第31話 オッドーネ最期の言葉への応援コメント
パパーンヌ!!!!。・゜・(ノД`)・゜・。
第26話 くまのぬいぐるみ:オッディベアへの応援コメント
ぷーさんには魔除け(某国の海賊版防止w)の効果もあるのでね_(┐「ε:)_
第11話 食事への不満への応援コメント
「お貴族様なのに食事風景が蛮族だった」
第8話 前世の知識は預言なの?への応援コメント
前世が未来ってのも珍しいな( ・ω・)
魂だけ過去に飛んだのかそれともパラレル世界の時間の流れだけ違う銀河の地球に来たのか?あとなんかあるかな?
第279話 取らぬ狸の皮算用への応援コメント
夢は大きくローマ帝国再興
世界の半分を占める大(グルメ)帝国
道程は長く厳しいでしょうけど、達成できたら良いですね
イスラーム諸国との関係とか難しそうです…
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
イスラム諸国、やっぱり十字軍?
とはいえ、十字軍のきっかけをつくったアレクシオスが副皇帝になっているなら、史実と異なった展開になりそうです。
そして100年後には東方からチンギスハンが襲ってくる!
「我が死後、東方から騎馬民族が退去して押し寄せる。
その勢力を利用して、イスラム諸国を挟み撃ちにすべし」
なんて、預言?をしちゃったりするのかもしれません。
編集済
第279話 取らぬ狸の皮算用への応援コメント
新大陸、どうなるんでしょうね…ステラの性格から見て、スペインのような故意的ではないとは言えジェノサイド気味な植民はやらないはずだけど、南北アメリカの国々ははいそうですかとジャン・ステラに従うはずがないんですし、まして火縄銃もないのなら馬と鎧と金属製の武器という様々なアドバンテージがあるとは言え、スペインのように30年に渡る下地作りと火砲なしではさすがに勝てないんでしょう…でも、流行病はどうしよもなさそう…天然痘、麻疹、インフルエンザ、腸チフス、ココリトリ、マラリア、百日咳などの欧州由来の病気によって、たったの150年間で新大陸先住民の約90%、5000万人以上が死に、社会も文明壊滅しましたし…大砲の開発で20人の死に苛まれるジャン・ステラにはそれが耐えるんでしょうか…ピザ食べたさにGreat Dyingを起こすかもしれないので…奇跡が起こしてそれがないのなら、征服自体が無理になりますし…ん…
作者からの返信
コメントをありがとうございます☆彡
病気はどうしようもないと諦めました。ジャン=ステラちゃんのいるイタリアでも衛生観念を植え付けられなさそうなのです。
エイリークの初航海時には病気に気をつけるよう言いはしたものの、全員が守るわけもなく、どうしようもなさそうなのです。
そして史実と違い、軍事力差が少ない状況での新大陸発見のため、一方的な侵略にはならないと思っています。
少なくとも北米型の原住民隔離&殲滅政策ではなく、中南米・スペイン型の混血推進・共存タイプに近くなるのではないでしょうか。
イッツアーから女性もイタリアに来ましたし。
とはいえ、ジャン=ステラちゃんが生きている間はともかく、その後はどうなることやら、といった感じです。
第279話 取らぬ狸の皮算用への応援コメント
ポーンと副皇帝渡しても、インカ帝国の滅亡を起こしたりしないように政治の手綱や方針は握っておかないといけないよ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
ほんと、そのとおりですね。
仲良く共存できますように
第278話 青銅器への応援コメント
周囲の皆には、火薬を作っておいて何を今更…と思われてるだろうなー
ジャン=ステラにとっては事故であろうが何だろうが、人死は嫌でしょうね
貴族ともなれば傭兵や兵は駒的な考えで動かさないといけない面もあるでしょうし
シンドく感じてそうです
ジャン=ステラ、このまま前世日本人の感覚でいくのかなー
何かイベントで考え方が中世リアル指向に振れていくんだろうか…
これが左巻きの人がジャン=ステラの中の人だったらどうなってたでしょうね?w
アメーデオさん、夫婦って似てくるって言いますから諦めましょうw
作者からの返信
感想をありがとうございます☆彡
ジャン=ステラちゃんがそうですが、生まれ育った環境・常識から抜け出すことって、とても大変なのでしょうね。
頭でわかっていても、心がついてこないことを自覚しているとなおさら辛そうなのです。
本作と違いジャン=ステラちゃんの前世がリアリストで野心的な人だったら、
ナポレオンみたいにヨーロッパ世界を席巻したのかな、なんて考えてしまいます。
> アメーデオさん、夫婦って似てくるって言いますから諦めましょうw
「アメーデオお兄ちゃんだって、カラアゲ好きだったよね?
晩餐感のメニューは、お兄ちゃんだけ黒パンとチーズひとかけにしちゃおかっかな〜」
by ジャン=ステラ
いつもありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
第260話 三つの願いへの応援コメント
ある角度から見ると、主人公の傲慢、怠惰、無能さは本当に言葉も出ない。
千年後の知識を持っているのに、この新しい人生では学ぼうとせず、他人とのコミュニケーションや言語能力にも無関心、訓練もしない。
父が暗殺され、この世界が最終的には暴力が物を言うと知っていながら、身体を鍛えることもせず、武術も学ばない。
緊急事態に直面しても、彼の判断は常に自分本位で、家族や貴族家の利益を考えることはほとんどなく、よく母親に尻拭いをさせているのに、それを当然だと思っている。
彼が手にした成果は過程に耐えられないもので、もし作者の加護がなければ、こんな人物は三十話も経たずにモブの悪役として経験値にされていただろう。
作者からの返信
感想をお寄せいただきありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
本当にそうですよねー。
ジャン=ステラちゃん、主人公にあるまじき怠惰さなのです。
ここは、他の小説の主人公のように寝る間を惜しんで強さを追求したり、世界征服に邁進したらいいのに!
そうしたら、俺つえーができるのに。
しかし、前世でそれほど一生懸命いきてきたわけでもない、一般人にそれは無理なのです。
オリンピックとか世界一を目指して精進するとか、大谷選手みたいに人生を全ての時間を野球にかける、なんてのは、少なくとも著者のわたしには無理なのです。
それは、きっとジャン=ステラちゃんも同じこと。
適度に怠惰で、目先のことしか考えないし、トレーニングなんてしんどいことはやりたくない。
持っている知識だけでちやほやされて、承認欲求も満足しているし、それ以上しなくていいじゃん。
ちょっと不満なのは美味しいものが食べられないことだけ。
それ以外は、中世やっふー、で生きているジャン=ステラちゃんなのでした。
第一部完結までお読みいただき、そして感想までいただいたことに深く感謝もうしあげます。
第277話 イタリアの大地への応援コメント
アメーデオお兄ちゃんはアジテーターの才能があるんですね
ほんとに神の軍になってしまいそうですね
神様の名を利用してるけど、軍の大半は真剣に「神は我とともにあり!」って思ってるんでしょうね
そんな神様への反抗期…中二病でしょうかw
作者からの返信
感想をありがとうございます☆彡
神様への反抗期におもわず笑ってしまいました
それはさておき、溺れるものは藁をもすがる、と言います。
四面楚歌にあるトスカーナ諸侯にとってアメーデオお兄ちゃんの言葉は、一縷の望みなのだと思います。
すがりついたのは、はたして藁なのか、それとも泥舟なのか?
