第782話 スピンオフへの応援コメント
ひぃいいい。
確かに結果としては、その信号に助けられたんだけど、隣の人がやってたことにまでは気づかなかったんだ……。
いや、逆に気付かなくて、良かったのかも? いや、う〜ん(-_-;)
作者からの返信
我々も隣人のことなんて中身まで知らないですもんね
第781話 やっこさんへの応援コメント
これ……ww タイガー&ドラゴンの歌詞のような台詞ってwww
大和さん「俺の俺の俺のハナシを聞け〜!」って
言えば良かったのにw
作者からの返信
そういえば声も横山剣に似ていたとか。
第780話 消滅への応援コメント
えー、どういうことだろう……。
エレベーターの中に歪みができて、平行世界へ?
そう言えば、弟の勤めているホテルでも、真夜中に最上階近くの教会のある階にエレベーターが止まっていることがあるそうです。誰が……?
作者からの返信
エレベーターは窓が欲しいです・・・
第779話 潜伏への応援コメント
うわー、その男の人はどちらさん?
どういう関係の人だったんですかね?
どっちにしても、この世の人ではないんでしょうね。
作者からの返信
そもそも恨みがあるのかないのか、佳子さん界隈の方なんでしょうか?
第1話 大阪南港への応援コメント
蒼翁さん、はじめまして。
第1話を拝読いたしました。
実話に基づくお話とのことですが、あまりの臨場感と緊張感に引き込まれました!
最初は同期のYさんとの「チヌ爆釣」でワイワイ楽しんでいた雰囲気が、無灯火の船の登場によって一気に不穏な空気へと変わる緩急が見事です。
夜の港という暗闇の中で、静かに忍び寄る謎の船、そして突如響き渡る銅鑼と太鼓の音……。まさか釣りの現場で「密入国(?)」の現場に遭遇してしまうとは夢にも思いませんよね。6人の男たちが儀式のように音を鳴らし、暗闇の中に次々と人が降り立っていくシーンは、映画のワンシーンのようで本当にゾッとしました。
命の危険を感じながらも冷静に(そして必死に!)車へと退避し、エンジンをかけた瞬間に一斉に振り返る集団……想像しただけで背筋が凍ります。ライトを点けるかどうかで焦るお二人のリアルなやり取りも、当時の恐怖とパニックがひしひしと伝わってきました。
「実話であると信じ、収集してきたエピソード」というコンセプトも非常に魅力的で、今後の展開がとても楽しみです。
次回のお話も心待ちにしております!
作者からの返信
これほど詳細にコメントを戴いたのは初めてで、感動しきりです!!
本当に嬉しいです有難うございます!!
初めの頃は身の回りで起こったエピソードを中心に載せていたのですが、最近では宇宙にも飛び出しております( ^ω^ )
誰も聞いたことのないような怪異を厳選して載せるべく、情報収集に勤しんでおります。
どうか今後とも宜しくお願い申し上げます!!
第778話 現実への応援コメント
これは不幸な事故という事でしょうが…矢張り
何らかの因果を感じます。緋雪様の仰る通り
森羅万象に神宿る。山にはその山の神がいると
思いますね。
作者からの返信
ルールを決めて見張っている存在はいるでしょうね。
第778話 現実への応援コメント
ですね。それが「現実」。
祟りのせいにしておけば安心ですけど、そこが関わっているのかどうなのかは別にして、目の前にあるものが、現実なのですよね。
それでも山の神っていると、私は思いますけど。
作者からの返信
神が必ず「善」とは限りませんしね。
必ずしも人間を守るわけではないし。
第777話 怪談先生への応援コメント
あ、これ、わかちゃんが亡くなった時にありましたよ。
一度閉まったドアが開いて、誰も乗ってこなくて。
次に違うエレベーターに乗った時も同じことがあって。
でも、わかちゃんだろうな、ってわかってたので、夫と二人笑って「こらこら、いたずらしてないで、パパママのところへ帰りなさい」って言いました。
だから、
>「『誰も乗ってこない』んじゃないんだよ。『乗ってきたものが見えていない』だけなんだ」
は、正解だと思います。
作者からの返信
見えないが、そこにいる方々は多いでしょうね・・・
第777話 怪談先生への応援コメント
777回🎉ですね…!!🎂🥂🍾🎊
そして、エレベーターに乗って来た何者かが
🧳や🌂だけでなく魚屋さんで買った切り身とか
干物とか刺身とかをぶちまけなかったのは
まだ幸いかも知れません…。🐟
作者からの返信
サザエさんかも知れませんね!Σ(-᷅_-᷄๑)
第777話 怪談先生への応援コメント
このエレベーターの話は実話ですか?フィクションですか?
