第最終話 (閑話)アルベルトの覚悟への応援コメント
長編に相応しい圧巻の物語となりましたね!
導入時のいざこざから長い旅の途中ではありますが、渦巻く環境、そして規模が壮大に膨らんでいくという感覚はファンタジーだからこその醍醐味だとおもいます!
こちらはすでに昨年書き終えている部分ではありますが、「Ⅰ」の完結おつかれさまでした!
作者からの返信
ありがとうございます。感想を頂いて、自分がこの物語を書き始めた頃の事を思い出しました。
私には、凄い、気に入った、と思う作品が幾つか在ります。
そう言った作品は後々迄頭の中に残って、色んな思いをはせたものでした。
いつしか自分で気に入った作品の様な物語を書きたいとの思いがこの物語の元に成りました。同じ思いの人は多くいらっしゃるでしょう。
こうして感想を頂けるのは飛び上がるほど嬉しいです。
厚くお礼申し上げます。
第9話 (閑話)ガーウィンさんとカルボネ商会長の会話への応援コメント
ちょうど閑話が挟まり2章までを読み終えました!
進行がとてもゆったりで読みやすいです!
作者からの返信
ありがとうございます! 初めての投稿作品で設定を詰め込み過ぎたと汗顔の作品です。感想をいただけてとても嬉しいです。
第35話 (閑話)ガーウィンさんとカルボネ商会長の会話(2)への応援コメント
>「へぇ、そうでがす。先ほど傭兵ギルドで合ってきたでやんす。」
「合ったって? いつまで居るのか聞いたかい?」
合x
会〇
作者からの返信
ありがとうございます。
先ほど、修正しました。
意外といつまでも無くならないですw。
第60話 帰りは怖い(3)への応援コメント
え~と一寸訂正お願いします。
ナフサは原油じゃ無いです。
ナフサは(粗ガソリン)で、オクタン価を上げる添加物等精製される前のガソリンです。
作者からの返信
読んでいただいて嬉しいです、ありがとうございます。
ご指摘のナフサ(原油)としたのは未精製の石油と思っていただきたかったのです。
最古の石油の呼び名がナフサらしく、日本の草生水と似た物らしいです。
読んだ時に感じる違和感は知識不足で書いた作者の責任です。
申し訳ありません。
第46話 帝都ミンスターへ(1)への応援コメント
『北北東に進路を取れ!』を御存知みたい、って結構過ぎる程のお歳?
作者からの返信
嬉しい感想をありがとうございます。
有名な作品ですが、映画のシーンをおぼろげに思い出す程度でほとんど忘れていました。
ひょっとしたら最近再放送された物を見ていたのかもしれません。
編集済
第13話 傭兵ギルド(1)への応援コメント
感心しました!!
カスミちゃんがスリの子に使った技の描写、少林寺拳法ですね、しかも要点の描写が実際技を使えないと書けない完璧なもの!
タイミングと力を入れるヶ所を間違わなければ、非力でも面白いように相手を投げれる!
上背のある相手には、合わせて右足をチョイと引く。
私も遥か昔『指弾』遣りたくてかじった事があります。
作者からの返信
ありがとうございます。
まさか文章から喝破されるとは思いませんでした。
実際の練習は二人で組んでゆっくりとした動作で行っていたので、文章のままの動きです。
指弾は私も憧れましたが、親指が・・・ 結局遊びで終わってしまいました。
第9話 (閑話)ガーウィンさんとカルボネ商会長の会話への応援コメント
久し振りに1話から読み直して居ます。
この閑話は良いですね、ファーストコンタクトの時どのように思われたか、カスミが感じた様に敵対するような人達で無く、今後カスミの行動に影響して来そうな重要キャラかと伺えます。
作者からの返信
うれしいですね、この二人は帝国編だけでなくまだ構想だけの戦争編でも活躍する予定です。
第3話 魅了する声を振り切ってへの応援コメント
この話少し変えて最初に来れば、インパクトあったのにな?
