第二六二話 ポルシェイドBTT989への応援コメント
善機械歩兵→全機械歩兵、の誤字かもしれません。ご確認を。
……機関銃喰らって腕一本は、よく頑張った。
作者からの返信
誤字報告助かります!
なんとか一本で済んだけど、空にとっては悲しいでしょうね……愛する人を抱きしめられないんですから
第二四三話 押し寄せる波への応援コメント
「見ていてください。貴方がもう、人の死に触れることがないように、ただの兵器が好きな青年に戻して見せます」
戦闘合間のこの独白、とても良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大人としての、主人公有馬への思いが漏れた結果ですね。いくら優秀な指揮官であろうと、19歳の子供である。そんな子供が、命のやり取りをしなくてもいいような世界を取り戻して見せる。
そんな意気込みを出したくて、このセリフが明野艦長から溢れだしました。
第二三七話 波状攻撃への応援コメント
エースコンバットのネタがあちこちに散見されるかな?
前話では紺碧の艦隊もあったし、わかる人には……というのはいいですよね。
作者からの返信
さっすが~分かりますか。
折角航空戦書くなら、エースコンバットのBGMを~って思ってたら、いつの間にか文章にも表れてました。
どう頑張っても自分の作品は紺碧、エスコンに影響されまくってるので、にじみ出ちゃいますね。
資料② 年表 2030年~2045年への応援コメント
どのような経緯で何が起こったのか、作者さんがしっかりと年表を作ってらっしゃって感動しました!
第一幕最終話ということで、キリよく今回の拝読はここまでといたします。
RT企画へのご応募ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
こちらこそ、ここまで読んでいただきありがとうございました。
これからも、活動頑張ってください! 応援しています!
第三二話 次の戦場へへの応援コメント
なんだろう、やる気が中途半端な感じの敵機……気になります。陽動作戦とか、何か意図があるものかも、とか色々と考えてしまいました(;´・ω・)
作者からの返信
WASの行動は意味深なことばかり、敵の最高司令官はなにを考えているのでしょう。
第三〇話 死ねない理由への応援コメント
真っすぐにしっかりと告白できた空、頑張った!٩(* ゚Д゚)و
有馬さんの答えは保留だったけど……待って、これ本当に死亡フラグみたいなんですけど!?!?!?(; ゚Д゚)めちゃくちゃ嫌な予感しかない!!
作者からの返信
主人公は死亡フラグへし折ってなんぼなんですよ!
第二八話 兵士たちの息抜きへの応援コメント
あぁああ~~~、やっぱり有馬さん恋愛ごとには鈍感だったー(; ゚Д゚)
空を部屋に運んで、可愛いなぁとは思っても恋愛的な意味でのドキドキはなさそうだし、これは前途多難!?
作者からの返信
有馬、空のことは可愛いとは思ってるんですよね~可愛いとは……。だがそれは、恋愛に発展するもの何ですかねぇ~。
第二二話 隠密性戦闘爆撃機『鋼ノ翼』への応援コメント
世界各国で大量の『H6』による爆撃ですか……この戦争に勝ち目はあるのかと不安になってしまうほどの状況(;´・ω・)
作者からの返信
人類は今の所劣勢、ですね。
第一四話 カウアイ上陸戦への応援コメント
あぁ……吹雪に続いて空も……。
砲撃戦も迫力と緊迫感がすごかったけど、こういうのは壮絶で、読んでいて苦しくなってしまいますね(;´・ω・)
作者からの返信
強襲上陸は、最も死傷者が出やすい戦いでもありますから、自然と激しくなります。
第一三話 ニイタカヤマノボレへの応援コメント
仲間である吹雪の重傷で、これは「戦争」なのだと……あらためて思い知らされたように感じます……。
命に別状はなくても、すごい重傷……。
作者からの返信
読者に「戦争」を意識させるのは大切な主題なので、感じて頂けたのなら、よかったです。
第十話 百年ぶりの再会への応援コメント
新しいWSたちがどんどん登場しますね!(*'ω'*)
武蔵や陸奥のように、大和と服装が似ていて統一感を出しつつ、イヤリングの花を変えるというのも素敵!
WSたちの見た目の描写を読んで、想像を膨らませて楽しんでいます。
作者からの返信
キャラクターが多すぎるのも大変ですが、少なすぎるのも、この物語の性質的に難しいので、頑張ってキャラ付けしています!
第八話 大和、咆哮!への応援コメント
大和とやり取りしながらの砲撃戦、読んでいてとても引き込まれました。
痛がったりイラついたり……本当に人間のようですね(*'ω'*)
作者からの返信
万物に魂は宿る。日本の古来からの考えが、無機物の擬人化という日本の文化に根付いていると考えると、やはり「兵器」も「人」と同義である。そんな考えがありますので、「兵器」らしさを残しつつ、「人」のように見える魂たちを目指しています。
第六話 全員生きてるなへの応援コメント
整備員のような明石、看護婦のようなヴェスタル……どの子も個性的ですねー!
大和も可愛いけど、私は今のところ明石が一番好きかな(*'ω'*)
作者からの返信
これからもキャラクターは増えていくので、どんどんお気に入りのキャラを見つけてください!
