第16話 月下、二人の異邦人への応援コメント
お邪魔します!
改訂前を拝見していなかったのですけれど(スミマセン…)むしろ良かったのかも?
死の直前から救いだされし者たち(救われた、のかはさておき…)の予想も楽しみなのですが、主人公の隻眼の剣士の人となりが、まだいいヤツなのか悪いヤツなのか判断がつきかねるところも楽しみです。いいヤツだといいなぁ…。
魔神たちの狙いが分かりかねるところなど、まだまだ謎多き物語ですけれど、面白そうなのでちょびちょび拝見させていただきます!(*´꒳`*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
改定前は特に読んでも読まなくても大丈夫ですよん♪
【名無し】の剣士とその一行、【騎士】や【異世界】の英雄たちの活躍、楽しく読み進めていただければと思ってます。
第104話 異世界飯、魑魅魍魎の百鬼夜行への応援コメント
,:('ω' ))ムシャムシャ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
今回は飯テロ回でした。
【名無し】の剣士、ケバブ気に入ったようです(笑)
第47話 ハンカチはもう渡せないへの応援コメント
こりゃ本当に、チートスレイヤーをやりたくなるな……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
いや、ホントまぢです。
書いている奴が言うのもアレなんですけど、【転生者】ド屑ですよね。自分の偏見でしかゴブリン見てないですし。
第45話 最強種フェンリル、なぜか少女に懐いているへの応援コメント
キリちゃんに、知り合いが現れた。
ホントよかった。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
キリの知り合い登場回です。
はてさて、これからどーなることやら。
第102話 人間よりも、人間らしくへの応援コメント
なんか、切ないなぁ
彼女の想いは、、、うーむ、邪推はやめておこうか。というより、今はまだ、その先に目を向けたくない気持ちです
ビリーは色々、識っている感じね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ディスコルディアの想いを思っていただき、ありがとうございます。
ビリー、なにか知ってる感じがありますよね……(ΦωΦ)フフフ…
第102話 人間よりも、人間らしくへの応援コメント
せっかく芽生えたディスコルディアの想い、どうしようもないのでしょうか…?(´;ω;`)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
想いを自覚しているのもあるでしょうが、それ以上に困惑もあると思います。
【魔神】ディスコルディアとして生きて、こんな感情抱くことなかったはずなので。
【名無し】の剣士に特別な感情を抱くようになってしまったディスコルディア。
芽生えてしまったものは【名無し】の剣士に届くのか、実るのか……。
第16話 月下、二人の異邦人への応援コメント
蘇った佐々木さんがかっこいいです。少女の味方になるのかな?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
さてー、どうなるでしょう(ΦωΦ)フフフ…
……あと、スミマセン、この人佐々木小次郎じゃないです!
第101話 それが、勇者の正義への応援コメント
最新話まで追いついてしまった!
これからも応援してます(*´꒳`*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
わあ、ありがとうございます!
ペンギンの歩の更新速度ですが、引き続き楽しんでいただければ嬉しいです。
第98話 復讐の双鎌への応援コメント
七章スタート!(๑>◡<๑)
また本人の知らないとこで噂されてますね(苦笑)
色々巻き込まれてしまう予感…!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
第七章スタートしました。
冒険者ギルド編、中盤戦に突入です!
本人の知らぬところでなにかやべーことが始まるのはお約束、果たしてどーなる、【名無し】の剣士!?
第40話 殺し合いに、作法はいらないへの応援コメント
結果的には、圧勝ですな ウム!
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!
【異世界】の猛者相手にこの強さ、【名無し】の剣士……恐ろしい子ッ!(笑)
第101話 それが、勇者の正義への応援コメント
勇者アカンやつやぁ:(´ºωº`):アワアワ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
「ダイの大冒険」とか「葬送のフリーレン」みたいな最近の勇者見てると、その勇者恥ずかしい奴です。
与太話ですが、書いてるヤツもこのシーン、書いてる時嫌な気分になってました。
第95話 策士、拳に沈むへの応援コメント
強いー!(*≧∀≦*)
ステゴロでも負け知らずですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ステゴロでも負け知らずの【名無し】の剣士!
