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  • 第46話 急襲!への応援コメント

    火夢露様

    第46話、拝読しました!😊✨

    まず最初に――

    続きが来たーーー!!🤣✨

    45話のあの場面で止まっていたので、更新を見つけた瞬間、とても嬉しかったです!

    そして今回、一気に物語が動きましたね。

    アサカー自警団を叩きに向かった冲也・達也・月英たちと、正門でシュウユ・タウンを迎え撃つ亮・史龍・小町たち。

    二つの場所が同時に動き始めたことで、それまで積み上げられていたものが一気に戦いへ雪崩れ込んでいくような感覚があり、スクロールする手がまた止まらなくなりました。

    個人的に今回とても格好よかったのが月英です。

    「予定よりも早く東南の風が吹いた」

    この言葉から状況の変化を察知し、すぐさま作戦を変更。
    そして空へ舞い上がってからの――

    ムーンライト☆ボム!!

    いや、月英さん、強い🤣✨

    普段の柔らかな雰囲気との落差もあって、思わず「おおっ!」となりました。

    一方の正門では、いよいよシュウユ・タウンの騎馬隊が登場。

    竪琴、死霊レイス、そして“東南の風”――。
    ここまで読んできた身としては、いろいろと想像したくなる材料が並んできて、ニヤニヤが止まりません(笑)

    そして亮。

    本人はほとんど戦っていないのに、状況を見て、人を配置して、その人の性格や力まで活かしながら戦場を動かしている。

    こういうところを見ると、改めて「ああ、この人は軍師なんだな」と感じます。

    今回も緊迫した「急襲」のはずなのに、ちゃんと笑わせてもらいました🤣

    最後の、

    「達也くん、ありがとう。そして、ごめんなさい!」

    がもう最高です(笑)

    しかも当の達也には届いていないという……。

    シリアスな戦況と笑いが同じ流れの中に自然に入ってくる、この作品ならではのテンポがやっぱり好きです。

    そして史龍。

    「俺の出番がないぞ」

    ……大丈夫です。
    その台詞、ものすごく“このあと何かやります”の匂いがするのですが(笑)

    いよいよ動き始めた二つの戦場。
    シュウユ・タウンの指揮官は何者なのか。
    そして史龍の出番は本当にないのか――。

    また彼らと一緒にSixRoadを歩けることが、とても嬉しいです😊✨

    今回も楽しく、そしてワクワクしながら拝読しました!

    前回は、感激のあまり意識が光の速さで地球を10周されたとのことでしたので――

    今回は月まで往復くらいで勘弁してください🤣✨

    作者からの返信

    コメントの御礼が遅くなりまして失礼しております!

    この46話はちょっと中途半端な執筆になってしまい、いまひとつ、
    ふたつ、いまみっつくらいダメなやつを投稿してしまいました……
     
    が!考えてみれば、
    今までもたいした文章表現なんかなかったんじゃあないのか、俺! 
    ということに気がついてしまい、前向きにポジティブシンキングしたら
    「まあ、いっか!」
    という気分で満々になっております。
    前向きかどうかは謎ですがww

    46話で上手いこと書けた場面は、
    (小町のレイス発動条件が『怒り』なので)
    達也が悪口を言っていたという偽情報を小町に吹き込んで、見事に小町の『怒り』と共にレイスを出現させるという、なんか異世界っぽいシーン。
    そして、亮が密かに達也への詫びを呟いたところくらいでしょうかww

    しかし実は、このシーンこそが肝なのです。諸葛亮の生まれ変わりであることを強調させるシーンなんです(実は後付けですけど)
    亮が使ったこの情報操作こそが古代中国では頻繁に巡らされた
    策謀『流言飛語』の応用なのです!
    (実は今、思いつきましたがww)

    そこに着目し、亮の策謀シーン(達也への詫び)を拾って下さるとは、
    銀猫様はお目が高いです! さすがです!!
    そして、
    ありがとうございます!
    大変嬉しく思います。

    それと、
    私の場合『プロットなしの出たとこ勝負!』という絶対にやっては
    いけないダメダメな思いつき物語進行をモットーにしております関係で、
    他の先生方のように定期更新ができないというお粗末ぶりを
    披露しまくっております。

    そのため、忘れた頃に更新されるような体たらくではありますが、
    何卒ご容赦いただき、気の向いた時には
    彼らと一緒にSixRoadを歩いてやってください!

    感謝です!

  • 第46話 急襲!への応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。

    亮は飄々としているようで、実は小町をコントロールしているのでしょうか(笑) 上手く小町を臨戦態勢に持って行っているところが素晴らしいです。でも、あまり怒らせると後が恐そう……^^; 特に達也の身を案じてしまいます。

    まあ、戦いに勝つためには、多少の犠牲はやむを得ない! ですかねww

    そう言えば、先日頂いたコメントの返信にて、貴殿が十代の頃に初めて行ったヘアーサロンのお話で思い出したことがあります。

    若かりし頃、私はニュージーランドに一年間滞在していたのですが、そこで行ったヘアーサロンの美容師が、まさに髭マスのような方でした。英語は男性言葉や女性言葉等はないのですが、その美容師の言葉が私の脳内で『これでどうかしら?』、『なんなら、もう少し短くするわよ』と、なぜかそんな日本語に変換されたのです(笑) 恐ろしいやら面白いやらww

