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  • 最終話への応援コメント

    読み終わってしまった……。
    第一章から第三章あたりまでの丁寧な描写(特に飯テロw)から、クライマックスの一気になにもかもが収束していく加速感が最高でした。
    幸子さんや雪さんという、猫をきっかけに遠巻きに事件を追うパート、危ないだろ、怪しいのに気づけよー! ないっちゃんのパート、そして悩みを抱えつついっちゃんを懸命に捜し、事件の糸口を手繰っていくおにいちゃんのパート。交互に描かれるそれぞれの視点に、終始はらはらドキドキでした。
    こういうミステリだと、幸子さんと雪さんがそのまま好奇心と行動力に任せて探偵役を担い、犯人のもとまで行っちゃうのが多い気がします。でもほとんど好奇心の域を出ていなくて、しかしキャラを活かして情報の開示役としてめっちゃわかりやすくて。そこへ別に探偵役のおにいちゃんが登場して、どんどん事件に(「海鮮ゆきちゃん」に?w)近づいていく感じがたまらなくよかったです!
    ネット社会、ダークウェブ、SNSの危険や、そこまで深刻ではなくてもふらりと家出してしまう思春期の子供たちなど、社会問題もうまく織り込まれていて、とてもリアルなサスペンスとして迫ってきました。こんなに夢中になって読める作品に出会えたのは久しぶりです。めちゃめちゃおもしろかった。ブラボーです!

    作者からの返信

    引き続きありがとうございます!

    丁寧なコメントを何度も読み返し、初めての長編を改めて見直す良い機会になったなぁと感謝しました!

    ネット社会、ダークウェブ、SNSの危険と思春期の子供達。
    危険はそこら中に転がっていて、興味の入り口さえ見つかればどんどん悪い方向に向かってしまう世の中だと私は思います。
    闇の勢力はそこら中に罠を張っている。
    ゆえ、我が家では光の勢力を目指し(笑)毎日毎日子供達に「愛してる」「生まれてきてくれてありがとう」「一番大事なのは誠実さ」などと口煩くいってます( ´ ▽ ` )

    この作品は、そんな家族の居場所でありたい母親の私が、いっぱいだったなぁ〜と、烏丸さんにお読みいただいたおかげで、改めて思いました。

    ちなみに海鮮雪ちゃんはうちの実家で、雪さんはまさにうちのお母さんそのものです笑

    改めて、長いお話を最後までお読みいただき、お星様まで!
    ありがとうございました!

  • 第七十一話への応援コメント

    きたきたきたーーっ! もう大興奮です、ぶるっときました!
    すみません短いコメントで。引き続き読みますっ!

    作者からの返信

    烏丸さんこんにちは!

    きたきたー!
    大興奮だったら嬉しいです!
    すごい文字数を使って、話が全然進まなくって。
    今読み返しても、「あちゃー!」な私ですが、烏丸さんにお読みいただき本当に書いて良かったと思います!
    コメントありがとうございました!

  • 第四十五話への応援コメント

    ここで意外な新事実……!
    お兄ちゃん、めっちゃいい奴で、しかも頭よくて勘も冴えてて、行動力もある……お話がぐいぐい進んでいくのがたまらなくスリリングです!
    コメントまめにできなくてすみません;; コメント書く間が惜しいほど夢中で読ませていただいてます! めっちゃおもしろいです、最高!

    作者からの返信

    烏丸さん引き続きありがとうございます〜!
    スリリングでしたか?!
    なら嬉しいです〜!
    読んでもらうことで、私も改めて読み返していろいろ気づくことありけり!

    思いつきで書いた長いお話なのでご無理なく^_^

    お読みいただき嬉しいです!
    コメントありがとうございました!

  • 第十六話への応援コメント

    やっと気づいた……。(;´д`)
    “仄暗く赤い部屋” は暗室でしょうか? 死体の写真とか撮って記録をコレクションしているとか。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    おもしろいです! また家事のあと読みに来ます!

    作者からの返信

    烏丸千弦さんこんばんわ!

    引き続きお読みいただきありがとうございます( ^ω^ )
    面白いなら良かったです!
    今自分で読み直すと、「あー汗」って声が出そうな箇所も多々ありで、お恥ずかしいですが、読んでもらえたことで私も読み返すことができて、いい機会をいただきました!

    お読みいただきコメントまでありがとうございました!

  • 第四話への応援コメント

    猫の行動範囲内という近隣でなにかが起こっている? という設定でもう、これは絶対おもしろいと思いました!
    描写が細かく丁寧で、とてもリアル。こんなに解像度が高いのに文章はリズムが良くすらすらと読みやすくて、おやつをつまみながら眺めているTVドラマのように映像が浮かびます。
    たっぷりと語られるサバの話も、飯テロを喰らいつつ(笑)、これはたんなる「間」的な背景にすぎないのか、それともタランティーノの駄弁りシーン的にあとから重要な意味を持ってくるのか……と警戒しっぱなしです(←ミステリ脳・笑) 特に冷凍庫とか……あとからなにかに使われそうw

    読んでいてすごく楽しいです。引き続き読ませていただきます♪(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    烏丸千弦さんおはようございます!

    まさか、伝書猫をお読みいただけるとは思わず!!!!
    このお話、初めての長編で、至らないところが今思えばいっぱいすぎてお恥ずかしい〜!でも思い入れのあった作品なのでお読みいただき嬉しいです!
    週末はパソコンに来ないようにしてるので、お返事が遅くなってすいません(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    お読みいただきコメントもありがとうございました!


  • 編集済

    最終話への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    なんというか、終盤のラッシュが凄かったです。とても長い話がユックリと丁寧に描かれていたので、終盤のギャップの差に驚きすら覚えました。丁寧な描写は、目を見張るものがあり、是非とも見習いたいと思う所がありました。勉強させていただきました。ありがとうございました。
    ネット社会にある危険な闇が垣間見えました。依存する若者たちは簡単に人を信用してしまう。蔓延する自殺サイトにあやかろうとする殺人ショーを楽しむ裏世界や、臓器売買なども、公になっていないだけで、実際には有るのかも知れませんね。
    ホラー、ミステリー、サスペンスと盛り沢山でした。面白かったです。お疲れさまでした。
    ありがとうございました。(*^-^*)

    作者からの返信

    本当に最後まで長かったです!なのにお読みいただき、また、ものすごく丁寧で心のこもった感想をありがとうございました!

    子どもが中学生で、まさにネット社会ぎ怖くて(>人<;)
    それで書き始めてみたのです!書く事で調べる事ができると思って書いたのですが、調べるほど怖くなりました!
    どこにでも危険が転がってますよね。

    終盤戦のギャップが違和感じゃなかったらいいなと思いつつ、丁寧の描写と言って貰えて嬉しかったです!

    評価の星もいただき、本当にありがとうございました!

  • 第七十七話への応援コメント

    (;'∀')ふぅ~。息詰まる展開でしたね。それにしても……。

    作者からの返信

    それにしても、、、、!
    片目が、、、、。・゜・(ノД`)・゜・。

    ひどい作者です!

