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  • 4章⑧への応援コメント

    医療費控除というと、あの年間10万円を越えたところから控除対象になるという伝説の…

    面倒が過ぎて申告してない…

    そんなに戻りますか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そんなに戻りませんよ(笑)

    確か3000円ちょっとだった気が…www

    あ、桁間違ってた3万円でした!
    結構戻ってきますね。

    うち、みんな病院通いすぎ(笑)

    編集済
  • 4章④への応援コメント

    はや笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    本当はもっと色々言葉を重ねようかとも思ったのですが……「たまには即落ち2コマ的なのもいいんじゃない?(笑)」とw
    コハク君も王女が行き場ないことは分かってますしね♪

  • 7章⑥への応援コメント

    誤字報告
    予定を上まってるの?
    →予定を入れているの?または予定が埋まってるの?ではないでしょうか。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます♪

    確かに誤字です!
    本当は『(毛長妖兎の毛皮の必要数の)予想を上回ってるの?』です。
    修正させて頂きました!

    これかも楽しんでいただけると嬉しいです♪

  • 4章③への応援コメント

    それならコハクの住処となって居るダンジョン跡地に植えるのはどうかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ……え?
    …聞こえないなぁ〜(笑)

  • 4章③への応援コメント

    極悪難度ダンジョンも一段落つきましたね。
    今後の展開も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今後の展開も一応考えていますが、実はもう少ししたら当初考えていた本編的には終わりになります(笑)

    でもこれからも普通に更新続行予定なので読んでいただけると嬉しいです♪

  • 4章①への応援コメント

    ちゃんと保護されてたみたいでよかった

  • 3章⑲への応援コメント

    母親なのに気付くかな?

  • 2章①への応援コメント

    因みにティアは何の獣人なのだろうか?

  • 7章⑧への応援コメント

    聖樹の眷属が植えたとかないよね


  • 編集済

    7章⑥への応援コメント

    あの花についてはまた後でだね

    子供が獣人になったら幻獣種みたいになるのかな?

  • 6章②への応援コメント

    イルは、人化や念話は教えたら出来ないのかな?

  • 5章③への応援コメント

    猫又なら魔法の中でも幻とか使える才能有りそうやけど・・・

    作者からの返信

    たくさんのコメントとたくさん読んでいただきありがとうございます♪

    確かにいけそうですね!
    スズの戦闘スタイルで幻術の分身とか使えたら強そう(笑)

    もうこんなところまで読んでいただけてビックリしています笑
    これからも楽しんでいただけると幸いです(^^)

  • 4章⑩への応援コメント

    レッサーパンダは、ネコ目だから相性は悪くないのかな?
    相性良くないと駄目だったはずだし

  • 4章⑤への応援コメント

    コレは、他にも隠れた人いそうやな・・・
    アクセサリーや武器の大会とかを毎年してこんな隠れた人を探したくなるね

  • 4章①への応援コメント

    プレッシャーデカいよねwww

  • 3章⑰への応援コメント

    その聖竜の記憶が全部思い出せていないからギルド等で魔物についてとか調べ無いとね

  • 2章⑨への応援コメント

    その話って父親の事に繋がりそうやけど・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    父親というとコハクの、かな?
    コハクの場合は特別なスキル〝進化の理〟によるものなので…とはいえ全く可能性がないという訳でもないですね(笑)

    ただ…ブラル獣王国の貴族が聖獣霊獣関係の子を捕まえるかな?というのが私の考えですw
    もちろんどこにでもおバカな奴はいる世界なので一概には言えませんが(笑)

  • 1章⑱への応援コメント

    特異種巨大魔樹トレントの果実で造ったワインやないと負けるよねwww

  • 6章⑮への応援コメント

    そのスリーパークロウって兄妹や母の敵のカラスだよぬ

  • 6章④への応援コメント

    玉虫色って・・・
    そこまで答え言うのwww

    後、クーレン(´;ω;`)だな〜www

    作者からの返信

    コメント&たくさん読んでいただきありがとうございます♪

    クーレンの残念さ加減が伝わって良かったです(笑)
    これからも楽しんでいただけると幸いです(^^)

