第三十五話 百日後への応援コメント
面白い面白くないというよりは、色々考えさせられる話だよなぁという感じですね。
この人達の終着点は果たしてどうなるのか。
寿命を全うして天に召される時、側に居てくれたのは一体誰なのか。
男女関係においては、最初の嘘カップル二組が無難に落ち付くのではないかなとか。
まだ見ぬ新しい出会いは度外視すればですが。
再婚した新しい両親の出会いから再婚、そして新しい生活は当然気になります。
残された二人の親達や弟も当然。
一旦お疲れ様ですではありますが、読者補完ではなく続いて欲しいと思ってます。
作者からの返信
琉水さんありがとうございます。
沢山の続編希望を頂き、再度執筆意欲が増してきました。
お時間はかかるかと思いますが、第三章……きっちり仕上げたいと思います。
第三十五話 百日後への応援コメント
執筆お疲れ様です
完結記念に最初から読み返してみました
砂岡家の崩壊待ったなしなエンド、このあたりの想像による補填は読みたくもあり、誰か不幸になるようなら想像で済ませたくもあり
三部以降を拝読する機会があれば嬉しく思います
余韻の残る物語をありがとうございました
個人的にはポンコツ桜ちゃんが好きですw
作者からの返信
冷涼さんありがとうございます。
砂岡家の崩壊待ったなしエンド含め、三部以降の執筆を頑張りたいと思います。
桜ちゃんが思いのほかポンコツ化してしまったのですが、可愛いからいいかなと放置しています(笑)個人的にも応援したいヒロインの一人です。
第三十五話 百日後への応援コメント
二章完結お疲れさまでした。高校生の恋愛と復讐を、複数視点で読み解いていく展開が面白かったです。
再婚夫婦の馴れ初めや子供たちの復讐の行方など気になりました。
3章後を描いた新作も読みたいです。
作者からの返信
ストロベリーさん、沢山の感想ありがとうございます。
複数視点で目が回ってしまわないかちょっと気がかりだったのですが、
問題なくお目通し出来たご様子、嬉しく思います。
第三章、沢山の声援を頂き執筆意欲が沸いてきました。
砂岡家、保助の母の想い等々、色々と書き連ねていきたいと思います。
お時間は要するかと思いますが、今しばらくお待ち頂けたらと思います。
第三十五話 百日後への応援コメント
面白かったです。毎回楽しみにしてました。続きが読めれば嬉しいです。期待してます。
作者からの返信
935045さん、ありがとうございます。
嬉しいお言葉でにまにましてしまいます。
続き、執筆いたします。
投稿は今しばらくお時間を要しますが、必ず投稿しますので、お待ち頂ければと思います。
第三十五話 百日後への応援コメント
めっちゃ楽しかったです!
続きも楽しみにしてます。
お疲れさまでした!
作者からの返信
のぶなさん、感想ありがとうございます。
続きもしっかりと書き連ねて参りますので、もう少々お待ちいただけたらと思います。
第三十五話 百日後への応援コメント
取り敢えずの完結ではありますがおめでとうございます。
確かに分かり易い爽快さや甘さの少なかったかと思いますが、生々しさの中に少しの清涼感のある素敵な物語であったと思います。
構想からすると執筆に相当なエネルギーを要する物語になりそうですが、この続きが読めることをお待ちしております。
ここまで楽しませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
Oxymoron-Kさん、ありがとうございます。
確かにエネルギーというか、物語の詰めの甘さを出さないよう注意していました。一か所でも矛盾点があるだけで物語の根幹、面白さが揺らいでしまう恐れがありますから、そこには特に注意を払って執筆しております。
第三部、しっかと書き上げてから投稿いたしますので、今しばらくお待ちいただけたらと思います。
第三十五話 百日後への応援コメント
