第35話 アンジェラへの応援コメント
助けてもらったから、というのを除いてみるとアンジェラさん怪しげな感じがするのですが......気のせいでしょうね。
作者からの返信
アンジェラが怪しいという意見が多いですねえ。
さて、どうでしょうか?
第35話 アンジェラへの応援コメント
ニャンコ先生が、コイツ胡散くせーって目でアンジェラを見ている気が(笑)
そんなアンジェラさん、悪漢たちを殺っちまおうぜとか不穏な発言かましてるから、アヤシイし……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
セディはベティ推しですからね。
当然他の女性に対する点数は辛くなります。
第35話 アンジェラへの応援コメント
アンジェラさん、助けてもらったからかもしれませんが、ぐいぐい来ますね~(≧▽≦)
猪のお肉、野趣にあふれていておいしそうです( *´艸`)
作者からの返信
アンジェラさん積極的ですね。
オトールの鼻の下がびよーんとしてそうです。
第34話 怒りと諦念への応援コメント
>どういう風に人生の終わりを迎えるのかは未知数だが、死の直前に今夜のことは思い出しそうな気がした。
素敵な思い出です。本当に月の砂漠ですねぇ。
作者からの返信
意外とこういうシーンって記憶に残るんですよね。
第34話 怒りと諦念への応援コメント
オトールがもうちょっと若かったら、ホントに暴れてぶちのめしていたかもしれませんね。
……でも、そうしたところでセディは喜ばないと知っているし、それだけ、二人の「年数」が長いんでしょう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
なんだかんだ言ってますが、オトールも行動基準が、セディはどう思うかなんです。
もうお前ら付き合っちゃえよ。
そんな下世話な野次を飛ばしちゃいたくなるほどの関係です。
第34話 怒りと諦念への応援コメント
へもんさまの作品って、いつも思うのですが、仲間の関係がとてもいいですよね。すごく素敵です。
作者からの返信
この二人は特に信頼関係が厚いつもりです。
オトールはちょっと残念な部分もありますが、根っこではね。
第34話 怒りと諦念への応援コメント
オトールとセディの絆、素敵ですね(*´▽`*)
確かに、二人でいたら楽しいので、伴侶を探す気にはなれなさそうですね( *´艸`)
作者からの返信
セディももちろんオトールと居るのは楽しいのです。
が、微妙に世話焼きおばちゃん気質なので、ちゃんとした伴侶を娶って欲しい気持ちもあります。
第30話 旅の終わりへの応援コメント
新しい狸と古い狸の莫迦し合いが素敵です。
続きがあれば蛙の魔女さんも出てくるのですかね? 楽しみです。
作者からの返信
古狸の方もしたたかですから、このまま大人しく引き下がるのか?
蛙の魔女ベガは……存在感大きいのでたぶん。
第23話 星空の下でへの応援コメント
弟子を持つのも部下を持つのも、大変ですねぇ。
一緒に行動する時は、彼らの全てに目を配らなけらばならないのですから。ゼンカーディ君は優しげな見た目なのに、漢なんですねぇ。
こんな部下がいたら、今の業務も楽しくなりますかね? いや、叱られてばかりかな。
作者からの返信
弟子にしても部下にしても責任が発生しますからね。
そういう覚悟の無い人が上に立つと大変なことになります。
割といい加減なオトールですが、その辺りは意外としっかりしているのかも。
第31話 エピローグへの応援コメント
面白かったです♪
キャラクターが個性的でそれぞれ良いですね。強さも弱さもカッコいいところもキマらないところも。全部合わさってとても魅力的です。
楽しませていただきました。
ありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
あまり強すぎず、カッコ良すぎずという主人公を狙ったので、その点を魅力的と言って頂けて嬉しいです。
第31話 エピローグへの応援コメント
第一部完、お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
オトールはこれからもトラブルがつきまといそうですね(苦笑)
オトールを攻略するためには、まずセディを攻略しないといけなさそうですね(笑)
まあ、オトール自身がまだまだセディと遊んでいる方が楽しそうですけれど(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
オトールはどう見てもダメ父の臭いしかしません。
それを自覚しているのはまだマシと言えるでしょう。
綾束さまの言われるようにセディとつるんでる方が楽しいんでしょうね。
第31話 エピローグへの応援コメント
第一部完、お疲れ様でした。
ベティには確実に誤解、否、理解されている、ニャンコ先生との関係(笑)
もしかしたら、言いふらされて、オトールの外堀を埋めているかも^^;