史実では結局負けてしまったマティルデ陣営ですが、この世界では助かるといいな〜と思っています
第277話 イタリアの大地への応援コメント
アメーデオお兄ちゃんアジ力すごい!w
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
アデライデお母様の陰に隠れてしまっている兄弟の中、
アメーデオお兄ちゃんはお母様から逃げ回ったり、
自分の好きな人をお嫁さんしたりと、特異な才能を持っているのですw
「俺、演説頑張ったぜ! ジャン=ステラ、ほめてくれよな」
なんて軽口を言う才能が開花しました☆彡
第276話 豪胆伯の噂への応援コメント
ピエトロお兄ちゃん、どんな活躍をしたんでしょうね
予想にジェラシー感じるジャン=ステラ
子どもだなーと思ったけど、よく考えたら14歳
現代日本なら中学生。
そんな年から貴族として頑張らないといけないのは大変でしょうね
…ジャン=ステラに反抗期は訪れるんでしょうかね?w
作者からの返信
いつも感想をお寄せいただきありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
ピエトロお兄ちゃんの活躍ストーリー、お兄ちゃん視点でのプロットもできているので書く機会があればいいなぁって思っています。
ジャン=ステラちゃんの反抗期、だれに対しての反抗期になるのか考えてしまいました。
アデライデお母様? マティルデお姉ちゃん?
それとも、神への反抗!
第275話 四面楚歌への応援コメント
お兄様!!
この報せは暗くなっていたトスカーナのみんなにとっては一筋の光明
一先ず北からの攻勢を防いだ。
ここから少しづつ盤面を動かしていけたらいいですね
続きを楽しみにしてます
作者からの返信
感想をありがとうございます☆彡
ピエトロお兄ちゃんはみんなの期待の星なのです!
撃退により盤面がどうかわるのか、ご期待に添えるよう頑張って書き上げます!
編集済
第275話 四面楚歌への応援コメント
どうする、ジャン・ステラ!?
作者からの返信
コメントをありがとうございます☆彡
過去の不作為を後悔したジャン=ステラちゃん
この後、反省の成果を得られるのでしょうか?
私としても「喉元過ぎれば暑さ忘れる」にならず、邁進してほしいな、と思っています
第275話 四面楚歌への応援コメント
うおおおおおお兄上!!!!流石だぜお兄ちゃん!!!
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
豪胆伯の二つ名をもらっているピエトロお兄ちゃん。
その名に相応しい働きをしたのです、きっとw
第274話 ハインリッヒ来襲への応援コメント
初期だから髭殿優勢に進んでますね
札束でビンタしあう戦い…この時代だと硬貨詰まった革袋(ブラックジャック)で殴り合う戦い?
物理的にやるとマズイですねw
アル中髭おじさん、後々蒸留酒なしで正常な判断ができますかねぇ
ジャン=ステラへの恨みより蒸留酒の大量確保が優先されそうな戦争
欧州(酒持って来い)大戦にならなければいいのですが…w
作者からの返信
コメントをありがとうございます☆彡
硬貨って重いですものね。革袋での殴り合いを想像すると楽しいです。
2年間臥薪嘗胆の日を過ごしてきたお髭のゴットフリート三世と、
マティルデお姉ちゃんと戯れていたジャン=ステラちゃん。
どちらが有利なのか?
そんなことを考えながら次話を書いています。
ぜひ次話もお読みいただけたらと思っています(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
第274話 ハインリッヒ来襲への応援コメント
経済戦争の時間だ!!
パーパーパーパワリオー
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
商人相手に売買ゲームの経済戦(とんち戦)で勝った実績をもつジャン=ステラちゃん。
次は、どのような手を打つのでしょうか?
はたして、ドイツ軍に勝てるのか? 次の展開をお待ちください☆彡
第273話 お姉ちゃん来訪への応援コメント
今のところ、先手先手と髭殿の手が打たれている感じですか
ここからどう巻き返していくんですかね
史実よりの展開にはならなさそうな気がしていますw
ジャン=ステラ、的にかけられてるのが自分だと再認識してちょっと現実逃避してますねw
作者からの返信
コメントをありがとうございます
イタリアを追放されてからの2年間、ゴットフリート三世は復讐のために生きてきたのですよ、きっと。
一方のジャン=ステラちゃんは、平和ボケ。
はたして軍配はどちらに上がるのか。
ご期待を裏切らないように頑張ります☆彡
第273話 お姉ちゃん来訪への応援コメント
正史の方の理由と顛末があまりにひど過ぎてジャンステラという動機が増えた作中のがマシという⋯⋯
作者からの返信
コメントをありがとうございます☆彡
正史の方、誇張があるとは思いはするものの、概ね酷いですよね。
あの状況でアデライデ・ディ・トリノが文句も言わず、皇帝側に折れたのも不可解なのです。
ハインリッヒ4世の方も、離婚騒動のあと体調を崩して生死を彷徨ったらしいのです。
もしかすると「神罰が降った」、とかあったのかもしれません。
第272話 帝国会議の離婚宣言(その2)への応援コメント
アデライデの方は処女保証してあげないのかなwww。
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
実はアデライデお姉ちゃんは6歳の男の子を筆頭に、四人の子持ちなのです!
流石のルドルフでも、妻が処女だと主張はできなかったのでしょう
いえ、待ってください。
ルドルフに「妻は処女なのだー!」と主張してもらい、コメディ路線に転換、というのもありだったのかもしれません。
「しょ、処女懐妊で四人も子供を産んだだと!」
第272話 帝国会議の離婚宣言(その2)への応援コメント
髭の人が画を描いたんですね
娘二人の危機、お母様はどうするんだろう?
ジャン=ステラ(イタリア&東欧方面+北欧&東ローマ)
HRE(のバカと仲間たち)
シュヴァーベン大公(対立ドイツ王)(マインツ大司教&バカと対立した諸侯)
みたいな陣営戦になるんですかね(多分ちがう
続きを楽しみにしたいと思います
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
せっかくドイツに生還できたのに、髭公ったら懲りなかったみたいなのです。
なお、蒸留ワインだけは、ベルタ&ハインリッヒ4世経由でちゃっかり手に入れているのです。
まったく素直じゃないんだから、困ったものです。
はてさて陣営はどう別れるのでしょう。
ハインリッヒ4世に洗礼を与えた代父・ユーグ・ド・クリュニーとかも出てきて、引っ掻きまわしてくれることを期待しているのですw
第271話 帝国会議の離婚宣言(その1)への応援コメント
ジャン=ステラ、お姉さんの尊厳を辱められたんだから
助走つけて思いっきりぶん殴ろう!
イタリアvsドイツ
勝った方が皇帝
…って分かりやすい構図にはならないですよね
中世貴族だもの(みつを風
神聖でローマな帝国の皇帝
神聖は東西教会再統合して聖帝になればいけそう(マテ
旧ローマ帝国の領土回収にはイスラーム諸国が大きな障壁だけど
いっそのこと、アレクサンドロスの再来としてインドの更に先へ
Plus Ultra
新大陸はエイリークたちを先頭に手に入れたようなもので…
( ゚д゚)ハッ!