一旦お疲れさまでした!個人的には他の作品にはないオリジナリティが感じられてめちゃくちゃ好きでした。桜が好きになってきたんで終わりを見届けたかったんですが確かにやるとしたらいろいろ複雑になりそうですね。
作者からの返信
volpagoさん、ありがとうございます。
複雑になる部分は物凄い複雑になってしまうのですが、そこは楽しい部分でもありますので、着いてきて頂けたらと思います。
第三部の執筆を再開しましたので、今しばらくお時間を頂けたらと思います。、
第三十五話 百日後への応援コメント
そもそも人間って汚い考えが出来る生き物だからドロドロした重い話ならいっそリアルに近づけて人間の闇を全面に出して欲しい
自分は楽しく読ませていただきました
作者からの返信
本蟲さん、ありがとうございます。
第三部は多分、物凄く重い話になってしまうと思います。
しっかりと書き上げますので、お待ちいただけたらと思います。
第三十三話 後悔とワガママへの応援コメント
美結の復讐は褒められることでは無いけど、お互い本心で向き合う関係に至れたのは、桜たちにとって救いになったと思う。
護君への一度きりのお願いが、保助母に向けた手紙を保助に渡してもらうことだったのかな
作者からの返信
色々とあった四人ですが、次話で一応の結になります。
第三章はある意味すべての原因である親世代の物語です。
そこにどう保助たちが食い込んでいくのか、お楽しみ頂けたら幸いです。
第三十一話 離婚の理由への応援コメント
お父さんの浮気のタイミングが気になる、美結転校後に初めて繋がったのか、桜との騒動以前から会っていて、騒動がキッカケで初回バレしたのか
別居の理由が浮気で、美結は無実の相手を長年恨んでたって可能性だと悲しすぎる
第三十一話 離婚の理由への応援コメント
一本の糸になってきましたね。
第三十一話 離婚の理由への応援コメント
いろんな意味で次回楽しみですw
編集済
第三十一話 離婚の理由への応援コメント
うわぁ、こんな繋がり方は勘弁して欲しいですよね…。
美結も完全に逆恨みだったうえに、自身の父親が保助の家庭も壊したことが明らかになったという…。
結局は親に振り回された子供たちだったということですか…。
プライベートが大変なようでお疲れさまです。
更新はのんびり待たせていただきますので、先ずはご自愛くださいませ。
第二十八話 望郷のあの頃にへの応援コメント
マグロ漁船からの一次帰宅?
しかしこれだと、本当に娘の言葉が要因となって、不当な異動や降格、解雇なんてのも噂だけではないかもしれない。
しかし、実際に父の横領やハラスメント、浮気なんかをしていたという可能性もなきにしもらず。
偶然時期が重なっただけという線がないわけではないし。
作者からの返信
それらは美結や保助の親視点も投稿予定ですので、そこで……ですね。
第二十六話 全てはここから始まっていた。への応援コメント
話が繋がっていきそうで良かったです。
だいたい考えてみれば、転校していった人がモブなハズがないんですよね。あえて名前が出なかったのも納得ですし。
なんの関わりもない同級生ならともかく、自分ら現役より上の一学年8クラスならともかく、悶着あっていなくなってしまった人の苗字や名前が思い出せないとかはないはずなんです。
余程記憶力が悪くなければ。
作者からの返信
美結に関しては意図的に自身を変えて時栄高校へと臨んでいますから、周囲が気づかないのも当然といえば当然です。
第二十九話 真実への応援コメント
2人とも苦しい中で、美結は過去を引き摺って、パパは未来に向いて進んでたって事か…
第二十七話 ……私、本当にバカだ。への応援コメント
救いがあってほしいなぁ…
天秤が片寄ってるように思えるだけに
作者からの返信
桜ちゃんがどんどん寿直に可愛くなっていくが故に、実って欲しいと思います。
いい加減保助も振り向いてあげればいいのに!
