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  • 第37話 罠への応援コメント

     おぉ。失礼いたしました!

     さすがは作者さんの分身!

    作者からの返信

    やだなあ。
    私はここまで鼻の下伸ばしませんよ。
    嘘です。しっかり罠にかかります。

  • 第36話 お誘いへの応援コメント

     ……また、ロクでも無い予感しかしませんねぇ。

     仕方ないとはいえ、本当に懲りないのは作者さんの影響でしょうか?

    作者からの返信

    オトールさんは、こういう人なので懲りません。
    引かぬ省みぬというところでしょうか(媚びはしますが)

  • 第37話 罠への応援コメント

    オトールさんのルパンダイブが見られると思ったのに(笑)
    見られたのはアンジェラさんの「牙」だったでござるの巻^^

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そろそろルパンダイブさせてあげてもいいんですけどね。
    パチンって叩かれて終わりとなる未来しか見えませんが。

  • 第37話 罠への応援コメント

    残念ながら、やっぱりオトールがイイコトをできる気配はこれっぽっちもないですね……(苦笑)
    クローゼットに隠れていたのも女性だったんですね!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    まあ、今回に関してはオトールも無事に罠を回避できたってことでいいんじゃないでしょうか。
    なかなか楽しい一夜はやってこないですねえ。

  • 第36話 お誘いへの応援コメント

    アンジェラさん、怪しさが増し増しじゃないですか。
    今更ですが、思ったことをそのまま言い合えるふたりの関係が良いですね。

    作者からの返信

    誰がどう見ても怪しいんですけどねえ。
    オトールにとってはこれがいつも通りではあるのですが、それにしてもと思います。

  • 第36話 お誘いへの応援コメント

    もう、どう考えても嫌な予感しかしませんが……(; ・`д・´)
    まあ、ここで痛い目を見たとしても、それがオトールのような気もします(笑)

    作者からの返信

    これがオトールさんですよ。
    まあ、痛い目にあっても命の危険まではなさそうですが……。

  • 第36話 お誘いへの応援コメント

    大丈夫かなぁ(笑)
    飛んで火に入る何とやら、にならなきゃいいけど^^;
    ニャンコ先生の勘働きに期待ですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、怪しさ満点なんですよね。
    セディがあれだけ口を酸っぱくしているのに……。

  • 第35話 アンジェラへの応援コメント

    助けてもらったから、というのを除いてみるとアンジェラさん怪しげな感じがするのですが......気のせいでしょうね。

    作者からの返信

    アンジェラが怪しいという意見が多いですねえ。
    さて、どうでしょうか?

  • 第35話 アンジェラへの応援コメント

    ニャンコ先生が、コイツ胡散くせーって目でアンジェラを見ている気が(笑)
    そんなアンジェラさん、悪漢たちを殺っちまおうぜとか不穏な発言かましてるから、アヤシイし……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    セディはベティ推しですからね。
    当然他の女性に対する点数は辛くなります。

  • 第35話 アンジェラへの応援コメント

    アンジェラさん、助けてもらったからかもしれませんが、ぐいぐい来ますね~(≧▽≦)
    猪のお肉、野趣にあふれていておいしそうです( *´艸`)

    作者からの返信

    アンジェラさん積極的ですね。
    オトールの鼻の下がびよーんとしてそうです。

  • 第34話 怒りと諦念への応援コメント

    >どういう風に人生の終わりを迎えるのかは未知数だが、死の直前に今夜のことは思い出しそうな気がした。

     素敵な思い出です。本当に月の砂漠ですねぇ。

    作者からの返信

    意外とこういうシーンって記憶に残るんですよね。

  • 第34話 怒りと諦念への応援コメント

    オトールがもうちょっと若かったら、ホントに暴れてぶちのめしていたかもしれませんね。
    ……でも、そうしたところでセディは喜ばないと知っているし、それだけ、二人の「年数」が長いんでしょう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    なんだかんだ言ってますが、オトールも行動基準が、セディはどう思うかなんです。
    もうお前ら付き合っちゃえよ。
    そんな下世話な野次を飛ばしちゃいたくなるほどの関係です。

  • 第34話 怒りと諦念への応援コメント

    へもんさまの作品って、いつも思うのですが、仲間の関係がとてもいいですよね。すごく素敵です。

    作者からの返信

    この二人は特に信頼関係が厚いつもりです。
    オトールはちょっと残念な部分もありますが、根っこではね。

  • 第34話 怒りと諦念への応援コメント

    オトールとセディの絆、素敵ですね(*´▽`*)
    確かに、二人でいたら楽しいので、伴侶を探す気にはなれなさそうですね( *´艸`)

    作者からの返信

    セディももちろんオトールと居るのは楽しいのです。
    が、微妙に世話焼きおばちゃん気質なので、ちゃんとした伴侶を娶って欲しい気持ちもあります。

  • 第33話 旅の一座への応援コメント

    小池一夫先生の「オークション・ハウス」で、男は女と終えた瞬間が弱いとか言われてますので、さしものオトールもそこを狙われたらアウトなのでは。
    その辺をセディは警戒しているんじゃないかなぁと思ったりします。

