ミステリー好きに贈る難解というプレゼントへの応援コメント
ちびゴリさんとは読書傾向がまったく違うので、こんな本があるんだと新鮮な気持ちで読ませていただきました。
それにしても、映画のレビューもそうですが、もの凄い読書量ですね。ずっと記録を続けているのも素晴らしいと思います。
作者からの返信
麻子さん。おはようございます。
人によって傾向はいろいろですよね。我が家にある本の大半は、うちの奴が買ったものですが、読んだけど好みに合わないというのでレビューも書いてないものも多いです。
読書量的には月にいいとこ2~3冊ですから多い方じゃないでしょう。
ちょっと交流のあるXにアップしている方などは、
私が一年かけて到達するかしないかの量をひと月て読みますから(苦笑
レビューはいったん終了となりますが、
記録はつけて行こうかと思ってます。
コメントありがとうございます。
ラベンダーと共に香るあの頃という懐かしい日々への応援コメント
懐かしいですね。子供の頃に読みました。
年代がバレますがNHKの少年ドラマで見てました(笑)
映画も見たはずなのですが、ドラマの印象の方が強く残っています。
確か、別の作者さんが書いた続編も読んだような記憶があります。
作者からの返信
麻子さん・おはようございます。
映画は私もだいぶ前に見て、その後も一回くらい見えますが、
原作を読んだのは比較的最近なんですよ。
映像は分かりやすいですけどね。
文章も違った意味で味わいがあって面白かったです。
コメントありがとうございます。
編集済
時に不快で時に清々しく感じられる風と友情への応援コメント
駅伝について何も知らなかったのに、学校行事の映画上映で見て感動し、しばらく走りたい欲が高まってたのを思い出しました。
正に友情のドラマだった。
原作も読んでみようかな……。
作者からの返信
信頼できる語り手さん。こんにちは。
原作を読んで映画やアニメも無性に見たくなりましたね。
どちらも面白かったですが、やはり原作が一番だった。
メンバーと別れたくなくて最初から読み直したほどですから。
これはおススメの一冊です。良かったら是非。
Xのフォローもありがとうございました。
コメントもありがとうさんです。
薄暗い路地の先にある病院で処方される良薬への応援コメント
私も最近、処方されました。
猫の顔色をうかがっております。😅
作者からの返信
るかじま・いらみさん。こんにちは。
おっ!処方されましたか。
何作か出ているようですね。私はまだ一作しか読んでませんが、
猫好きには楽しめる一冊でしたね。
顔色を…けっこうわかったりするんじゃないでしょうか。
コメントありがとうございます。
古き時代に吹く新しい言葉と男の熱い風への応援コメント
へぇー、読んだことないから、読んでみようかな。
作者からの返信
青山 翠雲さん。こんにちは。
映画は何度も見ておりますが、小説はまだだったので、
購入して読んでみました。
映画と違うところなどが多々あって、そこそこ面白かった。
そこそこと言うのは、やっぱり言い回しでしょうかね。
ちょっと古いのでピンと来ないようなところもあるんですよ。
コメントありがとうございます。
その時伝えられなかった言葉をへの応援コメント
私も浅田次郎大好きです♪
『壬生義士伝』『歩兵の領域』『なんとかお始末』など、たくさん読みました。
作者からの返信
青山 翠雲さん。こんにちは。
私も数冊ですが読んでます。
ちょっと彼の作品は語学力が問われそうなのも多いですよね。
サラッと読みやすいのもありますが。
『壬生義士伝』は映画は見ました。
コメントありがとうございます。
本を出したい。ならばまずはこれを一読への応援コメント
へぇー、読んでみようかな、と思うけど、いつか本出してみたいしなぁ。どうしましょう?
作者からの返信
青山 翠雲さん。こんにちは。
出してみたいという方はこういうのもあるんだと
勉強がてら読んだ方が良いでしょうね。知識が広がりますよ(笑
なるほど…なんて感じで読めますから。
コメントありがとうございます。
無意識に見ていた夢に添加される楽しさと怖さへの応援コメント
あれ、「パプリカ」ってアニメ映画がなかったっけかと思い、調べてみたら2006年の映画で、原作が筒井康隆さんでした。観たことはないんですが、映画の方が理解しやすいかも知れませんね。
作者からの返信
@windrainさん。おはようございます。
実は私も映画はないのかと調べたんですよ。
そうしたら同じようにアニメにヒットして、これは見ようと思ったんですが、
有料のレンタルとかそんな感じで断念しました。
たぶん映像の方が分かりやすいと思いますね。
コメントありがとうございます。
有り得ない出来事を呼んだのは不思議な人の縁かへの応援コメント
タイトルに惹かれて読んだ記憶があります。
10年前だったか20年前だったか。
なんせ昔の事だったので「そんなストーリーだったかな?」という気が……
当時は紙の本だったので、今度は電子書籍で読んでみたいと思います。
作者からの返信
hekiseiさん。こんにちは。
読まれましたか。けっこう前だと内容は忘れちゃいますよね。
たぶん、私もしばらくしたら忘れちゃうかも。
とは言え、なかなかいい話なのでまた本を引っ張り出して読みかもしれません。
コメントありがとうございます。
己の技量を計られてるような世界への応援コメント
こんにちは。
この作品は読んだことがあるような気がします。
13秒間の間にあることが起きた人々たちと出会うお話だったような。
ふと、ポセイドン・アドベンチャーの映画を思い出しました。人は追い詰められると何を考え生きようとするのか。
作者からの返信
春野 セイさん。こんにちは。
読まれたんですね。まさにその通りです。
ポセイドン・アドベンチャーもこちらとは違って現実の世界ですが、
言い方を替えれば別の世界でもありますよね。
どちらも非現実的。その時人はどう行動するか。
その人の技量や本性が問われるでしょうね。
コメントありがとうございます。
どう生きるかを決断させる出会いと言葉への応援コメント
自らの仕事にも役立ちそうですね。
読んでみます。
作者からの返信
hekiseiさん。こんにちは。
ちょっと勉強にもなりますからね。
仕事にも生かせるし、無駄にはならないと思います。
是非!!
コメントありがとうございます。
終盤まで目が離せない事件と親子の真相への応援コメント
お邪魔しています。
この作品、自分はテレビドラマで見てましたね。内容的にも面白かったと記憶しています。
作者からの返信
根⛵九里尾さん。こんにちは。
テレビドラマがあるんですか。映画は探したんですがヒットせず。
ドラマだけなんですかね。
出来れば映画で見たかったんですけど…。
コメントありがとうございます。
心の奥底にメラメラと燃え上がる高温の炎への応援コメント
貴志祐介先生のファンでして、これも読みました。
犯人視点の完全犯罪ものというより、暗い青春小説のようで、ラストは切なくて読み終わったあとうなだれました。
作者からの返信
るかじま・いらみさん。こんにちは。
おっ!ファンでいらっしゃいますか。
おっしゃるように、青春時代の過ちってところでしょうかね。
ホント、ラストはあまりにも悲しくて衝撃的でした。
やっぱりそうなるか…とも思っちゃいました。
コメントありがとうございます。
ラベンダーと共に香るあの頃という懐かしい日々への応援コメント
これ、小学生の時に読みました!
