第1話 88PSYCHOへの応援コメント
小説は文字だけ。
文字で文章を作り、物語を紡ぐ。
情報は少なくても、多すぎても良くない。
絶妙なバランスでした。
おもしろいお話でした👀!
作者からの返信
宮本 賢治 さま
拙作に応援コメを賜りありがとうございます。また、★のご評価まで賜りましたこと重ねて御礼申し上げます。
本作はKAC2022お題「88歳」に参加した作品のひとつです。当時、ワタシの作品のなかでは珍しいサイコなお話でした。
サイコパスの終活って、どんなカンジだろう?
そんな発想から書いてみました。
今後とも拙作をご高覧いただければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
一気に読ませていただきました。
猫か、魚か、それとも人形か?などと予想しながら読んでいましたが、そうきたか……っ!!となりましたね(;´Д`)
改めて読み直して、一番怖かったのがこの一文です↓
>ぼくが20代のときに海で出会った。
壮絶に怖いお話をありがとうございました!
作者からの返信
kayako さま
拙作をご高覧下さり、ありがとうございます。
また、★のご評価まで賜りましたこと重ねて御礼申し上げます。
この作品は、初めて書いたサイコ系のホラーです。KAC2022のお題「88歳」でした。
書いててちょっとコワくなったので、タイトルはダジャレにしてみました(笑)
88歳というと、そろそろ「終活」を考える年齢。じゃあサイコパスの終活はどういうカンジだろう?
そんな発想から書いてみました。
今後とも拙作をご高覧いただければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
最後の展開に驚きました……!終活、正に「終」活ですね……!
でもリアルにこんな人いそうで、こわいです…!:( ; ´꒳` ;):面白かったです!
作者からの返信
はる❀ さま
拙作をご高覧下さり、ありがとうございます。
また、★のご評価ならびに素敵なレビューまで賜りましたこと、重ねて御礼申し上げます。
独居老人の終活の話と思いきや、サイコパス老人の終活でした。
残りの人生は塀の中で? というカンジです。
今後とも拙作をご笑覧いただければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
ほのぼのと見てたのにいきなりの展開に脳破壊されてしまった。
日常に見せかけた狂気。恐ろしや……
作者からの返信
杜侍音 さま
拙作をご笑覧下さり、ありがとうございます。
88歳を迎えたサイコパスの終活。
しかも、まだ「創作意欲」も健在という。
ワタシはこのテの物語(サイコホラー?)をあまり書かないのですが、ちょっと書いてみようという事でチャレンジしてみました。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
これは……。いままでの作風からはガラッと変わったものでした。はっとする落ちとそこへの道、見事です!
作者からの返信
いすみ静江 さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。また、★のご評価まで賜りましたこと重ねて御礼申し上げます。
psychoなヤツに挑戦してみました。
このジャンルのネタもチマチマ集めているところです。
いいカンジの物語が書けたら、投稿してみようかな。
今後とも、拙作をご笑覧いただければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
明らかに異常者ですよね。
ただこういう人が実際にいるのも…確かみたいです。
だから とてもリアルで怖い。
朝からぞぞっとしたお話をいただきました(^^)
作者からの返信
高峠美那 さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
サイコパスの終活を描いてみました。
書いてみると、ホラージャンルも面白いですね。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
こう来るのか!
サイコパスの終活の捉え方が面白いですねえ
作者からの返信
UD さま
いつも拙作をご高覧下さり、ありがとうございます。また、★のご評価を賜りましたこと重ねて御礼申し上げます。
>サイコパスの終活の捉え方が面白いですねえ
ありがとうございます。このような人の終活はどうなるのか? そんな疑問から書いてみた作品です。
今後とも、拙作をご高覧頂ければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
えぇっー!!出だしからは全く想像できない結末に驚きました。
読み返すと完全にサイコパスですね……。
怖いです!