    でもベティ推しの時点で、セディが近所のお見合いオバサンみたいに見えてくる……(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    賢者タイムは色々と隙ができそうです。
    オトールもそこを狙われると厳しいでしょうね。

    セディは一貫してベティ推しですから。

  • 第33話 旅の一座への応援コメント

    ほんと、セディがいてくれてよかったですね!(≧▽≦)
    オトール一人だけなら、たいへんなことになっていた気がします(笑)

    作者からの返信

    絶対良くない結果になりそうです。
    本当にセディの方に足を向けて寝られませんね。

  • 第33話 旅の一座への応援コメント

    オトール、オトール、オトール。
    セディのいう通り、街に泊まるとみせて、すぐ出立がいいって、わたしさえ思う。
    え〜〜い。鼻の下を伸ばしてるんじゃない!

    作者からの返信

    今日も安定のオトールです。
    まあ、いざとなればなんとかなるというのもあるのかもしれません。

  • 第32話 待ち伏せへの応援コメント

    第二部ですね。
    楽しみにしています♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ゆっくりになりますが更新していきますので、よろしくお付き合いください。

  • 第32話 待ち伏せへの応援コメント

     わーい。第二部開始ですね!

     楽しみにしています。今回もベティやガンツが現れるのですかねぇ?

    作者からの返信

    誰が出てくるのかお楽しみに。

  • 第32話 待ち伏せへの応援コメント

    気が付いたら第二部が。
    相変わらず剣呑な状況の二人。
    依頼主がオリベッティの時点でお察しくださいの剣呑ですね(笑)
    果たしてこれからどうなることやら……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    カクヨムコン用の作品の筆が進まないので、こちらを公開しました。

    いきなり事件が起きてますが、相変わらずものぐさなオトールです。

  • 第32話 待ち伏せへの応援コメント

    第二部、公開されるんですね。楽しみです。

    作者からの返信

    公開始めました。
    不定期に更新します。

  • 第32話 待ち伏せへの応援コメント

    おおっ! さっそく第二部が!ヾ(*´∀`*)ノ
    相変わらず、新巻様の文章の流れは見事ですね~!(≧▽≦)

    特に、オトールみたいなキャラを書かせたら逸品です!(*´▽`*)
    第二部も楽しみに追いかけます~!(*´▽`*)

    作者からの返信

    お褒めに預かり恐縮です。

    カクヨムコンの準備が進まないので、この作品をちょこっと手入れをしてみました。

    引き続きよろしくお願いします。

  • 第30話 旅の終わりへの応援コメント

     新しい狸と古い狸の莫迦し合いが素敵です。

     続きがあれば蛙の魔女さんも出てくるのですかね? 楽しみです。

    作者からの返信

    古狸の方もしたたかですから、このまま大人しく引き下がるのか?

    蛙の魔女ベガは……存在感大きいのでたぶん。

  • 第23話 星空の下でへの応援コメント

     弟子を持つのも部下を持つのも、大変ですねぇ。

     一緒に行動する時は、彼らの全てに目を配らなけらばならないのですから。ゼンカーディ君は優しげな見た目なのに、漢なんですねぇ。
     
     こんな部下がいたら、今の業務も楽しくなりますかね? いや、叱られてばかりかな。

    作者からの返信

    弟子にしても部下にしても責任が発生しますからね。
    そういう覚悟の無い人が上に立つと大変なことになります。

    割といい加減なオトールですが、その辺りは意外としっかりしているのかも。

  • 第17話 二つの塔への応援コメント

     ガンツさん、ナイスです!

     こんな細かいところにも気配りできる大男なんですねぇ。気配りができなかった可憐な少女との対比が抜群でした。

    作者からの返信

    ベティはまだ若いし、ガンツさんは手練れの傭兵なので、経験値の差が出た感じですね。

  • 第9話 昔話への応援コメント

     七人の侍みたいな感じですかねぇ。

     曲者揃いで楽しみです。

    作者からの返信

    やっぱり七人というのはキャラの描き分けてにもいい数字なんだと思います。

    引き続き楽しんで頂けたらと思います。

  • 第5話 巨漢ガンツへの応援コメント

     何か良いキャラが現れました。

     ガンツさん、好みです!

    作者からの返信

    ガンツさんはいいキャラですね。
    主役二人の次ぐらいに際立った存在だと思います。

  • 第31話 エピローグへの応援コメント

    面白かったです♪
    キャラクターが個性的でそれぞれ良いですね。強さも弱さもカッコいいところもキマらないところも。全部合わさってとても魅力的です。
    楽しませていただきました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。

    あまり強すぎず、カッコ良すぎずという主人公を狙ったので、その点を魅力的と言って頂けて嬉しいです。

  • 第23話 星空の下でへの応援コメント

    「頬をつたいあごから滴り落ちそうな汗を拭うと俺は馬に乗る。」

    くぅ。カッコいいぜ!