    ……と、また面妖な余談を投下してしまい、大変失礼致しましたm(__)m

    次回はシュウユ・タウンの部隊と対決ですね。小町が本気を出せば一人で全員(敵も味方も)蹴散らせそうな気もしますが、きっとそう簡単にはいかないのでしょうね。楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。御礼が遅くなってしまいすみません。
    この回のメインシーンであるシュウユ・タウン部隊の急襲が何故このタイミングなのか?という必然性の描写表現が、上手いこと書けなかったなあ、と反省しております。
    しかしながら、この難解でお粗末なやつですが、いつものようにお読みいただいて感謝です。

    しかし、まさか!
    ニュージーランド時代に、髭マス美容師と接点があったとは!
    しかも外人バージョンとの遭遇ですから、髭マスレベルが高い!!
    『髭マスレベル』ってんなんだよ!!
    とツッコミを入れたいところでしょうが、髭マスファンのそうすみすさんでしたら、そのあたりはスルーしてくれると思っていますww
    というか、勝手にファンにしてしまってすみません!

    という訳で、三界SixRoadには、残念ながら髭マスは登場しませんが、
    そこは堪えていただいて、今後も応援していただけましたら幸いです。
    感謝!!

  • 第45話 襲撃10分前への応援コメント

    火夢露 by.YUMEBOSHI-P様

    ここまで、本当に楽しく拝読しました!😊✨

    もう、何度笑ったことか……(笑)
    シリアスな設定のはずなのに、このメンバーが集まると真っ直ぐシリアスには進まない。掛け合いもネタも本当に楽しくて、気づけばスクロールする手が止まらなくなっていました🤣

    45話あるので、さすがに読み切るまでには時間もかかりましたが、体感としては本当にあっという間でした。

    テンポよく進む物語、視点の切り替え、見せ場の置き方。そして別の場所で動いている人物たちを見せながら、「もうすぐ何かが繋がる」と思わせてくれる構成もとても好きです。

    笑わせた直後に熱い場面が来たり、何気なく見えていた人物設定が、後になって能力や役割へ繋がってきたり――。

    どんどん火夢露様の世界へ引き込まれてしまいました。

    特に印象に残ったのは亮です。

    最初は友達という存在に価値を見いだせなかった彼が、今では仲間たちを「本当に求めていた友人」だと思い、その力が目覚めていくことにワクワクしている。

    一度目は単独で挑んだSixRoadに、今度は仲間とともに挑んでいることにも、亮自身の大きな変化を感じました。

    そして、小町の歌が浄化の力になったり、達也のこれまでの修行が破邪の力として現れたり。

    一見すると脱線しているような楽しい会話やネタまで、読み進めると人物の魅力や能力へ繋がっていくところも、本当に面白かったです。

    史龍、冲也、達也、小町。

    バラバラで、とにかく濃い(笑)。
    なのに気づけば、「この五人だからこそ」と思える関係になっているのがとても好きです。

    そして私まで、久しぶりに“青い春”を感じてしまいました。
    それも、とびきり熱いやつを!😊✨

    そして45話――

    ここでぇぇぇ!?🤣

    と思わず声が出ました(笑)

    アサカー一味、迫るシュウユ・タウン、そしてすぐ近くにいる武松たち……気になるものが多すぎます!

    どうかご無理のないペースで。
    またいつか、この賑やかで熱い彼らの旅の続きを拝読できたら、とても嬉しいです。

    もう私の心は、彼らと一緒に六つの道《SixRoad》へ踏み出しております(笑)

    安心しろ、私もいるぞ!

    ……と言いたいところですが、何のスキルも持たない銀猫、たぶん一番最初に守ってもらう側です🤣

    たくさん笑って、ワクワクして、熱くなって――そして久しぶりに青い春まで感じさせていただきました。

    素敵な物語を、ありがとうございました!✨

    作者からの返信

    出張に出ており、御礼が遅くなりまして失礼しております。

    股、じゃなくて、またまた『三界SixRoad』までお読みくださり誠にありがとうございます!(しかも45話もあるのに!)
    そして、秀逸すぎる完璧×100のレビューコメントまでいただいてしまい
    もう素晴らしすぎて、言葉が見つからないくらいに感激しております。

    私の感激の度合いが文面では伝わりづらいかと思いますが、頑張って表現しますと、あまりに喜びすぎて意識が光の速さで地球を10周ほどまわってきた後に「わが人生に一片の悔いなし!!」と叫んで拳を天に突き上げてしまうほどの感激っぷりなわけです。
    危なくそのまま昇天してしまうところでした!
    伝わりましたでしょうか!?

    そして、何より、銀猫さんの読解力の高さがハンパない!!
    私が書いた雑な上に、とっ散らかした文章やストーリー構成をしっかりと読み取ってくれているあたりは、天才!秀才!を通り越して、やはり神なのかといわざるを得ないほどであります。
    自分で言うのもなんですが、あんなドイヒーなのをよくぞここまで正確に読み解いてくれたなぁ、と感心しきりであります。
    キャラクター達の個性にも注目してくれていて、主人公の亮の気持ちをしっかり汲み取ってくれていることも嬉しさの一つです。
    亮は主人公なのに影が薄いんですが、正史三國志を読んでみても諸葛亮という人物はどこか孤独なんですよね。そこで孤独な諸葛亮の周囲に賑やかで熱い魂を持った仲間に囲まれる姿を空想してみたのですが、他のキャラが濃すぎですよねww

    そんな影の旋律を理解してくれている神様(銀猫様)によるレビューコメントは、知らない方が目にすれば、「そんなにも面白い物語なのか!」と大いに胸に期待を寄せるでしょう。
    →しかし、本編を読んで滑りまくるという怖さもありますが、それは仕方のないことですが、その卓越した宣伝告知能力にも感嘆の声を上げざるを得ません。

    何か、お供物をしないと罰が当たるのではないかと思っておりますが、なかなか相応のお返しも出来ずに申し訳なく思っております。

    銀猫様のOOOも楽しみに、そして拝み倒しながら読ませていただきます!


