韻まで独特でわたしも好きです。
響も素直に自分の気持ちを表現しても良いのですが……まだまだですね。
ここで口に出していれば、また何か変わるかもしれなかったです(*^^*)
第28話 花火の魔法への応援コメント
これはもう、きゅんきゅんシーンですね。花火も最高だしで。
響、頑張れ、心結も同じ思いなんだから。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
自分で書いていても、照れそうなシーンでした(笑)
恋人未満の二人がどこまで行くのか、ドキドキでしたが踏み止まりましたね。
響、応援して頂いて嬉しいです(*^^*)
まだヘタレですが、これからかっこよくなってくれることを期待してます(笑)
第3話 音楽は魔性?への応援コメント
ここでイケメンくんの正体?
いやいやまだ早いし💦
それに似た人でも身近に現れたら心結もこうなるよなぁ。
友恵さんとの女子トークに生暖かい目線になりました。
引き継ぎ楽しませて頂きます♪
作者からの返信
カダフィさま
お読みくださり、ありがとうございます!!
彼の正体……この時点ではまだモヤッとしてますよね(笑)
似てるだけでも、きっと目茶苦茶嬉しいことでしょう。
男性からすれば、女子トークは「はいはい」と思いたくなるものかもしれませんね(笑)
第1話 水曜日の歌声への応援コメント
新作拝見しました♪
なんかこの年頃のドキドキ感良いですね^o^
カラオケが出会いって新しいし(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)✨
引き継ぎ楽しませて頂きます♪
作者からの返信
カダフィさま
こちらにもお越しくださり、本当にありがとうございますm(__)m
とても嬉しいです!
青春ストーリーをそれだけで書いたことってなかったので、挑戦です!
是非楽しんでくださいませ
第27話 再始動への応援コメント
皆がそれぞれ一生懸命にやって、期待に応えようとして一度はバラバラになってしまいましたが、こうして再び思いを一緒にして道が混ざり歩みを共にする。
これは涙がこぼれるのも仕方ないです。響たちRe,starTの新たな歩みが楽しみです。
そしてみんなの心を結んだ心結、彼女がここからどうRe,starTと関わっていくのか、そして響との関係がどうなっていくのかとても気になります。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
やりたいこと、目指すものは同じなのに一度は散ってしまった四人。それでももう一度集まって、新たに道を歩み始めます。
彼らのRe,starTをどうぞ見守ってやってください!
心結の名前はそれほど考えていたわけではないのですが……名前の通りの子になってくれました。
彼女とRe,starTは、新たな局面を迎えていきます。響との進展も、是非させたいところです(笑)
頑張っていきます。いつもありがとうございます(*^^*)
編集済
第26話 二人で歌ってへの応援コメント
響がヒビキになるところがすごく印象に残りました。たくさん悩んで歌から離れてもヒビキがいる場所は決まっているんだなと思いました。
目で通じ合い気持ちを乗せ歌い、会場を魅了する二人の姿が素敵ですね。
それにしても響の女性との距離の取り方は、心結の身が持つか心配です(^_^;)
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
コメントもとっても嬉しいです!
響はヒビキであり、歌からはなれても、彼が本来いたい場所は変わらなかったようです(*^^*)
無我夢中で歌う二人の姿、素敵だとおっしゃって頂けて嬉しいです!
ただ……そうですね(笑)
響は天然なところがあるようで、心結の身はもつのでしょうか(^_^;)
響本人に自覚はありませんので💦
第26話 二人で歌ってへの応援コメント
いいなあ、ふたりの距離と関係。
特に、舞台に出て来て、二人で目を合わせて、最高のタイミングで歌い出す。すごくいい場面ですね。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
コメントもとっても嬉しいです!
