第69話 街につきました!!への応援コメント
誤字報告
「お父様! これからとクリスさんで街を回ってきます!」
↓
「お父様! これから⚫⚫とクリスさんで街を回ってきます!」
もしかして、⚫の所に誰かの名前、皆さん、お友達などの言葉が入ります?
作者からの返信
すみません。誤字報告助かります。直ぐに修正させて頂きます!!
第101話 アレクの勘への応援コメント
ミゲルの皮肉屋はそう治るものじゃなさそうですね。
初めて合う人には気をつけてそうですが…
作者からの返信
さぁどうでしょう......?
必要以上に人と関わりたくないのかもしれませんね
第1話 転生する!?への応援コメント
近くに雷落ちた時、ズドーン!!!って感じで、地面が揺れました。
ひたすら重低音で、破裂音よりは衝撃音が近しいかな。
第95話 遠足に来ました!!への応援コメント
玄人すぎて、初心者に対して適切なアドバイスにならないように注意ですね。
みんな初めての森なんですよ。
編集済
第93話 遠足イベント発生です!?への応援コメント
サバイバル力より咄嗟の自衛手段として懐に入れて常に持っておける短刀とかの訓練の方が良かったんじゃ…
作者からの返信
確かにそう言う訓練でも良かったかもしれません......
第93話 遠足イベント発生です!?への応援コメント
自衛力とサバイバル力…ちょっとズレてるような…?
作者からの返信
魔物が蔓延る森でサバイバル生活を行うことで自衛力を身につけるというものだったのですが......
第92話 密偵が仲間に加わった!への応援コメント
やっぱり情報担当は必要だもんね。いい人材仲間に引き入れられたのは僥倖ですな。
ますます面白くなってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからに期待していてください!
第91話 小さき密偵への応援コメント
宰相肝いりの凄腕の密偵さんですね。
自らの能力に自負があるからこそ、価値ある人間・能力のある人間に使ってほしいという空気感を感じます。
作者からの返信
密偵は有能なものでなければ意味がありません。この密偵はカイルの力となる事でしょう。
第89話 【ライ視点】 への応援コメント
王族並びに三カ国の優秀な子供達を殺そうとしたのだから、捕まえた構成員を死ぬまで自白させて首謀者を割り出すでしょうね。アバンスノット侯爵一族処刑並びにその周辺に手が入って第一王子派に痛手が出るのかな
処刑がないと三国同盟が瓦解するね
作者からの返信
アイルヘイロンの構成員は決して吐きません。もし吐いたとしてもその情報の信憑性を確かめる方法はほぼ不可能と言っても過言ではありません。侯爵の地位にある人間を処刑するためには確固たる情報が必要となります。1組織の苦し紛れの証言を信用するのは難しいですね......
ですが、これによって三国同盟が瓦解するという意見は大変参考になります!
これからも本作を宜しくお願い致します!!
第89話 【ライ視点】 への応援コメント
なんとか耐えきれました!
その一方で、これまでの為政者に尻尾を掴ませない闇組織、あの執拗な森での工作をしたミハエル、まだまだ安心できるといい切れない…
作者からの返信
さて、どうなるのでしょうか......
これからに期待していてください!
第46話 学園祭と新たな仲間への応援コメント
学園に腐ってる人がいたらそっち系の薄い本が出回るのか…ギル受けとかの
作者からの返信
ギル! 見るな! その本には......! 的な展開になること間違いなしですね......
編集済
第88話 襲撃を止めろ!への応援コメント
>守備が特異なギルでなければもうやられていただろう。
特異→得意
作者からの返信
誤字報告助かります。直ぐに修正させて頂きますね!
これからも本作を宜しくお願い致します!!
第87話 カイルのミスへの応援コメント
これで相手の心が読める「読心」とか嘘が分かる「虚看破」なんてスキルがあれば交渉事とかには役に立つのだろうけどね。
作者からの返信
後々そういう人物が出てくることに期待していてください!