  • 5章⑲への応援コメント

    この事から光魔法のアンデッドへの特効魔法が開発されて広まりそうやな・・・

  • 4章⑥への応援コメント

    つまり、井のなかの蛙大海を知らず

  • 7章⑩への応援コメント

    お母さんがミルスに生まれ変わったの(´゚д゚`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    投稿したのがかなり前のことですが確かもう少し先に続きがあった気が…(笑)

    たくさん読んでいただきありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ

  • 3章④への応援コメント

    いつかこの兄が主役の小説も読みたいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    まさかの前世兄を主人公に…(笑)
    長編までは書けないかもしれませんが、2月に時間が空けば少しチャレンジしてみますね!
    書けなかった場合でも許してくださいw

  • 3章⑯への応援コメント

    ゴーレムに縁があるな主人公君
    人化する時もミスリルゴーレムだったし
    今回もゴーレムとは…

    いつも面白い作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    おはようございます♪
    コメントありがとうございます!

    ゴーレム縁ありますよね!
    ミスリルに風天魔鉱《エアリアルオーア》に―
    さてさて今回は………………え?


    こちらこそ読んでいただきありがとうございます(*^^*)
    楽しんでいただけると幸いです♪

  • 3章⑬への応援コメント

    良いお年を!

  • 3章⑪への応援コメント

    プレゼントにはぜひゴ◯ジェットを

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ゴ◯ジェット……魔物な黒い悪魔たちでも無双しそうですね笑
    もしプレゼントされてコハクがアリスたちからのクリスマスカードより喜んだらどうしよ……www

  • 3章⑧への応援コメント

    虫系は想像だけでゾワゾワしますね笑
    凶悪すぎるダンジョンの続きがどうなってるのか楽しみにしています。

    膨大な作品数なので似たような内容までならまだわかりますがキャラクターの背景や設定、すごいのだと名前までそのままな作品ありますよね。私も結構な頻度で遭遇してなんとも言えないな気持ちになります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    凶悪すぎるダンジョンの被害は全てコハクに向かいますけどねw

    やはりそういう作品多いですよね笑
    私も元々読み専だったので思い浮かんだりしたストーリーとかたまに「被ったりしてない?」と自分で不安になることがあるのですが、あれ見るととても可愛い心配だったなと自分で思いました( ^ω^ )

    自分なりのストーリーでこれからも書いていくので楽しんでいただけたら幸いです♪

  • 3章⑦への応援コメント

    今回も面白かったです
    ゆっくりで大丈夫です
    のんびり待ってます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    可能な限り自分で決めた期限を守って更新していきますので、これからも応援していただけると幸いですm(_ _)m

  • 3章③への応援コメント

    ところで神獣の真の姿を現さないので?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    前世人族なコハクなのでコハク的には今の姿が真なつもりだったり…
    特に今は濃い魔素のせいで階層の広さの把握が出来ていません…下手すると通路すし詰めな_ボンレス神獣様爆誕なおもしろ状況になる可能性も…(笑)

    メタ的なことを言うと……魔法も使えない状況だと戦闘が【たいあたり】【ひっかく】【かみつく】【けたぐり】くらいの初期ポ○モンレベルになって微妙な気分に…(笑)
    そうなると生まれたばかりの時のワームモニュモニュのトラウマを思い出させるしか……

    コハク(神獣形態):『えっっ!?』

  • 3章⑪への応援コメント

    エルフラウの言い分に倣うなら、”神”獣のいる国が最上位国になる訳で。

    作者からの返信

    エルフラウはたぶん自分の見たいもの以外見てませんねw

  • 7章⑩への応援コメント

    最早冒険者として活動できるのがセシル(シャールも?)しかいないという…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    コハクもきっと反省している(?)はずです笑

