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  • ゲルフの誇る女傑、マティルデ様ですものねぇ…
    この世界線ではジャン=ステラ派の首魁ですかね
    お義母様という強力なオプション付き。強い。

    今後の方針でお姉さんズが復権できそうで何よりです。
    ハインリヒ、取り返しがつかなくなる前にさっさとカノッサしてしまえ(手遅れw

    作者からの返信

    感想をありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    史実で大活躍したマティルデが、さらにジャン=ステラちゃんという強大な看板と、トリノ辺境伯家という味方を手に入れました。

    これだけ有利になれば、ドイツなんかに負けないのです!

    ハインリッヒが素直に頭を下げれる器量があればよいのですが……。
    そして、頭を下げたとしても、そのあとの逆恨みが怖そうなのです。

    「あいつ、へびみたいに執念深いのよ」
    なんてマティルデに言われてそうw

  • 良い豪k奥さんだなぁ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    史実のマティルデ・ディ・カノッサは、当代随一の軍指揮官と言われてたりもします。
    敵陣に騎馬突撃かましたこともあるらしい女傑なのです。

    一般人だったジャン=ステラからすると、まさに豪k...

    年下ですし、お尻に敷かれるのは仕方ないのですw

  • お熱い夜で。

    作者からの返信

    子孫繁栄まちがいなしw

    「そろそろ男の子が欲しいのよ。アンセルモの態度も男の子ができたらきっと変わるわ」
    「男の子じゃないとダメ?」
    「長女のベアトリーチェはギリシアにいっちゃうでしょ?」
    「あぁ、アレクちゃんのお嫁さんになるだったっけ」
    「ギリシアに呑み込まれるって疑心暗鬼になってるのよ」
    「じゃあ、今晩も?」
    「と、と、と、当然でしょ」

    急に閨に誘われてドギマギしたマティルデちゃんでした。


    コメントをありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

  • 味方ごと吹き飛ばす鬼(悪魔)はいなかった。
    バカ皇帝は逃げたけど、ジャン=ステラの精神は護られた。
    それだけでOKな気もしますね。
    これで『イタリア軍=神の軍隊』みたいな認識が広まっていくんですかね

    ハインリヒ、ドイツ国内の統制を更に失って大変だろうなぁ…

    作者からの返信

    感想をありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    ジャン=ステラちゃんの心を護る、神の配慮なのです、きっとw

    ご指摘のとおり、普通に神の雷(砲撃)で勝つよりも、劇的な勝利でした。

    敵だけ選択して落馬させる。なんと素敵な精密射撃。
    まさに、神が敵味方を選別しているとしか思えないのです

    そう考えると、ハインリッヒは神に見放された、どころか神に敵認定された男になっちゃいそうなのです。

    次話のちょっとしたネタバレになっちゃいました。

    次も楽しんでいただけるよう、がんばります☆彡


  • 編集済

    正直に言うと、ジャン・ステラの言動見てるとよくイライラというかじれったい気持ちになりますけど、それでもその作品は好き。

    最近思ったことがあります、小説、特に歴史×転生小説は必ずしと言っていいほど好都合主義が入ってますが、それにも良し悪しがあります。

    ジャン・ステラが毎回ピンチになってもなんやかんや偶然が起こして勘違いされ系主人公みたいなムーブになるなはまあ好都合的ですけど、これは、仕方ないと思います、そうしないと作品が続かないからです。いくらリアリティ求めても、主人公や仲間が本当に死んじゃったり凌辱されたりするのを見たい人はたぶんあんまりいませんので。

    Dr.ST〇NEのカ〇キ爺さんのような、技術と生産力が明らかに短時間で作るのほぼ不可能な道具を主人公の曖昧な知識だけでひょいひょい生み出す職人も、まあ、いいです。存じてる上で使っても、そうでなくても、リアリティ求めすぎるのも退屈になりますし。物語をどんどん進ませるには良い手段だと思います。

    で、反例として悪い使い方は、発明ひとつで、政策一つで、なんでもかんでも解決できてしまう、というのが一つ、副作用もこない、見ててちょっと頭の中で痛くなる。しかしそれよりさらに耐えられないのは、昔の人、いえ、そうに限らず、現代を舞台にした作品の中でも、脇役だからといって誰しも主人公の引き立て役のように描写されていること自体がイライラさせられる…歴史小説、というか、リアルの歴史の植民史、征服や戦争に関する記述でよくみられる蛮人がその枠に入ります。古代人だからと言って、疾患がない限り、知能も感情の基盤も現代人と変わらないのに、変わるのは彼ら彼女らがそれに対する解釋と表現だけ、それも、生産基盤と制度慣性によって形作られたもの。なぜ、いちいち脇役だからと言ってそんな風に、いわゆる他者化をするんだろ。それに主人公もなんか自己卑下強いのになぜか能力だけ頼りで周りを惹きつけるなんでもできるスーパーナルシスト野郎のように見えて…それどちらかと言うと、人間(異種族含めて)の間に起こっている群像劇というより、主人公&主人公に感化された優しいゴブリンVS野蛮なゴブリンみたいな構図になってて、気持ち悪い違和感に包まれて気持ち悪い…なんという、他人があれをしてるのを見せつけられたような感触がします。それ、面白いの?まあ、面白いでしょうね、かというとわたしも前までは散々読み浸ってたのにどの口で…って言いたくなりますけど。どっちにしろ、もうほぼ読めなくなりました、読んでて神経が逆撫でされる気分で耐えられません。

    だから。こういう、主人公が完璧じゃなくて、ハラハラさせて、ツッコミたくて…だがそれをまわりが補ってくれて、味方も敵もそうでない人にもそれぞれの考えと感情をある程度持ってて、喧嘩したり、仲直りしたり、癇癪起こしたり、妥協したり…みたいな、適切な好都合の上にリアルな作品を大切にしたいと想います、毎回これ読んで楽しんでおります。もっとこういうの書かれるべき…

    わたしもこう思えるようになったきっかけこそ違いますが、本好きの下剋上は好きです!何年前に完読してとっても感動していました、異世界ラノベの中にもこんなのがあるんだなあと。思い出したら再読したい気分になった気がします。

    作者からの返信

    とってもとっても素敵な感想をありがとうございます!!!
    この文章のまま「レビューもらったぞ、どーだっ!」ってみなさんに読んでもらいたい!
    そう強く思うほど素晴らしい文章でした。


    ジャン=ステラちゃん、じれったいですよね。わたしもそう思ってます。

    展開も我ながら遅いと思ってても、やめられなかったりします。

    ご指摘のとおり、ご都合主義が強くなりすぎないよう書いています。

    ですが、そうすると、どうしても説明が長くなってしまいます。
    その点では、まだまだ筆力が足りないんだろうなぁ、などと感じています。
    まだまだ精進せねば。

    私もご都合主義な歴史物、大好きでした。
    三国志演義や水滸伝とかでしょうか。

    それが変わったのは、本好きの下剋上ってお話に出会ってからだったと思います。

    適度以上なご都合主義だけど、それを感じさせない周辺人物のリアルさ。
    主人公以外の登場人物が生きている人間で、それぞれの思惑で動いていることを意識したきっかけでした。

    あれ以降、なろう系どころか歴史系もあまり面白くなくなってしまい……。
    で、自分で書き始めました。

    このお話は転生してて過去の知識を使うのですが、超絶役立つわけではなく、微妙にしか使えません。
    どちらかというと、ハッタリに使って生き延びる感じなのに、
    そのハッタリが効かない人たちが居る。

    そして、そのハッタリが効かない人は、ほぼほぼ主人公以外が実力行使で排斥してくれる。

    それは、アデライデお母様だったり、イルデブラントだったり、豪胆伯ピエトロお兄ちゃんだったり、エイリークだったり。

    その間、ジャン=ステラちゃんは、泣いたり嘆いたり、この世を儚んだり、急に逆ギレしたり。

    「元が女の子だからしかたないじゃん」の精神のもと、
    まったく役立たずで主人公らしくない活躍(?)の繰り返しでここまで話を書いてきました。

    あぁ、じれったい。嘆く暇があったら、はやく決断しろよ、このうじうじ主人公。
    なんて、私も思いますが、今となってはそれがジャン=ステラちゃんの持ち味なんだと開き直っています。


    本当に、ここまで、長く、深く、読んでいただきました事に感謝の言葉しかありません。

    心より御礼申し上げます。
    ありがとうございました。

  • おお・・・・おお・・・・!
    良かった・・・・本当に(´;ω;`)

    作者からの返信

    本当によかったのです(涙)

    これでジャン=ステラちゃんの心がまた、守られました☆彡

    あとはこの戦果をどう活かすかという戦後処理に移っていきます
    次話も楽しんでいただけるようがんばりますっ

  • 国民向け公式発表としては
    「悪の皇帝ハインリヒ4世の攻撃から身を挺して囮となり
    預言者にして君主ジャン=ステラを逃がした英雄たち。
    神の怒りの雷霆によって悪の皇帝は滅んだ」
    となるんでしょうか(バカ皇帝が倒されていれば)
    前世日本人女子ジャン=ステラとしては精神的ダメージが大きい
    ( ゚д゚)ハッ!
    まさかの闇堕ち、魔王ジャン=ステラ編開幕!?(違う