妄想が過ぎてますねw
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
果たしてジャン=ステラちゃんの反応やいかに。
なし崩し的にドイツを手に入れるのか、それとも?
でも、その前に他者視点の歴史話を書いています
当時の勢力状況を楽しんでいただけるよう頑張ります!
第271話 帝国会議の離婚宣言(その1)への応援コメント
噂に名高いカノッサの屈辱への盛大な助走が始まってしまった⋯⋯足掛けて転ばせてしまえ!!
作者からの返信
長かったお話も、最後が見通せそうになってきました☆彡
史実のトリノ辺境伯アデライデお母様は我慢しましたが、この世界ではどうなることやら。
書いている私もワクワクしてます!
第271話 帝国会議の離婚宣言(その1)への応援コメント
史実ですと!?うわっ…
作者からの返信
そうなんですよね。
史実は小説よりも奇なり、と言いますが、なぜあの言い分が通ると思ったのか……。
さすがはハインリッヒ4世!
第239話 隗とエイリークへの応援コメント
ベルナールってだれだっけ・・・ああ、円卓の人か
第222話 黒色火薬(後編)への応援コメント
アルフレッド・ノーベルが例の爆薬を発明してどうなったか、そして当人がどう思ったか知らないはずもなかろうに
第181話 暗殺対象ランキング一位への応援コメント
文句の手紙、書いて冷静になったけど、結局文面を改めて出したのか
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
この辺り、わかりづらいですよね。
改訂する際に修正させていただきます。
ご指摘ありがとうございました
第270話 チチェン・イッツアへの応援コメント
南北アメリカは南北ステラ大陸となりましたか
エイリーク、残念…
まだ冒険者探検家みたいな大航海時代的カテゴリも無さそうだし、しょうがないですかね
バカ殿がやらかしましたねw
お母様激怒でしょうか
これで大手を振って殴り込みにいけそう
バカ殿のザーリアー朝はちょっと早く断絶するか?
髭殿はどう動くんだろう?バカ側?第3勢力構築?
想像が捗ります(笑)
重くて跳ねるゴム球
中空じゃなかったら、蹴ると足を痛めそう&キーパーが大変…
さすがにどうにかして中空構造&革張りにするでしょうけどw
銃が完成したらゴム弾(スラッグ弾)としても使えますね
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
正史でアメリカ大陸初到達のコロンブスは、合衆国の雅名になっていますし、きっとどこかでエイリークの名前も残るに違いないのです。
なお、エイリークですが、キューバ辺境伯に昇爵しました。
先ず隗より始めよ、の精神なのです☆彡
アデライデお母様。
正史では二人の娘の離婚騒動の両方で我慢しました。
ジャン=ステラちゃんのいるこちらの歴史では、どこまで我慢できるのでしょうか。
今後の展開を楽しんでいただけるようがんばります☆彡
マヤ文明のゴムボール、3〜4kgもあったらしいです。
これだと、サッカーよりは蹴りなしのラグビーみたいな競技になってしまいそうなのです
第270話 チチェン・イッツアへの応援コメント
スーパービックリボールを作って、強力パチンコで発射できるようにして、ゴムスタン弾で、鎧の外からショックを与えて、護衛の騎士を昏倒させて生け捕りにし、平和的に教皇庁を制圧するというのはどうでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます☆彡
ゴムをサッカー以外に利用する方法として面白いです。
血塗られた教皇庁を作り出さずに占拠すれば、後の交渉に有利に働きそうですよね
第269話 翻訳の罠への応援コメント
ガチでアブラハム系を統一しようと?
これは実行されたら大モメ必至でしたね
というかジャン=ステラが悪魔認定されそう
でも案外
キリスト教 ジャン=ステラ派
正教 ヨハネス=ステリウス派
イスラーム ヤフヤー・ナジュム派(秘密結社?)
とかできたりするかもですが(笑)
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教は同じ神を信奉する宗教のため、相互に異教とまではいかない感じなのですよね。
イタリア南部・シチリア島はキリスト教とイスラム教が混在していることも関係しているのかもしれません。
そのため、イシドロスがアブラハム統一を試みるのは不思議ではないのです(私の中では、ですがw)
それにしても、ジャン=ステラちゃんはキリスト教に留まるのか
その場合、東方教会なのか西方教会なのか。あるいは分派となるのか、統合するのか。
様々な道のうち、ジャン=ステラちゃんはどの道を歩むことになるのでしょうね
第269話 翻訳の罠への応援コメント
新約聖書の原典はギリシャ語なのにダメなんですか?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
西方教会はラテン語のウルガタ訳を公式聖書に、東方教会はギリシア語のセプトゥアギンタを使いました。
この2つの聖書の解釈をめぐり、争ってます。
有名なのは三位一体です。
第269話 翻訳の罠への応援コメント
ジャン・ステラが最古の聖書写本とされる死海文書の居場所を指示して掘り当てさせるとかになったら…でもあっちはイスラム圏ですよね、難しそう。
作者からの返信
興味深いコメントをありがとうございます!
11世紀なら、イスラム教徒に占拠される前のコンスタンティノープルの倉庫に類似文書が残っていたり、アトス山の修道院群に隠されている文書もありそうですよね。
その中には「預言者の出現が書かれた予言書」なんてのもあったりしてw
いろいろと美味しい妄想が捗りました!
第269話 翻訳の罠への応援コメント
第四の預言者、ステラ教の成立である。。。
作者からの返信
ステラ教。それはキリスト教の分派なのか、あるいはアブラハムの宗教を統一する存在となるのか......
「僕はピザがいい!」
などと教主は意味不明の供述をしているのかもしれません
コメントをありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
第269話 翻訳の罠への応援コメント
イシドロたんとステラたんのやり取りの緊迫感で常識の檻が精神を縛る強烈さやマチルダさんがステラたんに感じる畏怖と焦燥をメタ想像(テヘペロしながら導火線に火を付けていく姿?)して二度見(読)してしまい一粒で二度おいしかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
イシドロスが狂っているのか、あれが新東方三賢者としては当然の行いなのか、私もよくわかっておりません。
しかしながら、ジャン=ステラちゃんはともかくマティルデお姉ちゃんは、イシドロスの思考を理解していそうなんですよね。
自覚なしに世界をひっかきまわすジャン=ステラちゃんの今後の活躍?にご期待ください!
※二度読みをしていただいたという報告、とても嬉しかったです☆彡
第55話 生理と衛生4への応援コメント
自分を信じる→自信:◯
自身:×
商売の得意な僕の家臣、ラウルに指示をだしておけば適度に稼いでくれるだろう。
「ただ、石けん自身がねぇ」←自信だと思う!
トリノ辺境伯家にある石けんは、ぜーんぶ液体せっけん。
第268話 ジャン=ステラ修道会への応援コメント
ジャン=ステラ派
「美味しい」を広めるために全力を注ぐ派
清貧とは離れてしまうけど、キリスト教内で主流派になってしまえばこっちのものでしょうか(笑)
東西が相互破門してる中で東ローマ(正教)に肩入れして知識を授けるようなもの?
上の方の方々からのウケは悪そうですねぇ…
前話含めてですが
ベネヴェト公国→ベネヴェント公国
でしょうか?
作者からの返信
感想と誤字報告をありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
ベネヴェトだと思い込んでいました。調べずに書いていてはだめですね......
