第32話 魅力的なたわわから視線を外すのは難しいへの応援コメント
これは変態だな。公然わいせつの疑いで逮捕する!
第28話 カートース街への道中で見つけたモノへの応援コメント
シスコンもう1人おるのか
第26話 たったそれで驚かれても困るんだけど……への応援コメント
それは君がゲームに接しやすい環境だったんじゃ?
第23話 クズ冒険者と本物の冒険者への応援コメント
いやなに話てんのこいつ?アホなの?
第20話 魔道具って実は何でもいけるんですよへの応援コメント
なぜワイバーン殲滅したやつを冒険者数人で殺せると思うのか。
Sランク冒険者ぐらい連れてこんとキルは現実的じゃないぞ
第19話 この町の冒険者もチンピラしかいないねへの応援コメント
ふぁっ?
第17話 中二心くすぐる名前の新たな召喚スキルへの応援コメント
へ?龍?
ワイバーン団子????????
第13話 新たな力を試したい時にやってくるのはいつも山賊への応援コメント
15倍?は?何そのぶっ壊れ。よし、お前のことはこれからバランスブレイカーと呼ぼう
第12話 いまさら登録してくれと言われても、もう遅い!への応援コメント
ほうぇー
第10話 何やら怪しい雰囲気を感じるへの応援コメント
やっぱりこの人シスコンだよね?ね?ね?
第9話 最も効率良い拷問の仕方への応援コメント
何このアホすぎ暗殺者
第8話 名前に覚えがあるスキルを使う時は注意しようへの応援コメント
お前は自覚しても無自覚でもどっちでもやらかすのかよ
第6話 助けたら予想通りトラブル体質の美少女だったへの応援コメント
10分しかクールダウンないのに5分1.5xは普通に強いだろうよ
第3話 因縁の相手は何故か自らやってくるへの応援コメント
自業自得。
にしてはちょっと厳しいかもね
第2話 召喚獣を召喚してみたら凄かったへの応援コメント
つっよ!
第1話 転生したら死にかけた人でハズレ加護だった件への応援コメント
見てたんじゃないんかい!
第40話 超強いシスターと死にゆく変態への応援コメント
エリーは黒いタイツ姿のままて孤児達に……孤児達の性癖を壊れぞ!
作者からの返信
エリーの何かとは言わないけど、あれで性癖を壊せるのでしょうか……( *´艸`)
第35話 追い詰めてくるたわわさんへの応援コメント
初めまして、初コメント!
なんかエイミーのイメージは最初と隨分に違うな。
……なるほど、元々誘拐の件は自分を餌として使う作戦か?
作者からの返信
コメントありがとうございます!(*´ω`*)エイミーさんは元々男爵を調査しに行ったんですが、ホロくんの力を見極めるためにあんな感じになっております~それが証拠(?)に後日のお父さんの子爵様がわりと冷静に対応しているんですよね~
第9話 最も効率良い拷問の仕方への応援コメント
それ、異常性癖の紳士にとっては御褒美では・・・?
あ、この人達は正常だったと。御愁傷様です。新しい扉を開かなくて良かったですね。
作者からの返信
いつかこれがご褒美に……(゚Д゚;)
第8話 名前に覚えがあるスキルを使う時は注意しようへの応援コメント
大きなG軍団・・・悪夢ですね(´・ω・`)
太古の地球は巨大な虫が繁殖する世界だったらしいですが、腐海が溢れてたのかな?昆虫は身体のサイズと身体能力がかけ離れてますが、軍団だと何もかも喰らい尽くしそうですね
作者からの返信
可愛いフォルムのGですが全てを飲み込むそうです( *´艸`)
第6話 助けたら予想通りトラブル体質の美少女だったへの応援コメント
「さすがは【エクストラスキル】というべきか…………それにしてもここに書いてるいるモノよりもずっと強くなってる気がするんだけど?」
書いてると、いるが合体してますよぉ
作者からの返信
ありがとうございます!m(_ _)m
第6話 助けたら予想通りトラブル体質の美少女だったへの応援コメント
誤字報告
1話でステータス?にはエキストラスキルと表記後に6話までしか読んで無いけど、エクストラスキルとエキストラスキルが混じってます。
どっちでもいいんですが、気になったので報告
作者からの返信
ありがとうございます!(*´ω`*)
第7話 勉強しているとレベルが上がるへの応援コメント
王道、セオリー、ルーティーン。
爆進中!これぞチートですね。何処まで盛るのでしょう。
盛り森、からのマウンテン!マウント!街に来るんですね・・・
レベルも爆心中!
