第3話 五歳への応援コメント
不思議な少年とは、5歳の頃に知り合ったのですね!
健やかに育っているはずの年齢ですが、姉と比較されたり、だいじなものを先こされたり……ずっと自分の本当の気持を隠して我慢してたのですね。
そんな時に救いのように現れる少年と逢瀬を重ねた時、これからさくらちゃんの情緒はどう育っていくのでしょうか。
とても楽しみです!
作者からの返信
悠理様
いつも嬉しいコメントを頂きありがとうございます!
幼少期の経験って良くも悪くもその後の成長に響くなぁと自分自身が思っていたりするのでこういった描写になってしまいましたが、桜にとって雪の青年との出会いがどう影響をもたらすのか…私もワクワクしながらこの先を書きたいと思います(*ˊᵕˋ*)
第3話 五歳への応援コメント
拝読しました
雪焼きの儀式で消えてしまうユキと、冬だけ会える桜さんの関係が切なくて、とても惹き込まれました
ピンクを姉に譲り続けて、自分の好きな色さえ分からなくなった桜さんの幼さが胸に残ります
春を知らないユキが桜色を優しくてあたたかい色だと語る場面が、二人の出会いとしてすごく素敵でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘様
初めまして。読んで頂けただけでなくコメントと評価まで頂きありがとうございます。
二人の出会いをそのように美しい表現でここに残してくださりありがとうございます。
八白 嘘様の作品も是非読ませて頂きますね!