それともまさかの、怪談先生の意地悪ですか?
作者からの返信
実際の体験談だそうです。
この先生、そちら方面がかな〜りお好きなようで・・・
第775話 アナウンスへの応援コメント
気味の悪い話ですね。
ユウキくんの話は、家族と一緒に遊びに来たかったのかも、って感じですけど、放送に混じって聞こえていた声は何なんだろう……。
昔、レコードとかCDとかに関係ない音や声が入り込んでるとか噂になった曲、結構ありましたよね。
作者からの返信
人の集まるところに惹かれて寄ってきたのか・・・
元・放送部だったのか・・・
第775話 アナウンスへの応援コメント
これは…放送の声と迷子は関係してきるのか
…どうなのか。一見、無関係にも思えるけど
出所は同じの様にも…。それにしても、みんなって
亡くなった子だけではないのかも。
作者からの返信
何が、どう干渉したんでしょうね・・・
第773話 同居人への応援コメント
めっちゃホラーじゃないてすか💦
何落ち着いてるの、佐山さん(^_^;)
私なら42.5kgの表示が出たところで引っ越します。
でも、その人、見つけてもらって成仏したってこと?
作者からの返信
場所が変わらないし、重力の加減?と思っていたみたいです。
第772話 第3の男への応援コメント
宇宙空間での不思議、怖いような、けれどもありがたいような。
背中で手伝ってくれたいた友人とは、どんなお友達だったんでしょうか。
作者からの返信
ライアン・ゴズリングの「プロジェクト・ヘイル・メアリー」みたいな感じなんでしょうか?
第772話 第3の男への応援コメント
え、いいんですか、この話、公開しちゃって(^_^;)
どっかの機関に拘束されませんか?💦
作者からの返信
最悪なエピソードも聞きまして、もしそれが本当なら真面目に働くのは止めます。
・・・というレベルではないので大丈夫です(´皿`)
第772話 第3の男への応援コメント
この宇宙飛行士、後ろに誰かが作業している…と
いう認識ではなさそうなところがヤバみ。
この人独自の友人、という事なのかも…。
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
意外とこの方だけの能力かも・・・
第771話 舟幽霊への応援コメント
死者が、引きずり込もうとするのですかね?
そこに引きずり込まれたものもまた霊として……。
高知の◯◯岬は自殺の名所で有名ですが、たまたまその瞬間の写真を撮ってしまった人によれば、海から崖に向かって無数の手が伸びていたそうです。
それは嘘か本当かわかりませんけど、そういう場所って、やっぱりあるんだと思います。
作者からの返信
ふだん彼らは気付かれないギリギリで待機していて、我慢できなくなったら「わ〜〜〜っ」てフェードインするんでしょうか?
第771話 舟幽霊への応援コメント
鎌倉時代の蒙古からの船幽霊…という事ですかね。
やっぱり日本全国海も含めて何だかんだ曰くが
ある『忌地』ですね。
そして!いつも緻密で専門的なバラエティに
富んだ…超ZOTTOする ((((;゚Д゚)))))) 怖い話を
上げるのは並大抵な事ではないと思いますよ!!
まさに!イチオシ✨の作品です!!
作者からの返信
有難うございます小野塚さん・・・(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
第770話 あの施設は・・・への応援コメント
土地代が安かったというのは、気をつけるべきキーワードですね。勉強になります。
よく不動産屋さんで賃貸を探すときも、やっぱり安すぎると心配になりますもんね。
怖い怖い。
作者からの返信
入居者の方たちも意外と噂をご存知だそうで笑
入居費用もなかなかのハイグレードなのに・・・( ゚д゚)
第770話 あの施設は・・・への応援コメント
自然界を守るためにいる「守り神」みたいなものだったのでしょうか?
