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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第119話 わたしのせいだへの応援コメント

    それにしても、どうしてこうも我らが姫君は特攻ずきであらせられるのか…
    まあ、それをやらせているのが枢密院なんだろうけど…

  • 第118話 坊ノ岬沖海戦への応援コメント

    更新感謝!しかし世界最後の切り込み戦闘…

  • 第118話 坊ノ岬沖海戦への応援コメント

    待ってました! 更新ありがとうございます。

  • 第118話 坊ノ岬沖海戦への応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第117話 桜を攫うは神の風への応援コメント

     さて、黙示録のラッパは今いくつめなのか?

     一つ目がどこに設定されてるかで先の展開が変わりそうだなあ。

  • 第117話 桜を攫うは神の風への応援コメント

    生きて生きて、生き抜いて勝利をお掴みください。

  • 第116話 御国のためにへの応援コメント

    これは民主主義とは関係がない魔女狩りだよね。民衆が望めばすべて認める。それでは法治が成り立たない。

  • 第116話 御国のためにへの応援コメント

    結局、枢密院側の責任逃れの為に責任転嫁の生贄に成れってことだろ。


  • 編集済

    第116話 御国のためにへの応援コメント

    >英雄、ひいては戦争を指導する枢密院への共感

     要はこれが本音という話なのだろうなあ。

     一番の問題は、「本当に存在するのかどうかも曖昧な民意」ではなくて、「権力者にとって都合の好い物語」を創作してしまう「権威主義によって動く国家という利権システム」だという話なのでしょうね。

     そういう現代の日本の「愚民化政策」を語るテーマに「共感」できる物語展開。


     「私達=非権力者」が「権威の妄信者」となってしまうと、必ず「利権に群がる利己主義者」によって、社会システムは歪められて「腐敗」していく。

     そして、そのツケは必ず「私達=非権力者」に回され、それに耐えられねば「国家も含む利権集団」は崩壊し、別の利権集団と別の権力者が生まれる。

     そういう「弱肉強食」という言葉に象徴されるような「動物的本能を利用する権威主義システム」には、構造的な欠陥があります。


     その欠陥とは、動物的本能を利用する故に「自滅本能ともいえるような戦争」と「群れを作る動物の強者による弱者支配」を必要とすること。

     「権威主義システム」というのは、行動原理としては【暴力原理】で、【惡】と【必要悪】による【懲悪】のシステムなのでしょう。

     そして、そういう本能的な【暴力原理】とは逆の行動原理が、理性的な『共存原理』で、『善』と『友和』による『勧善』による行動なのでしょう。

     だから、「民主主義」という行動原理は、「権威主義」システムの構造的な欠陥を指摘して、理性的な是正を求めます。

     しかし、それを、「権威主義」によって行えば本質は失われてしまい、【デモクラシー=民権制】という【暴力原理】になってしまいます。

     そういった 「権威主義」システムを否定する「民主主義」と、利用する【民権運動】。

     この「皇國」に「民主主義」はなく、【デモクラシー=民権制】を利用した「愚民化政策」によって操られる人間が声を大きくしているのでしょうねぇ。 



     人類の可能性を見限り「人間は皆、下種なんだからしかたない」あるいは「人間は皆、下種なんだから何をしてもいい」という人間。

     全ての人間を恋愛で語る「恋愛脳」という表現でたとえるならば‘ 下種脳 ’というべき存在。

     そういう‘ 下種脳 ’達が社会に悪意をばら撒き、はびこらせていく。

     「愚民化政策」には、そういう「割れ窓理論」による社会腐敗を助長する弊害があるので、この「皇國」の状況はそれを表しているのでしょう。

     これも「動物的本能を利用する権威主義システム」の構造的な欠陥の一つで、社会問題と呼ばれる出来事は、つまるところすべてがそういう話なのかもしれません。



     この「皇國」の状況と、それを語る権力者という物語構造は、そういう現代社会の問題点をテーマにしているのでしょうね。


     この後「ソビエトが皇國の赤化支配をするための戦争を望む展開」になるとするなら、「血で血を洗う内戦で国民どころかかつての仲間を殺した元武士達」が、ここで口にしてるように民衆に甘いかというとなあ。

