第138話 真昼の夢への応援コメント
帝都一の監督って、ジンのキャリアが順調過ぎますね。
そのうちジンを題材にした小説が出て漫画やドラマ化しますよ。
JIN-大田仁-
作者からの返信
監督引退する頃には本とか出すんですね。
でもだいたい書くことは瑞希が書いてしまっているという。
第138話 真昼の夢への応援コメント
ジンの物語って、別ルートで非常に興味が出てきますね。木下さんやら国立さんやらとの絡みとかもありそうだし。何だかんだと最強白富東の基礎を作ったのはジンだしなぁ。間違いなく甲子園に「祝福」されちゃった訳で(笑)。
上杉家とか、ガチで凄そう…まぁもらってる金額もそうだけど、何より使い方を知ってるだろうしなぁ。扉とか壁とかに家紋(竹に雀)とか、敷地内にしれっと氏神様とか毘沙門天とか祀られてそうな雰囲気。古風な家が容易に想像できるのが素晴らしいですなぁ。
作者からの返信
佐藤家の実家の方は和室だけど、上杉家は和洋折衷かなあ。
第138話 真昼の夢への応援コメント
ジンはやっぱり帝都一にうつったのか……ここから長期政権を築いていくんでしょうねえ。関東大会で時々母校と当たる……いや、白富東が弱体化期間に入ったかな?
作者からの返信
白富東は今はあまり強くないですね。
それでも県ベスト8ぐらいには。
第138話 真昼の夢への応援コメント
なってるとは思ってたけど、いつの間にか帝都一の監督になってる・・・・・・
目指す形は頂点でも、やっぱり一般的な高校野球と比較したら歪な強さになりそう
作者からの返信
高校野球ファンって、たぶん今一番多いのは大阪桐蔭アンチだと思うの。
強すぎるから。
編集済
第138話 真昼の夢への応援コメント
ホームパーティーを企画する上杉兄貴。
兄貴なら横浜スタジアムを貸しきってオーロラビジョンで放送出来るのでは?と考えてしまった。
ところで、秦野 国立両元監督はこの試合をどこで観戦してたのかな?f(^_^)
ジンが始めたこの狂想。最後の花火になるかもしれないこのシリーズ。
皆が思う結末。色々違いが有れど、満足感溢れたモノが起こるのだろうか?(-.-)y-~
そういえば、ニュース観ていますが住まいは大丈夫ですか?(^_^;)
作者からの返信
横浜スタジアムの貸切料金っていくらだったかな?
住まいは大丈夫ですが、父の実家の川原沿いの畑が全滅ですね。
まあもうずっと手をつけてはいないんですけど。
第138話 真昼の夢への応援コメント
〉「なんならワシの家に来るか」
ご近所でも有名なお城の天守閣みたいなのがある、日本家屋や武家屋敷みたいな純和風のお屋敷とみた!
そしてファンが家の目の前に私的に軍神上杉大明神を勝手に祀ってる神社仏閣を創建して聖地巡礼先としてけ一般人に開放しているだろう!
作者からの返信
敷地内に氏神様を祭っているぐらいのことはしてるかもしれない。
第136話 どっち?への応援コメント
世紀の対戦を今度は球場から二人のMLB選手の視点か…
そしてさらっと語られた二人が同郷のライバルだった事実。f(^_^)
ただ二人とも個々の対戦と観て試合全体の流れやシーズン全体はみていないなぁ~(^_^;)
チームの主要メンバーとして、全体を見る監督視点を手にいれないと、ここで闘ってるメンバーと同じ極みには届かないかも……(u_u*)
頑張れサブロー、HONDAさん。(-.-)y-~
作者からの返信
同じ県でも本多は東で織田は西と距離は離れてますけどね。
第136話 どっち?への応援コメント
〉「佐藤のやっていることは、野球のピッチングじゃないのかもしれないな」
「いや野球だろ」
第三者「いや、我々は一体いつから(サトーが)普通の野球をやっていると錯覚していた?」
作者からの返信
野球の形は一つではないのですな。
第136話 どっち?への応援コメント
何だかお互いの立ち位置が少し離れているからこそ、互いに近付きすぎないって話?何て言ったら良いやら…隣に居て話をしているはずなのに、思考は自己完結で相手には伝えない…ただ相手にこぼし、相槌を打つ…面白い関係だな(笑)知人、ライバルとも違うんですけどね。
うーん何て言ったら良いやら。第三者視点はこういうこともあるかぁって感想になりました(笑)
作者からの返信
一人称ではほご書かないワイですねえ。
第136話 どっち?への応援コメント
なんだろう、今更ながら最初は仲間で実はラスボスってチョット捻ったRPGって思い浮かんで、この物語がまさにそれかーっと1人で納得してました。
これもひとつの王道?
