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  • 最終話  そして僕らはへの応援コメント

    緊張感溢れた斬り合い、本当に◯しちゃうのかなって緊張しました。没入感のある完璧な文章です。

    武器がイマイチだったのが幸いして、本物の相棒ができましたね。
    誰にバカにされてもクラスに一人も味方がいなくても、たった一人の理解者がいれば、世界は楽しい場所になりますよね。

    出会いの時と逆のセリフが最後に来るなんて、おしゃれです。ホッとしました。

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます!
     いただいた感想のとおり、主人公2人を取り巻く状況自体は何も変わってはいないのですが、解り合えた2人ならきっと大丈夫なんだろうな、と思います。

     しかしこれ、だいぶ前に書いた話なので。もう今の子はラスト付近の会話みたいにエロ関係のもの(エロ本とかDVDとか)を溜め込んだりしないのか……!? 現代よりちょっと前が舞台ということでご容赦願いたいです!

  • 【没入感】の企画のご参加ありがとうございます。
    はじめまして、麻生燈利です😌
    本棚企画の募集期間が過ぎたので、こっそりと回り始めました😊💕

    危うい年頃の危険な思想の感じがします。
    一応、死なないと確信して突き落としたのでホッとしました。

    https://kakuyomu.jp/works/16818792437825946692

    「【読専様必見】没入感を意識した作品の本棚📖AI君と没入感について考察」

    ↑こちらに企画が残されています🥰

    作者からの返信

     メッセージありがとうございます。
     うまく没入感が出せているといいのですが。個人的には大いに没入して書いた&没入していただけるように書いたつもりです!


  • 編集済

    最終話  そして僕らはへの応援コメント

    初めまして、こんばんは!
    ようやく最後まで読ませていただきました。
    最初のセリフと最後のセリフが入れ替わっているの、グッときました。そういうの大好きです。ニヤってしました笑。
    何というか、この子たちは何をしているの?と問われれば、大真面目な顔で「生きているのよ」と言いたいほど「生」の物語だなと感じました♪
    青臭い青春と友情に乾杯!
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

     あわわ……せっかく感想をいただきながら、返信しておらず本当に申し訳ありません! だいぶ前に書いた小説ということもありチェックしていませんでした……。本当にすみません。

     いただいた感想は、まさに!「それ! それを書きたかったんです!」という感じです! ありがとうございました!

  • 第10話  最後の夜にへの応援コメント

    こんばんは。はじめまして。深夜に失礼いたします。

    すみません、こちら

    その言葉ば胸から
    →その言葉は胸から

    お手数ですが一度ご確認ください。

    作者からの返信

    わざわざありがとうございます。なまってました(笑)
    さっそく修正しました!

  •  コメントさせていただきます。雨咲と言います。
     二人の少年がお互いに見た相手の描写が対となっていて、とてもいいですね。相手の嫌な目を見ている自分も同じイヤな目をしていることに気づけないのもすごく好きです。
     本当に素晴らしい情景描写です。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます! 
     その場面は自分でも力を入れて書いたので嬉しいです!
     この話、重い場面も多いのですが……ラストは自分で「よくぞこれを書いた!」と思えるものなので(自己評価)……最後までお読みいただけると幸いです!

  • 最終話  そして僕らはへの応援コメント

    誤解を招く言い方でしたね。
    そう言われるとどうしても読みたくなってしまう、と言うべきでした。

    もちろん嫌なものは読みませんが、食わず嫌いももったいないじゃないですか。特に書き手の人が良いものを書くと知っているときには。
    自分の趣味じゃないけど良い作品っていうのもあるし、駄作だとわかってるんだけど好きだっていう作品もありますよね。この作品は読んで良かったと思うし、作品としても一番「書けている」ように思います。

    フィルターなしで鬱屈した気持ちをストレートに、どうやって極限まで追い込まれていくのかを書いているのがいいと思います。宇佐美くんが 2 話でめちゃくちゃダメージ受けてるんだけど、そうは言えないし、言ってしまったら立ち直れないので大丈夫なフリをする。「疲れた、疲れました、つーかーれーまーしーた。」がリアルです。そして3話の乾くんのストーリーも同じくストレート。殺せないけど死んでくれないかなっていうのは、レベルは違っても誰でも嫌な人に多少は思うんじゃないでしょうか。あと永塚さんがめちゃめちゃ残酷ですな!

    これは身体レベルと精神レベルでの、孤独と愛と生への渇望のお話ですね。最高にスッキリ救われたエンドなのは、ほかのお話の主人公たちと違って、互いに殺し殺されることをも受け入れられるほどの究極の愛を見つけたからじゃないでしょうか。





    作者からの返信

    ありがとうございます……!

    とにかくまずは、楽しんでいただけて良かった! 
    自分的には「尖ったところをより尖らせてぶつけた作品、ただし最後は救いで締めるぜ!」という意気込みでした。
    テーマとしては「(殺伐として見えて彼らなりの)青春であり友情」。ですが個人的には「精神的なBL」を目指して書いてた部分もあるので……愛! まさに愛です(?)!

    それにしても、読み手としても書き手としても巧みさを感じさせる文……ありがとうございます。
    話は変わりますが、『かもす仏議の四天王』の方も明日から続きやります!


  • 編集済

    最高にスッキリ救われたエンドと書いた御本人に言われてしまうと、読まざるを得ません。

    最後まで書いてないやつを載せる不安はわかります。新聞とかに連載してるプロはすごいですよね。でも、プロだって文庫本にするときには思いっきり書き直してるんだから大丈夫ですよ!

    書き直した分は読み直しますし、じっくり寝かせたいとおっしゃるならいくらでも待ちますぜ、旦那!納得行く作品を載せてください (^^)v

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけると気が楽です。そして今日も早速、未発表の分に改定すべきところを見つけて大慌て…。

    それはさておき、合う合わないはどうしてもあるので…ありがたいですが、合わないものは無理にはおすすめしません…。

    どんなものでも、作品を最後に完成させられるのは作者ではなく「読者」だと思います…なので「作品の完成に手を貸さない=読まない」ことも自由!