  • 7章⑨への応援コメント

    まぁ、重要性を考えれば王家が取り仕切るのも分かるが、正当な報酬は支払われてるのだろうか(見つけたのも採取したのも全部コハクとイル)
    価値を考えればなんたらクレイドル(国家予算5年分)なんて目じゃない額になりそうなんだが。

    というか、王家はコハクに甘えすぎだと思うの。
    間違ってもコハクの子供達は王家と婚姻は結んじゃダメって思うくらい、結果的にコハクを利用してるよなぁ。
    どうにも子供達はコハクの力を色濃く受け継いでそうだし。何より寿命も普通の人間とは違いそう…。

    アレ?そういや王太子の嫁の一人はエルフよな?王太子の方が間違いなく先に死ぬ訳だが、大丈夫なんだろうか?(王宮あるあるな意味で)

    作者からの返信

    コメントたくさんありがとうございます♪

    やっぱり王家との距離感とか難しいですね…
    エルフ嫁に関しては側妃なので次代がしっかりしてたら大丈夫かな、と? シャロンさんそういう悪い性格タイプではないですし(笑)
    エルフラウ方面はシャロンさんがアナベルの件で嫌っているのでなおさら大丈夫かとw

    コハクがどう考えてるかはわかりません(笑)が私個人としては1人にお金が集まりすぎるよりも国としてきちんと活かしてくれるならそっちの方が良いんじゃないかなと思っています。きっと王家もこれだけ力のあるコハクを悪いようにはできませんし、面倒事(国家間)なんかは王家に丸投げ(全力投球)で良いと思うんですよw

    これからも楽しんでいただけると幸いです♪
    睡眠はお大事に、ですよ?笑

  • 間話 〜セシルの想い〜への応援コメント

    まぁ、コハクと比べたら男エルフなんて種族(寿命)が同じぐらいの価値しかないですよねぇ。
    それで、神獣たるコハクはエルフ以上の寿命はありそうですし、神気を取り込んでる嫁達も普通より長生きしそう?
    何にせよ、収まるべきところに収まって良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    セシルさんは元々こういう予定だったのですが…他のとある読者さんからの熱望も強かったですね(笑)

  • 王都編 登場人物への応援コメント

    言い方は悪いですが、なんで伯爵家程度にエルフラウの姫が降嫁したんだろう?
    エルフラウにとって余程伯爵家(または領地?)が重要だった、って事なんですかね。

    作者からの返信

    コメント&☆ありがとうございます♪

    ミティシェラに関してのその辺りは物語の方で触れたつもりだったのですが、今見たら見当たらない…私の書きそこないかもしれません(>_<;)

    ミティシェラは王族の姫と言っても主流ではなく傍系です。
    この物語ではエルフは人族の倍程度(200年程)の寿命を持っています。王族はそれなりに多く、他国と積極的な交易を持たないエルフラウ王家は王族を持て余し気味です。

    ベイサイド伯爵がそんなエルフラウに外交員として赴いた際に、始まりとしてはミティシェラの一目惚れ、その後の恋愛の末婚姻することになりました。
    裏話としてはなぜ外交員を任されるほどの年齢まで伯爵家の嫡男が婚約していなかったかと言うと、アナベルと同じく塩の交易のために帝国がちょっかいをかけていたせいですね…さすがにエルフラウ王族への妨害は出来なかったのです(笑)

    その内にこの話は物語と登場人物紹介に書き加えようと思います(*^^*)

    これからも楽しんでいただけると幸いです
    «٩(*´ ꒳ `*)۶»

  • 2章⑫への応援コメント

    エルフの姫様はどこまで行けたんだろう。
    魔法主体だったらここで詰みそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    その辺りは色々とネタバレになってしまうのでもう少しお待ちください(笑)