ラベンダーの香りというのがキーワード的ですね。
ただ、ウチではトイレの芳香剤がラベンダーの香りだったので、私の頭の中では「トイレの香り」に変換されてしまいました。
筒井康隆では「家族八景」のシリーズが良くできていたと思います。
作者からの返信
hekiseiさん。こんにちは。
小学生の時に読まれましたか。早いですね。
トイレの香りが…定番と言えば定番でしょうか。
それで気を失って過去へ行ったとかはないでしょうか?(笑
ドラマにもなった「七瀬ふたたび」は好きでしたね。
シリーズはとりあえず読みましたよ。
コメントありがとうございます。
正義という教えを強烈に残す男の後姿への応援コメント
シェーン、懐かしいです。中学生の頃かな、テレビの映画で見た記憶があります。
当時の担任が雑談で話してくれて、それで観たように覚えています。
主題歌と、最後のシーンだけが記憶に残っていましたが、原作本も出ていたんですね。
作者からの返信
麻子さん。こんばんは。
『隼人』のフォローありがとうございます。
シェーンはかなり古い映画ですからね。
私も当時テレビで観た記憶があります。というかあの頃はビデオも
無かったですからね。
それで本屋で本を見つけた時は同じことを思いました。
原作があったのかと。それで買って読んだんですが、
本はいつどこで無くなったのか、捨てちゃったのかな~、
何も覚えてないんですけど、また読みたくなって
ネットで購入しました。
コメントありがとうございます。
奇跡がもたらすひと時の幸せと苦悩への応援コメント
小説が原作とは知りませんでした。
映画はテレビで観た覚えがあります。今では色んな理由でテレビ放映が困難になっちゃいましたが。
あの女優さんがあんなに歌がうまいとは、と驚きました。
いつか原作も読んでみたいと思います。
作者からの返信
るかじま・いらみさん。こんばんは。
お越しいただきありがとうございます。
そう、小説が原作なんですよね。
映画と違ってやや難しい部分もありますが、
映像とは違う面白みもあることは確か。
機会でもあったら読んで見て下さい。
コメントありがとうございます。
人生でたった一度だけ。あるとしたら誰に使うへの応援コメント
私に読書をすすめてくれた人が最初に貸してくれたのが、このツナグでした。
思えば、この本と出会わなければカクヨムに登録することもなかったかもしれません。
それだけ思い出深い本です。
作者からの返信
るかじま・いらみさん。こんにちは。
お越しくださり恐縮です。
思い出深い本なんですね。読みごたえはありましたよね。
展開に思わず声を上げそうになったり、一度本を閉じたり、
それぞれの話が面白くてそして悲しかったりもしました。
また良かったら遊びに来てくださいね。
コメントありがとうございます。
不可解な失踪から炙り出される過去への応援コメント
ちびゴリ様。
松本清張の『ゼロの焦点』と言えば超有名ですよね。
でも私は読んでない💦
ちびゴリ様の解説を聞いて妻の禎子さんの行動力と分析力に興味が湧いてきました。
さすが有名なだけあって面白そうです。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
私も松本清張は数冊しか読んでないんですよ。
舞台となった場所には何度か行ってますし、
映画もオリジナルとリメイクを両方見ているので
ちょっと読んで見ようかなと思った次第。
映画のシーンなども思い浮かべながら読むのも良い感じです。
コメントありがとうございます。
スリリングの中に同居するモヤッとしたひと時への応援コメント
お邪魔しています。
あの東野圭吾さんの作品でもそう感じる物があるんですね。文章って、やっぱり変化(成長? 進化?)していくものなのでしょうかね。たぶん東野さんの初期のさくひんだからといって、ただ技術がまだ未収得だったということだけではなく、成長途中だったんでしょうね。
今回のちびゴリさまの感想を読んで、自分の文章も成長したら嬉しいだろうなあなんて妄想しちゃいました。(笑)
作者からの返信
根⛵九里尾さん。こんにちは。
年齢と共に、あるいは書き続けて行く過程でいろいろ進化するんでしょう。
これは自分でも思ったりもしますよ。
古い作品を読み直したりすると、やっぱり今の感覚とは違いますから。
良い言い方をすれば、フレッシュな感じ。
恐らく根⛵九里尾の作品でも、年数を経て読み直せば、
きっとそう感じられるはずです。
今ならもっと違う書き方をするとか。
コメントありがとうございます。
スリリングの中に同居するモヤッとしたひと時への応援コメント
ちびゴリ様。
東野圭吾の『犯人のいない殺人の夜』
これは読んだことがなかったです。
東野圭吾がデビューしてから初期の作品なんですね。
ちびゴリ様が正直印象薄で心に響くものがないと感じたくらいですから(東野圭吾と言えば期待値もグッと上がりますものね)逆に興味が湧いてきました( ´艸`)
いつか読んでみたいです。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
おっ、東野圭吾好きなのこさんも読んでない一冊なんですね。
これは書いてあるように初期の作品なので、
昨今の東野圭吾作品を読んでいると物足りない印象になりますね。
若さというのか、最初の頃だからそれも当然なんでしょう。
いつの日か、手に取ってみてください。
なるほどときっと思うはずです。
コメントありがとうございます。
本を出したい。ならばまずはこれを一読への応援コメント
この本、気になってました。面白そうですね、読んでみようかな。
作者からの返信
不二原光菓さん。こんにちは。
お越しくださり感謝です。
書き物をしてない人にも楽しめる一冊ですが、
物書きの人にはより勉強にもなるし、面白いと思える本です。
是非!お勧めです。
コメントありがとうございます。
面白可笑しな童謡がわが身に降りかかるへの応援コメント
ちびゴリ様。
私も子供の頃、ぼくの大好きなクラリネット♪って良く歌っていましたね。
そんなクラリネットが小説に?!
空欄になったセリフなどを読み手が入れて読んでいくのは確かに面倒かもしれませんね。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
有名な歌で誰しも歌ったことがある歌ですよね。
どちらかというと、このクラリネット症候群よりも
一緒に掲載されていたマリオネット症候群の方が面白かったです。
好みの問題もあるんでしょうが、文字抜けしていたりすると
どうにも読み辛くて…。
途中からはなんとなくで読んじゃいましたけど。
コメントありがとうございます。
密室殺人よりも怖いセキュリティーの実態への応援コメント
ちびゴリ様。
600頁近い本とは読み終わるのにも時間がかかりますね。
私も本を読むときは、毎日少しづつというのが多いので、読むうちに最初の展開を忘れてしまいそうで把握に時間がかかるかも。
でも謎が解き明かされていくミステリー物は好きです。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
分厚めな本はのこさんと一緒で時間が掛かります。
でも薄い本だと割とサラッと終わっちゃっうことも多いので、
その都度、このビブリオ📚レビューを書かなくてはならず
ちょっと忙しなく感じる時もあるんですよ。
そう考えると少し厚い本の方が間が持てるってところでしょうか。
読みごたえもありますからね。
そういう中での謎解きも面白いですよね。
コメントありがとうございます。
編集済
読むほどに蘇えるどこか懐かしい情景への応援コメント
ちびゴリ様。
『夏の騎士』
面白そうですね。
映画に本にどちらも見たり読まれたりして、膨大な時間を費やしておられますがこうして読んだ本や見た映画の感想を残されることは素晴らしい事ですね。
最近めっきり紙の本を読まなくなったなと痛感してます。
作者からの返信
のこさん。どうもです。
基本、百田尚樹は読みやすいですよ。
時代物は難しいのもありましたが、だいたいはサラッと読めて
話にも入りやすいです。これもその一作でしょう。
本は寝る前に必ずってくらい読んでいるので、
(その日によってページ数はいろいろ)
自然と数も増えますね。
実は今は「Yの翼」を読み返しているところです(笑
コメントありがとうございます。
懸命に走り抜けるトンネルの先に射す陽光への応援コメント
お邪魔しています。
毎回読んで思うんです。自分も書きたいなあって。自分の部屋にはたくさんの本があります。壁一面の書棚に詰まった本達。いつかは紹介したいなあ。
読みながら、いつも書く意欲を掻き立てられる文章をありがとうございます。
作者からの返信
根⛵九里尾さん。どうもです。
壁一面の書籍!それは是非ともご感想などを含めて紹介していただきたいものです。
けっこう読まれているんですね。
その量から考えると私などまだまだって感じですよ。
楽しみに待っています。
コメントありがとうございます。
友情という看板に振り回される人生と憎しみの扉への応援コメント
お邪魔しています。
東野圭吾作品がよく登場しますが、自分はまったく読んだことがありません。ガリレオは大好きでよくみてましたので、東野圭吾という名前は知っています。
だからこそ、作品感想はとても興味が沸いてきますね。へーそんな作品も書いていたのかと楽しく読まさせていただいています。
作者からの返信
根⛵九里尾さん。こんにちは。
いろいろ読んでいただいて感謝です。
我が家で一番置いてあるのは東野圭吾なんですよね。
だから登場も多くなる。
デビューしたての頃は、文章の若さみたいなものも感じますが、
だんだんキレが増しているというのか、
展開や文章などけっこう好みというかしっくりくるんですよね。
もちろん個人の感覚なのでそう思わない方もいらっしゃるでしょうが。
偉そうに好き勝手に書いているので
どの程度伝わっているのかわかりませんけどね。
楽しくと言っていただきありがたいです。
コメントありがとうございます。
最後の日は是非ともこんな奇跡を味わってみたいへの応援コメント
年末になるとこの映画が見たくなりますね。ポッポ屋らしい高倉健は良かったです。
作者からの返信
AZMさん。どうもです。
風景が奇麗ですし、物語も良いですよね。
年齢を重ねるほどに、あの二人のやり取りが身近に感じて
それがまた何とも言えない味わいになります。
原作も悪くないですけど、個人的には映画でしょうか。
コメントありがとうございます。