作者からの返信
いつになったらレベルが最大になるのでしょう!( *´艸`)
第6話 助けたら予想通りトラブル体質の美少女だったへの応援コメント
ペットあるある頂きました。飼い犬は主人に似ると・・・
威厳が・・・精霊、獣が・・・ホロ化グラムも・・・幻か・・・
モフモフ
作者からの返信
ホロくんらしくかっこいい?従魔達です( *´艸`)
第5話 bot化はダメ人間製造機への応援コメント
鋼の召喚士!かっこいい!ぱぁーん!とする?しない?無詠唱だったね!
すごい!こうか?いえ・・・強化!
今日か・・・テンプレ出会いを求めるのは・・・合ってるよね。ね。
作者からの返信
運命と書いてテンプレと書きますね( *´艸`)
第4話 僕は君の兄で、それはこれからも変わらないへの応援コメント
因果応報。inが異世界人で応じるのが異世界人?なんと報告すれば、因果応報。
死のある世界なんですね。楽しめそうです。じゅるる
作者からの返信
一度ホロくんが死んだと伝えたら、エリーちゃんが泣いちゃうから( ;∀;)
編集済
第44話 出会いとはどこかに繋がっているかも知れないへの応援コメント
そのまま砦を守っていた男達を軽く相撲をさせて…
〜戦闘内容〜
ベア「さぁ!、相撲をやろう!」
砦の男達1「ギャー!」
ベア「さぁ!、相撲をやろう!!」
砦の男達2〜残りモノ『ギャー!』
ベア「さぁ!、相撲をやろう!!!」
クリス「わかった、話し合おう!、だから抱きつかないで!イイデスヤメてとめてヤメてとめてヤメて…トメった! ギャー!」
ベアは《スモウライダー》の称号を得た
作者からの返信
ベアくん実は相撲大好き説( *´艸`)めちゃ好きです!
第44話 出会いとはどこかに繋がっているかも知れないへの応援コメント
> 最近投擲ハリセンをマスターした妹のハリセンが遠距離から飛んできた。
ホロ君をしばきまくって熟練値が貯まったので、ハリセンスキルのレベルが新しいアーツを覚えられるレベルに……(違
> ここに来るまで男爵を二人ほど成敗して来ましたから
普通ならこっちが危険人物と思われるよねw
作者からの返信
ですです( *´艸`)
編集済
第44話 出会いとはどこかに繋がっているかも知れないへの応援コメント
更新お疲れ様です
誤字かな?報告です。
>ロクに食べれてもいなかったようで、腕が遅くなっている子供を見てみぬふりは出来なかったから。
→腕が細くなっている
>「恐らく貴方達を使って、いけないモノを運ばれるつもりだったんでしょうね。
→運ばせるつもりだった
ですかね?
ホロ「エリーさんや、聖女って呼ばれるのイヤなのかね」
エリー「わたしそんなにえらくないもん!」ベシベシベシベシッ
照れてるんでしょうかw
作者からの返信
ありがとうございます!(*´ω`*)照れてるのかも知れませんね~
編集済
第43話 紋章を通行証代わりに貰うのは裏があるへの応援コメント
更新お疲れ様です
ベシッ!
