第651話 壁の中への応援コメント
ひ、人柱??
そんな話はいろんなところで聞きますが……。
ダム叩いてて、「入ってます」みたいのはイヤ(泣)。
作者からの返信
誰にも知られず埋められた人って、めちゃくちゃ居るのでしょうね(ノД`ll)
第651話 壁の中への応援コメント
((((;゚Д゚)))))))…鳥肌が!!これは物理的な恐怖と
心霊的な恐怖が綯い交ぜになってゾッとしました!
きっと、沢山の人たちが生き埋めにされたのかも
知れません…ね。
作者からの返信
いつもいつも、ありがとうございます(*´ω`*)
正直、この話、あまり裏が取れていません(;´д`)
第650話 うみべのいきものへの応援コメント
よかった。ふくらはぎなくならなくて。
綺麗な海には、掃除屋さんも必要なものですからねえ。
彼らにとっては、単純に、生きていくためのことですもんね。
作者からの返信
そうです。
只々、自然な流れなのです(´皿`)
第650話 うみべのいきものへの応援コメント
海は侮れませんね!何が居るのか分からない
ぐらいに広くて繋がっていますからね…!
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
これ、いつだったかなー
2017年だそうです、オーストラリアの海岸で16歳の少年が海から上がってくると足が血まみれになっていた動画が有名になりましたね!
第648話 第七区画への応援コメント
植物の神秘が、科学で解明されていくと、結局、加害者は人間なんですかねぇ。
昔読んだSFに、植物とテレパシーで話をするというものがありましたが、そんなふうに植物とコミュニケーションが取れたらいいのに。
人間と自然の共存は、難しいのでしょうか。
作者からの返信
なんだか、会話できるような気もしますね。
そして人間より遥かに賢い気がします( ^ω^ )
第648話 第七区画への応援コメント
人間に、こんな実験させられてるんですもんね。
私は毎日、出窓に置いてあるミニトマトに声をかけ愛でているので、大丈夫でしょうか?(^_^;)
作者からの返信
ミニトマトの花言葉は「完成美」だそうですよ!
第647話 ドローンへの応援コメント
本当にもう、戦争はやめましょーよー。
そういうのは本当に、過去の歴史と物語とゲームの中だけにしてくださいよー。
と、大統領さまがたに言いたいですね。
皮肉なことに技術革新は、軍事とともに進んでいくと聞きますが。
原始時代の方が平和だったんだろうなと、つくづく思ってしまいます。
作者からの返信
ドローンがこのように使われるとは、思いもしませんでしたね・・・
第645話 いたよな?への応援コメント
前ふりから凄く怖い話です。
高木さんは、本当にいたんでしょうか?と疑うくらいに心配になります。もしかして二重人格?いやいや、写真まで違うとなると、もはやそれでは説明がつきませんね。
人の記憶ほど当てにならないものはない、ってやつですか?
そうなると、証拠を創造できる(かもしれない)AIって本当に怖いんですけど。
もー。私はできるだけAIを使わないようにしよう。・・・。
作者からの返信
そのうち、AIに振り回される世の中になりそうですよね┐('~`;)┌
第7話 京都怪異談への応援コメント
わ~~!! ゾワッと鳥肌が立ちました……!
泥だらけのガラケーは気になったものの、料金はちゃんとした紙幣と小銭だったとのことで、「やっぱり人間だったのかな、オカルトじゃなかったか~」と油断していました。
からの、あれだけ会話していたのに、ドラレコでは口が一切動いていなかったという事実が一番怖かったです……。
作者からの返信
なぜ道を間違えているんだろう・・・
気付いた時にはゾッとしました(;´д`)
第1話 大阪南港への応援コメント
蒼翁さま、はじめまして。
てっきり怪異系のお話かと思いきや、そっちでしたか……!
いや、これはこれでホラーですね😨
真夜中の南港で、無灯火の船が近づいてくる時点から怖かったです。
その先が密入国現場とは……。
見つかった瞬間の緊迫感に、ゾクゾクしました。
このたびは、拙作にお越しくださり、貴重なお星さまもありがとうございました!