  • 第七十五話への応援コメント

    (((;゚Д゚)))ヒェ~。 狂ってる、としか言いようがない。

    作者からの返信

    本当に長い長いお話お読みいただきありがとうございます!
    狂ってる!を書きたかったー!嬉しいコメントありがとうございました\(//∇//)\

  • 第七十四話への応援コメント

    おぉぉぉ~一気にスピード感がアップしましたね。
    この勢いで五稀に出会えるのか?Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    おお!そうなのです。やっとw
    長い長いお話を本当にお読みいただき、ありがとうございます!
    こっからはスピードもうダッシュです!

  • 第七十一話への応援コメント

    やっとこさ~繋がりました。いつ繋がるんだとヤキモキしてました。ここから一気に行くんですね♪
    (*゚∀゚)

    作者からの返信

    長かったんですよ!本当にすいませんでした笑

    だからこその!ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
    あと少しお付き合い頂けましたら幸いです!

    どうか、お身体ご無理なくで^ ^

  • 最終話への応援コメント

    ものすごい作品でしたね。まさに和響さんの代表作。色々ゾクゾク、ドキドキさせてもらいました!公募でいい結果が出ますように!!

    作者からの返信

    最後までありがとうございました!
    他の方の作品が凄すぎるから難しいけど、一年目の挑戦書き切りました!

    応援ありがとうございました\(//∇//)\!

    読んでもらえて嬉しかったです!

  • 第七十七話への応援コメント

    あぁ、良かった。物語なのに、その展開に胸を撫でおろしました。あと一話!

    作者からの返信

    ありがとう!

  • 第六十八話への応援コメント

    可能性がゼロじゃないって、プラスにもマイナスにも考えられますが……寄生虫のようにっていう書き方うまいなぁと思いました。もう色々繋がっていって……あと十話、しっかり読もうと思います。

    作者からの返信

    そうだね、確かにプラスにもマイナスにも!

    寄生虫のようにうごうご蠢く嫌な感じ。私あるんだよね^ ^
    洗濯今日ほしてないなとか。

    読んでくれて嬉しいです

  • 第四十二話への応援コメント

    書籍化されているサイコミステリーとかのやつと同じくらいのゾクゾクです。ミステリ&ホラー、マジで行けますよ。大賞狙えますよ!

    作者からの返信

    くっ!嬉しいぜ!ミステリーよりサスペンスだと、最近思ってます笑

  • 第三十三話への応援コメント

    結構怖くなってきてますね……。描写がすごくしっくりきます。怖いほどしっくり。

    作者からの返信

    やったね!そんなふうに書けてたら嬉しい😆

  • 第十六話への応援コメント

    うぉぉぉゾクゾク。どうするのかな……?

    作者からの返信

    うわあ!びっくり!一気に読んでくれてありがとうー!

  • 第二十二話への応援コメント

    あれっ!コメント忘れてました。
    血抜き、内臓を抜かれ、下処理をされた死体。物凄く猟奇的な殺人ですね。
    Σ(*゚д゚ノ)ノヒェー オソロシヤ!

    作者からの返信

    わあ!嬉しいです!

    ものすごく猟奇的ですよねΣ(゚д゚lll)
    なんてコトを考えるんだ!ですよね!

    お読みいただきありがとうございます😊

    編集済
  • 第十四話への応援コメント

    もうホラーですね。ドキドキ感がこちらまで伝わって来ました。描写が上手いですね。(o^-')b !

    作者からの返信

    嬉しいです!本当むっちゃ嬉しいです!
    ホラーな雰囲気だせてたらいいな!

  • 第十三話への応援コメント

    ここまで色々と不審な動きが……。目隠しで移動。電波の届かない部屋。二階も怪しげな部屋。ホラーぽくなって来ましたね。追い込まれた人は、他人を簡単に信用してしまう……。
    (ノдヽ)ヤバイヨ、ヤバイヨ~

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです!!!
    ホラーとミステリーのはずだったんです!!!

    でも、リアルを目指してしまいました!

    >他人を簡単に信用してしまう……。
    まさに。思い込みって怖いなと思いながら書きました!

    読んでもらえて嬉しいです!

    ありがとうございます!

  • 第八話への応援コメント

    遂に事件が…Σ(*゚д゚ノ)ノ
    しかも、猟奇殺人!愛猫キナコの首輪に付いていたSOSは、ここで繋がるのでしょうか?

    作者からの返信

    ついに!このお話が長いので、きっとずっと先で繋がる気がしてなりません!お読みいただき!嬉しいです!

    私今カキカキモードで全然伺えずすいません!

    コメントありがとうございました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

  • 最終話への応援コメント

    すごい作品でした。読み応えもあって、素晴らしいです。
    完結、本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    最後までありがとうございました!
    長すぎる割にはミステリーも少なく、ホラーでもなく?で、コンテスト応募作品として、あかんなと思ってしまいますが汗

    一年目の挑戦が書けました\(//∇//)\

    読んでもらえて
    本当に嬉しいです!


    星まで、本当にありがとうございました!!!

  • 第七十五話への応援コメント

    お、恐ろしすぎる展開。
    アドレナムルっていう物質の話、本当? なんて、思わず思ってしまうほど、すごく臨場感があって。怖いです。こんな思い込みって怖いですよね。

    作者からの返信

    こちらまで!ありがとうございました!

    アドレナムル、都市伝説のような元ネタがあるんです。アドレナクロムと検索するとずらっとでてきますが、本当に怖いです。

    臨場感って言ってもらえて、本当嬉しいです!
    ありがとうございました!

  • 第四話への応援コメント

    な~るほど!この文末でタイトル回収になるんですね。
    相手は一体誰なのか? 板前の後藤さんの母親か?そんな訳ない。💦💦
    謎が膨らみますね。

    作者からの返信

    読んでいただき嬉しいです!相手は一体だれなのか?!

    長すぎるお話ですいませんです!笑

    スミレさん繋がりでご縁をいただき、お読みいただき本当に嬉しいです!ありがとうございました!

  • 第七十三話への応援コメント

    雪さん、お店のかんじも、コーヒーを出すことなども人柄が、いいですよね。

    きなこは誰にでもなつく猫ちゃんかあ。
    五稀、見つかるといいねと、思いながら、せつない彼の気持ちに応援していました。

    作者からの返信

    こんにちは!
    お読みいただきありがとうございます!

    ゆきさん、うちのお母さんがモデルで笑
    本当こんな店内なんです笑

    ちなみに、キナコもうちの猫がモデルでして、本当誰にでもなついて、時々お腹をこわします(OvO)

    お兄ちゃんの気持ちに寄り添って貰えて、嬉しいです!

    お忙しいのに、ありがとうございました!!!

  • 第一話への応援コメント

    こんばんわ~♪

    御作品が沢山有るので、迷ってしまいました。伝書鳩ならぬ、伝書猫とはミステリー要素たっぷりですね。「たすけて」と危険なワードを入れる辺り、本格派のようですね。
    私はヘタレなので、たまに的外れ的なコメント残すかも知れませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
    >^_^<

    作者からの返信

    うわあ!嬉しいです!しかし、これ!長いです!笑

    でもコンテスト応募作品なので嬉しいです!ありがとうございます!!!