  • 2章⑧への応援コメント

    神獣形態なら、溶岩ダイブもなんとかなるなる。

    きっと。多分。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    コハク:「え、なんの準備なくダイブするの?!」

  • 2章①への応援コメント

    奥さんたち』を『オークさん』なんて読んじゃうと処されます。
    これで思わず吹き出してしまいました。
    面白い作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    書いててふと思ったことで笑っていただけて良かったです(笑)
    これからも楽しいでいただけると嬉しいです(*^^*)

  • 1章④への応援コメント

    帰ってこなかったエルフ姫

    あ…(察し

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    コハク:何を察しちゃったんだろう……

  • 1章①への応援コメント

    絶性のコハクが無理な話を…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    コハク:き、きっとなんとかなるはず……(。´•ㅅ•。)ショボン

  • 3章⑬への応援コメント

    >肉食って良いかどうかということだろう。

    前後が合わないのに、言葉の意味が通ってしまうw




    >…普通の子として生まれてくれないかな?

    無理す

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    誤字って恐ろしい文章に…(汗)
    修正しました!報告ありがとうございます♪

    コハク:「希望奪わないで……(涙)」

    編集済
  • 3章⑫への応援コメント

    更新ありがとうございます。いつも楽しく読んでいます。

    誤字報告です。
    最初の文が ゆったりとした服を着ていてもアリスのお腹が少しずつなってきた。になっています。

    これからも楽しみに待っています。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

    『少しずつ目立つようになってきた』って書いたつもりだったのに消えていたみたいです(笑)

    いつも読んでいただきありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします♪

  • 3章⑨への応援コメント

    神獣様一人旅が始まるのか…
    何人嫁を連れて戻るのだろうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    コハク:「えっ?!!!」

  • 3章①への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    ④いいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ④で行きますね!
    できたらまたお知らせしま〜す。

  • 3章①への応援コメント

    ④別作品扱いが一番使いやすいかも…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ④を出してくれてありがとうございます(笑)
    そしてそれが1番良さそうなので、他に希望がなければ④でいかせていただきますね!


  • 編集済

    2章⑥への応援コメント

    本当にここに至るまで気が付いてなかったんかい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    なんで気づかなかったんでしょうね〜?(笑)

  • 2章⑥への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    これから森王国がどう動くか気になります。平和に解決できるかな。
    あの果実の件とかもありますし…。

    あとどこかいいタイミングで今までの登場人物紹介やどこで出てきたキャラクターだったかなどまとめて頂けると嬉しいです。
    これからも続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    登場人物は実は昨夜からまとめ始めまして…私もわからなくなり始めているため近いうちに載せられたらと思っています(笑)

    どこで出てきたかもプラスして書いてみますね!

  • 1章⑦への応援コメント

    さらっともう一人増えたか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    え…いや増えたの?!(byコハク)


    物語でよく花嫁に付き添う侍女とかいるけど、そういう侍女が訳あり貴族な場合ってどうするんでしょうね?(笑)
    きっとシャールさんがなんとかしてくれるはずです。

  • 1章③への応援コメント

    絶性さんが今からアップを始めましたよっ!
    そろそろ次が来るんじゃ?

  • 1章②への応援コメント

    それは仕方ないな…

    首トン嬢さんは3周目でも無理そうだ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    首トン嬢さんwww
    次回登場した時に名前思い出せなかったらその呼び名使わせてもらおうかな?(笑)

    この作品、押しの強い子多いけど、物理押しはやっぱりダメですね( *´艸`)

  • 1章①への応援コメント

    これが世界最初の戦略級火魔道具の始まりであった…

    ちゃんちゃん

    何が吹き飛ぶんだろう…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    クーレンは錬金部屋で化粧品作っているので…
    それが吹っ飛んだら色んな方々の怒りを買いそうです…:(;゙゚'ω゚'):