消し去ったと思われた炎が再び煙を上げ始める時への応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😊
確かに人は見た目では判断できないけど、つい見た目を重視してしまいますよね。
>殺人を立証出来ないと無罪判決を言い渡した元裁判官の梶間勲の隣家に偶然越して来たのはその無罪判決となった武内だった。
この状況だけでも、何かが起こりそうな予感がします。
面白そうです。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
そう、見た目じゃわからないけど、ついつい見た目で判断したりして。
そんな愛想の良い、そして何かと世話を焼いてくれる武内なんですけど。
と、詳しく書くと面白みも失せるのでこの辺にしていきます。
なかなか楽しめる内容ですよ。
コメントありがとうございます。
薄暗い路地の先にある病院で処方される良薬への応援コメント
猫派なんで読んでみようかな。
作者からの返信
AZMさん。こんにちは。
ネコ派のAZMさんなら尚のこと楽しめるんじゃないでしょうか。
私もネコ派ですが。
コメントありがとうございます。
薄暗い路地の先にある病院で処方される良薬への応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😀
タイトルが斬新ですね。
猫の癒し効果、興味深いです。
読んでみたくなりました。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
Xで紹介されているのを見て購入してみました。
ほっこりできるお話で面白かったです。
機会でもあれば読んで見てくださいね。
コメントありがとうございます。
一つの行動。それが人生を狂わす分岐点だったへの応援コメント
ちびゴリ様、こんばんは😊
『美しき凶器』
この作品は読んでないみたいです。
仙道の仇を打たんと復讐の鬼と化した巨体の女性が気になりますね。
機会があれば読んでみたいです。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
これは読んでないんですね。
ドーピングで鍛えられた女性がとにかく凄い。
東野圭吾らしい書き味なのでそのうち読んで見てください。
コメントありがとうございます。
友情という看板に振り回される人生と憎しみの扉への応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😊
『殺人の門』
色々読んだのでこれ読んでたっけ?って思いましたが解説を聞いて読んだ記憶が蘇ってきました。
腐れ縁ともいえる倉持に翻弄される人生、断ち切ればいいのにと歯がゆい思いで読んでいった気がします。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
たぶん東野圭吾はかなり読まれているので、のこさんは読んでいるんじゃないかって思ってました。
いくつも読んでいるとタイトルだけじゃわからなくなりますもんね。
でも思い出してくれたみたいで良かったです。
分厚い本ですが、この二人の関係性とかにはやきもきされました。
まさに腐れ縁ですよね。
コメントありがとうございます。
運命の出会いは本当に運命だったかへの応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😊
訪問遅くなりました。
ちびゴリ様が難解と仰るなら私は無理だなって思いました。
野球ボールが突然粉々に割れた……この時点で意表を突かれました。
作者からの返信
のこさん。こんばんは。
この辺りはまだ意表をついて入りは悪くないんですよ。
こんな調子で続いてくれたらもっと良かったんでしょうが…。
何度か読んでもわからないかもしれません。
というよりも次はもう読まないかな~。(苦笑
コメントありがとうございます。
編集済
運命の出会いは本当に運命だったかへの応援コメント
文庫本で読んだ気がする。
いつも応援ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
クライングフリーマンさん。こんにちは。
確かにある程度は分るんですが、基本的には難解です。
10回くらい読まないとダメかも。(笑
コメントありがとうございます。
また応援します。
運命の出会いは本当に運命だったかへの応援コメント
「七瀬ふたたび」の次がこういう話になっていたんですか。これは確かに難しそうですね。
作者からの返信
@windrainさん。どうもです。
続きがあることも知りませんでしたが、だいたいの流れは分るんですけどね。
ちょいと難解な部分があって、それがどうにも私には邪魔というか…。
読解力でももっとあれば楽しめるのかもしれませんが。(苦笑
コメントありがとうございます。
特殊能力を持ったが故の苦悩への応援コメント
このタイトルには聞き覚えがあって、大昔にドラマか何かで観たような気がします。もしかしたら一番最初に映像化されたらしい、NHKの少年ドラマシリーズだったのかも知れませんが、残念ながら内容は全然覚えていないんです。
作者からの返信
@windrainさん。おはようございます。
そうなんです。NHKのドラマシリーズです。
私の場合はその当時のは知らなくて後にVHSのレンタルだったかな。
つい最近はYouTubeで見ました。映像は荒いですけど…。
お時間でもあったら検索してみてください。
コメントありがとうございます。
特殊能力を持ったが故の苦悩への応援コメント
筒井康隆の七瀬シリーズですね。相手の心が読み取れるたら、さぞかし生きづらいだろうなあと思わされました☺️
作者からの返信
京塚浩一さん。おはようございます。
シリーズの二作目です。何を考えているのかと想像することはあるでしょうが、
あれだけ鮮明に伝わってくると辛いものがあるでしょうね。
最初は便利だなんて思ったりもしましたけど…。
コメントありがとうございます。
特殊能力を持ったが故の苦悩への応援コメント
筒井康隆を久しぶりに読みたくなりました。
今は又吉先生の「火花」を読んでます(^^)/
作者からの返信
AZMさん。どうもです。
新しいのはどうなのかわかりませんが、
この頃のは言い回しが難しくてページの進みが芳しくありません。(苦笑
読解力も問題かもしれませんけどね。
「火花」はまだ読んでないんですよ。
映画を見た後だからスラスラッと入るでしょうか。
コメントありがとうございます。
特殊能力を持ったが故の苦悩への応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😊
この本は読んだことがないのですが、面白そうですね。
特殊能力、あったらいいなって思う反面、そんな能力があることで苦しむこともあるかもしれないなぁって思いました。
同じような特殊能力を持った人との出会いは嬉しいでしょうね。
どんな人生を歩んでいくのか気になります。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
けっこう古い本ですし、その時代というのか作家の特徴というのか、
やや難しい言い回しなんかもあるんですが、
話は読んでいてもわかります。
だいぶ前になりますがドラマでもやっていたんですよ。
多岐川裕美が演じていました。
そちらもお勧めですのでYouTubeで探して見てください。
コメントありがとうございます。
特殊能力を持ったが故の苦悩への応援コメント
大昔に読みました。
面白かった記憶はありますが、細部まで憶えていません。
もう1度読んでみたくなりました。
作者からの返信
hekiseiさん。こんにちは。
だいぶ前の作品ですからね。覚えてなくても当然でしょう。
ちょっと前にYouTubeでドラマを再見したところなんですよ。
それで原作を読んだという次第です。
今は三部作目の最後の奴を読んでおります。
コメントありがとうございます。
誰にも知られないはずの心の声が知らせる家族の摩擦への応援コメント
このシリーズは夢中で読んだ記憶があります。筒井康隆や星新一はよく読みました(^^)/
作者からの返信
AZMさん。どうもです。
シリーズ読みましたか。
私は今さらながらって感じです。今は最後の三作目です。
コメントありがとうございます。
その時伝えられなかった言葉をへの応援コメント
有料ね‼️一度も入選もないし、そんな有料出版の話来てもお金ないし。そもそも、お金あれば誰も読んでなくても、出版出来ますし。入信してしまった妹にそんな話しても、本出してるから偉い‼️でした。
私は、世に出せなくてもいいです。独居老人だし自分が入る墓もないし。クラウド(Webサイト)に作品残ればいいし。
いつも応援ありがとうございます‼️これからもよろしくお願いいたします‼️
作者からの返信
クライングフリーマンさん。お暑うございます。
どうせ有料で出版とかの話じゃないのかって、封を開ける前に
思ったら案の定です。むこうの商売ですからね。
ちょっとでもその気がある人にヒットすればと考えているのでしょう。
気持ちは大いに分かります。
ただ、講評が添えられていたことは嬉しかったですね。
きちんとした感想が書かれていて。これだけで十分ですよ。(笑
無料でどうですか?なんて話を夢見て今後も頑張ります。
こちらこそよろしくお願いします。
薄暗い森の中に時折差し込む陽射しへの応援コメント
ちびゴリ様、おはようございます😊
三島由紀夫さんと言えば、割腹自殺という衝撃的な最期を閉じたということが思い浮かびます。
映画「潮騒」を山口百恵さんが演じたことも思い出します。
が、考えてみれば、三島由紀夫さんの小説は何一つ読んでいなかったことに気づきました。
「金閣寺」難しそうですね。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
お暑うございます。気温差というか湿度でだいぶ身体が辛いです。
そうですね。私も割腹自殺の印象が強くて、
物を書いている人だとは当時は知らないほどでした。
だから当然、読んだことも無くてこれが初となります。
「潮騒」はいろんな方が出演していましたね。
それだけ有名なんでしょうが、そちらも未読。
金閣寺‥‥私のような凡人にはハードルが高すぎて
むしろ挫折せずに読んだことを褒めてやりたいくらいです。(笑
コメントありがとうございます。
本を出したい。ならばまずはこれを一読への応援コメント
ビブリオレビュー⁉知らんがな。
作者からの返信
クライングフリーマンさん。もうかりまっか!
