応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 八. 伊達政宗という男への応援コメント

    兄さん90くらいまで長生きする化け物なのよ。

    作者からの返信

    幸村兄の信之は、93くらいまで生きてます。あの時代では異常ですね^_^

  • 三. 翻る六文銭への応援コメント

    冬の陣は真田丸パネェってのが一番だが、国崩しはもっとやべえのよな

    作者からの返信

    徳川の大砲ですね。確かオランダだかイギリスだかに頼んだ奴で、強気な淀殿をビビらせたんですよね


  • 編集済

    九. 甦る六文銭への応援コメント

    淡々とした感じが、戦国時代の雰囲気を伝えてくれるようでとても良かったです。
    私がなんとなく眺めた数字の部分がいちばん大変なのかなと勝手に想像しました。
    阿梅様のことはお城の看板で知り、何でこんなところに、と不思議に思っていました。
    お話よりお話みたいな、こんなことがほんとにあったんでしょうね。
    とても面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。数字は確かに面倒でした。阿梅が片倉の元に行ったのには、二つの説があり、一つはこの話で書いた、信繁が片倉を男と見込んで託したいう話。もう一つは、乱取り、つまり戦場で掠奪されたというもの。ただ、掠奪は夢がないし、つまらないから、話を面白くしようと、こんな形になりました。また女性を主人公にした、歴史物を描いてみたいです。

    編集済
  • 七. 最後に見た六文銭への応援コメント

    涙が出ますが我慢して続きを読みます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 六. 片倉の陣への応援コメント

    明日が来るんですね。
    阿梅様の信繁様を思う気持ちや、片倉様の男っぷりなどもりだくさんで、明日が怖いけど来てしまうから仕方ないような何ともたくさんの気持ちです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。片倉小十郎は実際にイケメンだった説がありますからね。信繁はただのおっさんですが(笑)、出来るだけカッコよく描きたかったので。

  • 五. 父との離別への応援コメント

    白石城の看板に阿梅様のことが書いてありました。

    作者からの返信

    白石城には一度だけ行ったことがあります。阿梅のことが書いてあるとは知らなかったです

  • 四. 命の危機迫るへの応援コメント

    優しい男性陣が素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。真田幸村は、実際、全然猛将らしくない、穏やかな人物だったらしいです。

  • 三. 翻る六文銭への応援コメント

    歴史物はあまりくわしくないのですが、女性の目から見た戦は、あまり見慣れなくてわくわくします。気の強いお姫様は素敵!

    作者からの返信

    女性を主人公にした、歴史物は滅多に書かないんですけどね。自分としては、挑戦作でした。

  • 二. 大坂城への応援コメント

    どきどきです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 二. 大坂城への応援コメント

    とても興味深く拝見しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。そんなに長い話ではないので、最後まで見ていただけたら嬉しいです。

  • 二. 大坂城への応援コメント

    引き付けられます。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 頑張って書き終えます