応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ぬいぐるみ程度で、 主人公の強弓が受け止めれるとは思えないのだけど、弓矢用の巻藁を用意して置いた方が良くないかな?
    藁アートで、猪方でも熊型でも出来るし

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    加減してます(笑)。加減する訓練なんです。小動物を射るのに必要なので。

  • まぁ〜、なんて母親似な御子息だろう。
    現公爵が哀れですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    本作中、一番可哀想な人です。

  • 『滅多にありませんでしたよ』という事は、何度か在りはしたのね(汗

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    あったんやろなぁ(笑)。

  • 執念深く、確実に事を運びましたねぇ~。
    その間、本人へのアピールは一切なしですが(w

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    セルミアーネくん男女交際経験がありませんので(笑)。

  • 必要以上の教育を受けていない騎士でも超新星爆発の言葉が自然に出てくる辺り、この世界の天文学はかなり進んでいるようですね。
    あとダンジョンの名前が出てきたので、今後もその展開があるのかな?
    ダンジョンからのスタンビートとかにならなければ良いけど

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    意訳です(笑)。

  • 一話 野人令嬢への応援コメント

    手掴み絶対駄目と言うことは、フィンガーボールが無い世界か

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    あります。ただ、果物とか食べる時用です(笑)。

  • エピローグ 帰郷への応援コメント

    素晴らしい小説をありがとうございます。その言葉しか出てきませんでした。感謝!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    嬉しいです!他の作品も読んで見てくださいね!


  • 編集済

    誤字報告
    どうやら、ラルフシーヌだけ攫って逃げるつもりらしく、私に襲い掛かって来る様子は無い。懸命な判断だ。

    どうやら、ラルフシーヌだけ攫って逃げるつもりらしく、私に襲い掛かって来る様子は無い。賢明な判断

    後ろの方で、もう1箇所使っています

  • 十一話 立太子式への応援コメント

    誤用ですかね

    皇太子殿下は享年28歳だった。まだ全然お若い。

    享年と記せば、歳を付けないのが正式では...

  • これは、天下の副将軍のノリですね。後世に水戸黄門漫遊記みたいな小説や演劇が出てきそうですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    そうですね(笑)。多分、たっぷり尾鰭が付いたのが出来上がると思います。

  • 竜虎とも討取っちゃった系皇妃陛下…
    伝説しか残さないね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    あとは大神獣残り三つ(笑)。

  • これでまだ竜退治の一件が含まれていないのだもの。騎士団長には良く効く胃薬を差し上げたい。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    ホント、大変です(笑)。

  • エピローグ 帰郷への応援コメント

    もう少し読んでみたいなって位が物語として一番美味しい終わり方なのかもしれないですね。
    一気に読めました、面白かったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    楽しんで頂けて良かったです!

  • イヤーって一度は耳を塞いだけど、東方の言語も覚えたんだ。偉い!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    ラルは逃げない人なので(笑)。

  • あはは、対抗馬の男爵ってばとんだ色男だったね。
    でも商人上がりで経営手腕がある所は流石ですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    まぁ、確かにラルと結婚出来れば一気に貴族として上位になれるチャンスでしたからね。惜しかったのは確か(笑)。


  • 編集済

    おお、更新来た!!
    コミカライズも更新来てて、Wで嬉しい!!
    今回は前回と打って変わって、今回は姉妹の方々回でしたか。
    なるほど、面白い。
    しかし、今作ではどちらかというと兄妹では姉妹方がメインの登場人物ではありますが、お兄さん方が出番ありませんなぁ…。
    (一応コミカライズで描写されているのが救いかな)
    あと、あれ?と思ったのが長女様ですね。
    ヘイルリーゼお姉様(今回)と、ヘイリーゼお姉様(コミカライズ)、どちらが正しいのでしょうか?
    次回(コミカライズ3巻発売時?)も期待しております。