人間の都合で開拓するなという警告だったのかもしれません。
しかし、まあ、よくご無事で……。
作者からの返信
緋雪さ〜ん、なんだか最近、右から左へって感じばかりで納得できてない〜笑
酒を飲んでないからだな・・・多分。
第770話 あの施設は・・・への応援コメント
怖すぎる!!((((;゚Д゚))))))) そもそも、その生物と
言ってる時点でお化けじゃなさそうだし、もっと
具体的な ナニカ……。(お化けでも嫌だけどw)
作者からの返信
いつもいつも私の拙い話を怖がってくださり、感謝しかありません(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
近しい人間の体験談なら検証もできるのですが、最近はもう、人伝てに聞いた話をそのまま載せているような感じで・・・
第769話 記憶の壺への応援コメント
その壺を壊したら呪いのようなものはなくなるのでしょうか?
別のものに取り付くだけかな…?
作者からの返信
おそらく・・・
見た目は壺の体でも、単なる物質ではなかったのかも知れませんね・・・
第769話 記憶の壺への応援コメント
そんな壺あっても救われるわけじゃないのに……。
なんで松子さんはそれを持っていて、捨てなかったんでしょうね?
作者からの返信
捨てさせてもらえなかった、ということでしょうか。
壺の呪縛があったんかなぁ・・・
第768話 埋り墓への応援コメント
骨になったら回収して参り墓の方に埋葬する…と
いうのとは又、別の…?それにしても矢張り
至る所に人の死体がある、まさに忌地だらけ!
だけど、このアパートや車は次に入ったり中古で
買ったりした人が怪異に見舞われる…という
トバッチリ事故物件に?!
作者からの返信
最悪ですね・・・
最初に風邪引いたの誰?!
みたいな感覚でしょうか笑
第768話 埋り墓への応援コメント
「両墓制」という制度をはじめて知りました。
火葬しないという埋葬方法はたくさんあると聞き及んでいますが、とても怖いです。
奈良県の吉野と言えば自然豊かな観光地というイメージですが、こういう場所もあるのですね。
作者からの返信
そうなんです。
古い風習には怖いものが沢山ありますね。
伝承や禁忌はこれからも拾っていきます(´皿`)
第768話 埋り墓への応援コメント
入っちゃいけないところには入っちゃいけない理由があるんですよね。
廃村とか、廃病院とか、そういう施設とか、特に、何でそうなったのか知らずに入ると大変な目に遭うこともありますよね。
作者からの返信
まさにそうですね。
無闇に忌み地を荒らすものではないですよね。
第767話 補陀落渡海への応援コメント
もー、夜の海は怖いよー(泣)。
海も山も陸も家も人も怖いのは、どうしたらいいのー(T_T)
作者からの返信
そういえば、たまにニポポのネックレスをつける事がありますよ♪
第767話 補陀落渡海への応援コメント
「ふだらくとかい」と読むのですね。最初わからなくて、悩みました。
「生身の仏」ということは、即身仏のようなものでしょうか。
生きたまま仏になるというあれですね。
浄土は、生身の人間のままでは辿り着けないのですね。
作者からの返信
色んな修行がありますね・・・
編集済
第767話 補陀落渡海への応援コメント
画像では…⛩️が……!!
追記 : そうなんですか!これはいい事を
聞きました!めっちゃ勉強になります✨
有難う御座います!
作者からの返信
神仏習合ですね。
補陀落渡海は仏教の観音菩薩が住む浄土(補陀落)を目指す宗教儀礼ですが、その出発地である伊勝浦(熊野)は神道の神々の祀られる聖地でもありました。
このため仏教の僧侶が浄土へ旅立つための船であっても、船体や屋形の四方には「発心門・修行門・菩薩門・涅槃門」という、死出の四門を表す4つの鳥居が立てられていたそうです。
第766話 黄泉路への応援コメント
ホント、よく戻れたねえ、ですよ!!