作者からの返信
ラスボスじゃないけど最後はライバル対決で締めるっていうのはありますね。
しゃにむにGO! とか NARUTO もそうだし スクライドとかも。
第135話 地球の裏側への応援コメント
この手の集まりは本当に楽しそうで(笑)特に試合の進行に対する両チームの思惑を解説できるキャラがいると、本能タイプなんかは色々刺激になるでしょうねぇ。
…あれ?おかしいな?自分の中では軍神の立ち位置が本能タイプに分類されてる気がする…いや、まさか、軍神だぞ?
作者からの返信
あの人はさすがに次に肩をやったらもう無理だけどね。
第135話 地球の裏側への応援コメント
超豪華解説陣、カメラ入ったらすごいお金になりそうw
直史が今日メトロズを殺し切れなければヴィエラとスターンバックが打たれて終わるという読みなのか……。
作者からの返信
直史に連投でもさせない限りは。
第135話 地球の裏側への応援コメント
このメンバーの解説だけでテレビでは高視聴率、ネットライブだとネット民大興奮のチャット祭りに。
そして予告しよう。この場に居るであろうムラオーカ。
途中で必ず「村岡ァァァ!!!」弾幕祭りになる事を!
作者からの返信
いないいないw
第135話 地球の裏側への応援コメント
おもろい解説祭りが始まりましたな。
大介の第一打席を抑えなければならない。今日の大介を封じなければならない。f(^_^)
やっぱりワールドシリーズはヤバいんですな……(^_^;)
それよりも村上 宗隆選手は誰なら止めれるんだろう……直近だと大野投手なのか…?
それとも、終盤なら噂の根尾投手をぶち当てる?
もうオオタニさんと彼の成績だけが興味が有る。後はチームとしての成績だけだな……(-.-)y-~
作者からの返信
野球って個人競技なんだなと感じる瞬間。
第135話 地球の裏側への応援コメント
かつての仲間やライバルたち…ライバ…被害者?たちが集まっての観戦、激アツシチュですね
WBC組もどっかで集まってるおなじように観戦しててほしい
作者からの返信
WBC組だともう引退したやつもいるだろうしなあ。
まさか主人公が30歳になるまで書くなんて、昔のワイに言っても信じないやろなあ。
編集済
第135話 地球の裏側への応援コメント
小此木くん、高卒3年目でトリプルスリー近い成績とか化け物では?
また大魔王に魂を売って力を得た者が増えた、とか言われそう
あいっかわらずスターズ打線はヒエッヒエですねー
軍神さんは無茶するとまた故障しちゃいそう
見返してみたら、大介はすでに高校の時の世界大会で5打席連続ホームランやってるのかな?
