第35話:女神様の色への応援コメント
ようやく一歩踏み出したと思ったらいきなり落とし穴に落ちてやんの
悪役令嬢って中々いいよね…堕ちた時のギャップは核兵器並みの破壊力がある
作者からの返信
いいですよね。そんなギャップあるヒロインを作り出したいものです。
編集済
第34話:女神様の夜ご飯への応援コメント
タオル一枚で飯食ってたんか…??
と、誤字?ですかね
そしてチャイムも鳴らさずに部屋の扉を開け放った。
鍵は空いていなかった。
↓
「鍵はかかっていなかった。」かと
作者からの返信
ここ、すみません。描写ミスです。
タオル一枚だったのは蒼さんでした……。
誤字です、ありがとうございます。
修正いたしました!
第34話:女神様の夜ご飯への応援コメント
主人公が今のところロースペ過ぎる上にヒロインがハイスペック過ぎてフラレた方が将来的にハイスペック旦那をゲットして幸せになれそう
だけど隠されたスペックがあるんだろうな…主人公なのに存在が一番謎過ぎる
そしてタオル一枚でじゃれ合うってフェイスタオルだよね?もはやそれは全裸…
作者からの返信
スペックだけが全てじゃない!!
ということにしておいてください笑
主人公、ほんと謎。
ここすみません、ちょっと描写ミスです。主人公がタオル一枚みたいになってた……
第32話:女神様のプレゼントへの応援コメント
おめでとうございます。
このまま完結まで宜しくお願い致します!
主人公に魅力が無いというのが公式見解になるとは…
実は異世界とかの勇者の生まれ変わりで寄ってきているヒロイン達は前世のパーティメンバーで魅力が無いのは倒した魔王の最期の呪いとかにして有耶無耶にする方法も思いつきました!(笑)
市川さんの言う彼のカッコ良かった過去とは前世だったのだ!
作者からの返信
ありがとうございます!このまま突っ走ります!
そうですね、まぁぶっちゃけてここまで何もない主人公も珍しいかと思います笑
最後の最後でファンタジー路線とは……そういうオチもありかもしれませんねw
第32話:女神様のプレゼントへの応援コメント
相変わらず面白くて更新の度読ませてもらってます!胃カメラの話とかありですねw
応援してます!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!!
それはありですね。ストレスで胃カメラした時の画像が出てきて、苦労してるんだろうなっていうのが分かる感じのがw
編集済
編集済
第31話:女神様との約束への応援コメント
思った。
小宮君と市川さん達の性別を入れ替えて、乙女ゲーにするとしっくりくる。
もしくはBL
作者からの返信
確かにこれは乙女ゲーの女主人公的ポジションですね。
周りばかりが能動的に動いてモテていく……まさにそれです。
第31話:女神様との約束への応援コメント
今のところ何故ここまでモテるのか全く分からないから早く彼の過去を知りたいです…
現在の市川さんになるきっかけを作ったのはこれまでの話から主人公だと想像できるし過去はカッコよかったのかな?という予想も出来ますが…
今のところ最終回はモテない童貞が病室で目を覚まして終わるという夢オチにするしかないレベルの不自然なモテ方なので主人公の本来のスペックというか長所が分かる回を!(笑)
作者からの返信
さて、市川さんと主人公の関係は一体なんなのでしょうね。
そんな夢落ちだったら悲しすぎる笑
主人公が活躍する回……くるかな?笑
編集済
第23話:親友の苦悩への応援コメント
なんか、主人公の好感度上げて落とされた気分。
市川のとこには主人公1人で行った方が良かった。(ようあお過激派)
作者からの返信
過激派が……
まぁ、さすがに主人公だけがしゃしゃり出るというのもまた違ったかも知れません。
第21話:女神様の叫びへの応援コメント
主人公、市川のことだんだん好きになってるというか、彼女の心配しっかりしてて好感!
作者からの返信
そうです!