  • 7章⑨への応援コメント

    そしてたった1人の星を目指して戦うのですね…

    作者からの返信

    返信遅くなりました!
    コメントありがとうございます♪

    そんな殺伐した神獣世界観はイヤ〜(^◇^;)

  • 7章⑦への応援コメント

    なんで絶滅させんの…?
    増やせよ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    愚かな人たちもいますが―その詳細理由については次回ということで!(笑)

  • 7章⑥への応援コメント

    神獣とのハーフは猫耳とかついてるのかな?
    産まれてくるのが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    この世界、実はハーフさんはいません…。
    (確か書いた気がするんですが…私もどの辺りで書いたか覚えていないという…笑)
    獣人と人なら子供もどちらかの種族になります。
    …ただ、神獣だとどうなるんでしょうね?笑

  • 7章④への応援コメント

    >変な貴族に見られる前にさっさと嘔吐を後にすることにした。

    ストレスで吐いちゃったか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうそう、ストレスで吐いて………ごめんなさい、誤字報告ありがとうございます!

    いつも変換で『王都』よりも『嘔吐』が先に来ちゃうので気をつけていたんですが…(笑)
    実際に貴族と近くで生活してたら私なら吐きそうw

  • 6章⑱への応援コメント

    どう見ても吹き出物が出そうなのに…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    吹き出物(笑)
    その液はイノシシサンと違って肌が溶けそう( *´艸`)

  • 6章⑰への応援コメント

    逃したらこわいですね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    バ、バレなきゃきっと大丈夫…
    帝国ざまぁのためにも逃す気はありませんが(笑)

  • 6章⑯への応援コメント

    あけましておめでとうございます!
    今年も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    更新頑張ります!(^-^)

  • 6章⑮への応援コメント

    よいお年を!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    1ヶ月半ほど週1更新になりますが、来年もよろしくお願いします"(ノ*>∀<)ノ

  • 6章⑬への応援コメント

    もう替え歌忘れたんで大丈夫です!

    ところでこの豚は、一体どういう品種の豚でしたっけ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    豚さんは世にも奇妙なちょっとだけ竜化した豚さんですね。
    プライドだけは一級品、食べたこともないですし食べたくもないですが脂身マシマシ。
    ドラゴンと一緒の扱いをすると怒るみたいですが、ドラゴンも一緒にされたら『最下級肉のゴブリンも嫌がりそうな肉の分際で!!』と怒りそうですね(笑)

  • 6章⑧への応援コメント

    神獣さん、正体隠す気なさすぎじゃね?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    …それはほら、ベベル帝国にもグルバルトの後継者ってところを見せないといけないので…やり過ぎですかね?:(;゙゚'ω゚'):笑


  • 編集済

    6章⑥への応援コメント

    激戦の余波が周囲に及んでも、全く問題無いよね?
     (^ω^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ( -言- )ククク


  • 編集済

    6章②への応援コメント

    さて。
    嫁無しで遠出なんぞして。
    そんな事をして、1人増えるか2人増えるか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    嫁はもういらないです。
    by コハク


  • 編集済

    6章①への応援コメント

    あれ?
    貴族派って、首を総とっかえしたんじゃ…?


    >>もしかしたら別の作品と勘違いしてるかも…?

    それではなくて、宰相さんが育てた派閥貴族の真っ当な息子さん達に、一斉交代したのでは…と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こ、怖いよ?((((;゜Д゜)))

    もしかしたら別の作品と勘違いしてるかも…?