まあ現実でできるとは思わなかったですね
作者からの返信
トリプルスリーを実際に達成まではいっていないところが、信仰心が足りていないのですね。
もっと献金しないと!w
第135話 地球の裏側への応援コメント
拙者、かつての仲間やライバルが主人公とラスボスの頂上決戦を色んな感慨や感傷を抱きながら見守るシチュ大好き侍。
地味に小此木が完全にブレイクしてたようで何より。
チームメイトのナオフミスト第一号だからね。
作者からの返信
レックスはこんだけ抜けたのにまだ最下位ではないというのがすごい。
第134話 第三者への応援コメント
真田の一言が重い…発破とは違う、本音でしょうねぇ。
他の方も書いてらっしゃいましたが、MLBとNPBの間で、水面下で進んでいた「究極の統一球(日本製)」の投入が決定し、サナーダが上陸。うむ、見たい(笑)
我々日本製ナオフミスト(特に古参や亜種)はサナーダが大魔王様に与えた影響について、かなりウキウキと昏いオーラを撒き散らしつつ、討議討論を行っております。軍神のような天災(誤字に非ず)とは違う、凡人でありながら真正面から抗い、あまつさえ難敵と認知される唯一無二。素晴らしい(感涙)、出来ればまた再戦を観たいものです。
作者からの返信
創作物であるだけに、逆に全てが上手くはいかないのですよ……。
第133話 勝利と勝負とへの応援コメント
最後の打席にターナーが立てたのは大きいです。再戦の機会があればタケだって…まぁそんな簡単な球じゃ無いけど、ここは四天王として意地を見せてもらいたいですねー。
さて、次ですね…やっぱり2戦目を落としたのがきついなぁ、アナハイムは。
作者からの返信
勝てた試合でしたからねえ。
第133話 勝利と勝負とへの応援コメント
最後は力押し……キャッチャーとしてはどうかと思いますけどねえ。来るとわかってるストレート、ここまで来たらターナーは次あたり前に飛ばしてくれそうな気もしますが……。
作者からの返信
一点差でこの打順だと、もう武史に任せる以上のことは出来ないですからね。
第133話 勝利と勝負とへの応援コメント
ケントも坂本も考え、大介も思うところが有るが……先ずは打たなきゃ始まらないし、勝つためには大介の前にランナーが必要…次戦九番坂本有り得るかな?(-.-)y-~
作者からの返信
坂本は打つのは得意だけど、選ぶのは嫌いだからなあ
第129話 完璧の一歩手前への応援コメント
チャンテは『狙い撃ち』ですねw
そこはのけぞらせるくらいのつもりでインハイからアウトローにチェンジアップでしょう……なんてやると2球目をうまくヒットにされそうなのが樋口。
作者からの返信
こいつ大一番とか得点圏打率とかのスキル、高レベルで持ってるからw
第129話 完璧の一歩手前への応援コメント
ナオ=フミ大魔王相手のシリーズ戦は残り四つを取ること、つまり「ナオらない」。
その上で三つの内で引き分けを取る。
出来りゃあ良いけど…(^_^;)
ところで坂本の打席は何も無かったのかな?この状況になる前に布石は打ちそうですが……(-.-)y-~
本日はギータさんが清宮幸運バットでアウトローを流しHR( ゚Д゚)
右左の違い有れど、ケントかいなと驚いた。(^_^)
最後はモイネロ→松井裕樹→益田の豪華リレー。感服です!
作者からの返信
MLBは引き分けないからなあ……。
その辺、変な伝統が残っていて。
第129話 完璧の一歩手前への応援コメント
岩崎、ジン「あぁ~、わかります、わかります!」
Jr.、逆襲の牙は早めに研がないと、あまりチャンスは無いぞ?
あとメトロズFM殿、「大魔王様がタケと戦わないと、誰が決めた?」スクランブルは毎度の事ですからねぇ(ニチャア)
作者からの返信
一番嫌な時に打ってくるバッターですからね。
第129話 完璧の一歩手前への応援コメント
〉「低めでストライクを取りたいよな」
岩崎選手がゲスト解説で来てたら精神にダイレクトアタックされる一言だね!