歌を歌う。それだけを目的として、他を全て排除して。緊張も困惑も、二人の歌の前では無力なのです。
暗闇の中、スポットライトを浴びて楽しそうに歌う……そんなイメージです(^^)
第25話 希望をくれたのはへの応援コメント
響本人は知らないとはいえ、自分の窮地を救ってくれた人が苦しんでいたら手を差し伸べずにはいられないですよね。
心結の意外な過去も知れ、Re,starTのファンで響のことをここまで真剣に考え心配している理由も知ることが出来ました。
その熱い想いが伝わって良かったです。いよいよRe,starTの名前が指し示す通り新たな始まりの足掛かりとなるのか、とても楽しみです!
カラオケ大会の会場の反応も気になります。ワクワクですo(≧▽≦)o
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
心結は自分を救ってくれたRe,starTにずっと感謝の念を抱き続けていました。大好きで恩人のボーカルが目の前で苦しんでいるのですから、居ても立っても居られなかったのです。……それ以上に、心結の響に対する想いもあったのでしょうが。
心結という存在が響の殻を破り、いよいよ二人でステージに上がります!
大会の会場は一体どんな反応を示すのか?
お楽しみに!
第25話 希望をくれたのはへの応援コメント
おっ、ついにライヴ。
バンドのライヴ、好きなんですよ。昔、VOWWOWってバンドのギターの山本京司の追っかけをしてまして、ある日、ビルの地下一階にあるライヴハウスに行こうとしたら、上階から降りてきたエレベーターのドアが開いた瞬間、目の前にいましてね。
びっくり仰天、心結みたいに話せなかったなぁ……それでもなくてもリアルではコミュ症なもんで。(^ω^)
途中、心結が高三で高校受験することになってますよ。大事なとこ、直して直して。(笑)
作者からの返信
穂乃華 総持さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
バンドのライヴ、良いですよね!
とはいえ、わたしはまだそういうイベントに行ったことがないのですが……
行った友人たちはみんな楽しそうにしています!
目の前に現れたら、そりゃあ何も言えませんよね。
コミュ力が欲しいですね、わたしもです。
あっ!
大変な間違いを……
ご指摘ありがとうございます! 早速直しました!
第25話 希望をくれたのはへの応援コメント
響さんって優秀だったんですね。
それは同じ高校へ行きたいけど、模試結果とか、悩ましいね。
がんばれって思っています。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
第三高校は進学校です。
そうですね、響は優秀なのです!
憧れの人と同じ学校に行きたくて、でも学力が……。なんとか頑張って、心結の今があります(^^)
第24話 思わぬ再会への応援コメント
無事に全員揃いいよいよ何かが始まる、そんな予感がします。
そしてやっと響と会えた心結、自分の本当の気持ちを意識し始めた今、どんな風に話すのか気になります。
響も自分の気持ちに気が付くことができるのか、そちらも気になります。
朝顔の柄の浴衣は良いですね(*´ω`)素敵な花火大会になることを祈りつつ、続きをお待ちしています。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
いよいよ、響立て直し計画始動です(笑)
響が自分の気持ちに気付くのはもう少し先かもしれませんが、心結はもう気付いていますからね。秒読み……かもしれません。
夏の夜と浴衣と花火。
朝顔の柄、きれいですよね(^^)
花火の前に……お楽しみに!
第23話 仕掛け人への応援コメント
七瀬の準備は整いましたね。後は本番を迎えるだけですね。
今から何かが起こる、そんな予感をひしひしと感じながら、祭りの日を楽しみに待っています。
七瀬が響の為にと思っていたことは、自分の為でもあった。きっとそれはみんな一緒なのでしょうね。相手の幸せを願うことは自分も幸せにする行為ですものね、こういうの凄くいいなぁって思います(*´ω`*)シアワセ~
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
七瀬のたくらみは、うまくいくのでしょうか(*^^*)
花火大会という舞台で、一体何が起こるのか。楽しみにして頂ければ嬉しいです。
おっしゃる通りです。
七瀬は響のために、そしてそれは結局自分のためでもあるんですよね。
順平も怜も、心結も友恵も。それぞれが相手のことを思って行動しながらも、自分も幸せになっていく。そういう関係ってとっても素敵ですね(≧▽≦)
彼ら・彼女らが幸せになれるよう、わたしも頑張っていきます。
第20話 農家男子への応援コメント
一度意識してしまうともうダメですよね。考えないようにしようと思う時点で考えてますからもうドツボかなと(^_^;)
七瀬の前でも本音が出てますし響に素直な気持ちを伝える為には、いい傾向ではないでしょうか。
七瀬の感じる味覚からただ甘いのではなく、しっかりとした甘さを感じます。
心結の言葉を受けた七瀬の動向が気になります。響とは会えるのでしょうか。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
コメントも嬉しいです!