早速修正いたしました。
ジャン=ステラ派の真の目的は......
何なのでしょうね。少なくともジャン=ステラちゃんの制御から離れているのは間違いなさそうなのです
「黒幕はだれだっ!」
これからの話の展開にご期待くださいませ〜☆彡
第267話 密使への応援コメント
権謀術数渦巻く国家間外交
戦争も外交の一手段といいますし…
戦後日本の左巻き平和ボケ去勢教育を受けてきてる身には馴染まないですよね
ジャン=ステラのお陰でセルジュークの圧が弱いままなら
東ローマも残りのマグナ・グラエキアの保護はできそうな…気もしないでもないですね
将来オートヴィルのシチリア王国が成立するかトスカーナ連合軍が平定しちゃってジャン=ステラの王位が増えるのか
あ、ついでにイタリア王もバカ皇帝から貰いましょう
(となると神聖ローマ帝国→実質ドイツ帝国化?w)
偉くなるのは政治力の賜物ですものね
手練手管でのし上がらないと(家柄や資金力なんかもあるけど)
神様仏様と寺社教会、聖職者、神官、坊主は別物ですよね
こちらで言う生臭坊主とでも言うんでしょうか
聖じゃなくて性の字の話題がずーーーっと付き纏ってますし…
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
ジャン=ステラちゃんは、お願いされると「はい」か「Yes」で答えなきゃって思ってしまうのです。
はい、日本の教育の賜物ですよね。
イタリア半島のつま先、というか南部は東西教会とイスラム教のまざった場所なので、誰が治めたら落ち着くのかよくわからない状態ですよね。
いえ、私がどうすればいいのか分からない、というのは本当の所かもしれません。
馬子にも衣装という言葉がありますが、なぜかジャン=ステラちゃんは王位や辺境伯位という衣装を纏っているのに、ぜんぜん政治力が上がらないんですよねぇ。
アデライデお母様、マティルデお姉ちゃんが居なかったらどうなっていたことやら......
この当時の代表的な性職者といえば、教皇ヨハネス12世でしょうか
教皇庁を売春宿のようにしたといわれるほど性に奔放で、クリュニー改革の動機の一つとして数えられています。
洋の東西を問わず、聖職者は性職者にクラスチェンジ可能な職業なのかもしれませんね
第266話 ねこみみへの応援コメント
ジャン=ステラとマティルデ、昼も夜も仲良し。
ベネ!ディ・モールト ベネ!!(ジョジョ風
ジャン=ステラのグルメ帝国への野望は尽きることはありませんね
「美味しい」を求めて品種改良を通り越した魔改造をしそうな勢いも?w
さて三国の合同使節団は何を求めてくるんでしょうね
クロアチアとかシチリアとかヴェネツィアとか絡んでくるんでしょうか(多分違う)
次回を楽しみにしてます
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
農学部出身なので、品種改良はデフォですよね〜
「なに、このおいしくないコーン......」
とか来年の夏に嘆いたあと、メラメラと品種改良熱が湧き上がること間違いなしなのです
「美味しいは正義!」を体現してほしいなーなんて。
クロアチア(ダルマチア沿岸)は、ヴェネツィア勢力下なのですよね。
そして、史実のヴェネツィアは東ローマ帝国とノルマン人のどちらにもいい顔をしつつ中立を保ちました。
ジャン=ステラちゃんの世界でヴェネチアはどのような道を歩くのでしょうね。
ここから始まるヨーロッパ大戦を楽しんでいただけるよう頑張ります☆彡
第266話 ねこみみへの応援コメント
コーンは品種改良しないと甘くないかも。
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
そうなんですよね。全く甘くないはずです。
また、皮も硬くて石臼で丹念に挽いても、現代のコーンスープにはならないでしょう。
「ミルクたっぷり&蜂蜜と砂糖で甘味づけ〜」なコーンスープになりそうなのです。
第266話 ねこみみへの応援コメント
追放か、そういえばこの時代の西欧は縁戚と教義の関係で敵だとしても安易に殺せないんでしたっけ、伊達政宗以前の奥州みたいですね。
それと関係してるクロスボウの使用禁止なども、この前どこかで読んだのか、ラテラノ公会議カノン29では、クロスボウというより、実弓矢と投石器も含めて、は大雑把に言うと飛行道具全般が規制されていたらしいです。原因は「これらの殺人術は致命的で神に忌み嫌われる」と書いてるから、ちょうど「神の平和(Pax Dei)」と「神の休戦(Treuga Dei)」も謳われたから、一般兵でも貴族将領を殺せることによる「平民 < 貴族」秩序が脅かされることとそれに関わる教会の秩序維持以外、人死を避けるため(何故だろ?キリスト教の善性の教えから?人道のため?それとも異教徒と異民族が東から押し続けてくる状況で西欧人口がまだ少なかったから人力資源の消耗を防ぐため?)に非人道的武器の使用を禁止する一面もあるでしょう。これが現代社会の国際人道法の起源なのだろうかと思いを馳せました。
いいのかどうかは、ちょっと意見が分かれそうですが。しかしなぜ西洋の外交アプローチが強いのか、ちょっとわかったような気がします(単に誤解してるかもしれないが)。
というか、ねこみみって…ジャン・ステラが教えたものでしょうね絶対。可愛いけど、よく「まあ人間にケモノの一部を飾り付けるだなんておぞましいわ!」にならなかったんですね、異世界でもよくある獣人圧迫みたいな。それと、夜でもマティルデ × ジャン・ステラになりましたね、逆じゃなくて、順調に尻に敷かれているようでなにより。
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
ゴットフリート3世、戦闘で死ななかったため、殺せませんでした。
東アジアの首狩り族に属する日本人とは異なる文明なのだなぁ、と思います。
クロスボウもそうですよね。戦争なんて殺し合いなのに、人権・美意識を持ち込むのは何なの? とか思ってしまいます。
水際上陸阻止のためのクラスタ爆弾とか、禁止してどうするの?とか。
まぁ、当時の貴族は全て親戚縁者なので、殺し合いはダメという感覚に繋がるのもわからなくはないのですが、微妙な気分にさせられます。
なお、マティルデお姉ちゃんは、「【預言者】ジャン=ステラが喜んでくれるなら、いいことね」程度の認識だとさせてください。
「そもそも、子供を十人作るのが神との約束だもの。このくらい許してくれるわよ」なーんて。
侍女たちがどう思っているかは不明ですが、漏れたら即処分、くらいの良識(?)をマティルデは持っているはずです。
この辺りは、西欧の同性愛に対する厳しさと同じ、って感じでしょうか。
第265話 赤い悪魔への応援コメント
エイリークを叙爵してトマト卿にしようぜ
第265話 赤い悪魔への応援コメント
>ピザをめぐる仁義なき戦いの始まり
負けられない戦いがここにある!(BGM:A Question of Hornor
マヤ文明の国家からの使者
更に良い関係を築きたいですよね
13歳…年齢を合わせてきているw
言葉もエイリーク達からある程度は学んだのでしょうか
パパイヤ、チャンプルーやサラダとか色々レシピ増やせそうですね
このままいけば、イタリア半島はトスカーナが前世日本の東京のような世界中のグルメが食べられる都になりそうですね(笑)
作者からの返信
コメントをありがとうございます☆彡
エイリークと船員たちは古ノルド語と古フランス語を話します。
ラテン語を話せるのは、エイリークとごく少数の上級船員のみ
はたして使者たちは何語を話しているのやら。きっとごちゃ混ぜなのでしょう(涙)
マヤ文明の王族貴族は一夫多妻制。なにを狙っていたのかは明確ですが、ジャン=ステラちゃんが受け入れることはないのです。
食はトスカーナにあり!