だんだんと最初よりかは彼女のことを考えるようになりました。
第15話:憧れだったあの子との約束への応援コメント
主人公に魅力を感じないというか、良くも悪くもない。ヒロインは魅力的だからこそ、みんなが惚れる理由がわからない。市川はいい意味で変わってるから、普通すぎる男に惚れたっていうのは凄く納得。
あと、主人公が痴漢には勇敢に立ち向かうのに、彼女が襲われているときはヘタレになる。
ここも謎。
市川との絡みが一番主人公の魅力を引き出してる感じがする。無個性主人公には強引なぐらいのヒロインが丁度いい。遠野の付き合っても読者視点では、
あまり面白くならなそう。
面白いので引き続き読みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時点では特になにもやってないので色々疑問かも知れません!
まぁ、多くの焦点が当たっているのが市川さんだからと言うのもあるかも知れませんね!
編集済
第28話:ヒロインレースへの応援コメント
更新お疲れ様です。
瞳が普通に凄かったのか、他の三人が邪念に囚われていたからなのかどっちなのやらw
三人とも意識すらしていなかった相手に土つけられてNDKNDK?w
>(だ・れ・を・お・う・え・ん・し・て・い・る・の?)「い、市川さん! ファイト!!!」
ちと市川、無用心じゃね?
洋太が市川の応援なんかしたら、長野やその取り巻き10人辺りに体育館裏に呼びつけられて「おいモブ宮、テメェ馴れ馴れしんだよ!」とか因縁吹っ掛けてたりとかしないもんだろうか?
>どこかで話そうということにはなってはいるが、具体的なことは何一つ決まっていない。
結局なんの対策もしてないんだから、例の取り巻き連中に睨まれてる状況は全く改善されてないんですよね?
>今頃俺は、学園の女神をたぶらかした男として指名手配されているかもしれない。
この状況は依然として続いている訳で。
>「いや、市川さんもかなり足早かったよな?」
>「あの今日転校してきた子もさっき見てたけど足早かったぞ!」
>(早いわね……このままじゃ────……あっ)
スピードの「はやい」は速いですね。
早いと速いの違い
「速」は「速球・速攻・速刻・速成・速断・快速」などと用いられ,「一定の距離を動くのに(あるいは,一定の行為を行うのに)要する時間が少ない」という意味である。また,「速度・時速・風速」などのように,「速さ・スピード」の意でも使われる。したがって,「決断が速い」「呼吸が速い」「球が速い」「車の出足が速い」「流れが速い」などは,「速」を用いる。
これに対して「早」は,「早朝・早暁・早春・早退」などのように「物事を始めたり終わったりする時期や時刻が前である」ということ,あるいは「朝のまだはやいとき」の意で,「時期が早い」「気が早い」「起きるのが早い」,また,「早帰り・早咲き・早死に・早じまい・早出・早手回し・早作り・早寝・早番・早引き」などと用いる。
したがって,「速い電車」といえば,特急などのスピードの出る電車のことであるが,「早い電車」は朝早く出る電車や順番が前の電車のことである。
作者からの返信
この辺はみんな応援してる感じなので特に主人公が目立っているということはないですね。
なので問題なしです。
あと、誤字報告ありがとうございます。修正いたします。
編集済
第27話:女神たちの熱い戦い③への応援コメント
>「五〇メートル走、二本目本気で頑張るから応援してくれるかな?」
「ああ、そんなこと? 応援くらいするよ。頑張れ!」
さて、こんな約束をしてしまった洋太はこの状況をどうするつもりなんだろう?
次回を楽しみにしております。
作者からの返信
一体、洋太くんはどうしてしまうのか!
第27話:女神たちの熱い戦い③への応援コメント
三人称良いと思います!
ただ、なんもしない主人公がより一層空気になる点を除けば!ですが
もはやモブ
作者からの返信
ありがとうございます!
しかしより一層、モブになってしまうという弱点が……!
第27話:女神たちの熱い戦い③への応援コメント
>その勝負引き受ける
挑戦は<受けて立つ>もので、<引き受ける>ものではありません。
>闘士を滾らせて
<闘志>ですね。
作者からの返信
早速、誤字報告ありがとうございます!
即時修正させていただきます!