    長いので、ご無理なくです\(//∇//)\

    ありがとうございました!

  • 第六十五話への応援コメント

    五稀の裏垢ぽいですね。でも、この叫びは辛いですね。
    裏垢ってのに、あまり詳しくなくて、子供に聞くと、うっわと思うことがあります。

    さて、どうするのか、続きがきになります。

    作者からの返信

    裏垢とか、今の時代本当怖いなとリアル中学生の母として思います。スマホのフィルタリング外してる子どもの多いこと!

    調べながら書いていて怖くなりました。

    続きが気になるなんて言ってもらえて、本当に嬉しいです!ありがとうございます!

  • 第六十二話への応援コメント

    お部屋で、服まで借りて、ついでにお風呂もって、この後の展開は? なんてどきどきしながら読んでました。

    作者からの返信

    嬉しいです!いらないくだりかもなんですが、友香ちゃんとの関係もお兄ちゃんの人生には大事かもと、つい書いてしまいました\(//∇//)\

    横道が多々ありすいませんっ!

    お読みいただけて嬉しいです!ありがとうございます!

  • 第五十一話への応援コメント

    自分が消えたい理由が、自分勝手と悟り、一歩一歩、後ずさる場面、すごくいいですよね。

    思い返すことができて、本当に良かったです。

    作者からの返信

    お読みいただき嬉しいです!
    思い込みの激しいお兄ちゃん、実はうちの息子も思い込みがはげしくて(OvO)

    なんで、そうなった?!なお兄ちゃんです!

  • 第四十六話への応援コメント

    歪な家族という形、この表現の仕方に、思わず、うまいなあっと思っています。

    主人公の独白が胸に迫ります。

    作者からの返信

    よかったです!ここは何度も読み返し、くどいな、とか色々悩んだので、独白って、難しんだなって思いました。

    胸に迫るだなんて最高に嬉しいです!
    たくさんお読みいただき、本当にありがとうございます!!!!

  • 第四十四話への応援コメント

    恐ろしい少女の遺体。衝撃的な書き方で、ドキッとしました。

    作者からの返信

    そんなふうに言ってもらえて嬉しいです!
    中学生の娘がいるのですが、この作品を描きたいと思ったのは、実際に子供が直面している危険を知りたかったというのがあって。

    この少女の遺体書いた後で娘の首筋を見て、なんてひどいことを書くお母さんだと、自分で自分に思いました。

    どきっとしてもらえただなんて嬉しいです!
    ありがとうございました!

  • 第四十話への応援コメント

    【神待ち掲示版の決定版!おすすめ5選】
    タイトルから面白いそうな五選。こういうの考えるのも大変だって思いながら読ませてもらっていました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!子供の中体連で一日家を開けていたので、やっとパソコンに戻ってこれました!

    こういうの、探しながら書くのですが、地名が一番難しです涙

    そんなことも勉強になった本作でした!

  • 第三十話への応援コメント

    親の介護とか考えて、収入について無駄にしないって、こういうしっかりした主人公、好感がもてますよね。

    キナコのメモ、殺人事件が起きたばしょ。
    それは恐ろしく感じますよね。

    作者からの返信

    今日も沢山お読みいただき、ありがとうございました\(//∇//)\

    親の介護って遠いようで実はいつくるかわからないですよね、そう周りを見て思ってしまいます。

    長いお話なのに、事件が進みませんー!アメ先生ー!すいませんー!

    あ、アメさんって皆さん読んでらしたから、わたしも、そう呼んでいいですか?

    ドキドキ

  • 第十七話への応援コメント

    「またぎの店タヌキ」の大将。

    たぬきだけに、そこにちょっと反応しております。それにしても、美味しそうな鰻。汁物もいいですよね。

    作者からの返信

    キャ!
    いっぱいお読みいただき、そしてまたぎのタヌキ!

    実家が魚屋&食堂をしていまして、その様子をチラリと書いてみました!もう書きたいだけ書いている作品なので、お恥ずかしです!

    お読みいただき、ありがとうございました!

  • 第十五話への応援コメント

    冒頭を読ませていただいたときは、ほのぼのとして内容かと思っていましたが、どんどんホラー要素が取り入れているんですね。
    赤黒い部屋から逃げられない恐怖でした。

    また、続き、時間のある時に読みにきますね。

    作者からの返信

    まさかのここまで一気読みで、本当にありがとうございます!

    初めての長編で、しかもミステリーなので読みにくいかもしれません😅
    さらに……。途中が長い長い!

    なぜか長くなってしまいまして。
    なので、本当にご無理なくです!

    私も読みに行くの楽しみにしています!
    お読みいただき、コメントまでいただいて、嬉しいです!
    ありがとうございました!

  • 第一話への応援コメント

    はじまり方の謎がアイディアがあってとても面白いです。
    「たすけて」
    いったい何が起きてるんでしょうか
    とりあえず、フォローしましたので、続きは、あとから、楽しみにしますね。
    がんばりましょう。
    私のは本当ダークで暴力的な作品なので、公開するの躊躇いがあります。とりあえず、書かねばであります。

    作者からの返信

    こちらまで!

    わたし、まだ小説書きはじめたばかりて!書きたいだけ書いたので、長いんです。

    だから、ご無理なくです!文字数規定ギリギリです!

    今思えば何がミステリーで、何がホラーなのかと思う自分もいます!ゆえ!一年目の挑戦やなと!

    わたしは、楽しみに伺わせてください!

    ありがとうございます\(//∇//)\

  • 第五十一話への応援コメント

    ちょ…お母さん酷くない?
    元々実家にいないお兄ちゃんが原因のわけないと思うんだけど。むしろ、いないのが不満なわけで…。BL趣味を明かせる兄妹関係なんてなかなかないわよ。相当仲良い兄妹ね。

    作者からの返信

    >BL趣味を明かせる兄妹関係なんてなかなかないわよ。相当仲良い兄妹ね。

    ですよねw
    よっぽど信頼しているお兄ちゃん的存在か、友達のように話せる存在か。
    お母さんひどいわ!
    私も書いてて思いました!

    一人称、お兄ちゃんしてんだけど!
    お兄ちゃん!
    傷ついたんだから!

    ものすごくたくさんお読みいただき、ありがとうございました!
    めっちゃ嬉しいです!

    ありがとございました!

  • 第四十八話への応援コメント

    検索得意な人っていますよね…私苦手だけど。そういう人って僅かな情報から人のYouTubeチャンネルとか見つけられるんですよね。お兄ちゃんの活躍に期待です!

    作者からの返信

    まさに!
    私も得意な方かもですけど、でもそんな執拗に追いかけるような人もいないw

    調べるのは得意な方なので、小さな情報から紐解いていけますよね。
    今の時代、怖すぎる!!!

  • 第四十五話への応援コメント

    なんと本当の兄妹!

    作者からの返信

    そうだったのですー!