ホロ「だからなんで叩くかな、妹よ」
エリー「癖になっちゃった、てへ☆」
ホロ「………………………」
エリー「あ、あれ?お兄ちゃん?」
ホロ「………………………」
エリー「ちょっ!?お、お兄ちゃん?」
ホロ「……ウンディさん俺の姿隠して」
ウンディ「は、はい」
エリー「お兄ちゃん!?」
しばらくおまちください…
エリー「ほんっとにごめんなさい!」
ホロ「……ウンディさ」
エリー「だめっ!?」ガシッ
ホロ「じゃあもう叩かない?」
エリー「うん!」
ホロ「そう。」
ベシッ!
ホロ「…エリー?」
さあ、エリーさんなんで叩いたのかw
たわわか?やっぱりたわわなのか!
エリー「なんか邪悪な気配を感じたから?」
作者からの返信
たわわのためなら叩かれても仕方ない!?ですね!( *´艸`)
第42話 妹の着替えとおすそ分けへの応援コメント
いつも楽しく拝見させていただいてます。
誤字報告です。
随分と改心の出来なのかも知れない。
→会心の出来
かと。
「ねぇ、見てみて! あそこに可憐がお嬢様がいるわ!
→可憐なお嬢様
かと。
作者からの返信
ありがとうございます!<(_ _)>
第29話 高級宿屋から叩き出されるフラグは回収出来ませんでしたへの応援コメント
誤字報告です。
最上階のスイートルームは、十日契約のみ、料金は金貨1枚で少数契約が出来ないみたい。
一回で【アイテムボックス・特大】と同額なんて…………とんでもない額だ。
金貨1枚ならアイテムボックスの大と同額なのではないかと…
作者からの返信
うお!ありがとうございます!<(_ _)>
編集済
第42話 妹の着替えとおすそ分けへの応援コメント
更新お疲れ様です
ホロ「やっぱりたわわの誘惑にはかて」
ベシッ!
エリー「お・に・い・ちゃ・ん?」
ホロ「いたいよ、妹よ」
エリー「もういっかいいく?」
ホロ「けっこうです、ハイ。」
エミリー「おほほほ…あの、エリーさま?こっちを向かないで下さいまし」
作者からの返信
やっぱりたわわは正義っ!( *´艸`)
第40話 超強いシスターと死にゆく変態への応援コメント
更新お疲れ様です
エリー「エイミーさん、ハリセン使います?」
エイミー「お借りします。」
子爵様「え、エイミー、私はエイミーのため」
エイミー「問答無用!」
ベシッ!
子爵様「痛い(心が)」
ベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッバキッバチーン
ホロ・エリー「あっ」
作者からの返信
また折れたー!(゜д゜)
秘密基地は最後は大爆発するもの……。
妹ちゃんの慎ましいが無事で良かった良かったw(ベシッ!
作者からの返信
もっと慎ましくならずによかった……(ベシッ!
編集済
更新お疲れ様です
ベシッ!(挨拶
ホロ「汚い花火をあげちまったぜ…」
ベシッ!
エリー「いいかげんにしてね、お兄ちゃん?」
ホロ「コドラちゃんに命令したのエリーなのに……」
ベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッボキッ
エリー「あっ」
作者からの返信
最後w( *´艸`)ホロくんは辛いよ~( *´艸`)
編集済
第36話 アジトを強襲したら小麦粉?が見つかったへの応援コメント
更新お疲れ様です
エリー「…………………」
ホロ「…………ふっ」
ベシッ!
ホロ「エリー、痛い」
エリー「ふんっ!」
ベシッ!
エリー「これから成長するんだからぁぁぁぁぁぁ!」
ベシベシベシベシベシベシベシベシベシ
エイミー「あらあら、うふふ♪」
こうして精神ダメージが知らない間に溜まっていくのであったw
作者からの返信
いつかボンキュッボン妹になるかも知れませんね!( *´艸`)
ベシッ!
第35話 追い詰めてくるたわわさんへの応援コメント
たわわだが変態というべきか、変態だがたわわというべきか……。(≧▽≦;)
あ、子爵はただの変態でいいですw
作者からの返信
ただの変態wたわわさんは仕方ありませんよね( ´艸`)
第34話 その子にその父で変態かよ!への応援コメント
見えていなくても、考えただけでも即座に的確なハリセン。
もしや妹ちゃんのツッコミは奥義の域に達しているのでは……?(≧▽≦)?