編集済
第25話:女神たちの熱い戦い①への応援コメント
学生の平均出そうとするとジェネレーションギャップが出るのは仕方ない
実際昔は35kgで帰宅部なのにすげえって言われたし作風が90年代ラノベなところから作者の年代はお察し
どうやら今も帰宅部はそんなに変わらないけど科学トレーニングの発達で運動部が平均上げてるらしい
ああ後少なくとも昔は田舎と都会でもだいぶ違ったし全国平均に比べたら都会っ子は虚弱になるわな
ところで我々の世代においては並とは平均前後の事だが、聞くところによると今の子は平均身長170超なのに170超はチビ認定だという
つまり余裕で過半数以上が並以下
並の定義すら違ってる
職場のバイトの子に聞いただけだから個人の感覚でしかないかもだけど
作中の年代を自分にわかる世代に合わせて設定してしまうのが一番楽
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁ時代により、場所によりその時々により平均は異なるものですからね。
今回は単純に5得点で出しただけなのでもうちょい平均値を調べてから出せば良かったとも思っております。
それにしても作風が90年代と言われてしまった……
年代ももうちょい若いはず……笑
編集済
第25話:女神たちの熱い戦い①への応援コメント
大口叩くなら100mを5秒フラットで走るぐらいはしてほしかったw(7秒1は高校女子としてはむっちゃ速い)
作者からの返信
そうなんですよね。
ちょっとリアルな秒数にしすぎました!
一本目なので流しているという設定は一応あるんですが笑
第25話:女神たちの熱い戦い①への応援コメント
私の握力は25だ…
33とか高くね?もしかして私が弱い?
┐(´д`)┌
作者からの返信
あれ?高い……?
別コメで虚弱すぎるとご指摘受けましたが……
調べたところ、高校生では40ちょっとが平均のようですね。
第25話:女神たちの熱い戦い①への応援コメント
今更なのですが最初に紗は引きこもりだと主人公が言ってたけど、そこん所の設定は消えた?
作者からの返信
いえ、消えてませんよ!
彼女は引きこもりでした。全然引きこもりに見えないかもしれないですが。
編集済
第25話:女神たちの熱い戦い①への応援コメント
高校二年男子の握力平均は40超えてる。
33は小学生レベル
握力51も中学生レベル
ちょっと運動出来る高校二年なら60は超えてるはず。
実際に中学生時に60超えて、高校で70超えてたのが普通にいたし。
高校二年で33はかなり虚弱
作者からの返信
ちょっと弱すぎましたかね?
5点調べたらそんなものだったので……
私の時ではだいたいすごくて60くらいだった記憶が……
第24話:女神と親友と新たな……修?への応援コメント
外野の声が大きいと迷っちゃうんですねー。人気作品の宿命でしょうか。気にしないで、やりたいようにやるのがいいかと
作者からの返信
ありがとうございます!
他の方の私以上に人気な作品を見てもキャラに対するコメントというのは見受けられますしね。
ですがやはり作者なので、ヒロインという立場上、愛していただきたいものですね笑
編集済
第24話:女神と親友と新たな……修?への応援コメント
ま、作者さんの設定を見る側がどういう気持ちで読むのか100%事前に察知できる作者さんなんてまず居ない罠。過剰に気にやむ事は無い訳で。
ただ、「やりたいように」やった結果として読者と作者の乖離が埋まらない、読者の理解できない宇宙人ばかりの作品が出来ちゃう事も多々ある訳で、その編はいい塩梅で出来ればいいですね、とは思います。
プロット組んでそれを一度自分が読者になっやつもりで読み返してみる、とか。それで100%じゃないにしても想定外、は減ると思うの。
>「小宮くんのことちょっといいなって思っちゃった」
ライバルが市川だと知って、小宮を彼女から奪い取ってやろうと考えるだけの執着が生まれるんだろうか・・・・とは思いましたw
市川「隠しててごめんなさい。私は実は小宮君と付き合っているのよ」
崎野「へーそうだったんだ。いいんじゃない?」
位でフェイドアウトしちゃいそう。
PS.前回の感想で接続詞おかしかったの直そうとして間違って削除してしまったorz
作者からの返信
ありがとうございます。
まぁ、コメント欄を気にしすぎてもキリがないのでできるだけ当初の通り進めて行こうとは思います。
ありがたい意見ではあるんですけどね。
そこを知って彼女がどう動くか、また見ものということですね。
コメント消えたんですね。
何か返信がまずかったのかと思い、焦りました……
第24話:女神と親友と新たな……修?への応援コメント
「き、気になるって言われた」
言うのかよ!?