    作者からの返信

    カッコいいとのコメントありがとうございます。

  • 第31話 エピローグへの応援コメント

    第一部完、お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    オトールはこれからもトラブルがつきまといそうですね(苦笑)

    オトールを攻略するためには、まずセディを攻略しないといけなさそうですね(笑)
    まあ、オトール自身がまだまだセディと遊んでいる方が楽しそうですけれど(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    オトールはどう見てもダメ父の臭いしかしません。
    それを自覚しているのはまだマシと言えるでしょう。
    綾束さまの言われるようにセディとつるんでる方が楽しいんでしょうね。

  • 第31話 エピローグへの応援コメント

    第一部完、お疲れ様でした。

    ベティには確実に誤解、否、理解されている、ニャンコ先生との関係(笑)
    もしかしたら、言いふらされて、オトールの外堀を埋めているかも^^;

    しかしニセの宝の地図、身から出た錆といえばそれまでですが……。
    これからも、オトールに冒険のネタは尽きませんな^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まあ、この二人は傍目にも仲の良さと言うか絆のようなものは見えると思います。ベティは弟子なので特に。

    冒険のネタはつきません。
    たぶん、残りの4枚を回収して破棄しろって、セディに脅されるでしょうからね。

  • 第31話 エピローグへの応援コメント

    第一部完 お疲れ様でした。

    へもんさまの作品、例えばですが「きっとヒトそのものに内在する特性のせい」っていうような描写があって、こういう惹きつける内容を小説に落とし込めるのって、才能なんだろうなって思います。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    人って一人の中でも一貫性が無いし、集団でも結構バラバラなところがあります。そういうところが面白さだよな、という思いをちょろっと載せてみました。

  • 第30話 旅の終わりへの応援コメント

    騙して船に乗せるのはダメですよね……(苦笑)
    セディに見限られなくてよかったですね(笑)

    オベリッティの手から逃れるのは無理っぽい気配がします……(;´∀`)

    作者からの返信

    船が嫌いなので、眠らせるしか手が無いのです。
    きっと凄い修羅場に……。

    オリベッティさんもしつこそうですからねえ。
    やれやれ。

  • 第30話 旅の終わりへの応援コメント

    魔法剣、ただしリフレクト。期限なし。
    ……みたいなところでしょうか(笑)

    ジークフリートもビックリな竜退治(?)でした。
    いや、この場合はスサノオかな^^;

    しかしニャンコ先生との同衾が、全てを持って行ったような気が(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    微妙な性能の魔法剣です。
    魔法使いが仲間に居ればいいんですけど、だったら、剣を使う必要が無いという。

    レッドドラゴンは一時的に行動不能になっただけなので、退治とは言えないでしょうね。オトールも名乗りたくないでしょうし。

    オトールはセディさんのいい枕のようです。ウシシ。

  • 第30話 旅の終わりへの応援コメント

    やっぱりそういう関係だったんですね┌(┌ ^o^)┐

    作者からの返信

    もちろん、相棒ですよ、相棒。

  • 第30話 旅の終わりへの応援コメント

    なんと、最初から焼き払う計画だったんですか。
    せちがらい世界で、気が抜けないでしょうけど、彼なら、なんか大丈夫って気持ちがします。

    作者からの返信

    劣勢な側が船団に対抗するには焼き払うしかないですからね。
    あとはその状況をどう作るかですが、オトールは囮としてうまくいいように使われた感じです。


  • 編集済

    第29話 レッドドラゴンへの応援コメント

    ついに出た、レッドドラゴン。
    もうこれM78星雲からウルトラマン呼びましょうよ(笑)

    が、人間としては逃げの一手。
    って、オトール!?
    「ここは俺に任せて」は、やめれ!^^;

    まさか光の巨人になるわけ……ないか(笑)
    果たして、どうなるのか。
    手に汗握ります。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そうですね。
    ウルトラマンでも呼んで来なければ勝負にならなそうです。

    なんとか逃げられそうという希望が消えた時、オトールの手に握られるのはベータカプセルならぬ一振りの剣。

    さて、どうなりますか?
    お楽しみに。

  • 第29話 レッドドラゴンへの応援コメント

    おおおっ! 格好いいです!(≧▽≦)
    ピンチに次ぐピンチ! 手に汗握る展開ですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    少しは主人公っぽいところをさせてあげないとね。

    さて、カッコつけただけで終わるのか。
    見せ場を作れるのか。

  • 第28話 死闘への応援コメント

    右利きと左利きが剣を交えると利き腕が同じ側にあるので距離感がつかみにくい

    へええでした。
    そういうものなんですね。面白いです。
    こんな些細な描写が戦闘シーンを面白くするコツなんでしょうね。

    作者からの返信

    利き腕の話は創作混じりなので話半分でお願いします。
    一応、フェンシングの世界では左利き有利ってのはあります。

    主人公の強さの理由をそれっぽく理屈付けしようとしてこうなりました。

  • 第28話 死闘への応援コメント

    ゾッドさんは、執念を抱いてしまったのが運の尽きでしたね。
    意外と真面目なタイプだったのかも^^;