    追記
    返信ありがとうございます。
    態度もですが、お名前ですね。
    紛らしくて、申し訳ありません。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    お兄さま達は後で書きます。

    ヘイルリーゼはラルが皇太子妃になって遠慮するようになってる感じです。

  • コミカライズの10話「私たちを呼びなさい」のコマの感じでようこそ~のところが脳内再生されました!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    まさに狙いました(笑)。

  • そうですね。
    帝都に来てからの姉姉妹とは貴族社会としてが、前提ですからね。

    ……他の夫人が居ない、こうやって力入れない瞬間をラルは欲しがっている。

    ラルの服を下賜される?してしまう?はたまたそのまま…ヴェルマリアも伯爵夫人の立場から下支えしまくる。服だけじゃ足りない!なんて奥底では考えているのかも…………(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    ラルのドレスは一着は家一軒買えちゃう値段なので(笑)。ヴェルマリアは超優遇されているのです。

  • 五姉妹の思惑が渦巻いていますね……。
    愛妾問題が一番大変そうだ……、なんせ侍女まで気を使う始末…………。
    各旦那達や兄兄弟達は逆にどう思っているのかな?
    ミアからハッキリ聞いたと話があれば万事上手くいく。

    この手の話は退位するまで続いたのかな?(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    そうですね。跡継ぎ問題はいつの時代もどこでもついて回ります。カルシェリーネに子供が産まれるまでは悩まされたでしょうね。

  • あれれおかしいな〜?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    なんでそんなに自身まんまんなんやろか(笑)。

  • ラルフシーヌと冒険を楽しんでいたのですが、叱られるところまで一緒になるとは。あー、楽しかった!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    楽しんでいただけて良かったです!

  • ヒャッホウ!

    読んでいうちに、一緒に気分が盛り上がってしまいます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    この後ちょっと羽目を外し過ぎます(笑)。

  • 物語がここに至るまで、父ちゃん母ちゃんというセリフがときどき出てきたのですが、その声は右から左に通り抜けないで、私の中にとどまっているようです
    今ごろ胸がいっぱいになってきました
    夢の中でもよいから、父ちゃんと母ちゃんに会わせてあげて欲しいです

  • ゴスペラくん

    がんばったね。えらい

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    苦労人です(笑)。

  • エピローグ 帰郷への応援コメント

    終わってしまった。
    まず、この物語の素晴らしさを褒め称えて誰かに知って欲しいと思った。
    でもしばらくは、そっと余韻を楽しみたい。
    ありがとうございます。よい小説でした。
    1話ごとに感想を書きたくなっていましたが、続きが気になってしまい。。
    同じ気持ちの読者は多いのではないでしょうか。
    これからも面白いお話を、マイペースで読ませて欲しいです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    嬉しいです!これからも頑張ります!他の作品中もよろしくお願いいたします!

  • いい話です

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    嬉しいです!

  • 視点が変わるとこういう描写になるのか。
    よく理解できて、とても面白い。
    およそ同じだけど感じ方が違うとか。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    それを狙って書きました!

  • 素晴らしい人生です

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    ラルフシーヌも一生で市場嬉しかった時でしょう。

  • 六話 新婚狩人生活への応援コメント

    早く寝ないとならんのですが、ものすごく面白いです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    嬉しいです!

  • おお、一族の内情って、父母とヴェルマリア夫婦しかなかったから、新鮮で面白い。
    なるほど、これまではラルの教育ばかりだったけど、与える影響はこんなんだったのか…。
    面白いから、前中後編でお願いします!!
    コミックは買いまっせ!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    後半は発売日に更新します!よろしくお願いしますねー(*゚▽゚)ノ

  • 更新有り難う御座います

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    後半は発売日に!