     いざ自分たちに都合が悪くなったら「陛下に逆らう非国民を誅罰」とか「赤のスパイによる皇國分断の謀略」という物語を創作して新聞社を掌握して、国民弾圧に走るのだろうなあ。

     現代ですら「御用マスコミ」と呼ばれる「ステルスプロパガンダ要員」が確保されているのだから、この状況が造られたものである可能性は、歴史を考えれば少なくはないし――。

     こういう状況を知り尽くしている「自らを権力者と語る人間」が自分達のためにそう状況を誘導しないのかと問われると、「そこまで権力者は無能なのだと語る物語」を信じるのでなければ……。

     「嫌国者」の目的が「皇國」の破壊だとするなら――。

     このエピソードは、物語のこの後の展開に関わる伏線回なのかも?



  • 第116話 御国のためにへの応援コメント

    こんな民糞守る必要ある?
    ないよなあ?

  • 第116話 御国のためにへの応援コメント

    ここまで勝利を導いてきた部隊長がこんな感じで更迭、懲罰部隊送りにされたら桜花の士気だだ下がりだろうなぁ…

    銃後、ひいては政府は戦争継続のために攻勢部隊を失うのか…

  • 第116話 御国のためにへの応援コメント

    いかにも、権力側には都合の良い正当化だなあ、第二次大戦敗北後の東京裁判を
    ちょっと形を変えただけか。
    枢密院のご一同は、全員、鋸引きの公開処刑でも生やさしい気がしてきた(錯乱)

  • 第116話 御国のためにへの応援コメント

    本能は理性よりも脳のクロックが遥かに速いので理性が追いつかない。故に保守政治が機能するのだが、ここで陛下が国民に「天皇三権」を行使して玉音を届けないのは「未恣の故意」ではなかろうか?

  • 第70話 奉天回旋への応援コメント

    別に都市部に攻撃しなくても、列車で逃げるなら線路破壊するだけで止められね?爆弾仕掛ける時間無い?自軍の真裏側としても届かないほど射程短かった?つか待ってる間包囲も整備もせずただつっ立ってたの?

    話展開の都合で撤退完了が必要なら違和感受けないよう理由をこじつけて欲しいなぁ。


  • 編集済

    第49話 北京を見据えてへの応援コメント

    八甲田はねえ、同時に別の部隊は訓練を完遂してるんですよね。

    結局アレは悲劇というより冬山を甘く見た輩が痛い目を見た、という規模がデカいだけでありふれた話な訳で。

  • 第46話 大命降下への応援コメント

    排気臭問題もですけど(まあコレは燃焼効率を上げるだけでも改善出来そうですし)、すぐ食べるならともかく現代のように保存し流通させるなら「乾燥」工程が必要ですよ?通常乾燥機で一昼夜ほど乾燥させています。

  • 第40話 忠別への応援コメント

    おや、元勲はバカ(未来人)を上手く利用している感じですか。

    なら思ったより簡単かもですね、なにせアレより役立つ事を認めさせれば良い訳ですから。

  • 第39話 不覚への応援コメント

    恐ろしいほどの史実絶対バカ(笑)、なるほどリアル中二かよ(呆れ)。

    状況が違えば人は同じ行動を取らない(取れない)という事が、もう北方戦役や日清海戦などで起こっていても理解出来ない。知識は持ってても地頭が悪い上に自分は絶対と思ってるとか、権力持ってる現状こそ厄介でも時が経つにつれ破滅確定の小物でしかないわ。現時点でも既に閑院宮や秋山に東郷は枢密院に盲従するのは危険と理解ってる訳でね。

    問題は己を救世主とか思い上がってるクズがイキってる時間が長い程、悪影響が大きくなる事なんだよなあ。

  • 第115話 サクラチルへの応援コメント

    ワンパターン何がしたいのか見えてこない


  • 編集済

    第115話 サクラチルへの応援コメント

    無能と無知、民兵と優秀な指揮官が居る敵がどんなにやばいか未来人だからこそ知ってるのにな(´・ω・`)(ご都合主義カッコカリの無能主人公仮)除外

  • 第115話 サクラチルへの応援コメント

    迷走してます?