第86話 襲撃阻止準備段階への応援コメント
相手さんは黙って第一王子の側近を固めて表面上無難にやっていれば勝確なんでしょうけど、きっとそれじゃ満足できないってことなんでしょうね。
作者からの返信
完璧な勝ちを求めるのでしょう......それが仇になるとも知らずに......
これからも本作を宜しくお願い致します!!
第85話 アイルヘイロン構成員 ゴルドへの応援コメント
どこまで信用するのかですね。
ただの口も腰も軽い男なのかな?
作者からの返信
さぁ、どうなることでしょう.......
これからも本作を宜しくお願い致します!!
第84話 学校再開への応援コメント
ま、二重スパイとしての人材確保したと思えばいいんじゃない?
いずれは暗殺まではしなくても諜報担当確保を早めにやっておくべきだと思ってたし。ライに面接受けてもらって信用できる人物か否かを判断してもらって(そういう才能持ってたよね?)確保すべきだと思ってたし。
情報を制するものが戦の勝敗を分けのが世の常。
なかなか面白い展開になってきたじゃないですか。ワクワク
作者からの返信
ゴルドは自分の存在が役に立つことを分かったうえで交渉に動いたのかもしれませんね。カイルはアイルヘイロンの情報が知りたい。ゴルドは助かりたい。両者の願いが叶う形ですね!
これからも本作を宜しくお願い致します!!
第69話 街につきました!!への応援コメント
>本来のフィーネの性格をそうで、今の性格は表向きの性格なのかもしれない。
本来のフィーネの性格(は)そうで の誤字ですかね?
・・・つまりトゲトゲしいい態度をとってしまうのはライを他の女性から守る?wバリケードになろうとしてトゲが出てしまったと(バリケードだけにw)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直ちに修正させて頂きます!
フィーネさんや、体中にトゲが見えますが......状態ですね(笑)
第53話 ラザロとCクラスへの応援コメント
圧力かけたが正解だったか。ま、家族を人質にとるでなかっただけまだましなほうだたのかもしれんな。でも、相手の力量を把握できてない時点で負けるの確定してるよね。
せいぜい、貴族という身分に胡坐をかいていたラザロ君には罰を与えねばなりませんな(木剣で肩を砕くくらいでいいかな?それとも足を骨折させたほうがいいかな?
ぐふふ・・・悪い笑みw
作者からの返信
悪い笑みを浮かべているのが容易に想像できます(笑)
肩を砕いてあげる程度が良いかもしれませんね!
第52話 一回戦 大将への応援コメント
これは身内を人質として取られてるか、催眠術のようなものをかけられてる(この線は薄いと見たw)、貴族から「第一王子が負けるようなことがあってはならんのだ。よって貴様らの使命は第二王子派の仲間たちに少しでも痛めつける傷を負わせろ、さもなくば貴様ら家族は路頭に迷うことになるぞ」とか脅されてるの三択だと思われw
ネタバレになりそうなのでコメント不要ですw
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!! とだけ言っておきます!
第48話 アレク vs ギルへの応援コメント
今迄読んだ中にもありましたが、おそらく、実践ではなく実戦ではないかと?
実践→研究や計算上等のものを実行に移すこと。(例)研修で学んだ事を実践する。
実戦→実際に戦うこと(例)自衛隊には実戦経験は無い。
作者からの返信
申し訳ありません。変換ミスです! 直ぐに変更させて頂きます!!
これからも本作を宜しくお願い致します!!