作者からの返信
岩崎「樋口にあそこはダメなんですよ~」
となぜか得意げ。
第127話 ホームゲームへの応援コメント
単に勝つだけならお互い手段を選ばなければ直史4回登板大介申告敬遠でアナハイムがほぼ必勝でしょうけど。アナハイムベンチもさすがにできないっていう。
万全の第1戦と4戦だけ勝負して6,7戦は申告敬遠という妥協もできないのが直史。
作者からの返信
でもそれで直史に武史をぶつけられたら、お互い延長の削りあいになるという。
第127話 ホームゲームへの応援コメント
VIP席の雰囲気とか良く解りませんが、自分はバックネットで見たいですかねぇ。頂上決戦の雰囲気とか楽しみたいわぁ。おのれコロナめ(4ヶ月ぶり定期)。
作者からの返信
まあ嫁たちもスタンドの方できゃあきゃあ言ってるでしょうね。
NPBのVIP席なら、横浜スタジアムは普通にネットで公開してますね。
第127話 ホームゲームへの応援コメント
さて伝説の第三章の開幕。
ジュニアを登板させる捨て試合。メトロズはナオ=フミさんが第何戦に登板すると踏んで構築したのかな?
首脳陣は最後の試合はナオvsタケの構図で勝負するのかな?(-.-)y-~
作者からの返信
常識的に第一戦からと考えているでしょうね。
ただ去年のデータもありますし。
編集済
第125話 個人とチームへの応援コメント
うーむ、本多サンには頑張ってもらいたいけど、あまり無茶は…しないとダメな空気だし、本人の気質だよなぁ(笑)トローリーズの中に本多サンの熱さが伝播しているならやれそうか?…まぁ空気を読まないタケが相手だけど。ここは判官贔屓で本多サンを応援します。
作者からの返信
武史も流れ自体は感じ取れるはずですからね。
あえて無視するスタイルなだけで。
編集済
第125話 個人とチームへの応援コメント
タケの初戦を回避したのに、立ちはだかる本多さん。メトロズの都合なんか知らないとばかりに投げるんでしょうねぇ~f(^^;)
さて大介さんはどう対応しますかねぇ~(-.-)y-~
作者からの返信
普通にやれば勝てるだろうけど、意外なことが起こるのが野球ですからね。
第124話 ロスアンゼルスへの応援コメント
他の人達がウィッツに対して思っているよりも今シーズンにかけていた!
このシーズンで引退するぐらいの覚悟で投げてるのを首脳陣が知っていたらもっと信頼しきれないって言う評価が違ったのかな?
ポストシーズン突入前に今シーズンで引退を世の中に宣言しておけば⋯!
作者からの返信
そのあたりは人によるでしょうしねえ。
第124話 ロスアンゼルスへの応援コメント
久々に出てきた瑞希父。このNPBからMLBの軌跡を…どんな気持ちで観てるのかな?(^_^;)
そして首脳陣の考える戦略は兄弟対決回避か?金も有限、能力も有限、技術は無限?
だけど勝ちたい試合がある。ただ思い通りには行かない。f(^_^)
天秤を…動かすジョーカーは誰の手に有るのか?(-.-)y-~
作者からの返信
筋書きのないドラマやから……。
第124話 ロスアンゼルスへの応援コメント
契約最終年に対する意志疎通が少しずれてるのが勿体ないですな、ありそうな話ではありますが。戦績からしても大エースなんだけどなぁ、ウィッツ。MLBのドライな感覚がズレの根本なんでしょうね。
作者からの返信
MLBの選手に対する待遇は、オーナーが代わったりしてもコロッと変わりますからねえ。
大介はおそらくこのままフランチャイズプレイヤーになるんでしょうけど。
第123話 二番手対決への応援コメント
1点負けてて終盤なら……満塁以外なら君は申告敬遠だよ大介。わざわざ直史に勝負させてすり減らしたりしないはず。
しかし本多さんが力投したとしてもダメっぽいなこれは……。
作者からの返信
後ろが弱ければ押し出しでも敬遠だろうけど、メトロズは後ろ強いからなあ。
第123話 二番手対決への応援コメント
まあ、普通に悪手でしたね。書かれている通り、ホンダムに確認を取った上で初戦ともう一試合とした方が勢いも付いたでしょうに。一発勝負の経験が少なかったかなぁ?