知らん?そらあきまへんで!
今後ともよろしくおまっせ!
コメントありがとさん!
永遠に忘れてはならない悲惨な過去と男たちの生き様への応援コメント
最初に小説で読んで、次に映画で見ました。
小説に感動するとともに「上手いなあ」と思わされました。
作者からの返信
hekiseiさん。おはようございます。
私も小説が先…いや、映画だったかな。よく覚えていません。(苦笑
さすがに小説すべてを映画にすることは無理ですが、
映画は映画で良い感じに仕上がっていたと思いますね。
ただ、それでも小説を読むと映画の物足りなさを感じてしまったり。
ホント、上手いですよね。それでいて百田尚樹の小説は
読みやすいから好きです。
コメントありがとうございます。
永遠に忘れてはならない悲惨な過去と男たちの生き様への応援コメント
ちびゴリ様、おはようございます😊
『永遠の0』は映画で見ました。
岡田准一、三浦春馬など豪華キャストでした。
美しい日本人の生きざまに心打たれながら辛すぎるお話でした。
戦争を知らない方達にも見てもらいたいですね。
作者からの返信
のこさん。どうもです。
映画はご覧になったんですね。最初見た時よりも二度目の方が
なんだかジーンと来ちゃいましたね。
ドラマは配信に有ったので見たのですが、これはこれで良かった。
やりきれないような話も多かったですけどね。
いつまでも忘れてはいけない話だと思います。
コメントありがとうございます。
綴られる言葉に崩れ落ちる勝手に作り上げたイメージへの応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😊
山口百恵さんの自叙伝、『蒼い時』発売と同時にすぐ読みました。
当時、山口百恵さんは大人びた賢い人だなと思っていたのですが、『蒼い時』を読んでさらに思いました。
赤裸々につづられた彼女のエッセイに驚いたり感心したり。
とても感銘を受けました。
そして彼女らしいなとも思いました。
それから、十数年たってからも、再度読みました。
私も二度目に読んだときは人生の色々な経験をしていたので、また違った感動や共感を得ました。
引退後も決して復活することなく、三浦友和さんの妻として頑張っておられるようで、いづれにしても素晴らしい女性だなと思います。
作者からの返信
のこさん。どうもです。
発売と同時にすぐ!さすが文学少女!あれ?少女の頃だったか…。
それはともかく、私も大人っぽい女性だなとTVなどを見て思っていました。
話し方とか、その歌いっぷりとか、今時のアイドルとは違いましたね。
そんな彼女がここまで話すのかというほど赤裸々に綴っていて、
まさに裏側を垣間見たようで驚いたものです。
黙っていても良かったんでしょうけどね。
あえてそれを伝える。これは勇気のいることだと思います。
書いたのが引退に近い21歳くらいだから、
現在にでも書いたらまた違った文面になるのでしょうが、
そういった活動もせずに妻として周りを支えるというのは
素晴らしいしなかなか芸能界の華やかな部分を知っている人にとっては
出来ないことじゃないでしょうか。
いつまでも末永く幸せでいて欲しいと思いました。
コメントありがとうございます。
綴られる言葉に崩れ落ちる勝手に作り上げたイメージへの応援コメント
私が高校二年生になった頃、山口百恵がデビューした頃で、新入生の女の子の一人が山口百恵に似ていると言うだけで、高校で一番人気の女子校生になりました。
作者からの返信
@fumiya57さん。こんにちは。
アイドルに似ているなんてだけでモテモテになりますよね。
きっと百恵ちゃんなんて呼ばれていたかもしれません。
学校一の人気者。それも頷ける話ですね。
コメントありがとうございます。
綴られる言葉に崩れ落ちる勝手に作り上げたイメージへの応援コメント
山口百恵さんの母親は未婚の母と聞いています。今はシングルマザーと言い子供達も差別されることはありませんが、50年ほど前は『私生児』と呼ばれていました。
百恵さんは『スター誕生』で歌手としてデビュー。一役トップ歌手に上りつめ、その後、ドラマや映画にも多数出演。『伊豆の踊子』だったかな、その映画で共演された三浦友和さんに引かれ、結婚を決意。
そして、引退公演を行い一切の芸能活動から手を引きました。
絶頂期だったにもかかわらず引退したのは、幼少期からの自分の経験を踏まえ、家族に同じ思いをさせないためだと聞いています。(家庭を大事にしたかった)
引退しても取材陣が追っかけをするほど。週刊誌の話題にも上っていました。
友和さんも『百恵の夫』とよく言われるのを自分の行動で振り払った立派な方です。
私よりも年上のはずですから、還暦を過ぎ、静かに友和さんとこれからの人生を送っていただきたいものです。
作者からの返信
多肉ちゃんさん。こんにちは。
いろんなエピソードが綴られていて驚かされましたね。
人との付き合いが苦手であったことや、家庭の事情などもそうでしょうが、
知らないことばかりでした。スターで華やかな感じもしたので
いろいろ気苦労も陰にあるんだとしみじみ思いましたね。
当時はよく三浦友和と共演していましたから、結婚した時はやっぱりと思いましたが、とにかくお似合いのカップルでした。
引退の年とか紅白に出てくれと依頼したそうですが、
断ったらしいですね。その後も打診したようですけど断られたとか。
おっしゃるようにこれからというかずっと静かにそして穏やかに
暮らして行って欲しいと思いました。
コメントありがとうございます。
綴られる言葉に崩れ落ちる勝手に作り上げたイメージへの応援コメント
ゴーストライターの手によるものなら、都合の悪いことも赤裸々に書く必要はありませんから、やはり自筆なのでしょうね。家庭を守るために引退してから一度もマスコミの前に現れない彼女ですから、誠実な人柄を感じます。
作者からの返信
@windrainさん。こんにちは。
さすがにそこまでは書けない。そんな内容も多かったです。
自筆にしても思い切ったことを書いたものだと思います。
売れてるというか引退もまだ考えてない時なら出版は無理でしょうね。
その引退を決めてから公の場に出ないというのが、
やはり伝説となる所以なのかもしれません。
たいていの歌手はカムバックしますからね。
コメントありがとうございます。
綴られる言葉に崩れ落ちる勝手に作り上げたイメージへの応援コメント
ああ、懐かしいタイトル。
たしか学校の図書館にも入ってたんじゃないかな?
