第1話への応援コメント
失礼、完結済み、とあるようですが、続きを書くおつもりはありませんか?
長編の序章部分としてのつかみは充分だと思います。逆に言うと、単独の短編としては物足りなさがあります。
これだけの業を背負った主人公がこれからどんな半生を送るのか、まあ今時向けの小説にはなりにくいかも知れませんが、私個人はすごく興味があります。
もしよろしければ、ぜひ。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます。
実はどうしても書きたい話が3つほどありまして、カクヨムにきた次第ですが、始めてしまうと書きたい話がどんどん増える…
もちろん獅子王伝本編もその1つです。
時期的に(変な表現ですが)賞味期限がヤバそうなネタがあり、まずはそちらからですが、いずれ書くつもりです。
是非とも書かせて下さい。
またその時はよろしくお願いします。
第1話への応援コメント
切なくも、美しい情景が浮かぶお話でした✨
古典民話調の英雄譚なら、成長したユウゴが狂える父と戦うか、老いた父を殺した獣の姉と対峙するか……行方不明の兄二人も物語のピースとしておもしろく動かせそうで、想像力を刺激されます!
作者からの返信
ありがとうございます。
カクヨム初挑戦の頃、書き慣れた話がいいだろうと書いたものです。
ほんとはもっと長いし、一応中国と言うか、あの辺の古典がベースになっています。
いつかフルで書きたいと思っています(^_^ゞ
こんにちは、司之々さん。
コメント、お星さまも、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