  • 領地の平民に貴族がお嫁入りですか
    平民の方も商会の経営者とか、教師や医者なんかの知識階級ですかね
    帝国にもイギリスのジェントリーみたいな階級がそのうち出てくるのかも知れませんね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    大農家とか村長とかの領地の実力者ですね。多分ラルが嫁入りする時に男爵の位を与えて、次の領地代官にしたんじゃないでしょうか。

  • エピローグ 帰郷への応援コメント

    うん、語彙が無いけど、とても良かったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    嬉しいです!他の作品も楽しんでくださればもっと嬉しいです!

  • 四十二話 竜との決戦への応援コメント

    片付ける手間は省けたけど素材とかは無しか〜お肉とかも興味あったたも?

  • 四十一話 竜と戦うためにへの応援コメント

    ちょいちょい見え隠れするラルの本音!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    まぁ、二度と無いチャンスですので。

  • 最期まで嫌がらせとは…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    まぁ、恨みも深かったんでしょう(笑)。

  • 三十九話 陰謀の後始末への応援コメント

    うん、さすがに一族郎党そうなるよね…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    まぁ、反乱ですからね。

  • あー…公爵当人は知らなかったぽいけど、夫人だけじゃなくて息子もかぁ…
    ご愁傷さま?
    というか、どうしてこうなった!?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    まぁ、ちょっと夫人に任せ過ぎたんですよ。公爵が国政に忙しくて。

  • 三十七話 公爵夫人の陰謀への応援コメント

    コレ、公爵本人が知らなかったとは言え、一族郎党処罰(マイルド表現)されかねないレベルよね…
    この作品でどう裁くかはわからないけど。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ……まぁ、そっすよね。


  • 編集済

    国境地帯に領地持ってて暗殺者に絶対に襲われないって自信…
    まさかね?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    スゴイジシンダナァ(棒)。

  • 待望していた事件とは…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    うふふふ( ̄∀ ̄)


  • 編集済

    事はミアの一言でドミノ倒し的に片付けか…(⁠・⁠o⁠・⁠;⁠)

    そして読者も忘れていた狩りの話…(⁠ ⁠≧⁠Д⁠≦⁠)

    さらに最後は侍女長の見事な読みとオチ。

    最高な番外編でした。(⁠☞⁠^⁠o⁠^⁠)⁠ ⁠☞

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    ラルフシーヌは楽しんだ分ちょっと我慢を強いられます(笑)。楽しんで頂ければ幸いです。

  • さすがミア…全戦力を動員したか。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    ラルの後ろから来たからみんなが観たのは、Tバックなオシリだけかな?
    まぁ神獣眼の前、旦那が陣頭指揮…眼が外せるほどの胆力有るヤツはいなかったかな?(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)

    アリエスは今回どんな褒賞を貰うのかな?(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    アリエスは怒られて、お給料減らされましたよ(笑)。

  • 真相と神獣が……ラルは眼の前がワクワクのサイヤ人状態ですな。(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    野生に戻りつつある(笑)。

  • サバイバルが始まった。w⁠(⁠°⁠o⁠°⁠)⁠w
    まぁラルらしいと言えば、そうなんだろうけど…如何せん居る場所が中洲……┐⁠(⁠ ⁠˘⁠_⁠˘⁠)⁠┌

    これが森の中なら、要塞でも造りそうだなぁ〜。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    森の中ならあまりにも楽勝過ぎますね(笑)。

  • アッ、違う方向で瞳が紅く染まる事になろうとは……щ⁠(⁠゜⁠ロ⁠゜⁠щ⁠)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    ラルフシーヌが楽しそうで何よりです(笑)。

  • ラルの思考が巡り巡りって辿り着いた結論。
    さて事の真相はどうなのかな?ᕙ⁠(⁠ ⁠:⁠ ⁠˘⁠ ⁠∧⁠ ⁠˘⁠ ⁠:⁠ ⁠)⁠ᕗ

    さてこのトラブルは偶然?それとも作為的?
    何か瞳が紅く染まる気配が……(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    まぁ、世の中悪い奴はたくさんいますよ(笑)。

