まだ読んで序盤ですが、早速レビューしてみました! 先ずはですね、作者の語彙と専門的知識量が半端ないのです! 聞くところによると、作者は茶道の教授なのだとか? そして、茶道に明るくない人でもわかりやすく伝わる内容でいて、さらに歴史要素が加わることによりその完成度は高まり、茶道家たちでさえ読むに値すると評価することでしょう!この作品は茶道の魅力をより多くの人に伝えたいという切実な想いの結晶。一読の価値はあると思います!応援してます!