読んだ記憶があります。
アイドルの自叙伝って、結構出版されてた記憶がありますが。
ゴーストさんが書いているという噂もまことしやかに流れていた時代でした。
作者からの返信
奈那美さん。こんにちは。
おっ!読みましたか!さすがです。
図書館にもあったんですか。けっこう話題になったらしいですからね。
小学生だったらどんな思いで読むのかって気もしますが。
あるいは中学生の時なのかな。
いろいろ出せば売れる時代だったのかもしれませんね。
配信とかもないし。
文面を見ただけではゴーストさんなのかわかりませんが、
いろいろ噂話も週刊誌などでは売れるネタになりますからね。
コメントありがとうございます。
人間の本質を押し隠して歩く男女の長き道のりへの応援コメント
ちびゴリ様、こんばんは😊
これは、東野圭吾さんの作品の中でも、上位に入る有名な作品ですよね。
私もずいぶん前に読んだので記憶が定かでない部分もありますが、分厚い本でありながらも夢中になって読んでしまうほどでした。
仰るように、犯人に届きそうで届かない、そのもどかしさがありながらも読者を飽きさせない面白さがありますね。
桐原亮司と西本雪穂の不思議な関係性。
桐原亮司には感情移入してしまうほどで、最後の結末には、悲しさと虚しさが残ったような記憶があります。
作者からの返信
のこさん。おはようございます。
東野圭吾の中でもかなり有名な一作だと思います。
私は3回ほど読んでいますが、二回目三回目はほぼ続けてです。
だからより情景が鮮明に浮かんできた気がしますね。
ほぼというのは、その間で「一秒の解明」を読んでいるんです。(笑
箸休めみたいなものです。
この二人の暗い過去を幼少期から長い事描いていて読みごたえがありましたね。
こういう人間性の表現なども東野圭吾ならではでしょうか。
長編小説とはこういうのを書くんだと教えられた気もします。
コメントありがとうございます。
計り知れないもの。それは航海までの遠い道のりへの応援コメント
この本読みました。
面白かったです……辞書を買いなおしたくなる本ですよねww
ラジオ番組の「国語辞典サーフィン」だったか?が楽しく聴ける一冊でもあります。
作者からの返信
奈那美(=^x^=)猫部さん。こんにちは。
お名前が変わったんですね。ニャンズでも良かったでしょうか。(笑
読まれたんですね。
面白かったというのもありますが、辞書を作るという作業の大変さを
まざまざと感じさせてくれました。
私は古い辞書を使っていて新しいのも良いななんて思うですけどね。
それでもこれを作った人の思いを考えるとまだまだ使わなければって
改めて思いましたよ。
コメントありがとうございます。
計り知れないもの。それは航海までの遠い道のりへの応援コメント
ちびゴリ様、おはようございます😊
『舟を編む』
確か映画にもなっていたと思います。
観ていませんが……😅
辞書は当たり前のように使っていましたが、これを作る側の事は考えたこともありませんでした。
確かにこの仕事は地味で根気のいる仕事でしょうね。
想像しただけでも気が遠くなります。
ほぼ実話に近いと聞けば、読んでみたくなりました。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
これアニメにもなっていてこちらも見ました。
話数も多いので映画では描けなかったところまで描いていましたね。
映画は映画で個人的には好きですが。
これを見るとホント気が遠くなるような作業で辞書という本への
想いが変わりますね。
私の使ってる辞書はもう古いですが、それでもこれをもっと使わなければって思っちゃいましたよ。お勧めです。本も映画も。
コメントありがとうございます。
無音の会話の中で語られる言葉の重さへの応援コメント
ちびゴリ様、こんばんは😊
私はまだまだ未熟ですが、手話講座で手話を学ばせてもらってるので、興味深いお話でした。
ミステリーの要素も加わっているというのも面白そうです。
機会があれば是非読んでみたいなって思いました。
作者からの返信
のこさん。おはようございます。
おっ!手話を学ばれているんですか。それは尚更興味が湧くでしょうね。
とにかくいろいろ勉強になる話でしたよ。もちろんそれだけじゃないので是非とも機会があれば読んで見てください。
映画化でもされたら見たいんですけどね。
ドラマは作るとか出来たとか、そんな話はチラッと聞きましたが。
コメントありがとうございます。
無音の会話の中で語られる言葉の重さへの応援コメント
失礼します。在米の人間ですので、日本の手話状況は全くわかりませんが、米国では、手話通訳の必要な同僚がいたこともあります(米国では、国から補助を受けている全ての大学では手話通訳を提供する必要があると決まっています)。そこで知ったのは、英語にも英国の手話と米国の手話があり、微妙に異なります。特にアルファベットと数字の表し方が全く違うのだそうです。この図の左が米国で右が英国だそうです。
http://www.redeafined.com/2012/03/whats-deal-with-asl-faqs.html
しかし、スペルではなく、言葉を表す手話の部分は似たような動きが多くあるのだそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=3CRo7nb7bPE
この同僚は、博士課程を修了したのち、IBMへ就職しました。彼の奥さんも耳が聞こえませんでしたが、弁護士になりました。弁護士の教育は、米国では大学院ですが(医学部もそうです)、彼女は、難聴者を受け入れる体制がすぐれている法学部のある大学へと進みました。
オーストラリアにも独自の手話があるそうです。
作者からの返信
@fumiya57さん。おはようございます。
なるほど外国にもそれぞれあるんですね。
そんな話を聞いて一つ思い出したことがあります。
日本のニュース番組だったか海外の(国名は忘れた)耳の不自由な人がゲストで来たんですが、手話の方が二人いたんですよ。
MCの人の言葉を一人の人が手話で別の人に伝え、その人がまた手話でゲストの方に伝えるという見たことのないものでした。
手話で翻訳って感じなんでしょうね。
参考になる話、ありがとうございます。
偶然の出会いから始まる寄らず離れずの奇妙な関係への応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😊
神様がくれた指ってまさかスリですか?
それはまるでマジックのように鮮やかな手口なのでしょうか?
そこに占い師も加わって、なんか面白そうですね。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
たたき上げのスリが、別の若いスリの集団を追うって感じなんですが、
スリの話もなかなかリアルで、いい緊張感が伝わって来ますよ。
それよりも不思議な人間関係も本作の見せ場でしょうか。
忘れた頃に読み返したくなる。そんな一冊かもしれません。
コメントありがとうございます。
その時伝えられなかった言葉をへの応援コメント
私も伝える事ができなかった人います。
友人、父親、女性、家族、親族、兄弟姉妹。
教会の兄弟姉妹を併せたら、伝えきれてない事多すぎて困ります。
死ぬ前に妻にだけはハッキリ伝えたい。
愛していると。狂おしいぐらい、と。
作者からの返信
石神井川弟子南さん。おはようございます。
やはりいらっしゃいますか。みなさんきっとそういう人はいるでしょうね。
伝えられなかったことや、逆に余分なことを言い過ぎた人とか、
伝えるってのは実に難しいですね。
良いことだけを伝える。それも自然に出来たら素敵でしょうね。
奥さんには必ず伝えてあげてください。
コメントありがとうございます。
本を出したい。ならばまずはこれを一読への応援コメント
参考になりました。
ありがとうございます♪ 作者様。
作者からの返信
石神井川弟子南さん。おはようございます。
そしてようこそです。
ホント、この本は面白いし勉強になりますよ。
なるほどな~って唸っちゃいます。
書籍化に憧れている人は必読でしょうね。
コメントありがとうございます。
激しい戦いの後に訪れる心地いい休息という余韻への応援コメント
百田尚樹さんですものね。
それは迫力もあるでしょうね。
ボクシングも好きだったんですね、ちびゴリさん!
作者からの返信
ハナスさん。こんにちは。
ボクシングは好きって程でもないんですよ。ただ嫌いでもなく漫画とかは読みました。
漫画やアニメとかだと動きも表現できますが、文章でその動きを伝えるのは難しいんだそうです。
だけど、読んでると絵が見えて来るんですよね。さすがです。
コメントありがとうございます。
激しい戦いの後に訪れる心地いい休息という余韻への応援コメント
ちびゴリ様、こんばんは😊
『ボックス』上巻で興味が湧きましたが、下巻も裏切ることなく面白いようですね。
>ページを捲る手が止められない。
そんな作品、読むのもですが、書いてみたいものです( ´艸`)
作者からの返信
のこさん。おはようございます。
下巻もそのままの勢いで読むことが出来ます。
ページ数も合わせるとそれなりですが、どんどん読めますよ。
ホント。そういうのを書けないとダメですよね。
さすがはプロってところでしょう。
コメントありがとうございます。
激しい戦いの後に訪れる心地いい休息という余韻への応援コメント
買います!