そうなんですよ。完全にドツボに嵌まって抜けられなくなっております(笑)
素直な気持ちを伝えるべき相手は今目の前にはいませんが、いい予行練習にはなりましたかね。
七瀬は今後どう動くのか。彼の動向によって左右されそうです。
無事に響と会えるのか。彼女らの動きを注視していきたいと思います(*^^*)
第19話 初恋の戸惑いへの応援コメント
響の姿が見当たらないと思ったら、まさか七瀬のところにいたとは驚きです。
相談役なだけあって響から信頼されているのでしょうね。
口調からも優しそうなのが伝わってきますから納得です。
七瀬は響の心の内を気付いている様子、そんな七瀬が心結に何を話すのか気になります。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
響は七瀬を信頼し、時折彼のもとを訪れています。このときも遊びに来ていたようですね(^^)
七瀬は4人の中でも穏やかで、余り大声を出さないイメージです。叱る時も諭すといった感じですね。
七瀬、人の感情の機微も感じているようです。ちょっと背中を押してくれると良いんですが……。
第19話 初恋の戸惑いへの応援コメント
焦ったい気持ちのふたりですね。
お互いに気になっているけど、言えないようで。
これから、ふたりの関係が深まっていくといいなって思います。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
お互い、自分の気持ちに戸惑っています。その気持ちを何と言えば良いのか、わからないでいるのです。
二人の関係がどうなっていくのか、ゆっくりと進む恋模様もお楽しみに!
第18話 好きの感情への応援コメント
ファンの為、支えてくれる周りの人の為に全て応えようとして、自分の音楽を見失ってしまった、ということでしょうか。
アーティストやスポーツ選手たちもそうですが、周囲の期待に晒され答え続けるのは想像もできないほど辛いだろうなと思います。響が音楽から逃げてしまう気持ちも分かります。
好きに耐えきれず音楽と距離を取った響を音楽の世界に戻せるのも、心結の好きなのかもしれないですね。
次は七瀬と会えるんですね。相談役ということですから響本人のことが詳しく聞けるのかな?と期待しながら次回を楽しみにしています。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
おっしゃる通り、全ての期待に応えようと頑張った結果、見失って迷路に迷い込んでしまいました。
そうですよね。常に期待され続けるというのは、想像以上にきついことだと思います。響もそんな一人で、たまらず逃げ出すことを選択しました。
勿論、逃げることを悪いという気はさらさらありません。むしろ、逃げないと自分が壊れてしまうことだってあるはずですから。
心結の気持ちが、響にどう影響を及ぼすのか。彼女らの今後にご注目ください(^^)/
次は、リーダーだった七瀬です。響の相談相手だった彼とはどんな話になるのか。お楽しみに!
第18話 好きの感情への応援コメント
響さん、音楽の方向性に迷い込んだんだろうね。そういう気持ち、わかるよね。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
響は未だ、迷路から脱出出来ていません。どうしたら良いのか、と迷ってます。その迷いに光が射すのか……。
どうしたら良いのかわからなくなる気持ち、理解して頂けて嬉しいです(≧▽≦)
第17話 解散の原因への応援コメント
何事も限度がある、そういったことでしょうか。たとえ好意であってもプレッシャーにもなるでしょうし。順平の話をもっと聞いて何があったのか詳しく知りたいです!
