応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • なんだか泣けてきました。
    のぞみかなえたまえ。ですか。
    奇書だったんですね。
    ラスト2ページ、本当によかった。完結、本当にお疲れ様でした。
    これこそ、奇書ですね。

    作者からの返信

    最初は戦って戦いぬいてバサッと終わるはずだったのです。それこそ主人公が振り向いてニッコリ笑って終わりくらいの。
    でもそれでは味気ないじゃないですか。だからと言って凱旋帰国する場所があるでなし。
    とても良かったとのこと、いいまとめ方にできたと嬉しく思います。

    非常にオーソドックスな、ありふれた人情劇にしました。お気に召して何よりでした(* u.u))

  • 145 異界門生成物質への応援コメント

    アメリカ大陸で、異界獣が追ってくる。なにが本当に起きているんでしょうね。

    作者からの返信

    この最終決戦のお話は、第一話の拡大版なのです。よくあるお話の構造ですよね。

  • 136 天空に届く紅葉の巨木への応援コメント

    詩まで書いてらして。もう。すごい。

  • 127 3人娘的進化論への応援コメント

    第一関門突破でしたか。
    まだまだ、これからなんでしょうか? ほとんど大陸を横切ったと思うのですが。

    作者からの返信

    ここは長いですよお?
    欧州から北米への往復、次いでアフリカを縦断。ここで本当に第一関門突破です。

    ここからが大変なのです。

  • 117 向かうところ敵なしへの応援コメント

    海水が消失して流れ込む。これは確かに怖い現象。
    「いや、カナ以外なら誰でも思い至るだろ。」ってこういう会話が面白いです。

    作者からの返信

    先に島風で同じのやっちゃいましたからねえ。ここが初出しだったらなあと歯噛みした場面です。
    でもあれがあってのここでないと、ここでいきなり波乗りが出ては手際が良すぎるなあと。むしろ2度目だからこその周到さ。
    カナウは初めてですからね。記憶は欠けますし、抜けた人物でもありますし。

  • 116 不発に終わる最終兵器への応援コメント

    リヴァイアサン。一番好きな奴で。(ゲームの話ですけど)
    いや、砲弾つかむって、やっぱ強いな、リヴァイアサン。

    作者からの返信

    ただ出てきて火を吹き水を吐きではなんだかバカ集団のように思えましてね。それで賢龍にご登場願ったのです。
    めちゃくちゃ強い敵を絆で倒す醍醐味を感じてもらえたでしょうか?

  • 115 王との砲撃戦への応援コメント

    異界獣、どんどん大きくなっていくみたいな気がします。
    この旅には、悲劇しかなさそうで、皆かわいそうですね。

    作者からの返信

    いいえアメさん、この物語はここからですよ❗️ ここから巻き返します❗️ それはもう、ものの見事に❗️


    お伝えしたいことは前作と何も変わらないんですよ。お話が異なるだけで、背骨は同じなんです。ですから期待を裏切らない結末へと。

    ここからは全部俺のターン❗️( ✧︎Д✧︎) キラーン
    ご期待ください。

  • 105 朧月夜への応援コメント

    ♬菜の花畠〜に、入〜日薄れ、
    って挿入歌が入っている箇所で、ちょっと泣けました。

    作者からの返信

    そうなんです? ありがとうございます˚‧º·(˚ ˃̣̣̥᷄⌓︎˂̣̣̥᷅ )‧º·˚

    このお歌は思惑通りの箇所で使えましたが、他の話数にも使いたい曲はあったんですよ。でも著作権が切れてなくって。断念しました。

    無名の書き手が有料で文中に楽曲など使えるはずもなく。でもこの場面には使いたいお歌を使えたのです。

    よかった❗️

  • ハワイ経由より、シベリア経由。気候的には昔と同じだとすると、かなり寒い経由ですね。

    ヨルムンガンドの近縁種。ヨルムンガンドって名前が好きで、北欧ですよね。
    この先、さらに暗いとのこと、みんなどうなっていくんでしょうか。

    作者からの返信

    すみませんね、多忙を極めておりました。ようやく新しいペースをつかみましたので、今日からはまたコンスタントに更新できるはずです。お楽しみください〜。

    ここは寒い地方ではありますが、真夏に訪れました。基本寒い地方は夏に、暑い地方は冬に訪れるように設定しています。前作でも。例外はありますが。
    大自然との闘いは主旨ではありませんからね。それでベーリング海を渡るのも、アルプス越えも非常にあっさりと。
    ここの場面は、艦内の暖房がしっかりしていたのかなあとお考えください。排熱などもすごいでしょうしね。

