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  • コメント失礼いたします。
    禁断の果実を口にしたかのような読後感……濃厚で、後を引くお話でした。
    管理された世界と、その隙間に生まれる退廃と自由の対比。
    〈カタスト飯〉を初めて口にする場面が生々しく感じました。

    最後になりましたが、自主企画へのご参加まことにありがとうございます。

    作者からの返信

    最後までお読み頂き有難うございました!