  • 編集済

    第45話 襲撃10分前への応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。

    亮は相手をヨイショするのが上手ですね。小町も史龍もさり気なく言い包められてしまいました(笑) もっとも、人狼になった小町に危害を加えられる者がいるかどうか分かりませんが、やはり護衛がいた方が安心でしょうか? 敵側の犠牲者を出さないために(笑)

    集会所前のメンバーにしてもそうですが、『血の気が多い陣』と『頭脳派冷静陣』の役割が上手く為されていますし、こういったチームワークは強みですね。

    バラバラなようで、ちゃんと協力できる。大切な事です(*´▽`*)

    ※余談ですが、ジョージ談義に共感してくださる方がいて感激です(笑)

    作者からの返信

    情事クルーニー(笑)・・・ファンの方々に激怒されそうですね。
    すみません。

    なんか珍しく投稿ラッシュになってしまい、多忙にも関わらず毎回嬉しいコメントをいただいてしまい恐縮しておリます。
    ナシモトの100倍は恐縮しています!

    「三界SixRoad」が全然進展しておりませんので、ホントどうすんの、俺?
    と自問自答しながら創作しておりますが、如何せん小説を書く能力そのものが乏しく、パーティを追い出されたお荷物Fランク冒険者のような自分が恨めしく思う今日この頃です。
    机の引き出しから青いロボットが出てきて、スラスラ書けるペンとか提供してくれないかなあーとか思ってしまうのですが、
    こうしてお読みくださる天使のような方がいらっしゃるので、頑張ります!
    そうすみす先生も頑張ってください!
    次作を楽しみにしております。

  • いつも楽しく拝読しております。

    小町さんの人狼となった姿を見てしまうと、確かに女神とは呼び難いですね。でも戦闘力は高いですし、『戦の女神』になれそうです。

    それにしても、小町さんが反乱組織のリーダーになると、仲間を差し置いて一騎駆けで敵を壊滅させてしまうのでは? 圧倒的カリスマ! 多くの信者ができることでしょう(笑) たぶん、小町さん本人は嫌がると思いますけどww

    先日、貴殿の近況ノートに登場人物のイラストを載せて頂いたお陰で、今までよりもイメージがしやすくなりました(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    毎度コメントをただいて有難うございます。
    また、近況ノートまでご覧になっていただいて嬉しく思います。
    三界SixRoadは真面目に物語を展開させたかったのですが、どうしても想像する小生の性質が反映されてしまって、なかなか思うようにいかないんですよね笑
    それはもう仕方のないことなので、割り切って進めてしまっておりますが、
    もう少しカッコ良いシーンを書いてみたいものです。
    拳を天に突き上げたら手が割れるかのように雲が割れるみたいな(笑)
    文章表現力も乏しいですし・・・と落ち込んでいる場合ではなく、もう少しピッチを早めていかないと執筆している自分でさえ、物語進行で迷子になってしまうという洒落にならない状況ですので・・・頑張ります。
    そうすみすさんのコメントが何よりも励みになっております。
    感謝!

  • 第43話 下から史龍への応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。

    なるほど。戦う相手は最小限に、の方が無駄に時間と体力を費やさずに済みますね。

    それにしても、小町の召喚に“怒り”が必要って……(;'∀') この面子の中で、怒らせると一番面倒くさそうなのに、死霊発動に成功しても後が大変そうです。

    そして一番気になるのは、外部勢力とやらの名前が、亮や月英がよく知っている人物の名前と同じ。。。胸騒ぎがしたり存在を感じたりまでするなら、それはきっと偶然でも気のせいでもないのでしょう(゚Д゚;) 街の連中よりも厄介かもしれませんね。 

    作者からの返信

    いつも温かなメッセージをいただき感謝しております。
    小町に色々な面白いことをさせてしまっておりますが、それは彼女を
    Six Roadの六人しか存在しない守護者という設定にしてしまったせいなのです。
    それをいいことに、稚拙な作者がやりたい放題にやらせてしまっております。反省しております。
    ところで、ちょっとキャラクター・ビジュアルを創ってみましたので、
    お暇な時にでも覗いてやってください。

  • 第42話 上から小町への応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。

    ひとまず、小町と月英の潜入は成功ですね。しかも小町のアカデミー賞級の演技力のお陰か、それともアキラが単細胞なだけなのか、とりあえず協力者になってくれそうですし。

    それにしても人が複数集まると、必ず悪い奴がいて何かトラブルが起きるものなのですね。どうして仲良く平和に暮らせないのか。。。(;一_一)

    次話からは悪者を成敗ですね。まさに水戸黄門のように、存分に懲らしめてほしいですww

    作者からの返信

    いつも温かいメッセージありがとうございます!
    水戸黄門といえば、御老公様の圧倒的な権力が、ほぼほぼ無敵ですが、
    助さん、格さん、そしていぶし銀の風車を咥えたお方が揃っただけで怖いもの無しですね。
    大人になったら、その三人のような人物をお供にしたいなんて夢見ていましたが、いざ大人になってみたら、ウッカリ系の部下ばかり・・・。
    あっ、忘れてはいけない紅一点の由美かおるさんの入浴シーンも時代劇好きのおじさま達のハートをガッツリ掴んでいたように思います。

    何故か、黄門談義(字は間違えないようにしないとですね)になってしまいましたが、「三界」も御老公様一行には敵いませんが、亮と愉快な仲間達の活躍にご期待ください!