第五話 余計なことは考えるなへの応援コメント
狙撃神の空、すごい腕前ですね!(*'ω'*)
もしも無人機じゃなかったらと複雑な気持ちになってしまう有馬さん……そういう感覚がマヒしてしまう恐ろしい戦争が過去にあったんだと、私も複雑な気持ちになりました
作者からの返信
戦争は、人を人ではない「もの」に変えてしまいますからね
第三話 君は『大和』なんだなへの応援コメント
WSという存在、本当に不思議ですね(*'ω'*)
最初は幽霊のようなものかと思ったけど、物を食べることもできるし、記憶(?)を見せてくれたりもして……私のイメージとしては付喪神のようなものが一番近いのかなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます、四話ぶんまとめて返信させて頂きます。
一話ごとに丁寧な感想ありがとうございます! 大和を気に入って頂けたようでなにより、是非ちゃんづけで呼んであげてください。
WSが付喪神という考え方、ピッタリだと思います。
この先も、是非お楽しみください。
第二話 我が名は大和への応援コメント
戦艦『大和』……なんだか「大和ちゃん」と呼びたくなるくらい、AIとは思えないフランクな雰囲気ですね(*'ω'*)
有馬さんが「戦争」ではなく「兵器」が好きという感覚は、少年がカッコいい車や電車に憧れてそのまま大人になってマニア(オタク?)になっちゃってるような、そういう感じなのかなと想像しました。
第一話 歯車は廻り始めたへの応援コメント
戦争の始まりから各国の動向、そして日本が桜日国として戦争に参加していく流れが分かりやすくまとめられていたように思います。
金色の桜模様のあるイヤリングをつけた女性というのが、戦艦『大和』のWSなのかな(*'ω'*)
第零話 ウェポンスピリッツへの応援コメント
RT企画へのご応募ありがとうございます、応募多数のため読みに来るのが遅くなってしまってスミマセン!
主人公有馬中尉……あ、もう中佐か(*'ω'*) 有馬中佐と凌空長官とのやり取りで、この世界線の日本の状況やWSというものについて、ふんわりと理解できるように描かれていて、物語の導入としてとてもスムーズに作品世界に入れるように感じました。
過去の兵器の魂というWSですが、有馬さんは見て触れて話すことができるということで、WSの保護者として交流なども描かれていくのか……楽しみに読み進めていきたいと思います。
第零話 ウェポンスピリッツへの応援コメント
おもしろい。
かなり荒削だし、手を入れるべきところは山ほどあるけれど、完成度が高くておもしろくない話よりは百倍いいと思います。
がんばって下さい!
彩東
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長い話ですけど、興味の続く限り読んでくれると嬉しいです。
これからも頑張りますのでうよろしくお願いします
第二話 我が名は大和への応援コメント
Twitterの企画から来ました!
戦艦に対する「こだわり」を感じます!
こういうこだわっている作品、私は好きです!
応援してます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに、この作品はかなり兵器に対してこだわりを持って書いているので、そこに気づいていただけて嬉しいです。
これからも頑張っていきますので、よろしくお願いします。
編集済
第一話 歯車は廻り始めたへの応援コメント
誤字報告です
「向うがすでにこの国にも宣戦布告をしている以上、自国の脅威となりゆる可能性を、黙って見過ごすことなどできません」
→向うは「むかう」とも読めるので、向こうの方がいいかと。
→なりうる/なりえる/なり得る
「編隊を組み、少し進むと、レーダーに敵機が移りこんだ。」
→映りこんだ
報告だけなのでこのコメントは削除してくださっても構いません!
作者からの返信
誤字報告感謝です!
第一七三話 艦隊抜錨!への応援コメント
ついに大艦隊が出港ですね!ワクワクです!
間章 本番はこれからへの応援コメント
ワクワクする最後ですね!
ゼロの実力楽しみです!
第一五八話 海峡の夜への応援コメント
ヴァーユが機雷を運んで来てたって事なのかな.........
だとしたら、確かに艦隊の目の前に投下される前に撃墜できて良かったかも
作者からの返信
対空戦闘中の艦隊の目の前で投下されてしまえば、進路をふさがれるだけでなく、曲がり切れず、その中に突入する形になってしまいますからね。
第九九話 『零戦』と言う後悔への応援コメント
最後、有馬の本音漏れてますね。
吹雪の妹については、まだまだ謎が多いですけど何かあったのは察せますね.........。
作者からの返信
有馬自身多感な18才なので、周りに綺麗な女性がたくさんいたら目移りしちゃうのもしょうがないですよね。
吹雪の妹について、注目して頂けたのは嬉しい限りです、これからもよろしくお願いします!
第一四話 カウアイ上陸戦への応援コメント
桜日は、色んな種類の輸送船を持ってるみたいですけど、具体的にどれくらいいるんですか?