    北欧をよく知らないおれごんは、様々な魔物を縁もゆかりもない地へ配置します。これはまったくの不勉強ゆえ。
    しかしですよ。縁もゆかりもあるところに適切に配しては、逆に面白みが薄れるかと。それに狭い地域に集中してしまうでしょうしね。
    知らないのを逆手に取り、自由勝手に魔物を配するおれごんなのでした。

  • 人間を殺したって。重い気持ちだよね。
    実際の戦場でも、あとでトラウマになるって聞きました。

    モルボル、やっつけたんですね。よかった

    作者からの返信

    不殺がテーマなのに、ほぼ最後に足した枝のエピソードでこのような形に。

    やっぱりね、突き詰めて考えねばならないと私は思うのです。
    例えば回数制限があるのなら、その最後の一回を使い切って、そこからさらにもう一回使う。さらにはその先も使ってしまうくらい突き抜けたところを考察して然るべきと思うのです。
    それで不殺を旨としながらもその先を描きました。中途半端に一回だけではありますが、描きましたよ。

  • モルボルって懐かしい魔物。
    たしかFFで苦労して倒したから、その時と重なってます。
    モルボルってすごくしぶとかったわ

    作者からの返信

    何でもかんでも竜にしてしまうおれごんが、何かないか何かないかと探し回ってやっと見つけた別形態の魔物です。

    モルボルってかなり強敵でしたよね。それで印象に残っていました。
    FFオリジナルっぽいんですよね。リスペクトしつつ登場させました。

  • 086 ロスアラモスに君とへの応援コメント

    すべての生き物を大事にするなんて、やっぱ無理だよね。
    食事もできなくなる。

    それにしても、その時がくるんだろうか。みんな、なんか応援している。

    作者からの返信

    この辺りは前作でモ描いて苦しかったところです。私たちは土台食べずに生きてはいられない。
    それで食べずとも生きられる存在に主人公を設定しましたが、その状態でも今度は自身が糧として狙われる側になって。そこでの葛藤を描きました。

    苦しかったですけど、そこを超えて見出した答えにたどりつければやっぱりカタルシスがあります。たとえ独りよがりな、自分勝手な結論だとしても。

    ここまでお読みくださった方々は彼女たちが出した結論に引いてしまうことはないでしょう。彼女たちが苦しんで出した答えです。
    それを胸に、さらなる窮地に挑みます。

  • 進撃ではなくて。
    健気ですよね。みんな。絶望的な状況がもっと先に待っているのに、なんだか胸が痛いです。

    作者からの返信

    すみませんね進みが遅くて(;´д`)💦

    チェックするだけなのに時間がかかりすぎているのは、私が読むだけでダメージを受けるからに他なりません。もちろん爽快な場面ではスカッとしますし、心温まる場面ではホロリとします。
    この辺りはかなり心を削られる部分なので見直すだけでも力が要ります( ー`дー´)キリッ

    ま、実際のところ忙しくて首が回っていない方が8割ですけどね
    ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(●︎´∀︎`●︎) '`,、'`,、'`,、'`,、'`,、

  • 080 最悪の新発見への応援コメント

    ソ連の入り口も、水銀って。どこまでも辛いですよね。
    それにもかかわらず、仲間たちの会話が明るい。
    ここ、とても救いですよね。めげない彼女たちの勇気がとてもいいって思います。

    作者からの返信

    最少で3つ。未曾有の厄災を振り撒く存在が。これだけで絶望していいのです。そこで膝を折らないのが若さ、あるいは主人公が主人公たる証でしょうか。

    これから続くますますの困難に戦慄してください❗️

  • 竜がもちさったのには、男性って、その子種か。
    わああ、
    なんか、すごい世界です。

    ここまで、一気にわああああって思いながら読んできました。

    作者からの返信

    ねえ? 少しも安楽の時がありませんでねえ? いったい誰が書いたんでしょうかこんな苦痛を強いる物語を?