もー、怖くて裏道とか通れない!
私、この前、住宅街に入り込んで迷うこと1時間。
スマホのナビには謎の言語。という恐ろしい目に遭いました。
言語設定がアゼルバイジャン語になってました!
作者からの返信
VIVANTの考察してたんですか?♪(´ε` )
第764話 四十九日への応援コメント
四十九日までは、自分が死んだことを知らずに、近しい人の周りを彷徨っている。
これ、わかちゃんの時に、本当にそうなのだとわかりました。時々イタズラをされたので。
でも、初めて自由に動けるようになって、嬉しかったのかな〜、って、私たち夫婦も笑顔になっていました。
来月、一周忌に行ってきます。
また、イタズラしに帰ってくるかな?(笑)。
作者からの返信
あるいは守護する者として、常に傍にいるかも。
第763話 あの迷信への応援コメント
ドッペルゲンガー!!
えー、Googleマップのストリートビューでも、その説アリなんですか?(^_^;)
作者からの返信
どうなんでしょうね?
もしかすると、むやみに見ない方が良いのかも知れません・・・
第762話 残酷な救済への応援コメント
だけど、矢張りお母様の選択と先生の施術は
良かったんですよ。最近、同様の症状に苛まれる
人が増えている様に思います。これは周りにも
よくない影響を広げそうですから。
作者からの返信
多いですね。
そして一部の方は、その症状を盾に更に弱者を装うのがお好きなようです┐('~`;)┌
第761話 花言葉への応援コメント
今調べたら、トリカブト、お店では扱ってないけど、野草なんかを扱う通販なんかでは買えるみたいですね。
クレマチスとカラーは花屋さんにありますし。
自殺することで復讐を遂げた彼女。
パワハラで訴えるとかは考えなかったのかなあ。
作者からの返信
見て見ぬふり、パワハラの横行する職場だそうで・・・
ただ、相当堪えたのか、課長は休職中でこのまま戻ってこないだろうとの話です。
第6話 夜の海への応援コメント
「なにか」を想像して、ぞくっとしました。
巨大な「なにか」が、気まぐれを起こして此方に向かって来てしまったら…ひぇ…
怖いお話をありがとうございました😊
作者からの返信
ありがとうございます♪
夜の海は、本当に怖いです┐('~`;)┌
第760話 更新への応援コメント
その姿でいることに更新期限が来てたんですね。
で、早くそれ消去しとけよ。と。
でも、こっち側、枠がないって言ってませんでした?
どこかで彼女の魂は彷徨っているのでしょうか?
作者からの返信
どっち側なら空いてるのでしょうね・・・
第760話 更新への応援コメント
更新を終えたということは、つまり、不幸で悲しい出来事になっちゃったんですか。
消去ってそういうことなんですか。こわっ。恐怖しかない。
作者からの返信
実は生きることに疲れていたのかも知れませんよね。
動物の話は作り話で。
第759話 家族への応援コメント
他の家族がみんなもう向こうにいかないといけないとき、「私も行く」って言ったんですかね。
「じゃあ、皆さんにご挨拶しておきなさいよ」
で、喪中はがきだったとか……。
作者からの返信
そんな感じもしますね。
決めていたから出したのか。
第758話 父への応援コメント
多分…妖怪ですね。そして自分が人間と結婚して
しまっていた事に唐突に気がついた…とか。
妖怪だと思われていた亡母…。
作者からの返信
この話を一緒に聞いていた奴は「2号さんだろ」と言ってました笑
第757話 ナポリタンへの応援コメント
ひぃッ……((((;゚Д゚)))))))!!菌類かアメーバの
類だったんですかね…ていうか、怖すぎる!!
そんなモン食わされた日には…!
作者からの返信
胃の洗浄じゃ追っつかないですね┐('~`;)┌
第757話 ナポリタンへの応援コメント
えーー、真っ赤な実、何だったんだろ?