作者からの返信
ツッコミの加護の持ち主かも知れません( *´艸`)
編集済
第34話 その子にその父で変態かよ!への応援コメント
更新お疲れ様です
だから………あれほど言ったのにぃw
だれだ!………こんな……こん…な…プッ…プルプル……こんな格好を考えた奴は!
さk(スパーン
キャー(ω
いいぞ、もっとやれ(投げやり
そして2人も同様なかっ(ベシッ!
ホロ「着てみたくない?」
エリー「…え。ひくわー」
ホロ「ほら、ちゃんとした(?)仮面用意するから、さ?」
エリー「うーん、あんなんでなければ……?でもお兄ちゃんのセンスだとなー」カラクチー
服装の件で超辛口w
次回!みんなで着るの回。
お待ちしてますw
作者からの返信
ホロくんと妹ちゃんが着る日は来るのでしょうか( *´艸`)お楽しみに~!
ちなみにこれはさkの趣味ではありません!けっして!ちがいます!(´゚д゚`)
第32話 魅力的なたわわから視線を外すのは難しいへの応援コメント
男の子だから仕方ないねw
しかし妹ちゃんのハリセンは容赦ないのであったw(≧▽≦;)
作者からの返信
たわわには目が行きますからね~( ´艸`)
編集済
第32話 魅力的なたわわから視線を外すのは難しいへの応援コメント
更新お疲れ様です
変態女(笑があらわれた!
変態女?「おーほっほっほっ♪おーーっほっほっほゲホゴホ」
よし、顔を見ちゃだめだ。
たわわな胸だけ見ちゃえば……ゾクッ
エリー「お・に・い・ちゃ・ん?」チャキ
今日も今日とてハリセンは絶好調です♪
…アレ?
こうして精神ダメージが蓄積されていきます。恐るべしハリセン!w
作者からの返信
ダブル精神ダメージが蓄積されていきますね( *´艸`)
編集済
第31話 コヒン茶と思い出の地に訪れたら変態が出てきた件への応援コメント
更新お疲れ様です
変態仮面(笑があらわれた!
道端の子供「ままーあれなにー?」
道端の母親「しっ!指差しちゃいけません!早く行きますよっ」
道端の子供「えー、真っ黒でへんなかm(ムグムゴ」
全身タイツ仮面(仮「真っ黒…変な仮面………おっかしいなぁ、これがトレンドって聞いたのにぃ」
だれだ!こんな……こんな格好を薦めた奴はw
さくしy(グサッ
ギャーw
作者からの返信
ぼ、ぼくはやめたほうがいいと言ったんです!しんじてください!
第31話 コヒン茶と思い出の地に訪れたら変態が出てきた件への応援コメント
一つ前の話では【コピン茶】となっていたのに、この話では
この世界にもコーヒーみたいな飲み物が存在していてコピン茶と呼ばれている。
の一箇所以外はサブタイトルも含め全て【コヒン茶】の表記になっています。
どちらが正解なのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!コピンが間違いですね(´;ω;`)
編集済
第29話 高級宿屋から叩き出されるフラグは回収出来ませんでしたへの応援コメント
男として発言撤回って、アンタ。
男としても兄としても、やっちゃいけないヤツ。
妹、いただく?
モゲロ.
作者からの返信
あ、あか~ん~!!!