  • 第114話 革命の狼煙への応援コメント

    つまり、毎度の事ながら?内なる敵が牙を剥く、と…

  • 第114話 革命の狼煙への応援コメント

    自分の正しさを証明したいがために必要を切り捨てる悪徳。

  • 第113話 台北沖航空戦への応援コメント

    ファンタジー仮想戦記なら、敷島の装甲の下から、某宇宙戦艦がメリメリと登場
    するところだけど…(^^:さすがに…

  • 第113話 台北沖航空戦への応援コメント

    >正義

     このテーマは多くの物語で語られていますが、それ故に折に触れて色々と考えてしまいます。


     文化の違いとして、日本など聖書宗教圏でない国々は倫理を宗教に依存してないせいか、あまり絶対的な正義を信じません。

     そのせいか、『善』と【悪】の二つも対義的ではあっても、神と悪魔の二元論的には考えず、人としての行動指針でしかないという考え方が倫理観としても正統的ですし。

     行動原理として『共存原理』と【暴力原理】を考えて、『共存原理』を『善』、【暴力原理】を【悪】とするのは、昔の【悪党】という言葉の使われ方にも表れています。

     また、正義という古来の言葉が、主観的な「秩序」を守るための【必要悪】として使われていることにも表れています。

     そういう意味で「建前」は『共存原理』と【必要悪】の双方で使われるものですね。

     
     国家も含む特定の利権集団にとって必要とされるから、その集団の中では許される【必要悪】は、他の集団にとっては単なる【暴力原理】でしかないわけです。

     そういう【必要悪】かどうか怪しい【暴力原理】の最たるものが、【戦争】や【紛争】や【テロ行動】でしょう。

     要は【必要悪】と【必要悪】の争いの中で生じる、「一部の権力者のためではなくその集団にとって本当に必要なのか」も怪しい【自滅本能】に類似した【暴力原理】の発露。

     逆に特定の利権集団だけではなく、広く必要と認められている【必要悪】は、【刑罰】でしょうか。

     もちろん、必要でなければ【必要悪】は、ただの【悪】なので、そのために行われるのが、「裁き」。

     それは【暴力原理】の制御ではあっても、『共存原理』ではないことを理解しないと、【暴力原理】を『善』と勘違いしてしまいます。

     【懲悪】という【必要悪】を『勧善』という『共存原理』と混同して、【正義】として【暴力原理】を広める事になります。

     また、これらの【暴力原理】を語るうえで、絶対的な正義という神と悪魔の二元論的な考え方で【特定の利権集団の必要悪】を「建前」として、【刑罰】を対立する相手に与えようとするような【偽善】などが、ネット社会でも多く認められることも忘れてはならないでしょう。

     『共存原理』という考え方は、感情論のみでなく、「人類という種の創り出した生存戦略」でもあり、【自滅本能】に類似した【暴力原理】の否定だという考え方。

     「建前」というものを考えるときに、その「建前」は、『共存原理』のための『善』なのか、【暴力原理】のための【偽善】なのか、ときに【偽善】と混同される「虚栄心」による行動なのかを考える必要がありそうですね。

  • 第113話 台北沖航空戦への応援コメント

    海自特殊部隊初代隊長曰く「死んで来い、の命令に従えるのは上官が本気のときだけです」と。

    その御仁は民主党政権時代に夜陰に紛れて泳いで尖閣に上陸し、崖から日章旗の掲揚をした人です。

  • 第113話 台北沖航空戦への応援コメント

    菊水作戦、日露戦争の時点で特攻が出てくるとは、、
    太平洋戦争時の戦訓がどうなるか気になります

  • 第112話 鉄底海峡への応援コメント

    残り戦力は気球戦隊と戦艦1隻?…はたして東郷は…?

