思い出すのは(アルーグ視点)への応援コメント
アグールのほのかな初恋の相手はルネリアの母親だったのね。父親との冷たい関係はその時から始まった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼にとって、父親は特に複雑な感情を抱いている相手です。
事情を知って(お母様視点)への応援コメント
セネリアの人生は公爵により壊された。
何れにせよ実家の男爵家の最期が飛散であったから公爵なにもなくとも波乱万丈になったのはまちがない。
子供ができアグールが父親の様子を不審に思い調べサネリアの元にたどり着きルネリアが公爵家に引き取られる事になったのは良かったのかな。
それにしても公爵は2人の女性の心に深い傷を残したのにもかかわらずそれに対してしっかり向き合っていないのは残念すぎ。アグールや夫人達が本当心の広い優しい人達で救われていますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女の人生は、苦難の連続でした。
しかし幸せも確かにあったと思います。その象徴であるルネリアを公爵家を信じて託しました。
公爵については、仰る通りです。
複雑な心境(とあるメイド視点)への応援コメント
アグールが父親の酒の上での過ち(ラネリアを酔わせて関係を持った事)とその結果を知り見守る事にした。その事があり母親が亡くなった後ルネリアが公爵家に引き取られる事になったのね。アグールは幼い時から聡い子で気配りのできる人間だった。公爵はアグールに言われて引き取ったのかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長男は仰る通り、幼い頃から聡い子ではありました。彼はこれからも苦労していきますが、活躍をご期待ください。
奮起する理由(エルーズ視点)への応援コメント
ルネリアの涙がエルーズの生きるために奮起する力を与えた。
妹を泣かせたくない為に頑張るエルーズお兄様いいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妹のためにも彼はこれから頑張っていきます。
ベッドの上から(エルーズ視点)への応援コメント
部屋の窓から色々眺めて病弱(多分そんな感じがしますね)だから色々やりたいことを我慢している分想像ししたりして楽しんでいる。
でも、自分も本当は其処に混じりたいと考えているのね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
概ねその通りです。
自分が情けない(ウルスド視点)への応援コメント
クレーナは貴族としての誇りと責任をしっかり自覚し行動出来る人のようですね。
素敵な婚約者ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女の存在によって、次男はこれからもしっかりと歩んでいけると思います。
彼女がいたのは(ウルスド視点)への応援コメント
働きそのかなりの部分を税として搾取される側の農民。商人たちは農民に比べればかなり暮らしは楽ですけど。一番底辺での生活の苦しさを一番うえに立つ貴族との違いを実際に体験する事は無いので、話を聞くだけでもかなり考えさせられるのでは。いかに恵まれた生活を送らせてもらっているかと言うことを。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、実際に妹から話を聞くことで自分が恵まれていることを自覚できたのだと思います。
特別な存在(イルフェア視点)への応援コメント
オルティアはルネリアに自分と同じ立ち位置(平民のような行動、かなりお転婆)にような感じで心が穏やかになるのね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人にとって、お互いは安心できる存在だと思います。
大人の問題(お母様視点)への応援コメント
女として、公爵夫人として必死に取り組み夫をし支えてきたのに、その夫は10年前から妻を裏切り子供を成し、愛人が亡くなったのでその子を引き取ると言う。その勝手な言い分に対し怒りと混乱と悲しみの中その子に対しどう対応したら良いか悩み苦しみ、その中で知った母を亡くした幼い子の悲しみといきなり見知らぬ場所につれてこられ全く違う観客の中一人部屋の中で泣きじゃくるかの姿を垣間見て、自分がどの様に接していけばよいのかを心の傷みを隠し我が子と同じ様に接する事にした。
なんて心が広く愛情豊かな人なのかしら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公爵夫人は、仰る通りの人物だと思います。
そんな彼女はこれからも子供達を温かく見守っていきますので、最後までお楽しみいただけると嬉しいです。
謎の訪問者への応援コメント
ゼペックさんが訪ねてきた。ルネリアのお母さまのうまれた家の執事で、男爵家が挟んし火を放ち自殺する現場からお母さまを落ちのびさせてくれた人が会いに来てくれたのね。お母さまの形見のルネリアの顔を見て感無量でしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、彼にとってルネリアと会えたことはこれ以上ない程に感無量なことだったと思います。