  • 第41話 侵入への応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。

    この美女はやはり小町さんだったのですね。確かに、ただ実力行使で真っ向勝負をかますよりも、この方が相手も警戒しないでしょうし、上手く行けば争わずして街に入れるかもですね。変身しなくても、オンナの武器がある!(笑)

    でも果たして、ここから仲間達とどのように街に入るのか? 小町さんが本当に悪役令嬢のように立ち回るのか? そうだとしても、このちょっと間抜けな門番達なら許してくれそうですけどww

    小町さんのお手並み期待しております!

    作者からの返信

    早速のコメント、ありがとうございます。

    やる時はやる強い女、というより実は度胸だけは誰にも負けない。
    そんな小町が笑える活躍をするかもしれません。
    「オンナの武器」も“天然の上から目線”でしっかり発揮しそうです。
    Mっぽい男は勝てないでしょうね(笑)

    この街に何かがある、そして何かが起こる!そんな展開に持っていけるだけの能力を発揮しなければならないのは作者の小生だったりしますが、得意の迷走状態に陥らないように気合い入れて参ります!

    オラに力を分けて下さーーい!

    精進いたします。

  • 第40話 嵌められた達也への応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。

    小町さんの性格が悪いのは確定なのですね(笑)

    ところで、前話をサラッと読み直して思ったのですが、小町さん人狼になった時、体の大きさは変わらなかったのですね。筋肉が盛り上がって巨大化したら、衣服が裂け飛んでしまうなぁという心配が……(;´Д`)

    まあアホ話はさておき、小町さんに相当なストレスと紆余曲折ありましたが、とりあえず争わずして貧民街に入ることが可能なのですね。その方法が気になりますが、またのお楽しみにします♫

    あと最近、お仕事のスタンスがお変わりになったとか? 昇進や異動や転職や転勤といろいろあるでしょうが、やはり良くも悪くも環境が変わると、それだけで心身の負担になるものですよね。。。

    どうか体調を崩さないようにお気を付けください。

    嗚呼……九連休も長いようで矢の如く過ぎますなぁ( ノД`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お正月の貴重な時間を費やしていただいたと思いますが、
    新年早々に嬉しいコメントでしたので嬉しく思います。
    幸運を運んで下さったように感じております。

    小町は、真っ直ぐストレートな性格。失敗を恐れない、というより自分に都合の良いポジティブシンキングが染み付いた最恐の女子という設定です。
    人狼に変身しちゃった件ですが、おっしゃる通りで、人に戻ったら全裸状態になってしまいますので、これについてはキューティーハニー方式を採用させていただきます(笑)
    実は、服がビリビリにさけたり、ハニーフラッシュ的な描写も一瞬考えましたが・・・(笑)

    前回、ご心配をおかけするようなことをお伝えしてしまいましたが、元々
    人間がいい加減で、無理はしないお調子者ですから大丈夫です!
    案じていただいて感謝しております。

    連休が終わりに近づいておりますが、そうすみすさんもしっかり英気を養って、ポジティブに活気溢れる楽しい年にしてください!
    今年もよろしくお願い致します!


  • 編集済

    いつも楽しく拝読しております。

    ……って言うか、もしかしたら小町さん、この中で最強(最恐)なのでは?

    でも自分で力を制御できないようですね。必要に応じて、仲間達がおだてたり怒らせたりしてコントロールするしかなさそうかも?(笑)

    小町さんが凄過ぎて、高僧であろう達也さんの影が薄くなってしまいました。あ、薄いのは頭ではなく影です( ̄▽ ̄;)

    それと、この場を利用して恐縮ですが御礼を……。

    拙作『スットコ牧師の……』に素晴らしいレビューをくださりありがとうございました。本編よりも御レビューの作品紹介の方が面白いほどです(笑) レビュー負けしないように、続編はより磨きを掛けます。

    作者からの返信

    いつもコメント励みになります!ありがとうございます。

    頭ではなくて影の薄い(笑)達也の高僧っぷりを露出しようと思いましたが、小町のキャラクターの方が強烈になってしまいました(笑)
    でも、きっとこの世界では最恐で最強になるかもしれません。本人が自覚しているのかは謎です。

    それから御作へのレビューですが、書くのが遅くなってしまって申し訳なかったです。
    もっと早くと思っておりましたが、ひと様のレビューというのが苦手でして躊躇っておりました。
    が、喜んでいただけたようで、小生もホッとしております。
    今回突然、丹下段平っぽいエディターの神様が降りてきたような感覚になりまして、このテイストで「書け、書くんだ、ジョー」と激励されたため思い立ったという訳ですです(嘘です、ジョーでもないですし)。
    そこで、某鉄道のエージェンシーに叱られるのを承知で書かせていただきました。

    ただ、真面目な話、本当に急にあのパクリフレーズが頭に浮かんできたんです。何度も言いますがパクリですけど(笑)

    今回のように丹下じゃなくて、神様が降りてきてスキルを与えてくれるのであれば、いつでも出し惜しみはしないのですが(笑)
    ということで、そうすみすさんの続編を楽しみにしております!
    そうすみすさんにも作家の神様が降臨されることを祈願しております(笑)

