応援コメント

第三章」への応援コメント

  • まさかの!!求婚とは・・・!
    どぎまぎしてしまいました・・・w

    それでも十二で強弓を放ったときには、藍鷺は声を失うほど驚いた。言葉にこそしなかったが、本当にこの子は鬼の子なのかと思ったのだった。

    この一文で描かれるシーンがとても好きです。褒めず、称えず、声にも出さないが、内心で驚愕するような・・・

    作者からの返信

    早速のコメントありがとうございます。
    剛直な墨烏が引き止めるなら、そのまま直球勝負で、求婚するかなと・・・。

    展開早めですが、お付き合いいただけると嬉しいです。