    思い込み炸裂のお兄ちゃんです!

  • 第四十二話への応援コメント

    首は、どうしたんでしょうね。怖っ

    作者からの返信

    ええ。

    首。

    鰻も目を刺されて焼かれますしね。

    首。

    ええ。

  • 第三十八話への応援コメント

    なんていい兄貴なんだ!

    作者からの返信

    でしょ!?
    一生懸命で!

    そう思ってもらえたなら嬉しいです!

  • 第二十九話への応援コメント

    >愛人宅
    それ、ウチかも。

    作者からの返信

    おっふ♡

    まさに♡

  • 第二十七話への応援コメント

    いいなあ。夢の多頭飼い❤️

    作者からの返信

    まさに!

    この猫は我が家ですw

    最近は野良猫のご飯だけ欲しい猫二匹も増えました。

    てか!
    ノラウサギとかすごいですから!
    羨ましい?!です♡

  • 第二十五話への応援コメント

    ニャンコはまだですか

    作者からの返信

    そうそう、ニャンコね……。うん。
    そうなのよw

    ニャンコね………。

    タイトルに猫がつくやんけー!

    ですよねw

    わかりますわかりますw

  • 第二十二話への応援コメント

    死体を捌くには山奥がうってつけですが、生かされてる間はそこまで山奥でないところにいた可能性もありですよね。そしてなぜ処理しといて置きっぱなしなのか‥気になります。

    自分の子供には、変な大人にかかわらないよう、用心させたいですね。

    作者からの返信

    おはようございます!日本は午前11時!

    起きてびっくり!(いや、今起きたっていうのは遅すぎるけどw)

    ものすごい読んでもらえて嬉しいです!


    私自身が中学生の子供がいる親なので、ネット社会の恐ろしさを調べたくて、書いてみました作品です。

    本当、どこから犯罪につながるかわからない!
    子供たちにはものすごく、気をつけなさいと言っています!

    読んでもらえて嬉しいです!

  • 第十九話への応援コメント

    引っかかるところ‥‥そうだわ、出汁パックが後一個しかないから茅乃舎に注文しなきゃ!じゃ、ないですよね。

    作者からの返信

    たぶん、それかとw

    アメリカにもあるのですか?笑

  • 第十八話 への応援コメント

    鰻、目に釘刺して捌くんですよね。
    昔近所の人がやってるの、見たことが‥
    でも鰻の美味しさにはとトラウマも吹っ飛びます!ウナギの描写、素晴らしいシズル感でした。

    作者からの返信

    嬉しいです!

    実家が魚屋です笑
    ゆきさんはお母さんがモデルです笑


  • 編集済

    第十六話への応援コメント

    こういうことがあるから家出する時電気ドリルと金槌は必須だとあれほど‥‥

    作者からの返信

    たしかにw
    必須かもですね笑

    お読みいただけてむちゃくちゃ嬉しいです😆😆😆

  • 最終話への応援コメント

    ネットの世界の危うさや不気味さを痛烈に感じる作品でした。語り手がお兄さんになってからは読んでいる方まで焦燥感がうつるようでした。
    助かったことは何よりですが、猟期殺人を目にしてしまったトラウマはどれほどかと思います。兄妹が心身を回復していけるのを願っています。
    それから、前半に美味しそうなものがいっぱい出てきて羨ましかったです笑
    最後の幸子のモノローグは非常に共感しました。猫の範囲でいいから、信頼できる人たちと穏やかに生きたいものです。

    作者からの返信

    柊圭介様

    最後までお読みいただけて、評価までしていただき、本当に嬉しいです!

    伝書猫、は実際に私の知り合いの家の猫ちゃんがしていたんです。それはもちろん事件ではなく、「おたくで猫ちゃんをなんてお呼びしてますか」のような手紙がある日首輪についてきたと言うだけのことなんですけれど、ずっと昔にその話を聞いて、今時の猫って、日本では、捨て猫を自分で拾えば、自由に家の外にも行き来できるけれど、保護猫団体から譲渡してもらうとなると、結構条件が厳しいのです。

    自分の家もあるし、自由にどこへでも行けるけれど、行ける範囲がなんとなくある猫。それが、子育て真っ最中なので、子供と被ってしまい、このお話を書きました。

    行動範囲は自分の動ける範囲。でも、ネットの世界に一度繋がれば、そこは範囲のない世界。恐ろしいと感じました。

    子供たちがYouTubeで魚捌き動画を見ている時、私の実家も魚屋なのですが、魚には痛覚がないと言うけれど、決してそんなことはないと思って見ていました。

    自分の若かりし頃の経験や、(別に不自由ない家庭なのに家出していたり)今のネット社会のことを、自分自身も知りたくて、書いていました。書くことで、調べることができるからです。

    愛の反対は無関心と言いますが、私はこれを書くことで、関心を持ちたかったし、関心を持ってくれる人が一人でもいてくれたらいいなと思いました。


    どこへでも自由に行けるけれど、帰る家がある。
    家族の形や、ネット社会に潜む闇、心の闇を書きたかったので、最後のコメント、本当に嬉しかったです!

    事件から二年が経ち、弘樹君の家族は、心身ともに、家族になって、いろんなことを乗り越えて、トラウマを抱えながらも助け合い生きていくのだと、私は信じています。


    猫の動く範囲、猫に首輪をつけれるような距離感で、私も生きていきたいです。


    本当に、最後まで、ありがとうございました!
    心から感謝いたします!

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    長編、疲れたでしょ?
    でも、書いてるとキャラが躍るから面白いでしょ?
    執筆お疲れさまでした。

    作者からの返信

    やっとパソコンに戻ってきましたー!
    もうレビューが素晴らしすぎて、早くパソコンに来たかったです!

    本当に素晴らしいレビューをありがとうございました!
    私の書いていた時のこれを言いたい!を全部全部受け止めてくださったような気がして、本当に嬉しくて、何度も読み返しました!

    長編、疲れましたが、もう好きなだけ書いていていいので、すごく幸せな時間でした♡
    背中と肩と腕がパンパンになりながら、すーとするやつを塗り塗りして書いていました。多分一ヶ月ちょっとで書き上げたので、ものすごいキーボード叩いていたと思います!

    長編、キャラが躍る踊る!
    雪さんはうちのお母さんがモデルなので、おい!お前今それじゃない!ってことをしていて、ついそれを書いている自分がいました。お母さんにいつか読ませてあげたいですw

    最後まで読んでもらえて、それが大好きな悠木さんに読んでもらえて、本当に嬉しかったです!

    うん、猫ってタイトルについてるのにね、うん、猫率w

    自分でもそう思いながら書いていましたw

    猫ってつくのにw
    おいおいw

    猫もうちの猫がモデルなんですが、保護猫で、外にも自由に行き来するんですよね。子供も猫も、どこまで過保護にするかとか、範囲は成長とともに広がるし、親が知らないこともたくさんあるし。

    そんな自分の過去や、今子育て真っ最中のリアル中学生の親として、書きたかったんだと思います。犬じゃなくて、猫。

    自由には責任が伴う。

    もうレビューそのまんまの気持ちで書いていました。

    だから、船酔いしながらも、何度も何度も読み返しました。
    本当に嬉しかったです!