刀を使うだけじゃ勝てない戦いだって、おそらくあったはず。
第89話 夢見る少女と、独占欲の魔神への応援コメント
キリちゃん…(´;Д;`)
自分が幸せになれる恋をするといいよ…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
この夢のシーン、改めて見ると、完全にこじらせてますよね。キリ、【名無し】の剣士に完全に惚れちゃってますし。
彼女にとって【名無し】の剣士は、その正体がなんであれ、自分を助けてくれた英雄なんですよ。
この想い、果たしてどーなることやら……
第86話 ベラドンナ、かつての我が婚約者への応援コメント
ベラドンナとルツの過去が…!
ベラドンナに何があったのかも気になります。
続きが楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
今回は、ベラドンナ様の過去にスポットが当てられましたね。
ベラドンナ様とルツ、かつてはそういう関係だったんです。
ベラドンナ様、現在はカリスマ的な政治手腕と絶大な力を持つ若き女皇帝として【黒竜帝国】に君臨するお方ですが、実は昔はとんでもないボンクラだったという。
一体、過去に何があったのか、一体なにが、彼女を変えてしまったのかか。
……それは今後、物語の中で語られていくことになります。
続きをお楽しみに!
第82話 そして伝説へへの応援コメント
観光地になってる…!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
観光地になっちゃいましたね。
我々の世界で言うところの、「歴史に名を残したすごい人の生誕の家」みたいな感じですね。
第77話 異世界ストリートファイトへの応援コメント
色々な容姿の獣人さんが登場して楽しい♪
武器を狙われてつけられていたのですね!
名無しさんはどう躱すのか…!?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
獣人には無限の可能性があるので、書くの楽しいんですよね。
【異世界】において、日本刀は所謂激レアアイテムだったりするので、欲しがる奴沢山いるんですよね。
あと、ベラドンナ様とかのこともあるので、人気なのです。
【異世界】のことまだ知らない【名無し】の剣士、果たしてどう躱すのやら(笑)
第76話 冒険者、はじめました!への応援コメント
カピバラ愚連隊…!(ぜひ見てみたい…笑)
冒険者ギルド、面白くなってきましたね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
書いてる奴は、なめ猫イメージしながら書いてました(笑)
冒険者ギルド、楽しんでいただけて嬉しいです。
第75話 冒険者ギルドへようこそ!への応援コメント
美味しそうなものいっぱい…
不思議なアイテムに獣人、異世界ファンタジーな世界観にワクワクします!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
書いてる奴はなろう系の異世界系の小説は結構読むのですが、なろう系の異世界系を書くのは実は初めてだったりします。
なのでこのシーン、自分が描く不思議なアイテムとか獣人とか美味しそうなものとかが読み手の方に伝わるか、結構緊張しながら書いてました。
ワクワクしてくださって、ありがとうございました。
第24話 忠誠という名の呪縛への応援コメント
『騎士』同士が相打つ展開になりそうですな
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
いずれ、【騎士】同士の戦いが繰り広げられることでしょう。
異なる時代の異なる価値観を持つ者同士が激突した時、果たしてどうなることやらです。
第69話 偶然という名の運命への応援コメント
名無しさん強いですね!
人間を愛すことができないと言われたディスコルディアの想いはどうなるのでしょう?
次章も楽しみにしてます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
これにて第一部閉幕です!
かつて生きた世界では結構修羅場くぐってたので強いのですよ、【名無し】の剣士。
ディスコルディアの想い、果たしてどうなるのやら!?
次章もお楽しみに!
第65話 追う大狼、誘う剣士への応援コメント
ジャックマーン‼︎(´;Д;`)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ジャックマン、書いてる奴も気に入ってるキャラクター(※実際、旧Twitter、現Xでアプリで自作ファンアート作るほど)だったので、物語からの退場を最後の最後まで悩んだキャラクターでした。
第61話 |大狼の皮を纏う戦士《ウールヴヘジン》への応援コメント
あわわ、ジャックマンが変異した!
生い立ちを読んで、彼を憎めないのですかどうなってしまうのでしょうか?
先が楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
好感が持てる好漢なんですよね、ジャクマン。
彼を待ち受けるものは、そして、どうなるのか!?
引き続き、お読みいただければ幸いです。
第100話 少女に世界は優しくないへの応援コメント
採取クエストや!
キリちゃんの出番多くて嬉しいぜ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
採取ウエスト開始です!
キリの出番嬉しいって言ってくれて嬉しいです。
第54話 闇の御子への応援コメント
毒母のむごい仕打ち…(T_T)
今回も息もつかせぬバトルをご馳走さまでした!