第二十七話 ……私、本当にバカだ。への応援コメント
正に人を呪わば穴二つとなった訳ですか…。
護と付き合うことを決心したところで、復讐を諦めることができていればということでしょうが…。
作者からの返信
護君とお付き合いする事のみにしていれば、間違いなく甘酸っぱい青い春が訪れてたでしょうね……。
編集済
第二十六話 全てはここから始まっていた。への応援コメント
例の消えた子どもでしたか…。
気付かなかったのは離婚で姓も変わっていたこともあったのかな。
ここから先、何が語られるのか楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
おっしゃる通りです、ちなみに劇中あまり触れられておりませんが、中学生の時の美結は今よりも髪が長い女の子でした。しばらくは美結視点での物語になります、意外なラストです……お楽しみに。
第二十六話 全てはここから始まっていた。への応援コメント
自分が原因だと理解していても、家族との生活をバラバラにされたら納得いかないよね…復讐の機会が目の前に来たらダメだと分かっていても抑えられないと思う。
親同士の関係もあるだけに、罪に対する罰が重い…
作者からの返信
嫌な記憶ほど色濃く残るものですからね……。
第二十四話 一つの謎が解明されると、また一つ謎が生まれる。への応援コメント
写真の撮影ができたのは美結だが、手紙を出したのが美結とは限らない。
謎は深まるばかりでドキドキしますなぁ。
第二十三話 隠し事は隠したままにして欲しいのに。への応援コメント
結局まともな人が見当たらない件。
もはや元鞘でもありなんじゃないかとすら。
作者からの返信
そこはまさにタイトルの通りです。
ラストをお楽しみに!
桜は失恋後の保助成分で少しポンコツになってる?笑
美結に協力者が居る可能性もあるのか。それか逆の関係かな。
作者からの返信
桜は自分に正直になった反面、ブレーキどころが分からず突っ走ってる感じですね。美結に関しては……まぁ、続きをお楽しみになさっていただければと思います。
第十九話 全てが嘘だったなら、嘘で返してもいいよね?への応援コメント
こっちの寧々ちゃんは普通に可愛い。
現時点では変な要素ないですし、どうなることやら。
昼ドラになってきた。
でも音楽かけるなら「季節を抱きしめて」ですかね。
作者からの返信
ただ、間違ったやり方ではあるんですよね。
せっかく正攻法で戦える情報を得たのに、なぜ同じ土俵に上がるのか。
これが若さか……!
第十九話 全てが嘘だったなら、嘘で返してもいいよね?への応援コメント
うーむ、まるで騎士様ではないかw
救った方はちょっと変わったイベント扱い(というかそういった事にリソースを割く精神的余裕が無い)という…
作者からの返信
まさにそこですね、保助君には大したイベントではないのです。
第十九話 全てが嘘だったなら、嘘で返してもいいよね?への応援コメント
あれぇ、寧々ちゃんにも手紙が行ってたのか。内容はたぶん、保助と桜の嘘カップルの真相だろう。
となると、保助への怪文書は護ではないなぁ。
ふむふむ、って事は、両方の手紙の差出人はおのずと絞られるな。
最近なりを潜めているあの人が全ての黒幕なのはほぼ確定として、理由だよな。多分もう一つの理由が行動原理なのだろう。
いよいよ目が離せなくなってきた。
作者からの返信
間違いなく――浮気野郎――の手紙ではないですね。
あれはむしろ保助君のみを乏しめる内容ですから、桜さん宛ではないです。
第十八話 許されない失敗に、間違った判断。への応援コメント
裏切ってない、というのはあくまで美結の視点からみた場合であって、世間一般論や護視点からすればそれはどうでも良い事。
それにしても寧々?
引っ掻き回しに現れたか、拗らせるために登場したのあ、エッセンス的に登場したのか。
作者からの返信
今日の更新は寧々ちゃん視点ですわ( *´艸`)
第十八話 許されない失敗に、間違った判断。への応援コメント
まぁ、護くんも好きになった相手が悪かったということで……。
他の方も仰っているように、美結を除く3人はそれぞれが好きな相手と「普通の恋愛」がしたかっただけという。
ある意味異物に見える美結については未だ語られていませんが、これも彼女にとっては「普通の恋愛」なのかもとも思えたりします。