    この作品の貴族派は貴族派思想なフリをした宰相さんが貴族派をコントロールしてて、おバカな子を時々暴走させて見せしめに処分してます……あれ、こっちも怖いな?
    カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ

    私が読んでる別作品で王太子な第2王女様を、コントロールしやすそうな第1王女に成り代わらせようと宰相率いる貴族派が暴走→総取替になってたので、
    もし同じ作品読んでたら、そっちと混ざってるかも(笑)

    今の所処分されたのはグエルド家、ガスワーグ公爵家、その他数家くらいかと(笑)


    追記…
    コメント返信への再返信ありがとうございます!
    多くの当主の挿げ替え…私もやってましたね…汗
    このコメントが何か頭に残ってて、読み直して気付かされました!(王都編2章⑦)
    ご指摘ありがとうございます!
    次回更新できちんと修正させていただきます。

    編集済
  • 5章⑨への応援コメント

    なにかと不憫(たらい回し?)な王女様が幸せになれそうでよかった。
    アリスの兄に嫁いでたら地獄(コハクが側にいるのにおさえなきゃならないから)だっただろうし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    たらい回し王女www

    確かにサティスに嫁いでいたら地獄だったでしょうね!笑
    これである意味サティスと獣人女性―というよりコハク周囲の男性陣と獣人女性の結婚ルートは壊滅したかもしれません(笑)

  • 5章⑨への応援コメント

    さすがフェンリル。神速ですね。
    男性文官和みます笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    あまりの速さにララクト家にいた男性陣の方はドン引きかもしれませ‎( ꒪⌓꒪)(笑)


  • 編集済

    5章⑨への応援コメント

    酷いマッチポンプだ…

    仕方ないので、絶性さんに仕事してもらうしかないか…

    そろそろ何か大きい事件が起こらないかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    事件かは分かりませんが──(自主規制)

    別に怪しい内容ではないですよ?♪~(゚ε゚;)

  • 2章⑩への応援コメント

    その後、俺が神獣と〜
    の段落の後半 鉤括弧のとこ
    俺が〜伯爵が〜
    となっててどっちが誰に言い聞かせたのか分からなくなっている

    作者からの返信

    おはようございます!
    たくさんの誤字報告ありがとうございました!
    このコメント返信で、まとめて修正させていただいたことをご報告します。

    元々別サイトをメインに投稿していたのですが、そこで修正していたものの、カクヨムでは修正出来ていなかったものもあってとても助かりました!

    私も気をつけてはいますが、良ければこれからもよろしくお願いします♪

    王都編3章①の騎士団長の「嫌がらせでしゅ」はわざとではありません(笑)
    ちょっと深刻な場面にアレはない…修正しています。

    ベイサイド編2章⑩については「」前の『俺が』を消して
    「コハク殿が厄介事に巻き込まれるような態度はいけない」と伯爵が言い聞かせ、なんとか了承を得ることができた。
    のように修正させていただきました。

    これからも「これ誤字かな?」と言うようなものでもぜひご報告いただけると幸いです♪

  • 1章④への応援コメント

    半分より少し上辺り
    話たが→話したが

    話の送りがなは難しいんですけど
    動詞 つまり「話す」など動作には送りがなが付いて
    内容などを指す場合は「話がある」など送りがなが付かないので……

  • 3章①への応援コメント

    下の方の嫌がらせでしゅ
    しゅはわざと……?

  • 2章⑦への応援コメント

    下から数行
    巻き込まれるをミスっタイプ

  • 1章④への応援コメント

    スズの叫びのあと辺り
    し容認→使用人

  • 7章⑩への応援コメント

    side ???
    の序盤に文が二重になっておかしくなってる

  • 6章⑪ への応援コメント

    最後
    複数隊→複数体

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    訂正しました!

  • 6章⑤への応援コメント

    怒るが全て起こるに誤変換してます
    確認しただけでも過去数話含め3箇所以上

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    そんな単純な誤字を複数してたなんて…(汗)
    過去話を見直した時に注意しておきます!

    編集済
  • 5章⑤への応援コメント

    毒効かないの部分が
    聞かないに誤字してます

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正しました!