  • 復活!
    狩り好き皇妃にエサ散らつかせたら…
    当然こうなりますわな……(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    瞳が紅くなる前に片付くのかな?
    ただ今後森が有る度に魔力調査が開始されそうだ。(⁠◠⁠‿⁠◕⁠)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    なかなかそうは上手くはいきません(笑)。

  • コミックから入って、オリジナル版の面白さに夢中になり、愛読作品の一つになりました。
    大変素晴らしい作品をありがとうございます。
    こちらの番外編もリアルタイムで読ませていただいていましたが、番外編が終わってもうそんなに経つのか…。
    コミックは場所が移りましたが、まだまだ続いていくでしょう。
    是非ラストまでやっていただきたいですね。
    出来れば、また新しい番外編も見てみたいです。
    それでは、来年も宜しくお願いいたします!!
    よいお年を!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    愛読して下さって嬉しいです!コミックはまだまだ続きますので応援よろしくお願いいたします。

    番外篇もまた書きますね!

  • ラルは何気に努力家で頑張れば出来てしまう実力があるから。
    それにしても東の法国の言葉持ってねぇ…
    皇帝ムチャブリ。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
    ラルは無茶振りだろうがなんだろうが、負けるのが嫌なので頑張るのです(笑)。

  • 十一話 立太子式への応援コメント

    歴代の皇帝や皇妃、皇族に認められたミアとラル。民を背負う責務の重さをひしひしと感じながら新たな皇太子と皇太子妃として歩みだした2人。
    平民の生活を理解できる二人ならきっと良い未来が待っているはず!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    やっぱり幅広い視点は大事です。

  • 四話 プロポーズへの応援コメント

    突然ラルが現れ結婚話。しかも両親はもういないから嫁姑問題はなし。狩りもしてよし。好条件ですね~
    デビュタントの時の陛下とはなしの中でラルは皇族なのかな?と思いましたがただの騎士なのですね。将来の騎士団長候補なら優良物件間違いなし!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    ん?ミアかな?その辺は先をお楽しみに(笑)。

  • エピローグ 帰郷への応援コメント

    コミカライズからお邪魔しました。飛び蹴りかますご令嬢に一目惚れしました。ニマニマ頬を緩ませながら小説版もとても面白くいっきに拝見させていただきました!もう終わってしまったのですね、残念です。完結お疲れ様でした。あと少し番外編があるようなので楽しみます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    コミカライズご愛読ありがとうございます!

    原作も楽しんで頂けて嬉しいです。事ある毎に番外編や閑話書いてますので楽しんで頂けると嬉しいです。

    他の作品も是非読んで見てください!

  • 皇族が豊穣を願って魔力を奉納してるのに、農民を軽んじるのは不思議ですね。
    貴族なら奉納して領地の話を願うと言う記述があったと思いますが、王都に詰めている貴族はやってないのかな。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    人によりますね。ラルの父母は農民と親しいですから。たまたま公爵夫人が貴族意識が強かったという事だと思いますね。

  • 国レベルで子分を獲得しとる(^◇^;)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    ラルは天性の親分ですので(笑)。

  • 九話 引っ越しへの応援コメント

    コミカライズからの参加です。

    今までで1番笑える回でしたw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    楽しんで頂けて嬉しいです!

  • 敗北した敵役が
    後に意趣返しを遺すのは

    シドーを召喚すべく自身の命を捧げたハーゴンのように
    前例は多いのですが

    こんな形で
    狂気を炸裂させた意趣返しは
    初めて見ました

    感動的でした

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    とんでもない置き土産でした(笑)。

  • 四十二話 竜との決戦への応援コメント

    クライマックス

    喉袋への一撃が
    コミカライズでどう描写されるかが
    楽しみで仕方がありません

    神獣の描写に
    生命力までも捧げ尽くした公爵夫人の意志が反映されるかも!?
    などと期待しているのですが

    まだまだ先になるはずで
    その日が待ち遠しいですね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    私もとっても楽しみです!