これからどう状況が動きどんな事実が明らかになるか楽しみです。
作者からの返信
普通の恋……確かにそうかもです。
美結という異質な存在が無ければ、保助と桜、護の三人は普通の三角関係で終わったかもしれないです。三角関係が普通かは置いといて。
第十八話 許されない失敗に、間違った判断。への応援コメント
まぁ、大抵の人は恋愛がしたいんであって腹の探り合いがしたい訳じゃ無いからなぁ😅
作者からの返信
恋した人が他の男と一緒にいたら、それは間違いなくキレますよね。
僕も我慢出来ないと思います(汗)
編集済
第十八話 許されない失敗に、間違った判断。への応援コメント
ほほー、なるほど。
美結の「裏切ってない」のセリフ、多分3つの意味があるんだろうな。一つは護が好きって事(これは今話中で言ってますね)。もう一つが「浮気魔」宣言してること(だから、浮気しても嘘は言ってない。つまり裏切ってない)。もう一つはたぶんアレだろうな。※答え合わせが楽しみだから、ここでは書きません。
この「裏切ってない」と言うセリフのもう一つの意味、前回までの話を再考してて閃いたけど、今話のこのセリフで確信に近づいたような気がするな。
美結のガン無視の件もそれで説明がつくと思うし。
保助への怪文書は、やっぱり護だな。寧々ちゃんの報告と、なんだかんだで嫉妬の八つ当たりからの行動だろう。
さて、美結の「裏切ってない」の真相、答え合わせを楽しみに更新を待ってます。
作者からの返信
……ふぅ、色々と思わず書きそうになる手をぐっと堪えました(笑)
今日はちょっと早めに更新しますので、お楽しみ頂ければ幸いです。
第十七話 人が変わった彼女は、まるで別人だった。への応援コメント
ホラーがやってきました。
有名な人らだったからというのはありますが、普通カップルがどうなろうと知ったこっちゃないですよね。
あの二人別れたんだ、原因は?という事はあっても。
下駄箱に怪文書を入れるとか、ストーカーみたいなヤバい奴以外は存在しませんよね。
犯人、美結だったらスタンディングオベーションですね。
作者からの返信
余計な事を書くとボロがでそうなので(汗)
謎が明かされるまでお楽しみ下さい!
第十七話 人が変わった彼女は、まるで別人だった。への応援コメント
面白くなってきたー。
美結がどんな意図あるか気になるし桜応援したくなってきた。けど人の本質ってなかなか変えるの難しいと思うし元に戻っても長続きするかなっていう疑問はあるけど。
作者からの返信
ありがとうございます!
ふとした瞬間に昔に戻る可能性もありますよね。
おっしゃる通り、人間なかなか変わらないもんです。
編集済
第十七話 人が変わった彼女は、まるで別人だった。への応援コメント
親目線がほとんど無く外部からの状況がよくわからない。とか、子供たちの関係に親の会社の関係が関わる。
と言う、現状で与えられている物語のベースだけで考えてみる。
※今までの現実と物語の乖離はこの際、一時棚上げします。
美結が保助をガン無視する行動がどのようなところからきているのか。そして、今話最後での「最低浮気野郎、死ね」の手紙。
一つ考えられるのが、美結は中学の時に居なくなった子と何らかの関係があったのではないか。そのため保助と桜を破局させ、桜に復讐をしようと画策した。
もしかくは、自分は裕福ではなく苦労しているのに、大企業の高い役職の父を持ち、裕福なのを笠に着て暴君になってる(見える)桜が憎くて、やはり桜を陥れるために動いた。
かなあ。
でも、その後のガン無視の理由がわからない。
保助への手紙は、護関連かな。ただ、護もどこに向かいたいのかが見えてないから、よく判らないなぁ。
しかし、桜のツンデレ(基本、自分の内面でしかデレてないけど)に対する保助の心情って、現実的だよね。
リアルでツンデレされたら、デレる前のツンで「嫌われてる」と思うし、当たりがキツイ子に好意を抱けないもん。
ツンデレは読者目線だから可愛いんだよね。
何か、ラブコメって言うより、疑惑・疑念が多すぎて、一種のミステリーになってる感じがする(笑)。
作者からの返信
ミステリー系恋愛小説と思って頂けたら幸いです。
僅かな一言から本筋まで先読みされそうですね(汗)
今後とも、お楽しみいただければ幸いです。
第十六話 全てに清算を付けたはずなのに。への応援コメント
美結は真に護を想っていて何らかの理由で桜に復讐するために保助を騙している?