  • 第38話 Bark at the Moonへの応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。

    小町さん、人狼になれるなんて無敵ですね。しかもちゃんと正気を保てている(正気でもうるさいですが^^;)。逆に、皆を守ってあげる立場かもしれません。

    でも、時間制限あり? ウルトラマンのように……。スーパーマンなら時間制限はないんですけどね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小町の人狼化は、月に吠えたせいというベタな発想があったからですが、
    そうすみすさんのコメントにあるようにウルトラマン的なカラータイマーとか取り付けてみるのも面白いですね!
    そうしておけば良かったなあと悔やんでます(笑)

    この話のタイトルは、先日他界してしまったハードロック界の大御所に追悼の意味も含めて、彼の有名な曲名から拝借しました。

    それだけにコメントをくださったことが非常に嬉しく思います。
    感謝!

  • 第37話 元貧民街への応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。

    確かに、皆と一緒にいる方が、小町さんにとっても安全ですね。これだけ戦闘力が高くて血の気の多い御仁達がいるのですから、何の心配もないと思います(笑)

    それにしても、ウォーキングデッ〇を観た時にも感じましたが、ゾンビより人間の方が恐ろしい場合もありますね。力の強い者が横暴で周囲の人間を従わせるようなシーンもありましたし……(゚Д゚;)

    御作も、元貧民街が自分勝手な連中によって、ある意味独裁状態なわけですから、彼らがクリーンアップしてくれることを願います。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    ウォーキングデッ◯は人間の醜さもさることながら、正義の概念が自己中
    というアメリカ人特有のヒューマンドラマですねー。それが怖いですよね。今や日本も似たようなものかもしれませんが......。

    ゾンビ、アンデッドという名称は、日本でもお馴染みのファンタジー世界に登場するイメージが強いので敢えてアンデッドの世界にしましたが、霊幻道士好きの小生としましては、本当は『キョンシー』と呼びたかったんですよねー。三国志演義の諸葛亮も何故か道士のようなファッションのイメージが強いですから、何かマッチするような(笑)
    でも、そうなると完全に『霊幻道士諸葛くん』みたいなやつになってしまうので泣く泣くNGとした経緯があります(笑)

    そういえば、日曜日・・・おっと、続きは場所を移動します。

  • 様々な謎をはらみつつ、遂に第一章(でしたよね?)完結。
    いよいよSixRoadに突入ですね。5人を待ち受けるのは何か?期待せずにはいられません!

    作者からの返信

    いつもコメント有難うございます。

    先の展開を考えるうちに、章を立てた方が良いのかなあと思ってしまい、
    思い立ったが吉日的なノリで、誠に勝手にながら27話で一区切りさせちゃいました。
    この先こそは、まともな物語として展開させて参りますので、どうか見捨てずに見守ってやってくださいませ!

  • 更新されてることにさきほど気づきました。
    (;^ω^)
    レベルアップしてこれからってとこですね!
    新章も楽しみにしています。

    この場をお借りしまして、短編に☆をいただき、ありがとうございました。
    (*'ω'*)

    作者からの返信

    コメント有難うございます!
    実は大してストーリーが進行していないのに新章などと
    烏滸がましい感じにしてしまいました。
    しかしながら、いつもお読みくださり大変嬉しく思います。

    ご丁寧なお言葉までいただいてしまい恐縮ですが、
    今後ともどうか温かな気持ちで見守ってあげていただければ幸いです。

  • いつも楽しく拝読しております。

    昭和のヒーロー達の話題なのに、ヒーローっぽく聞こえないのはなぜでしょう?
    爆笑しました。

    作者からの返信

    いつも嬉しいコメント有難うございます。
    本筋から全然離れてしまった会話を展開させてしまい、
    最早メチャクチャな話になってしまいましたが、
    爆笑していただけたとのことで、本当に救われました(笑)
    昭和のヒーロー作品って、今では滑稽に思えるのですが、
    今流行りのチート系や俺TUEEE系の先駆け的なのでは??
    なんて思っております。
    でも、本当にヒーローっぽくないんですよね(笑)

    そうすみす様の次作も楽しみにしております。

  • Keeper of the six keys とても面白いです!
    いつも応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました!
    更新が遅い気まぐれ状態にも関わらず、
    いつも応援いただき感謝しております。
    今後とも、どうか温かな気持ちでお支えいただけましたら幸いです。
    モチベーションアップして頑張ります!!

  • 怒涛のヒーロー蘊蓄圧倒されました。二箇所分からないところがありましたが、他は多いに共感させられました。

    それはさておき、小町にも進む理由が出来たようで、いよいよ物語が動きだしそうで、こみ上げてくるものかあります。

    そして、スナッキーな夜にしてくれ、も更新されたようですので、後ほど読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    昭和のヒーローですから、なかなかに分かりづらいかと思いますが
    忍耐強く、お読みくださり大変光栄であります!!

    どんだけ更新してないんだろ??
    というほどに、時間が空いてしまいましたので、物語の進捗もわかりづら
    かったと思いますが、このようなコメントまでいただいてしまって、
    なんだか勿体無いような申し訳ない気持ちでいっぱいですが、
    感謝感謝であります。

  • 久しぶりの更新ですね。
    昭和のヒーローのうんちく、面白かったです!