そしてにやけるダイスケサン。恐ろしい(笑)
作者からの返信
純粋に博打を打って負けただけだと思いますね。
第123話 二番手対決への応援コメント
本多を二戦目に登板させなかったトロリーズに苦言を表す大介さん。
返せば、メトロズはどうするのか?f(^_^)
タケをナオにぶち当てるのか?
リリーフ準備ナオを…見ると、第二戦目にタケが出会い頭に取られたら、抑え込む戦術も頭に入れて主導権を…握り込む気がする。(^_^;)
であるならば、第一戦目は兄弟登板限界まで……大介に第四打席を回す戦略が最善手の気がしますが、どう持ち込みますかな?(-.-)y-~
作者からの返信
リーグチャンピオンシップが第何戦まで続くかで、その後の展開も変わりますからねえ。
第122話 正面突破への応援コメント
1試合目捨ててきたとはいえ終盤巻き返し、武史以外からなら点は取れる、とプラス思考でエースの登板試合を持ってくるトローリーズ相手にどうなるか……。
作者からの返信
そんな甘くはいかないのである。
第122話 正面突破への応援コメント
勝つための策とは言え、極端な方法を取ってきたなぁ。Jr.がどこまで捌けるか…もし勢いにのまれると、本気でやばくなりますわな。まだホンダムも居るし。
今更だけど、守りの方でも十二分に化け物なダイスケサン。守備機会のまとめ動画で500ml一本空けられる自信がありますわ(笑)
作者からの返信
ショートに打たせればどうにかなるな、とずっと思っていた直史であった。
第122話 正面突破への応援コメント
今日も今日とてな大介サン。
最近ヤクルトの村上選手を観ていると何故か大介が浮かぶ。f(^_^)
この間は満塁で敬遠気味な四球。
今日も二安打四打点のしっかりの働き。
そろそろ満塁大介さんが観たいなぁ~(byロイドマンが観たいアーニャ口調で)(-.-)y-~
作者からの返信
ワイも見たいなあ。
第122話 正面突破への応援コメント
ワールドシリーズ連覇については何度も言及されていますけど、リーグ3連覇も21世紀以降はどこも記録していないんですよね…しかもナ・リーグ最後の3連覇は1944年まで遡るらしいです
作者からの返信
来年までメトロズが優勝したら四連覇か……。
恐ろしい時代だ……。
第121話 アドバンテージへの応援コメント
頭を叩いて、その余勢でシリーズを制覇するってのが王道なんでしょうな。戦力差を引っくり返せるのは勢いだけですからね。本多さんは正しい。
まー、それでも足し引きの星取ですから、難しいですよね~。見ている方は縺れて5戦目とか愉しいですがね(笑)
作者からの返信
去年は一人だけ二勝してますからね。
第121話 アドバンテージへの応援コメント
そうか、恵美理はタケのアンバランスとミステリアスで結婚を決めたんだ。( *´艸`)
そして本多さんとの直接対決が無いと、言うことは七戦まで行かせない。f(^_^)
大介がスイッチを入れた。結果のわからない勝負、その先に有るナオとの勝負。
楽しい野球がやれるかな?(-.-)y-~
作者からの返信
楽しくはないんでしょうねえ。
ただ、それをせざるをえないという焦燥感はあるでしょうが。
第121話 アドバンテージへの応援コメント
>あと一年、あるはずだ。そこでの対決はないと、誰かが語りかけている気がする。
あらら……え?ウソ……アララ……
作者からの返信
地の文で作者が本当のことを言っているとは限らないのです。
編集済
第139話 悪魔の視界への応援コメント
魔王様による凍てつく波動が出されたけど、タケ、大介、坂本あたりにはブラフって看破されそう
いや、タケあたりは「それでも・・・・・・それでも兄貴なら・・・・・・!」って思ってるかな?
作者からの返信
元々「なにやってきてもおかしくない」とは思ってそう。