編集済
第49話 剣闘大会への応援コメント
84話中の49話まで読んでの感想です。
修正する必要はありませんが、鍛錬のところをもっと細かく描写できてれば努力が実を結ぶっていう設定がよりよく活きるのではないかなぁと思いました。
アレクやミゲルは冒険者としても活躍してるのですし、正眼に構えないのは魔物相手だとどんな攻撃が来ても柔軟に対応できるため、無駄に力を入れないようにしているとかの心構えを教えるとか。体力アップの為に毎日ランニングを欠かさないようにとか、剣の持ち方も左手小指に力を入れて後は添えるだけとか、反復横跳びのような足さばきを徐々に高度にしていって前後左右に素早く動けるようにするとか相手の動きをよく見ること、顔を動かさず目だけを動かして動体視力を鍛えるとかホントに細かいことを各練習の時に描けば物語中に努力しているなぁと感じられるんじゃないかなぁとは思いました。
5歳→15歳までの間にどれほどの努力をしたのかわからないし最初の頃、チート能力はもらったけど、努力してナンボみたいな書き方されてましたよね?そこにほんのちょっとの違和感がありました。
個人的な見解なのでスルーして構いませんよ。これからも応援してますので頑張って下さい。
作者からの返信
ご丁寧に感想を書いていただいてありがとうございます。今後の参考にさせていただきます。
鍛錬の描写や戦闘の描写については勉強している所でありまして、足らない点も多くあったかと思います。もし、その点で不快な思いをされたのなら申し訳ありません。このコメントを参考に今後の描写を描いていきたいと思います。
5歳→15歳までの間の努力に関しては、描いてしまうと膨大になってしまうため、削る事と致しました。ですが、物語の流れ上、必要だったのではないかと今では少し後悔もしています。また時間が出来れば、閑話として、日々の鍛錬についても書いていければと今回のコメントで考えを改めることが出来ました。
んーがさんの個人的な見解、学ぶべき所ばかりで助かります。
第43話 フィーネ視点 回想③への応援コメント
あれだな。諜報活動を担ってくれる優秀且つ裏切らない見方が必要だな。情報を制するものは勝負を制す。
作者からの返信
その通りだと思います!
戦闘能力に秀でていたとしても、情報戦で負けてしまえば、負ける可能性は大いにありますね!
第42話 フィーネ視点 回想②への応援コメント
欲にまみれた貴族の中で傀儡として担ぎ上げられてるだけってのを第一王子は何も思わないんだろうな。褒められるとおだてられるの違いを感じる感性がないとよき王にはなれないと思うがねぇ。
その分、第二王子はしっかりしてるよ。自分に近づいてくる人が「おこぼれ貰うために来た」かどうかを見極める洞察力を持ってるし、第二王子派閥を盤石のモノにして欲しいね。ついでに優秀な人材を見つけて欲しいね。
作者からの返信
第一王子がどう思っているかは第一王子のみぞ知るといった所でしょうか......
第39話 第二王子の実力への応援コメント
爵位を日本語に翻訳?した時、「公爵」と「候爵」って同じ読み方するものを導入したなと不思議に思う。ま、「い」と「ゐ」みたいに今じゃ同じ発音するけれど、本来は微妙に違ってたという可能性もあるけどさ。紛らわしいから変えようとかおもわなかったのかねぇw
元は中国の清の時代以前らしいから日本が中国から文化や技術を学んでた時代だからしょうがないのかもしれんけど。
作者からの返信
公爵と侯爵ってどっちがどっちか分からなくなりますよね! 響きが良くてこの身分制度を採用しました...... 極論位の高い人間だと思ってくれたらいいと思っております(笑)
これからも本作を宜しくお願い致します!!
第24話 専属メイド マリアへの応援コメント
他の方の指摘があった「ら」抜き言葉になってるの訂正されていませんよ。
>「あの時にいた子なんだよね? 良かったぁ。助けれて!」→助けられて
作者からの返信
申し訳ありません! すぐに訂正させていただきます。
これからも本作を宜しくお願い致します!