編集済
第29話 高級宿屋から叩き出されるフラグは回収出来ませんでしたへの応援コメント
更新お疲れ様です
そして次の朝ザワッとされる
周り「アノフタリ…ヒソヒソヒソヒソヒソ」
ホロ「………エリー、どうしよ」
エリー「(無言で)チャキ」
ホロ「いやっ!?それだm」
エリー「スパーン!」
ホロ「あたっ!!?」
周り「ヒソヒソヒソヒソヒソ……マア!(ボソ」
周り「修羅場!?修羅場だわ!(ボソ」
真実は闇の中………
*兄妹です(念の為
周り「ヒソヒソヒソヒソヒソ…兄妹ですって(ボソボソボソボソボソ」
ホロ「あれ?何言ってもダメな気がする!」
どこかの誰か「あいつらうらやまけしからん!俺だってマ○ルダちゃんと」
もう1人のどこかの誰か「お前と組むのもこれが最後だな」
別の所でも修羅場ってますw
作者からの返信
修羅場がめちゃめちゃ広がってる(゜д゜)!?周りから見たら二人はそういう関係に見えそうです( ´艸`)
編集済
第26話 たったそれで驚かれても困るんだけど……への応援コメント
まあ主人公はチートスキルを持っているから危機感がないのだろうけど。
この世界の冒険者や衛兵の平均レベル(強さ)を考えたら、上級クラスのワイバーンの群れは、普通に村や街が幾つも壊滅するレベルだろうし。
未曽有の大災害は言い過ぎだとしても、ワイバーンの群れの存在が発覚せずに増え続けたら、
下手したら国が壊滅的な打撃を受けてもおかしくないから、大げさでもなんでもないだろう。
10日間というか、延々と同じ狩場で狩り続けたのは召喚獣達であってホロはそんな事をした事は無かったような?
作者からの返信
男爵が現実をあまりにも知らなすぎるからなんですよね(*´ω`*)周りの兵士達の言葉も聞かないので、ホロくんがいなかったら近々滅んでいたでしょう!
ホロくんは元々ネットゲーマーで同じ狩場で年単位で永遠に狩っていた身なので、そういう意味で10日くらいと思っているようです( *´艸`)
第24話 僕と契約して最強冒険者になってよへの応援コメント
やはり施術という言葉に違和感を感じる。
一般的に施術は医療用語として使われるからだろうけど。
一応は手術以外にも、マッサージやエステ、鍼灸師などでも使われるのは知っているけど。
医療系の漫画やドラマでよく見聞きする言葉だよね。
作者からの返信
なるほど!施術以外で合いそうな言葉を探してみますかね(*´ω`*)
編集済
第23話 クズ冒険者と本物の冒険者への応援コメント
主人公達の生まれ育った街の冒険者ギルドもそうだけど、こんな冒険者達をのさばらせる冒険者ギルド自体が、もう冒険者ギルドというよりは、盗賊ギルドや闇ギルドと言った感じだな。
作者からの返信
感覚的にはそれに近いかも知れませんね!名前ばかり冒険者です(´・ω・`)
編集済
第22話 チートスキルで召喚獣までチートスキル持ちになったへの応援コメント
レベルの最大値は分からないけど、少なくともホロの現在レベル的に90レベルか100レベルまでスキルの強化もとい進化は続くだろうと予想。
つまりはこうなる。
スキル、まだ俺のターンは終わっていないぜ!
ホロ、えっ!?
スキル、俺はまだ後何回かの変身を残している、この意味が分かるな?
ホロ、なっなんだってー!!!