ジャン=ステラちゃんは、料理の世界帝国を目指すのですw
第265話 赤い悪魔への応援コメント
商品作物がこんなに、普通に考えると莫大な利益が結実するのは何世代後ですけど、農学校で先生を務めていたジャン・ステラなら試行錯誤もなしに栽培出来るかもしれませんから…かなりのチートになるかもしれませんね、そういえばあの戦国時代に転生した農家の少女の話もそうでした、こう見ると工業革命前に転生するなら農学専門のほうが他よりずっとアドバンテージがあるかも。
作者からの返信
コメントをありがとうございます☆彡
工業生産力が弱くて、中国では紀元前でも生産できた鋳鉄が未だに作れない中世ヨーロッパ。
人口=戦力の時代のため、農産物知識はチートになりますよね。
よくあるのは三圃農業とかですが、イタリアでは三圃農業もできませんし......
でもでも、コンパニオンプランツを知っているだけでもジャン=ステラちゃんはチートなのです!
それにしても、エイリークのお土産に、サツマイモがないのが痛いです。
基本的に種がないサツマイモなので、エイリークは持ち帰ることができませんでした。
いえ、正確には船で食べてました。食べきっちゃいました。
「ああっ、致命的な指示ミスだよっ!」
後日そのことに気づいたジャン=ステラちゃんは叫ぶのでした
第263話 一姫二太郎への応援コメント
アメリカってアメリゴさんから名付けられてるんですよね。となるとシャン=ステラを文字って、北ジャステ・南ジャステとかそれぞれがジャン大陸・ステラ大陸とかになったりするんでしょうか?それとも無理やりアメリカに…?
先が楽しみです。応援してます!
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
新大陸の名称、どうなるんでしょうね。
アメリゴさん由来とするか、愛称のコロンビア(コロンブス由来)みたいにするか...
それだとエイリーク大陸になっちゃいそうですよね。
今後もお楽しみいただけたら嬉しいです☆彡
第264話 ギリシアの知恵、イタリアの誇りへの応援コメント
官僚コース(東大みたいなもの?)に士官学校に家政科に…
トスカーナは独自の発展を遂げそうですね
士官学校だと軍制改革必要でしょうか?
そのうちジャン=ステラ肝入の料理学校や料理大会ができそう
そして味皇様になるのか海原雄山になるのかw
東ローマ寄りというか前世日本人ですもんねぇ…
アニミズム的自然信仰を基にした、ほぼほぼ全部ウエルカムなちゃんぽん宗教観w
コロナ禍の時には、宗教・宗派超えて東大寺で合同で祈りを捧げてましたね
それ見た海外では、あり得ないとかそこそこの騒ぎだったとか
作者からの返信
旧帝国大学の東大って官僚養成学校でしたね。欧州の大学とはだいぶん趣を異にした大学をジャン=ステラちゃんは作ってしまいそうです
この後、エイリークが新大陸原産の植物をたくさん持って帰ってきます。
その時に、料理学は大活躍しそうなのです。
そして、豪奢な生活で有名なクリュニー修道会が、これを機に融和的になってくれたらいいのになぁ
大シスマなんて、私もさっぱりわかりません。好き勝手していたら~としか思えないのです。
しかし、先日のニュースで中国人留学生が奨学金の三割を占めている!とかが報道されたり国会で取り上げられたりしていました。
マティルデお姉ちゃんのイタリアびいきは、同根なのかもしれませんね。
第263話 一姫二太郎への応援コメント
貴族としては家を次代へと繋ぐのは大事なお仕事ですもんね
嫡男を望む気持ちは強かったでしょうね
前話にも書かせていただいたけど、間を置かずに長男次男次女…
となりそうなマティルデさんの積極性
産めよ増えよ地に満ちよ、を地で行く預言者皇帝一家w
分割相続…
シャルルマーニュ後のフランク王国の二の舞いになってしまいますね
地球規模で分割され、更に収拾つかなさそうですがw
作者からの返信
マティルデお姉ちゃん、姉も結婚前に病死していることもあり、家族の重要性が身に染みているんでしょうね
史実でも嫡男をもうけようと、四十三歳で二回目の結婚をしています
シャルルマーニュの分割相続は失敗でしたが、ジャン=ステラちゃんの子供、十人もいてどう収集つけるんでしょう?
リアルタイムな通信手段もない状況で地球規模の統治。
後のモンゴル帝国もすぐ分裂してしまいましたし、はてさて、どうなるのでしょうか
※それ以前に、そこまでお話を続けられるのかな、私?
第263話 一姫二太郎への応援コメント
二世や三世等はファミリーネームには付かないから本来ならアルセーヌ三世かアルセーヌ・ルパン三世でなければならない…らしい
と言うのを知った上でルパン三世が一般名詞みたいな扱いになってしまってるのがなんとも…
作者からの返信
きっと、アルセーヌが名字で、ルパンが名前なのです☆彡
第263話 一姫二太郎への応援コメント
ファンタジーならスキルとか魔力を理由に女系継承も可能ですけど、リアルでは大変ですね…現代との隔たりの大きい価値観も影響しますし。歴史改変モノを読むのが楽しいですけどその後史実を調べたら大半の事実がひどくてよくそれで落ち込んでしまいます。
少し話がズレますが、権利運動に関して進んでるとされるフランスでさえ1980年代にようやく男女間の職業平等に関する法律が制定されたのをこの前読んでかなり驚きました。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
イスラム教の中東ではいまだに女性の権利は大幅に制限されていますし、
日本の常識は、実は世界の常識では無い世界が広がっているのですよね。
BLMにせよ、西欧・米国におけるアジア人差別とか、いろいろと改善してほしい部分はあるにせよ、すこしずつ良い世界に向かうことを願ってやみません。
第141話 巨人の肩の上への応援コメント
> 理科や社会は、先達の経験から導き出された知識である。
おまけに新発見があるたびにひっくり返るときたもんだ。
自分が習った内容がいつまでも通用するとは限らない。
『前世の知識が正しくて、役立つことを実証してもらっちゃおう』って
モノに依るのでお気をつけくだされ。
しかもその知識があやふやだったりしたらもっと大変。
……と言うことで丸投げ先生爆誕?