心結が響きに向き合うには、自分の気持ちにキッチリ気が付かないといけないのかも知れませんね。今の状態も可愛らしいんですけどね。
どのみと友恵と順平からここまで言われたら意識せずにはいられないでしょうけど。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
そうですね。好意が好意のままであれば良いのですが、強烈なプレッシャーになってしまったようです。より詳しい話は、また明日です。
心結は自分の気持ちにきちんと向き合い、受け入れることが出来るのでしょうか? 今の状態は恋に疎い初心な子ですが(笑)
可愛いとおっしゃって頂けて嬉しいです(*^^*)
ふふ。そうですよね。ここまで言われて、意識しない方が無理かもしれません。
第17話 解散の原因への応援コメント
心結、直球で聞かれましたね。
そして、『好き』を信じられなくなった響の心を溶かしていくんですね。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
ド直球な順平です(笑)
心結もようやく、自分と向き合います。
明日、詳しい原因が明らかとなりますよ!
第16話 ドラマーのステージへの応援コメント
Re,starTのときに使用していたドラムで順平が別の人の演奏をしているのは、Re,starTファンとしては複雑な気分なのでしょうね。
ドラムが同じだと気付くとはよく見てますね。本当に好きだってのが伝わってきます。
そして友恵がピアノを習っていた過去があることを知れました。友恵も音楽と全く関係がないわけではないのですね。鍵盤を叩くそぶりを見せる友恵が微笑ましいです。
順平と話が出来ることになりましたが、怜のメッセージも気になりますし、どんな話をするのかとても興味があります。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
Re,starTとしての時に使っていたドラムを、今は別の人の演奏で使う順平。ファンからすれば、複雑ですよね……。
その辺りの理由も、後で明らかに出来ればいいなと思います。
友恵も、音楽と関係があったんです(^^)本格的に習っていたので、何処かで披露する場面がある……かもしれません。
さあ、次回はいよいよ順平とお話しできます!
どんな会話が展開されるのか、お楽しみに(*^^*)
第15話 ショッピングモールへの応援コメント
あらゆる面で友恵はナイスアシストをしますね。心結の頑張りも友恵のアシスト両方あってこそここまでこれたんだと思います。心結の恋が叶うと良いですね(´∀`*)
長月さまの書く食事シーンはいつも、彩りといい匂いが漂ってくる描写が素敵です。今はフルーツたっぷりふわふわパンケーキが食べたいですっ(*^□^*)/
時を同じくして登場した順平のセリフからRe,starTのことを嫌っているわけではなさそうです。それに加え怜から送られたメッセージ、何かおこりそうな予感にワクワクです!
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
友恵は、心結にとってなくてはならない大切な友だちです。それに加え、彼女のアシスト能力は目を見張るものがあります。わたしとしても、友恵の行動力に助けられていますね(笑)
心結の淡い恋心、これからどう育つのか楽しみです(*^^*)
いつも、食事シーンは薄っぺらくならないように気を付けています。フルーツたっぷりふわふわパンケーキ! わたしも食べたいです(笑)
さて、順平と出会う道筋も出来ました。
彼が今何を思っているのか、少しでも明らかに出来ればと思っています。
ワクワクして頂ける展開に出来るよう、心結たちと共に頑張ります!
第15話 ショッピングモールへの応援コメント
たぶん、ていうか、あからさまに好きですよね。
響さんとの関係。それから周囲との関係。どうなっていくでしょう
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
あはは……。流石にそう思いますよね(笑)
恋に鈍感な女の子が好きなので、こういった書き方によくなります。
響との関係、Re,starTの他のメンバーとの関係。どうなっていくのか、お楽しみに!
第14話 DVD鑑賞会への応援コメント
心なしか心結のテンションが高く、話し方がいつもよりリズミカルに聞こえました。
Re,starTが好きなのが伝わってきます。
過去の話で登場したときも明るくて面倒見の良さそうな人だと感じましたが、イメージ通りの人のようです。
予習もバッチリですし、次は本人に会いに行かなきゃですね!