  • 第111話 非理法権天への応援コメント

    天号作戦か、、

  • 第111話 非理法権天への応援コメント

    「無理(非)は道理(理)に劣位し、道理は法式(法)に劣位し、法式は権威(権)に劣位し、権威は天道(天)に劣位する」なんですなー。難しすぎます(T . T)

  • 第111話 非理法権天への応援コメント

    非理法権天… こんなところで、特攻隊の旗印とは…

  • 第110話 決別への応援コメント

    無線を聞いたからノイズが入るというのは、無理がある。

  • 第110話 決別への応援コメント

    皮肉ですね。文官と軍官は相容れない。ただ、国のことを大切にするあまり、どちらも未来の我々のために今を犠牲にする覚悟を持つ。片や未来のために負ける経験を積み、能力の解放を片や、未来の戦争の為に勝つ経験、技術の習得、外交を手に入れる為、どちらも正しいのかもしれないが相容れないのが本当に悲しい。伊藤博文は確かに英雄に当たる政治家であるが裏切りから周りを疑ってしまった。これが今後どうなるのかは本当にわからない。二人の決別は主人公の否応にも巻き込んだ采は投げられたのだ。

  • 【誤】4箇所ある「補足」は全て「捕捉」が正しい。
       ※補足:不足を補う。補(おぎな)い足(た)す
       ※捕捉:捕らえる、捕まえる。捉(とら)える。把握する。
     
    上陸地点を【捕捉】してもらうことにした。
    ひどい濃霧で敵を【捕捉】できないのは
    煙幕となって【捕捉】砲撃を喰らわずにすむし、
    関係なく【捕捉】できるのだが。

  • 東郷がわざわざ統帥権に言及してるのが気になる

  • はたして東郷の真意は…

  • 第108話 戦陣訓への応援コメント

    日本革命、共産日本爆誕?!

  • 第107話 原点に立ち戻れへの応援コメント

    哈爾濱まで駆け抜けろ!

  • 大韓帝国のことが今までほぼ触れられてなかったので、ちょい唐突感はあります。
    ただ、史実でも李氏朝鮮王朝はひどい(笑)

  • 第106話 救済への応援コメント

    気球航空戦隊が、空母・航空機中心へと進化するまでは、まだまだ、かな…


  • 編集済

    第105話 春立ちぬへの応援コメント

    え?
    ファットマンの10発、リトルボーイの50発程度は流石に甘くないかな……?
    ツァーリボンバの666発……は流石に無理でも、せめて各国に13発は叩きこんだ上で残った村々も全て焼夷弾で消毒するくらいはしてもバチは当たらないと思うの。
    まあ、それやっちゃうと半島の押しつけ先が無くなると言う問題が……
    五大国が文明化を名目に半島民だけ引き取ってくれればいいのに。

    作者からの返信

    思わずクスっとさせられました

  • 第105話 春立ちぬへの応援コメント

    この状態だとハブられたアメリカがどう反応するかで皇国の対応をきめるしかない気がしますね…
    さて、どうなるか楽しみです。

  • 第105話 春立ちぬへの応援コメント

    半島を放棄して五ヶ国分割統治してもらおう。派兵費用はあちら持ちで。

  • 第105話 春立ちぬへの応援コメント

    「五大国」とやらの頭上には、ファットマンの10発、リトルボーイの50発
    程度を叩き込んでやりたくなるな…

  • あぁ、これが、これが戦争なのか。

  •  雪解け
    春だ!

  • 春よ、遠き春よ…

  • えっちだ!えっちなことを!

  • 閑話 ミュンヘン会談への応援コメント

    死して英雄

  • 閑話 ミュンヘン会談への応援コメント

    帝国主義ってマジこんなんだったろうな。
    朝鮮半島は…、取っても取らないでもトラブルになるのか。

  • 閑話 ミュンヘン会談への応援コメント

    なんか…今頃になってチェコスロバキアの気持ちがわかった

  • 閑話 ミュンヘン会談への応援コメント

    欲しくないゴミを押し付けられるなんて

  • 第103話 理由への応援コメント

    さて、姫宮はむしろ破滅を待ち望んでいるのか、あるいは…

  • 第103話 理由への応援コメント

    >「貴様のような外交術……余にも、できないことはない」

    『余にもできる』と言い切らないカイザーが、偉大な親を持つ虚勢を張りきれない二世キャラぽくて何か可愛い。

  • 閑話 極東の火病庫への応援コメント

    電信もまだ張り巡らされていない、高速移動手段もない、飛行船も飛行機もない、
    そんな状態で、プライドだけは無駄に高い両班たちが威張り腐っている土地では
    まあ、こんなモンなのでしょう。やはり福沢諭吉先生が唱えたとおり、
    付き合ってはいけない土地です。