「問題に対する正解をボクは簡単に教えたりしません
たくさん考えて、皆さんで答えに近づいてくださいね」
作者からの返信
たしかにおっしゃる通りだと思います。
科学の元々も、「神が作りたもうたこの世界の謎をとく」みたいな派閥がいたと聞いています。
ジャン=ステラちゃんのあやふやな知識の証明を通して、神が作りたもうたこの世界の深淵に迫る! 程度にしないと100年スパンでは逆に科学の発展を妨げてしまいそうなのです。
第140話 地球の自転と貿易風への応援コメント
船員さんたちの生命も大事ですが、
同門宗徒以外を同じ人間と見ない連中が
現地で教化の嵐を吹き荒らしそうって方が心配です。
ジャガマヨコーンピザへの執着はちょっと横に仮置きして
少なくとも前世で教師の道を歩んでいた志と経験を
なんとか前向きに発揮していただきたいものですが
令和ニッポンの常識、中世ヨーロッパの非常識ですからねえ。
自分と家族の安全を脅かされない程度に
情報を抑えつつ、
元日本人の感性に悖らない
より良い未来を目指してください。
(↑難度MAX無理ゲーとも言う)
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
宗教観を覆さないといけないので、厳しいですよねぇ
なにせマニフェスト・デスティニーなアメリカ大陸なのです
そして、貴族にとって平民は家畜の同類なのです
その土台の上で宗教家が奮闘すれども……。
でもでも、私としても虐殺はおこってほしくないのです
第131話 二年後までにへの応援コメント
ハゲ改善には効果がないかもしれませんが、
白髪には効いていました(←被験者:祖母)
毎日飽きもせずにワカメとじゃがいものお味噌汁を飲んでいた祖母。
時間はかかりましたが、
総白髪の根本から黒々と変化していったのを私は目の当たりにしました。
寝たきりだったため、他に作用しそうな原因も無く
服用していたのも血圧の薬だけでした。
まあ、たった一人の例なので
個人差はあると思いますが、
少なくとも髪の健康に利するところがあるのは確かだと思います。
もっとも、ヨードの取り過ぎは宜しくないので、
常識的な摂取量は守ってほしいですが。
作者からの返信
わかめ、ハゲには効果なくても黒髪には効果あるのですね
そもそも白髪が黒髪に戻ることなんてあるのですね
一つ賢くなりました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
第112話 マヨネーズ(召喚:白い悪魔)への応援コメント
ニンニクに限らず、塩麹やオイスターソース、白出しほか
その日の気分と在庫次第で都度色々混ぜ込んでいますね。
みりんやハチミツ、麹類で甘味が入ると焦げやすくて大変。
薄力粉と片栗粉を半々くらいで塗してから揚げます。
肉そのものに味を付けて粉類を塗して揚げるのが唐揚げ。
肉にはさほど味を付けず、粉類を水分で溶いた衣に濃いめの味を付けて
絡めて揚げるものをフライドチキンと呼ぶそうです。
噛み締めて味わうのは東洋風唐揚げ。
口に入れた途端ガツンと味わうのが西洋風フライドチキンなんでしょうかね?
作者からの返信
おおお、いろんな食べ方が!
麹の唐揚げは、無印良品のを食べたことがあります 美味しかったです☆
はちみつは隠し味的な使い方でしょうか
カレーの隠し味にも使うようですし、よさそうです
そして、唐揚げとフライドチキンの違いを初めて知りました。
ケンタッキーのチキンは衣が美味しいなぁと常々思っていたのですが、それも納得です
教えていただきありがとうございました
第110話 もふもふ&クリュニー修道院の美食(前編)への応援コメント
歌詞の翻訳が難しいなら
スキャット(シャバダバダ タタッタ ラランラ〜)
ハミング(ん〜ん〜 んっ ん〜ん)
ヴォーカリーズ(あ〜あ〜 あ〜あ〜あ〜)←宇宙戦艦ヤ○トのアレ
などは如何でしょうか?
後は教会の人々が輝かしく壮大な歌詞を当ててくれるでしょう。
作者からの返信
ハミングでメロディだけ渡して、あとはおまかせ〜ですね
それならバッハとかの教会音楽はそのまま使えてよさげですね
ジャン=ステラちゃんが前世で覚えていたら......ですが
やっぱり、popsやアニソンくらいですよね、覚えていられるのってw
第106話 使命と試練と迎え酒への応援コメント
き、きっと飢饉対策になって感謝され……るといいねえ?
一品種に偏らないようにしておけばなんとか?
帝国方面へ広げる時には根粒菌も忘れずに。
作者からの返信
スコットランドやドイツには、じゃがいもが不可欠ですものね〜
とはいえ、その分人口が増えるので、結局飢饉は発生するんですよねぇ
そして、飢饉が発生すると、新大陸行きの人が増えるのです(悲しみ)
第262話 生まれながらの婚約者への応援コメント
第二部開始おめでとうございます❗️🥳🎉🎊
ジャン=ステラ君が13歳って事は3年経ったんですね😊
そしていきなり娘誕生⁉️( ゚д゚)
確かに中世初期の頃は結婚も早かったでしょうけど、あまりの早さにびっくりしました😅
現代ならまだ中学1年生ですもん💦
そしてジャン=ステラ君はトスカーナ辺境伯になったんですね。
マティルデ夫人のためにも、次子が男の子になればいいなと思います。
ジャン=ステラ君、頑張れ‼️👍
作者からの返信
第二部開始までお待ちいただきありがとうございます!
ジャン=ステラちゃんは中一でも、マティデお姉ちゃんは22歳。
当時の庶民女性なら結婚適齢期ですが、貴族としては大幅な行き遅れだったので、ジャン=ステラちゃん頑張りました!
第92話 真・白馬の王子様への応援コメント
さすがの主人公ムーブ
「あれ? ボクなんかやっちゃいました?」
第262話 生まれながらの婚約者への応援コメント
祝 第二部始動!
いつの世も、出産は命がけですものね。
母になったマティルデは更に強くなって、家庭内では女帝になるのでは…
ジャン=ステラが完全に尻に敷かれる未来が待っていそうw
間を置かずに息子も誕生するだろうし、トスカーナ系家臣も安心することになりそうです。
トスカーナのローマ挟んだ南側、ブーツのつま先や踵辺り
元は東ローマ帝国の影響下でしたし
婚約からの姻戚関係&同盟強化
将来的にはジャン=ステラ率いるシン・ローマ帝国の一部になるんですかねー
もちろんカソリックの教皇勢力も取り込むか支配下にしていただいてw
第57話 マティキャットへの応援コメント
マティにゃん、ってのも可愛いかにゃ。
日本語の『にゃあ』は英語の『meow』だけれど
各国語だと
フランス語 miaou
イタリア語 miao
ラテン語 meow (あら英語と同じ)
ドイツ語 miau
となるようで。
子猫kittenに対応させて
フランス語 chaton
イタリア語 gattino
ラテン語 catulus
ドイツ語 kätzchen
などに合わせる手もありますにゃ。
いずれにせよ 可愛いは正義。
黒猫のぬいぐるみもジャスティス!
少々縫い目が荒く歪んでても可愛ければ問題ない。
作者からの返信
わーい、素敵なコメントをありがとうございます☆
今、本作品の英訳をしているのですが、参考にさせていただきます。
今は、matticat だったのですが、おかげさまで次の案が浮かびました!