とても嬉しく励みになります✨
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
こちらこそ、有難うございます( ^ω^ )
第647話 ドローンへの応援コメント
こういう日常を過ごす人たちもいると思うと…。
昨今流行りのAIも必ず軍事利用されていそうで
恐ろしいですね。
作者からの返信
人命の晒されない戦い方。
無人◯◯。AI搭載。格闘アンドロイド。
そんなのが増えてくるでしょうね。
第647話 ドローンへの応援コメント
目の前で爆発するものは、どうしようもないと腹をくくるしかないけれど、追い回される心理状態はキツイですよね。
彼らは日々そんな中で生きていく。
戦争ってなんだろ? 平和ってなんだろ?
考えさせられますね。
作者からの返信
引くに引けない状況が続いていますね、プーチン側に。
第645話 いたよな?への応援コメント
顔とか結構いい加減にしか覚えてなかったりしますよね。
昔、クラス全員の顔をイラスト化するという係が回ってきたのですが、写真なしでは一人も描けませんでした(^_^;)
AIに塗り替えられなくても、自分自身で勝手にイメージ固定しちゃってる場合とかも。
それにしても、高木さん、影薄かったのかな?💧
作者からの返信
その役目、私もやらされたなぁー
高木さん、いたんですかね?(^_-)
第645話 いたよな?への応援コメント
人の記憶って曖昧ですね。
曖昧なんだからさ、そこに並んでいたのが時計とめがねとノートと後一つ何だったか、わかんなくてもいいやんけ!
作者からの返信
いい!
そんなの大した問題じゃない!!
第645話 いたよな?への応援コメント
これ、実際にあり得る話かも。AIが色んなモノを
微調整してるから、見る度に担当する対象が
変わってたり…していますよマジで今!(;´д`)
作者からの返信
もう、何気ない動画なんかもフェイクだらけですもんね・・・
第644話 ともだちへの応援コメント
口が耳元まで裂けたお友達は、多分人間じゃないって気付こうか(^_^;)
野犬、何か目的があって坂本さんに近づいていたとしたら……考えるだけで怖いです。
作者からの返信
ともだちだったのか、それ以外の目的があったのか・・・( ´д`ll)
第643話 待つ者への応援コメント
うわー、これ怖いです。
私も泳ぐの好きで、足のつかない海でもよく潜るのですが……。そんなのいるんだ。
そういえば、ある自殺の名所の崖の写真を撮ったら、無数の手が崖に向かって伸びていたそうで。
引っ張っていくものって、やっぱりいるのかもしてれませんね。
作者からの返信
更に言えば、水(海水)って形を変えやすいのかもしれません・・・
第643話 待つ者への応援コメント
怖い…((((;゚Д゚)))))))!!夏場はマジで気を付けないと!
これ、水深30cmあれば、風呂場にも出るのかも…!
作者からの返信
出ますね!
気をつけないと!!∑(゚Д゚)
編集済
第640話 消える星への応援コメント
凄い発見ですね!
あと、この観測をした少年の根気も素晴らしい。ご祖父さまの血を継いでいらっしゃるのでしょうか、とても学者肌ですね。理科の先生もとても理解がお有りだ。素晴らしい。
仮にこの発見が闇に葬られるべきものだとしても、彼の勇気と根気と執念を称えたいものです。
作者からの返信
私もこの話、理科の先生が良い方だなぁーと思いました( ^ω^ )
第641話 さっきの話への応援コメント
えー。何が起こってる?
旦那さんにまで?
家に憑いてる何かがあるんですかね?
統合失調症になると、有り得たりしますけど。
作者からの返信
一体、どこからどこまでが本当なのか・・・
第640話 消える星への応援コメント
なにがあるのー?!
宇宙にも不思議がいっぱい。
知らないことのほうが多いですもんね。
しかし、よく見つけたなあ。
作者からの返信
何かが、浮いてるんでしょうね。
昼間探しても見えなかったらしいです。
第639話 追随するものへの応援コメント
わーい、巨峰だった!
と、そこじゃない。
巨大な鳥。
恐竜の生き残りとか?
祠に祀られていたのは、いったいなに?
そしてアナグマは、とばっちり?
作者からの返信
私も祠が関係しているように思います。
アナグマ、子育て中に掘り返されたんでしょうかイノシシに(◞‸◟)
編集済
第639話 追随するものへの応援コメント
穴熊🦡……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
だけど 一体何が争っていたんでしょうね。
あまり自然の中にヒトの食べ物とかを持ち込んでは
ならないと聞いた事がありますが…。
作者からの返信
野生動物を寄せ付ける原因になりますよね。
第638話 見えない女王への応援コメント
なるほど、私の分身がおりましたか。
自然のなかで、人間が知っていることなど大した数ではないのかもしれません。
危険を察知する能力だって断然遅いですしね。
作者からの返信
おられたのですね、巣箱に♡
第637話 西への応援コメント
十勝の酪農家って聞いたら、うち? とか思いましたが(^_^;)
なんか動物にしかわからない音とか光線とかあったんですかね?