    これでケリがつくかと思ったら、ドラゴン。
    一難去ってまた一難。
    やって来るとは、半ば思ってたけど、これはキツいですね^^;
    杖はゲットできるのか、果たして。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そりゃあね、オトールみたいなのは敵にすると凄くムカつくと思うんですよ。
    絶対アイツ許せねえって。

    海賊去って、またドラゴン。
    どう見てもこっちの方が難敵ですが……。

  • 第28話 死闘への応援コメント

    おおおっ! さすがの面白さですね!(≧▽≦)
    戦闘シーンを巧みに書けるのはほんとすごいです!(*´▽`*)

    セディの嫌そうな様子が和ませてくれますね( *´艸`)

    ようやくベティが仇を討てましたけれど……。このまま勝利の凱歌を上げるわけにはいかなさそうですね……(;´∀`)

    作者からの返信

    今作では比較的少なかった戦闘シーンなので、ちょっと濃い目にしてみました。
    お眼鏡にかなったでしょうか?

    セディがブツクサ言いながら戦うシーンは私もお気に入りです。

    一難去ってまた一難。
    どうなりますか?

  • 第27話 籠城戦への応援コメント

    海賊たちの士気の高さがすごいですね!Σ( ゚Д゚)
    オトール達も努力していますが、これだけの戦力差は、なかなか簡単には埋められそうにないですね……(><)

    作者からの返信

    まあ、相手は百分の一以下って分かってますからね。
    味方が二百減っても、接近戦になればすり潰せるんじゃって期待があります。

  • 第27話 籠城戦への応援コメント

    ニャンコ先生は紳士だから、ちゃんと宣戦布告しないと駄目なのね……^^;
    しかし籠城戦はやはりジリ貧。
    尽きていく石、使われていく弾丸……「削られる」って感覚がたまらないですね^^;
    押されれていく立場で、オトールたちに勝機はあるのでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    どうせ殺し合いするんですが、最初ぐらいはきちんと挨拶しましょうよ、という感じです。

    物資が尽きていくジリ貧感は私の好物でして。
    ここからどう切り開くのか?

  • 第27話 籠城戦への応援コメント

    城壁での攻防戦、とってもいいですよね。ここがうまく書けてないと、つまらないって思うのですが、へもん様は、さすがです。
    リズムがあって臨場感がある描写、すごく好きです。勉強になります。

    作者からの返信

    今作では控えめにしていた戦闘描写を多めに盛り付けてみました。
    お褒め頂き嬉しいです。

  • 第26話 戦の準備への応援コメント

    びっくりな真相ですね!Σ( ゚Д゚)
    「騙したな!」とチームがばらばらになったりしなくて、本当によかったです……(;´∀`)

  • 第26話 戦の準備への応援コメント

    オトール、臨機応変の才って、なんちゅうか、この人を食ったような態度。
    その上、自分が精魂こめてつくった地図とは、言葉がないっているか。

    やっぱり、この男好きです。

    へもんさんの造形される主人公って、ヒーローじゃないけど、本当に魅力的だと思います。

    作者からの返信

    オトールは基本的にいい加減な人物なんです。
    でも、やる悪事はセコいし、根っからの悪人でもない。
    人の道を外れているかというとそうでもなくて。

    アメ様に好きと言って頂けて光栄です。

  • 第26話 戦の準備への応援コメント

    因果が巡り巡って,というか、何というか^^;
    相棒が紳士で良かった。帰るとか言わない紳士で(笑)

    寡兵で城に……。
    河越夜戦のように、オリベッティさんが敵さんの後ろから、そーっとやってくれればいいのですが^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    因果が巡ってますね。
    セディは塔で秘密を打ち明けられてましたし、海賊を引き付けるという部分に納得してました。今回に限っては許すというところでしょうか。

    援軍の当てのない籠城は兵法が縛めるところですが……。

  • 第25話 露見への応援コメント

    タッカーの事情がついに暴かれましたね(><)
    なんとなく、砂漠……。まではいかなくとも、雨の少ないステップ気候かなというイメージを抱いていましたが。嵐もくるんだ……。となりました(;´∀`)
    ファンタジーだと、こういうところの描写が難しそうですね(><)

    作者からの返信

    ついにタッカーが尻尾を出しました。

    気候的には想像されている通りですが、大洋に面しているので嵐はやってきます。
    気候とか天気とか、その辺の説明をどこまでするかは難しいですね。

  • 第25話 露見への応援コメント

    敵さん、一気に大人数で来るとは……いや、兵法としては合っていると思いますが^^;

    タッカーさんの「真相」。
    予想以上に深刻ですね、金銭でなく、人質だったとは……。
    タッカーさんの慎重論は、もしかしたらオトールたちに死んで欲しいないからかもしれませんね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    痩せても枯れても正規軍ですからね。
    小規模逐次投入で成果が出なくてついに業を煮やしたというところでしょうか。

    タッカーの内通がついにバレました。
    タッカーも孫は大事だけど、一方でオトール達も気になるし、ということで気を揉んだことでしょう。

  • 第24話 オアシスへの応援コメント

    敵の情報がわからないと、いろんなパターンを考えないといけなくて大変ですね……(><)

    そして、いつも落ち着いているセディに何が!?Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    渦中にいると全体が見えにくいですね。
    前線指揮官は辛いよ状態です。

    さて、セディが慌てているのは……?