作者からの返信
人が動くには動機が必要ですからね、何かはあるのだと思います。
第十六話 全てに清算を付けたはずなのに。への応援コメント
保助くんはロマンチストと言うよりは夢見がちのように見えてきましたね。
ある意味自分の見たいようにしか物事が見えていないと言うか……。
果たして、どう「最悪な」新学期となるのか、ゾクゾクしながら続きをお待ちしております。
作者からの返信
ありがとうございます、きっちり(?)最悪になりますので、お楽しみ頂ければと思います。
閑話――一年二組のクラスメイト――への応援コメント
相沢寧々ちゃん…
また新たな不穏要素が…。
大木さんはWISEの工作員だったか。(^^;)
作者からの返信
大木さんは流行り大好きな女の子ですね( *´艸`)
第十六話 全てに清算を付けたはずなのに。への応援コメント
こっぴどく振ったクソヤロー扱いされそう。
そして味方は誰もいなくなった。
機関銃の出番ですかね。
美結は殺されてるかと思いました。
作者からの返信
美結は弟想いのお姉ちゃんなので、死ぬことはないですw
保助君がどうなるのか……第二部もサクッと投稿していきます!
第十四話 最低の告白への応援コメント
確かに恐怖だわな。
子供にやらせる事じゃ無いが状況的に子供にしか出来ないって、歪むよなぁ。
編集済
第十六話 全てに清算を付けたはずなのに。への応援コメント
まずは誤字報告です。
「電話も、SNSも、何もかもが音信普通だった。」
「音信不通」
ですね。
さて、前のコメの返信で「子供たち目線でしか語られてない」
との事でした。確かにそうですね。
という事を踏まえて、中学の時の居なくなった子って、単純に転勤とか親の都合で、タイミング的にそう見えていただけなのかもしれない。
ただ第一話で
「上司の事を部下が守るのは当然とし、親としては僕と桜が仲良くしてくれていないと、会社での立ち位置とか、他にも色々と面倒臭いことになるのだとか。」
と言うのは、どういう事なのだろうか。
単純に子供同士が仲良ければ、上司との会話で共通項でコミュニケーションがとりやすいってぐらいの事だったんだろうか。
でも、会社って、本来、上司が部下を守るものであって、そこから勘違いしてるんじゃないかな、保助んく。
※仕事の失敗やミスをフォローするのが上司であって、それだからこその責任ある地位と、その対価としての給与なんだから。わかりやすく言えば、国民を守る国王とか領主の義務みたいな感覚。
それとも、責任を取らない上司なのかな。だとしたら、単にパワハラだよね。
しかし、美結はマジでわからないなぁ。家庭は裕福でないようだけど、その辺りが摩訶不思議な行動のキーポイントになるのだろうか。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます! 音信普通って、連絡取れてるじゃんって思わず笑ってしまいましたw 修正しました、ありがとうございます。
閑話を挟んで直ぐに第二部開始しますので、ご考察頂ければと思います!
良い感じにぐちゃぐちゃになってきたなぁ…
第十五話 哀、愛と共に。への応援コメント
桜、尼さんルートが立ちました。
護、砕かれるルートが立ちました。
ヤンデレやストーカーになるくらいなら例のいなくなってしまった子の件が起きる前の中学の時に告白しとくべきでしたね。
まだワンチャンあったかも。
作者からの返信
そうですねぇ……ただ、桜からすると小学校、中学校一年の時点では、保助という存在は『家族ぐるみの付き合いのある、単なる近くの幼馴染』という存在だったんですよね。深くなってきたのは事件の後、他の子が離れていく中、保助だけは近くにいてくれたという状況があり、段々と恋心を抱き、中学二年の時に嘘宣言までしちゃったんですよね。
そんな桜が今後どうなっていくのか、私も楽しみです。
第十四話 最低の告白への応援コメント
どんどろ、どろどろ。
これで本当に人事異動があるならパワハラだ、ブラックだ。
労基に訴えたら良いのだ。
桜が浮くんじゃなく、実は桜の父が既に会社で浮いていたりして。
窓際で鉛筆削ってたりして。
作者からの返信
窓際で鉛筆削りながら高給取りなら……僕はそれでもいいかもと思ってしまいますw
第十三話 真実を打ち明けても、幸せになれるとは限らない。への応援コメント
嘘を付けられない性格なら、そろそろ真実を話す時ですかね。
作者からの返信
真実を打ち明けてからが、この四人の物語のスタート地点です。
これまでは長いプロローグの様なものです。
第十二話 頭一つ向こうで微笑む彼女は、僕の心を癒し続ける。への応援コメント
桜にも一つだけ良いところがありました。
それはおこちゃま体型!