しかしニセの宝の地図、身から出た錆といえばそれまでですが……。
これからも、オトールに冒険のネタは尽きませんな^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ、この二人は傍目にも仲の良さと言うか絆のようなものは見えると思います。ベティは弟子なので特に。
冒険のネタはつきません。
たぶん、残りの4枚を回収して破棄しろって、セディに脅されるでしょうからね。
第31話 エピローグへの応援コメント
第一部完 お疲れ様でした。
へもんさまの作品、例えばですが「きっとヒトそのものに内在する特性のせい」っていうような描写があって、こういう惹きつける内容を小説に落とし込めるのって、才能なんだろうなって思います。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
人って一人の中でも一貫性が無いし、集団でも結構バラバラなところがあります。そういうところが面白さだよな、という思いをちょろっと載せてみました。
第30話 旅の終わりへの応援コメント
騙して船に乗せるのはダメですよね……(苦笑)
セディに見限られなくてよかったですね(笑)
オベリッティの手から逃れるのは無理っぽい気配がします……(;´∀`)
作者からの返信
船が嫌いなので、眠らせるしか手が無いのです。
きっと凄い修羅場に……。
オリベッティさんもしつこそうですからねえ。
やれやれ。
第30話 旅の終わりへの応援コメント
魔法剣、ただしリフレクト。期限なし。
……みたいなところでしょうか(笑)
ジークフリートもビックリな竜退治(?)でした。
いや、この場合はスサノオかな^^;
しかしニャンコ先生との同衾が、全てを持って行ったような気が(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
微妙な性能の魔法剣です。
魔法使いが仲間に居ればいいんですけど、だったら、剣を使う必要が無いという。
レッドドラゴンは一時的に行動不能になっただけなので、退治とは言えないでしょうね。オトールも名乗りたくないでしょうし。
オトールはセディさんのいい枕のようです。ウシシ。
第30話 旅の終わりへの応援コメント
なんと、最初から焼き払う計画だったんですか。
せちがらい世界で、気が抜けないでしょうけど、彼なら、なんか大丈夫って気持ちがします。
作者からの返信
劣勢な側が船団に対抗するには焼き払うしかないですからね。
あとはその状況をどう作るかですが、オトールは囮としてうまくいいように使われた感じです。
編集済
第29話 レッドドラゴンへの応援コメント
ついに出た、レッドドラゴン。
もうこれM78星雲からウルトラマン呼びましょうよ(笑)
が、人間としては逃げの一手。
って、オトール!?
「ここは俺に任せて」は、やめれ!^^;
まさか光の巨人になるわけ……ないか(笑)
果たして、どうなるのか。
手に汗握ります。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
そうですね。
ウルトラマンでも呼んで来なければ勝負にならなそうです。
なんとか逃げられそうという希望が消えた時、オトールの手に握られるのはベータカプセルならぬ一振りの剣。
さて、どうなりますか?
お楽しみに。
第29話 レッドドラゴンへの応援コメント
おおおっ! 格好いいです!(≧▽≦)
ピンチに次ぐピンチ! 手に汗握る展開ですね!(≧▽≦)
作者からの返信
少しは主人公っぽいところをさせてあげないとね。
さて、カッコつけただけで終わるのか。
見せ場を作れるのか。
第26話 戦の準備への応援コメント
びっくりな真相ですね!Σ( ゚Д゚)
「騙したな!」とチームがばらばらになったりしなくて、本当によかったです……(;´∀`)
第23話 星空の下でへの応援コメント
セディとオトールの友情が感じられる素敵な回でしたね(*´▽`*)
ほんと、二人はよいコンビだと思います(*´▽`*)
……で、ベティは何をどう想像しているんでしょうか……?(;´∀`)
作者からの返信
セディとオトールはいいバディだと思います。
こういう関係は憧れますね。
ベティは妄想が止まりません。
第23話 星空の下でへの応援コメント
こういう時の食事って活力ですよね。
それにしてもオトールのひねくれてて、外から見ると、なんだか、可愛いです。
作者からの返信
体が資本なので食事は大切です。
オトールは捻くれまくってますよ。
可愛いとか言われたら頭抱えそうです。
第23話 星空の下でへの応援コメント
男の涙は、誰にも見せられないものですからね。
しかしベティさんには、オトールはモフモフだけでなく、少年も……と思われている(笑)
こっちは大っぴらに泣いていいんじゃないでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ちょいとばかりしんみりとしたお話でした。