第23話 反省と専属メイドへの応援コメント
ま、いろんな意見があるのはいいことです。批判が許されない世界はやはりどこか間違っていますから。批判だけが優先される世界もまた歪だと思いますが。
それに主人公は母から予め「驕るな」と釘を刺されていたにも関わらず、己の力に慢心して行動してしまったことも、いくら前世の記憶があったとしても自分の力を試したいと思う気持ちあるでしょう。武道習った人だって強くなれば多少の驕りは出てくるものです。「自信」と「傲慢」は紙一重ですしね。逆に、「謙虚」も過ぎれば嫌味になるっていうのも仕方がないかもしれないですしね。(だって人間だもの・・・by相田ミツヲw)
挫折を知らないまま育ってしまうより幼い頃に失敗して大人に怒られて反省して次に活かそうとすることが成長っていうものだと思います。作者の書きたかったことはそういう失敗を経験せずに育つのはまずいという親心のようなものだったんじゃないかな?と私は解釈しましたね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。私自身もこの出来事を書くか悩みました。しかし、主人公が一度の失敗もなく成り上がるだけでは、傲慢な人間が出来上がるだけです。私は、失敗から成長し、成り上がる主人公を書きたかったのです...... 失敗こそ成功の糧ですね。
これからも本作を宜しくお願い致します!!
第12話 従者がつくの!? しかも、強すぎない!?への応援コメント
現代知識無双物語?に酸素加えると炎の威力がアップするってのはweb小説の中でも「まぁ、見かける」。@suzukaze3のご指導?のとおり炎の色は温度と触媒で変わるってのは科学の知識がある人なら知ってるはずなんだけど、そこまで深堀りした作品は「滅多に見ない」。アニメ異〇界薬局の冒頭で主人公が水魔法をイメージする時に水の化学式はH2Oだからと思い浮かべたら滝のような水が飛び出したの思い出しましたがw
空気中の二酸化炭素を集めて火属性魔法を相殺する魔法とか作っても面白いかもですねぇ。火には水、風には土みたいな反対属性の魔法使うとかありきたりすぎじゃないですかw
敵の反応速度を落とすために空中の酸素だけ抜き取るとかやったら苦しいですよぉ(化学の実験で塩素(気体のほうね)作成で謝って吸入してしまい死に損ないましたから、ホント苦しかった。)
作者からの返信
青い炎はガスとの炎色反応によって起こるという認識で間違いないでしょうか......?(文系です......)
何か別の表現に変えれないか検討してみます!
死なないでください!!
第10話 魔法の訓練をしましょう、カイルへの応援コメント
>「カイル! 必ず油断してはだめよ。才能があるからと言って、サボって良い訳じゃないのよ。そのことを肝に銘じておきなさい。」
決して油断してはだめよ。 のほうがいいような気がします。なんかダメ出しばっかしてるようで気が引けるんですけど、とても小説は面白いです。これからの展開に期待してます。
作者からの返信
確かにその表現の方が自然な気がします! 採用させて頂きます!
これからも本作を宜しくお願い致します!
編集済
第9話 直談判します!!への応援コメント
「僕、父上や母上みたいに強くて人を守れるような人になりたい
にあと一押し、「妹も守れるくらいに強くなりたい」って言ってれば条件付けられずにOKもらえたかもね?w
二人とも親ばか丸出し(本人たちには自覚なし)だしw
そして、小声で(兄上はミリィより弱いのね?って言われたら泣いちゃうよ、きっと・・ぶつぶつ)と両親に聞こえるギリギリの声量で言えばパーフェクト(笑)
あざと可愛いを十二分に発揮するのですw
作者からの返信
なるほど!! 参考になります! あざと可愛いを出すのは難しいです......
第8話 5歳になって、妹が出来ました!への応援コメント
>現在の状態は、俺が元々すべてBだったため、その時のポイントの100,000にエミィのステータスの50%が加算されているという事だな。
エミィって誰?
妹の名前はミリィってだよね?先生はメリル、母はクラリス、メイドはイリア・・・
ミリィの名前を間違えただけ?
作者からの返信
申し訳ありません! 把握できておりませんでした!
直ぐに修正させて頂きます!!