でも、自然界で綺麗な色、毒々しいほど目立つ色の物って、毒を持っていること、多いですよね。
だけど、舌を侵食しちゃうって、怖すぎる💦
作者からの返信
もっと調べてから口にすれば良いのに・・・(;´д`)
第15話 呪術2への応援コメント
雨の日の傘のにおいが気になる。こぼした牛乳を拭いた犬みたいなにおいなら臭いの確定してたのに。雨の日の傘…凄く気になる。
部長さんに対して運気あげしてくれたらお日さまのにおいがする布団になりそう。
作者からの返信
相当、カビ臭いのだと思います┐('~`;)┌
第756話 ランドルト環への応援コメント
視力かなり悪くなってるのに…健診で看護師さんが
「上…ですかね。」「そうかな?」「下?」
「そうそう!」…という流れで自分、両目とも
1.5になってるんですがww
作者からの返信
私も融通利かせてもらいます(´皿`)
第755話 緑の解離への応援コメント
これ、リアル・ホラーで、今朝🪲を見ましたよ!!
本当に、ブーーーンて音がするんですよ!
そんなのが山ほど木に付いて🌳になってたりしたら…!!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
最悪ですよ〜(ノД`ll)
第755話 緑の解離への応援コメント
凄まじい光景だったことでしょうね。
金属光沢を持つ甲虫って、凄みを感じます。
夏も終わる頃、そこらにカナブンの死骸などを見かけたりするんですが、何日経っても、何週間経っても、その光沢が変わることがなく光っている。普通に屋外で雨風にさらされているのに。恐怖さえ覚えます。
作者からの返信
玉虫厨子なんか、怖いですよね〜
一部、まだ残ってるそうで┐(´д`)┌
第753話 山の施設への応援コメント
ですよね、ですよね。
これはホントだったら、口外しちゃいかんやつでは? と思いながら読んでました。
客を乗せただけなのに……、何故そんな謎なところへ連れて行かれないといけないんだ(^_^;)
作者からの返信
身バレすることはないと思うのですが、相当ヤバいとは思います。
第753話 山の施設への応援コメント
山下さん…何処に紛れ込んでしまったやら。
お化けタクシーからの謎の施設。コレ、どっちが
怖いのか。国家権力が絡んでそうな施設のせいで
お化けが文字通り幽んでしまいましたねw
作者からの返信
だいぶぼかしてこれです。
私もあまり詳しくは載せられないレベルで載せました。
それでも詳しいかも知れませんが笑
第752話 意味不明な話への応援コメント
タイムリープ??
訪ねてきた人が娘さんだった?
でも、それなら娘さんが知ってるんじゃ?
あ、まだ知らない、ってこと?
うーん。わからん。
作者からの返信
時系列がぴょんぴょん飛んでるのでしょうか?
第752話 意味不明な話への応援コメント
きっとこの赫い靴下は…二つとも右足用だと
思いますね!
(更に前の話とくっつけて訳わからなくするw)
作者からの返信
アキレスの「瞬足」っていう、両足とも左に重心かかるようにできた走るための靴、ありますね〜
第751話 父の靴への応援コメント
なんでやねん!
私も普通にツッコんでしまいました。
でも、それ履いて登山に行ってたら、何か事故にでも巻き込まれていたかもしれませんし。
見つかっても、どちらも左だったら履いていけませんし。
何か、そういうものから守ってくれたのかもしれませんよ。
作者からの返信
右はどこに行ったのやら・・・┐(´д`)┌
編集済
第748話 妖怪奇譚 Ⅳへの応援コメント
なんだろう……死に導くもの?
地獄から来た使者とか?
うちの次女まゆの家では、時々、写真を撮ろうとすると、人がいないはずのところに四角い焦点が合うそうです。ま、それは、わかちゃんでしょうが(笑)。
作者からの返信
そういう存在の、善悪が見分けられれば良いのですが・・・
第748話 妖怪奇譚 Ⅳへの応援コメント
…妖怪がいになり車に乗ってきて、運転手を
押し出したとしか……。((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
そういう事に、なるのでしょうね。
何のためにそんなことを。
第783話 地縛霊への応援コメント
…やっぱり彼女だったのか。横山さんは、そう
思った事でしょう。
作者からの返信
本人の前では顔があるのかも?