でも危険そうですね。
作者からの返信
hekiseiさん。こんにちは。
是非、読んでみてください。後悔はしないと思います。たぶんですが…。
確かにやや危険かも。引き込まれますからね。(笑)
コメントありがとうございます。
激しい戦いの後に訪れる心地いい休息という余韻への応援コメント
上巻オススメだったので、上下巻とも電子書籍で買いましたよ! けっこうなページ数なんでまだ読んでいませんけど、楽しみです。
作者からの返信
@windrainさん。どうもです。
お買いになりましたか!読む前はけっこうあるな~なんて思ったんですけどね。これが読み始めるとスピードが増して…。
上巻読んだらもう下巻が楽しみで仕方がないくらい。おススメですからじっくり味わってください。
コメントありがとうございます。
憧れだった人の背中が努力のたびに近付いていくへの応援コメント
この本はたしかに面白かったです。懐かしいなあ。わたしも夢中になって二冊一気読みしました。まだお読みでない方は是非、お読みください。素晴らしい青春劇です。おすすめです。
思い出させていただきありがとうございました。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん。おはようございます。
読まれたんですね。確かに一気読みさせるほど面白かったですよね。
私も上巻が終わった時、次の下巻を読みたくてうずうずしましたから。
ホント、人に勧めたくなる、そして、何度も読みたくなる本です。
コメントありがとうございます。
憧れだった人の背中が努力のたびに近付いていくへの応援コメント
ちびゴリ様、こんばんは😊
百田尚樹と聞けば、難しそうと思っていましたが、ちびゴリ様のレビューで惹き込まれていきました。
ボクシングのことはよく分かっていませんが読んでみたくなりました。
面白そうです。
作者からの返信
のこさん。おはようございます。
時代小説などはちょっと難しい感じですが、これはホントに読みやすくてスイスイ読んで行けます。
それでいて物語に入って行ける。
ボクシングの解説なども分かり易く書いてあるので、女性でも問題なく読めるはず。現に私が紹介した女性が一気読みして絶賛してましたから。
これはおススメですよ。
コメントありがとうございます。
憧れだった人の背中が努力のたびに近付いていくへの応援コメント
百田尚樹さんって癖の強い作家のイメージがあったんですが、これは面白そうです。いじめられっ子だった木樽が強くなっていくっていうのは、よほどの筆力がないと表現できないでしょう。読んでみたいと思います。
作者からの返信
@windrainさん。こんにちは。
ボクシング自体、文字で表現するのは難しいって話ですが、それがよく書けているんですよ。その絵が見えるようです。
映画化にもなってますが、是非ともこれは本で読んで欲しい。
上下巻を手にすると、いつ読み終わるんだろうって気にもなりますが、
どんどん読み進められますから。
違う映画ブログサイトでもコメントいただいている方にお勧めしたら、
面白くて一気に読んじゃったと言われました。
お勧めの一作です。
コメントありがとうございます。
改めて教えられる。人の運命という難しさへの応援コメント
ちびゴリ様、こんばんは😊
タイトルが斬新ですよね。
浜辺美波さんと北村匠海さん、主演の映画は見ました。
女の子が摩訶不思議で明るくて、男の子は大人しくて影があって、対照的な二人の関係性が儚げで……。
ラストは衝撃的でしたね。
作者からの返信
のこさん。どうもです。
このタイトルには驚かされますね。ホラーのようにも聞こえる。
私も確か二度ほど見た記憶がありますが、男女の対照的なところがまた面白かったですね。
さすがに原作の通りには映像化も問題があるようで、はしょった感はありますが、おっしゃるようにラストは衝撃的でした。
え?って感じでしたからね。これも運命なのかな~。
コメントありがとうございます。
改めて教えられる。人の運命という難しさへの応援コメント
いつか読んでみます
作者からの返信
hekiseiさん。おはようございます。
タイトルは好き嫌いがあるかもしれませんが、内容は読みやすくなっているので、(カクヨムでの作品を読んでいるような)是非!!
コメントありがとうございます。
改めて教えられる。人の運命という難しさへの応援コメント
浜辺美波さんの主演で話題になった映画(だいぶ手が加えられたようですが)の原作ですね。本当にこのタイトルはどうにかならなかったのか、というのが私の印象です。インパクトがあるのは認めますが、インパクトさえあれば何でもいいだろうという考えには、同意しかねます。なんか、子どもにキラキラネームをつけるのと同じで、もっと子ども(作品)のことを考えてやれよ、と思ってしまいます。
作者からの返信
@windrainさん。こんにちは。
私も映画を見ていますが、誰が出ていたのかはすでに記憶の外。(苦笑
そして、このタイトル。まったく同意見です。
なんだかホラーチックな感じすらしますよね。インパクトはあるので、最初に見た時は驚きましたが。
話が話だから、もっとロマンティックなタイトルが良かったな~。
こういう考えの方がむしろ古いんでしょうかね。
コメントありがとうございます。
追い続けるほどに闇の中に消える真実への応援コメント
これ、映画の方が先なんですね。サスペンス映画をノベライズするって、意図が図りかねますが、とりあえず映画を観てみなきゃ。福山雅治さんと役所広司さん! これは凄い組み合わせですね。
作者からの返信
@windrainさん。こんにちは。
てっきり原作があるのかと思いきや…って感じです。
映画をほぼそのまま楽しめるのは良しとしても、
違った描き方も小説ならば楽しみたいものです。
推理士のアイデアになるかもしれませんよ。
良い組み合わせでしょ!
コメントありがとうございます。
庇う優しさの中に潜む計算高い欲望への応援コメント
タイトルからして悲劇四部作へのオマージュであろうことはわかります。私は小説を読んだことはありませんが、映画化されたのを観ました。原作は映画の中では劇中劇になっており、映画の本筋は全くのオリジナルストーリーだということを後で知りました。ひどいことをするものだと思いましたが、このサイトに関係する方が制作しているので、あまり強くは言えませんね・・・。
作者からの返信
@windrainさん。こんにちは。
てっきり映画をどうなぞるのか、あるいはどの程度の違いがあるのかと
読み始めたんですが、これが全くの別物でちょっと戸惑ったというか驚きました。
映画は映画なりに良かったですけどね。どうせなら原作に忠実な一作も見たかったというのが正直なところでしょうか。
コメントありがとうございます。
時に不快で時に清々しく感じられる風と友情への応援コメント
これはまだ読んだことがないですが、三浦さんの本はほぼハズレがないのできっと面白いのでしょう。
機会を見つけて読んでみたいと思います。
作者からの返信
奈那美さん。どうもです。
個人的には彼の一番の有名どころよりも面白いかもって思いました。
テーマが駅伝ですから興味の無い方もおられるかもしれませんが、
キャラがどれもよくてついつい入り込んで応援してしまいますね。
個人的にはおススメの一冊です。
コメントありがとうございます。
淡々と語る中に秘められた衝撃の本音への応援コメント
こんにちは。
私、この「告白」で湊かなえのファンになりました。
映画も好きでしたが、原作を何度も読みました。
引きずり込まれますね。
作者からの返信
ハナスさん。こんにちは。
なんだかすごくお久しぶりな気もするのですが、気のせいでしょうか。(笑
私は何から読んだのだろう??