    ここはまだ底ではありません。奈落へとお連れいたします( ✧︎Д✧︎) キラーン

  • 033 皇国の秘密兵器への応援コメント

    やっぱり伊四◯一だ。(^ω^)
    格納庫に晴嵐があったのでわかりました。喉まで出かかって、長文コメントを書こうと思ったのですが、ネタバレ禁止ですよね。
    世界最大の通常動力型潜水艦!
    異界生物とどう闘うか、見ものです。

    作者からの返信

    ええ〜っ❗️
    バンバン書いてくださいよバンバン❗️
    だってもう発表してから半年も経とうかという作品です。ぜひ大いに語り合いましょうよ❗️

    アルペジオで侵食魚雷を抱えて飛んでいった晴嵐が個人的にツボでして。それまで一度として出なかったので「ここでか❗️」となったのを覚えています。
    あの名作に勝てるとは思いませんし、上手に描けた場面とは思っていませんが、私の中で苦労した地中海ルートをどうにか越えられました。ここからが本番ですよ❗️

  • 074 加害半径3マイルへの応援コメント

    コールドスリープ装置って、なんていっからいいか、乾いているね。
    過去に未来を頼んで、そして、電源のある間、氷続けるって、こういう描写、本当に天才的。とてもすごいって思います

    作者からの返信

    なろうに元の文章がありますが、カクヨムにアップするに当たりかなり切なさを足しました。実際には無責任さと無意味さを足したのですが。
    乾いているとの表現が実に嵌ります。この辺りを汲んでくださるアメさん最高(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    かなりの文章量をここに割いています。力を入れて描いたとなれば、今度どの程度話の本筋に絡むかは? ねえ?
    ご期待に添えますかどうか(* u.u))

  • 温泉にのんびりつかって、束の間の平和な時を過ごしてほしいって、思いながら読んでおりました。

    作者からの返信

    ねえ?
    それなのに、ねえ?
    私ったらそんな和やか空気にとんでもないものを混入するので読む方はハラハラし通しですよねえ。

    私はスパイスだと思っていますが、読む人によっては毒かもしれませんねえ( ˊᵕˋ* )

  • 066 吹き抜けるは最速の風への応援コメント

    今度は、蛇やら、高波(津波)やら。
    休む間もない試練。

    それでも、笑っている姿、尊いですね。

    作者からの返信

    ぬっはは( *´艸`)

    一行をどうにか遠回りさせたくてですね。推進機関をやられて、でも良かったのですが今の形に落ち着きました。

    南米は第二次大戦で目立つ存在ではありませんでした。それでこの作品が行かない理由にはなりません。こねくり回して無理矢理訪れた次第です。

  • 062 その艦の名は恐怖への応援コメント

    島風や伊四〇一は日本の遣西使節団として組織された大船団って、こういう世界観が現れるところ、ほんと歴史好きには好物です。

    どう展開するのか、まったくわからないけど、癖になっています。

    作者からの返信

    片道キップだったのです。食うや食わずやの状態でやってきました。遣西使節団は遣西艦隊でもありまして、二度と戻らない航海で欧州までやってきたのです。最後の海戦を行うために。
    しかしその願いすらもかなわず、海の上で死ねずに欧州で土になりました。

    めちゃくちゃ人気が出て、欧州の風作戦の全容を描きたかったですねえ、外伝で。

    歴史マニアくらいになってしまうとツッコミどころ満載の作品になってしまうのですが、歴史好きくらいの方にはミートするのかもしれませんね。すごいニッチな市場(;´д`)

  • どんな状況であれ、めげない彼女たちの強さが、いいですね。

  • 058 幻の最終兵器への応援コメント

    紙を好んで食うようなそんな異界獣ってのが、なんだか書き手としては、おおって思いますよね。

    それにしても。
    もきゅーって鳴き声はかわいい。

    作者からの返信

    名前が適当なら鳴き声も適当でして。
    最初は「もふ~」でしたから。モフモフだけに。
    あまりにあんまりなので直前で変えました😅

  • 054 ただ憎しみで飛べへの応援コメント

    全部、撃ってしまいたいという、やり切れない思いなんでしょうね。
    自分たちの状況も、すべてにやりきれない。

    復讐をしたいのに、本当にはできてないって思えるような心が悲しいです。

    作者からの返信

    まさにその通りです。ではあるのですが、その位置からは若干戻り、「復讐しなければならない」という状態です。
    「復讐したい」使命感から、「復讐しなければならない」義務感へ。

