第八話 別式の剣 佐々木琴への応援コメント
永山さん達が加わって、ますます面白くなってきた。
第七話 三島の宿 おりんとおたけへの応援コメント
めんどくせぇぇぇ…
第五話 箱根の湯 前田主水への応援コメント
中村の方の主水さんみたいな技持っていて吹いたw
凡百の侍じゃ相手にならんくらい強かったんだな。
第一話 山賊の剣 毒島厳吾郎への応援コメント
正統派の時代劇ですね!!
文章もいわゆるライトな文体ではないものの読みやすいです。
キャラクターがしっかり立っているので続きを楽しみに拝読しますね♪
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっとラノベ向きではなかったですね。
わかっていつつ公開したのですが^^;
よろしければこの先も読んで見てもらえると嬉しいです
m(_ _)m
第五話 箱根の湯 前田主水への応援コメント
前田主水、良いキャラですね。意外に強かった……。
おりんちゃんがすごく可愛いです!日影兵衛、もっと優しくしてあげて!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
まあ、旅は長いので、日影兵衛は……おりんも……^^;
前田主水を評価していただいてありがたいです。
私もお気に入りのキャラなので。
美味しいところは日影兵衛に持っていかれがちですが、いないと寂しかったりします。
よろしければ暇なときでも続きをお読みいただけると泣いて喜びます
m(_ _)m
第五話 箱根の湯 前田主水への応援コメント
ザ・時代劇といった感じが良いですね。
淡々と旅を続ける中に、三人のそれぞれの個性があって引き込まれます。
続きもゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
まだ拙い部分が多いのですが、今後ともよろしくお願いします。
m(_ _)m
第八話 別式の剣 佐々木琴への応援コメント
日影兵衛が手加減するなんてビックリです。
次第に人間らしくなってきたのが、
面白くもあり、物足りなくもあり。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
兵衛は人間らしくはなっていくのですが、容赦ないのは変わりません^^;
さすがに藩の人間を叩き潰すわけにはいかないという。
そういう面倒くさい事は避けるのが兵衛のスタイルです。
今後はそうも言ってもいられなくなるのですが。
それなので、本当は前田主水か永山宗介にやらせようと一番最後にしたらしい感じです。
この回は後々の(ネタバレ)。
温泉とかと同様の箸休めと思っていただければと。
一応戦いっぽいことはさせましたが。
あと、ここで最も重要な事は使える刀を手に入れたという部分と、佐々木琴を軽くひねってやったと言うことです。
なのでもう少し読んでいただけると嬉しいです。
どうかよろしくお願いします。
第六話 八里の剣 碓氷残馬への応援コメント
月影兵衛、一人旅だったはずなのに、なぜか、どんどん同行者が増えていきますね。これは、何かの伏線、それとも予兆?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第一話の日影兵衛が勝手についてくる者たちにに出会って最終回までの間に変わっていくというか、本当の自分を見せてくるという感じで話が展開していきます。
そして伏線・予兆というほどではないのですが、主人公ひとりでは戦えない状況で彼らの力が必要になります。
第一に考えた事は主人公をチート無双にしないという事でそういう流れになりました。
もしかしたら想像されている様な話ではないかもしれません。
その時はここまで時間をさいて読んでくださった事に申し訳なく思います。
ただ、私は彼ら全員が好きなので、許容範囲であれば続きを読んでくださると嬉しいです。
長々と書いてしまいましたが、どうか彼らの旅と戦いに御付き合いして下さればと思います。
最終話 江戸の家 兵衛とおりんへの応援コメント
あまりにも面白くて一気読みしてしまいました!!
大団円まさしくの展開で読後も最高でありました……!あんなに己の剣術を貫くが故に刀を折りに折っていた兵衛がりんの里の刀は使えなかった最後がもうとてつもなく尊い&エモかったです。
素晴らしい作品を生み出して頂きありがとうございました!!
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます!
一気読みまでしてもらえるとは感謝です。
そして私が書き込んた内容をくみ取って頂けた事に感激しました。
また機会がありましたらよろしくお願いします。
第二話 卑劣の剣 前田孝伊知郎への応援コメント
おやっ、月影兵衛、なんか人間ぽい一面をのぞかせるようになってまいりましたねえ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公はぼっち旅だったらずっと第一話のように旅をしていたはずなのですが……
実のところ、そういう人なのです。
そんな主人公でもよければお付き合いしてくださると嬉しいです。
ライト時代劇という事でm(_ _)m
第一話 山賊の剣 毒島厳吾郎への応援コメント
月影兵衛、すごいキャラですねえ。これぞ、ザ・時代劇。ほれぼれ、感嘆です。
作者からの返信
ありがとうございます!