    P.S.
    ワールドカップ
    まさかドイツが敗退するとは…
    日本vs伯剌西爾
    ブラジルとは個の力の差はあったけど、熱い戦いでした。
    4年後が楽しみ。

    作者からの返信

    感想をありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    まさに殉教者ですよね。
    「そして神に逆らうもの、すなわち悪魔が滅びたのだぁ」
    みたいに、イシドロスあたりが喧伝しそうです

    さらにアデライデお母様がノリノリで広めそうです

    勢いよく最前線まで出かけて挑発してきたのに、
    いざ失敗すると、落ち込む。
    現代日本人からすると「そりゃそうだよね」になりますが、マティルデお姉ちゃんの雷が落ちちゃいそうです。

    「神の雷なんかより、マティルデお姉ちゃんの雷がこわいよぉ。ぶるぶる。」

    ってジャン=ステラちゃんがなったりしてw

    追伸:
    ブラジル強かったですね
    決勝トーナメント初勝利?って希望があっというまに打ち砕かれてしまいました。

    四年後は優勝めざして頑張って欲しいです☆彡

  • (´;ω;`)

    作者からの返信

    (´;ω;`)
    ジャン=ステラちゃんの心が保つのか心配になってしまいます(´;ω;`)

  • 神ならぬジャン=ステラさんにとっては
    ハインリヒの周りからどんどん敵軍が抜けていってるなんて分からない
    そりゃ、色々考察しますよね

    バカ皇帝、ここが先途とオールイン乾坤一擲大勝負!
    うーん…やっぱり、たまたまかも?
    これがフットボールなら、ワールドカップはイタリア2大会連続で出場逃しでドイツの勝ちですがw

    作者からの返信

    感想をありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    常識人なジャン=ステラと、やけっぱちなハインリッヒ
    噛み合わせが悪かったのですw

    「ジャン=ステラの方こそ非常識なんだよっ!」ってハインリッヒに言われちゃいそうですが、今回は攻守一転です

    やはり、イタリアはドイツに勝てないヘタリアなのか?
    非常識対決の軍配はどちらに上がるのか、ご期待いただけましたら幸いです☆彡

  • 馬鹿は想像の斜め上を行く、とはいえやられた方は堪ったもんじゃない!
    みんなにげてー!

    作者からの返信

    後の事を考えない人ってこわいですよね〜
    乾坤一擲の勝負に出ちゃったハインリッヒくんの運命やいかに?

    コメントをありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

  • 第288話 臆病者の正論への応援コメント

    バカ皇帝様、何となく淋しいっすね
    完全な孤立までいかないけど徐々に足下が崩れ始めてるような。

    きっとキリスト教徒(アブラハム三兄弟信者)にとっての預言者やその言葉は
    日本人には分からないくらいに重いんでしょうね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    史実でもハインリッヒ四世は、ドイツの大半から見放された結果、カノッサの屈辱へと繋がっています。

    孤立するのは、きっとやむなしだったのでしょう。

    今回は、ハンガリーのソロモンと、ラテン語のわかるイタリアの傭兵には見放されました。
    ですが、ラテン語がわからなかったドイツ騎馬隊はまだまだハインリッヒの味方です。

    その騎馬隊を引き連れての追撃行がどうなるか。
    次話も楽しんでいただけるよう頑張ります!

  • 第288話 臆病者の正論への応援コメント

    死んだら治る治療コースかな?

    作者からの返信

    死んでも天国の門の入り口で文句言っていそうですよねw

    ということは、死んでも治らない?

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)



  • 第288話 臆病者の正論への応援コメント

    大義も無く道理も無く士気も無い
    ここから入れる保険が?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    三十六計に従えば、逃げるの一択だと思うのです

    ハインリッヒは負けたらどうするつもりなんでしょうね
    それが考えられるのであれば、きっと出陣してないと思うのです

  • お互い言い合ってますねぇ
    「ばーか、ばーーかー!」までいくと小学生ダンスィすぎますかw
    最後に「えんがちょ~」って謎の言葉とフィンガーサインを見せたら
    神からの謎の預言として残ったかもw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))))

    言い返さずには済まなかったハインリッヒくん(19歳)に、釣られはしたもののなんとか耐えたジャン=ステラちゃんでした。

    本質は、ばーかばーか、と変わらないですよね

    えんがちょ。調べてみたら13世紀からあるのですね
    驚きました。

    使っていたら、アーメン、みたいな言葉として残っていたかもしれませんねw
    思いつきませんでした 残念 orz

  • よく我慢したなぁ。もう一度、「おまえのかーちゃんでべそ。ついでにおまえも出べそ。」と言い返すと思ったが。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    それ、楽しいですね!
    小学生レベルで言い争う王様s。

    家臣たちからは、どう見られているのでしょう
    想像すると興味深くあります

  • ジャンステラの罵倒の後だとあらまあお上品ですことってなるw
    我慢して偉い

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    やはり腐っても王族、ということで、現代庶民感覚を持つジャン=ステラちゃんには敵わないのかもしれませんw

  • アホ皇帝、大声で肯定する の巻
    頭にきたからと言って、お母様の秘密を大音声でw

    いほでぷーた、さなばびっ
    みたいなものなのでしょうか(違うか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    ハインリッヒ四世くん、煽り耐性はなかったみたいです
    というか、面と向かってそんな悪口を言われるとは思ってもみなかったのだと思います。

    しかも、意味をわかっていないジャン=ステラちゃんから、とは。
    相当面食らったのでしょうね

    後から後悔すること間違いありません
    とはいえ同情はしないのです


    そして残念ながら私はスペイン語の素養がないため、
    なんのことやら分かりませんでしたw

    ふぃりよでぃぶおなどんな ならジャン=ステラちゃんも分かったかもしれないのです


  • 編集済

    昔はこれのどこが悪口なのな知らんかったけど驚くほど汚いやつだったのを知ったのはかなり後のこと、ていうか昔の人賢いですねこんな悪口思いついちゃうの…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます☆彡
    ものすごい悪口ですよね!
    実は私、おととい知りましたorz...

    勝手に周りが邪推するって思って書いていたら、事実はもっと激しかったのです


    雷様が取っていきやすいデベソのお腹かな?くらいで書いてました
    でも、大正解だったみたいです


    そりゃ、ハインリッヒくん怒りますよね......

    編集済
  • お前の母親と寝たことがあるぞって意味なんで貴族相手だとかなりアレな罵倒であるw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます

    実は、そのことを知りませんでした。
    だってだって、昭和小学生の悪口だって書いてあったのですよ!

    期限が鎌倉時代まで遡れるとは書いてありましたが、深くは読んでませんでした

    昭和の小学生、恐るべし成熟度ですね

    いえ、わたしがアホでした……orz

  • 第285話 僕を使って!への応援コメント

    うーんこれは将器
    でも正しいのはアンセルモさんなのもわかっててえらい

    作者からの返信

    ジャン=ステラちゃん、アンセルモが正しいと、頭ではわかっていても感情がおいつかないんですよね
    一か八かの賭けに出たくなるのは仕方ないのです

    無茶突撃しても、ジャン=ステラちゃんに続くのが死兵なので、勝てちゃいそうなのが、恐ろしいです
    それをぐっと堪えるジャン=ステラちゃん、えらい! 

    私も同感です

    コメントありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

  • 第285話 僕を使って!への応援コメント

    ジャン=ステラ、自らの価値を見定め覚悟を決める の巻
    といった感じですね

    村などへの被害を許容できるか否か
    前世日本人だと中々難しいとこもあるでしょうね
    アンセルモは軍人として(納得はしてないかもだけど)計算の上、的な。

    これからのおバカ皇帝との戦いの行方を楽しみにしております。


    P.S.
    海軍のセーラーとか各種制服に身を包んだ軍隊や学生がイタリアから世界に拡がっていくんですかね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    古代ローマにあった兵站概念が、中世欧州だとなさそうで、
    徴発・略奪当然だったと思うのですよね

    ご指摘のとおり、それをジャン=ステラちゃんは許せなかったのです

    アンセルモもさぞ、頭が痛いと思います。
    御愁傷様といった感じです

    追伸:
    背中に夜露四苦と書かれた学ランで疾走する騎馬隊、とか面白そうです

    それが中国まで伝わり「なぜ漢字がイタリアに?!」と学者が悩んだりして

  • 第284話 ランドセルで出陣への応援コメント

    >イタリア人のものだ!
    ナショナリズムの萌芽ですかね
    古代ローマへの懐古混じりで

    これからはランドセルがイタリア軍の標準装備になっていくんでしょうか

    P.S.
    GB第二国歌ですが、そう呼ばれるほど浸透してる愛国歌
    って感じです

    作者からの返信

    感想をありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    ジャン=ステラちゃんのお母様・アデライデ・ディ・トリノは旧イタリア王家の祖ですから、イタリア推し推しなのですw

    とはいえ現北イタリアだけがイタリアで、ローマ以南はイタリアって感じがしないんですよね。ナポリ王国とかですし……

    ランドセル、標準装備になっていくと面白いですよねw

    私としてはジャン=ステラちゃんに大学を作ってもらい、
    そこの標準装備に黒ランドセルとかを正式採用してほしいな〜なんて。


    そして、海軍にはちゃんとセーラー服を着せてあげねば、ですよね。

  • 第284話 ランドセルで出陣への応援コメント

    然り!然り!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    次回からとうとうハインリッヒとの戦闘が始まります☆彡

    お楽しみいただけるようがんばります!