  • 第24話 オアシスへの応援コメント

    竜の巣に突っ込めば、お宝が……って、それはラピュタ^^;
    さてさて、敵さんにお宝の所在を知られているかいないか、繰り出す人数はいかほどか……読み合いみたいになってきましたね。

    そして冷静な軍師役のニャンコ先生があわてふためく……一体何が。
    タッカーさんが、とうとうやらかしたのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    前線で動いているがために見えにくい部分があります。
    読むのが難しいところ。
    セディの意見を聞こうと言うところで……。

    さて、何事でしょうか?

  • 第23話 星空の下でへの応援コメント

    セディとオトールの友情が感じられる素敵な回でしたね(*´▽`*)
    ほんと、二人はよいコンビだと思います(*´▽`*)

    ……で、ベティは何をどう想像しているんでしょうか……?(;´∀`)

    作者からの返信

    セディとオトールはいいバディだと思います。
    こういう関係は憧れますね。

    ベティは妄想が止まりません。

  • 第23話 星空の下でへの応援コメント

    こういう時の食事って活力ですよね。

    それにしてもオトールのひねくれてて、外から見ると、なんだか、可愛いです。

    作者からの返信

    体が資本なので食事は大切です。

    オトールは捻くれまくってますよ。
    可愛いとか言われたら頭抱えそうです。

  • 第23話 星空の下でへの応援コメント

    男の涙は、誰にも見せられないものですからね。

    しかしベティさんには、オトールはモフモフだけでなく、少年も……と思われている(笑)
    こっちは大っぴらに泣いていいんじゃないでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ちょいとばかりしんみりとしたお話でした。

    ベティさんの白眼が目に浮かぶようです。
    オトールも大変だ。

  • 第22話 恨みへの応援コメント

    オトールの過去に、宮本伊織みたいなのがいたと思ったら故人。
    亡霊になっても姉弟相剋とは悲しいですね。
    さて……相棒を欠いた状態でオトールは。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    オトールの昔の弟子でした。
    こんな出来事があったが微妙に影を落としているようです。

    さて、一人残ったオトールはどうなるのか?

  • 第22話 恨みへの応援コメント

    まさか、こんなところで過去の因縁が!Σ( ゚Д゚)
    知らぬ間に世界を救っていたオトールなんですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    過去話の挿入です。
    救ったとまで言えるかどうかは次話にて。

  • 第22話 恨みへの応援コメント

    ゼンカーディの出現。いいなあ、弟子ですか。

    みなを引き取らせた結果の先が、まったく読めないです。これ、面白い作品に条件ですよね。

    作者からの返信

    ここで、オトールが弟子を採るのを嫌がっていた理由が明らかになりました。

    さて、カッコつけたオトールの運命はいかに?

  • 第21話 亡都アーディンへの応援コメント

    イエスノー枕ではなく、メダルのみが正解……壮絶なオチ(笑)

    で、そのメダル……ニャンコ先生は紳士ですから、剛田武氏の論法は通用せず、人のものは人に返すということを強調しますね^^;
    でも帰れなくなってしまうわけですが……難しいところですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    イエスでもノーでもダメなところに不条理系民話の味がします。

    メダルには実はいろいろ事情がありまして。
    次話でその辺りも明らかになります。

  • 第21話 亡都アーディンへの応援コメント

    亡霊はかなり厄介な相手ですね……(><)

    亡霊が美人だからって喜ぶオトールは、やっぱりセディが言う通り、「面の皮が鉄製で心臓に剛毛が生えてる」と思います(笑)

    作者からの返信

    亡霊でも厄介なのに親玉っぽいのが出てきました。

    亡霊でも美人だと嬉しいってのは、大抵の男性に当てはまると思います(調査サンプル数n=1)

  • 第21話 亡都アーディンへの応援コメント

    おお、今回、特に面白かったです。

    あなたは神を信じますかで、はいもいいえも言えない。
    スフィンクスの問いみたいな、謎かけですよね。

    メダルを渡すしか方法がないって、さて、このまま引き下がるんでしょうかね。つづき、楽しみです。

    作者からの返信

    「はい」も「いいえ」もダメって詐欺みたいな質問です。

    メダルを取り上げられちゃいましたが、この後どうなりますか。
    お楽しみに。

  • 第20話 ンジャーニの慰撫への応援コメント

    木彫りや画をよくする……宮本武蔵みたいですね^^;
    ベティさんは何気にニャンコ先生と気が合っているみたいですけど、ニャンコ先生がオトールの「一人になりたい」空気を察して、そうしているのかもしれませんね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    オトールはそんな凄いものじゃなくて、単なる器用貧乏という説もあります。

    ベティはセディと気が合うようです。
    お互いに何か思惑があるのかも。

  • 第20話 ンジャーニの慰撫への応援コメント

    亡都とは、名前からして不穏ですよね(><)
    メダルがどんな役目を果たすのか、楽しみにしています(*´▽`*)

    作者からの返信

    不穏そうですね。
    メダルはきっとキーアイテムです。

  • 第20話 ンジャーニの慰撫への応援コメント

    強敵に対して、いい人材を集めたってことですね。

    今回はうまくいきましたが、この後、仲間たちとどうなるのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    この条件にしてはいい人が集まったと言えると思います。

    結構クセありの仲間たち。
    この先どうなりますか?