  • 第35話 潜水部隊への応援コメント

    痛くなければ覚えませぬ。か...
    加減しろ馬鹿、と言うのもなんか違うしね、これは

  • 閑話 極東の火病庫への応援コメント

    いや、これはさすがにおかしくない?
    だって史実とはだいぶ違うにしろ日清戦争で日本勝ってるじゃん。そんで長江以南喰ってるわけで、、宗主国喰われてるのにこの態度?李氏朝鮮王朝の無能は有名だけど、さすがに不自然。

  • 閑話 極東の火病庫への応援コメント

    流石、最悪なタイミングで最悪な方に全力で動くって定評は伊達ではないな(呆れを通り越して感嘆の域に達してる)、何とは言わないが。

  • 閑話 極東の火病庫への応援コメント

    清の下僕の癖に偉そうな……
    それだけ強いなら、清を列強から助けてやれよ(嗤)

  • おお、神よ…!

  • 大韓大丈夫か…?
    連合王国と仏の戦いに片手間でやられたりとか…

  • 2000人のシモ・ヘイヘと同レベの狙撃部隊!と思っていたら、今度は…

  • やっと日露戦争が終わると思ったらまさかの世界大戦に発展の危機!?
    次も楽しみです!

  • 第78話 児玉源太郎への応援コメント

    児玉源太郎って、こんなキレキャラでしたっけ?(笑)またしても私の中の「坂の上の雲」が崩壊中です。

    誤変換ありました。
    > 流石は名称と謳われる御方にございます

    名称→名将


  • 編集済

    第76話 戦略的敗北への応援コメント

    えっ、作者様学生?
    ・・驚きました。近代史にお詳しいですねぇ

  • 第101話 陽動のオルレアンへの応援コメント

    欧米人って東洋人に対してほんの一部を除き根拠無きアホがデフォなのですが皇族がこれでは。(銀英伝の門閥貴族と変わらん)

  • 第58話 交渉決裂への応援コメント

    「ざまあ」のお仕込み、お見事です!
    ワクワク(^^)

  • 戦史・設定Ⅱへの応援コメント

    これ、このまま皇國が勝った場合、第二帝國が露を横から蹂躙しない?

    作者からの返信

    晩生内が姫宮に言った通り、列国間のパワーバランスが崩れて世界は戦火の渦に墜ちていく……。

    編集済
  • 戦史・設定Ⅱへの応援コメント

    面白いと書いては失礼かも、知れませんが、一昨日から一気読みして、最新話までたどり着きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!執筆の甲斐があります!

  • 戦史・設定Ⅱへの応援コメント

    お疲れ様です。
    <この10年後
    フラグにしか聞こえない。既にWW0に発展した以上悲惨かつ陰惨な戦場が欧州に勃発する予感。

  • 第100話 発令への応援コメント

    ここの東條英機は典型的な頭デッカチなタイプですね。
    その内、高度な柔軟性を維持しつつ臨機応変な対応を〜とか言いそう

  • 第100話 発令への応援コメント

    東條英機は永田鉄山さえいれば統制が効くんだけど、いない状況だと非常に統制が難しい

  • 第100話 発令への応援コメント

    磯城だけでなく東條にもスカッと大日本帝国をかまして欲しい

  • 第100話 発令への応援コメント

    はたして東條英機の心が見事にへし折られて忠実な部下として更生するか
    それとも…

  • 第99話 ワイバーンへの応援コメント

    爆風に吹っ飛ばされた金髪の中尉さんは記憶障害に…はいからさんの
    恋の行方は!?(ええっ!?)