「告白」は初めてのような気がします。
映画は二度ほど見ましたが、原作を読んだ後だとより映像が浮き上がって来る
感じがしますね。少々、グロイ感じにも受け取れますが。
読んで頭の中で納得するほど、それぞれも思いが噛みあったり
嚙み合わなかったりと、いろいろ変化するところも面白い部分でしょうかね。
コメントとありがとうございます。
現代という時から遠い過去へと誘う小話の妙への応援コメント
いやそれ自分だったら絶対開けてしまいます。でもそれ、言ってみればパンドラの箱みたいなものですね。結末がどうなるのか凄く気になります。
作者からの返信
@windrainさん。こんにちは。
たぶん、私も気になって開けちゃいますね。
あとはどうにでもなれって感じで。
見ないと後悔しそうです。(笑
結末ね~。個人的には今一つってところです。(苦笑
コメントありがとうございます。
油断している現代人への警告への応援コメント
映画をみましたが、とんでもない展開に驚いたのを覚えています。
普段何気に使っているものがこうなると洒落になりませんよね。
マイナンバーカードなんかどうなんだろうと思います(-.-)
作者からの返信
AZMさん。おはようございます。
一見、便利でも思わぬ落とし穴があるというのが
今回の話でしょうかね。いろんな情報が入っているからヤバそうです。
マイナンバーカードも同様でしょうね。
やたらポイントの為に紐づけすると危ない気がしたので
私は保険証だけにしましたよ。
ポイントは要らんって感じです。
コメントありがとうございます。
突然訪れるかもしれない物忘れの恐怖への応援コメント
おはようございます。
これは映画を観て、原作を読ませていただきました。
どちらも良かったですが、映画のラストは切なすぎました。
作者からの返信
AZMさん。おはようございます。
ホント、どちらも良かったですね。
とは言え、やはり個人的には映像に分があるようにも思えました。
最後は泣けますね。
コメントありがとうございます。
ひたすら追い続ける刑事の文才への応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😊
映画も本もどちらも見られたのですね。
本を読みながら、映画のシーンも浮かんでくるなど2倍楽しめたかもしれませんね。
>それまでの重さを払拭するかのエピローグは心地よくもある。
と聞くと気になって読んでみたくなりました。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
本読んで映画見て本を読んだって感じですかね。
すっかり久々なので内容は忘れてしまっていましたが、
またいずれ映画でも見たいと思います。
映画のラストはどうだったのか・・・。
本のような心地よさがあったのかはわかりませんが、
それも兼ねてみてみようかと。
コメントありがとうございます。
ひたすら追い続ける刑事の文才への応援コメント
見応えがありそうな映画ですね。
ご紹介ありがとうございます。
いま、俳優さんをチェックしたら余計に観たくなりました。
作者からの返信
ハナスさん。こんにちは。
いや~、まずはおめでとうございます。
知ってる人が出ると嬉しいですね。やっぱり。
俳優さん、気になりますか。
なかなかはまってると思うので、そのうち見て下さいね。
コメントありがとうございます。
ひたすら追い続ける刑事の文才への応援コメント
この映画、観ました。まさに大どんでん返しでしたね。面白かったです。
作者からの返信
@windrainさん。こんにちは。
映画ご覧になりましたか。
そうですね。このどんでん返しっぷりが何とも。
またしばらくしたら映画でも見ようかって思ってます。
コメントありがとうございます。
害虫が次第に健気に映ってくるへの応援コメント
私もマリア読みました。
虫嫌いでしたが、この本との出会いで虫、特に蜂に対してそれまでとは別の気持ちを抱けるようになりました。
いまだに苦手ではありますが笑
世界に引き込まれてページを捲る手が止められず、一気に読んだことを思い出しました✨
作者からの返信
根來久野さん。おはようございます。
おっ!読まれましたか。
蜂の話ってだけだと、それこそ虫嫌いの人には興味も薄れるでしょうが、
もう読んでいくと感情移入というのか、応援したくなりますね。
それとその生態。凄いなって感心しちゃいます。
最後の方はついホロッとしてしまう展開で、
短くも懸命に生きる姿が良かったですね。
ついつい読んでしまう、私もそんな一冊だと思います。
コメントありがとうございます。
美しい海の裏に潜むどす黒い過去への応援コメント
珍しく湯川が蕁麻疹が出ない子どもという設定で、それゆえにその子を利用して殺人が行われたことに、不快感を表していましたね。
もの凄く日焼けした杏さんも魅力的でした。
作者からの返信
@windrainさん。こんにちは。
あとで現実を知って(ある程度は勘付ている)あの子も葛藤するでしょうね。
前に向いて進んでくれればいいんですが。
そういうのを安易な考えで利用してしまうのは大人の浅はかな
部分だったような気がします。
杏さん、良かったですね。物語に合っていて。
また見たくなる映画です。
コメントありがとうございます。
美しい海の裏に潜むどす黒い過去への応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😊
『真夏の方程式』タイトルとガリレオシリーズだって事だけはしっかり覚えていたのですが、内容があいまいでした。
解説を聞きながら、朧げに思い出してきました。
東野圭吾さんの作品は、加害者につい加担したくなるような切ない過去があったりしますよね。
感情移入してしまう、そこがまたいいのかもしれません。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
けっこう読まれてますからね。東野圭吾は。
いろいろ読んでるとタイトルくらいだとパッと出ないですよね。
でもある程度は思い出してくれたみたいですから
まだ記憶力は大丈夫!(笑
そうなんですよ。加害者がたんなる悪だけじゃなくて、
そのあたりがまた良いですよね。
この話に関しては個人的ですが、映画の方が良かった気がします。
コメントありがとうございます。
本を出したい。ならばまずはこれを一読への応援コメント
こんにちは 百田さん好きです。が あの繊細な文章を書いた、中の人を初めて見た時に固まりました。勝手に何かイメージしてたんですよね一
作者からの返信
TO BEさん。こんにちは。
その本の中でもご本人がいろいろ店を変えるなどと言ってましたが、
変幻自在で同じ人なのかと思わせる文章は良いですね。
プロの作家さんでも一辺倒って方も多くおられますから。
それはそれでその方のスタイルという言い方も出来ますが・・・・。
コメントありがとうございます。
物語には欠かせない強烈なキャラへの応援コメント
ちびゴリ様、こんばんは😊
『昨日がなければ明日もない』読んだことはないのですが面白いタイトルですね。
シリーズ物なら、続けて読めば面白いのでしょうが、ちびゴリ様が苦戦されてるようなので、私はきっと無理でしょう(笑)
作者からの返信
のこさん。おはようございます。
ガリレオシリーズとかならすっと入れる気がしますが、
どうもこちらの方は食いつきが悪かった。
好みの問題かもしれませんね。
たぶん好きな人は好きなんでしょう。
のこさんなら大丈夫かも・・・知らんけど。(笑
コメントありがとうございます。
物語には欠かせない強烈なキャラへの応援コメント
ウィ〇ペディア見たら、ありました「杉村三郎シリーズ」。ちょっと面白そうで、小説もそうですが、小泉孝太郎さんが杉村三郎を演じたドラマがあるそうなので、観てみたいですね。
作者からの返信
@windrainさん。おはようございます。
調べてくれたんですね。ありがとうございます。
個人的には文字よりも映像で見た方が手っ取り早いかなと思いますね。
シリーズを知らないとどうにも食いつきが悪くて…。
いつになく読み終えるのに時間を要しました。
コメントありがとうございます
正義という教えを強烈に残す男の後姿への応援コメント
ちびゴリ様、おはようございます😊
「シェーン」と言えば、「シェーン、カムバック!」ってラストに少年が叫ぶシーンが思い浮かびます。
本は読んだことはないんですが、映画は見たことはあります。
内容は覚えてなくてこの最後シーンだけが印象に残っています。
このラストの後に続く話があるとは知りませんでした。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
映画ではそのシーンで終わりですが、後日談があるんですよ。
そういえば「伊豆の踊子」も同じですかね。
港で手を振って終わりですが、船の中での出来事が記されている。
映画ではいいところで切った方が良いのかもしれません。
コメントありがとうございます。
そうあって欲しいという望みが抱く苦悩への応援コメント
1話からここまでの間に、自分の面白かったと思った作品が出てくるだろうかと思いながらいましたが、当然ある筈がないか、と苦笑いです。
何と言っても、自分は読書家ではないからです。
でも幾つもの紹介されたものが、映画で観てとても感動したものでした。
ですが大好きな作家宮尾登美子氏が、作品は自分の手から離れると、もう違ったものになってしまうと言ったのを聞いた覚えがあります。
だからなのか、娘は映画もいいけど原作を読んでほしい、と強く言います。
本棚には東野圭吾がいっぱいで。 映画より先に読んでと訴えます。
(ま、浅田次郎は言われなくとも読んでいますが)
ちびゴリさんのご紹介に、有吉佐和子や宮尾登美子等々、学生時代に夢中になった作品も出てくるのを待つことにします。
作者からの返信
ローバさん。こんばんは。
最近でこそ少しだけ読んでますが、私も読書家ではないので
お気に入りの作品が登場するかはわかりません。(笑
映画で見て面白かったというので原作を読んだこともありますし、
その逆に原作が面白かったので映画を見てみようと思ったこともあります。
個人的に感じたのは原作が良いものは映画になると今一つな気がしますね。
本も厚かったりするので全部を2時間くらいで表現するのは難しいのでしょう。
だからある程度切り詰めて見せるわけですが、
原作の場合はすべて知ることが出来るので面白みも増す気がします。
うちの本棚にも東野圭吾はいっぱいありますよ。
浅田次郎は紹介した気がしますが、それは読まれてないんでしょうね。
これは読んだ!
そんな話がいつの日か出るまでお待ちください。(笑
コメントありがとうございます。
カラーの薄い主人公ゆえの裏の存在感への応援コメント
ちびゴリ様、おはようございます😊
ちびゴリ様の解説を読むと、ますます何者?って思ってしまいました。
今のSNS社会を浮き彫りにしたような内容なのでしょうか?