ご指摘ありがとうございました!
第7話 家庭教師がつきます!?への応援コメント
ちょっとだけ疑問
>まさか、僕に家庭教師が就くなんて......考えてなかったや。でも、本だけ読んでてもつまらなかったから人から教われるのはうれしい!!
就く・・誤りではないような気もしますが「〇〇という役職や職業に就く」とかが主に使用されるんじゃないかな?今回の場合は「家庭教師がつく」と平仮名表記でもよかったんじゃ?とは思いました。
作者からの返信
申し訳ありません! 訂正させていただきます。
ご指摘ありがとうございます。これからも本作を宜しくお願い致します!
第3話 両親が・・・への応援コメント
今日読み始めたばっかりだけど面白そう。
設定も(設定言うなやw)いいと思う。異世界設定の定番15歳成人とか私的には子供が子供作ってどうすんねん的感覚あったのでむしろ共感できるw(ま、江戸時代以前のような衛生観念(というか医学が未発達だから?)しかない世界だと寿命が短くなってしまうから早めに結婚、出産ってのは分かりはするんだが、そういうの小説の中で書いてる人ほぼいないし、暗黙の了解なのかもしれんが、他人の轍踏む必要を感じないので、筆者の書きたいように書いていいと思う。
作者からの返信
面白そうと言ってくださりありありがとうございます!!
これからも本作をよろしくお願いいたします!!
第83話 恋バナと出立への応援コメント
マリアとメルさんは確定で彼女(側室)に入れてほしいな(*´∀`)♪
貴族としての面子があるから正妻は貴族とかからかなぁ
ミリィとの禁断の愛もいいかもね笑
作者からの返信
ミリィとの禁断の愛...... 考えておきます。
誰か一人だけ娶るという必要はないですね!!
第83話 恋バナと出立への応援コメント
否定したって他者からの評価が変わるわけではないですね。鈍感ドンファン野郎どもは思い込むよりも反省をしましょう。
作者からの返信
そうですね......
これからも本作をよろしくお願いいたします。
第82話 久しぶりの模擬戦 with 父上への応援コメント
才能のみに頼らない姿勢こそ、ライにとっても頼もしそうですね。
作者からの返信
アレスの存在は、ライにとって重要となっていくでしょう。
これからも本作をよろしくお願いいたします!!
第28話 僕の持ってるスキルは...への応援コメント
「そうだよ。ミゲル。才能が大したことがないと気づいて調子にのってしまったんだ」
この台詞、誤字とかでは無いですが…文章としておかしくないですか?
才能が大したことがないと気付いたのは、調子に乗ったことによる言わば事後である筈なのに、この台詞だと気付いてから調子に乗ったと言っている?
作者からの返信
すみません。正しくはゴロツキの才能が大したことないという意味でした。
分かりやすく修正しました!
指摘して頂きありがとうございます!
第81話 アレスの決断への応援コメント
元々英雄が功績を上げすぎて飼い殺しにされてる家なんですよね…
今回の派閥決めは、ある意味そういったことを仕向けた既存の勢力に対して強いメッセージとなったことでしょう。
作者からの返信
大勢についた第一王子派閥と結束している第二王子派閥。英雄は大勢には靡かないという事ですね......
これからも本作をよろしくお願いいたします。
第78話 戻ってきた日常への応援コメント
抱けぇ、抱けぇー!
第77話 黒幕の存在への応援コメント
鑑定さん、そんなところまで読めちゃうんですね。
問題は運搬方法なんですよねえ。
作者からの返信
この人数をどうやって運んだかは謎のままですね......
いつも感想ありがとうございます!
編集済
第8話 5歳になって、妹が出来ました!への応援コメント
メリルさんは普段大金貨レベルの依頼いっぱい受けているみたいだ。
なのに
よくメリル先生が、「あぁー。明日も明後日も依頼ばっかだぁ!! やめたい! 一生カイル君に教えてたい!」って愚痴ってた。
普通に辞めば? 大金貨1枚=100万円じゃ。お金もう十分あるんじゃ。
メイドと先生のステータス?