  • 第283話 イタリア讃歌への応援コメント

    これが後の国歌になっていくんですかね?
    今の国歌、メマーリの讃歌の出番はあるのだろうか?w

    ラ・マルセイエーズとか軍歌系は中身すごいですよね
    君が代はラヴソングなのにw
    大切なあなたの命が永遠といえる年月にわたって続きますように…
    ある意味、一青窈さんのハナミズキ?
    (百年どころの話じゃないし、現在では君=天皇陛下になってるけど)

    個人的にはGB第二国歌「Land of Hope and Glory」とか好きです。
    単なるクラシック&BBCプロムス好きなだけですが。
    ピストルズのGod Save the Queenもベネw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    イタリア国歌には、スキピオとかローマとか出てきて、歴史を感じさせるいい曲ですよね。

    でも、ダメなんですよ!


    現在のイタリア国歌は、サヴォイア王家を追い出した後の歌ですから

    「サヴォイアの偉大な兵士たちよ、「国王陛下万歳!」と叫べ!」
    なんて歌詞が入っているのです
    サヴォイア推しの私としては、外せないのです!

    ジャン=ステラ:「え、僕気にしないよ?」

    宇佐美ナナ:「私が気にするの!」

    ジャン=ステラ:「じゃあ、しかたないっか」


    "Land of Hope and Glory" 曲は知っていたのですが、第二国歌だったとは知らなかったです

    これも素敵な曲ですよね。一緒に歌いたくなります。


    国歌でなくていいなら、私は旧アメリカ国歌のMy Country, 'Tis of Thee が好きでした

    まぁ、英国国歌の替え歌なんですけどね。

    替え歌を国家にするアメリカの大雑把さが心地よいのですw

  • 第1話 ぞうさんのおはなへの応援コメント

    瀉血瀉血瀉血馬糞馬糞馬糞教育死刑!中世は地獄だぜ!

  • 第283話 イタリア讃歌への応援コメント

    基本的に歌詞のある国歌はベースが軍歌と言うのはある種常識と言われるそんな中の日本の異質さよ

    貴方の世界が千年を超えて続きますように
    小石や砂が押し固められて岩石となり其処に苔が生えるほどの悠久の時まで続きますように

    どこぞの蛮族群が「侵略的軍国主義の象徴」と喚き散らす歌の内容がコレなんだよな

    作者からの返信

    ほんとうに世界は物騒で溢れかえっているのです

    他に例外はイギリス国歌?
    3拍子であまり勇壮じゃなかったなぁと思い歌詞を調べてみました。
    そうしたらやっぱり栄光とか勝利とか、敵を撃ち砕いてました orz...

    早く平和な世が訪れるといいですよね、ほんとうに


    ジャン=ステラ:誰でもピザをお腹いっぱい食べられる世界になりますように

    コメントをありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

  • 第283話 イタリア讃歌への応援コメント

    海外の歴史ある歌って大概元は軍歌なんですよねw
    玉ねぎ野郎をぶっころせー

    作者からの返信

    「クラリネットをこわしちゃった」も軍歌だと初めて知りました!
    兵役で覚えた軍歌を故郷で歌うから、一国規模での流行歌になっちゃうのかもしれませんね

    知識が増えました☆彡
    ありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

  • 第282話 七十九門の勝算への応援コメント

    戦記物なら
    一斉に火を吹く79門の大砲!吹き飛ぶドイツ軍!
    みたいになるんでしょうけど…
    実際はそうはなりませんよねw
    装輪砲架の開発が待たれますねー

    案外、迫撃砲作る方が?なんて思ったり。まだノウハウ蓄積されてないか。
    カノン砲まで後何年…

    作者からの返信

    吹き飛べドイツ軍!

    「うわっはっは、ドイツ軍がゴミのようだ」

    チート戦記なら、ぜったいに一網打尽。
    なんとなれば、鉄砲1000丁くらい準備してくれそう。

    なのにジャン=ステラちゃんに与えられたのは100門に満たない青銅砲。
    それも砲身の重さが35kg程度のちっちゃい砲なのです。
    殺傷できる射程距離は100mくらい。
    鉄砲みたいに連射もできないし、35kgもあるから簡単に動かせない。

    ご指摘の砲架も木製固定式。
    しかも、砲本体よりも重いのです。

    そのため移動能力は鉄砲の比でないくらい劣ってます。

    この砲の実力を間近で見ていたアンセルモなら、
    「馬を脅すくらいにしか役立たねぇ」と内心思っていても仕方ないのです。

    まだ最終兵器扱いしてジャン=ステラちゃんの顔を立ててくれているだけ優しいのだと思います。

    つまり、「最後まで出番のない、最終決戦兵器w」

    そんな指揮官アンセルモがいて、果たしてジャン=ステラちゃん率いるイタリア軍は砲を活用できるのか?

    どきどきの展開が書けるといいなぁと思っています(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    感想をありがとうございました


  • 編集済

    第282話 七十九門の勝算への応援コメント

    馬防柵を作ってその後ろに大砲部隊を三段に並べて、相手の重装騎士をひきつけて攻撃し、側面から迂回した味方の騎士部隊を相手の司令部へ突入させて制圧する、長篠の戦いみたいのをやってみれば。馬防柵の手前に空堀を掘って、重装騎士を落として、馬の重さで騎士を潰すという騎士が泣くような手も忘れずに。

    作者からの返信

    ご助言ありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    長篠したいですよね〜
    私もしたいですw
    きっとジャン=ステラちゃんも、長篠できたらいいって強く強く思っているのです

    でも王国トップのジャン=ステラちゃんは、トスカーナ軍の指揮権を握っていないのですよね(涙)
    そして、マティルデお姉ちゃんも握ってないのです。

    青銅砲部隊と直属騎士団だけがジャン=ステラちゃんの直属。
    忙し過ぎて、自分のお金で雇ったはずの傭兵すら、なぜかアンセルモが指揮することになってるのです

    果たして戦争の行方はどうなるのか?

    お楽しみいただけるよう頑張ります!

  • 第282話 七十九門の勝算への応援コメント

    なんてこったい
    丘に上げるとなるとさらに大変だ

    作者からの返信

    感想をありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))))

    水平打ちの小型砲を丘の上にあげて、一体全体どうするつもりなんでしょうね?

    果たして初実践でうまくいくものなか。
    ジャン=ステラちゃんが心配でならないのですw

  • 第281話 同じ砲を百門への応援コメント

    砲兵は戦場の女神、となるんですかね
    まだまだ発展させていかないとダメかもですが。

    何世代?か後にナポレオンばりの指揮官が出てくるんですかねー

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    砲兵が耕し、歩兵がすすむ。

    ここに至るには、砲門数だけでなく威力もまったく足りなさそうですよね

    大量生産のためには、やっぱり高価な青銅ではなく安価な鉄で作りたいところですが、冶金技術が低すぎました。

    長崎の出島に遊びに行った時、青銅砲が置いてありました。
    18世紀まで青銅砲が使われていたようですから、鉄の大砲はだいぶん厳しそうではあります。

    でも、ジャン=ステラちゃんが知ってる知識を遺してくれれば、200年、あるいは百年程度あればなんとかいけるかも?

    それまでにコルシカ島の統治を確立させておかねばいけませんねw

  • 第281話 同じ砲を百門への応援コメント

    社畜の時代の幕開けだ…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    ジャン=ステラちゃんは、二十話後書きでアイモーネお兄ちゃんと次のような会話をしています

    アイモーネ    好き好んで働きたい人間なんていないっしょ?
    ジャン=ステラ  あちゃー、考えがジャパニーズサラリーマンだったよ

    果たしてジャン=ステラちゃんは、中世の考えを変えられるのでしょうか。

    せめて、働いて効率化した分、お給料は上げて欲しいですよね

  • 第281話 同じ砲を百門への応援コメント

    つまりそれってマニュファクチュアだろ?
    歴史を5世紀分すっ飛ばすつもりか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    到達点は、マニュファクチャーですよね!
    そこまで行けば大革命まちがいなしです。
    経済的勝利はすぐそこに!

    とはいえ基本、人間はなまけものなのです。
    中世の職人さんは、なにかにつけてお酒を飲み、サボりまくっていたらしいのです。

    そういう意味では、今回も実は分かっていて、のんびり作っていた可能性がなきにしもあらず。

    現代日本でもよく言われます。がんばって効率化したところで給料がかわるわけでなし。だったら適度にサボるべし。
    それの中世職人版。

    今回のお話には出てきませんが、
    1) 「イタリアを守れ」の檄
    2) 追加のお手当(金銭&蒸留ワイン)
    3) 高位聖職者からの発破
    4) 職人を2グループ以上に分けての競争
    でようやくちょっと頑張るか、といった程度だと思ってます

    今後もジャン=ステラちゃんの活躍にご期待ください(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

  • 第281話 同じ砲を百門への応援コメント

    そうよなぁ、鋳造の鐘なんて早々量産することなんてないしノウハウなんてないよね

    作者からの返信

    いつもコメントしていただきありがとうございます☆彡

    鐘の場合、一つ一つに神父様の祈りをこめて作ってたりしそうですよね。

    それこそ装飾の一つ一つに、細かい注文がつけられてそうなイメージ。

    一方の大砲は、装飾なんてポイッと捨てる実用オンリー仕様。

    それを理解していなければ、量産なんて考えないだろうなぁと思った事が、この話のアイデア元です

    編集済
  • 第280話 供出の鐘への応援コメント

    ジャン=ステラの心にグサグサとナイフが突き刺さって
    更にハインリヒへのトマトの逆恨みがジャン=ステラらしいですw

    この世界線なら将来ヘタリアと呼ばれる事にはならずに済みそう、かも?