モチヲさんのえがく異形の生物たちが好きで、新たな異形が出るたびワクワクしてしまいます。
次章も楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
バトルが気に入っていただけたようで、なにより異形の生物が気に入っていたどけたようで、嬉しいです。
書いてる奴が言うのもアレなんですけど、【名無し】の剣士の母親についてなのですが、ホントこの仕打ち見ると毒母ですよね(汗)
ここからは与太話です。
【名無し】の剣士の生まれの設定なのですが、モデルがあったりします。
著:柴田錬三郎の『眠狂四郎』シリーズの主人公、眠狂四郎です。
彼はここまでの仕打ち受けてなかったはずなのですが、まあ、作中でのあの雰囲気見てると語られざるなにかしらあったのではないかと、この作品書いてる奴は思ってますんで。
第19話 人ならざる者たちの王への応援コメント
善悪さだからぬ存在ですな、女帝ベラドンナ。
やがて『騎士』同士の戦いに発展するのかな?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ベラドンナ様は【異世界】側の主人公ポジションなんですよね。
彼女がこれからやろうとしていることが善か悪かについては、おそらく読者様たちの判断に委ねられると思います。
予告しておくと【騎士】同士の戦い、起こりますよん(ΦωΦ)フフフ…
乞うご期待!
第16話 月下、二人の異邦人への応援コメント
ひとまず、一章まで読ませていただきました。
引き続き拝読させていただきます (`;ω・´)ゞ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ありがとうございます!
第二章もよろしくお願いします!
第34話 強者、相対すへの応援コメント
モチヲさんの異形の表現、好きです…!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
この表現、結構力注いたのでそう言っていただけると嬉しいです。
蟲人という種族を表現する際、「もし虫を擬人化みたいなことしてみたらどうなるか?」ってこと妄想しながら書きました。
第9話 【名無し】の剣士への応援コメント
巌流某に斬られて、転生したのかな?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
一応ご説明しておくと、冒頭の決闘シーンは巌流島の決闘……のシーンをイメージしただけのものです。
なので、【名無し】の剣士を倒したのは、井上啓二さんが考えている巌流某とは別の方になります……多分!
第18話 黒竜帝国の女皇帝への応援コメント
ベラドンナさま…!
ひれ伏したくなる威厳と美しさですねΣ(・□・;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
第二章から登場となりましたベラドンナ陛下、本作屈指の人気キャラにございます。
おおお、ここにもベラドンナ様を称える声が!
第4話 英雄、死すべき時にへの応援コメント
串刺し伯爵? 陸軍奉行並? ヤングガン? な、なんだかそうそうたる顔ぶれが……!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
彼ら彼女、全員歴史に名を残すすんげぇお方たちばかりですよね(笑)
ちなみに全員、この物語を書いているヤツの推しです!
第16話 月下、二人の異邦人への応援コメント
臨場感に息をのみました。
世界観が壮大ですね…!
続きをゆっくり読ませていただきます
作者からの返信
応援コメントに、暖かいお言葉をありがとうございます!
この先も楽しんでいただければ幸いです!
第98話 復讐の双鎌への応援コメント
始まったか……!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
新章開始しました!
相変わらずペンギンの歩のペースの執筆速度ですが、最後までお付き合いいただけたら嬉しいです!