    作者からの返信

    いつも嬉しいメッセージ有難うございます。
    本筋からは、えらくかけ離れてしまいましたが、うんちく昭和ヒーロー篇を
    楽しんでいただけたとのことで大変嬉しく思います。
    あの頃のヒーローはシンプルにわかりやすいヒーローでしたから
    万人に愛されていたように思います。

    新しい年に突入しましたが、今年も陽咲乃様の作品を楽しみに
    しております。

  • 第14話 智深 達也への応援コメント

    今度は、虎殺しの武松(ぶしょう)が登場ですか。
    水滸伝のメインキャラ、続々登場ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    魯智深の相棒といえば、やはり武松ですから、
    ここはセオリー通りに設定させていただきました。
    ちょっとベタベタな設定でしたが(笑)

  • 第13話 黒 林冲 也 への応援コメント

    冲也、まさか武蔵と兄弟だったとは。
    剛の武蔵、柔の冲也といったところでしょうか。

    作者からの返信

    ちょっと苦しいところをつかれてしまいました(笑)
    まさかの兄弟にしてしまいましたが、冲也兄のイメージは
    五輪書で有名な方の武蔵さんではなくて、
    K1の方の格闘家さんのイメージでネーミングしたということに
    しておきます(笑)

  • 第12話 九紋 史龍②への応援コメント

    いじめっ子三人は、現代の独裁者の三巨頭ですね。
    マサオキラーは初めなんでその名前になるのか分からなかったけど、兄だか弟がそんな名前でしたね。
    ぷうちんさんの記述は、今読むとちょっと緊張感あるなあ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いじめっ子キャラにわざわざ名前をつけるのもどうかと思いましたが、
    どうせならということで、思い切って名付けてしまいました(笑)
    マイナーな物語ですから御咎めもないだろうと(笑)
    この件を拾っていただけるのは、なんだか嬉しいような
    ちょっとだけ怖いような、今はそんな気分であります。

  • 第10話 追憶と困惑への応援コメント

    いろいろと謎と伏線が目白押しになっていますね。
    これらが次第に解き明かされていくことを楽しみにしています。

    作者からの返信

    いつも励みになるコメントをいただいているので
    暑い夏を乗り切れそうです(笑)
    次話から少しづつですが主要キャラの人となりがわかる展開に
    なると思いますので、どうか我慢しておつきあいください。
    今夏の暑さに比べたら耐えられるかと思います(笑)

  • 第8話 唇への応援コメント

    すごいぶっ飛んだ展開ですね。
    面白い。

    だけど、おっさんの唇には襲われたくないなー(笑)

    作者からの返信

    いつも有難うございます。

    そうです!そうなんですよ!
    何だか脈絡のないぶっ飛んだ展開にもって行ってしまいまして
    後悔しております(笑)
    実はちょっとした伏線にしたかったんですが、これがまた
    しょーもないことの伏線にしたもんですから始末におえなくなって
    しまいました。後悔は先に立たないということを
    身をもって知ったという次第です(笑)
    そのうちに我慢してお読みいただくと「あっ!これのことかぁ。あ〜あ、
    やっちまったなあ」とお餅をつきたくなるかもしれません!

  • 第7話 邂逅への応援コメント

    大町小町は、大喬と小喬を一人のキャラに集約させた感じですかね。
    音楽の才能があるのも、大喬・小喬が元なら頷けます。

    9号は、九紋竜史進でしたね。
    私は水滸伝は一回しか読んでいませんが、史進と呉用(呉学人)が好きです。

    作者からの返信

    コメント有難うございました。
    さすがですね! 考察力が素晴らしすぎてテンションが爆上がりです。
    ご推察の通りですが、小町の設定ではネーミングに苦戦しまして、
    喬姉妹の大小を拝借させていただきました。

    史進が好きというのは同志に出会ったようでとても嬉しい限りです!
    私も史進が大好きで田舎のぼんぼんなのに義に厚いというキャラクターに
    グッときております。
    そんな性格を上手く史龍に注入してあげられたら良いのですが.........。
    呉用先生は、ほぼ諸葛亮とかぶりますよね。

  • 第6話 五丈原の真相への応援コメント

    五丈原のシーン、けっこう細かく描写されていますね。

    ところで、小町と9号の正体を推察中。だけど、まだ情報不足で分からず(笑)
    小町は美人ということなら、貂蝉か、水滸伝系なら一丈青かな。
    赤毛ツンツンは、赤毛っていうと誰だっけ?
    孫堅、甘寧、呂布。違うかな。
    あ、ネタばらしは不要です。
    自分で読んで確かめるのを楽しみにしていますので。

    作者からの返信

    五丈原のシーンはガラにもなく頑張って書いたので
    そのように言っていただけると非常に嬉しいです。
    有難うございます!

    9号の正体、お楽しみに!!

  • 第5話 紅一点への応援コメント

    なるほど。
    林冲と魯智深でしたか。
    どおりで、張飛にしてはハゲという設定がどうも、と思っていました(笑)
    私は意外性のある展開は好物なので、楽しく読ませてもらっていますよー。

    作者からの返信

    コメントご丁寧に有難うございました。
    冲也と達也は、おっしゃる通りでした!
    さすがはモクのすけさんですね。
    わかっていただけるのが非常に嬉しいと改めて実感しました。

    ただ、正直なところ私の稚拙な文章表現ですと状況もわかりづらいと
    思われ、読んでいただいているのが心苦しいのですが、
    どうか温かな気持でおつきあいいただけましたら幸いです。

  • おそらくあの三人であろう人たちとの邂逅ですね。
    役者が揃ってきましたねー。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    あの三人もしくは、諸葛亮に忠実だったといわれている
    美丈夫(イケメン)のあの人の登場.........としたいところなのですが、
    私の根性が右曲がりにねじ曲がっているものですから
    お読みいただいている皆さまに混乱を与えてしまうような展開に
    してしまいました。先にお詫び申し上げます(笑)
    何れ明らかになりますので、我慢に我慢を重ねてお読みいただけますと幸いです。

  • 輩チームのダメっぷり、面白いですね(笑)
    登場したスカした奴とスキンヘッドは、劉備と張飛かな?
    こうやって推測するのも楽しいです。

    作者からの返信

    スカした奴とスキンヘッド、その正体はいかに!??