    悠木さんが大好きすぎて悶え死ぬー!

    お読みいただき、レビューまで、本当にありがとうございました!!!

  • 第七十五話への応援コメント

    助けてあげて!
    と、叫ぶしかない画面越しのもどかしさ。

    作者からの返信

    うおー!
    嬉しいコメント!

    ありがとうございますー!

    残りは一気に走り抜けるつもりで書きました(o^^o)

    サイコパス!

  • 第七十四話への応援コメント

    このクライマックス感なスピード!
    五稀ちゃんじゃない可能性もあるけれど、もしこれで違ってたらコメディだ!(笑)

    作者からの返信

    たしかにw
    違っていたらかなりなコメディw

    一瞬それも考えたんです笑

    それもありやないかとw

    さすがラブリーダーリンw
    おんなじ妄想ですヾ(๑╹◡╹)ノ"


  • 編集済

    第七十二話への応援コメント

    雪ちゃんww
    このイラっとくる自己中さが、彼女の味ですね(笑)

    🐬

    うちのオカンにも通ずるところがあります(笑)

    作者からの返信

    ストーリーに関係ないくだりかなと思いつつも、こんな人は、こんな風に電話でるなと笑


    モロうちのお母さんです笑

    悪気はないんだけどw
    でも、自分を生きてる人です笑

    🐬

    まさに、モデルは私のお母さんですw
    そして、お母さんのお店w
    でも最近、自分もおんなじような感じになってる時があり、これが歳を重ねることなのかと、いいや、おばさんになることなのか……おもいたくないけどw

    編集済

  • 編集済

    第七十話への応援コメント

    猫だよー猫がやっときたよー(^^♪

    キナコ「待たせたな。ここからずっと俺のターンだ😾」

    作者からの返信

    やっと猫が出てきたぜ!
    最終章に突入だぜ!

    読み進めてくださり、嬉しいぜ!

    船にのりながらスマホ文字うちは、たぶん、ようぜ!

    枕先生、更新ありがとうございました♡

  • 最終話への応援コメント

    完結、おめでとうございます!
    お疲れさまでした!
    映画を一本見たような気持ちになりました!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    完結できました!ありがとうございます!

    映画を一本監督する気持ちで書いていたなと思います。
    脳内再生は映画でした!
    そう言ってもらえて嬉しいです!

    最後まで長いお話を!ありがとうございました!

  • 第七十七話への応援コメント

    これは
    喜んでいいのか
    どうなのか
    でも二人が生きていて良かった

    作者からの返信

    うむ。間に合ったけど、間に合ってないw

  • 第七十五話への応援コメント

    こ、こわい!

    作者からの返信

    私も書いてて怖かった。
    眉間にシワが……

  • 第七十三話への応援コメント

    ゆきさん!
    お節介さが頼もしいです!

    作者からの返信

    もう雪さんが大好きなキャラすぎて!
    スピンオフしたいですw

  • 第四十六話への応援コメント

    お兄さん!
    気を確かに!
    いっちゃんの運命はお兄さんの頑張りにかかっている!はず。

    作者からの返信

    そうだー!お前しかいないなんだー!

  • 第四十五話への応援コメント

    お兄さんはこんな真実を抱えていたのですね。
    重いですね。
    お兄さんよく頑張っていた。
    だから思い詰めないで!

    作者からの返信

    つむぎさん復活!
    読んでいただき嬉しいです!


  • 編集済

    第五十五話への応援コメント

    ネットのグルメ紹介ページって、何年も前に閉めた店とか載ってるんですよね。お兄ちゃん、ネットを信じちゃダメだ。信じるなら、ねk――

    🐬

    猫(笑)

    作者からの返信

    お読みいただけて嬉しいです!

    そうそうネットの情報信じちゃあかんよ!

    ねぇ、姉さん、無茶苦茶気になるっ!!!


    >信じるなら、ねk――

    ねk――ってなに?なになに?


    🐬

    あw
    だよねwww

    編集済

  • 編集済

    第四十三話への応援コメント

    このあたりは、あれですよね。読者としては経過が分かっているから早くしろよ!と思うのですが当事者たちの時間は我々のそれとは違う。だからじれったくなる感じ。

    作者からの返信

    そうそう!焦ったいです笑

    猫は全然でてこないし!
    早くいそげー!
    お兄ちゃんー!

    でした。

    書いて私は登場人物だからNOWを生きてるけど、読む人は!こらー!ってなります笑

    なんか、書いてて、途中から、ドラマのテセウスの船の主人公へっこみいれてる気分w

    だから、そっちじゃねー!ってw

    星も、ありがとうございました♡

  • 第四十五話への応援コメント

    そういう事情だったんですね。
    自分を責めてしまう気持ちは分かりますが、結局物事を決めるのは親ですし、彼もその流れに乗せられただけ。あまり思い詰めないでほしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本当、思い詰めないでほしいです。

    書いておいて、自分で言うのもなんなんですが、な作者ですが!

    お兄ちゃん、がんばれー!
    っていいながら、思い詰めて突っ走るお兄ちゃんになり切って書き進めてました^ ^

    お読みいただけて、本当に嬉しいです!
    ありがとうございます!

  • 最終話への応援コメント

    読了しました!
    あれ!?いつの間に、こんな展開に!?と思うほどに惹き込まれていました。
    おもしろかったです!

    心の距離感とネット社会を感じさせられる作品でした

    ありがとうございました

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
    無茶苦茶嬉しかったです!

    ネット社会、いろいろ闇があって怖いですよね。
    ちょうど中学生の子供がいるので、書くことで自分も知ることができて、子供たちにもあれはダメ、これはいいと教えてあげることができるようになった気がします。


    星野評価も、本当にありがとうございました!
    感謝いっぱいです(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

  • 第三十七話への応援コメント

    お母さん、心配でしょうね。それでなくとも色々と思うところがあったでしょうに。お兄ちゃんも真剣に考えだしましたけれど間に合うのか。
    ……猫に期待(笑)

    作者からの返信

    ……猫に期待(笑)

    ね、猫に期待ですよねw

    悠木さんのコメントが!コメントが!
    優しい大人なコメントばかりになってゆく恐怖感(爆)

    猫ってつくのに、猫がなかなか出てこない伝書猫です(笑)
    猫ー!ってなりながら書いておりました♡

    お読みいただけて嬉しいです!
    ありがとうございます!
    読み返して直したいとこいっぱい!
    でも、もう少し自分を育ててから一気になおそうと思いました!
    枕先生!
    私、もっと勉強します!

  • 第二十五話への応援コメント

    悠木『柊さん、いまどこにいるの……』
    和響『作品の感想書けや!』

    作者からの返信

    多分二、三話先かとw

    いやっ!読む手が止まってる?!

    はうっ!