そしてスキル
【吸収】
相手のステータスやスキルを吸収できる。ただ、吸収された相手が弱体化するわけではなく、コピーするようなものであり、忠誠度に依存する。
コピーするんじゃ。1回は限外?
それとも忠誠度の変化には毎回コピーできる?
コピーなの毎回一から計算じゃなくて加算する必要です。
作者からの返信
忠誠度に応じて、その個人のステータスが自分のステータスに加算される形です。
第7話 家庭教師がつきます!?への応援コメント
平民出身だから、一部の貴族からは良く思われてないらしい。
多くの少説にでる設定。でもよく考えたらそんな両親は凄いでしょう。めちゃ活躍したから、爵位を貰ったので、その一部の貴族は彼らの爵位のため何をやっているのですか。国のため何もやらない奴らが爵位をいらないですよ。
作者からの返信
自分の持つ爵位に胡坐をかいている連中はどこにでもいるものです......
編集済
編集済
第74話 俺は英雄アレスの息子、カイルだへの応援コメント
剣の鬼、槍の騎士ってことかな?
鬼のような得たいの知れない恐ろしさではなく、
騎士のような凄みがあると言うことかもしれないが、
なんか槍騎は剣鬼ほどのインパクトはないような。
それと自然回復のMPを考えたら、
どうせ中盤戦か終盤戦でも魔法は使えるだろうから、
序盤戦で大規模魔法を使い数を減らすのも重要かと。
作者からの返信
カイルは大きな魔法を打つというよりは、幼少期から身につけた魔法制御で各個撃破を得意としています!
しかし、大規模魔法を打つのは迫力があって良いかと思います! また検討してみます!
これからも本作を宜しくお願い致します!
第74話 俺は英雄アレスの息子、カイルだへの応援コメント
温存も大事なんだけど開幕どーん!で数を減らすのはもっと大事!
作者からの返信
確かにそうですね...... またそこは考えてみます。ありがとうございます。
これからも本作を宜しくお願い致します!
第6話 両親の悩みの種への応援コメント
文字が読める事と文章が理解できる事は一般的にはイコールではないですね。
前話で本のタイトルが読めたけども、それを本が読める事としたってかなり乱暴なお話です。
幼い子供が言葉の意味を理解できて、文章の読解が可能だとは考えもしないでしょう。
大人でさえ書かれている内容を理解できない人間が多いのに、幼子が読めた(理解した)とするのは無理矢理過ぎる。
物語の大筋に影響を与えない事だと思いますが、突っ込み処が多くなると読者は読むことが辛くなるので、整合性を担保した作品を創られることを心掛けて創作するよう頑張ってください。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。このご指摘を参考に該当する箇所を変更致します!
これからも本作を読んでいただけると幸いです。
第72話 ついに使う時が来たか... 魔法をへの応援コメント
敵の策略を逆手に取る戦略ですね。
作者からの返信
敵が存在するかはこれから明らかになっていきます......
これからも本作を宜しくお願い致します!
第70話 昼食と魔物の大行進への応援コメント
ゆっくりカルパッチョ食べた後で良かったですね。スタンピードなんて、近くにダンジョンがあるのでしょうか?
作者からの返信
さぁ、どうでしょう...... これからに期待していてください!
これからも本作を宜しくお願い致します!
第72話 ついに使う時が来たか... 魔法をへの応援コメント
参謀スキルの活躍しどころですね。
戦いそのものだけでなく、その後の流れをも考えイニシアチブを取りに行きますね。
でもなぜだろう、本能寺後の黒田官兵衛が言った「ご運が開けましたな」を思い出してしまいます。
作者からの返信
ほんとになぜでしょう?笑
参謀としての力を発揮させる場面がここまでなかったので、やっと少し書くことが出来てホッとしています......