第97話 |手荒な歓迎《ガントレット》への応援コメント
ここから楽しみやなぁ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
第六章、ここで一旦終了になります。
【異世界】人たちとの邂逅および、冒険者ギルドにて手荒な歓迎を受けた【名無し】の剣士。
ここから、本格的な【異世界】の旅が始まります。
相変わらず執筆速度がペンギンの歩みですが、最後までお付き合いいただければ幸いです。
第96話 一撃の裏に潜む殺意への応援コメント
敢えてやる、底知れぬ狂気じみたものをも感じさせる名無しの剣士。
物語を読みながら、ずっと傍で見ているのに底が未だに知れないというのがいいです
ディスコルディアたんは嬉しそうで何より。しかしこの魔神達もまた、底が知れぬ……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
カピバラ様がおっしゃる「底知れぬ狂気じみたもの」こそ、【名無し】の剣士を剣士として生かす力の根源なのかもしれませんね。
それまで歩んできた「戦わなければ生き残れない」どころか「戦って勝ち続けなければ生き残れる資格すらない」苛烈な人生もあるのでしょうが。
ディスコルディアたん、ホント嬉しそうですよね。
毎回毎回、期待を裏切らないんですから……【名無し】の剣士ってば。
第95話 策士、拳に沈むへの応援コメント
名無し強過ぎ!ディスコルディアたんも御満悦だ!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
いきなりAランク冒険者倒しちゃいましたね、【名無し】の剣士。
ってか、お前、どんだけ強いのよ……(汗)
ディスコルディア
「フーフフフ♪ なにを言っているのだ、このポンコツ物書きペンギンめ! この【魔神】ディスコルディアの【騎士】なのだ、当然だろう!」
第94話 魔神は暇潰しに笑うへの応援コメント
何かまた動きそうだな( ・𖥦・ )
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
なーんか腹が黒そうなキャラが、次々と登場しつつありますね。
はてさて、どうなっていくことやら。
ここからは与太話です。
物書きペンギンこと企鵝モチヲ、ここまで大量のキャラクターが登場する物語書いたの初めてなので、正直うまくキャラ回していけるか、不安だったりします💦
特に今回登場させた【魔神】ミスラ、あんまりこういうの言っちゃいけないんでしょうけど、クセが強すぎる!
第93話 鴨葱一式、地獄行きへの応援コメント
あー、、、こりゃぁ、もう、あれですかね
名無し、キレてますね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
仰る通り、【名無し】の剣士、完璧に怒ってますね。
バトル勃発……からの、なにか不穏なことが起きる予感しかしません(汗)
ここからは、与太話です。
【名無し】の剣士が怒る理由なのですが、これは彼の過去が関係しています。
【名無し】の剣士、相応の力をつけるまでの間、特に幼少時、このダークエルフの子供と同じような扱いをかつて生きた世界で受けていた過去を持っているんです。
第92話 奴隷の少年、シエルへの応援コメント
名無し、放っておけなかったかな
さてはて、どうなるか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
おそらく、子供がいい歳こいた男にいじめられていて、しかも周囲のあの反応見て、流石に腹に据えかねた……のだと思います
第91話 冒険者ギルド、今日も揉めていますへの応援コメント
おおお、揉めとる揉めとる( ◜௰◝ )
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
揉めてますね
これって、冒険者ギルドあるあるですよね(笑)
編集済
第61話 |大狼の皮を纏う戦士《ウールヴヘジン》への応援コメント
人狼化……!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
びっくりされました!?
人がなにか別の異形に姿を変えるシーン、書くの初めてだったんですよね。
ここからは与太話というか裏話です。
ジャックマンには、実はモデルにしたキャラクターと人物がいます。
ハリウッド俳優のヒュー・ジャックマンが過去に出演された『ヴァン・ヘルシング』って映画で演じたヴァン・ヘルシングっていうキャラクターです。
あのキャラクターも終盤、狼に変身して敵役と激しいバトル繰り広げるんですよ。
第90話 冒険者ギルド、今日も平常運転への応援コメント
ガヤガヤしてますなぁ
そろそろ、動きそうだねぇ、色々と( ◜௰◝ )
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
あくまでもこれは、書いている奴が「冒険者ギルドって、実はこんな風だろうなー」と日頃から思っている妄想を文章化させたものだったりします(笑)。
流石に、猿山以上無法地帯未満は書きすぎだったかなーと思ってます、ごめんなさい。
……フフフ、カピバラ様も感じ取っておられますか。
そろそろ、動き始めます。衝撃に備えてください!