ただ第1話の主人公は段々と……
最終話の彼と別人に見えるかもしれません^^;
増えていく仲間とヒロインのせいですが。
期待を裏切ってしまったらすみませんm(_ _)m
第四話 魍魎の剣 小柳現示への応援コメント
印象深い回でした。日影とおりんちゃんの関係が、ゆるゆる、変化し始めましたね。
作者からの返信
ありがとうございますm(_ _)m
今後の主人公はどんどん◯◯◯◯になっていきます^^;
おすすめして良いのかと……
第一話 山賊の剣 毒島厳吾郎への応援コメント
刀に纏わる曰くという訳でもなく、東海道の旅情文献でもないようですね。読み進めながら感想を書かせて頂きます。ただ、私自身が病故に、集中力に難が生じていることをご理解頂きたいです。
作者からの返信
刀も東海道も舞台装置なので……
どちらかというと昭和時代劇みたいなものが書きたかったという。
なのであまり期待しないでください。
途中から名産品とか言い伝えの話が出てくるにはくるのですが。
他の方の感想で時代劇ファンタジーと言われましたので、大切な時間を他の事に使われたほうがいいかもしれません。
申し訳ないですm(_ _)m
最終話 江戸の家 兵衛とおりんへの応援コメント
素敵でした!
作者からの返信
ありがとうございます
読了感謝です
ちなみにラストは3つ考えていました
書いたものと
兵衛がおりんのせいでダメ人間になるのと
王道としてひとり旅立つのと
よくよく考えてああいうふうになりました
素敵と言われて報われました
m(_ _)m
第八話 別式の剣 佐々木琴への応援コメント
報告が淡々としてるのがカッコいいですねー!
作者からの返信
佐々木琴さん^^;
みんなは(私も)彼女に思うことがあったので……
ちなみに自分が作ったキャラの中でもお気に入りなのです
それはいずれ
第四話 魍魎の剣 小柳現示への応援コメント
>日影兵衛は「五月蝿うるさい黙れ」と言うと、りんの手を取り歩き始めた。
きゅんきゅんします(*´ω`*)
作者からの返信
⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄テレテレ
魍魎の剣の回できゅんきゅんしてもらえるとは、嬉しいかぎりです
m(_ _)m
最終話 江戸の家 兵衛とおりんへの応援コメント
とても素敵な締めくくりでした(´TωT`)
おりんちゃんは絶対苦労すると思いますが、お互いに惚れた弱味でいい夫婦になりそうです。とてもほっこりしました!
しかし日影兵衛、ほんと剣術以外はダメな人ですね笑。でもそんな所が魅力的で、しかも他の登場人物達も素敵で、とても楽しく拝読してきました。
しかし、終わるのかぁ……寂しいものです。
右近、左近もいいコンビなので、もし大阪編出たらぜひ読ませてください!
ほんとにほんとに、とても面白かったです!!!!
作者からの返信
最後までおつきあいありがとうございます
m(_ _)m
本当は王道をいって、兵衛がひとり旅立つパターンと
ジョージ秋山の浮浪雲の主人公みたいに兵衛がもっとダメ人間になるのがありましたw
でも私自身おりんちゃんの押しに負けたのでこういう終わり方になりました。
まあ剣客商売のオマージュというかリスペクトというかなんというか。
最終回まで投稿して感想をいただき報われました!
感謝です!
第二十七話 黒錦の剣 大蛟如水への応援コメント
日影兵衛、さすがの活躍! カッコいいし、本人も言う通り中二感溢れる技名がとてもグッときました(笑
主水とお琴もラブコメしてるし、最後、戦い終えたあとのほっとするようなひとコマは、思わず笑顔で拝読しました。
ラストバトルに相応しく、盛りだくさんで楽しかったです!
しかし、もう終わるというのも寂しいですね……
作者からの返信
ありがとうございます!
実は、初稿ではお琴と左近くんの戦闘シーンは無かったのです
阿吽は出落ち、1行でお亡くなりになっていたという……
そして阿吽の戦闘を入れたとき、お琴がバッサリとやってくれたので、主水とのやり取りも無かったと^^;
更に公開直前まで主水自身なんであんな事をしたのかわかっていなかった状態でした
結局、おまえらそれでいいのか?!ということで書き直して投稿しました
かなり悩んだところはそこなのです
如水はラスボスなのに日影兵衛のアレをやりたくてあんなやられ方にというのは決めてました
みんなにいじられるところまでw
いつも応援コメントしてくださり感謝です
m(_ _)m
第二十六話 下衆の剣 東野塔平への応援コメント
激アツ! 主水、美味しいところ持っていきますね。お調子者枠の割に活躍してて、いいですね!
ほかの皆もそれぞれに魅力を放っていて、最後の左近の気勢も好感が持てました。
今回も面白かったです!!
作者からの返信
ありがとうございます!