MiaoTilda 、 Mattimew
どちらも音がかわいくて素敵です♪
第34話 だれが暗殺を命じたのかへの応援コメント
> 孫は義理のお姉さん
ゴディバならぬ後鳥羽のようなアレ。
作者からの返信
皇室の姻戚関係って図にするのも難しいくらい複雑ですよね。
一夫一妻制じゃないし、何がなんだかわからない状態なのです
第262話 生まれながらの婚約者への応援コメント
その通りではあるんだけどアレクちゃんの喜び方よw
作者からの返信
妻の実家が有力なほど、自身の権勢があがりますからね。
イタリアまで来ている家臣たちが、アレクちゃんにこんこんと説明してるに違いないのです。
そして、イタリア南部にある東ローマ帝国領の統治も関わってきています。
現在進行形でノルマン人に領地を侵されているため、トスカーナ辺境伯家の助力は、東ローマ帝国にとっても不可欠。このあたりは、機会があれば、お話の中で触れたいと思っています。
第109話 クリスマスソングへの応援コメント
マティルデお姉ちゃんとジャン=ステラがジャクソン5の振り付けで歌っているのを想像してしまったオイラは立派なおじさんですヽ(Д´; )ノ≡ヽ( ;`Д)ノ
作者からの返信
ジャクソン5って初めて聞きました!
マイケルジャクソンの家族も歌手だったんですね
その繋がりでマイケルジャクソンのThriller をオイラ初めて聞きました☆彡
第261話 プロローグ:サン・ピエトロ大聖堂に埋葬されし女性への応援コメント
遅れ馳せながら拝読させていただきました。
こうやってジャン=ステラが転生したんですね。
結ばれるべくして結ばれたのか…
主人公:マティルデ・ディ・カノッサ
ヒロイン:ジャン=ステラ
これでもそんなに違和感ないのかもw
誤字でしょうか
>開演時間直前のテーマパーク入り口
開演→開園
作者からの返信
コメント、そして誤字報告をしていただきありがとうございます☆彡
第一部のプロローグを最後に持ってこさせていただきました。
主人公:マティルデ
はい、間違いなく、ジャン=ステラちゃんよりもマティルデお姉ちゃんの方が男前なのですꉂꉂ(˃▿˂๑)
だって、ジャン=ステラちゃんは現代生まれの女の子ですもの。
そんなお話を第二部で書きたいなーって思いつつ、筆が止まっています。
気長にお待ちいただけましたら幸いです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
第261話 プロローグ:サン・ピエトロ大聖堂に埋葬されし女性への応援コメント
新章始まってたんですね!
マティルデお姉ちゃんの死後の望みがジャン=ステラくんの中世転生に繋がったのはびっくり!
でもそのお陰でジャン=ステラくんが預言者に叙せられる事になったのは面白いです(*´艸`*)
今後の続きが楽しみです(˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
現歴史とジャン=ステラちゃんの歴史を切り離し、好き勝手するための舞台を用意しました☆彡
第261話 プロローグ:サン・ピエトロ大聖堂に埋葬されし女性への応援コメント
でも、その夫さん、性格がアレで中身は元女性なんですよねー。
まあ、間違いなく一途でいい子ではあるんですが。
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
マティルデお姉ちゃんに相応しいのは、男性じゃだめだったんですよ、きっと。
マティルデお姉ちゃんを立ててくれる配偶者は、元女性じゃないとだめなのです。
そして、21世紀に至るまで男女平等なんて絵空事でしたから。
そのため現代から魂を召喚したのでしょう、きっとꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)ァ,、'`
第260話 三つの願いへの応援コメント
第一部完結お疲れさまでした。嫁取り完了。
第二部もお待ちしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます☆彡
再開はもう少し先になるかと思いますが、お待ちいただけましたら幸いです
読了いただきありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
第260話 三つの願いへの応援コメント
( ゚∀゚)o彡°( ゚∀゚)o彡°( ゚∀゚)o彡°
第一部完結おめでとうございます❗️🎉🎊
ジャン=ステラくん、イタリア王になるのね😅
大きな歴史改変ですなwww
尤も、アメリカ大陸発見も歴史改変だし、ギリシアの火を海戦から陸戦に転用するのも歴史改変だから、今更ではあるけど🤣
どうせなら開き直ってどんどん歴史改変しちゃいましょう❗️😁
第二部開始をお待ちしております😘
作者からの返信
(人•ᴗ•♡)ありがとう♡
ジャン=ステラちゃん、イタリア王になってドイツ王:ハインリッヒ四世と対決する道をあることになりました
よわよわイタリア兵を率いて、つよつよドイツ兵に勝てるのか。
新開発の兵器があれば、なんとかなる?
宗教勢力はどちらのみかた?
などと混沌な世界が現出する予定です
長かった第一部を読了いただきありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
第260話 三つの願いへの応援コメント
( ゚∀゚)o彡°
歴史と現代科学のうろ覚えの融合が新鮮で、これからのお話しも楽しみにしています。
一部完結おめでとうございます!そしてありがとうございます😊
作者からの返信
コメントありがとうございます☆彡
適当科学との融合が新鮮と言っていただけてとても嬉しいです!
ジャン=ステラちゃんが思っていたのとは違う明後日の方向へと走っていく人々を書くのは私にとっても楽しい日々でした。
11月下旬には、マティルデ視点のショートストーリー(プロローグ)を投稿予定です
今しばらくお待ちください(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
第260話 三つの願いへの応援コメント
完結おめでとうございます!
しかし、タイトルの一部が未回収なのでピザを食べるまでジャンの物語は終わらないと思います^^
作者からの返信
ありがとうございます☆彡
なんとか第一部が完結いたしました
そうなんですよね。まだピザを食べていないのです!
トマト、ポテト、コーン。まだジャン=ステラちゃんは口にしていません
「いつになったら食べれるのかな」ってジャン=ステラちゃんは肩を落としています
第二部になったらピザが食べられるよーとジャン=ステラちゃんに伝えてあげたいものです
本作品を読了いただきありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
第260話 三つの願いへの応援コメント
何か精通してないのにってコメント有ったけど、精通してなくても、勃起はするし達するから問題無し。何も出ないけどね。
でも元々女性だったのなら、そんな事判らなそう。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
精通前でも大きくなるとは知りませんでした。
保健の授業ではそういう事はやはり学んでいないか、学んでいても覚えていなかったのだと思います。
ありがとうございました。
編集済
第128話 男の顔への応援コメント
男児子育て中。
素敵な心理的親離れ・子離れの描写に胸を打たれました。これから経験するであろう親離れする時の未来の自分と息子を重ねて思わず涙しました。
パパさんと息子を重ねたアデライデママさんの思考に涙涙です。
男児3日会わざれば刮目して見よ、ですね。
作者からの返信
感想をお寄せいただき誠にありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
実は私も、泣きながら書いていました。
そして、コメントをいただき読み返したらまた涙してしまいました
そのような事もあり、共感いただけたことをとっても嬉しく思っています。
お読みいただいた128話は第一部のほぼ折り返し地点。
残りも楽しんでいただけましたら幸いです
第260話 三つの願いへの応援コメント
面白かったです
続き待ってます
作者からの返信
コメントありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
嬉しいです☆彡
続きは気長にお待ちいただけましたら幸いです。
長い物語(第一部)を読了いただき誠にありがとうございました
第260話 三つの願いへの応援コメント
火薬は作ってるけど、
蒸気機関は造らんのかな?