  • ゴスペラさん

    いろいろ大変だったと思われるのですが
    なんだかんだ言って
    楽しいお役目ではなかったか

    と感じられます

    本音と建前を互いにさらけ合える相手と交渉は決して悪いものではないと思いますゆえ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    きっと法主国で甘い物食べながらラルフシーヌを偲んだ事でしょう。

  • 黒幕きた~
    やり込められたの根に持ってる

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます((*゚▽゚)ノ

    さて、どうなりますか?

  • 次はどんな神獣が出てくるか、楽しみだわ(皇妃)
    くれぐれも行く先々魔力溜まりがないよう調べてな(皇帝陛下)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ラルが暴れると魔力が満ちて神獣が出る説(笑)。好循環?

  • なんだかなぁ。(笑)

    不測の事態があったものの、お仕事は成果をあげてる訳だしねぇ。 
    お姉様も侍女長様も目くじらを立てないで下さいませ。

    最後の最後が締まらないラル。
    なんだかクスクスが止まりません。

    次回は息子ちゃんが反抗期に入った頃のお話が読みたいですね♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    侍女長もお姉様も心配してたんですよ(笑)。で、呑気な顔で帰って来たのでその分怒りが(笑)。

  • 性に会わない事をやらざるをえない事の方がストレスになりますな。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    その分、解放された時の楽しさは倍になるので(笑)。

  • 六話 新婚狩人生活への応援コメント

    話の上で必要とは言え、気にしなかったは笑える。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    この頃のラルフシーヌはセルミアーネにあんまり興味がありませんでしたし(笑)。

  • 一話 野人令嬢への応援コメント

    作法を教えられた?、叩きこまれたの間違いと思うが。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    この時はさわりを習っただけですね。

    後ほど叩き込まれます(笑)。

  • ラル様、やっぱりカッコイイわ。

    皮製品にするため養殖されたワニの足肉の冷凍があるんです。
    鶏と白身魚の中間みたいで美味しいです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    ワニは食べた事あるんですが、私は鶏肉と違いが分からなかった(笑)。

  • やっぱりラルはラルだった

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    羽目を外し過ぎたので後でエーレウラに絞られるでしょう(笑)。

  • 少ない衣類のラルってちょっとした読者サービス?ですね。うふふ。そしてミアが間に合って、良かったです。神託とアリエスによる信号弾という光のおかげですね。あれ?でもミアがお祈りしたから、ワニが神獣化しちゃったのでは?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    絵が付かないからいいかなって(笑)。

    セルミアーネが全力で祈ったから神獣化に影響した説はありますね。自作自演(笑)。

  • こんなの泣いちゃうやん…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    父ちゃん母ちゃんの覚悟が(T^T)

  • 策士だ…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    セルミアーネは結構腹黒いとこあります(笑)。

  • 更新ありがとうございます✧︎

    最高でした…マジ最高…♡▽♡

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    嬉しいです!

  • 一話 野人令嬢への応援コメント

    普通の庶民をそんな場に急に連れて行くとか、侯爵夫妻、本当に無茶しましたなぁ
    (普通とは?と思わなくもないが、とりあえず普通の娘に凄い無茶振り

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    親バカ炸裂ですね(笑)。

  • うぅ~、ドラゴンのときよりヤバそうな。
    どうするラルフシーヌ?ドキドキ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    なにしろ武器が石器ですからね(笑)。


  • 編集済

    ワニ(アリゲーター?)は昔レッド◯ブスターでフライを食べましたが、淡白な鶏肉と白身魚の中間風でおいしかったですよ。
    でかいカエルでもいたら腿肉は簡単に皮も剥けておいしい。
    でも現れたのがヘビでなくてよかった。あれは小骨が多くて食べづらい。

    水は川に近い砂地のところに穴を掘っていくと、川の水がろ過されて一応澄んだ水が得られます。
    これはインディアン井戸という技法です。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    ラルフシーヌは蛇やトカゲは故郷で食べた事あるので、爬虫類食べる事には抵抗ななかった模様。

  • 数十年も後って設定無い方が嬉しかったな(´;ω;`)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    悲しいですね(ノД`)

  • ワニ肉と聞いて、昔ヤクルトにいた、パリッシュを思い出した。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    懐かしい!