作者からの返信
華 さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。また★のご評価まで賜りましたこと重ねて御礼申し上げます。
サイコパスの終活というお話でした。
残りの人生は塀の中でというカンジです。
今後とも、拙作をご高覧頂ければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
こんにちは。
おおっ、このような流れとは思わず、和やかな脳が
終盤になって「どどーん!」となってガタブルしてしまいました。
ここまで上手くやってきていたのに、というラスト。まさに終活かと
作者からの返信
まきむら唯人 さま
応援コメを賜り、ありがとうございます。
最初は、ただの独居老人がゴロゴロしているだけなんですけどね。二階で物音がするあたりから、雰囲気が変わっていきます。
>ここまで上手くやってきていたのに、というラスト。まさに終活かと
捕まったのかどうかは作中で書きませんでしたが、まぁ88歳の老人に撒かれるほど、警察もヤワじゃないでしょう。たぶん(笑)
あとは、ゆっくり塀の中で終活してくださいというカンジです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
うわ…こっわ!
相手がおじいちゃんだと、少女たちも油断しちゃいそうですね……
いつからこんなことを? とか、もしやご両親も手にかけた? とか、色々想像してしまいました。
作者からの返信
霧野 さま
このお題、今回最難関だったと思います。
ワタシは、88歳、終活……と連想していきました。ホラージャンルで書きたかったので、サイコパスを掛け合わせてみました。
こういうヒトの終活はどうするんだろう? というカンジです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
おっと……ヤヴァいご老人でしたか……
シェリーは助かりましたが、他は……
88歳になってもサイコパスはサイコパスなのですね。怖い。
老い先短いぶん、加速していっていたかもですね。死刑執行を待つまでにお迎えがきてしまうのも目に見えるようです。怖い。
作者からの返信
銀色小鳩 さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
今回のお題をもとに、88歳サイコパスの終活というアイディアで書いてみました。
こういうヒトの終活は、どうなるだろう? というカンジです。どうか、塀のなかで終活して欲しいところデス。
今後とも、拙作をご高覧頂ければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
最後まで読んでサーッと怖くなりました……
(|| ゚Д゚)
お年寄りと思って、油断しちゃ危険ですね。
作者からの返信
神無月そぞろ さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
>お年寄りと思って、油断しちゃ危険ですね。
ええ。サイコパスに年齢は関係ありません。
今回は「もし、サイコパスが終活を考えたら?」という着想から、話を展開してみました。
今後とも、拙作をご高覧頂ければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
わら けんたろう様
怖かったです(TT)
短編でこの世界観を感じさせるのは凄いなと思いました。
作者からの返信
☆涼月☆ さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
今回のお題は、時間が少ないなかで書かなければならなかったので、世界観や設定に苦労しました。
怖かったとの感想を頂けて、ホッとしております。
今後とも、拙作をご高覧頂ければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
フィギュアと思いきや……
背中がゾクッとしました(笑)
シェリー、保護されて良かったです
最初は普通に終活中の主人公
途中からあれれ……? な展開になってゆき……
そうか、こういう部分がサイコパスね!
合点がいきました
作者からの返信
蒼河颯人 さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
今回のお話は、ただのフィギュアヲタクではありませんでした、というオチです。
サイコパスの終活は、こんなカンジになるのだろうかと妄想しながら書いてみました。
今後とも、拙作をご高覧頂ければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
おや、親近感。
僕もこんな年寄りに……な、なりたくない!
作者からの返信
猫海士ゲル さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
>僕もこんな年寄りに……な、なりたくない!
ええ。べつの方向性をお勧めいたしマス(笑)
ああ、でも、炬燵に入ってビール飲んでいるうちに寝落ちする生活はちょっと夢デス。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
うわぁ、怖かったです。
タグに「サイコパス」ってあって、タイトル見ても、ん? ってなってたんですけど、まさかこういうお話だったとはぁ!!