読了後の余韻がない一冊というのが、なんとも気になる本でもあります。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
SNSっていえばSNSなんでしょうが、
そういうのがよくわからないから、よけいに響かないというのか、
ただ淡々と読んでるだけって感じで、入って来ないんですよ。
だから終わっても、なんとか終わった程度で、
スーッと話全体が記憶から消えてしまう感じでしたね。
コメントありがとうございます。
僅かな時間に隠された巧妙なトリックへの応援コメント
おはようございます。
当時は横溝正史派で清張や森村はあまり読みませんでした。ただこの「点と線」「砂の器」は横溝とはまた違った社会派で読んだ記憶があります。
読み返したい1冊ですね。
作者からの返信
AZMさん。おはようございます。
一時期、横溝正史はブームになりましたね。
映画もいろいろ出来たし。
だけど私は読んでないんですよ。嫌いなわけじゃないんですけどね。
「点と線」「砂の器」はお読みになったんですね。
松本清張もそういえば、いろいろ映画になりました。
最近の本と比べると古さはありますが、
それゆえの面白さもある気がします。
僅かな時間に隠された巧妙なトリックへの応援コメント
ちびゴリ様、おはようございます😊
松本清張の「点と線」はあまりにも有名ですね。
私は、もうずいぶん前に読んだので、記憶があいまいでしたが、ちびゴリ様の解説を読んでいたら、少し思い出してきました。
どう見ても心中と思われた事件が、意外な方向から、真相が明らかになる、この展開はさすが、松本清張と唸らせますね。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
確かテレビドラマにもなった気がしますね。
ビートたけしだったかな。
映画もというか、映像の方が分かり易い気もしますが、
本は本で良いところがありますよね。
のこさんも読まれていたんですね。流石です。ヨッ!文学少女!
黒革の手帳などもハラハラして良かったですね。
コメントありがとうございます。
僅かな時間に隠された巧妙なトリックへの応援コメント
ものすご~く有名な本
なのにいまだ読んだことがないんですよね(汗)
いつかは読んでみたい本のひとつです。
作者からの返信
奈那美さん。こんにちは。
まずは、素敵なレビューをありがとうございます。
それと長いことお付き合いいただき感謝です。
この本は有名どころですが、私も意外と読んだのは遅いですよね。
今時の小説と比べると、書き方なども時代を感じさせたりもしますが、
読んでおいて損はないかもしれませんね。
コメントありがとうございます。
もっと数字に興味を持てただろうかへの応援コメント
寺尾さんの名演技で映画を観た作品でした。本では読んでいませんが、この案内文が優れているので思い出して、ちょっと感動が蘇ってます。感謝。
作者からの返信
南瀬まさみさん。おはようございます。
御読みいただきありがとうございます。
私も寺尾聡の映画を二回ほど見ましたかね。
いい味を出してましたね。
それを見てからまた本を読むと、寺尾聡の顔が浮かんで来たりして
楽しめますね。本も良かったが映画の方が分かり易かったでしょうか。
コメントありがとうございます。
心の奥底にメラメラと燃え上がる高温の炎への応援コメント
ちびゴリ様、おはようございます😊
この解説を読んでいるだけで、手に汗握る感じが伝わってきます。
まさに心の奥底にメラメラと燃え上がる高温の炎って感じで興味が湧いてきました。
結末が気になります。
『青の炎』ですね。覚えておきます。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
この小説を読んで映画を見たのですが、
小説の方が生々しい感じがしましたね。
主人公の気持ちもよくわかるんですよ。
私が読むのは二度目ですが、また読みたくなる作品の一つです。
機会でもあったら是非どうぞ。
コメントありがとうございます。
心の奥底にメラメラと燃え上がる高温の炎への応援コメント
読んだことがあります。
なんとも……な展開だし、結末だし。
やるせないというのが近しい感情かもです。
作者からの返信
奈那美さん。こんにちは。
御読みになりましたか。
まさに、なんともの展開ですね。気持ちはわかるような気がしますが、
やりすぎたかなと。
それと結末ね。読み終えて呆然となりましたよ。
この気持ちも、なんとなくわかるような…。
コメントありがとうございます。
空白の二日間に秘める熱きやさしさへの応援コメント
冒頭の動機で『高瀬舟』鴎外を連想しました。倒叙ものなのかな。時系列はわからないけど、鮮やかなプロットなのは紹介文が魅力的なのでわかりました。とてもタメになります。
作者からの返信
南瀬まさみさん。こんにちは。
お越しいただきありがとうございます。
倒叙ものと言えばそうなるのでしょうか。
様々な視点から真相や人物像を見出そうと描いているんですが、
あんな文章で伝わりましたかね。
だとしたら私としても嬉しいです。
またお気軽にコメントくださいね。
亡き人を改めて追悼する各々の旅路への応援コメント
ちびゴリ様、こんにちは😊
『リバース』
タイトルは聞いたことがあったのですが、読んだことはない作品です。
解説を聞いているとなんだか、気になる内容ですね。
メモしておかないと分かりにくいほどなら私はついていけるかしら?って思いました。
いつか余裕の時間がある時に読んでみたいです。
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
今、けっこうな勢いで雪が降っています。我が家の庭もだいぶ白くなりましたよ。
タイトルはご存じでしたか。友達数人と出掛けるので、この人、誰だったかなと記憶力の悪い私はなってしまうんですよ。キャラが似たような感じなのも理由にあるのかもしれませんが、ちょっと分かり辛かったですね。
のこさんなら大丈夫です。たぶん…。
余裕のある時。そのくらいがいいかもしれませんね。(笑
コメントありがとうございます。
あの頃、自分の子供に会っていたらへの応援コメント
ちびゴリさん、こんばんは。
『時生』数年前に読んだ記憶が鮮明に蘇って来ました。私もすぐ初めに戻って読み始めたなぁ……と懐かしく思いました。
本のご紹介、素敵ですね。御作でご紹介頂いた書籍を近い未来、手に取ることがあるでしょうね。応援しています!
作者からの返信
mk*さん。こんばんは。
お読みいただき、また、お越しいただきありがとうございます
mk*さんも読まれたんですね。
そして最初に戻ってと。奇遇ですね。
でもこれが最初に戻ると「時生」が急に生き生きしてくるんですよ。
最後がやや悲しいですからね。
もう一度彼の存在を噛みしめたくなる。
面白そうなのがありましたら手に取って読んでみてください。
個人差もあるので、はずれた時はごめんなさい。(笑
コメントありがとうございます。
それぞれの人生やプライドが詰まった巨大な箱への応援コメント
ちびゴリ様、こんばんは😊
『マスカレード・ホテル』
ちびゴリ様の解説通り、ホテルの裏側を垣間見れるのも面白いですよね。
お客様も個性的な方が勢ぞろいでしたよね。
そして誰もが怪しく感じます。
最後の最後まで犯人が掴めず目が離せない展開でしたね。
私も、本も映画も見たので、ちびゴリ様の解説がよりすんなり入ってきました。
作者からの返信
のこさん。おはようございます。
あまりに有名と言ってしまえばそれまでですが、
見ごたえのある作品でしたね。ストーリーもおっしゃるように
誰もが怪しくて最後の方まで引っ張られてハラハラしました。
映画の方は長澤まさみがよくマッチしていて良かったですが、
映画の音楽がダイナミックで印象的でした。
両方見ていると話も分かり易かったでしょうか。
あとでもう一度。そういう本と映画ですね。
コメントありがとうございます。
無意識に見ていた夢に添加される楽しさと怖さへの応援コメント
私はアニメで観ました。
今は亡き今監督の作る世界観とマッチして、かなり面白い出来だと思います。
お金を払って観る価値は間違いなくあると思いました。
ちなみに主役の声は林原めぐみさんです。
作者からの返信
るかじま・いらみさん。こんばんは。
いつもこちらのコーナーを御贔屓にしていただき感謝ですよ。
アニメをご覧になったんですね。
私も見たいと思ったんですが、確かレンタルか購入だったような気がして
断念しました。そのうちに見たいですね。
え…お金を払って…。そう言われると辛いわ~。どうも貧乏性なので…。
いや、そういわずきっと見るぞ!
コメントありがとうございます。