作者からの返信
そうなんですー
十勝の方からネタをいただいたのです♡
でも一体、何だったのでしょうね?
第638話 見えない女王への応援コメント
不思議なことがあるものですね。
虫は人間とは違う基準で生きているのでしょうから、きっとそこには世話をすべき何かがいたのかもしれません。
個人的には、あの和の真ん中には北の大地の奥様がいたのではないかと思います。
作者からの返信
北の大地の奥様ですね!
私もそう思います(^з^)-☆
第636話 隻眼の群れへの応援コメント
何某かの神様が関わっていそうな…なんか、
そんな伝承を聞いた記憶が茫んやりとあるけど
思い出せない…!!
作者からの返信
おおお!
そのような神様がおられるのですか(*´艸`)
第634話 港のナオキへの応援コメント
何とも言えない温かな…哀しみ。港の人達はとても
優しい人たちですね。漁協の人達も翁さまも
オバーも、そしてナオキさんも…。
作者からの返信
たまには思い出してくれ、という意味だったのかなと解釈しました。
第1話 大阪南港への応援コメント
企画から来ました
ホラーってそっち方面のホラーかーい!!
いや充分怖かったですけど
作者からの返信
ありがとうございます♪
そうなんです、皆様から「そっちかーい!」と言われます(*ノε` )σ
第633話 レストアへの応援コメント
中村さん、一体何に助けられていたのか…。
しかも手作業で!!(ノート参照)
作者からの返信
手戻りが多かったということは、あまり良いパートさんたちではなかった・・・(ノート参照)
第633話 レストアへの応援コメント
魂の集合体の中に入った、臨死体験なのかなと思いましたが、本当に細胞が復活しつつあったのは不思議ですね。意識と無意識とでは、時間の流れも違って感じられるようですが……。
作者からの返信
これ、書きませんでしたが、その"何か"の中に小川さんも居たような気がするそうです。
第632話 不可避への応援コメント
運の悪さが増して見えてしまう。それにしても
何か超常的なモノが働いていたのかも知れませんね。
宅配業者の方は刺されなかったのでしょうか。
まさに明暗を分ける事に…。
作者からの返信
宅配のお兄さんは逃げて階段の隅から見ていたそうですよ。
編集済
第631話 水位への応援コメント
((((;゚Д゚))))))) コレ絶対に船とか出して湖面に
行っちゃダメなヤツでは……?!
ナニカがいますよ…!
作者からの返信
ネッシーとかイッシーみたいなものなんですかね?
第630話 死者の宿への応援コメント
開発してはいけない地や、住まないほうがいい土地って、日本にも沢山ありますよね。
それぞれに理由があって。
日本人こそ迷信を信じている民族だと思うのですが。
作者からの返信
現在、そのホテルで怪奇現象が起こるという噂はないみたいですが・・・
第630話 死者の宿への応援コメント
迷信深いのは何処の国でも同じなのでしょう。
病院は重要拠点だったのに何故、廃業して
しまったのでしょうね。
作者からの返信
そこに真実が隠れていそうですよねΣ(-᷅_-᷄๑)
第625話 糸占いへの応援コメント
めっちゃ怖いじゃないですか。
自分の命が削られていくかもしれない。
でも、本当は他の人の命を譲ってもらっているのかもしれない。
後者なら、ちょっとした無差別テロ。
作者からの返信
良いことを起こすためには、悪いことを起こす。
帳尻合わせですね・・・
第625話 糸占いへの応援コメント
怖い…!これは催眠術に近いものかも?でも
何の為に…。((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
というか普段、長くても3000字くらいなので、途中から流れのリズムが掴めなくなりました(;´д`)
第624話 コアへの応援コメント
これは物凄いロマンがあるのと同時に…怖い!
ヒトの知識とは何と浅いモノか。
今更ですが、いつもドキドキわくわく拝読して
います💕!!