ベティさんの白眼が目に浮かぶようです。
オトールも大変だ。
第21話 亡都アーディンへの応援コメント
イエスノー枕ではなく、メダルのみが正解……壮絶なオチ(笑)
で、そのメダル……ニャンコ先生は紳士ですから、剛田武氏の論法は通用せず、人のものは人に返すということを強調しますね^^;
でも帰れなくなってしまうわけですが……難しいところですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
イエスでもノーでもダメなところに不条理系民話の味がします。
メダルには実はいろいろ事情がありまして。
次話でその辺りも明らかになります。
第21話 亡都アーディンへの応援コメント
亡霊はかなり厄介な相手ですね……(><)
亡霊が美人だからって喜ぶオトールは、やっぱりセディが言う通り、「面の皮が鉄製で心臓に剛毛が生えてる」と思います(笑)
作者からの返信
亡霊でも厄介なのに親玉っぽいのが出てきました。
亡霊でも美人だと嬉しいってのは、大抵の男性に当てはまると思います(調査サンプル数n=1)
第21話 亡都アーディンへの応援コメント
おお、今回、特に面白かったです。
あなたは神を信じますかで、はいもいいえも言えない。
スフィンクスの問いみたいな、謎かけですよね。
メダルを渡すしか方法がないって、さて、このまま引き下がるんでしょうかね。つづき、楽しみです。
作者からの返信
「はい」も「いいえ」もダメって詐欺みたいな質問です。
メダルを取り上げられちゃいましたが、この後どうなりますか。
お楽しみに。
第20話 ンジャーニの慰撫への応援コメント
木彫りや画をよくする……宮本武蔵みたいですね^^;
ベティさんは何気にニャンコ先生と気が合っているみたいですけど、ニャンコ先生がオトールの「一人になりたい」空気を察して、そうしているのかもしれませんね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
オトールはそんな凄いものじゃなくて、単なる器用貧乏という説もあります。
ベティはセディと気が合うようです。
お互いに何か思惑があるのかも。
第20話 ンジャーニの慰撫への応援コメント
亡都とは、名前からして不穏ですよね(><)
メダルがどんな役目を果たすのか、楽しみにしています(*´▽`*)
作者からの返信
不穏そうですね。
メダルはきっとキーアイテムです。
第20話 ンジャーニの慰撫への応援コメント
強敵に対して、いい人材を集めたってことですね。
今回はうまくいきましたが、この後、仲間たちとどうなるのか、楽しみにしています。
作者からの返信
この条件にしてはいい人が集まったと言えると思います。
結構クセありの仲間たち。
この先どうなりますか?
第18話 シルヴァンの探し物への応援コメント
実は渡りに船だったとは!Σ( ゚Д゚)
シルヴァンさんにも、オトールの魅力が少しずつ伝わったということですね(*´▽`*)
セディが保証人というところに吹きました(笑)
作者からの返信
こんな感じで、みんなそれぞれの思惑があったりする一筋縄ではいかないクセありメンバーです。
シルヴァンはヒトは評価しにくいって感じでしょうかね。
第18話 シルヴァンの探し物への応援コメント
何だかゾッドさんは「持ってる」人らしいですね。
ベティさんの兄の仇、シルヴァンの短刀……極めつけが、オトールとの「因縁」。
海賊マローンも、厄い案件を抱えているなぁ^^;
……それだけ、ゾッドさんは、デメリットを超えるモノを「持ってる」んでしょうけど。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ゾッドさんはもともと持っているのか。
オトールの一件から身を持ち崩して、ベティやシルヴァンとの因縁になったのか。
因果は難しいところですね。
まあ、それだけの腕前とネームバリューはあります。
第18話 シルヴァンの探し物への応援コメント
冒頭にこれまでの仲間の名前とか様子を書いてもらえると、いいですよね。とくに連載の場合、時間が経つので、こういうの助かります。
作者からの返信
今作は最初から登場人物多いですからね。
しかも、微妙に名前が混乱しやすいという感じで……。
第16話 四つ葉探しへの応援コメント
あああっ、せっかく見つけたというのに……(><)
ベティさんは確かに、一行の中ではまだ一番幸運値が高そうです(笑)
作者からの返信
まあ、他のメンツのluckが低すぎるってのはあるでしょうね。
せっかく見つけたのは無駄になっちゃいました……。
第16話 四つ葉探しへの応援コメント
まさかの四つ葉のシロツメクサ探しで、ベティ、役に立ったけど、海賊に襲われって、危機の連続。
時間も迫っているしで、どうするんのかしら。
作者からの返信
ほら、紅一点だし。
幸運の神様がウインクしたのかもしれません。
せっかく見つけたものは使い物にならなくなり、時間切れが迫ります。
果たしてどうなりますか?