  • 第51話 廻天の先へへの応援コメント

    誤変換だと思います。

    >火葬戦記 →仮想戦記

  • 第98話 東條英機への応援コメント

    やっぱ仲悪いですねー

  • 第28話 真珠湾への応援コメント

    秋山真之ってこんなキャラだったっけ?
    私の中の「坂の上の雲」が崩壊中(笑)

    作者からの返信

    拙作の秋山はオリキャラだと思って頂ければ……笑

  • 第22話 お金の使い道への応援コメント

    誤変換です。

    > 火葬戦記のテンプレやらでも使って、

    火葬→仮想

    まぁ史実を火葬するような話と言えなくもないですが…(^◇^;)

  • 第21話 重工業の胎動への応援コメント

    あら、伊東祐亨さん戦死。史実より20年早い。そりゃ未来知識で現実改変すりゃあ、どんどん違う世界線に進むわけで。そろそろ枢密院賞味期限切れ。

  • 第20話 世界、震撼。への応援コメント

    さぁヒットラーおじさんがどう活躍するのか!ワクドキでお待ちしております。
    なお、「第三帝国」というのは通称であって、ヒットラーもその皇帝にはなっていなかったと思います。

    作者からの返信

    もちろん称号のつもりで使っています
    わかりにくいかもですね、修正しておきます

  • 第18話 悪役皇女 vs 西太后への応援コメント

    あれ?則天武后は唐代の人じゃなかったっけ?と思ったら彼女、自前の王朝名として「周」を建ててたのね。でも普通に「周代」と言えば古代王朝のことだと思うので、あえて使うなら「武周」と言った方が親切かと。
    たいへん面白く拝読しております!(^^)

    作者からの返信

    言われてみれば。武韋の禍は唐代というほうが適切ですね、直しておきます。

  • 第98話 東條英機への応援コメント

    ここで東條にトドメの一言が足りなかったのが、後々に響いた来たりして…

  • 第98話 東條英機への応援コメント

    英雄(ひでお)

    作者からの返信

    心なしか、クスっとさせられました
    やられたー

    編集済
  • 第97話 勅令第227号への応援コメント

    英雄は苦境と狂気の中生まれるとは聞くけど相当な激戦になるな

    作者からの返信

    史上最悪の泥沼が始まりますよ!
    乞うご期待(?)

  • 第97話 勅令第227号への応援コメント

    この狂気の絵図面を描いた奴が、真の黒幕なのか、はたまた…?

  • 第96話 ふきのとうへの応援コメント

    英雄ドノが退場し、いよいよ皇女殿下がその杖を振り下ろすわけですね…

  • 第95話 再生産への応援コメント

    『主人公』を折るためには、立場が必要だった。『少年』ではそれが足りなかった。
    自分はそう思いました。
    作者さんがどう思われているかは分かりませんが、自分はあなたの過去の物語も今の物語も好きです。
    今度こそ、この物語の結末を見れる様祈っています。

    作者からの返信

    前作からお読みいただきありがとうございます……(感無量です)
    その解釈も正解だと思います。
    今度こそ、ちゃんと終わらせる所存です。気長に見守って頂ければうれしいです。

    編集済
  • 第95話 再生産への応援コメント

    すかっと大日本

  • 第95話 再生産への応援コメント

    さて、ざまぁはこれで一段落なのか、まだまだ第2幕があるのか…

    とはいえ、汚い第2幕は見たくない…かな?

  • 第95話 再生産への応援コメント

    泉下の大村益次郎が西郷隆盛を共なって、沿海州軍や枢密院側の陸軍将校を誅しに蘇ったとしても驚かない位には酷かったからな。

  • 第95話 再生産への応援コメント

    もしかして、ウラジオストクで泥沼化した混戦状態の市街戦を実行して、史実の独ソ戦のスターリングラードの死闘をするのか…。 
    Σ(・∀・;)

    スターリングラードの戦いは、ライフルや拳銃以外に棍棒など近接武器を使うまで泥沼化したから、大砲などは使わない。
    (ーー;)