  • 第19話 大蜘蛛への応援コメント

    結晶にもいろいろあるのですね~(*´▽`*)
    怪しげな女神のメダル。不穏そうですが、おなかから出てきたということは、持ち主は……:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    結晶にも純度というか力の差があります。
    拳銃弾から対物ライフル弾ぐらいまでの違いがあると考えて頂ければ(かえって分からなくなる例え)。

    メダルはどうして、お腹にあったんでしょうねえ……。

  • 第19話 大蜘蛛への応援コメント

    縦糸と横糸で……とか、昔読んだ昆虫図鑑の知識を思い出します^^;
    魔銃の射手は、弾丸の残数と相談しながら撃たなきゃいけないから大変ですね。
    ここぞという時に弾が無いと困るし……。

    謎の女神さまのメダルは、何を暗示しているのやら^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    蜘蛛の糸はロマンがありますね。
    宇宙への軌道エレベータ建設に向けて研究もされていたり。

    セディは常に残弾を数えています。
    威力も異なるので結構大変ですね。

    さて、メダルが示すものは吉か凶か?

  • 第19話 大蜘蛛への応援コメント

    薄緑色の体液が吹き出すって、蜘蛛だからかあって、こういうとこのリアルさ、学びたいです。

    アヴァローネ、謎っぽくて、いいですよね。

    作者からの返信

    別世界なのでピンク色の体液でもいいんですけど、現実世界に準拠させてみました。

    アヴァローネさんは実は……。

  • 実は渡りに船だったとは!Σ( ゚Д゚)
    シルヴァンさんにも、オトールの魅力が少しずつ伝わったということですね(*´▽`*)
    セディが保証人というところに吹きました(笑)

    作者からの返信

    こんな感じで、みんなそれぞれの思惑があったりする一筋縄ではいかないクセありメンバーです。
    シルヴァンはヒトは評価しにくいって感じでしょうかね。

  • 何だかゾッドさんは「持ってる」人らしいですね。
    ベティさんの兄の仇、シルヴァンの短刀……極めつけが、オトールとの「因縁」。
    海賊マローンも、厄い案件を抱えているなぁ^^;
    ……それだけ、ゾッドさんは、デメリットを超えるモノを「持ってる」んでしょうけど。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ゾッドさんはもともと持っているのか。
    オトールの一件から身を持ち崩して、ベティやシルヴァンとの因縁になったのか。
    因果は難しいところですね。
    まあ、それだけの腕前とネームバリューはあります。

  • 冒頭にこれまでの仲間の名前とか様子を書いてもらえると、いいですよね。とくに連載の場合、時間が経つので、こういうの助かります。

    作者からの返信

    今作は最初から登場人物多いですからね。
    しかも、微妙に名前が混乱しやすいという感じで……。

  • 第17話 二つの塔への応援コメント

    ガンツさん、実は一行で一番女子力が高いのでは……?(笑)
    なんて思ってしまいました(*´▽`*)

    セディの魔法銃用の結晶が、ちゃと手に入るといいですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    ガンツさんが女子力高い……。
    ちょっと恐ろしい絵面を想像してしまいました。

    結晶はそう簡単には手に入らなそうですね。

  • 第17話 二つの塔への応援コメント

    綺麗なジャイアンは、やっぱり綺麗なジャイアンだった(笑)
    ……でも、四つ葉を大切そうに持っているガンツさんって、何か可憐ですね^^;
    実はベティさんより細やかな気遣いの人なのでは。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ガタイのでかいのが大切そうに四つ葉を持っているシーンは、なかなか心温まるものがあると思います。
    ベティさんはまあ、経験値が少ないんでしょうね。

  • 第17話 二つの塔への応援コメント

    人猫語で秘密を打ち明けたってとことか。

    吊り橋が魔法で防御され揺れないとか。こういう細部が、ほんといいですよね。だから、世界観がリアルになるんでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    オトールとセディが二人でごにょごにょしてるのは傍目にはどうなんでしょうね?
    吊り橋は、風で揺れたらとても渡れないということで、こういう設定になりました。

  • 第16話 四つ葉探しへの応援コメント

    あああっ、せっかく見つけたというのに……(><)
    ベティさんは確かに、一行の中ではまだ一番幸運値が高そうです(笑)

    作者からの返信

    まあ、他のメンツのluckが低すぎるってのはあるでしょうね。

    せっかく見つけたのは無駄になっちゃいました……。

  • 第16話 四つ葉探しへの応援コメント

    まさかの四つ葉のシロツメクサ探しで、ベティ、役に立ったけど、海賊に襲われって、危機の連続。
    時間も迫っているしで、どうするんのかしら。

    作者からの返信

    ほら、紅一点だし。
    幸運の神様がウインクしたのかもしれません。

    せっかく見つけたものは使い物にならなくなり、時間切れが迫ります。
    果たしてどうなりますか?