技術的に少し厳しい所はあるが、
最終的には小麦騒動なんて
比じゃない威力を持つと思うけれど。
レンズ作れるぐらいだし、
無理じゃあ無い筈。
マネーイズパワー
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
火薬はなんとかなりましたが、ジャン=ステラちゃんの前世の記憶では蒸気機関はちょっと難しそうなんですよね。
復水器がないと、すぐお水がなくなってしまい実用性がなさそうなのです。
冶金技術を含め、ジャン=ステラちゃん以外に実験を行ってくれる人材を開拓するところから始める必要がありそう。
冶金を考えると、ここはイスラムの学者の支援が欲しいところ。
なんとか招聘できないものか、とジャン=ステラちゃんは考えるかもしれません。
第一部を読了いただきありがとうございました☆彡
第256話 一騎打ち(後)への応援コメント
無茶苦茶だな、いやあジャンの認識とこの時代の認識が違いすぎるのが原因とは言え。
第260話 三つの願いへの応援コメント
11歳ってそもそも立つのだろうか?
精通するかしないかのギリギリの年齢だと思うけど
作者からの返信
コメントをありがとうございます☆彡
ギネス最年少は五歳。
早い子では九歳で精通するらしいです。
十一歳なら「ちょっと早熟ね」済むので大丈夫なのです!
第一部を最後までお読みいただきありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
第260話 三つの願いへの応援コメント
10人、古代貴族なら余裕余裕
作者からの返信
マティルデおねえちゃんが健康なうちは余裕余裕!
ただ、乳幼児死亡率が高いので、そこをジャン=ステラちゃんはどうクリアするのか!
そういう事を思いついてしまうため、話が長くながーくなってしまうのですよね、はぁ。
そんな本作品を最後までお読みいただきありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
第260話 三つの願いへの応援コメント
楽しみに読ませて頂きました。
次を楽しみにお待ちしております
作者からの返信
感想をありがとうございます☆彡
長い物語だったにも関わらず最後までお読みいただき感謝いたします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
第260話 三つの願いへの応援コメント
第一部完結おめでとうございます!
楽しい物語をありがとうございます。
作者様の知識量と無理なく現代知識を落とし込んでいってるのは凄いと思います。
第二部、期待して待ってます。
余談:
お姉ちゃんの世界を獲りに行く宣言は無かったけど
最終的には地球統一帝ジャン=ステラ爆誕!?(マテ
先ずは東西ローマ(キリスト教)統一でしょうか
イスラーム諸国と折り合いつく…のかなぁ
ジャン=ステラが聖俗併せて戴冠すれば十字軍起きないだろうし関係はマシ?
>もう、子供なんて言わせないんだから
確かに義務を果たして卒業してますしねw
作者からの返信
過分なお褒めの言葉をありがとうございます☆彡
とても嬉しいです♪
イスラム勢力は、十字軍前からアナトリア半島に侵攻を開始していました。
そのため、十字軍がなくても、衝突は避けられそうにないんですよね。
でも、どう衝突するのか、まったく先の展開が読めません。
当時世界最高峰を誇った(ただし中華を除く)イスラム学者たちが、ジャン=ステラちゃんの知識を知った時に、どのように動くのか。
個人的には、ここが一番楽しそうなのですが、面白い話に落とし込むのはとっても難しそうなんですよねぇ……。
>>もう、子供なんて言わせないんだから
>確かに義務を果たして卒業してますしねw
はい、ティーンエイジでお父さんなのですꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)ァ,、'`
若っ!
第260話 三つの願いへの応援コメント
オクシデントの向こう側を目指してるのにオリエントでわちゃわちゃする未来しか見えないような…
ジャン=ステラの目指す未来(ツナマヨコーンピザ)に辿り付けるのか…
作者からの返信
コメントをありがとうございます☆彡
ご指摘の通り、オリエントのお話になってしまっているんですよね。
ここはやはりジャン=ステラちゃんには大西洋横断を!
「「だめー」」と総員から反対されちゃう未来しかありません。
ここはエイリーク、そして新大陸総督(副王)とし派遣されるXXXが主役となるサイドストーリー、あるいはスピンオフが必要ですよね。
でも、この時期の新大陸は歴史が不明すぎて、ネタがないくて困っているんですよね
どうしたものか。
第一部を読了いただきありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
第260話 三つの願いへの応援コメント
ひとまずの完結お疲れさまでした。
作者様の宣伝ツイートを見かけたのがきっかけで途中から読み始めましたが、なじみが薄い時代の話でしたので興味深く読ませていただいておりました。
( ゚∀゚)o彡°
作者からの返信
コメントをありがとうございます☆彡
ツイートから来ていただけていたなんて嬉しいです☆彡
戦国時代、三国志が大半の歴史部門の中、中世ヨーロッパが舞台の本作品を読了いただきありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
編集済
第260話 三つの願いへの応援コメント
おめでとうございます!
完結で一瞬驚いたけどよく見たらジャン・ステラ「ちゃん」の話が終わるだけか、安心しました。
知識チートはあるけど無双とかはないし、どっちかというと周りに振り回されては周りを振り回していつの間にか万事うまく行った感じですね。事実イベントとリンクしてるのか進んでるからテンポはそんなに速くないけど、その割にストレスを感じさせないままクスっと笑わせてくれる話ばかりで、なかなか味わえない展開でとっても面白かったんですキャラたちも大好き。
いきなりジャン・ステラの初夜か……TSだからさぞかしあたふたの初めてだったんでしょう、大丈夫かな、というかそもそも精通してんのこの子。最近とある小説で初夜確認のシーンが頻繁に描かれて気になりました。
どっちみち、マティルデに尻に敷かれるのはもう既定路線で変えられなさそう。よく考えたら、マティルデさんや、もしかしてショタコン……そんなことは……多分ない……はず。
素晴らしい作品に感謝を、第二部も期待しています!
作者からの返信
ありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
2年半かけてようやく第一部が終わりました。
史実イベントとのリンクを書いていると、説明回が増えて、どうしても長くなってしまいます。
とはいえ、戦国時代や三国志の歴史物と異なり、史実を省くと読者が置き去りになってしまうんですよね。
置き去りにすると、たんなる魔法なしファンタジー世界への転生との違いがなくなるため、苦慮しました。 私頑張った!
その点をご理解いただけている感想に嬉しく思っています。
ジャン=ステラちゃんの初夜……。
前世で受けた保健の授業に期待しましょう!
なお、精通の最年少記録は五歳だそうです。
早い子は九歳らしいので、十一歳なら大丈夫! 多分……。
マティルデお姉ちゃん、ショタコン疑惑。
実はプロローグで扱う話題に入っています。
話の展開に支障がなければ、疑惑が解明されるはず!
少し時間は空きますが、プロローグを楽しみにお待ちいただけましたら幸いです
読了いただきありがとうございました☆彡
第260話 三つの願いへの応援コメント
最高でした!!!嫁盗り万歳!!!
プロローグと第二部も楽しみにしております〜♡
( ゚∀゚)o彡° ( ゚∀゚)o彡° ( ゚∀゚)o彡° ( ゚∀゚)o彡°
作者からの返信
꒰⑅ᵕᴗᵕ꒱˖♡ªʳⁱ૭ªᵗ°♡˖꒰ᵕᴗᵕ⑅꒱
ありがとうございます!
やまちさんにそうおっしゃっていただけて、嬉しいです☆彡
プロローグは11月にはアップできるといいなーって思っています
気長にお待ちいただけましたら嬉しいです♪
第39話 甘味の罠?への応援コメント
美味しいものは脂肪と糖でできている定期( ・ω・)