第89話 夢見る少女と、独占欲の魔神への応援コメント
キリたん、乙女やな( ◜௰◝ )
というか、ディスコルディアたん容赦ねぇ……魔神達は何を目的にしてるのかな。おそらく、ヒトには考えも及ばないところで何か起きているんだろうなとか、色々考えちゃうね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
お年頃なんですよ、思春期真っ只中の女の子ですし、キリは。
書いている奴が言うのアレなんですけど、ディスコルディア、本当まぢで容赦ないです、大人気ねぇ……
【魔神】たちの思惑についてなのですが、まだ明かされることはありません。
多分、「!?」ってなると思うので、お楽しみに(ФωФ)フフフ・・・
第88話 その剣士、何者なんですか?への応援コメント
巻き込まれ体質な名無しw
しかしこれも、想定内なのかも知れないですね。ある人物?からすれば
この先色々決着つくと思うとハラハラします
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
意外とトラブルメーカーなのかもしれませんね、【名無し】の剣士。
カピバラ様がおっしゃる通り、件の人物からすればおそらく想定なのでしょう。
……本当に?(邪笑)
はらはらしながら彼らの旅路を見守ってやってください(笑)
第86話 ベラドンナ、かつての我が婚約者への応援コメント
始まりましたね、ゆっくり追わせていただきます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
長い間連載止めてしまい、長くお待たせしてしまい、大変申し訳ありませんでした。
相変わらず執筆速度ペンギンの歩みですが、またおつき合いいただければ嬉しいです。
第4話 英雄、死すべき時にへの応援コメント
Twitterから来ました。
燕返し、決闘などのワードから武士は佐々木小次郎かと思いましたが、どうでしょう?^^;
言葉のチョイスが時代的な背景とマッチして、世界観に重厚さを与えてますね。
作者からの返信
Twitterから読みにきていただき、ありがとうございます!
残念ながら、不正解です。この剣士は佐々木小次郎じゃありません
初見さん、大体間違えるんですよ(汗)
「言葉のチョイスが時代的な背景とマッチして、世界観に重厚さを与えてますね」というお言葉、書き手として感無量です!
第55話 強さをくれた人への応援コメント
名無しと違い、ジャクマンは自分を愛してくれる親に恵まれたようですね。
それが必ずしもその後光の道を歩めるとは限りませんが……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ジャックマンは、本当にいい親に恵まれた奴だと思ってます。
それがあるから仲間や他人を心から思える、いい奴なんです。
この世界がこんな最悪な状態じゃなかったら、教師か幼稚園の先生でもやっていたかもしれないですね。
地崎守 晶様がおっしゃる通り、彼が光の道を歩むことはないでしょう。
それでも、心から信頼し合える友人や仲間たちと一緒なら、ジャックマンは
「こいつらとだったら不幸になっても、俺は後悔しない」って言い切るでしょうね。
第46話 喰らえ、喰らえ、好きなだけへの応援コメント
現実世界のヒクイドリもめちゃくちゃ危ない生き物だというのに斬れてしまうのですね、我らが「名無し」は……!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
よくよく考えたら、ヒクイドリ斬るってとんでもないことですよね(-_-;)
第41話 前へ、外へ。への応援コメント
イカズチの生きざまと誇りが提示された上で名無しの戦経験、工夫、何より底無しの狂気がそれを上回る、名バトルでした!
ナデナデしてくれるディスコルディアさま良いですね……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ナデナデするディスコルディア、カワイイですよね。書いてるやつもこのシーン気に入ってます。
名バトルと評していただき、ありがとうございます。
正直言ってイカズチ、書いてるやつは個人的に気に入ってたので退場させるの結構迷ったキャラだったりします(汗)
ただ強者たちとの戦いを望む【名無し】の剣士のやり方と姿には、狂気すら見えますよね。
もう敗者に堕ちたくない、死に戻りたくないという思いが、おそらくそれを加速させているのでしょう。
編集済
第35話 生きる者、戦う者への応援コメント
蛇腹剣……であってたかな?
騎士でなくともこの世界には猛者ばかりですね……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
蛇腹剣で合ってますよ。
おっしゃる通り、この【異世界】には【騎士】でなくてもものすごーく個性的かつ強い猛者がたくさんおるのです。
第31話 不幸な事故への応援コメント
織田信長もよく女性化されるのだからビリーザキッドも女性化されても不自然ではないですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そうおっしゃっていただけると嬉しいです。
ワタシの創作人生初「実は歴史上のアノ人物は実は女性だった!?」でした(笑)
第83話 その男、虎王への応援コメント
ご馳走様でーすア~(๑˙ Ⱉ ˙)(๑˙ ᴴ ˙)パク
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
全部持って行きやがりましたね。持って行くからには全部ちゃんと食べてほしいです。
書いてるヤツが言うべきことじゃないんですけど、【名無し】の剣士、意地汚いですね。
第82話 そして伝説へへの応援コメント
生ける伝説に……
タツノスケ、惜しかったけど名無しがバグってるだけだから仕方ないよね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
生ける伝説になりやがりましたよ、【名無し】の剣士💦。
辰之助、残念な結果に終わりました。
けど、正直言って仕方ないですよ。仰る通り、【名無し】の剣士バグってますし。
第80話 ひよこと人喰い虎への応援コメント
名無しの敵ではなかったか。しかし、この子にも色々あったみたいですね
名無しをどう見るか、先の展開が気になります
※ディスコルディアちゃんは、さぞかし御満悦でしょうなぁ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
辰之助、結構色んな事情を抱えている子なんですよね。
いきなりこんな過酷な【異世界】へ来ちゃっただけでもヘヴィなんですけど。
ディスコルディア、にまにましながらこの勝負見物しているでしょうねぇ……
第1話 生き残ってしまった少女への応援コメント
企画へのご参加、ありがとうございます!