    作者からの返信

    感想をありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    まさに「食べ物の恨みは恐ろしいぞ」案件ですよね。
    今年食べちゃわない分、来年の収穫量はきっと増えるに違いないのですw

    ヘタリアからの脱出、どうなるのでしょうか?
    砂漠でパスタ作るような食への情熱だけ加速して、よりひどくなっちゃうかもw

    そうですね、例えば日本人ジョークがイタリア人ジョークに替わっちゃう感じかもです

    ***
    中国「(ヒソヒソ)日本を本気で怒らせてみたいが、難しい。潜水艦で領海に入っても怒らない」
    韓国「独島を占拠しても怒らない」
    ロシア「北方領土を返さなくても怒らない」
    北朝鮮「なら、おれが核ミサイルをぶち込んでみようか」
    米国「よせ、それはもうおれがやってみた」

    米露韓中北「一体どうすれば…(途方にくれる)」
    中・韓「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、逆にビザ免除に動いてくれてるし‥」
    北・露「ふーむ…」

    米国「・・・あ、でも、牛肉に脊柱にいれたら、日本国民が激怒したな‥」
    露韓中北「それは、おまい怒るよ」

    中国「野菜に毒(農薬?)盛ったら怒ったぞ?」
    韓国「生ゴミ餃子も怒った」
    米国「寄生虫の卵を食い物に入れて輸出しあってる奴はちょっと黙れ」

    ロシア「あいつ、食い物以外じゃ怒らねーんじゃねーの?」

    米韓中北「あ!」


  • 第280話 供出の鐘への応援コメント


    因果が巡っておるw

    作者からの返信

    ですですw
    小麦手形の処理にこまったアデライデお母様が、近隣諸侯に手形をばら撒いていた事が、ここで有利に働きました☆彡

    そして、マティルデお姉ちゃんの善行も感謝されていて一石二鳥。

    同時にゴットフリート三世もマティルデ経由で手形をもらったはずなのに、あっちはどうなったんでしょうね?

  • 第39話 甘味の罠?への応援コメント

    美味しいものは脂肪と糖でできている定期( ・ω・)

  • パパーンヌ!!!!。・゜・(ノД`)・゜・。

  • 第27話 皇帝の死への応援コメント

    パパーンヌ!(;ω;`*)

  • ぷーさんには魔除け(某国の海賊版防止w)の効果もあるのでね_(┐「ε:)_

  • 第11話 食事への不満への応援コメント

    「お貴族様なのに食事風景が蛮族だった」

  • 第10話 天使の輪への応援コメント

    不思議パワーはない現実世界風の過去だから風呂はないだろうしねぇ_(┐「ε:)_

  • 第9話 地図への応援コメント

    そっか新大陸発見までまだ四世紀位先か( ・ω・)

  • 前世が未来ってのも珍しいな( ・ω・)
    魂だけ過去に飛んだのかそれともパラレル世界の時間の流れだけ違う銀河の地球に来たのか?あとなんかあるかな?

  • 第279話 取らぬ狸の皮算用への応援コメント

    夢は大きくローマ帝国再興
    世界の半分を占める大(グルメ)帝国
    道程は長く厳しいでしょうけど、達成できたら良いですね
    イスラーム諸国との関係とか難しそうです…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    イスラム諸国、やっぱり十字軍?

    とはいえ、十字軍のきっかけをつくったアレクシオスが副皇帝になっているなら、史実と異なった展開になりそうです。

    そして100年後には東方からチンギスハンが襲ってくる!
    「我が死後、東方から騎馬民族が退去して押し寄せる。
    その勢力を利用して、イスラム諸国を挟み撃ちにすべし」

    なんて、預言?をしちゃったりするのかもしれません。


  • 編集済

    第279話 取らぬ狸の皮算用への応援コメント

    新大陸、どうなるんでしょうね…ステラの性格から見て、スペインのような故意的ではないとは言えジェノサイド気味な植民はやらないはずだけど、南北アメリカの国々ははいそうですかとジャン・ステラに従うはずがないんですし、まして火縄銃もないのなら馬と鎧と金属製の武器という様々なアドバンテージがあるとは言え、スペインのように30年に渡る下地作りと火砲なしではさすがに勝てないんでしょう…でも、流行病はどうしよもなさそう…天然痘、麻疹、インフルエンザ、腸チフス、ココリトリ、マラリア、百日咳などの欧州由来の病気によって、たったの150年間で新大陸先住民の約90%、5000万人以上が死に、社会も文明壊滅しましたし…大砲の開発で20人の死に苛まれるジャン・ステラにはそれが耐えるんでしょうか…ピザ食べたさにGreat Dyingを起こすかもしれないので…奇跡が起こしてそれがないのなら、征服自体が無理になりますし…ん…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます☆彡
    病気はどうしようもないと諦めました。ジャン=ステラちゃんのいるイタリアでも衛生観念を植え付けられなさそうなのです。

    エイリークの初航海時には病気に気をつけるよう言いはしたものの、全員が守るわけもなく、どうしようもなさそうなのです。

    そして史実と違い、軍事力差が少ない状況での新大陸発見のため、一方的な侵略にはならないと思っています。

    少なくとも北米型の原住民隔離&殲滅政策ではなく、中南米・スペイン型の混血推進・共存タイプに近くなるのではないでしょうか。
    イッツアーから女性もイタリアに来ましたし。

    とはいえ、ジャン=ステラちゃんが生きている間はともかく、その後はどうなることやら、といった感じです。

  • 第279話 取らぬ狸の皮算用への応援コメント

    ポーンと副皇帝渡しても、インカ帝国の滅亡を起こしたりしないように政治の手綱や方針は握っておかないといけないよ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    ほんと、そのとおりですね。
    仲良く共存できますように

  • 第278話 青銅器への応援コメント

    周囲の皆には、火薬を作っておいて何を今更…と思われてるだろうなー
    ジャン=ステラにとっては事故であろうが何だろうが、人死は嫌でしょうね
    貴族ともなれば傭兵や兵は駒的な考えで動かさないといけない面もあるでしょうし
    シンドく感じてそうです

    ジャン=ステラ、このまま前世日本人の感覚でいくのかなー
    何かイベントで考え方が中世リアル指向に振れていくんだろうか…
    これが左巻きの人がジャン=ステラの中の人だったらどうなってたでしょうね?w

    アメーデオさん、夫婦って似てくるって言いますから諦めましょうw

    作者からの返信

    感想をありがとうございます☆彡

    ジャン=ステラちゃんがそうですが、生まれ育った環境・常識から抜け出すことって、とても大変なのでしょうね。

    頭でわかっていても、心がついてこないことを自覚しているとなおさら辛そうなのです。

    本作と違いジャン=ステラちゃんの前世がリアリストで野心的な人だったら、
    ナポレオンみたいにヨーロッパ世界を席巻したのかな、なんて考えてしまいます。

    > アメーデオさん、夫婦って似てくるって言いますから諦めましょうw

    「アメーデオお兄ちゃんだって、カラアゲ好きだったよね?
    晩餐感のメニューは、お兄ちゃんだけ黒パンとチーズひとかけにしちゃおかっかな〜」
    by ジャン=ステラ

    いつもありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

  • 第278話 青銅器への応援コメント

    力無き正義は無力なり、正義無き力は暴力なり。正義を振り翳さなくも、大事な人達を護れる力は必要だよ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます☆彡

    「軍事力すなわち、これ正義!」みたいな世界に生きていることを
    いい加減ジャン=ステラちゃんにも自覚してもらいたいですよね〜


    十四歳といったら反抗期ですし、
    「弱いのが悪いのよっ」な、お母様やお嫁さんに囲まれているから、反発しちゃってるのもありそうです。

  • 第278話 青銅器への応援コメント

    元教諭なら尚更気にしちゃうよなぁ
    強く生きるのだ...

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    生徒が少し怪我しただけで、大慌ての業界ですものね。
    ましてや死者が出ようものなら……。

    あっ! 馬に蹴られて亡くなっちゃった前世では大ニュースになっていそうですよね。
    生徒たちにものすごいトラウマを植え付けていそう......