主水君はやるときはやるのです
船は嫌いですけど頑張ったしw
第二十二話 七振の剣
でも彼だけふたり倒してますし
松平が腹を切られない展開だったらどうなったか、と書いた自分も思っていたりします
左近くんは実はかなりできる子なのです
全て兄が悪いのです
第二十五話 無情の剣 桑原一心への応援コメント
まさに最終局面と思える、激しいシーン!
うっと来るえぐさに、緊張が走りました。
乱戦の模様ですね。敵も強そうですし、どうなるか気になります。
次も楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
ですが。
次の話、ラストバトルきっと賛否両論がw
いえね、未だ悩んでいるんですよ。
一応書き終わっているんですけど、楽しみにされますと言われるとですね……
書いた時はアリかと思ったのですが、読み直して見たら、あの、その、あれかと。
まさか予想以上の読者さんがいるとは思わなかったので。
(言い訳が多い^^;)
ということで捨てた方の展開を文章にして差し替えるかどうか検討します。
月曜日に投稿したいのですが……
されなかったら、コイツ苦しんでやがると嘲笑してください。
第三話 旗本の剣 鈴木刀之介への応援コメント
日影くんは割とワンマンでおられますな。りんちゃん、健気です。頑張れ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
日影くんがワンマンなのは最初だけです。
箱根を過ぎた辺りからどうしようもなくなっていきます。
京都につく頃には別人かとw
化けの皮を剥ぐのは楽しいですけど難しいです……
第二十四話 愛憎の剣 嶺岸千寿への応援コメント
なるほど、そういうことだったんですね! おりんが狙われた理由が分かってスッキリです。他も色々明かされて、終わりが近いですね。寂しいですが、次も楽しみにしてます!
ええっ、橘氏(´;ω;`)
作者からの返信
橘氏は……悪党のふりが下手でしたが、兵衛と出会ってしまったのが剣士の定めとして戦わずにはいられなかったという。
スリにあったのを取り返しておたけに返してしまったのですから。
小僧は演技の為に殴られました。
大村右近と先に出会っていたら、日影兵衛と大村右近、橘遊侠は共闘する事がなかったかもしれません。
もしくは最終回近くでようやく手を組んだかも
多分関宿が封鎖される前に京都に着いていたかもしれないという^^;
橘氏が生きていたら最終回はもっと先になったかもしれません
元々30話完結のつもりだったので犠牲になりました。悩みました。
第二十三話 勾引の剣 三好小文太への応援コメント
かなりの危機的状況でしたね……このまま攫われるかと思い緊張しました!
佐々木琴、未熟だったのが徐々に成長して行く様子が、とてもいいですね。応援したくなります!
日影兵衛もすっかりおりんちゃんの彼氏顔で、なんかほっこりしましたw
作者からの返信
佐々木琴は私のお気に入りですから酷い目にばかり合いますw
日影兵衛はもはやおりんの事になるとダメ夫くんです^^;
読んでくださりありがとうございます
m(_ _)m
第二十二話 七振の剣 仙石峽座衛門への応援コメント
とても面白かったです!!!!
真剣での差し合いとなると緊張感が凄いですね。
ドキドキしっぱなしで、凄く贅沢な一話でした。
近況ノートにあった斬り合いシーンが足りないという感じは無くて、勝負の早さはむしろリアリティを感じて、爽快感もありました。僕はちょうどいいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
戦闘シーンは鍔迫り合いやチャンバラ(キンキンキンとかいうやつw)をさせたくなかったのでああいう形になりました。
主人公が横取りするのはアレですがw
多少は活躍してもらわないと……
第二十一話 不落の剣 春日井伝次への応援コメント
佐々木琴がほんといい活躍しましたね! 戦いというのももちろんですけど、彼女の初陣たる緊張感がこちらにも伝わるようで、まさに手に汗握りました。さらに戦いの中での後悔や成長も、胸が熱くなります。今回も凄く面白かったです!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ちょっとあっさりしすぎたなあと思ってました。
本当は裏切りものを入れたかったのですが(お約束で)、なんかいい人になって参加してしまいましたw
佐々木琴はがんばりました^^;
第二十話 師匠の剣 日影石流斉への応援コメント
おあおあおあああ、まさかここで! しかし命の危険もある戦の前、想い通じていればこういうこともありますよね……って主水まで! 翌日は、皆気まずい朝になりそうですねw
作者からの返信
なんだか返信が消えてしまったようなのですみません。
一応みんなイケイケキャラではないという事でw
本当は赤坂宿で手を出させるつもりでしたが、流石に早いというか、主人公よお前も獣かと言いたくなりそうだったのでここにしました^^;
第十九話 月光の剣 言峰千里への応援コメント
日影兵衛がなんか可愛い回でしたねw しかし佐々木琴はなんだかポンコツイメージあるので、今後がさらに楽しくなりそうです!