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
心結は、Re,starTが大好きです(^^) いつもよりテンション高く、友恵に推しの話をしております。
順平の性格を正しく把握してくださり、ありがとうございます! おっしゃる通りの人柄です。
次回、いよいよ本人がちらっと登場します。顔を合わせるまで、少々お待ちくださいm(__)m
第13話 歌声の衝撃への応援コメント
様々な人の視点から見るRe,starT。同じバンドでもメンバーそれぞれの入った切っ掛け、思いは違うんだなと、当たり前なんですけど改めて考えると面白いなと思います。
新たな視点をもらってRe,starTの輪郭が鮮明になってきたように感じます。
そして動き出す怜とメッセージを無視できずに読んでしまう響。
みんな心結の行動に影響を受けているみたいですね。心結がこのまま進めば道が切り開けそうですね!
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
今回は怜の視点でお話を書いてみました。
そうですね。おっしゃる通り、同じバンドのメンバーであっても、想いやきっかけはそれぞれみたいです。
怜と響。そして今後出て来るはずの順平と七瀬。彼らもまた、心結に影響されて変わっていくのかもしれません。
最初は考えていなかったのですが、そう思うと心結の名前も意味深ですね(笑)
第13話 歌声の衝撃への応援コメント
高校生バンド。今はプロ並みもいてあなどれませんよね。
そして、こんな成り立ちから、バンドがはじまったんですね。
作者からの返信
アメさま
お読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
高校生バンドに限らず、リアルでもアニメやゲームでも侮れませんよね!
響以外は大学生ですが、それでも凄い感じにしてしまいました(^_^;)
今回は、バンドの成り立ちを中心に、怜の視点でお送りしました!
第12話 ストーカーはダメへの応援コメント
響が大学に通う行動パターンも見えてきて、ぐっと近付いた気がします。
全て嘘ではないとはいえ、上手く会話を誘導した心結に、必死さと成長を感じます。響に本当に会って話したいんでしょうね。
でも強引に詰め寄ってはストーカーになってしまいますから、説得するためにもまずは過去に何があったのか、それを知る必要がありますものね。
順平からどのような話が聞けるのか楽しみです。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
響はちゃんと大学には通っているようです。
心結も必死なので、響と同じ学部生から情報を得られて嬉しかったと思います(^^)
おっしゃる通り、強引に行ってはストーカーですからね。その辺りの距離感は気を付けつつ、響たちの過去に迫っていきます。
順平と会うまで少しありますが、お楽しみに(^^)
第12話 ストーカーはダメへの応援コメント
毎日、大学に通っていることもわかり、ゼミの発表もある。
どんどん近づいてますね。
作者からの返信
アメさま
お返事遅くなりました💦
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
残念ながら、響はゼミ発表がないのでなかなか出会えないのですが……
少しずつ、近付いていきますよ(^^)
第11話 すれ違うままにへの応援コメント
このままドラムと恋に落ちたらどうしよう……と余計な心配をしています……
作者からの返信
サヴァ・カーンさま
コメント下さり、本当にありがとうございますm(__)m
ドラマーも別タイプのイケメン(?)キャラにするつもりなので、そんな展開もアリですね(笑)
そうなると、根底から覆りますが……果たして?
第11話 すれ違うままにへの応援コメント
響が歌うことが諦められない、でもその歌うことが「あいつ自身と僕らの願いを裏切ったんだ」と言わせる原因だと考えるとなかなか根深そうな問題ですね。
バンドメンバー全員と出会ってRe,starTに何があったのか分かってくるのでしょうか。
怜に君だから話してみたくなった理由が少し分かると言わせた心結は、自信を持って今の道を進んで欲しいですね!
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
響がバンド活動を諦めた理由、ちょっと複雑なものがあるかもしれません。
響自身の願い、Re,starTみんなの願い……それらを裏切ったとはどういうことなのか? 徐々に明らかにしていくつもりです。
元メンバー、一人ずつ出てきますよ! 次はジュンペイですかね。
彼らとの交流を通じて、Re,starTの過去に何があったのかわかってくるはずです!
心結の真っ直ぐさに、怜も心を開いてくれたようです(^^)
功野さまにも応援を頂いていますので、心結はこのまま突っ走ります!