  • 第260話 三つの願いへの応援コメント

    ある角度から見ると、主人公の傲慢、怠惰、無能さは本当に言葉も出ない。

    千年後の知識を持っているのに、この新しい人生では学ぼうとせず、他人とのコミュニケーションや言語能力にも無関心、訓練もしない。

    父が暗殺され、この世界が最終的には暴力が物を言うと知っていながら、身体を鍛えることもせず、武術も学ばない。

    緊急事態に直面しても、彼の判断は常に自分本位で、家族や貴族家の利益を考えることはほとんどなく、よく母親に尻拭いをさせているのに、それを当然だと思っている。

    彼が手にした成果は過程に耐えられないもので、もし作者の加護がなければ、こんな人物は三十話も経たずにモブの悪役として経験値にされていただろう。

    作者からの返信

    感想をお寄せいただきありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    本当にそうですよねー。

    ジャン=ステラちゃん、主人公にあるまじき怠惰さなのです。

    ここは、他の小説の主人公のように寝る間を惜しんで強さを追求したり、世界征服に邁進したらいいのに!

    そうしたら、俺つえーができるのに。

    しかし、前世でそれほど一生懸命いきてきたわけでもない、一般人にそれは無理なのです。

    オリンピックとか世界一を目指して精進するとか、大谷選手みたいに人生を全ての時間を野球にかける、なんてのは、少なくとも著者のわたしには無理なのです。
    それは、きっとジャン=ステラちゃんも同じこと。

    適度に怠惰で、目先のことしか考えないし、トレーニングなんてしんどいことはやりたくない。
    持っている知識だけでちやほやされて、承認欲求も満足しているし、それ以上しなくていいじゃん。

    ちょっと不満なのは美味しいものが食べられないことだけ。

    それ以外は、中世やっふー、で生きているジャン=ステラちゃんなのでした。

    第一部完結までお読みいただき、そして感想までいただいたことに深く感謝もうしあげます。

  • 第277話 イタリアの大地への応援コメント

    アメーデオお兄ちゃんはアジテーターの才能があるんですね

    ほんとに神の軍になってしまいそうですね
    神様の名を利用してるけど、軍の大半は真剣に「神は我とともにあり!」って思ってるんでしょうね

    そんな神様への反抗期…中二病でしょうかw

    作者からの返信

    感想をありがとうございます☆彡

    神様への反抗期におもわず笑ってしまいました

    それはさておき、溺れるものは藁をもすがる、と言います。

    四面楚歌にあるトスカーナ諸侯にとってアメーデオお兄ちゃんの言葉は、一縷の望みなのだと思います。

    すがりついたのは、はたして藁なのか、それとも泥舟なのか?

    史実では結局負けてしまったマティルデ陣営ですが、この世界では助かるといいな〜と思っています


  • 第277話 イタリアの大地への応援コメント

    お母様が極秘に研究を進めていた火薬の成果かな。

    作者からの返信

    ぎくっ!
    ぜひぜひ次話をお待ちくださいませ〜w

  • 第277話 イタリアの大地への応援コメント

    アメーデオお兄ちゃんアジ力すごい!w

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    アデライデお母様の陰に隠れてしまっている兄弟の中、
    アメーデオお兄ちゃんはお母様から逃げ回ったり、
    自分の好きな人をお嫁さんしたりと、特異な才能を持っているのですw

    「俺、演説頑張ったぜ! ジャン=ステラ、ほめてくれよな」
    なんて軽口を言う才能が開花しました☆彡

  • 第276話 豪胆伯の噂への応援コメント

    ピエトロお兄ちゃん、どんな活躍をしたんでしょうね
    予想にジェラシー感じるジャン=ステラ
    子どもだなーと思ったけど、よく考えたら14歳
    現代日本なら中学生。
    そんな年から貴族として頑張らないといけないのは大変でしょうね
    …ジャン=ステラに反抗期は訪れるんでしょうかね?w

    作者からの返信

    いつも感想をお寄せいただきありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    ピエトロお兄ちゃんの活躍ストーリー、お兄ちゃん視点でのプロットもできているので書く機会があればいいなぁって思っています。

    ジャン=ステラちゃんの反抗期、だれに対しての反抗期になるのか考えてしまいました。
    アデライデお母様? マティルデお姉ちゃん?
    それとも、神への反抗!

  • 第275話 四面楚歌への応援コメント

    お兄様!!
    この報せは暗くなっていたトスカーナのみんなにとっては一筋の光明

    一先ず北からの攻勢を防いだ。
    ここから少しづつ盤面を動かしていけたらいいですね

    続きを楽しみにしてます

    作者からの返信

    感想をありがとうございます☆彡

    ピエトロお兄ちゃんはみんなの期待の星なのです!


    撃退により盤面がどうかわるのか、ご期待に添えるよう頑張って書き上げます!


  • 編集済

    第275話 四面楚歌への応援コメント

    どうする、ジャン・ステラ!?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます☆彡

    過去の不作為を後悔したジャン=ステラちゃん
    この後、反省の成果を得られるのでしょうか?

    私としても「喉元過ぎれば暑さ忘れる」にならず、邁進してほしいな、と思っています

  • 第275話 四面楚歌への応援コメント

    うおおおおおお兄上!!!!流石だぜお兄ちゃん!!!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    豪胆伯の二つ名をもらっているピエトロお兄ちゃん。
    その名に相応しい働きをしたのです、きっとw


  • 第274話 ハインリッヒ来襲への応援コメント

    初期だから髭殿優勢に進んでますね
    札束でビンタしあう戦い…この時代だと硬貨詰まった革袋(ブラックジャック)で殴り合う戦い?
    物理的にやるとマズイですねw

    アル中髭おじさん、後々蒸留酒なしで正常な判断ができますかねぇ
    ジャン=ステラへの恨みより蒸留酒の大量確保が優先されそうな戦争
    欧州(酒持って来い)大戦にならなければいいのですが…w

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます☆彡
    硬貨って重いですものね。革袋での殴り合いを想像すると楽しいです。

    2年間臥薪嘗胆の日を過ごしてきたお髭のゴットフリート三世と、
    マティルデお姉ちゃんと戯れていたジャン=ステラちゃん。

    どちらが有利なのか?

    そんなことを考えながら次話を書いています。

    ぜひ次話もお読みいただけたらと思っています(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

  • 第274話 ハインリッヒ来襲への応援コメント

    経済戦争の時間だ!!
    パーパーパーパワリオー

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    商人相手に売買ゲームの経済戦(とんち戦)で勝った実績をもつジャン=ステラちゃん。
    次は、どのような手を打つのでしょうか?
    はたして、ドイツ軍に勝てるのか? 次の展開をお待ちください☆彡

  • 第274話 ハインリッヒ来襲への応援コメント

    やれ!カネの力を見せてやれ!

    作者からの返信

    はーい! ジャン=ステラちゃん配下の紹介連の活躍を期待したいと思います☆彡

  • 第273話 お姉ちゃん来訪への応援コメント

    今のところ、先手先手と髭殿の手が打たれている感じですか
    ここからどう巻き返していくんですかね
    史実よりの展開にはならなさそうな気がしていますw

    ジャン=ステラ、的にかけられてるのが自分だと再認識してちょっと現実逃避してますねw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます

    イタリアを追放されてからの2年間、ゴットフリート三世は復讐のために生きてきたのですよ、きっと。

    一方のジャン=ステラちゃんは、平和ボケ。

    はたして軍配はどちらに上がるのか。

    ご期待を裏切らないように頑張ります☆彡

  • 第273話 お姉ちゃん来訪への応援コメント

    正史の方の理由と顛末があまりにひど過ぎてジャンステラという動機が増えた作中のがマシという⋯⋯

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます☆彡

    正史の方、誇張があるとは思いはするものの、概ね酷いですよね。

    あの状況でアデライデ・ディ・トリノが文句も言わず、皇帝側に折れたのも不可解なのです。

    ハインリッヒ4世の方も、離婚騒動のあと体調を崩して生死を彷徨ったらしいのです。
    もしかすると「神罰が降った」、とかあったのかもしれません。

  • アデライデの方は処女保証してあげないのかなwww。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    実はアデライデお姉ちゃんは6歳の男の子を筆頭に、四人の子持ちなのです!

    流石のルドルフでも、妻が処女だと主張はできなかったのでしょう


    いえ、待ってください。

    ルドルフに「妻は処女なのだー!」と主張してもらい、コメディ路線に転換、というのもありだったのかもしれません。

    「しょ、処女懐妊で四人も子供を産んだだと!」

  • 髭の人が画を描いたんですね
    娘二人の危機、お母様はどうするんだろう?

    ジャン=ステラ(イタリア&東欧方面+北欧&東ローマ)
    HRE(のバカと仲間たち)
    シュヴァーベン大公(対立ドイツ王)(マインツ大司教&バカと対立した諸侯)
    みたいな陣営戦になるんですかね(多分ちがう

    続きを楽しみにしたいと思います

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    せっかくドイツに生還できたのに、髭公ったら懲りなかったみたいなのです。
    なお、蒸留ワインだけは、ベルタ&ハインリッヒ4世経由でちゃっかり手に入れているのです。

    まったく素直じゃないんだから、困ったものです。

    はてさて陣営はどう別れるのでしょう。
    ハインリッヒ4世に洗礼を与えた代父・ユーグ・ド・クリュニーとかも出てきて、引っ掻きまわしてくれることを期待しているのですw

  • ジャン=ステラ、お姉さんの尊厳を辱められたんだから
    助走つけて思いっきりぶん殴ろう!
    イタリアvsドイツ
    勝った方が皇帝
    …って分かりやすい構図にはならないですよね
    中世貴族だもの(みつを風
    神聖でローマな帝国の皇帝
    神聖は東西教会再統合して聖帝になればいけそう(マテ
    旧ローマ帝国の領土回収にはイスラーム諸国が大きな障壁だけど
    いっそのこと、アレクサンドロスの再来としてインドの更に先へ
    Plus Ultra
    新大陸はエイリークたちを先頭に手に入れたようなもので…
    ( ゚д゚)ハッ!
    妄想が過ぎてますねw

    作者からの返信

    いつも感想をありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    果たしてジャン=ステラちゃんの反応やいかに。

    なし崩し的にドイツを手に入れるのか、それとも?