    だったらどうしよう。

    ガチで悩んだコメント欄w

    えー!柊さんにはまじめに対応やしっ!w

    作品紹介させてもらったんですよw

  • 第二十四話への応援コメント

    気分の悪いモノを読んでしまうとずっと心にひっかかる様子がよく分かります。トマトソースが血とリンクするようで。細かい描写に心理が表れますね。

    作者からの返信

    柊さんおはよございます!(そちらの時間はおはようではないかもですね!)

    心理が現れるなんて言ってもらえて、嬉しいです!

    怖い話のテレビを見た後にお風呂に入るとなんか怖くて急いで足を引き上げてしまうような、そんな感じってあるなって思って^^

    書いていて、この家族が怖い事件に巻き込まれせんように!って祈りながら書いておりました。

    お読みいただけて嬉しいです!
    コメントも、ありがとうございました!


  • 編集済

    第十三話への応援コメント

    二階に何があるのか、それとも取り越し苦労で何もないのか。
    神街は良い人なのか、それとも……
    みたいなことを考えてたらドキドキしてきました。
    電波の件も神街が携帯WI-FI的な物をもってたとしたら……

    作者からの返信

    たくさんお読みいただき、とても嬉しいです!!!

    九月末の締め切りのコンテスト作品なので、もう少し寝かねて修正しようと思っているのですが、悠木さんが読んでくれたところを読み返し、きゃー!って叫んでます(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    緊張です!
    それはあれです!

    やはり、枕先生だからですな!!!

    違う意味で私もドキドキしています。

    でも読んでもらえるのはとてもとても嬉しいです!
    ありがとうございます!

  • 第九話への応援コメント

    宏樹が彼氏で弘樹が兄。
    引越しで宏樹と離れて、再婚で弘樹がきた。

    一瞬、誤字か、宏樹が兄になったのかなとも思いましたが、ふたりの年齢が違うので別人だと理解(*'ω'*)

    作者からの返信

    ややこしいですよねw

    漢字を見直してみよかなと思いました笑

    東京行ってきました^_^
    やっぱり行かなきゃわかんないことだらけでした!

    が、書けるかは別問題w

    (´⊙ω⊙`)

    コメントありがとうございました♡

    編集済
  • 第四話への応援コメント

    あ。柊さんがいる♪
    柊さ~ん、こんばんは~!

    これは結ぶと結びをかけているのですね。
    雪さんナイス。

    作者からの返信

    >これは結ぶと結びをかけているのですね。

    はっ!!!

    全く意図してなかったw
    天才か!w
    私もw

    柊さん読んでもらってまーす♡
    素敵な作者さんですよね♡

    悠木さんの「柊さ~ん、こんばんは~!」届くといいな٩( ᐛ )و

    柊さんだいぶ先に今いらっしゃるのでw


    読んでもらえて超絶嬉しいお!
    大好きだー!

    ありがとうございます♡

    編集済
  • 第二話への応援コメント

    「僕もおしっこ漏れちゃうの!」伏線。
    「ちょっと待って! 大きい方だから!」論破。

    作者からの返信

    我が家の日常の一コマをお送りいたしました♡

    枕先生「和響、お前、文法も、改行もなってないぞ」

    和響「今読んで……愕然と自分でもしました……」

    枕先生「そんなんでよくコンテストとか言ってるな!こっちに来い!叩き直してやるっ!」

    和響「枕先生!もっと!もっと!ダメ出ししてくださいー!私!独学すぎてこれ以上は!」

    枕先生「スタートラインにたってから出直しな!」

    和響「はい!プリントして見直します!!!!」

    枕先生「それだけじゃない。小学校から国語をやり直してこーい!」

    こうして和響は子供の教科書を引っ張り出し、一から勉強することにした。果たして、和響は進化できるのか……。


    続く




    仕事中の真面目な人に深夜コメントを楽しく酔っ払ってした私をお許しください♡

  • 第十六話への応援コメント

    読みながら体温が下がってきました。この怖さじわじわきます。二階は見てはいけない部屋だったのでしょうか。『青ひげ』を思い出しました。

    作者からの返信

    めちゃくちゃ嬉しいコメントありがとうございます!
    2階は見てはいけなかったかも?!なラストをご用意しております♡

    なんちゃって(´⊙ω⊙`)

    沢山お読みいただき、本当に嬉しいです!

    ありがとうございます!

  • 最終話への応援コメント

    ついに最後までたどり着きました。
    終盤の怒涛の勢いには引き込まれました。
    お兄ちゃんは傷つきながらも妹を見つけることができてよかったです。
    家族という形、日常に溢れる闇、見事に伝わりました。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、本当に嬉しいです!

    全く進展しない今までの分、一気にたたみ込んでみました^ ^

    まるで妊娠から陣痛の痛みに耐え、出産するような感覚で書いてだ気がします。もう1人産んだ気分です笑

    家族の形、日常に溢れる闇が、伝わったと感想いただき、本当に嬉しいです😭

    スタンプだけじゃなくて、駐車場で子どもをまちながら、うるうるして、これを書いています。

    最後まで、星も、本当にありがとうございました😭

  • 第四話への応援コメント

    コメントお邪魔します。
    調理師さんって、体力仕事なのに神経を遣う仕事でもありますね。昔飲食でバイトしましたが、気難しそうだけど根の優しい人が多かったです。
    町内会というのがどういうものか経験はないのですが、噂好きの村社会なのか助け合えるコミュニティなのか。でも情報だけ回りながら苦しんでいる人を放っておくのであれば、前者のように思えてしまいます。

    作者からの返信

    こんばんは!

    町内会は、ご近所の自治会ですね^ ^

    防災などの意味合いもあったりします(^o^)

    わたしは、あまり交流がないですが、ゴミ当番でご一緒する年配の方々は、いろいろ知ってますね、ご近所事情。

    でも、基本的には、助け合いのコミュニティです(^o^)

    一人称で喋ってる私には、関川噂好きの村社会に、思えたのかもしれません^ ^

    むっちゃ嬉しい質問、ありがとうございました♡♡♡!

  • 最終話への応援コメント

    おーお疲れ様でした!
    超大作でしたね。ミステリーで長編って大変な作業です。
    家族の愛、社会の闇、色々な面を垣間見ることができた作品でしたね。
    お疲れ様でしたー( *^皿^)

    作者からの返信

    うさこさん、おはようございます!

    最後まで完走してもらえて嬉しいです!
    はうっ!たまらない時間でした!

    伏線回収できているだろうかと思いつつ、書いてるのが楽しかったです!

    書きたかった、「家族の愛、社会の闇」を受け取ってもらえてものすごく嬉しいです!

    本当にありがとうございました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

  • 最終話への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    そして、お疲れ様でした。
    これだけの話をあっという間に書き上げる和響さん、すごいです。
    それにしても、考えさせられる内容でした。
    何の気なしに書いている言葉も、受け取り手がどう受け取るのかを考えながら、機械ではなく人に向かって言っているのだと、もっと自覚しなければと思いました。

    作者からの返信

    めっちゃ嬉しいです!
    ありがとうございましたー!

    もう咲ちゃんの、振り回したい方向に振り回されてるコメントの数々が幸せでした♡

    たまらん!
    もう直ぐにでも違うお話書きたいくらいたまりませんでした!