第11話 すれ違うままにへの応援コメント
「止めてくれる? なんか、いかがわしく聞こえる」
ここ、辛いですよね。
なにがあるんでしょうか。興味津々です。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
引用して下さったところ、その前の心結の「本当に響さんのことが好きなんですね」から繋がります(^^)
怜は恋愛とかそういう意味での「好き」じゃないからね、と念押ししているんですね~(笑)
興味津々なアメさまに応えられるよう、頑張ります!
第8話 心ここにあらずへの応援コメント
デビューもスムーズに決まり順風満帆といった感じのRe,starTですが、この後どうなるのでしょう。音楽の方向性の違いで解散なんて現実でも聞く話ですが、響の今の姿を見るとまた違った出来事があったのか。色々と考えてしまいます。
そして、親友を泣かせたと怒る友恵は、自分のことでも忙しいでしょうに気に掛けるとても優しい子ですね。
さて、水曜日になったら響とまた会え、お話をして、なんて思っていたらまさかの出会えないとは!?ここからどうなるのでしょう。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
順風満帆だったはずのRe,starT。彼らが解散した理由は、後々明らかとなる予定です。それは音楽性の違いなのか……?
是非、想像しながら読んで頂ければ(*^^*)
友恵、いいこですよね。心結が心配で、気が気ではないようです。次に響に会った時、何かしでかさないか心配です(笑)
待ち望んだ水曜日。しかし響はいなくて……
ここから、物語がまた少し進みます。お楽しみに!
第8話 心ここにあらずへの応援コメント
最初のデビューは、本当に順調だったんですね。それが、
しかし、学校も忘れて、彼が推し。
気持ちはわからんでもありませんが、どうなるんでしょうか。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
お☆さまも嬉しいです!
Re,starTのデビューは順調だったようです。ただ、その後に……
心結、ぼんやりしております。これはただの『推し』なのか?
あまり学校生活に支障をきたすようではいけませんよね。
ここから、また少し物語が進みます。お楽しみに!
第7話 新たなRe,starTへの応援コメント
怜を始めとしてRe,starTのメンバーを、そして観客を魅了していく響の歌声。息をすることも忘れそうな空気感を感じました。
響が加入した心結の知るRe,starTの誕生の瞬間に感動しましたが、最後の一文で現実に引き戻されました。
そうなんですよね、今はもう解散しているんですよね。何があったのでしょう。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
響の歌声を始め、音楽を文字で表現するのはとても難しいですね……。ただ、その空気感を感じて頂けてのであれば、今回は成功したのだとほっとしています。
響、順平、怜、七瀬。四人そろってのRe,starT。彼らに何があったのか、徐々に解き明かしていきたいと思います(*^^*)
今後とも、どうぞお付き合いくださいませm(__)m
第7話 新たなRe,starTへの応援コメント
いいなあ、こんな声、聞いて見たいです。
第5話 飢えてへの応援コメント
あこがれのRe,starTのヒビキに出会え、話すことが出来て良かったねと言いたかったのですが、色々と抱えているものがありそうですね。
この状況は聞けないですよね。ここで泣ける心結はとても優しい子だなって思います。
南条さんは今後、歌うこととどう向き合っていくんだろう?心結との出会いが何をもたらすのか気になります。
貫太さんとても優しい人ですね。この人がいなければ南条さんはデビューもしなかったでしょうし、今も歌っていなかったでしょうし、心結が南条さんと出会うこともなかったわけですからね。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
憧れの人と出会えて、直接話せてよかったはずでした。しかしおっしゃる通り、響は心に抱えているものがあります。
ここでぐいぐいと訊いても、きっと本心は隠される。心結はそれを察したからこそ、伸ばした手を下ろさざるを得ませんでした。
思わず泣き出した彼女を「優しい子」とおっしゃって頂けて、ほっとしています。
南条響がどのように歌うことと向き合っていくのか。きっと、心結との出会いがきっかけになっていくはずです。
彼の過去については、次回から数話に渡って描いていきます。全てではありませんが……。
貫太さんは、とてもいい人、優しい人です。
メインではありませんが、彼がいなければこの物語は始まることはありませんでしたからね(*^^*)
全てを繋ぐ、きっかけを与えた重要な人です。
第4話 青年の正体への応援コメント
わぁっ!はやくも判明しちゃいましたね。解散したバンドのRe,starTのヒビキであれば、澄んだ歌声も納得です。
憧れのバンドのボーカルに出会えるなんて運命を感じてしまいます。
友恵はいい仕事しますね!ナイスです!!