    でも、その前に他者視点の歴史話を書いています

    当時の勢力状況を楽しんでいただけるよう頑張ります!

  • 噂に名高いカノッサの屈辱への盛大な助走が始まってしまった⋯⋯足掛けて転ばせてしまえ!!

    作者からの返信

    長かったお話も、最後が見通せそうになってきました☆彡
    史実のトリノ辺境伯アデライデお母様は我慢しましたが、この世界ではどうなることやら。
    書いている私もワクワクしてます!

  • 史実ですと!?うわっ…

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    史実は小説よりも奇なり、と言いますが、なぜあの言い分が通ると思ったのか……。
    さすがはハインリッヒ4世!

  • 第239話 隗とエイリークへの応援コメント

    ベルナールってだれだっけ・・・ああ、円卓の人か

  • 第222話 黒色火薬(後編)への応援コメント

    アルフレッド・ノーベルが例の爆薬を発明してどうなったか、そして当人がどう思ったか知らないはずもなかろうに

  • 文句の手紙、書いて冷静になったけど、結局文面を改めて出したのか

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    この辺り、わかりづらいですよね。
    改訂する際に修正させていただきます。
    ご指摘ありがとうございました

  • 南北アメリカは南北ステラ大陸となりましたか
    エイリーク、残念…
    まだ冒険者探検家みたいな大航海時代的カテゴリも無さそうだし、しょうがないですかね

    バカ殿がやらかしましたねw
    お母様激怒でしょうか
    これで大手を振って殴り込みにいけそう
    バカ殿のザーリアー朝はちょっと早く断絶するか?
    髭殿はどう動くんだろう?バカ側?第3勢力構築?
    想像が捗ります(笑)

    重くて跳ねるゴム球
    中空じゃなかったら、蹴ると足を痛めそう&キーパーが大変…
    さすがにどうにかして中空構造&革張りにするでしょうけどw
    銃が完成したらゴム弾(スラッグ弾)としても使えますね

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    正史でアメリカ大陸初到達のコロンブスは、合衆国の雅名になっていますし、きっとどこかでエイリークの名前も残るに違いないのです。

    なお、エイリークですが、キューバ辺境伯に昇爵しました。
    先ず隗より始めよ、の精神なのです☆彡

    アデライデお母様。
    正史では二人の娘の離婚騒動の両方で我慢しました。
    ジャン=ステラちゃんのいるこちらの歴史では、どこまで我慢できるのでしょうか。

    今後の展開を楽しんでいただけるようがんばります☆彡

    マヤ文明のゴムボール、3〜4kgもあったらしいです。
    これだと、サッカーよりは蹴りなしのラグビーみたいな競技になってしまいそうなのです

  • スーパービックリボールを作って、強力パチンコで発射できるようにして、ゴムスタン弾で、鎧の外からショックを与えて、護衛の騎士を昏倒させて生け捕りにし、平和的に教皇庁を制圧するというのはどうでしょうか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます☆彡
    ゴムをサッカー以外に利用する方法として面白いです。
    血塗られた教皇庁を作り出さずに占拠すれば、後の交渉に有利に働きそうですよね

  • 第269話 翻訳の罠への応援コメント

    ガチでアブラハム系を統一しようと?
    これは実行されたら大モメ必至でしたね
    というかジャン=ステラが悪魔認定されそう

    でも案外
    キリスト教 ジャン=ステラ派
    正教 ヨハネス=ステリウス派
    イスラーム ヤフヤー・ナジュム派(秘密結社?)
    とかできたりするかもですが(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    ユダヤ教、キリスト教、イスラム教は同じ神を信奉する宗教のため、相互に異教とまではいかない感じなのですよね。

    イタリア南部・シチリア島はキリスト教とイスラム教が混在していることも関係しているのかもしれません。

    そのため、イシドロスがアブラハム統一を試みるのは不思議ではないのです(私の中では、ですがw)

    それにしても、ジャン=ステラちゃんはキリスト教に留まるのか
    その場合、東方教会なのか西方教会なのか。あるいは分派となるのか、統合するのか。
    様々な道のうち、ジャン=ステラちゃんはどの道を歩むことになるのでしょうね

  • 第269話 翻訳の罠への応援コメント

    新約聖書の原典はギリシャ語なのにダメなんですか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    西方教会はラテン語のウルガタ訳を公式聖書に、東方教会はギリシア語のセプトゥアギンタを使いました。
    この2つの聖書の解釈をめぐり、争ってます。
    有名なのは三位一体です。

  • 第269話 翻訳の罠への応援コメント

    ジャン・ステラが最古の聖書写本とされる死海文書の居場所を指示して掘り当てさせるとかになったら…でもあっちはイスラム圏ですよね、難しそう。

    作者からの返信

    興味深いコメントをありがとうございます!
    11世紀なら、イスラム教徒に占拠される前のコンスタンティノープルの倉庫に類似文書が残っていたり、アトス山の修道院群に隠されている文書もありそうですよね。
    その中には「預言者の出現が書かれた予言書」なんてのもあったりしてw

    いろいろと美味しい妄想が捗りました!

  • 第269話 翻訳の罠への応援コメント

    第四の預言者、ステラ教の成立である。。。

    作者からの返信

    ステラ教。それはキリスト教の分派なのか、あるいはアブラハムの宗教を統一する存在となるのか......

    「僕はピザがいい!」
    などと教主は意味不明の供述をしているのかもしれません

    コメントをありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

  • 第269話 翻訳の罠への応援コメント

    イシドロたんとステラたんのやり取りの緊迫感で常識の檻が精神を縛る強烈さやマチルダさんがステラたんに感じる畏怖と焦燥をメタ想像(テヘペロしながら導火線に火を付けていく姿?)して二度見(読)してしまい一粒で二度おいしかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    イシドロスが狂っているのか、あれが新東方三賢者としては当然の行いなのか、私もよくわかっておりません。

    しかしながら、ジャン=ステラちゃんはともかくマティルデお姉ちゃんは、イシドロスの思考を理解していそうなんですよね。

    自覚なしに世界をひっかきまわすジャン=ステラちゃんの今後の活躍?にご期待ください!

    ※二度読みをしていただいたという報告、とても嬉しかったです☆彡

  • 第55話 生理と衛生4への応援コメント

    自分を信じる→自信:◯
    自身:×

    商売の得意な僕の家臣、ラウルに指示をだしておけば適度に稼いでくれるだろう。

    「ただ、石けん自身がねぇ」←自信だと思う!

    トリノ辺境伯家にある石けんは、ぜーんぶ液体せっけん。

  • ジャン=ステラ派
    「美味しい」を広めるために全力を注ぐ派
    清貧とは離れてしまうけど、キリスト教内で主流派になってしまえばこっちのものでしょうか(笑)

    東西が相互破門してる中で東ローマ(正教)に肩入れして知識を授けるようなもの?
    上の方の方々からのウケは悪そうですねぇ…

    前話含めてですが
    ベネヴェト公国→ベネヴェント公国
    でしょうか?

    作者からの返信

    感想と誤字報告をありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
    ベネヴェトだと思い込んでいました。調べずに書いていてはだめですね......
    早速修正いたしました。

    ジャン=ステラ派の真の目的は......
    何なのでしょうね。少なくともジャン=ステラちゃんの制御から離れているのは間違いなさそうなのです

    「黒幕はだれだっ!」

    これからの話の展開にご期待くださいませ〜☆彡



  • 第267話 密使への応援コメント

    権謀術数渦巻く国家間外交
    戦争も外交の一手段といいますし…
    戦後日本の左巻き平和ボケ去勢教育を受けてきてる身には馴染まないですよね

    ジャン=ステラのお陰でセルジュークの圧が弱いままなら
    東ローマも残りのマグナ・グラエキアの保護はできそうな…気もしないでもないですね
    将来オートヴィルのシチリア王国が成立するかトスカーナ連合軍が平定しちゃってジャン=ステラの王位が増えるのか
    あ、ついでにイタリア王もバカ皇帝から貰いましょう
    (となると神聖ローマ帝国→実質ドイツ帝国化?w)

    偉くなるのは政治力の賜物ですものね
    手練手管でのし上がらないと(家柄や資金力なんかもあるけど)

    神様仏様と寺社教会、聖職者、神官、坊主は別物ですよね
    こちらで言う生臭坊主とでも言うんでしょうか
    聖じゃなくて性の字の話題がずーーーっと付き纏ってますし…

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    ジャン=ステラちゃんは、お願いされると「はい」か「Yes」で答えなきゃって思ってしまうのです。
    はい、日本の教育の賜物ですよね。

    イタリア半島のつま先、というか南部は東西教会とイスラム教のまざった場所なので、誰が治めたら落ち着くのかよくわからない状態ですよね。
    いえ、私がどうすればいいのか分からない、というのは本当の所かもしれません。

    馬子にも衣装という言葉がありますが、なぜかジャン=ステラちゃんは王位や辺境伯位という衣装を纏っているのに、ぜんぜん政治力が上がらないんですよねぇ。
    アデライデお母様、マティルデお姉ちゃんが居なかったらどうなっていたことやら......