    ノゾミもまた変化しているのです。成長しているのですよ彼女も(*´-`)

  • 3人?の硬い絆に感動してしまいます。

    この先、さらに辛い先が待っているんでしょうか。必死に頑張る姿は尊いです。

    作者からの返信

    ここで第一部完、およそ1/3です。お疲れ様でした。

    むしろここからが本番で、いろいろと、その、アレなことに。
    鬱展開などもありますので、心身が万全なときのご訪問をお待ちいたします。
    そんなでも着地点は保証します、全て納得の最終話で。

  • タマエを助けようとする悲痛な叫び。胸に響きます。
    スライムかあ。あいつ、一番弱いはずなのに、巨大スライム、強かったか。

    作者からの返信

    あると思いますスライム最強論(*^O^*)

    このお話を最後に、こののち最終兵器を手に入れた一行の闘いはこれからだENDで10万字の作品とするつもりでした。当初は。
    あまりにも人気がでなかったので、執筆しながらの投稿でしたらここで終わっていましたねたぶん( ̄ー ̄;)
    良くも悪くもまだまだ続きます。


  • 編集済

    030 薄れゆく昨日への応援コメント

    戦車もなくし、カナエは記憶障害が進み、せつないですよね。それでも進む兵士としての女の子たち。
    おれごん未来さんの描きたい世界がわかってきたような気がします。

    とても好きな世界観です。

    作者からの返信

    そうでしょう? はじめさんを苦なく読破されたアメさんならそう言ってくださるものと。あの作品を楽しめた方にはどうもミートするようです。

    やるかやられるかの命のやり取りをしているのですから、やはり制約ですとか呪いをもらうとかあってほしいのです。常に気持ちよく快勝ではまるで私には響きません。
    明るく楽しい冒険活劇は、それが理由で変質してしまったのです。

  • 029 流砂に飲まれてへの応援コメント

    流砂に埋まるなんて、脱出できてよかったです。

    作者からの返信

    よく創作もので見ますよねサンドワーム。あんなものが地中を進んでいるなら地中はもっと空洞だらけだと思うのです。
    きっと分泌物などで固めながら進むのでしょうが、時間がたつと崩れたりも。そこに地上から砂が流れ込んで流砂になると考えたのです。それが地上を進む者の罠を兼ねていて。深いですよねえ、先人のお知恵に感謝です。

    それゆえにオリジナリティーに乏しいお話ではありました。それで穏便に終わるはずをあんな乱射事件にしたのです。
    この乱射もじわりボディブローのようにあとを引きます。ご期待ください。

  • 028 これは今や肩こりの元への応援コメント

    羽毛を洗うともふもふで量が増えるって、こういうとこリアルですよね。

    死海、体が浮くかもしれないですけど、すごく痛いって。実は、ある温泉に行ったとき、死海の水を輸入したとかの風呂に入ったことがあります。長くは入れなかった。痛かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! あっつあつの感想を頂戴してしまいました!
    安楽で軽妙な作品を目指し、しかしながら重くてつらい物語になってしまいました。それをよしとしてくださるアメさんに感謝感謝です。

    私も入りましたよ死海風呂! あの時の体験を思い出しながらこの部分を書きました。
    あの子たちは擦り傷が絶えませんから、なおいっそう痛い痛いと連呼しながら遊んだことでしょう。消毒になると言いながら(´ω`)

  • 日本人なら、誰しもが思い入れのある日ですね。
    若い人なら盆踊り、花火大会などとお祭りの思い出なのでしょうが、わたしは……。
    東京は新暦でお盆をするので、御先祖さまとの出会いはもう過ぎ去って、わたしに「これぞ帝国軍人!」と思わせ、マニアックな道をひた走らさせた宇垣纏大将の命日です。
    この人、山本五十六連合艦隊司令長官の参謀総長でありながら、徹底的に無視されつづけた人物なのですよ。まぁ海軍省から、山本五十六の監視に付けられた人物ですから。
    ですが、この8月15日午後12時45分、「日本のために、どうか先に行ってくれ」と特攻隊を送り出した言葉を有言実行、最後の特攻攻撃を敢行した人でした。
    誰とは言いませんが、あれだけ勇ましい言葉を並べながら、戦後は自衛隊の長官や国会議員にまでなった奴がいるのにねぇ……。
    毎年の正午の黙祷よりも、わたしには45分の方が重要だったりします。