これからも本作を宜しくお願い致します。
第23話 反省と専属メイドへの応援コメント
主人公が従者に隠れて町に出て、探しに来た従者が助けに来る流れの方が違和感が少なかったかもしれませんね〜。
色々な意見があると思いますが頑張って下さい。
作者からの返信
温かいお言葉ありがとうございます。
確かにそうしても良かったのかもしれませんね......
第20話 戦闘開始!!への応援コメント
いくらなんでも と思ったら、皆んなそう思っていた?
物語を面白くしようとしているのはわかるけど、
違和感しか感じない。
作者からの返信
そう思わせてしまい申し訳ありません。
第70話 昼食と魔物の大行進への応援コメント
突然のスタンピード!呑気に飯食ってる場合ではなかった。
こういう緊急事態の情報って意外と口コミがすごい勢いだったりしますよね。
見つけたのが冒険者とかだと役人への通報より市民に伝播するのが早そうです。
作者からの返信
確かにそうですね。参考になります!
これからもこの作品をよろしくお願いします!!
第8話 5歳になって、妹が出来ました!への応援コメント
妹ちゃんのステータス、腐った教会か王族に拉致される奴。
第67話 ライ、もしかしてお前...への応援コメント
誤字報告です
国内で最も栄えてる量であると聞いたことがある。 →領
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます! 修正させて頂きますね。
これからも本作品をよろしくお願いいたします。
第67話 ライ、もしかしてお前...への応援コメント
女装か
第5話 ぼく、ほんがよめるんですへの応援コメント
作品によっては、言語理解、のスキルだけで1つの題材にするような書籍もあるので
ツッコミ入れる人は有名になればなるほど多くなるんじゃないかとw
普通に「言語理解」だけで範囲は説明しないタイプ(物語的に重要じゃない)か、
主人公がこの異世界をちゃんと自分が生きてる世界なんだ、って実感、理解したら
異世界言語理解→言語理解、と「異世界」が外れるタイプ
(ある意味読者にも主人公にも優しい設定)
とかだとツッコミは入りづらくなるかも(あくまでづらく、ですw)
スキル「鑑定」があるなら、他の鑑定持ちに見られた時に齟齬が出ないようにしないと
矛盾点としてつっこまれ易くなるので。
まぁ、他の人に「スキル」自体が無いという世界なら、それはそれで説明要りますけどもwめんどいw
作者からの返信
言語理解に関しては、主人公が生きやすいようにしたかったため、導入致しました。「鑑定」スキルに関しては、また色々と検討させて頂きます。ご指摘いただきありがとうございます!
第62話 レンフォード侯爵家に行きます!への応援コメント
文章に少し違和感を感じてしまいました。
綺麗な長い茶髪も手入れにお金がかかるからとショートカットにしている。
↓
綺麗な長い茶髪も手入れにお金がかかるからと今はショートカットにしている。
長かった美しい茶髪も手入れにお金がかかるからと今はショートカットにしている。
綺麗な茶髪も手入れにお金がかかるからとショートカットにしている。
ちなみに髪のお手入れはどんなことを想定されているのでしょうか?
髪を切るのは自身ででしょうか?
洗髪は石鹸はたまた灰なのでしょうか?
お手入れは卵や蜂蜜のトリートメント。
お酢と水でリンスみたいなかんじなのでしょうか?
それとも異世界特有のお手入れ方法なのでしょうか?
回復薬で傷んだキューティクルも即復活みたいなww
髪が長いと石鹸の量やトリートメントの量等が増えるからショートカットなのでしょうか?
物価が出ていないので勝手に蜂蜜や卵は高いからと想像しちゃいました。
作者からの返信
石鹸などは高級品として扱われています。従って、お金がかかるからショートカットにしたという認識でいて頂ければ良いかと...
これからもこの作品をよろしくお願いします!!
