応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • きっと必死に弟を生かそうとした、兄弟の話しなのだね(;ω;)ブワッ

    作者からの返信

    pikasei様 コメントありがとうございます。兄達の心の中では、末っ子は、いくつになっても、最初で最後の抱っこのときの、小さくて柔らかくて、重たかった、末っ子のままです。

    編集済
  • 第3話 予言の解釈への応援コメント

    その地位を負われた。
    →その地位を追われた。

    作者からの返信

    Krenflat様 ご指摘ありがとうございました。

  • エピローグへの応援コメント

    >護衛騎士兼教育係の兄弟を育てた両親に報奨を与えると宣言した。
    国王陛下、弟に会うためにまあまあ無茶な方法を取られている模様(笑)

    想像以上に兄たちの愛が深くて深くて、またうるっとしてしまいました。それに対して、彼らの母の王妃の凶行と母とは思えない気持ちしか抱けないことが悲しくもあります。
    前日譚、読めて嬉しかったです。

    作者からの返信

    tomo様 兄達にもコメントいただきありがとうございます。

    国王陛下、長年、弟二人と末っ子が、仲良く末っ子のところで過ごしている間、一人で王宮でお留守番でしたから。

    一緒に飲んだ酒が美味かった、とうとう末っ子にも、自分たちと同じところから白髪が生えてきた、とか言われ続けて、我儘が炸裂しました。

     兄達と母である王妃との関係は、とても悲しいものですが、兄達は愛を与えることで、愛を知ることが出来たのではないかなと、思っています。
    ありがとうございました。

  • エピローグへの応援コメント

    大好きです♪ この物語。とても素敵な時間を過ごせました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。大好きとのコメント、ありがとうございました。

  • エピローグへの応援コメント

    初めまして。公式レビューからおじゃましました。
    「言葉遊び」とはありますが、第四王子を守るための様々な人たちとの「結ばれない愛」に、もう木の棒のところなんか、本当に泣いてしまいました。
    少し読み進んだあたりで「ああ、これが噂のざまぁってやつかしら?ふぅん?」とか思っちゃって、本当に王家の皆さん申し訳ない。ごめんなさい!めちゃめちゃ好きなやつでした。
    素晴らしい物語を読ませて頂きました。ありがとうございましたー!

    作者からの返信

    初めまして。応援コメントありがとうございます。政争の真っ只中、後ろ盾の無い末っ子を生き延びさせるため、(庇護を気取られないように)頑張った国王陛下と兄殿下達にコメントいただきありがとうございました。