  • ワニ(アリゲーター)は食べたことあります。米国ではjust like chickenと言われてますが、本当に生臭いチキンの様でした。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    私も一回食べたことありますが、それは処理が上手かったのか、鶏肉な感じでしたね。

    まぁ、塩コショウもなく焼いて食べるだけだとそれ以前の問題だと思います(笑)。

  • 突撃!お前が晩ご飯!ですなw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    晩ごはんには時間が早いんですが、語呂的にどうしても晩ごはんのが良かった(笑)。

  • ワニの肉は美味しいらしいです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    おいしいですよね(笑)。

  • 漫遊記に陰謀のかをり。
    「皇妃様さえいなくなれば・・・」
    「お代官様もなかなかのもので・・・」
    黄金のお菓子も動いていそう。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    なにせお代官様ですからねぇ(笑)。

  • 誤字報告です。

    皇帝を退き、責任の低い上皇となれば害獣退治や山賊【】などに出てもあまり問題にはならないだろう。
     ⇩
    【討伐】

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 誤字報告です。

    皇太子【】殿下のお腹にいるのはお世継ぎなのです。
     ⇩
    【妃】

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 五話 二度の結婚式への応援コメント

    誤字報告です。

    馬車は【公爵】邸を出てしばらく走り、一軒の邸宅の門を潜った。
     ⇩
    【侯爵】

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 三話 お披露目会(下)への応援コメント

    誤字報告です。

    伝統を額縁に入れてはめ込んだように【重工】な様式で、要するに勿体ぶって古臭い。
     ⇩
    【重厚】

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 助さん格さんが必要ないラルフシーヌの世直し旅は面白い。くノ一がいないのが残念w

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    くノ一は本人が兼ねてますから(笑)。

  • 伝説の官僚長って
    元狩人だったりしませんか?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    いえいえ(笑)。ベックさんの将来かも知れませんが、当人ではありません。

  • 装備を整えて尚且つ準備をした上でとは言え、神獣と化した熊と一応戦える騎士が、精鋭寄りと新人寄りと言う違いがあるとは言え、5人も居て負傷者は出るって事は騎士としては熊相手の方が相性いいのか、もしくは熊より虎の方が強い?

    熊の神獣の時も、人数は倍の10人とは言えキンググリズリーと呼ばれる大きい熊とは言え神獣じゃない普通の熊であれば初戦で討伐可能だと想定されてたっぽいし
    それに対して、虎は通常種で5人で討伐は可能だけど無傷での勝利は難しく負傷率高めっぽそう?
    特に、虎の方は並の騎士より実力がある筈のセルミアーネ含めて5人で負傷者が出る位だし

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    虎はレッドベアーと同じくらいの強さなんですが、かなりトリッキーな戦い方しますから危険度は虎の方が高い感じです。

    騎士は正面から戦いますしね。ラルフシーヌは変則的な戦い方ですから、虎との相性が良かったのです。

  • 虎みたいな猛獣もいるということは、食物連鎖もしっかりできていて、国民の獲る鹿や猪も豊富ということだろうし、ここいらは治世もしっかりしている証拠ですかね。

    でもこの世界には「竜虎相打つ」とか格言はないだろうなあ、ドラゴン強すぎるもん。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    まだ帝都に近いから、魔力も豊富なんです。