    この当時の代表的な性職者といえば、教皇ヨハネス12世でしょうか
    教皇庁を売春宿のようにしたといわれるほど性に奔放で、クリュニー改革の動機の一つとして数えられています。

    洋の東西を問わず、聖職者は性職者にクラスチェンジ可能な職業なのかもしれませんね

  • 第266話 ねこみみへの応援コメント

    ジャン=ステラとマティルデ、昼も夜も仲良し。
    ベネ!ディ・モールト ベネ!!(ジョジョ風

    ジャン=ステラのグルメ帝国への野望は尽きることはありませんね
    「美味しい」を求めて品種改良を通り越した魔改造をしそうな勢いも?w


    さて三国の合同使節団は何を求めてくるんでしょうね
    クロアチアとかシチリアとかヴェネツィアとか絡んでくるんでしょうか(多分違う)

    次回を楽しみにしてます

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    農学部出身なので、品種改良はデフォですよね〜

    「なに、このおいしくないコーン......」
    とか来年の夏に嘆いたあと、メラメラと品種改良熱が湧き上がること間違いなしなのです

    「美味しいは正義!」を体現してほしいなーなんて。

    クロアチア(ダルマチア沿岸)は、ヴェネツィア勢力下なのですよね。
    そして、史実のヴェネツィアは東ローマ帝国とノルマン人のどちらにもいい顔をしつつ中立を保ちました。
    ジャン=ステラちゃんの世界でヴェネチアはどのような道を歩くのでしょうね。

    ここから始まるヨーロッパ大戦を楽しんでいただけるよう頑張ります☆彡

  • 第266話 ねこみみへの応援コメント

    コーンは品種改良しないと甘くないかも。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    そうなんですよね。全く甘くないはずです。

    また、皮も硬くて石臼で丹念に挽いても、現代のコーンスープにはならないでしょう。

    「ミルクたっぷり&蜂蜜と砂糖で甘味づけ〜」なコーンスープになりそうなのです。

  • 第266話 ねこみみへの応援コメント

    追放か、そういえばこの時代の西欧は縁戚と教義の関係で敵だとしても安易に殺せないんでしたっけ、伊達政宗以前の奥州みたいですね。

    それと関係してるクロスボウの使用禁止なども、この前どこかで読んだのか、ラテラノ公会議カノン29では、クロスボウというより、実弓矢と投石器も含めて、は大雑把に言うと飛行道具全般が規制されていたらしいです。原因は「これらの殺人術は致命的で神に忌み嫌われる」と書いてるから、ちょうど「神の平和(Pax Dei)」と「神の休戦(Treuga Dei)」も謳われたから、一般兵でも貴族将領を殺せることによる「平民 < 貴族」秩序が脅かされることとそれに関わる教会の秩序維持以外、人死を避けるため(何故だろ?キリスト教の善性の教えから?人道のため?それとも異教徒と異民族が東から押し続けてくる状況で西欧人口がまだ少なかったから人力資源の消耗を防ぐため?)に非人道的武器の使用を禁止する一面もあるでしょう。これが現代社会の国際人道法の起源なのだろうかと思いを馳せました。

    いいのかどうかは、ちょっと意見が分かれそうですが。しかしなぜ西洋の外交アプローチが強いのか、ちょっとわかったような気がします(単に誤解してるかもしれないが)。

    というか、ねこみみって…ジャン・ステラが教えたものでしょうね絶対。可愛いけど、よく「まあ人間にケモノの一部を飾り付けるだなんておぞましいわ!」にならなかったんですね、異世界でもよくある獣人圧迫みたいな。それと、夜でもマティルデ × ジャン・ステラになりましたね、逆じゃなくて、順調に尻に敷かれているようでなにより。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    ゴットフリート3世、戦闘で死ななかったため、殺せませんでした。

    東アジアの首狩り族に属する日本人とは異なる文明なのだなぁ、と思います。

    クロスボウもそうですよね。戦争なんて殺し合いなのに、人権・美意識を持ち込むのは何なの? とか思ってしまいます。
    水際上陸阻止のためのクラスタ爆弾とか、禁止してどうするの?とか。

    まぁ、当時の貴族は全て親戚縁者なので、殺し合いはダメという感覚に繋がるのもわからなくはないのですが、微妙な気分にさせられます。

    なお、マティルデお姉ちゃんは、「【預言者】ジャン=ステラが喜んでくれるなら、いいことね」程度の認識だとさせてください。

    「そもそも、子供を十人作るのが神との約束だもの。このくらい許してくれるわよ」なーんて。

    侍女たちがどう思っているかは不明ですが、漏れたら即処分、くらいの良識(?)をマティルデは持っているはずです。
    この辺りは、西欧の同性愛に対する厳しさと同じ、って感じでしょうか。

  • 第265話 赤い悪魔への応援コメント

    エイリークを叙爵してトマト卿にしようぜ

  • 第265話 赤い悪魔への応援コメント

    >ピザをめぐる仁義なき戦いの始まり
    負けられない戦いがここにある!(BGM:A Question of Hornor

    マヤ文明の国家からの使者
    更に良い関係を築きたいですよね
    13歳…年齢を合わせてきているw
    言葉もエイリーク達からある程度は学んだのでしょうか

    パパイヤ、チャンプルーやサラダとか色々レシピ増やせそうですね
    このままいけば、イタリア半島はトスカーナが前世日本の東京のような世界中のグルメが食べられる都になりそうですね(笑)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます☆彡

    エイリークと船員たちは古ノルド語と古フランス語を話します。
    ラテン語を話せるのは、エイリークとごく少数の上級船員のみ

    はたして使者たちは何語を話しているのやら。きっとごちゃ混ぜなのでしょう(涙)

    マヤ文明の王族貴族は一夫多妻制。なにを狙っていたのかは明確ですが、ジャン=ステラちゃんが受け入れることはないのです。

    食はトスカーナにあり!
    ジャン=ステラちゃんは、料理の世界帝国を目指すのですw

  • 第265話 赤い悪魔への応援コメント

    商品作物がこんなに、普通に考えると莫大な利益が結実するのは何世代後ですけど、農学校で先生を務めていたジャン・ステラなら試行錯誤もなしに栽培出来るかもしれませんから…かなりのチートになるかもしれませんね、そういえばあの戦国時代に転生した農家の少女の話もそうでした、こう見ると工業革命前に転生するなら農学専門のほうが他よりずっとアドバンテージがあるかも。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます☆彡

    工業生産力が弱くて、中国では紀元前でも生産できた鋳鉄が未だに作れない中世ヨーロッパ。

    人口=戦力の時代のため、農産物知識はチートになりますよね。
    よくあるのは三圃農業とかですが、イタリアでは三圃農業もできませんし......

    でもでも、コンパニオンプランツを知っているだけでもジャン=ステラちゃんはチートなのです!

    それにしても、エイリークのお土産に、サツマイモがないのが痛いです。
    基本的に種がないサツマイモなので、エイリークは持ち帰ることができませんでした。

    いえ、正確には船で食べてました。食べきっちゃいました。

    「ああっ、致命的な指示ミスだよっ!」
    後日そのことに気づいたジャン=ステラちゃんは叫ぶのでした

  • 第263話 一姫二太郎への応援コメント

    アメリカってアメリゴさんから名付けられてるんですよね。となるとシャン=ステラを文字って、北ジャステ・南ジャステとかそれぞれがジャン大陸・ステラ大陸とかになったりするんでしょうか?それとも無理やりアメリカに…?
    先が楽しみです。応援してます!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    新大陸の名称、どうなるんでしょうね。

    アメリゴさん由来とするか、愛称のコロンビア(コロンブス由来)みたいにするか...

    それだとエイリーク大陸になっちゃいそうですよね。

    今後もお楽しみいただけたら嬉しいです☆彡

  • 官僚コース(東大みたいなもの?)に士官学校に家政科に…
    トスカーナは独自の発展を遂げそうですね
    士官学校だと軍制改革必要でしょうか?