  • 第16話 四つ葉探しへの応援コメント

    そういえば探したなぁ、四つ葉。
    何だかカタバミとかいろいろあって、ちがうとか言われて終了しましたが^^;

    そんでもって、海賊のジャイアニズム発揮。
    いやまぁ、海賊らしいと言えば海賊らしいですが。
    こんな時の綺麗なジャイアンが……いないし(笑)
    何か裏があるのでしょうか……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    いい年の連中が四つ葉探しです。

    で、見つけたら、当然、お前の物は俺の物です。
    分かりやすい行動ですね。
    何とか撃退しましたが……。

  • 第15話 魔女ベガへの応援コメント

    ベガさん、サイコクラッシャーならぬカエルクラッシャー炸裂。
    しかも三百歳。
    オタマジャクシでも見せれば、母性本能で通してくれるのかしらん(笑)

    ニャンコ先生の勘で「お宝」が見つかれば良いのですが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ベガさん。
    変人ですがやはり実力者です。
    母性本能はあるのかなあ。

    セディは四つ葉探しで活躍するのか?

  • 第15話 魔女ベガへの応援コメント

    四葉のクローバーと最初の依頼、どちらがましなのか判断がつきませんね(;´∀`)
    幸運の女神が微笑むのはどちらでしょうか?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    オトールからするとどっちも最低という評価だと思います。

    幸運の女神が微笑みそうな強運の持ち主は果たしているのか?

  • 第15話 魔女ベガへの応援コメント

    ベガ、年齢を言うとカエルにしてしまうって、なんかお友達になりたい。

    でも、強敵ですね。グループで戦っても、負けそうに見えますが。

    作者からの返信

    ベガさんは実力あるのに変人という困った方です。

    なんか面倒くさいことをさせられてますが、どうなりますか?

  • 第14話 宝の地図への応援コメント

    何か変なおねーちゃん来たーッ!
    ここは誘惑にわれ関せずのシルヴァン先生の出番なのか。
    それとも、「変なヒトのメスだね」とか言いながら、ニャンコ先生のシュート一発で終わるのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    変なお姉ちゃん登場です。
    痩せても枯れても塔の魔術師。
    誰がどう対応するんでしょうかねえ。

  • 第14話 宝の地図への応援コメント

    これはまた……。なかなか、一筋縄ではいかなさそうな相手が登場しましたね(;´∀`)

    作者からの返信

    はい。
    正直面倒くささがMAXです。

  • 第14話 宝の地図への応援コメント

    シルヴァンって、まったく気づいていないモテ男なんですね。
    さすが。

    魔術師は女性でしたか。この登場の仕方もいいですね。

    作者からの返信

    シルヴァン本人はヒト族は異性として全く対象外なので、モテているという認識すらないですね。

    魔術師さんは女性でなおかつ……。

  • タッカーが裏切者かもしれないとは、オトールにとってはつらいですね(><)
    でも、ちゃんと伝えるべきことを伝えるセディさん。ふたりの友情が素敵です!(*´▽`*)

    作者からの返信

    セディも悩んだはずですが、最後はオトールに下駄を預けるという選択をしました。
    それがリーダーの仕事ですからね。

  • 美人が多い場所って。

    それにしてもタッカーが、わざと仲間のふりをして、一人をやっつけていたら、確かに胸糞悪いですよね。
    こういうミステリー要素が含まれているから、へもんさんの作品って面白いんですよね。

    作者からの返信

    きっと昔の王様が美人集めたんです。

    タッカーの所業は本当だとしたらかなりの酷い行為なのですが、セディの推理は果たして?

  • 背面撃ち……パルティアンショットは、たしかローマもしてやられた厄介な技だから、キツいんでしょうね^^;

    間者の疑惑……なかなか、埋伏の計もキツいですね。

    そしてニャンコ先生、オトールの過去ポロリの疑惑(笑)
    弟子に冷たいから、そういうポロリになっちゃったのでは^^;

    面白かったです

    ではではノシ

    作者からの返信

    人口が多くないだけで、サマラーンはそこそこ勇猛なんです。

    間者が居る、しかも、遠慮のある人間というのがきついですね。
    まだ疑惑の段階ですが。

    セディは聞かれれば素直にしゃべっちゃいそうです。

  • 第12話 襲撃への応援コメント

    仲間のそれぞれの戦いかたに特徴がありますよね。

    それにしても、海賊じゃなくて、食事もくれなかった、村人も悪い。
    貧しい世界にはありそうですね。

    作者からの返信

    もうちょっと仲間の個性を出さなきゃなと思ってます。

    セーフティネットなんて無いですからね。転落を始めたら止まらないでしょう。

  • 第12話 襲撃への応援コメント

    なかなか勧善懲悪というわけにはいきませんね(><)
    セディの真面目な性格がよくわかるエピソードですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    ちょっと後味の悪さが残るエピソードでした。
    セディさんは真面目です。常識人枠なので。