作者からの返信
おこちゃまw それはいい所なのでしょうかw
い、一応それなりではありますよw
第十五話 哀、愛と共に。への応援コメント
これ、すごく難しい…。
一番のミスは、早い段階で恋心を抱いた桜さんが、立場なのかテレなのかはわからないが、保助を執事・ボディガードのように扱い、またまだ自分の気持ちを打ち明けても居ないのに「カップル宣言」と言う嘘をついてしまった事だと思う。
現実では「大企業の上司の娘に逆らったら部下の親に実害が行く」なんて事はありえないし、有ったらその企業は桜の父が私物化していて、健全な会社ではないよね(創業者一族だったとしても、実際にそのような行為が横行したら、労務省の監査が入っちゃうよ)。物語だから成立するよね。
でも、一昔前の社宅の奥さんたちの関係に近いのかな。
で、物語ベースで考えると、逆らえない上役のイエスマンに成らざるを得ない保助は、ほとんど義務として付き従っていたわけで、かなり無理な要求とかも従順に従ってた。
これで桜に好意を持て! と言うのは、年齢を考えると無理あるよな。まさに、ブラック企業の、上司からの無理なノルマをなんとかこなし、少ない休日に癒しを求めるのと同じ心理だと思うし。でないと、多分、心が壊れる。
ただ、その癒しの先がすでに彼氏のいる美結だったのは、拗れるだけだよね。
んで、美結はどこを目指しているのだろう。本人も「浮気魔」でもいいなら。と最初から宣言しているが、今話で護に対して「好き」だとも言ってる。美結の求めている着地点が見えないんだよな。逆ハーなのかな?
護も美結を独占したいと言った舌の根も乾かないうちに、桜へのアプローチ宣言とも取れるセリフ、キスするという行動。彼もまた、どうしたいの?
作者からの返信
感想ありがとうございます。疑念疑惑のデパート状態ですが、そうなる様に描いてきたと思って頂ければ幸いです。ただ一つ言える事は、大事な部分は全て子供たち目線でしか語られていない、という点です。今後も楽しんで頂ければと思います。
第十五話 哀、愛と共に。への応援コメント
保助は美結に現状を体よく利用されてるだけな気がするな。
保助と桜の歪な関係は終わったけれど、今後わだかまりが解けて、桜の長年の思いが報われて欲しい。
黒幕であろう美結の視点解禁も楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます、美結視点はもう少々お待ち頂けたらと思います。
第十話 誰が為の努力か、いま分かった気がする。への応援コメント
やはり拗らせ三角関係、四角関係上手いですね。
登場人物にイライラしたりやきもきしたりするという事は、そういう事なんだと思います。
作者からの返信
拗らせ……実際に味わう羽目になるとしたら、泣き叫んで相手に手を出すと思いますw おほめ頂き感謝です、そのうちタグの一つである『ヤンデレ』が顔を覗かせますよ。
編集済
マルヤとヤオコーの合体!
これまでの桜にはあまり良いとこないですよね。
親の事云々がどこからどこまで影響してるかは、わかりませんが。
作者からの返信
今のとこ桜ちゃんに抱く感情は「なんだこのワガママ娘は」だと思います。
それが段々変化していくので、楽しんで貰えたら嬉しいです。
第十話 誰が為の努力か、いま分かった気がする。への応援コメント
保助と美結の感覚に微妙な差異が感じられるのが良いですね。
これを含めて四者の関係がどう動いていくのか楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます、保助は意外と純愛なんですよね……対して美結は何を考えているのか今のとこ不透明なんです。そして肝心な二人はズレている、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第五話 遠くから見れば、きっと僕達は幸せなのだと思う。への応援コメント
美結の言葉の裏に何が隠されているのかを想像するとゾクゾクしますねぇ……。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
美結視点が明かされるのは物語最終の方になりますので、それまで楽しみにして頂ければと思います。彼女も一人の女の子だったんだなぁって、その時はっきりと明かされます。
第十話 誰が為の努力か、いま分かった気がする。への応援コメント
ファーストキスもまだなはずだって願望が裏では打ち砕かれていたのが強烈すぎる。みんなそれなりに黒くて良いw