店主のおじさん、正田さんと南条さんは知り合いの様子。こちらの関係も気になります。ここからどうなっていくのか楽しみです(*^_^*)
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
そして、お☆さまも下さいまして、感謝です。
早くも謎の人物の正体が判明しました(笑)
おっしゃる通り、バンドのボーカルであれば歌が上手くて当然ですよね。憧れのボーカルと出会えるなんて、心結は幸せでしょう。
友恵、少し強引な所はありますがいい子です(笑)今回はその強引さが良い仕事しましたね。
正田さんと響の関係、こちらは次回。ちょっとしたエピソードを披露します。お楽しみに!
第3話 音楽は魔性?への応援コメント
フラグが立ったような気がしますが、まだ慌てて結論を出してはいけませんね。
仮に解散バンドのボーカルだったとして、どのように心結と関わっていくのか、どう展開していくのかとても楽しみです(*´∀`*)
作者からの返信
功野 涼しさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
ふふふ。立ってしまっていましたか、フラグ。
青年の正体は、次回明らかとなります。それが功野さまの予想通りかどうか、是非確かめて下さいませ!
第3話 音楽は魔性?への応援コメント
もしかして、これは消えたグループのボーカルが歌っているのでしょうか。イケメン、歌うまで、すっごく気になりますよね。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
あ……(笑)
流石ですね、アメさま。
青年の正体は、明日。お楽しみに!
第2話 歌声の主への応援コメント
思わぬ舞い込んだ仕事も丁寧に実行し、プリントの内容で重要性を判断するあたりに、心結の真面目さと素直な優しさを感じました。
歌声の主に出会えたのはきっちり仕事をこなしたご褒美でしょうか。
心結の感じる疑問が、彼の正体を知るカギになるのでしょうか。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
功野 涼しさま
いつも応援して下さり、本当にありがとうございますm(__)m
心結は真面目で優しい子で、頼まれたら断れません(笑)
そんな彼女の性格を読み取って頂けて、嬉しいです。
ご褒美……そうかもしれませんね(^^)
青年、まだ名前すら出ていませんが、彼の正体はもう少し先で。
お楽しみに!
第1話 水曜日の歌声への応援コメント
水曜日、壁越しの声、背中だけを見送りドキドキを感じる。
絶妙な距離感が素敵です(*˘︶˘*)
ドキドキが恋なのかは、まだ心結自身も知るところではないのでしょうか。この二人の関係がどうなっていくのかとても興味があります。
続きを楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
功野 涼しさま
こちらにもお越しくださり、本当にありがとうございます!
心結の心の変化、そして謎の青年とのかかわり。のんびり描いていきますので、宜しくお願い致しますm(__)m
第1話 水曜日の歌声への応援コメント
新作ですね。現代物ですか。楽しみです。
作者からの返信
アメさま
早速お越しくださり、本当にありがとうございますm(__)m
そうです!
新作(というか、大幅リメイク)で、現代ものです。
あまり長くならない予定ですが、楽しんで頂けるよう頑張ります!
第36話 涙を受け止めるのはへの応援コメント
怜、かっこいい。
「泣け」にはキュンでした。
辛かった気持ちが一気にほとばしりましたね。
とっても素敵な箇所でした。
作者からの返信
アメさま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m
コメントも嬉しいです(^^)
怜をかっこよく描けていましたか? 男子のこういうところを描くのが好きで、アメさまにキュンとしていただけて嬉しいです!
また、友恵も怜だからこそすがって泣くことが出来たのだと思います。