本当に市川さんのことなんとも思ってない感じが…なんだか、かわいそうになって来たな…
一応恋人なんだよね??本気で好きあって付き合っている訳じゃないって思ってるとしても、なら普通は市川さん側の付き合った理由を聞くとかするだろうに
本気で市川さんに興味ないんだろうなぁ
今回は親友2人を仲直りさせたファインプレーなんで普通は見直す所だけど、こんだけ何も考えてない言動が目立つと、「俺は何もしてないよ」の方が真実味を帯びてくるって言うか確かにこいつ何もしてないなって思っちゃいそうになったよね。
作者からの返信
普段の彼なら言わなかったかもしれませんね。
ですが、黙っておくのもまずいような気がしたのでしょう。
彼女の親友ですから、尚更ですね。
第24話:女神と親友と新たな……修?への応援コメント
大丈夫おもろいっすよ!
問題なくおもろいですよこれは
だから無理ないペースで更新お願いします_○/|_ 土下座
作者からの返信
嬉しいです!!
ありがとうございます!更新は、毎日頑張っていきますよー!!
編集済
第24話:女神と親友と新たな……修?への応援コメント
オリジナルチャートからオリジナルチャートに変更ですね!
大丈夫、ヤンデレとかキャラを濃くしたら勝手に動いてくれてやがって結局チャート通りにいかずに変更を余儀なくされるので大丈夫。
元のチャートにムリクリ当て嵌めると違和感が出るので自然な流れに任せた方がいいと思う。
作者からの返信
違和感がもう出てなくもないですが……できるだけ自然な流れで運べるように頑張ります!
第24話:女神と親友と新たな……修?への応援コメント
負けヒロインはこれくらい魅力が無い方がモヤモヤがなくていいです。
魅力ある負けヒロイン程かわいそうなの無いし…
作者からの返信
くぅ、そう言われるとなかなか!
実際は魅力ある負けヒロインを作りたいんですけどね笑
第24話:女神と親友と新たな……修?への応援コメント
チョロイン笑笑
どんどん修羅場になりますね
応援してます٩(๑ᵒ̴̶̷͈̀ ᗜ ᵒ̴̶̷͈́)و ̑̑
作者からの返信
チョロかった……
ありがとうございます!
第23話:親友の苦悩への応援コメント
将来化けそうな初心者の匂いがすると思ったら既に結構な量書いてた………
そして読んで理解した
プロットとかイベントスケジュールとか作らないで書いてるから化けないんだ
情報の出し方とかイベントの順番とかがおかしい
特に婚約者
転校直後なのに影が薄すぎる
新キャラ連れてきたタイミングで既存キャライベントはない
計画立てない方が面白い作家もいるけど明らかに計画立てた方が面白くなる作家なので次回作からは立てて見てほしい
作者からの返信
おお、的確なアドバイスありがとうございます。
確かにかなりとっ散らかっています。計画性のなさは反省すべきところだと存じております。
実際のところ、当初書いていたものに途中の話を差し込んじゃったんですよね。
いろいろ至らないところもあり、読者の反応伺いつつやっていたら中々、コンセプトから曲がったものができてしまったと思っております。
いただいたコメントの通り、もう少し計画的に書いてみようかとも思います。
以前、計画的に書いたらそれはそれでダメだったんですけどね笑
第23話:親友の苦悩への応援コメント
実際自分が当事者で謝られたら許すと思う。
他人事だと、失敗したから挽回しようと謝ってるだけで、また何かあれば同じ様に他人を落とし入れようとする奴だから縁切れって思っちゃいますねw
作者からの返信
当事者であれば、どうなるかわかりませんね。
実際は心うちなんてわかりませんし、読者様は俯瞰的にしか見れないわけですからね。
第23話:親友の苦悩への応援コメント
う~ん、人それぞれだから何とも言えないが俺個人は親友ちゃんはいらないかなぁー、色々と考えてるみたいだけど結局は自分のこと考えてるし、主人公が二の次になってるし反省はちゃんとしてるのだろうけど、嫌いかなあ~
作者さんのことはすきですので、作品自体は楽しみにしてます。長くなりすみません。
作者からの返信
一度、溜まったヘイトはそう簡単には覆らないっ……!
