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    素晴らしい!!
    焼き鳥のお題で、しかもこの文字数でこの世界観を作り上げる手腕、見事と言うほかありません!!
    長編でも読みたいな………いや、映像も綺麗だからアニメか映画化もアリか……でもやっぱり、文章が美しいので小説がいいです。
    今すぐにとは申しません。いつか、お願いします!!!!

    作者からの返信

    霧野さま

    コメントありがとうございます。

    うおっ!!
    嬉しいです〜。そんなにお褒めいただいたら、調子に乗っちゃいますよ〜?なんてww
    出来れば、長編も…とは思いますが、まだまだ未熟モノで(汗)温かなお言葉、ありがとうございます!これからも精進を重ねて、ぜひいつの日か!!

    沢山のお星さま、ありがとうございました。

  • ・・・への応援コメント

    石濱ウミ様

     素敵です。世界観にどっぷり浸かりました!
     先が気になりますね。

    作者からの返信

    ☆涼月☆さま

    コメントありがとうございます。

    焼き鳥の味を考えていたら、素焼きになってしまいました(笑)
    先が気になる、とのお言葉嬉しく頬染めております。

    沢山のお星さま、ありがとうございました。

  • ・・・への応援コメント

    コメント失礼いたいます。

    読み終えて気づきましたが、これのお題って焼き鳥なんですよね。
    焼き鳥でこんな物語を書けるのはさすがです。

    作者からの返信

    烏目さま

    コメントありがとうございます。

    焼き鳥の味を何味にしよう…と考え始めた挙句、斜め上から攻めてみることにしました。
    えへへと照れております。

    沢山のお星さま、ありがとうございました。

  • ・・・への応援コメント

    はー。
    雨がやがて雪に変わり、ただ雪が降り積もる音の無いシーンをこうまで無駄なく、そしてきれいに飾り立てるかー。読ませる力がある文章だと思います。

    焼き鳥はタレで。いや、むしろタレに焼き鳥を浸してごはんにバウンドさせたい。

    作者からの返信

    鳥辺野九さま

    コメントありがとうございます。

    わわっ嬉しや。
    思わず頬が緩んでしまいます。

    焼き鳥、私もタレが好きです。
    出来れば辛口なタレが…。

    沢山のお星さま、ありがとうございました。

  • ・・・への応援コメント

    一片の物語を書かせたら正に絶品でございますな!
    こうね、うまく表現できないのですが、鏡の中の世界をひとつひとつ覗いているような幻想感がいつもありますのよッ!

    実に良き! そしてわても早よ書かな!(うん…

    作者からの返信

    gactionさま

    コメントありがとうございます。

    ううっ、嬉しやでございます。
    短編は何とか形になりつつあるのですが…問題は長編。

    構成力をもっと勉強しなくては、と思う次第でございます。
    温かなお言葉、励みになります。

    沢山のお星さま、ありがとうございました。

    編集済
  • ・・・への応援コメント

    か、かっこいい。これほど突き抜けた切り口と世界観で「焼き鳥の出てくる物語」を書くとは、ウミさま恐ろしい子……(白目)でございます。いや面白かったです。タイトルの意味深ですし、冒頭シーンの不安感から、ラストに余韻を持たせてたりも、素晴らしいです。もっと読んでみたい作品です!ヽ(^o^)丿★★★ 

    作者からの返信

    石田さま

    コメントありがとうございます。

    嬉しいお言葉を、ありがとうございます。思わずニヤけてしまいました。むふ。

    とはいえ、実のところ途中で諦めた話のリメイクだったり(汗)したりします。

    長編は、まだまだ鍛錬が足りず構成力をつけねば…と思う次第でございます。

    いつか、出来たら!!と。

    沢山のお星さま、ありがとうございました。

  • ・・・への応援コメント

    私の知ってる焼き鳥じゃない……
    穴から這い上がれば焼き鳥の匂いが迎えてくれるのだとばかり。
    (どうしてそう思った?)

    冗談はさておき、また新たな名作シリーズが生まれそうな予感!!

    作者からの返信

    沖綱さま

    コメントありがとうございます。

    焼き鳥、タレにするか塩にするか、はたまた味噌のたまりを塗ったモノか…だったら時代モノ風にしようと、結果、素焼きに(笑)

    物語自体は、以前途中で諦めた話の主人公が鳥の名前だったことを思い出し、アチコチお直ししただけの手抜きだったりして…。
    長編には私の構成力では、まだ無理そうdeath。
    鍛錬してから挑戦出来れば!!良いのですが…どうだろ。

    沢山のお星さま、ありがとうございました。

  • ・・・への応援コメント

    めっちゃくちゃかっこいいお話で、続きが読みたくなります。
    焼き鳥からのこの発想、素晴らしすぎます。
    その場にいるような描写でひぇっとなりつつも、語彙がまた豊富で勉強になりました。

    蒿雀をチラッと調べまして、送り雀と出てきたので、食べられないかハラハラしました(笑)

    作者からの返信

    ソラノさま

    コメントありがとうございます。

    嬉しいお言葉に、ニヤけております。
    実は、ですね。
    鳥は何味にしよう…から考え
    以前途中まで書いた鳥の名前を持つ刺客の話がボツになっていたのを思い出し、引っ張り出してアチコチお直ししたのでした。
    これを長編にできるようになるには、今しばらく鍛錬が必要デスワ。

    沢山のお星さま、ありがとうございました。

  • ・・・への応援コメント

    最初の腐臭のする屍の下のところの描写が凄かったです。
    どこで、焼き鳥になるのかと思いました笑笑

    これ、詩のような、独特な雰囲気の世界ですね!
    とにかく、漢字が素晴らしい感じで、ステキに、雰囲気を醸し出してるのが凄かったです!(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    風鈴さま

    コメントありがとうございます。

    うふふ。
    雰囲気で、突っ走ってみました。焼き鳥を何味にするかで迷った物語でもありました。
    結局は素焼き?塩くらいは、あるかな…な(笑)

    沢山のお星さま、ありがとうございました。