鬼気迫るオープニングに引き込まれました!森の表現も、樹海とかじゃなくてのシュヴァルツヴァルトってところが、中世ヨーロッパ的な連想に繋がって巧みだと思いました。
まだ死んでいない「彼」もとても気になります。
また読みに来させていただきます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
樹海よりシュヴァルツヴァルトって書いたほうが雰囲気出るかなーって思って書きました。
引続き物語を楽しんでいただければ、作者として嬉しいです。
第37話 伸びる刃、舞う死への応援コメント
下手を打てども【騎士】は【騎士】。
敗けを避けつつ機を狙う。
常人ならざる身であれば、
負うた傷とて痛いだけ。
死すれば後はなしとは言えど。
元より敗ける気などなし。
これからも頑張って下さい!
作者からの返信
応援コメントにすごいカッコイイ煽り文句をありがとうございます!
【六竜将】イカズチ戦、引き続き楽しんでいただければ嬉しいです!
第78話 ゲームセンターに行きたかっただけなのにへの応援コメント
タツノスケ、学ランなのか!?
それはそうと、この若者、只者ではなさそうだけど、名無しは勝てるのか?
実況のテンション⤴︎⤴アゲアゲ\(`*▽*´)/
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、タツノスケは学ランです!
実を言うと、彼の描写結構苦労したの憶えてます。【名無し】の剣士から見て、学ランってどういう風に映るのかなーって。
只者ではなさそうなこの青年と【名無し】の剣士、一体どのような戦いを繰り広げるのかっ!?
乞うご期待!
実況のテンション、高めですね。
母親がよく観ていた大リーグの試合中継とかに影響されたのかもしれません。
第77話 異世界ストリートファイトへの応援コメント
名無し、興味を持つ、の巻!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
書いてる奴が言うのもアレなんですけど、なんか子供みたいでカワイイです、【名無し】の剣士。
第76話 冒険者、はじめました!への応援コメント
カピバラだー!
遅れたけど追いついた!
カピバラにカピバラ要素が地味に入っていたような気もしますw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
カピバラ要素、確かにありましたね(笑)
しかし、自分で書いといて言うのアレなんだけど、ひどい悪ノリです(^_^;)
第75話 冒険者ギルドへようこそ!への応援コメント
獣人キター!
そしてディスコルディアちゃん、ドヤ顔上機嫌に説明してくれたのに、名無しが全く理解してくれなくて拗ねたのワロタ
久々に話しかけたのにね、
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
とうとう獣人きましたね。ワタシの執筆人生初の獣人です。
ディスコルディアがおこぷんぷん! になるこのシーン、実は個人的に気に入っていたりします。
横文字抜きでなにかを説明しようとするのって、意外とできないものなんです(笑)
第27話 せめて、人らしくへの応援コメント
弔い、葬送とは死者のためである以上に今を生きる者が死者への思いを整理して生きていくための儀式であると考えています。
少女にとって、これから騎士や魔神と共にどこへ向かうのか、どうやって生きていくのかを重ねる上で大切な描写だと思いました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
書き手が物語で書きたかった想いをここまで読み込んでいただき、ありがとうございます。
第72話 旅立ちと、一つのお菓子への応援コメント
キリが攻めの体勢に!
