やきとりへの応援コメント
最後の一文!!焼き鳥で、このような甘酸っぱい物語が読めるとは、最高でした。
違うのかもしれませんが、ふと
親友は本人も気づかずに『僕』が好きなんだろうな…と思ってしまいました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!!
やきとり、室蘭やきとりは、焼き鳥とは書かず、やきとりと書くらしいですww
で、そこでは、やきとりと言えば、豚の肩ロースらしいですw
いやーー、ありがとうございます!!
うみさんに最高と言われるとは、お世辞とはいえ、うれしいです!!
親友、これはその親友が自称してる感が否めませんが、そうです、僕の事が好きなんです。
ひょっとすると、彼女の事が好きなのを知っていて、チョコを渡したのかも知れません。
そして、そのチョコ、僕は食べたのか、どうしたのか?うっふふふ、です!
この話は、実はもう少し長いので、そこに真相が書いてある・・と言いたいのですが、ちょっと書いて放ってあったモノでしたw
だから、いろいろと想像して頂けたらと思いますww
お星様とか頂き、ありがとうございます!!
やきとりへの応援コメント
風鈴さん、こんばんは!じっくり読ませていただきました!
焼き鳥をこんな感じに使うってすごいですね。
ブルームーンって聞いたことあるようなないようなだったんですけど、そういうことなんですね。興味持って調べてみたんですけど、本当に青くて綺麗✨
自分をかばってくれる大の親友が恋のライバルってやっぱ悲しいですね。こういう時って、どうしたらいいのか分かんなくなってくるんですよね・・・・・(経験なしですw)
そういうことを小説に表すのは僕はまだまだですよ。基本の基本も未熟。この小説でめっちゃ勉強になりました!!
作者からの返信
いや、勉強材料にはならないと思う笑笑
ちょっと、私のは、特殊なシチュエーションだったかも笑
ちょっと、そうそう、精神的にも一皮むけたら、わかってくるから、大丈夫ですよ笑(๑˃̵ᴗ˂̵)
これから、もっと、恋をして、そんな話を聞かせて貰えたらと思います(^^)
読んで頂き、ありがとうございます!
お星様とかも、ありがとうございます!
やきとりへの応援コメント
スススーっと最後まで読んでしまいました(*^^*)
とてもテンポが良いですね!
今日は久しぶりにお酒を飲んだのですけど、また飲みたくなっちゃいました(^_^;)
焼きとんの『やきとり』、私も好きです!
やきとり味のキス…ふふふ、いいですねー♡
作者からの返信
やきとり味ww
いや、これは、妄想なので、そういうこととして、読んだ人も妄想してくださいww(#^.^#)
お読みいただき、お星様まで、ありがとうございます!!