    ありがとうございました!
    ネタバレコメ返したくなる気持ち、わかりました笑

    そうそう、どこに潜んでいるかわからない闇がありますので、気を付けねば!まじで!

    テーマを汲み取っていただき、本当に嬉しいです!
    ありがとうございました!


  • 編集済

    第七十七話への応援コメント

    間に合ってよかった。
    それにしても、五稀は弘樹と血が繋がってるって、
    知ってたんですね…

    作者からの返信

    実はそうだったそうです。

    私も書いてみてびっくりしました。
    でもいっちゃんのお父さんなら、誠実な人なので、きっといっちゃんにいうと思いました。

  • 第七十六話への応援コメント

    鉄の扉が開きはじめたって、
    監視カメラかなんかで見られてるんじゃ……
    弘樹の存在がバレちゃったのかな……
    怖い怖い怖い

    作者からの返信

    ですよね!
    もう完全に相手の手の内だって!

    そこで警察を待つって判断はないのかー!

  • 第七十五話への応援コメント

    怖い…
    この子も一緒に助けてあげられたらよかったのに……

    作者からの返信

    全く、余人もいたいけな少女を惨殺して、自分が怖い!

  • 第七十四話への応援コメント

    いよいよ…ですね。
    それにしても雪さん、大々、大活躍ですね( *´艸`)
    頑張れ兄ちゃん。

    作者からの返信

    そうです!お兄ちゃんの活躍までが長かったw
    ありがとうございます!

  • 第七十三話への応援コメント

    雪さん、頼もし過ぎます。
    こういう行動力って素敵ですよね。
    思ってもなかなか動くまでいかなかったりしますもん…

    作者からの返信

    雪さん、私のお母さんと自分ミックスで書いています笑

    時にお節介すぎるけど、いざと慣れば突き進む!
    そののりで私もこの小説書いている気がする(勢いw)

    思ったら即行動!
    でも時に失敗も・・・・。

    リアルな私と実家の母を雪さんに投影して見ました笑

    こんな状況なら私も車貸しちゃうかもだ!
    がんばれお兄ちゃん!


    PS
    でも、この後お兄ちゃんに悲劇が……。(๑・̑◡・̑๑)

    久しぶりに咲ちゃん風のコメ返ししようと思ったら、あのいつもの顔文字が出てこなかったー!ぴえん!

  • 第七十二話への応援コメント

    ドキドキハラハラしています…
    いよいよ終わりに近づいてるんだと思うと、
    なんか終わって欲しくないような気もしてて…

    作者からの返信

    嬉しい!その終わりたくないってのは私もでした!

    あああ、早く次の長編書きたい書きたい!
    でもまずは溜まった諸々を。

    嬉しすぎるコメントありがとうございます!
    サァ、こっからお兄ちゃんは間に合うのか!?

  • 第七十話への応援コメント

    弘樹君、早く気づいて動いて!!って言いながら読みました。
    帰ってこないんだよ…早く早く……

    作者からの返信

    嬉しいよ、嬉しすぎるよ咲ちゃん(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    そうそう、そうやって読んで欲しかったー!

    ありがとうございます!

  • 最終話への応援コメント

    和響さん、完結おめでとうございます。

    書くスピードが早くて驚きました。
    ガッチーズの時から思ってましたが、長編なのにスイスイと読める魅力は、
    もうプロの作品と同じですね。さすがです。

    ハラハラドキドキしましたが、ラストはホッとしました。
    締め方が秀逸です。『居場所』があるって大事ですね。

    飯テロあり、社会問題あり、家族愛もありで楽しかったです。

    執筆お疲れ様でした。(o^^o)




    作者からの返信

    すごい嬉しいお言葉、ありがとうございます!

    ラスト前は長くなってしまって、でも途中で切ることができなかったのです。だから、そう言われると、本当に嬉しいです。

    長編書くのが楽しすぎて、他ごと(家事・育児)が疎かになってしまうので、程々にしなくてはと思うのですが、ものすごい脳内麻薬でした。

    ハラハラドキドキしてもらえたなら本当に嬉しいです!
    テーマにしていた「飯テロあり、社会問題あり、家族愛」も読み取っていただき、感謝でいっぱいです!

    応援、ありがとうございました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

  • 最終話への応援コメント

    和響さん、こんにちは。
    完結おめでとうございます。

    すごく書くのが早いですね。今回最初から追っていて
    速度に毎回驚いておりました。その集中力と熱さを見習いたいです。
    カクヨムからも色々と気軽に申し込める先が増えて来ましたし
    オールジャンル書けそう、そして書き切れる力を持つ和響さんは
    これからもたくさんのチャレンジをされるのだろうなと勝手に想像
    したりしてしまいました。
    完結のすがすがしさはひとしおなものですよね。余暇はまずゆっくり
    されて疲れを癒して下さいです。

    作者からの返信

    きゃー!まきむらさん(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    もうすごい素敵すぎるレビューをありがとうございました!!!!!!
    読む方がその日ものすごく増えて、絶対まきむらさん効果だと思っていました!

    下書きをしないで、もうそのままカクヨムで書いているので、いい加減な部分もありますよね、きっと。あと語彙力のなさに打ちのめされました!

    書かないとその先のストーリーが見えてこないので、とにかく書いてどんな事件だったのか、知りたかったのです。

    完結、清々しいけど、この後の修正がいろいろあります。でも、それも勉強ですよね!

    コメントありがとうございました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    レビューのお礼が直接伝えれて、すごく嬉しかったです!

    私も新作楽しみにしています!
    本当にありがとうございました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾


  • 編集済

    最終話への応援コメント

    完結、おめでとうございます!!
    おつかれさまでした。

    いや、良かったです。
    途中ハラハラしながら、もう夢中で読みました。すっごい、面白かった。
    あの人が!ねえ…っていう驚き。
    ホラーで、ミステリーで、何よりサスペンスフルでしかも青春あり、道徳ありと…。
    天才か、和響さん。

    にしましても、怒濤の書きっぷりには惚れ惚れしましたよ!師匠!この文字数を1ヶ月ちょっとって…どんだけ、、、しかも平行して連載何本も、頭が下がりっぱなしです。
    やあ、憧れますわ〜!!
    つばさ文庫も、カクヨムから応募可能になりましたね。
    和響さん、これは、こっちもいくしかないですよ!!
    もうひたすらに、応援しております。

    楽しいひとときを、ありがとうございました。
    クライマックスの作り方とか、勉強しにまた伺わせてくださいませ。読み直しながら勉強しつつ何回も楽しみたいと思います。
    ようし!私も頑張るぞー(遅筆ですが、間に合うよう精一杯やりますぞ)

    作者からの返信

    師匠だなんてやめてくださいー!
    こちらこそですよー!師匠!