    そのうちジャン=ステラ肝入の料理学校や料理大会ができそう
    そして味皇様になるのか海原雄山になるのかw

    東ローマ寄りというか前世日本人ですもんねぇ…
    アニミズム的自然信仰を基にした、ほぼほぼ全部ウエルカムなちゃんぽん宗教観w
    コロナ禍の時には、宗教・宗派超えて東大寺で合同で祈りを捧げてましたね
    それ見た海外では、あり得ないとかそこそこの騒ぎだったとか

    作者からの返信

    旧帝国大学の東大って官僚養成学校でしたね。欧州の大学とはだいぶん趣を異にした大学をジャン=ステラちゃんは作ってしまいそうです

    この後、エイリークが新大陸原産の植物をたくさん持って帰ってきます。
    その時に、料理学は大活躍しそうなのです。
    そして、豪奢な生活で有名なクリュニー修道会が、これを機に融和的になってくれたらいいのになぁ

    大シスマなんて、私もさっぱりわかりません。好き勝手していたら~としか思えないのです。

    しかし、先日のニュースで中国人留学生が奨学金の三割を占めている!とかが報道されたり国会で取り上げられたりしていました。
    マティルデお姉ちゃんのイタリアびいきは、同根なのかもしれませんね。

  • おっぱいゴブレットとかあるしなぁ

    作者からの返信

    おもわず検索しちゃいました
    そんなのもあるんですね(〃艸〃)ムフッ

  • 第263話 一姫二太郎への応援コメント

    貴族としては家を次代へと繋ぐのは大事なお仕事ですもんね
    嫡男を望む気持ちは強かったでしょうね
    前話にも書かせていただいたけど、間を置かずに長男次男次女…
    となりそうなマティルデさんの積極性
    産めよ増えよ地に満ちよ、を地で行く預言者皇帝一家w

    分割相続…
    シャルルマーニュ後のフランク王国の二の舞いになってしまいますね
    地球規模で分割され、更に収拾つかなさそうですがw

    作者からの返信

    マティルデお姉ちゃん、姉も結婚前に病死していることもあり、家族の重要性が身に染みているんでしょうね
    史実でも嫡男をもうけようと、四十三歳で二回目の結婚をしています

    シャルルマーニュの分割相続は失敗でしたが、ジャン=ステラちゃんの子供、十人もいてどう収集つけるんでしょう?
    リアルタイムな通信手段もない状況で地球規模の統治。
    後のモンゴル帝国もすぐ分裂してしまいましたし、はてさて、どうなるのでしょうか
    ※それ以前に、そこまでお話を続けられるのかな、私?

  • 第263話 一姫二太郎への応援コメント

    二世や三世等はファミリーネームには付かないから本来ならアルセーヌ三世かアルセーヌ・ルパン三世でなければならない…らしい

    と言うのを知った上でルパン三世が一般名詞みたいな扱いになってしまってるのがなんとも…

    作者からの返信

    きっと、アルセーヌが名字で、ルパンが名前なのです☆彡

  • 第263話 一姫二太郎への応援コメント

    ファンタジーならスキルとか魔力を理由に女系継承も可能ですけど、リアルでは大変ですね…現代との隔たりの大きい価値観も影響しますし。歴史改変モノを読むのが楽しいですけどその後史実を調べたら大半の事実がひどくてよくそれで落ち込んでしまいます。

    少し話がズレますが、権利運動に関して進んでるとされるフランスでさえ1980年代にようやく男女間の職業平等に関する法律が制定されたのをこの前読んでかなり驚きました。

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    イスラム教の中東ではいまだに女性の権利は大幅に制限されていますし、
    日本の常識は、実は世界の常識では無い世界が広がっているのですよね。
    BLMにせよ、西欧・米国におけるアジア人差別とか、いろいろと改善してほしい部分はあるにせよ、すこしずつ良い世界に向かうことを願ってやみません。

  • 第141話 巨人の肩の上への応援コメント

    > 理科や社会は、先達の経験から導き出された知識である。

    おまけに新発見があるたびにひっくり返るときたもんだ。
    自分が習った内容がいつまでも通用するとは限らない。
    『前世の知識が正しくて、役立つことを実証してもらっちゃおう』って
    モノに依るのでお気をつけくだされ。
    しかもその知識があやふやだったりしたらもっと大変。

    ……と言うことで丸投げ先生爆誕?

    「問題に対する正解をボクは簡単に教えたりしません
    たくさん考えて、皆さんで答えに近づいてくださいね」

    作者からの返信

    たしかにおっしゃる通りだと思います。

    科学の元々も、「神が作りたもうたこの世界の謎をとく」みたいな派閥がいたと聞いています。

    ジャン=ステラちゃんのあやふやな知識の証明を通して、神が作りたもうたこの世界の深淵に迫る! 程度にしないと100年スパンでは逆に科学の発展を妨げてしまいそうなのです。

  • 船員さんたちの生命も大事ですが、
    同門宗徒以外を同じ人間と見ない連中が
    現地で教化の嵐を吹き荒らしそうって方が心配です。

    ジャガマヨコーンピザへの執着はちょっと横に仮置きして
    少なくとも前世で教師の道を歩んでいた志と経験を
    なんとか前向きに発揮していただきたいものですが
    令和ニッポンの常識、中世ヨーロッパの非常識ですからねえ。

    自分と家族の安全を脅かされない程度に
    情報を抑えつつ、
    元日本人の感性に悖らない
    より良い未来を目指してください。
    (↑難度MAX無理ゲーとも言う)


    作者からの返信

    コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    宗教観を覆さないといけないので、厳しいですよねぇ

    なにせマニフェスト・デスティニーなアメリカ大陸なのです

    そして、貴族にとって平民は家畜の同類なのです
    その土台の上で宗教家が奮闘すれども……。

    でもでも、私としても虐殺はおこってほしくないのです

  • 第131話 二年後までにへの応援コメント

    ハゲ改善には効果がないかもしれませんが、
    白髪には効いていました(←被験者:祖母)

    毎日飽きもせずにワカメとじゃがいものお味噌汁を飲んでいた祖母。
    時間はかかりましたが、
    総白髪の根本から黒々と変化していったのを私は目の当たりにしました。
    寝たきりだったため、他に作用しそうな原因も無く
    服用していたのも血圧の薬だけでした。

    まあ、たった一人の例なので
    個人差はあると思いますが、
    少なくとも髪の健康に利するところがあるのは確かだと思います。
    もっとも、ヨードの取り過ぎは宜しくないので、
    常識的な摂取量は守ってほしいですが。

    作者からの返信

    わかめ、ハゲには効果なくても黒髪には効果あるのですね

    そもそも白髪が黒髪に戻ることなんてあるのですね
    一つ賢くなりました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

  • ニンニクに限らず、塩麹やオイスターソース、白出しほか
    その日の気分と在庫次第で都度色々混ぜ込んでいますね。
    みりんやハチミツ、麹類で甘味が入ると焦げやすくて大変。
    薄力粉と片栗粉を半々くらいで塗してから揚げます。

    肉そのものに味を付けて粉類を塗して揚げるのが唐揚げ。
    肉にはさほど味を付けず、粉類を水分で溶いた衣に濃いめの味を付けて
    絡めて揚げるものをフライドチキンと呼ぶそうです。

    噛み締めて味わうのは東洋風唐揚げ。
    口に入れた途端ガツンと味わうのが西洋風フライドチキンなんでしょうかね?

    作者からの返信

    おおお、いろんな食べ方が!
    麹の唐揚げは、無印良品のを食べたことがあります 美味しかったです☆

    はちみつは隠し味的な使い方でしょうか
    カレーの隠し味にも使うようですし、よさそうです

    そして、唐揚げとフライドチキンの違いを初めて知りました。
    ケンタッキーのチキンは衣が美味しいなぁと常々思っていたのですが、それも納得です

    教えていただきありがとうございました

  • 歌詞の翻訳が難しいなら
    スキャット(シャバダバダ タタッタ ラランラ〜)
    ハミング(ん〜ん〜 んっ ん〜ん)
    ヴォーカリーズ(あ〜あ〜 あ〜あ〜あ〜)←宇宙戦艦ヤ○トのアレ
    などは如何でしょうか?

    後は教会の人々が輝かしく壮大な歌詞を当ててくれるでしょう。

    作者からの返信

    ハミングでメロディだけ渡して、あとはおまかせ〜ですね

    それならバッハとかの教会音楽はそのまま使えてよさげですね

    ジャン=ステラちゃんが前世で覚えていたら......ですが
    やっぱり、popsやアニソンくらいですよね、覚えていられるのってw

  • き、きっと飢饉対策になって感謝され……るといいねえ?
    一品種に偏らないようにしておけばなんとか?
    帝国方面へ広げる時には根粒菌も忘れずに。

    作者からの返信

    スコットランドやドイツには、じゃがいもが不可欠ですものね〜
    とはいえ、その分人口が増えるので、結局飢饉は発生するんですよねぇ

    そして、飢饉が発生すると、新大陸行きの人が増えるのです(悲しみ)

  • 第二部開始おめでとうございます❗️🥳🎉🎊

    ジャン=ステラ君が13歳って事は3年経ったんですね😊
    そしていきなり娘誕生⁉️( ゚д゚)
    確かに中世初期の頃は結婚も早かったでしょうけど、あまりの早さにびっくりしました😅
    現代ならまだ中学1年生ですもん💦

    そしてジャン=ステラ君はトスカーナ辺境伯になったんですね。
    マティルデ夫人のためにも、次子が男の子になればいいなと思います。

    ジャン=ステラ君、頑張れ‼️👍

    作者からの返信

    第二部開始までお待ちいただきありがとうございます!
    ジャン=ステラちゃんは中一でも、マティデお姉ちゃんは22歳。
    当時の庶民女性なら結婚適齢期ですが、貴族としては大幅な行き遅れだったので、ジャン=ステラちゃん頑張りました!