    作者からの返信

    おお……:(;゙゚'ω゚'):
    それぞれの8/15ですね……。

    私も前作と今作で特攻について学び、それを煽動した方が実はとても現場に近い、思慮深い方々であったと知れてよかったと思いました。狂気で始まったのではないと知れてホッとしました。どうしようもなくなってしまった前線から、國體を残したい、人々を守りたい一心で一矢報いるために発足したのだと。

    私が学生の頃はまだ教科書にそのような記述で取り上げられてはいませんでしたから。あの当時の自分に教えてあげたいくらいです。

    ともあれ、酉暦ではその日を境に戦後は始まらず、より困難な戦局へと事態は悪化してゆきます。
    残された人類最後の3人を見守ってあげてください(* u.u))

    編集済
  • 途中、もふもふもふ、って、かわいいです。

    作者からの返信

    何かいい名前はありませんか?
    モフモフ(仮)のまま執筆、仮を外して投稿し、完結してしまいました。いまだに良い名前があったのではないかとモヤってしまいます(*´ω`*)ゞエヘ

  • アホ毛がもう一人(羽)!笑

    作者からの返信

    そのうちアホ毛コンビと呼ばれます( *´艸`)

    今はヒナなのでまだですが、いずれ活躍もしますのでご期待ください(* u.u))

  • 019 万里の長城を左手にへの応援コメント

    アホ毛が健康状態を示すとは斬新ですね!

    将来、私達も酸素と光合成でエネルギーを蓄えられたら植物と、二酸化炭素と酸素の交換ができて良いこと間違いなし。

    アイデア豊なストーリーに魅了されます。

    作者からの返信

    そ、そうです?(#゚ロ゚#)💦テレテレ
    ありがとうございますっ‼️

    どちらも、どこかからお借りしたものです。前者は失念しましたが後者はシドニアの騎士から。

    前作はあまりに我が道を進んで撃沈しましたので、それを反省した今作は分かりやすさを重視しまして。まさかそれでも撃沈してしまうとはつゆにも思いませんでしたけどね……_:(´ཀ`」 ∠):
    おれごんの夢の残滓をどうぞご堪能くださいませ(* u.u))

  • 異界獣とか、もう、ほんとアイディアが素敵。
    うわって思います。

    作者からの返信

    ググったんですけどね、意外と異界獣表記はなかったんですよ。普通に使われそうな表現なのに。ラッキーでした。

    実は獣であることが大事でして。本当は化け物でも怪物でもないんです。血の通った、ただの野生生物なんですよ。ですから獣と。

    編集済

  • 編集済

    008 私だけ語呂……!への応援コメント

    史上最大の戦艦が……やっぱり四本足なのでしょうかσ(^_^;)? やつらは46センチ砲を打つのか……。
    そして、こういう展開だとマニアックなわたしは黙っていられない……。
    大和と武蔵は同型の戦艦で、武装も艤装もすべてが同じなので、横から見ていたのではどちらなのか、誰にもわかりません。ただ艦橋うしろの非常階段が右にあるのが大和、左にあるのが武蔵です。

    PS
    でも、どっちにしたって、わたしも見たいっ!(笑)

    作者からの返信

    ぬっしょっしょっしょ( *´艸`)
    ほおら、やっぱり穂乃華さんはお好きでしたでしょう?(*´∀︎`)σ)д`*)
    それに助かります、あんな大風呂敷を広げても寛容に受け止めてくださるので。

    それにしても、どこのウェブサイトを覗いても載ってなさそうな幅広い知識をお持ちで。そのようなお方がお味方してくださるとは(* u.u))💦アリガテェアリガテェ
    そうしますと、タマヱはその非常口で見分けたのでしょう。きっとそうですよ( ˘͈ ᵕ ˘͈ )

    果たして46センチは火を吹くのか、注目いただきたいと思います。

  • 酉暦1945年、昭知20年の8月15日

    すっごくやはり意味深な日ですよね。

    作者からの返信

    彼女たちはその数字を知る由もないんですけどね。読んでるこっち側には大切な日ではあります。

    ここを迎える日に大事件でもよかったですが、そこはご存じおれごん作品です。しんみりと行かせてもらいました|′艸`●︎)