  • 編集済

    第12話 襲撃への応援コメント

    白黒分けられないのが世の中。
    某渡世人のように「あっしには関わりのねえことでござんす」と言えれば良いんですけどね^^;
    ニャンコ先生には、割り切れないこともあるようです。
    「真面目で紳士」なんで、入れ込み過ぎなければいいですけど。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    エンタメには無粋かもしれませんが、ちょっと割り切れない世界を持ち込んでみました。
    オトールは割とまあしゃーないと割り切ってますが、セディには飲み込めなかったようです。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第11話 遭遇への応援コメント

    海賊たち、あっさり行かせてくれそうにはありませんね……(><)
    一筋縄ではいかなさそうです(><)

    作者からの返信

    ある意味目立つ一行ですからね。
    監視の目はついているでしょう。

  • 第11話 遭遇への応援コメント

    海賊の影もチラホラとしてますね。
    海賊からしたら、ナージャは要チェック扱いかも。
    しかしこれで、アクティブソナーを打ってしまった感じに。
    海賊はどう出るのか。

    面白かったです。

    ……あと、カクコン、書籍化の方は特設リングのような感じですね^^;
    (こういう言い方で良いか分かりませんが)頑張ってください。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そろそろ本格的にメインストーリーが進行し始めます。
    海賊にしたらナージャは気になる相手でしょうね。
    アクションとカウンター。果たしてどういう結果になるのか?

    カクヨムコンは特設リングを用意してくれたようですね。
    他部門ならいいかな、ってラブコメ用意していたんですけど、どうしようかなあ。

  • 第11話 遭遇への応援コメント

    当たるなら人生の選択は楽でいい

    全くだって思います(笑)

    作者からの返信

    でも、退屈する気もしますね。
    驚きがあってこその人生、かな。

  • オベリッティ少将はかなりオトールのことを買っているのですね~(*´▽`*)
    オトールはどこまで気づいているのかが気になります(≧▽≦)

    作者からの返信

    息子ぐらいには思ってるかもしれませんね。
    悪だくみをする上司vs放蕩息子です。

  • 老将の老獪なる手回し、あるいは奸計(笑)。
    オトールも気づいているのか、いないのか……。
    ニャンコ先生のヒゲには、ピンと来ているかもしれませんね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    いろいろと企んでますね。
    悪い上司です。
    さて、思惑通り動くのか動かないのか?

  • ここは俺の語りで描写されたんですね。
    この、俺、影の主役ですか? 謎めいて、おもしろいです。

    作者からの返信

    一人称が俺だと分かりにくかったかもしれないですね。
    でも他にしっくりくるのがなくて。

  • 第10話 おやっさんへの応援コメント

    ゾッドの件、何か裏がありそうだな、と思ってましたが、そういう厄い案件だったとは……。

    それにしても、何かオリベッティは手のひらで転がされてるって感じですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    匂わせてましたが、実は訳ありでした。

    なんか色んな人の思惑がありそうです。

  • 第10話 おやっさんへの応援コメント

    こういうの小説の醍醐味ですよね。
    主人公が素敵です。

    作者からの返信

    たぶん、酔っぱらいとか四男よりは個人技としては優秀な主人公です。

  • 第10話 おやっさんへの応援コメント

    冴えなさそうな主人公が実は……。というのは、こういう風に描くのかと見事なお手本を見せていただいた気持ちです!(≧▽≦)
    勉強になります! ありがとうございます~!(*´▽`*)

    作者からの返信

    実は……が明かされるのが遅いんですけどね。
    今の流行だと、たぶんここまで読んでもらえない。
    なかなか難しいです。

  • 第9話 昔話への応援コメント

    酒場の切った張ったが原因だったとは。
    でもゾッドさんは「認めたくない若さゆえのあやまち」というキャラじゃなさそうだし、オトールを逆恨みしてそうです。
    しかしニャンコ先生は容赦ないですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    しょーもない話でした。
    ゾッドは絶対恨んでますね。

    セディは平常運転です。

  • 第9話 昔話への応援コメント

    七英雄にちなんで、仲間を集めたんですね、
    それにしても個性豊か、手の震える爺さまとか。

    ゾットはなんと、女のことで酔っ払いの喧嘩で目を、なんかすごく恨まれていそうです。

    作者からの返信

    いい加減なオトールのことなのでどこまでが本気か分かりません。
    酒飲みで鼻が赤くて手が震える爺さん。いいキャラです。

    酔っぱらいの喧嘩で片目潰されたら恨んではいるでしょうねえ。

  • 第9話 昔話への応援コメント

    まさか、お互いに寄ったうえでの刃傷沙汰だったとは……(;´∀`)
    なんだかゾッドのほうは勝手に恨みを募らせてそうですね……(><)

    作者からの返信

    なんか、こうスケールが小さい話になってます。
    酔っぱらい同士の喧嘩という……。

  • 第8話 呪術師への応援コメント

    また、ひとり仲間が。
    穏やかそうな性格で、それぞれ、いい感じの仲間になりそうですね。

    作者からの返信

    ようやく仲間がそろったようです。
    これでやっと話が進むか?