  • 5章⑧への応援コメント

    元第2王女様結婚おめでとうです!
    寝ても覚めても特攻してくるなんて笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ま、まだ結婚決まってないですよー(棒読)


  • 編集済

    5章⑧への応援コメント

    発情したクリちゃんですか…(意味深)

    神獣様の秘密を知ってしまった以上、死ぬか嫁に行くかの二択のみ…(クリちゃん視点)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そ、そんなこと考えてないですよー(棒読)

    彼女の愛称はシャールなので…(笑)

  • 5章⑦への応援コメント

    大変ですね…
    催眠姦いつの間にか妊娠ルートでよくね?
    よくないか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    さすがにそんな鬼畜作品にはしたくないなぁ(笑)
    できそうな流れですけど、服用した他の侍女、女騎士たちはきっと他の男性騎士たちが守って………まさか彼らが犯人ですか!?
    ((((;゚Д゚)))))))

  • 5章④への応援コメント

    また家がひとつ死んだ

    作者からの返信

    おはようございます!
    コメントありがとうございます♪

    家が死ぬかな?死ぬかも…?
    とりあえず当主の首は飛ぶでしょうねw

  • 5章③への応援コメント

    やったねスズちゃん。
    同種が増えるよ!
    …で、猫又さんは何か特技が?

    普通人種がアリスとセシルだけになってしまったぞ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    猫又さんについてはまたその内…(*^⩊^*)

    アリスとセシルも……普通人種なんでしょうか…?
    神気を帯びていますし…(全部コハクのせい)(笑)

  • 5章②への応援コメント

    一瞬でバレテーラ!
    もはやただで帰すわけにはいかないね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    いやぁ、バレる相手いたんですね(⑉• •⑉)
    困ったなぁ…(笑)

  • 4章⑨への応援コメント

    身分は王女でも、お見合い?を某伯爵家に断られた汚点?があるからね。
    帝国側の話では、これが結構シャレにならないマイナス面みたいだし。
    いち冒険者の相手としてもありえない話ではないのかな。
    ただ、逆に神獣の相手としては獣王国が相応しくないと判断しそうでもある?
    まぁ、色々振り回されてる王女様には幸せになって欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    まだそんなに出てきてもいないのにみんなにそう言ってもらえる不憫王女様…
    これは幸せにしないと…!笑

  • 3章⑱への応援コメント

    ありがとうございます!(土下座)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    (*^ω^*)

    『セシルさんも嫁』はこの物語を書き始めた当初は全く予定してませんでしたw
    でもララクト編②を書き始めた辺りで予定が変わっていきましたね…
    もう既に私の当初の予定とはだいぶ変わってしまっていますが、これからも皆さんに読んでいただけるように頑張ります♪


  • 編集済

    4章④への応援コメント

    第一印象って大事。
    あいつは人の物を盗むかもしれないと初対面で耳打ちされれば、どうしてもマイナス感情は抱く。
    やってなくても、この人痴漢です!って言われたら、色々大変な事になる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    第一印象は大事ですよね。
    スキルなんかがある世界、衛兵さんはそういうところを大事にするだろうと思います(*^^*)

    簡易的な確認手段があるというのは助かりますね!
    こっちの世界にもそういう手段できないかな?(笑)

  • 4章⑩への応援コメント

    思ったより可愛らしい霊獣だった笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ですよね(笑)
    ちょっとアリスの使い魔がクラーケンフォームなスライムなので、差をつけて見ました!(つけすぎw)

  • 4章⑨への応援コメント

    よし。
    諦めよう!

    最近スキル確認が無いが、アレが上がってれば大丈夫!
    多分!
    人種バランスを取るためには更に

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    そう、人間(神獣も)諦めが肝心な時ってありますよね笑
    正体を明かさないが故に人社会の柵からは逃れられないのです…


  • 編集済

    4章⑧への応援コメント

    それを言っちゃってたら、ちょっと越権扱いされるかな…
    コハクは婿入りしたわけでは無いんだし

    それにもし未来に神獣の正体がバレるような事があった時には…

    台風は…
    普通に降られただけでした
    風も無いし…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ご無事で何よりです!