作者からの返信
不思議な事、まだまだ多いですね〜
いつもありがとうございます♪😊
第622話 レーザーが見た街への応援コメント
街ごと移動を繰り返してるのかなあ。
どんな人が住んでいるのか……。
知りたいような、知るのが怖いような……(^_^;)
作者からの返信
偶然、存在がバレちゃって大慌てだったかも、ですね
第620話 非日常的への応援コメント
そうなんです!!
だから旅行保険は絶対掛けましょう!
うちの義父はカリフォルニアで、ビール飲んでひっくり返って、救急搬送されたのですが、とんっでもない金額だったらしく、保険かけてなかったら、機械の一つも売らないといけなかったくらいだったそうです。
作者からの返信
風邪ひいて病院行って5万ですからね( ̄▽ ̄;)
こわいこわい
第619話 厄日への応援コメント
こういうのって、事故ですよね。
どんなに注意深くしていたって、なるときにはなる。
そういう「運命」だったのだと思うのですが、それで納得できるものではないですよね。
作者からの返信
こればかりは・・・
出来るだけ普段から対応には気をつけるようにはしてますが・・・
第619話 厄日への応援コメント
これは無意識だとしても…後味が悪すぎる。
知らぬ間に他人から恨まれている事って、普段
明るくて順風満帆な人ほどあるのかも。
作者からの返信
これは私も、あると思うのです沢山・・・
もう本当に、申し訳ございません・・・
第617話 一生、気になるへの応援コメント
先代住職、何かを封じに来ていて、それをわからずに息子さんが開いてしまいそうになってたとか……?
あの、うちも、寝てると足音みたいな音と、ピシッピシッって壁を叩く音が近づいてくるんですが、関係あります?(^_^;)
作者からの返信
それは恐らく女王様が、寝込みを狙って・・・(*≧艸≦)
第617話 一生、気になるへの応援コメント
怖い…!!何があったんだろう…でもきっと
松岡さんは守られたということかな。
でも…何から…?!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
自分を巡る、何か対立があったのでしょうか?
そりゃ気になりますよね┐('~`;)┌
第615話 プラ・ピカネートへの応援コメント
両方折れると、今度は自分にも災いが振りかかるということですかね。
いつも神様は私たちを見ているのだとおもいます。
と言う私に「神様なんておらへんわ。あんたをキリスト教の保育園や教会にやったのがまちがいやったわ」と言う罰当たりな母がいて、私はいろいろ怖いです(^_^;)
作者からの返信
神というものがどのような存在かは分かりませんが、居られるとは思います。
感情のない、冷たい存在のような気もします。
第615話 プラ・ピカネートへの応援コメント
霊言あらたかなゾウさんだった!
これもダオさんがギリギリまで耐えて耐えて、耐えきれず心からの祈りだったからなのでしょうね。
こーいうオヤジはすかん!
作者からの返信
私も好かんです!!
こういう奴は海に沈めたります!!
いや、もう消されたのでしょうか( ^ω^ )
第615話 プラ・ピカネートへの応援コメント
ゾウの神様はネズミ🐀の眷属がいるそうですね。
ネズミは至る所で目を光らせていますから、
天網恢恢疎にして漏らさずですよ!
作者からの返信
神様は慈悲深い反面、とても残酷ですよね・・・
第614話 連れ去りへの応援コメント
はあ 良かったあ♫
皆さんのコメントでやっと呑み込めました
おばさんは悪い人とインプットされたままだったので
救世主だよ♪
作者からの返信
当時何が起きたのか分からず逃げ惑う人たちで、かなりのパニックだったそうです。
第1話 大阪南港への応援コメント
ホラーかなと思ったらホラーでした😱
見つかったらめちゃヤバかったですね。
よくわからない音みたいなのを鳴らしてるのが印象的でした。
作者からの返信
有難うございます♪
いろんなジャンルの怖さを集めています( ^ω^ )
第614話 連れ去りへの応援コメント
怖いー。助けてくれたんですね。
「危ないから!」とか「逃げるよ!」とか言う余裕もなかったんでしょう。
無事でよかった。
作者からの返信
この事件、緋雪さんはよく御存知かも知れません。
第652話 落下物への応援コメント
怖い怖い怖い。
丑三つ時に数人分の手は怖い。
手と、髪の束って、単体で落ちてたら怖いもの同率2位(緋雪さん調べ)。
1位は、生首。
作者からの返信
若い頃に見てしまったことがあります、生首。
あれは怖かった・・・