    なーんて言うほどのものではありませんが、謎は彼らの名前が判明すると
    明らかになるかもしれません。
    いただいたコメントのように推測していただけるのは
    とても嬉しく思います。

    登場人物のネーミングだけはかなり考えましたので(笑)
    お楽しみいただけたら幸いです。

  • 第2話 覚醒する学生への応援コメント

    確かに、亮って現代的な名前でもあるんですね。
    気付かなかった(笑)

    ちなみに亮君の田舎には、からす城と言われる真っ黒い城ありますね。

    作者からの返信

    『三界』までお読みくださり感謝感謝です。

    亮の田舎ですが...ご推察の通りです!!
    漆黒のお城が聳える山の中の城下町としてみました。

    この物語は登場人物の設定やネーミングだけはかなりこだわりましたが、
    文才のない私の力では細かな描写表現に苦労しまくりでして、
    その辺りはご容赦下さーーいませ。

  • 第7話 邂逅への応援コメント

    ありゃ、水滸伝が混ざってきましたか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お気づきになられた通りで、
    登場人物のネーミングとエピソードは勝手ながら水滸伝の
    キャラクターから拝借させていただきました。

    拙作をお読みいただき感謝感謝です。

  • 第25話 女神 九天玄女への応援コメント

    なんと、イカリヤが女神とは!
    見た目に囚われるのは、仕方ないでしょう。九天玄女はいけずです。

    いけずでも、必要な情報を与えてくれるので、流石は女神です。
    SixRoadに六鍵守護者がいて、彼らから鍵を手に入れるのが使命ということか。そして、六鍵守護者の一人は小町なので、後5人探す必要がある。しかし、SixRoadは6つの世界があるイメージなので、砂漠から5粒の砂粒を見つけるより難しいのでは、と心配になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょっとふざけすぎましたが(九天玄女が茶化したのですが)、
    ようやくSixRoadへの旅立ちへと展開出来そうです。
    普通の転移ものでしたら、もっとスピーディな展開なのに
    鈍速状態で申し訳ない限りです。
    この先の展開が物語の本質です。が、しかし、
    ご推察の通りで登場人物たちの苦難が待ち受ける(はず?)なのですが、
    同時に私にも過酷な苦難が待っています(笑)
    女神のご加護をオラにも分け与えてくださーーい!
    と念じるばかりです。

    dobby boyさんもお忙しいご様子にも関わらず、いつもコメント
    ありがとうございます。
    『炎風吹きすさぶ』の続きも楽しみにしております。

  • エロい竜巻のシーンは笑わせてもらいました。
    みんな揃って城下町へ。さて何が起きるんでしょうか(^-^)

    この場をお借りしまして、「新米サンタクロース」にもレビューいただき、ありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    励みになるコメントありがとうございます。

    私の場合は、頭の中で物語の筋を創作していても、ふとつまらない発想が
    過ぎるとそちらの方向へ脱線してしまうという困った性質がありまして、
    お読みいただいている皆さまには大変わかりにくく感じさせていると
    思っております。
    そんな愚策ではありますが、陽咲乃さんのようにコメントをいただけることに本当に感謝しております。

    また、いただいたコメントの返信で恐縮ですが、陽咲乃さんの物語の
    温かな世界観は読んでいて心が洗われます。
    (特に私のような者にとっては尚更に......)
    これからも楽しみに拝読させていただきますのでよろしくお願い致します。

  • 第5話 紅一点への応援コメント

    初めまして。
    「烏天狗」をフォローしてもらったので、覗かせていただきました。
    読みやすくて面白そうなので、わたしもフォローさせていただきますね(^-^)

    作者からの返信

    初めまして。
    わざわざお読みいただきまして有難うございました。
    更にご丁寧にコメントまで頂いてしまい恐縮至極です。

    また、御作の方へもお邪魔させていただきます。
    今後とも宜しくお願いいたします。

  • こんにちは。

    主人公、諸葛亮孔明の生まれ変わりですか。
    転生物は色々読みましたが、あまり見ない設定ですね。
    自分はゲームで三国志やってたので、三国志は好きですよ。

    これからも執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    拙作をお読みいただきまして有難うございます。
    またコメントまでいただきまして感謝感謝です。

    三国志のゲームなどは魅力的な武将がランダムに登場したりして
    夢も広がって楽しいですよね。

    そんなノリと空想でこの物語を書き始めましたが、文章表現の難しさに
    苦戦しまくっています。
    しかし、こうして温かなコメントをいただきましたのでモチベーションを
    上げて頑張ります。
    有難うございました!