第16話 四つ葉探しへの応援コメント
そういえば探したなぁ、四つ葉。
何だかカタバミとかいろいろあって、ちがうとか言われて終了しましたが^^;
そんでもって、海賊のジャイアニズム発揮。
いやまぁ、海賊らしいと言えば海賊らしいですが。
こんな時の綺麗なジャイアンが……いないし(笑)
何か裏があるのでしょうか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いい年の連中が四つ葉探しです。
で、見つけたら、当然、お前の物は俺の物です。
分かりやすい行動ですね。
何とか撃退しましたが……。
第13話 サマラーンでの歓迎への応援コメント
タッカーが裏切者かもしれないとは、オトールにとってはつらいですね(><)
でも、ちゃんと伝えるべきことを伝えるセディさん。ふたりの友情が素敵です!(*´▽`*)
作者からの返信
セディも悩んだはずですが、最後はオトールに下駄を預けるという選択をしました。
それがリーダーの仕事ですからね。
第13話 サマラーンでの歓迎への応援コメント
美人が多い場所って。
それにしてもタッカーが、わざと仲間のふりをして、一人をやっつけていたら、確かに胸糞悪いですよね。
こういうミステリー要素が含まれているから、へもんさんの作品って面白いんですよね。
作者からの返信
きっと昔の王様が美人集めたんです。
タッカーの所業は本当だとしたらかなりの酷い行為なのですが、セディの推理は果たして?
第13話 サマラーンでの歓迎への応援コメント
背面撃ち……パルティアンショットは、たしかローマもしてやられた厄介な技だから、キツいんでしょうね^^;
間者の疑惑……なかなか、埋伏の計もキツいですね。
そしてニャンコ先生、オトールの過去ポロリの疑惑(笑)
弟子に冷たいから、そういうポロリになっちゃったのでは^^;
面白かったです
ではではノシ
作者からの返信
人口が多くないだけで、サマラーンはそこそこ勇猛なんです。
間者が居る、しかも、遠慮のある人間というのがきついですね。
まだ疑惑の段階ですが。
セディは聞かれれば素直にしゃべっちゃいそうです。
第11話 遭遇への応援コメント
海賊の影もチラホラとしてますね。
海賊からしたら、ナージャは要チェック扱いかも。
しかしこれで、アクティブソナーを打ってしまった感じに。
海賊はどう出るのか。
面白かったです。
……あと、カクコン、書籍化の方は特設リングのような感じですね^^;
(こういう言い方で良いか分かりませんが)頑張ってください。
ではではノシ
作者からの返信
そろそろ本格的にメインストーリーが進行し始めます。
海賊にしたらナージャは気になる相手でしょうね。
アクションとカウンター。果たしてどういう結果になるのか?
カクヨムコンは特設リングを用意してくれたようですね。
他部門ならいいかな、ってラブコメ用意していたんですけど、どうしようかなあ。
幕間 オリベッティ少将の思惑への応援コメント
オベリッティ少将はかなりオトールのことを買っているのですね~(*´▽`*)
オトールはどこまで気づいているのかが気になります(≧▽≦)
作者からの返信
息子ぐらいには思ってるかもしれませんね。
悪だくみをする上司vs放蕩息子です。
幕間 オリベッティ少将の思惑への応援コメント
老将の老獪なる手回し、あるいは奸計(笑)。
オトールも気づいているのか、いないのか……。
ニャンコ先生のヒゲには、ピンと来ているかもしれませんね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いろいろと企んでますね。
悪い上司です。
さて、思惑通り動くのか動かないのか?
幕間 オリベッティ少将の思惑への応援コメント
ここは俺の語りで描写されたんですね。
この、俺、影の主役ですか? 謎めいて、おもしろいです。
作者からの返信
一人称が俺だと分かりにくかったかもしれないですね。
でも他にしっくりくるのがなくて。
第10話 おやっさんへの応援コメント
ゾッドの件、何か裏がありそうだな、と思ってましたが、そういう厄い案件だったとは……。
それにしても、何かオリベッティは手のひらで転がされてるって感じですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
匂わせてましたが、実は訳ありでした。
なんか色んな人の思惑がありそうです。
第10話 おやっさんへの応援コメント
冴えなさそうな主人公が実は……。というのは、こういう風に描くのかと見事なお手本を見せていただいた気持ちです!(≧▽≦)
勉強になります! ありがとうございます~!(*´▽`*)
作者からの返信
実は……が明かされるのが遅いんですけどね。
今の流行だと、たぶんここまで読んでもらえない。
なかなか難しいです。
第37話 罠への応援コメント
おぉ。失礼いたしました!
さすがは作者さんの分身!
作者からの返信
やだなあ。
私はここまで鼻の下伸ばしませんよ。
嘘です。しっかり罠にかかります。