第54話 幼き頃の記憶(ライ)への応援コメント
王国は単体で成り立てず、3カ国同盟によって帝国に抗えているんですよね?同盟国家的にこの状況をどう思っているんだろうね、特に商業国なんて情報命でしょうし。
それとも帝国の調略に乗っているのが第一王子の派閥なんですか?
作者からの返信
後々明らかになっていきます。
編集済
第23話 反省と専属メイドへの応援コメント
前世知識を持っていて、今のところ実家の子爵家には当主以外の男子が自分以外にいない。今のところ自分が後継者だと、一応自覚している状況の中でこういった愚かしい行いをしてしまう様なところが作者様の仰っていた、前世で「まともに仕事をこなせない」ってところだったんじゃないですか?
私は1話目から読み始めたばかりですが、今回の悪い意味であり得ないバカな事をやらかした事で1話目を読み返して、感想欄にある作者様の返信みて作者様の狙いとは違うのでしょうが納得もできましたけどね(苦笑)
今回の愚行、蛮行を反省して成長に繋げようとしている分、前世より責任感等も生まれているのでは?
まぁ主人を避けられる危険にむざむざ放り込んだ2人は従者失格、何某かの罰なり従者変更等なければおかしいとは思いますけど。なんせ事件時、身元のわからない子どもより領主嫡男の方が大事。にも関わらず子どもを助けようとした主人を体制不十分な状況下でわざと危険に晒す従者なんて、雇用側からすれば信用できないでしょ?作者様的には主人公の成長を促すためのイベントでも、元通りにしてしまうと今度こそ違和感しかない。
ただこんな事を書いてますが、作者様は御自分の書きたいように書かれるのが一番だと思います。ここまで面白く読ませていただいているので、今後も頑張ってください。
作者からの返信
従者が無能であるという印象を受ける方が多く見受けられたので、その点では修正を加えました。温かいお言葉ありがとうございます!!
第21話 敗北と勝利への応援コメント
応援呼んでて相手犯罪者確定なのに領主関係者が立ち去れって促すのは不自然すぎではないかと思いました。
作者からの返信
カイル自身が体力を消費している状況と、部下を既に倒しておりそこから情報が得られるのではないかと考えての行動です。
第55話 剣闘大会 決勝戦 直前への応援コメント
ライはそのリスクを承知した上で対象になると決めたのだ。俺がとやかく言えるようなことではない。
➡️大将かな?
それとも、これで合ってるのかな?
作者からの返信
大将です... ご指摘いただきありがとうございます。
第44話 第二王子に剣術を教えることになりそうです!?への応援コメント
「も、それは警護の面でも問題になりませんかね?」
⬆️もって、何かな? そ、それは、なら分かるけども。
作者からの返信
こんなミスをしていたなんて... 指摘して頂いてありがとうございますっ!!
第39話 第二王子の実力への応援コメント
俺がその言葉を言い終わると同時にライを投げ捨て俺のもとに走り出して剣を振り下ろすライには厳しいかもしれないが今の俺には止まって見える。
➡️走り出して剣を振り下ろす、 「、」か「。」を入れた方が良いかな。
作者からの返信
確かにそうすれば分かりやすいですね。修正させていただきます。
第38話 学園の生徒との模擬戦への応援コメント
軽くウォーミングアップを終えた俺たちは早速模擬戦に移ることにした。せっかくだからとAクラスのBクラスの対抗戦のような形を取ることにした。
➡️AクラスとBクラスの…
作者からの返信
修正しますっ!!
第34話 【メル視点】への応援コメント
「私なんかが……なんて思ってない? ボーっとしてる私が奪っちゃうよ?」
➡️ボーっとしてると、 かな? ⬆️だと意味が違ってくるぞ。
作者からの返信
修正させていただきます!!
第103話 深層①への応援コメント
対空の三番目!
作者からの返信
!!!!!!!!!!
毎度毎度コメントして頂きありがとうございます!
励みになります!