作者からの返信
感想ありがとうございますm(_ _)m
日影兵衛は負けず嫌いで弱みを見せないというつもりでしたが、少し意地悪し過ぎました^^;
佐々木琴は……ノーコメントという事でw
第十八話 刀工の剣 加神峰惣治への応援コメント
うおおおおお、激アツエピソード! 痺れました! 端から端まで最高です。仲間の技を借りてというのも、友情劇として胸熱ですね。今回も面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
もうそう言って貰えると感激です。
モチベ上がりました。
果たして最終回までこのテンションを保てるか、推敲頑張りますw
第十七話 船上の剣 宮坂小吾郎への応援コメント
技にバリエーションがあった! 剣戟では怪我ひとつせずとも、アイタタな古傷晒しましたねw しかし若き日の日影兵衛を思うと、他のバリエーションの他、必殺技までありそうな……
冒頭で、誤字ひとつご報告です。
時か解決→時が解決
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます
十数回見直してもこうだという
必殺技……あると思います?
若くして技を自分で編み出すと……みたいな主人公ですからw
第十六話 色町の夜 五人の旅人への応援コメント
三者三様にこじれて、とても面白かったです。ニヤニヤしながら拝読しました!(あ、主水はこじれてないか)
男二人の方が奥手で女子の方が積極的とか、なんとも笑ってしまいますねw
しかし当時は、年齢から来る悩みも今と全く違うんでしょうね。そう言った細かい点も興味深かったです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます
推敲前の話を変更して良かったな、みたいな話になりました
おあずけ、ということでw
基本あの二人はヘタレです
第二話 卑劣の剣 前田孝伊知郎への応援コメント
食べ物の描写が、とても美味しそう。
お腹を鳴らすおりんちゃん、可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
旅に出たら何か食べたくなるよね、って今後名産品や名物が結構出てきます
お腹を空かす役割は前田になってしまうのですが、おりんちゃんが食べた事無いものばかりなので多分喜んでくれているはずw
第一話 山賊の剣 毒島厳吾郎への応援コメント
細かい点をよく調べておられるなと思いました。
日本刀は繊細で、折れやすいのですよね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
日本刀が繊細な事もあるのですが、主人公が刀が見えなくなるほどの技を無茶苦茶繰り出すので、1本2本では足りないのです……
なので刀を奪って歩くという、しょうもない理由の旅なのです^^;
第十五話 狒々の剣 狒々王三太夫への応援コメント
箸休め的に、楽しかったです!
悉平太郎に白羽の矢……大昔に聞いたことが! 記憶が掘り返された気がします。
さりげなく東海道の半分と説明があって、不勉強ゆえ助かりましたw
作者からの返信
悉平太郎と白羽の矢を元にした漫画はうしおととらにあります
狒々ではなくなまはげでしたが
もうひとつはジョジョの奇妙な冒険の第3部18話のサン(太陽)の回です
興味があればどうぞ
珍しく日影兵衛と永山宗之介が声を出して笑っているのと「やれやれだぜ」のセリフw
第十四話 無明の剣 大村右近への応援コメント
大井川の話で、しばらく前に観た「雨あがる」という映画を思い出しました。いい作品でした……
それはともかく、ライバルになりそうな登場人物の出現と明らかになりつつある謎、そして日影兵衛とおりんとの関係にワクワクが止まりません!!
作者からの返信
そこまで言われると恥ずかしくなってしまいます……
第十三話 藤枝の宿 日影兵衛への応援コメント
毎話、大変楽しく拝読してます! ほんと面白くて続きもとても楽しみです!
しかし温泉回、この鈍感系モテモテ主人公め!
ヾノ。ÒдÓ)ノシ バンバン!!
作者からの返信
全話読んでくださりとても嬉しいです
主人公はチートキャラでは無く駄目人間なので
活躍しますがどんどん怪しくなって行きますw
第七話 三島の宿 おりんとおたけへの応援コメント
おかしい。剣豪小説を読んでいたつもりがラブコメを読んでいた。(意:最高です)
作者からの返信
ありがとうございます
あれには1ミリもラブコメ要素を入れているつもりはなかったのですが
一応新入りの話をかいておかねばと…
第五話 箱根の湯 前田主水への応援コメント
なんだか、一緒に温泉に入ったかのような気分でしたw
過去も知れて、りんに対する態度に合点がいきました。
なんだかきな臭くなってきましたし、続きが楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございますm(_ _)m
とても励みになります。感謝です
あの、きな臭くなるのもありますが、主人公は情け容赦が無いので斬りまくります……
第十二話 天賦の剣 橘遊侠への応援コメント
段々この男衆三人が、悟空と八戒と悟浄に見えてきた。