ありがとうございます!
いえいえ、感想いただけるだけで嬉しいです!
第19話:女神様の友人の試練への応援コメント
〉分かってはいたけど、市川さんと付き合ってることがバレればこんな風になるのか。
隠してるからこうなってるの間違いだよね。
作者からの返信
公表していても白い目を向けられることは変わらないでしょう。
第15話:憧れだったあの子との約束への応援コメント
〉おかげで修羅場に発展してしまいました!!!
人のせいにばかりする奴は成長しないってばっちゃも言ってた。
作者からの返信
す、すみません!
自身が不甲斐ないせいですな!
第23話:親友の苦悩への応援コメント
許さんぞ…よくも…よくも(CV.野沢雅子)
これも主人公が信頼得る為のイベントだからしゃーない(´・ω・`)
作者からの返信
怖い。サイヤ人なりそう……。
まぁ、仕方ないよね!
第23話:親友の苦悩への応援コメント
主人公の株もそろそろ上げないとね(笑)
クラスの中で影が薄いどころかカクヨムの個性的な主人公の中でも影が薄すぎてどんな奴なのか覚えられないです…少しずつ株を上げていくのかな?
作者からの返信
全くもってその通りです。
ここまで影の薄い主人公も珍しいんじゃないかと笑
さて、どうなることやら……
第23話:親友の苦悩への応援コメント
ハイスペ時代の主人公がなんでこうなったのかがちょー気になる。
掘り下げられるのはまだまだ先なんかな
作者からの返信
主人公はハイスペではなく、すっと平凡であります。
前の話の表現がちょっとわかりにくかったと思います。すみません。
第7話:とある幼なじみ同士の会話への応援コメント
あーあw幼馴染は男とは言ってないもんね
りょうしつなしゅらばのていきょうありがとうございます
いまからたのしみです
作者からの返信
あー、どんな修羅場になっていくのか…
編集済
第22話:女神様の過去への応援コメント
>当初のコンセプトはもっとポップに修羅場を展開していくはずだったんですけど、どこで間違えちゃったのか。
設定の捻り過ぎっすね・・・・・。
そもそも修羅場って女の子サイドの気持ちがハッキリしており、「「それを対外的に表明している(少なくとも主人公にはちゃんと伝わっている)」」から起こるのであって、本作だとその前提にすら未だ持ち込めていないですからね。
修羅場というのは、気持ちの明確な女の子達に対する良心の呵責とか忸怩たる念が前提なのに、
市川:結局主人公じゃなきゃいけない理由がまだ見えない。(主人公に好意の理由が伝わっていないし、むしろ彼女との関係は主人公の重荷になっている。つか読者に対しても彼女の主人公に対する好意の源泉の説明を後出しにしてしまった)
篠塚:主人公に言い寄る理由が好意とは程遠い。(そもそも主人公に嫌われている。マイナススタートのヒロインなんて負け確じゃん?魅力ゼロだし)
遠野:唯一好意が明確だけど告白してない。(主人公の所有権を他のヒロインに主張出来ない。)
結論。ヒロイン同士が主人公をめぐって衝突する理由が皆無である。
これを全員主人公に対する明確な好意前提の告白という状況に持ち込むまで作者さんが必要な話数を何話位と見積もっているのかという話です。
主人公と市川の恋人関係の告白、やったら直感的に遠野が心折られてドロップアウトしそうな気がしますが、どうなるんだろ?
作者からの返信
そうですね。捻りすぎた感はあります。
ただ好意への場面に映る前に想定よりもヘイトが溜まりすぎたのもあります。
この辺は、明確なミスでもありますね。
今後、どんな展開を迎えていくか……
うまい展開につなげられるように頑張ります。
第35話:女神様の色への応援コメント
はい終わったーーー
作者からの返信
ああああああ!