作者からの返信
ホロくん……ここからさらに強くなったら相手がいなさそうです(゜д゜)
第20話 魔道具って実は何でもいけるんですよへの応援コメント
出オチ感が凄いw
どう考えても例の冒険者に、ワイバーンの群れを倒す程の実力はないだろうし。
そんなに強い冒険者がこの街に居たのなら、男爵はワイバーンの被害で悩んでいなかっただろうし。
それに男爵がワイバーンの権利を主張するのは男爵にとって悪手でしかないんだよな。
まず証明が出来ないし、逆に出来たとしたら国から領主としての監督責任、下手したら国家反逆罪に問われかねない程の事をしていた訳だし。
偶々主人公が殲滅したからいいものの、もし主人公が殲滅せずにいた場合、上級モンスターであるワイバーンによって街は壊滅。
それで終わればいいけど、当然更に数を増しただろうワイバーンは新たな獲物を求めて他の村や街を襲うだろうし、道行く冒険者や商人なども襲われる事態になっていただろうし。
そうなっていたら、国の損失はとんでもない事になっていただろう。
だから、本当なら男爵は主人公に感謝をしなければならない立場なんだよな。
作者からの返信
間違いなくその通りです!現実を知らなさすぎる馬鹿な男爵です……(´・ω・`)
編集済
第19話 この町の冒険者もチンピラしかいないねへの応援コメント
開けてはならぬ禁断の扉を開いてしまったかw
吊り橋効果というものがあるけど、あの拷問もある種の極限状態と言えるしな。
とは言え、キスだけで┌(┌^o^)┐ホモォの扉を開くとは。
作者からの返信
キスだけとは限りませんよ!?(嘘です)
第18話 ドラゴンが大きいというのは常識であるへの応援コメント
アイテムボックスを施術すると言うと、分かり難いけど。
ゲームとかでアイテムを使用してスキルを覚えるみたいな感じなのかな?
いくら何でも世界観や技術力の問題的に、そのままの意味という事はないだろうし。
作者からの返信
はい!手の甲に魔法陣を刷り込ませてスキル(ただしアイテムボックスのみです)を覚えさせる感じです!(*´ω`*)
第12話 いまさら登録してくれと言われても、もう遅い!への応援コメント
ナレーション風感想。
これが後に冒険王と呼ばれる少年の偉大なる旅路への第一歩だったのである。
作者からの返信
ー完ー
終わっちゃった!(´゚д゚`)
第9話 最も効率良い拷問の仕方への応援コメント
村から森まで吹っ飛ばすって凄い事のような気がするけどw妹ちゃんのステータスどうなっているんだ。
地面に埋めて男同士でキスさせるとは、エグイ拷問だなw
作者からの返信
妹ちゃん実は超怪力説あります!性欲が浸透している世界なので男性同士はかなり(?)効くようです( *´艸`)
編集済
第3話 因縁の相手は何故か自らやってくるへの応援コメント
エキストラという言葉はTV番組や映画の通行人等、いわゆるモブ役に使われている場面しか知らないけど、それ以外の意味もあるのかな?と思って調べたら、
エキストラとエクストラは元々は同じextraという言葉だったみたいだね、知らなかった。
でも一般的な日本語訳の意味として、ゲーム等で使われるのはエクストラだよね、EXの文字もエクストラの略らしいし。
作者からの返信
あ!エクストラに変えるの忘れてました( *´艸`)ありがとうございます!
第2話 召喚獣を召喚してみたら凄かったへの応援コメント
下級獣召喚
ウルフ、ファンタジー作品における獣の代表格。
イーグル、鳥だけど分かる。
クラブ、カニ?生物だし、まだ分からなくもない。
ゴーレム、???獣とは一体、うごごご!
作者からの返信
最後( *´艸`)
第27話 別れの時ほど、つらいモノはないへの応援コメント
さて、豚魔道具屋のその後はどうなるかな?(*´艸`*)
作者からの返信
ぶひっ!売れないぶひっ!どうなっているぶひっ!って声が聞こえてきます( *´艸`)
第26話 たったそれで驚かれても困るんだけど……への応援コメント
十日くらい同じ狩場でずっと狩るなんて、普通過ぎじゃないか。
これ、ホロ君はやってないよね?