サイコパスには年齢は関係ないですね。恐ろしいです。
シェリーちゃんが助かって良かった。
背筋が凍るお話でしたよ……。
作者からの返信
無雲 さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
フフフ。
「サイコパスの終活」というお話でした。
ラストシーンは、色々悩んだのですが、こうなりました。
当初の設定では、シェリーは10年ぐらい監禁されていたところ、隙を見て逃げ出し警察に通報というのを考えていたんです。
で、「ぼく」は警察に捕まる→シェリーの呟き「アンタの終活は、アタシの10年を奪った償いよ」と言うカンジのラストにする構想もありました。
今後とも、拙作をご高覧頂ければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
マジで怖かったです。
いや、サイコパスに年齢は関係ないですね。
シェリーが助かって良かったです。
作者からの返信
滝野れお さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
サイコパスの終活は、塀のなかでお願いしますというカンジです。
といっても、逮捕されたのかどうか作中では不明ですが……。
今後とも、拙作をご高覧頂ければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
「フィギュアを誰かに相続させるつもりではあったんだなぁ」と思うと、その感覚が一番不可解で、タイトルにしっくりきます。面白かったです
作者からの返信
立藤初雪 さま
応援コメを賜り、ありがとうございます。
>「フィギュアを誰かに相続させるつもりではあったんだなぁ」と思うと、その感覚が一番不可解で、タイトルにしっくりきます。
ですね。自信作だから、大切に保存して欲しかったのかもしれません。それにしても、なかなか度し難い感覚です。
今後とも、拙作をご笑覧いただければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
コメント失礼いたします。
こういう系のお話も書かれるんですね。
こわ・・・
でも、シェリーは無事保護されたんですね。
よかった・・・
作者からの返信
烏目浩輔 さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
>こういう系のお話も書かれるんですね。
ワタシにとってKACのCは、チャレンジのC(笑)
ということで、いろいろチャレンジしてみることにしています。
今回のお題では、「チート爺さん」とか「終活」とか「孫娘にBL小説の執筆をせがまれる老作家」もアイディアとして浮かんだのです。けれども前二者は他の作者様と話が被りそう、最後のモノはBLファンの反感を買いそうな気も致しまして、「サイコ老人の終活」にしてみました。
>こわ・・・
ホラーを主戦場にされる烏目さんに言われると、ちょっと嬉しいような恥ずかしいような。
ありがとうございます。
>でも、シェリーは無事保護されたんですね。
よかった・・・
ラストは難産でした。シェリーが助かるのは固まっていたのですが、どう助かるかで一晩中悩みました。
今後とも、拙作をご笑覧いただければ幸いです。
編集済
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
88歳で自分を「ぼく」って言ってるところも怪しすぎますよね。蝋人形が出てきて来たところでこの人はアウトな人だと感じてしまいました。
逮捕されちゃったのかなぁ。おじいちゃん!
作者からの返信
しほ さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
>88歳で自分を「ぼく」って言ってるところも怪しすぎますよね。
老人らしく「ワシ」とかも考えたのですが、「サイコな人」っぽくするために「ぼく」にしてギャップを出してみました。
>逮捕されちゃったのかなぁ。おじいちゃん!
ふふ。そこは、敢えて書かなかったところデス。レ〇ター博士のように逃亡中かも!?(笑)
今後とも、拙作をご笑覧いただければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
お、おう。
まさかこっち系も書くとは!
貴重だ!
国の重要文化財に指定する!(オマエハダレダ
作者からの返信
こざくら研究会 さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
ふふ。KACでは、いろいろ挑戦してみることにしました。
今後とも、拙作をご笑覧いただければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
読み終えた瞬間、背筋が凍る想いが……
怖い話ですね。
言外の部分を想像できる書き方、上手いですね。
作者からの返信
村良 咲 さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
今回は、「サイコ老人の終活」というアイディアで書いてみました。
チート爺さんとか、フツウの終活とかだと、他の作者と話が被りそうだったので。
オチをどうつけるかは、かなり悩みました。
そこで、少女が保護されたところだけをニュース速報で描写してみました。老人については「アンタは塀のなかで、終活してください」というカンジです。
引き続き、拙作をご笑覧いただければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
88でフィギュアに違和感がありましたが。
ラストでヒエーって声出しちゃいました。
Mr. PSYCHOの終活ですね。
作者からの返信
星都ハナス さま
いつも応援コメを賜り、ありがとうございます。
>88でフィギュアに違和感がありましたが。
何かのきっかけで、目覚めてしまったのでしょう。フィギュアに。
>Mr. PSYCHOの終活ですね。
ええ。他の作者と話が被らないモノをと悩んでいたら、このアイディアが浮かんでしまったのです……。
今後とも、拙作をご笑覧いただければ幸いです。
第1話 88PSYCHOへの応援コメント
コメント失礼します。
シリアルキラーの終活。
斬新な題材でした。
興味深く拝見しました。
作者からの返信
木山喬鳥 さま
拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。
シリアルキラーは、終活もシリアルキラーというカンジでした。
初めて書いたサイコホラーですが、お楽しみくださったようでホッとしております。
今後とも、拙作をご高覧いただければ幸いです。