    実は虎形の大神獣がいます(笑)。

  • 皇妃興行は大変だねぇ~。(^_^;)
    せめて水の件は、『先行した貴方達が大丈夫なら大丈夫でしょ!煮沸はしてね。』って云えば、費用が抑えられそうですが………。f(^_^)

    そして脱け出し通路…ワクワクが止まらない。狩り出したら止まらない。
    ♫ラルビーの虎槍閃…ってか。(-.-)y-~

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    水は、魔力で精霊にお願いすれば無害な水が生成出来るんですけどね。たぶん、ラルフシーヌ様の口に合わないと困るという料理人の気遣いでしょう。

  • 彼女達は七回分の螺旋階段を降りるだけで

    七階ですかね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    七階から階段上り下りしたら、侍女達の絶望が分かると思います(笑)。

  • これなぁ、食物の1次生産を大事に出来ずに輸入に頼ってると大変な事になるんよねぇ…日本も今後今以上にヤバイ事になってくだろうねぇ…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    いざという時に首が絞まりますよね。

  • 交尾させたいならまずミアの方の仕事量を調整しないとあかんでしょうが!!!
    男は疲れてると勃たないんだから…。
    疲れてても勃ってるならそれはもう命の危険がある状態だからオススメしないよ…。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    まったくですね(笑)。

  • 八話 セルミアーネの秘密への応援コメント

    ここの王族というか上位貴族は血がかなり濃くなってそうだな…
    ラルの一族は健康そのものって事は自然とインブリード化が進んでなかったっぽいな

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    結構血は濃いですね。ただ、あまりに近親婚だと健康被害が出るのは知られてますから、その辺は調整されています。

  • 三話 お披露目会(下)への応援コメント

    女帝ポジションに着々と進んで行ってますね…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    女帝というより親分ですね(笑)。


  • 編集済

    とても面白いです
    応援してます

    一世一代の掛け
    一世一代の賭け

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    頑張ります!

  • 五話 二度の結婚式への応援コメント

    帝都に(付いたら)私は侯爵邸に入り

    「着いたら」?

  • ラル大好きな最大の理解者が、建前で許可を出しちゃったよ~。f(^_^)

    当然裏では、お仕置きし過ぎを防ぐ策をアリエスが授かってるだろうなぁ~。(^_^;)

    竜から帝都を護った皇太子夫妻が帝政敷いてるんだよ~。
    ちなみに筆頭書記官ベックの感想が聴きたいなぁ~。
    市民をバカにした行動してるなら……、男爵達よ……お前らの将来に南無三!(-.-)y-~

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    セルミアーネ的には「まずい、このままではラルが爆発する」と危惧していましたので、ある意味息抜きさせて上げられるとホッとしています。

    ベックさんは巻き込まれて大変です(笑)。

  • オヤっ!いつの間にか未読のサインが……
    書籍購入者として情けない。orz

    毎日隙間の無い生活してたら……
    ラルは爆発するよねぇ~。(^_^;)

    そして得意技の領地管理はピンキリの手を付けられない有り様。f(^_^)

    (゜ロ゜;……アルの瞳が紅くなってる。文章に描いて無くても判る………クワバラ、クワバラ…!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    まだ、赤くなってません。まだ……(笑)。

  • コミカライズおめでとうございます。
    ノベルの方の閑話も3巻として出版されると嬉しいです

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    頑張りますので応援よろしくお願いいたします(*゚▽゚)ノ

  • 初めまして!!
    コミカライズで知って来て、一気に読みました!!
    ラルのハチャメチャで努力家で恐れ知らずで責任感強くてヒーロー(あれ、ヒロインでは?)さが凄く魅力的でした!
    ミアも出来るだけ受け入れてあげるところがまさにヒロイン(あれ?いやいや、ヒーローなとこある!)でした!
    本編は完結していますが、この番外編やコミカライズ、応援させていただきます!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ

    楽しんで頂けて嬉しいです!コミカライズはこれから盛り上がりますから、是非楽しんで下さいね!