ディスコルディアちゃん、嫉妬深いんだから、かわいいやつめ。たまーに、恐ろしい存在であることを忘れてしまいますな
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
キリも【名無し】の剣士にアプローチかけ始めた(?)もようです。
それに嫉妬するディスコルディア、果たしてどーなるのやら(汗)
第25話 竜を討つもの、竜を食らうものへの応援コメント
名無し視点に戻ってきたら彼の呼び名が決まったようですね。
ロケラン持ってた彼の出自も気になるところ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
【名無し】の剣士の呼び名、デッド・スワロゥに決定したもようです。
さて、ロケランの人は一体何者でしょうか?(ΦωΦ)フフフ…
第36話 人外の戦場への応援コメント
迫る。詰める。挟み討つ。
逃げ場こそが死地なれば。
誘いの手こそが罠なれば。
威を張り、武を張り、その先に。
逃げた道ごと押し潰す。
武は痴に非ず。妙たる極み。
これからも頑張って下さい!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
遂に、【六竜将】イカズチとの死闘が始動しました。
【異世界】の猛者に、果たして【名無し】の剣士はどう打って出るのでしょうか!?
カッコいい煽り文句もありがとうございます!
第22話 我、女帝の盾なり!への応援コメント
この物語巨大ロボットまで出てくるのか……!
ファンタジー世界のロボットで風神雷神ってだけでも盛りだくさんなのにさらに聖女の純白専用機までとか大盤振る舞い過ぎませんか!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
大盤振る舞いでしたか、風神雷神、純白の聖女専用機は!(笑)
ファンタジー異世界に巨大ロボ、流石にやりすぎかな? と思いながら書いてましたが、書いてて楽しいので「まあ、いいか!」ってそのまま出してしまったんですよね。
裏話的な話になるのですが、この巨大ロボ登場云々は、カクヨムで個人的に応援させていただいているある作者さんの作風のオマージュだったりします。
第21話 ヨルムンガンドを討つものへの応援コメント
ここまで読んで来てベラドンナ推しになったかもしれません、圧倒的カリスマ、強者感、しかし和菓子を口にして喜ぶギャップ……素晴らしいですね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ベラドンナは【異世界】側の主人公みたいな立ち位置で創ったキャラクターだったりします。
与太話ですが、ギャップ萌え書くの楽しかったです。
書いている奴のお気に入りキャラクターの一人なので、ベラドンナ推しになってくれて嬉しいです!
第19話 人ならざる者たちの王への応援コメント
現地の世界の中から、世界に染み付いたルールを変えようとする者が出てくるのも面白いですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
実を言うと、ベラドンナは【異世界】側の主人公として作ったキャラクターだったりします。
こういう、【異世界】に染み付いたルールに真っ向から立ち向かうキャラクターって、カッコよくないですか?
第14話 嗚呼、我が騎士よ!への応援コメント
何気に片手に少女を抱えたまま30人斬り……!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
いきなり30人斬るだけでもビックリなのに、片手に少女抱えたままやらかしてますね、【名無し】の剣士。
書いてる奴が言うのアレなんですけど、おっかねぇ……
第10話 死んだツバメ《デッド・スワロゥ》への応援コメント
和装の武人を異世界の住人が見たらこういう反応になる、という描写。唸らされます……異世界同士の文化の違いって書こうとすると大変で私は苦手なので
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
和装って結構独特なので、ここの描写すごく大変でした(汗)
確かに、異世界同士の文化の違いを描くの大変ですよね。
でも、うまく描けたらすごいカタルシス味わえますよ。
第17話 神の敵対者への応援コメント
投稿ご苦労様です。
面白いですね!
オスマン帝国を破ったとあるから、てっきりティムールかと思いきや、こっちの方でしたか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ヴラド三世、歴史上の人物で大好きなお人なので、迷った末このお方の方に決めました。
串刺し刑などの残酷なエピソードで有名な方ですが、刺繍が好きだった、公共の水飲み場に純金の盃を置いて民衆のモラルを見ていたなど、ユニークなエピソードがあったりします。
与太話ですが、ルーマニアでこのお方を「吸血鬼ドラキュラの人ですよね」と言うと、「怪物じゃないよ、護国の英雄だよ、なんてこと言うの!」ってめっちゃ怒られるとのことです。
追伸
レビューとお星さまをありがとうございました!
第69話 偶然という名の運命への応援コメント
ぉぉぉぉぉぉおおおお*゚Д゚)*゚д゚)(*゚Д゚)オォォ...