  • 第24話 唇の正体への応援コメント

    思った以上にイカリヤなイカリヤが遂に登場しました。三界とSixRoadの事が、ここで明かされるのでしょうか。
    4人にとっても私にとっても、知りたくてヤキモキしている事実が。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき有難うございます。
    某イ○ワオフィスさんから怒られてしまいそうな、イカリヤ的なオッサンの
    登場で、ようやく唇の伏線を回収できました。
    (どうでも良い伏線なんですけどww)

    そして、このオッサンが明かすSixRoadの謎とは?
    さらにこのオッサンの真の正体が次回明らかに!!
    なるといいなあ(笑)と思っております!

    頑張ります!いつもコメント感謝感謝です。

  • 遂に異次元に旅立ったのてしょうか。5人を待ち受けるものは何なのでしょう。
    一点気になるのが、六鍵守護者という言葉。もしや、後1人仲間が増える?

    作者からの返信

    いつもコメント有難うございます!

    本作を“異世界転移”ジャンルに混ぜてしまいましたが、
    諸葛亮の転生は別として、スタートしてから今まで
    まったく転移させていなかったという展開スピード命の昨今に
    あるまじき鈍間な進行具合で、お読みいただいている方々には
    申し訳なく思っております。
    ご推察の通り、ようやく異次元(異世界)へと主要人物を転移
    させることが出来ました(笑)

    dobby boyさんの“六鍵守護者”についての鋭いご推察には作者の私の方が
    ハッ!とさせられましたが、それは今後のお楽しみとさせていただければ
    幸いです。
    毎回、お付き合いいただいて感謝しております。

  • 第5話 紅一点への応援コメント

    企画から来ました。

    喧嘩が強かったのは関羽の生まれ変わりでしょうか^^;
    これからいろいろ知略が出てきそうで楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    三国志のエピソードをほんの少しだけ私なりに解釈して
    取り入れたりしておりますが、物語の進行速度が遅すぎて
    未だ異世界へ転移していないというお粗末ぶりなのですが
    ご期待に添えられるような展開にして参りたいと思います。
    水滸伝の好感をモデルにしたキャラクターも登場します。

    暇すぎてお時間を持て余すときにでも、続きをお読みになって
    いただけましたら幸いです。


  • いつも楽しく拝読しております。

    古い蔵、葛籠、巻物……ワクワク感が止まりません。古代の品々に囲まれて、何か神懸かり的な現象が起きる。あの 〇ンディアナ・〇ョーンズ のような展開で、私の大好物です。

    続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    確かにジョー○ズ博士の冒険活劇って、本当にワクワクしましたよね!
    古代の遺物みたいなアイテムなどはその神秘性に心惹かれてしまいます。

    ただ、ちょっとこの先の展開は、私のダメダメな物語構成能力のせいで
    期待を大きく外してしまうかもしれません......ので、先に陳謝陳謝!
    深くお詫びしておきます。

    そんなんですけど、どうか見捨てずに温かく見守ってあげてください!
    いつも感謝しております。

  • 第12話 九紋 史龍②への応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。

    昼休み中に読ませていただきましたが、金平、マサオキラー、ぷうちん……21世紀の悪の枢軸、諸悪の根源オールスターズの登場に爆笑しそうになりました。

    〇レンスキーさんは出てこないかな~? とか、勝手に妄想しております。

    まあ、どんな形であれ、悪者が撃退されるサマはスカッとしますね( *´艸`)

    作者からの返信

    いつも温かいコメントありがとうございます。

    ゼ○レンスキーさん、すっかり忘れておりました(他意はありません)

    個人的に史龍というキャラクターが好きなのですが
    少々、粗野すぎていかんですね。

    シュポンッ!!
    スカッと爽やかコ○・コー○!!な展開になるように心掛けたいと
    思っております。

    乱文で読みにくいとは思いますが、今後ともどうかよろしくお願いしまーーす!

  • 第14話 智深 達也への応援コメント

    智深が瞑想!? と思ったら筋トレし出してイメージ通りでした。
    智深と武松、二人で樽酒開けそうな親友コンビですね。
    まぁ水滸伝は下戸の先生除いたら二人で樽酒開けそうな奴ゴロゴロいますけど。

    作者からの返信

    水滸伝を読んでいると何故かお酒が飲みたくなってしまうんですよね。
    横山光輝先生の漫画を読んでいても同じようにお酒が飲みたくなります。
    最近、寄せばいいのにドラマ水滸伝(1973年日本テレビ)を夜中に
    観てしまって夜更かししまくっているんですが、このドラマの酒盛りシーン
    を観ていても何故かお酒を飲みたいとは思わないんですよね。
    たぶん、お酒が美味しそうに感じられないからだと思います。ドラマのくせに!
    あとキャスティングがドイヒーで笑ってしまいます。
    どうでも良い話ですみません!!

  • 第13話 黒 林冲 也 への応援コメント

    割と三国志だけでなく九紋龍史進や豹子頭林冲のような
    水滸伝の人物もカバーしてるのが中華モノ好きとしてツボです。

    作者からの返信

    水棲虫。さん、いつも温かいコメントありがとうございます。
    キャラクターのネーミングを凝るくらいしか脳がないので
    そこを褒めていただいて非常に嬉しく思います。

  • 第6話 五丈原の真相への応援コメント

    三国志演義を読んでいると、
    諸葛亮と魏延が仲悪いのも相まって
    五丈原のシーンはガックリ来ますよね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    演義を読んでいて思うのは、諸葛亮がもう少し長く生きていられたら
    どうなっていたんだろうな〜という“歴史のタブー”です。
    きっと同じように思われたことがある方もいることでしょう。

    もうひとつ、北伐半ばで病死したのが趙雲ではなく魏延だったら良かったのに
    な〜なんてことも考えてしまいます。