    書くのが楽しすぎて、どんどん書いてしまいました!
    しかしながら、語彙力のなさよーーー。
    言葉のボキャブラリーが少なすぎる!!!!
    ウミさんの作品読んで勉強しなきゃですよ!本当に・・・。

    >ホラーで、ミステリーで、何よりサスペンスフルでしかも青春あり、道徳ありと…

    う、嬉しい。泣きそうなくらい嬉しい。ホラーになってるのかとか、心配すぎました。マジで。

    つばさ文庫、処女♡作の、「ガッチーズと怪党キューピー」を手直しして出して見たいと思っています(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    今から読み返したくないほどの文章力(あんまり成長してないかもですが)なので、読むのが少々嫌ですけど、でも出して見たいです♡文字数を削らなきゃいけないのが辛いです。


    お読みいただいて嬉しかったですー!
    ありがとうございましたー!

    ウミさんの箱庭も楽しみにしています!!!
    こちらこそ応援しておりますぞー!おー!

  • 最終話への応援コメント

    最後の締め方、とても深いですね。
    気にかける人が増えれば、救われる命も増えますよね。
    今回はこうして時間が終わりましたが、またきっとどこかで同じ事が繰り返されます。
    逃げ場となる場所が、どうか安全な場所であるように、祈るしかありませんね。

    完結おめでとうございます!
    最後までハラハラさせていただきました。
    今日は自分自身をお祝いしちゃって下さいね!

    作者からの返信

    最後の締め方嬉しい!ありがとうございます!

    もうね、自分の子供と同じ年齢の子たちを考えて書いていて、さらにはうちの猫もまさしく外に行ける猫だし、でもそんな信頼関係な生き方をずっとしていきたいという思いを込めました。

    直すかもだけど、規定文字数内に書き切れてほっとしました(笑)

    しかし今思う、どのタイミングが「起承転結」なのか、「結」が短すぎやしないだろうか。それもまた勉強になりました!

    お誕生日プレゼントを自分で自分に贈った気分!


    ヒナさんの応援のおかげですー!
    本当にありがとうございました!

    とりま家事をこなし、エロ関川を描いてリフレッシュー!

    そしてしばらくは読む読むしたいです♡

  • 第七十七話への応援コメント

    五稀ちゃんが…!と思ったら!!
    もう心臓に悪いです!!
    お兄ちゃん、頑張りましたね!
    この勢い、やばいです。

    作者からの返信

    本当?!
    それは嬉しいですー!

    でももう一人の子はごめんなさい。。。。。

    完結できたのが嬉しくて、いまだ物語の中に心がいます。。
    手直しは少し落ち着いてからだな、これは!

    ヒナさんの応援のおかげです!
    ありがとうございました!

  • 第七十六話への応援コメント

    家族がそこにいるかもしれないと思えば、動いちゃいますよね。
    後悔したくないですし。
    そして動画にまさかなものが映り込んでいたとは!
    そのお陰で警察も動いていますが、やっぱり閉じ込められていた場所も恐ろしかったですね。

    そして最後!
    怖すぎます!
    お兄ちゃん、どうか無事で!

    作者からの返信

    ヒナさーん!
    めっちゃありがとうー!

    もう、楽し過ぎて、終わりたくない笑

    そして、お兄ちゃん、すまない。作者のおばさんは優しくはなかった。うむ。

    洗濯物の山を横目に、まずは書くことにします!

    あぁ! もうこのアドレナリン!最高!
    ヒナさんのコメント読んで目が覚めました!

  • 第六十九話への応援コメント

    あらららら……弘樹君、やっぱそういう反応か…
    大丈夫かなぁ…

    作者からの返信

    あらららら。

    この後全然大丈夫じゃないかもです。あ、咲ちゃん風コメント返しを、つい……

    お読みいただき嬉しいです!

  • 第六十八話への応援コメント

    連絡が来て、事件に巻き込まれたんじゃないと思われたら……
    おかしいって気付いてくれるかなぁ……

    作者からの返信

    気づいてお兄ちゃん!ですよね。
    もう全く、さ。

  • 第七十五話への応援コメント

    とうとう佳境ですね!
    ハラハラして待ちます!

    作者からの返信

    きゃー!私もハラハラで、最終回前をさっき書き終わりました。

    最終話を書くお楽しみは、明日に取っておきます♡
    お忙しいのにお読みいただいて、すごくすごく嬉しいです!

    ありがとうございました!

  • 第七十話への応援コメント

    つ、繋がりそうで繋がらない!
    もどかしいですね笑

    作者からの返信

    勿体ぶり過ぎてすいません!と思いながら書いてました笑

    お腹、大丈夫でしたか?
    お大事にです!

  • 第七十五話への応援コメント

    これは惨いです。
    でも首から切り落とすなら意識が遠のくので、まだマシなのか。
    やっぱり捌き慣れてますよね。
    首を切り落とす。解体する。
    普通の人じゃできませんから。
    しかも訳わからん事言ってますし。
    しかし、時間はありますね。
    亡くなってしまった子がこれ以上酷い目に遭う前に、五稀ちゃんと一緒に早く見つけてあげてほしいです。

    作者からの返信

    ですです。


    この世界は知らないことがいっぱいです。でも知らない方がいいこともあります。自分でそちら側に近づいたらあかんと思って生きています。(調べるのが怖かったー!)


    ヒナさんのいうように時間がありますよね。

    「しかし、この日は何曜日だったのか?」

    まだ決めかねているかもしれない作者の独り言でした♡(おいおいさすがにそれはあかんやろw)


    コメントありがとうございました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    編集済
  • 第七十四話への応援コメント

    読むのを止められない!
    けど、晩御飯作らねば!

    作者からの返信

    嬉しいお言葉!

    コメントずっと見ながら送迎したりいろいろしていました!
    もうすごく嬉しかった♡

    そしてここで読むのをやめてよかったですよ。うんうん。
    血まみれた最終章の中で頑張リマス❤️


    一気読み、ずっとコメントしてくださり、ありがとうございました!

  • 第七十一話への応援コメント

    つ、つながった?

    作者からの返信

    無茶苦茶長い時間をかけてつながった!笑
    長かったーーー。ですよね笑

  • 第六十四話への応援コメント

    おにぃさん!

    作者からの返信

    若いもんでね。青春がね。もうね。迸ったと思います。激しくw

    まさか!?

  • 第五十四話への応援コメント

    お兄ちゃん、名探偵の予感!

    作者からの返信

    お兄ちゃんがまさかこんな事になるとは思ってなかった私!

  • 第五十三話への応援コメント

    キナコちゃんが本当に伝書猫してる!

    作者からの返信

    うちのくうちゃんも付けてみようかななんて最近思い始めました。

    本当に人懐こいのです。
    まさにキナコ。

  • 第四十九話への応援コメント

    猫!久しぶりの癒し枠!
    そしてお兄ちゃん、いっちゃんの尻尾を見つけたか?
    ここまで一気読みしてしまいました。

    作者からの返信

    いっちゃんの尻尾という表現がさすが!

    そうそう尻尾見つけなきゃね!

    ありがとうございます♡

  • 第三十八話への応援コメント

    味方が動いた!
    いい方向に行きますように!

    作者からの返信

    そうです!お兄ちゃんおばちゃんず頼りないからw