    その辺、やっぱり身分社会で冒険者(庶民)に娘が降嫁することになる状況です。
    さらにコハクが神獣という立場はさておき、冒険者が貴族の娘を嫁取りする時、冒険者ギルドの立場から領主側の立場になるという設定がありましたから、越権行為にはならないかと。

    あと…コハクが神獣とバレた時は「全ては神獣様の思し召しです。」ですよ(*´ω`*)

  • 4章⑦への応援コメント

    あの不憫で有名な…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    そう…不憫ですよね(´;ω;`)
    本人何も悪くないという(笑)

  • 4章⑥への応援コメント

    見た覚えがあるんで間違って消したかな?
    なろうでは更新して、カクヨムでは更新忘れの可能性もありますが。
    消される前になろうのPDFで落とした奴にはあったので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なろうの方も見てくださっていたんですね…
    その節は大変ご迷惑をおかけしましたm(_ _)m

    今となっては幻のPDFをお持ちとは(笑)

    なろうでは間違いなく更新した記憶がありますがカクヨムの方は忘れている可能性が高いです💦

    なろうでは更新する際、操作として最新更新話周辺を触らないといけないのです。
    対してカクヨムは初めて投稿した第1話の辺りに最新話更新ボタンがあるのです…

    なのでこうしてカクヨムメインに変わらなかったらずっと気づかないままだった可能性しかありません(笑)

    もし今後なにかお気づきになったことがあれば先日のようにコメント頂けると幸いですm(*_ _)m

  • 1章①への応援コメント

    おそらく見たことない話でした!
    コハクは夏毛、冬毛があるのかな?
    換毛期とかあったとしたら大変そう笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やはりカクヨムの方では更新忘れていたみたいですね💦

    換毛期…神獣様にあるんでしょうか…笑
    私個人としては虎の頬毛辺りをもっふもふしたいです♪

  • 4章③への応援コメント

    前半が、前回投稿分になっちゃってますよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当だ!
    更新できてなくて慌てててやっちゃいました汗

    すぐに修正します。
    教えてくださりありがとうございます♪

  • 3章⑧への応援コメント

    セシルに(コハク以外の)恋人が出来るなんて、とんでもない!

  • 3章②への応援コメント

    是非セシルもコハクと!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    笑笑

    エルフスキーさんですね(*¯ᵕ¯*)

    セシルさんも当初とは予定が変わった子です。
    これから先を乞うご期待ください(笑)

  • 3章①への応援コメント

    流石に神獣様に献上やおねだりはしなかったか。

  • 記念間話への応援コメント

    女性側が望まぬ結婚だけはして欲しくないなぁ。
    コハクが神獣である事を王女に明かせば、強さと相まって諸手を挙げてラブコールされそう。
    そして、それが一番幸せになれそうなんだが。
    当初、フィルの前にこの王女を娶ると思ってた。
    というか、フィルの登場を想定すらしてなかったですわ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    フィルを始め物語の現ヒロインたちは書き始めた当初からの構想通りですね(*^^*)

    ただ…やはり書いていると予定外なことが起こります。
    この子とか…(笑)

    不幸な結婚は私も嫌いなので、きっと大丈夫!(笑)

    編集済
  • 2章⑩への応援コメント

    聖獣さんが優秀すぎる。

  • 2章⑧への応援コメント

    聖を冠するモノが思っていた以上にいそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    思った以上にいます(断言)(*^^*)

  • 1章⑬への応援コメント

    一伯爵になんでエルフの姫が、と思ってたけど、恋愛結婚だったのか。
    そうなると、今度は許された背景が気になる。
    塩はエルフの国でも採れるみたいだし。

  • 1章⑦への応援コメント

    神獣(コハク)が、隷属化含め忠告、または聖獣にさせる事は無理なんだろうか?