応援コメント

第二章」への応援コメント


  • 編集済

    重厚で読んでいてとても楽しいです。……どこか昔の日本のような印象を受けます。

    朱鷺が女と思うな、と言いつつも墨鳥へ肌を見せるのに躊躇う場面や、髪を結う意味などとても惹かれました。

    朱鷺は鬼でもあり、弓士でもあり、そして年頃の女性であることが伝わります。

    墨鳥と朱鷺、見守りたい2人です

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ご想像の通り、日本の戦国時代から発想しました。ただ、そのままでは面白くないので、自分なりの世界観になってます。
    朱鷺はいろんな意味で規格外の存在ですが、お楽しみいただけると嬉しいです。