精霊や召喚獣達と人間を一緒にしたら駄目だよ〜((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
ホロくんはネットゲーマー時代に永遠と狩り尽くしていましたから( *´艸`)
第25話 ヘンス町史上最悪の悪夢への応援コメント
多分…審判の水晶さんも大量のGは恐かったのではないかと((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
審判の水晶さんでもGは恐ろしいですね(゚Д゚;)動けない水晶さんを…………ゴクリ
第27話 別れの時ほど、つらいモノはないへの応援コメント
脱字報告です
沢山の仲間と遊んでいた学生頃は本当に楽しかった。
>学生の頃は
召喚士の心が無かったらとてもじゃないがやってらんないでしょうね
作者からの返信
ありがとうございます(*´ω`*)無詠唱に数制限なしなど召喚士の心がなければ大変な加護です(´・ω・`)
第27話 別れの時ほど、つらいモノはないへの応援コメント
更新ありがとうございます。
「あとがき」の文字を見て、
まさかの
兄妹の冒険はこれからだEND
かと思ってしまいました。
まだ続くということで、ひと安心です。
これからも楽しみにしています。
作者からの返信
エンディングはまだ早いのです!これからもお楽しみに!(*´ω`*)
第26話 たったそれで驚かれても困るんだけど……への応援コメント
誤字報告です
町を散歩したりして最後の時間の楽しんでいると、
>最後の時間を
いや解せるよw
趣味レベル上げならいけるかもだけど、普通の人には苦行すぎる…
作者からの返信
いつもありがとうございます!<(_ _)> 解せる( *´艸`)普通の人には苦行ですからね!
第26話 たったそれで驚かれても困るんだけど……への応援コメント
> 眠る時間と食事時間以外はずっとレベル上げに励んだそうだ。
強制収容所かな?(≧▽≦;)
> げせぬ。
妹ちゃん! 周りに被害が出ないうちにハリセンで常識を叩き込んであげて!w
作者からの返信
や、やるって言ったのはアインさん達だから!ホロくんと契約(?)した者は強制収容所行きですね( *´艸`) ホロくんの暴走を防げるのは妹ちゃんだけですね!
編集済
第26話 たったそれで驚かれても困るんだけど……への応援コメント
更新お疲れ様です
ん、24話のコメントの続きが出来たw
ホロ「あ、あの…エリー…さん、その手にあるのは…?」
エリー「はりせん?って言う魔導具らしくてね?攻撃力は0だけど精神ダメージが蓄積されるものみたい。シリウスさんに作ってもらったの。(パシパシ」
ホロ「ちなみに、なんのために?」
エリー「にこっ(怒」
ゾクッ
ホロ「あ、あの、エリーさん。なんで笑顔で怒ってるかな?」ブルブル
エリー「最近お兄ちゃんが図に乗ってきてる気がしてね。妹として看過できなくなってきたからね(ニコ」
ホロ「ゴメンナサイ!」
エリー「謝ってすむなら衛兵さんは要らない!(スパーン」
シュナ「お父さん、私もアレ欲しいから作って。」
シリウス「な、何に使うのかな?(ブルブル」
シュナ「ニコ!」
シリウス「ガクブル」
男性陣、ガンバw
作者からの返信
攻撃力0の精神ダメージは面白~!( *´艸`)シュナちゃんまで毒されてしまう!?
第25話 ヘンス町史上最悪の悪夢への応援コメント
この屋敷にも僅かながらでも無罪な人間がいると思うと、……Gは、まぁ、ショウガナイヨナ…。
作者からの返信
最初はネズミ達で追い払ったのできっと大丈…………(´゚д゚`)
第25話 ヘンス町史上最悪の悪夢への応援コメント
駆けつけてネズミ達・G達・3G達をかいくぐり主人公に辿り着いた衛兵さん達は勇者とか英雄とかの素質があると思う。
作者からの返信
たしかに( *´艸`)あれを掻い潜れる衛兵さん凄すぎるっ!
第25話 ヘンス町史上最悪の悪夢への応援コメント
脱字報告です
そもそも魔物の所有権とか人生初めて聞いたよ。
>人生で初めて
それ過剰防衛なんですよ…
作者からの返信
ありがとうございます!今回の相手はちゃんと生きてますから!
第25話 ヘンス町史上最悪の悪夢への応援コメント
3倍G・・・(忘れましょう(*-ω-))
【審判の水晶】欲しいですね❗
作者からの返信
大きくなるすぎるとあの漫画みた……ゲフンゲフン
審判の水晶いいですよね~( *´艸`)
第36話 アジトを強襲したら小麦粉?が見つかったへの応援コメント
あ、お前も大概変態だな