  • 017 異界との門への応援コメント

    ゲートで別世界と繋がっているとか、相変わらず、おれごん未来さんのアイディアには脱帽です。

    作者からの返信

    いえいえ、よくある設定ですよぉ〜。
    だいたいドーム形状か門の形をしていますよね。私の場合は自然現象を選択したためにドーム状を選びました。

    これでも異世界転移ものなのです。逆異世界転移なので昨今はあまり需要がありませんけどね。

  • 014 地中棲息型甲殻生物への応援コメント

    地下からの攻撃に、なんと囮作戦ですか。

    爆弾でなんとかするって、危険でしたけど、いいアイディアでしたね。

    作者からの返信

    陸海空があったら当然地中もと思い至りましてね。それで。
    昔トレマーズという映画があって、そのオマージュで話を組み立てました。

    もっとド派手にと思いましたがまだまだ装備が貧弱で。
    ここからの展開にご期待くださいませ!

  • 北に抜けて、ロシアとか思ったけど。朝鮮半島から中国方面。どういう旅になるんでしょう。次、行きます。

    作者からの返信

    ヌッフフ(´ω`)
    実によい勘をされております。


  • 編集済

    007 死との距離感への応援コメント

     なるほど、こう言う話を書く為に資料を探していて、某国某機関に妙な誤解をされてしまったのですね💧

    作者からの返信

    風火さんはあのエッセイを覚えてらっしゃって(●´ω`●)
    それはそれは夜な夜ないろいろなサイトで。博物館に行ったり、銃器専門店を訪れたり。

    私もオレゴンでは運転免許証ひとつでライフルくらいは買えるんですよ。それも3万円程度で。処分に困ると聞いて買ってはいませんが。なんでもそうですけど、買うのは電話一本、クリックひとつなのですが捨てるのに苦労します。

  • 007 死との距離感への応援コメント

    1945年って第二次世界大戦の終結ですよね。
    その時代とは、違うとわかっていますが、つい、リンクさせながら読んでおりました。

    作者からの返信

    兵器がすべて出そろった時点からのスタートとしたかったのです。そうでなくても作中では開発が早まったと言ってしまえばよいのですが、それですと何か違うように感じまして。ともあれ、これでアレもコレも使えます( ̄▽ ̄)ニヤリ

    まあ、待ったがゆえに消えてしまった兵器もあるでしょうが。
    なにせ3人の兵団です。ろくに数は使えもしませんから、そこは取捨選択です。

  • 006 困難への着地への応援コメント

    酉年での西暦って、面白いです。そこからの、世界観。

    一風かわったサイエンスフィクション。さすがです。

    作者からの返信

    あへへ~~~(#゜ロ゜#)テレテレ
    西って、酉の方角でしょう?
    調べてやった~って思いました。でも、アメさん以外で話題にしてくれる方は今の今まで居ませんでしたね……。
    ありがとうございます(ノД`)・゜・。ウウウ

  • ソ連やアメリカの戦車にも威力足らずの二式戦車でゴーレムは……(^_^;)
    石の巨人、強すぎっ!(笑)

    作者からの返信

    ぬはは(*´罒`*)
    ようこそ穂乃華さん。

    この作品は軍事好きの方の魂の浄化のために書きました。およそ5%くらいは穂乃華さんのために書いたと言って過言ではないでしょう。それくらいのつもりで捻り出しました。

    石巨人はもっと大事な場面でと思いましたが、第一話を全力でとの提言から出し惜しみなしで投入しました。
    まあ、結果はご覧の通りですけどね……。
    ともあれ自信作には違いありません。どうぞお楽しみあれ〜✨

  • 石でできた巨人に。

    ホゲー! やっぱり効かねえ!」って、乙女だったんですね。

    作者からの返信

    今度は三人娘でございます。
    以後お見知り置きを〜(* u.u))

  • 001 望み叶え給へへの応援コメント

     予定地なんですね。
     なるほど、こう言うやり方もあるんですね。
     本編楽しみにしてますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます水守さん。
    今ちょっと執筆に割ける時間がなくてですね。『いつになるか分からないけれど投稿するという約束を忘れないようにする』ために知恵をしぼって、それで思いついたのが『建設予定地』でした。

    今からブクマしておいていただくと、そのいつかが訪れた時に通知が行きます( *´艸`)