プロローグ2話の細かい能力設定は後か、無し又は省略化が······
おっと!!気にしないでください。
作者からの返信
そう言えばプロローグの部分は登場人物の設定で作った能力表を勿体ないからとプロローグにした記憶が在ります、あれから1年が経ったのだと感慨深い物が在りますね。
第1話 プロローグ(1)への応援コメント
訪問ありがとうございます。
Ⅲまでありますが、Ⅰから読みます。
作者からの返信
此方こそコメントありがとうございます。
Ⅰの帝国編は初めての投稿で勢いだけで書いている為汗顔物ですが、読んでもらえれば嬉しいです。
第7話・2 馬車の集団(2)ー2への応援コメント
>このことがどうゆう風に彼の目的に叶うのか、分からない
どういう(言う)
作者からの返信
誤字や脱字などありましたらその都度修正します。
教えていただいてありがとうございます。
第1話 プロローグ(1)への応援コメント
苗床ってことは目的地に着いたら死ぬって事?救いなさすぎでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カスミ・ヴァン・シルフィードの生きていた世界は、戦乙女達が戦で死んだ戦士の魂を神の宮殿に持ち帰って歓待する世界なので、肉体が死んでも魂が残ります。
戦乙女候補のカスミは世界樹の苗床になる事で自分が死ぬことは理解しています。
そして死んだ後、世界樹に宿る魂と成り、自分の子孫を見守事を目指しています。
そして何時か世界樹が成長した時・・・。
でもそれは実現しませんでした、この名も無い世界に来てしまったから。
第38話 空の旅(2)への応援コメント
いまいち人格の種類がよく分からないです。
どこかに人物紹介(人格紹介)とかあるのかしら。
なんか多重人格それぞれに体を与えた感じなのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
実は、登場人物の紹介を書いていなかったので、設定資料から引っ張ってきました。
主人公 カスミ・マーヤニラエル・ヴァン・アリシエン・ジュヲウ・シルフィード
呼び名は、3人を代表してカスミと呼ばれている。
3人の中では、|小姉《ちいねぇね》又は チイ|姉《ねぇ》と成っている。
|彼の方《神様》に記憶を消されていたが、徐々に思い出している。記憶を消されていた間は別の人格が存在したが、物語の始まる前に消えている。
主人公の中の人 一人目 大神カスミ
10歳(小学5年生)、後2か月で11歳になる。3月13日生まれ。髪は茶色の入った黒髪を肩上でそろえている、目は茶色の入った黒。身長135cm、体重35キロの小柄な女の子。若干幼児体形。
ジョブナイルの小説を部屋で読んでいた。
本の題名は覚えてないけど1巻が「予言されし神々の終焉」で2巻が「世界樹の復活」
少年勇者と5人の仲間が荒廃した世界を立て直していく物語で、ヴァン神族の女の子が2巻で世界樹を復活させて仲間から離れていく部分を丁度読んでいた。
父方の祖父が日本人では無いので、髪は薄い茶色から金色(光の当たり方によっては)に見える。
呼び名はカスミちゃん、又は妹。
本人の独り言
髪の色はもっとはっきり金色に見えるといいのに。
色白は私の自慢の一つです。
目は青ぽいけど薄い茶色かな。
全て薄く茶色が入っているのが私の特徴。
耳は昔から少し上に尖がってたので、今はエルフっぽいなと思う。
主人公の中の人 二人目 カスミ・エルヴァン(通称はヴァンのみ、他部族への名乗りの時だけエルを付ける)・シルフ
エルヴァン神族の戦乙女。200年修行している。251歳。金髪。青い目。
身長175cm、体重65キロ。
美乳の評価あり、胸から腰のラインが美しいとの評価あり。
呼び名はカスミ姉ね、又は大姉から姉ねに変化している。
本人の使命
『私はカスミ、エルヴァン神族のシルフィード一族最後の一人。そうよ、世界樹から予言されし終焉の混乱の中、託された世界樹の種。この世界に世界樹を復活させるのが、私の使命。』
私は神族なので成人するかどうかは自分で決めることができる。子供を作るには成人しないと出来ない。
私は仲間を集めてレベルを上げ、世界樹を育てる理想の地を探し、木守りの一族となる私の子孫を育んでいかなければならない。苗床となった私を見守る一族を。
|僕《しもべ》が3人いる
・レシータ・オーナ(・シルフィード) 愛称はレタ オペレータ兼小隊長
髪は長く腰まであり色は銀がかった金色、目は細長く切れ上がり瞳は青、耳はやや上に尖った型、鼻は小さくやや丸い、口は小さくおちょぼ口でえくぼがある、身長は1m55cm、体重は47キロ、手足はしなやかで動作に機敏さのある型、胸は控えめでストレートな胴と腰。
空間把握と察知、直観、鑑定を複合的に運用し、周囲の状況を可視化できる。又周囲の物体の構造から地図の作成が出来る。周囲の魔物や人の分析が可能。これらを総合的に判断してアイとナミに私の命令を実現するための指令を出す。補助魔術として土と風を使いアイとナミを補助して自分は防御に風を使う。
・アイリーン・オーナ(・シルフィード) 愛称はアイ
髪は肩の上で切りそろえた黒、目は切れ長で瞳は茶、耳はやや上に尖った型、鼻は高く少し鷲鼻、口は両端がやや下がり気味、身長は1m65cm、体重は53キロ、手足は筋肉のしっかり付いたバランスの取れた型、胸は大き目で胸から腰にかけて綺麗なラインをしている。
魔術での様々な防御が得意。土壁、強風による毒などの排出、水による消火など。火の壁が作れる。盾(作成予定)、ミスリルの棍(ベルトポーチに最初から入ってた物)
・ナミーリア・オーナ(・シルフィード) 愛称はナミ 忍者
髪は耳元で切った短髪で色は黄色がかった茶、目は丸く垂目で瞳は黒、耳はやや上に尖った型、鼻は細長く、口は一直線に引き締っている、身長は1m70cm、体重は56キロ、手足はしなやかで動作に機敏さのある型、胸は控えめで胴が引き締まっている。
背は1番高いけど音もたてずに動き、キリっとした顔立ちなのに影に溶け込む様に存在が希薄な武人。
忍術が使え、光や闇の魔術が得意。光で惑わしたり、幻を出してかく乱する。闇で影に潜んだり、闇に紛れて潜入し攪乱や工作などを行う。
忍刀(作成予定)くない(ベルトポーチに最初から入ってた5本ある赤いナイフを加工)
申し訳ありません、登場人物紹介は編集中で止まっています。纏まりましたら物語の最初に入れようと考えています。