儚い想いになるのか、これは、愛だね。故の嫉妬心。魔神でありながらなんとも人間くさい感情を抱いてしまって。さぞかし困惑しておるだろう
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、これは愛、そしてそれ故の嫉妬心です。
戦いを通じて、ディスコルディアは【名無し】の剣士に特別な想いを抱いてしまうようになりました。
ただこれ、書いている奴であるワタシに言わせると、行く末が暗雲っていうか……とにかく結構ヤバイんですよ。
シビアなこと書きますが、昔話とか神話とかでは、人間と人間ではない存在(人外)との愛って、悲劇的な結末を迎えることがよくあるんです。
特に、人間でない存在(人外)が人間を、「自分と同じような人間ではない存在(人外)へと変えてまで貫こうとする」愛の物語は、大抵どうしようもない悲劇でしか終わらないんです。……例外ないわけじゃないですけど。
人間くさい感情、【魔神】らしからぬ想いを抱いてしまっていることに、ディスコルディアはまだ気づいていないようです。
ディスコルディアの想いは一体どうなるのか、一体どこに辿り着くのか。
続きを乞うご期待ください!
第68話 【獄炎】、参上!への応援コメント
キター!乗るぞー!
めっちゃ絵になるぞー!(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ゲリュオン、
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
確かに、絵になりますね(笑)
第35話 生きる者、戦う者への応援コメント
勝者が敗者を裁くなら。
生者が聖を説くのなら。
ならば問う。聖邪の違いはいずこにありや。
ならば問う。死と死の違いはいずこにありや。
ならば問う。汝が死せば、即ち邪か。
これからも頑張って下さい!
作者からの返信
応援コメント欄に、熱い煽り文句をありがとうございます!
遂に戦いが始まります。
【名無し】の剣士VS【六竜将】イカズチ。
【魔神】に見初められた【騎士】と【黒竜帝国】の【英雄】が一人。
強さを求めて復活を遂げた者と強さを究めて生きる者。
この両者の激突は、いかなる結末をもたらすのか!?
続きをご期待ください!
第67話 復讐者たちへの応援コメント
さすがにピンチやヽ('ㅅ' ;ヽ三 ノ; 'ㅅ')ノ
アタフタヾ(・ω・`;))ノ三ヾ((;´・ω・)ノアタフタ
作者からの返信
応援コメントありがとうござます!
今回は、ピンチ回!
どうする、【名無し】の剣士!?
続きを、お楽しみに!
第66話 窮鼠、牙を掴むへの応援コメント
すげー!
しかし!新たな刺客が!?休む時間もない猛攻、どうする名無し!?
ディスコたんめっちゃ嬉しそう!一喜一憂しててかわいいなぁ
名無しは魔神の想像よりも遥か斜め上のパワープレーで常識ぶち壊してくタイプと見た!
作者からの返信
応援コメントありがとうござます!
新たな刺客出現回! 思えばここのところ、物語が二転三転しまくってますね。
ディスコルディア、ホント嬉しがってますよね。実に誇らしげで気品に満ちた笑顔で【名無し】の剣士を「おそろしい子!」と言ってほしいです。
【名無し】の剣士のタイプを遥か斜めのパワープレーと言っていただけて、嬉しいです。
どちらかというと【名無し】の剣士、格闘ゲームとかで上級者向けのプレイヤーキャラクター意識して創作したのもあるんで(笑)
第65話 追う大狼、誘う剣士への応援コメント
…( ゚д゚)唖然…
!!!( ゚д゚)ハッ!!!!どうなった!!?!
作者からの返信
応援コメントありがとうござます!
申し訳ありません。
全部書いたら文字数オーバーしてしまったので、半分に切りました。
次回、どうしてこうなったのか? が明かされます。
お楽しみに!
第64話 希望の光、その仇への応援コメント
ンガガ!
遂に激突!ディスコルディアちゃん、楽しそうだね。自分が思う更に上を見せてくれる名無しに興奮が隠せない感じが何ともかわいいではないか。いや、とんでもない奴なのは知ってるけど、そんなに期待の眼差しを向けられたら、ねぇ
作者からの返信
応援コメントありがとうござます!
激突回です、本格的大バトル勃発回です。
ホント、ディスコルディア楽しそうですね。
彼女にとって、【名無し】の剣士は文字通り期待の子だったりします。それこそ、実に誇らしげで気品に満ちた笑顔で「おそろしい子!」と評すぐらい。
第60話 最弱にして最強の【騎士《ドラウグル》】への応援コメント
な、なにが出る!?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
……さあて、なにが出るかな!?