  • 第95話 再生産への応援コメント

    戦争が終わった後、沿海州総軍のかなりの数の首が飛びそう予感……

  • 第95話 再生産への応援コメント

    軍の上級将校が仕事放棄したツケを一人の女性に押し付けた挙句、英雄呼びするとは性根まで底腐ってるな.。

  • 第94話 召集への応援コメント

    自称「主人公」は、今いる世界が仮想現実で自分以外の人間とNPCと思っているのか?
    (ー_ー;)

    異世界転生(転移)の話の定番&自分の為の物語…と吼えているが、行動が仮想現実の体感型ゲームの判断だ…、「侵入不可能領域」…てゲームのルールだろ、雪山を踏破行軍は、ハンニバル&ナポレオンの前例が有り、自称「主人公」は知らないのか?ナポレオンは有名な絵で宣伝しているに?
    (・・;)

    伊藤博文&山形県有朋ら、明治維新の立役者らは、この自称「主人公」の暴走を危惧してないのか?それとも…差し出した娘が監視役&暗殺役か?
    明治天皇にも、きっと上から目線で無礼したから…、亡国の原因足り得ると判断して、玲奈に期待しているのか。

  • 第94話 召集への応援コメント

    あぁやっぱりゲーム脳だったか(´・ω・`)侵入不可能地域とかリアルにないべ、自称主人公様

  • 第94話 召集への応援コメント

    音楽聴きながら読んでたらタイミングよく復唱辺りでI Will Stand流れてきて気分アゲアゲ!最高でした!(*^^*)

  • 第94話 召集への応援コメント

    さて、どうせ「主人公」がこの程度でへし折れるほどヤワだとも思えないけど、
    ここからどんだけタワケぶりを見せてくれるんでしょうか…


  • 編集済

    第94話 召集への応援コメント

    ざまあ()
     
     
     
    ところで、前話からの流れ、今話での慣用表現で矛盾や異常が見受けられます。
    非常に盛り上がる場面であり、文章に勢いもあるのですが・・・違和感が酷くて残念です。
     
     
    玲那は「後ろ手」に手錠をはめられているはずです。
    後ろ手であれば「指差す」「額を押さえる(抑えるは誤字)」はゴム人間とかでなければ無理でしょう。
    ついでに「紙の束」の「作戦書」をどうやって読んだのでしょう。足でめくって?
    司令室に連行される前に前に回されたとすると、手錠を外すときの裲花の行動がおかしいです。
     
    >後ろに回された両手で手錠の感触を覚えつつ(93話)
    >手錠の鍵を取ると、玲那の背中に回って、手錠を外す。
     
    >主人公からバサっと投げつけられる紙の束(93話)
    >玲那は投げつけられた作戦書を見下ろす(93話)
     
    >玲那は彼を正面から指差す。
    >玲那は額を抑えて崩れ落ちた。
     
     
    もう一つ、床に座らされた玲那が「崩れ落ちる」という表現もおかしい。
    「頽(くずお)れる」であればまだ「精神的」な状況とも言えるが、「崩れ落ちる」では「物理的」に頽れる様子であり、座っている状況からでは起こり得ない。
    俯いた、項垂れた程度の状態を言いたかったのか?
     
    あるいはいつの間にか立ち上がっていたのか? 衛兵はそれを放置するのか?(こちらは状況からありえなくはない)
    また、裲花が跪いた時に「眼下に背を見る」のは立っていなければ厳しいと思われる・・・が、先の場面で立ち上がっていたとしても「崩れ落ち」た後なので、また座り込んで居たならばおかしい。
     
    床に座っている人の前で跪礼する人に対して「眼下に背を見る」のが不可能とは言わない。けれど場面としてちょっと間抜けっぽい。
    あと玲那と裲花って身長差があったように思うので余計に無理がある(かなり平身低頭しないと背が見えない気が)んじゃないかな、と。
     
    >部屋の隅に手錠の鎖を繋がれ、床に座らされた上に(93話)
    >玲那は額を抑えて崩れ落ちた。
    >眼下の背には、長槍のほかにもう一本、棒状のものが差してあった。

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。
    本当に助かります。適宜修正いたしますので、もう少しお待ちください。
    これからも矛盾点などあれば、ご指摘いただければ嬉しいです。

  • 第93話 監獄よりへの応援コメント

    グリッペンベルクさん頑張れ!