作者からの返信
輸送船は、軍事目的で使用されるのは主に三つで
『ハヤブサ』型高速輸送艦一号~五号
『D』型多目的輸送艦D001~D210
『えぞ』型人員輸送艦えぞ~りゅうきゅう
となっています、それぞれ使用用途や積載量が違うので、用途に合わせて使い分けています。
編集済
第一四話 カウアイ上陸戦への応援コメント
三式弾の対地攻撃、良いですね。きっと地表上空100m前後での曳火射撃。
作者からの返信
自分の小説は、基本主人公側からの視点になるので三式弾が爆発する様子を細かく書けないのは、正直悔しいですね。
第一一話 作戦準備への応援コメント
Kar98Kにも宿ってるんですね。これ、量産されてる別のKar98Kには宿ってるんでしょうか?
「別のⅣ号戦車」に遭遇した場合、それはそれで別にWSはいるんですか?
作者からの返信
通常、量産兵器のWSは一人しかおらず、キューブを接続している物を、オリジナルと呼びます。
Ⅳ号戦車の場合は、輸送船に入っていたものがオリジナルで、本土にはAI操縦の量産型が存在しています。魂は、自身の判断でオリジナル以外の車輌や機体を動かすこともできますが、オリジナルを動かすよりは少し扱いずらいと感じます。
これはちょっとした裏設定なのですが、銃器の魂については、量産兵器に魂を宿らせる実験の試作的な意味合いで各国で作られたため、大量生産されている物はほぼないです。
(karも、日本に渡した一本、ドイツ首相が持つ一本、ドイツ研究部が持つ一本の、計三本しかありません)
第十話 百年ぶりの再会への応援コメント
有名艦揃ってきましたね。艦これ、ワールドウォーシップスを経験してきた身としては艦の魂のモデルが、完全に艦これになりますw
「ああそうだ、元連合艦隊旗艦、ビックセブンの一隻である、戦艦長門だ、これから頼むぞ、司令官」
もう、完全に艦これの長門がw
作者からの返信
お恥ずかしい話WSのモデルは、正直艦これやアズールレーンにかなり引っ張られているとは思います。
それだけ艦の擬人化と言うと、その二つのイメージが強すぎるんですw。
第七話 ハワイでの伝令への応援コメント
この世界線では共通の敵、WASがいるから日米共同路線ですね。
作者からの返信
そうですね、一様立場的にはアメリカの方が上ですが、現代よりも少しだけ日本の発言権が高まっている日米共同路線と考えて頂いて大丈夫です。
編集済
第一五〇話 SuperSecretWeaponへの応援コメント
ストーンヘンジと似た匂いがしますね「バベルの塔」……!
作者からの返信
あ、バレちゃいましたね。
ちなみにモチーフは、お察しの通り「ストーンヘンジ」と、WW1時の「パリ砲」となっています。
第一三九話 『伊―403』への応援コメント
前話まではてっきり「回天」などの記憶かな? と考えていましたがこれは大戦中全ての潜水艦ということなのですかね。
そりゃ膨大な量になりますわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、ヨミは『伊―403』のWSとしてではなく、『日本潜水艦』のWSとして現代に生を受けた子になっています。
『伊号』『呂号』潜水艦すべての思いを背負っている訳なので、重くなるわけですよ。
第一三一話 キューブの数列への応援コメント
キューブの数列、中々面白そうな設定ですね。
アメリカのものがどうしておかしいのか、ネタバレ回を楽しみにします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
割と露骨な表現ですが、深い所のネタバレは一体何章先になるのでしょうねぇ、今しばらく、お楽しみにしていてくださいね。
第八話 大和、咆哮!への応援コメント
完全に引き込まれました…
艦船に自我、痛覚まであると、こうも感情が揺さぶれるとは…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たとえ無機物であっても、そこに心が宿れば、喜びを覚え、痛みを感じます。
そんなところが伝わったのら、こちらとしても嬉しい限りです!
これからも「ウェポンスピリッツは未来に継げる!」を、よろしくお願いします。
第六六話 双翼の一航戦『赤城』『加賀』への応援コメント
赤城の裏の声、なかなかよい表現でしたね。
ゾクッときましたよ!
作者からの返信
ありがとうございます!
赤城には、兵器としての本能、「自身の戦果を一番にしたい」とい気持ちが強いため、本心が裏の声で出てしまうという形をとってみました。
戦場における戦果の取り合い、その結果から悲惨な結末を招いたこともある、と、控えめに暗示するつもりで、赤城の裏の声は出てくることになります。
第五三話 しばしの休暇をへの応援コメント
最後の一文が、ある種の歪さを醸し出していますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
どれだけ凄いと言っても、主人公はまだ18才、そんな年の子供が、戦場に出ている。
物語だから、「そうゆうもの」として片付けられるけど、現実ではそうではない。
最後の一文は、
「あくまでこれがフィクションのストーリーである」
事と、
「現実の戦争にも、このようなことが起こっている」
という、一見矛盾に見えることを、二つ同時に協調させているつもりです。
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
今後とも、「ウェポンスピリッツは未来に継げる!」を、よろしくお願いします。
第三八話 プライズと大和への応援コメント
過去の因縁など、特にこういった戦争云々に関しては
思わずスルーしがちですが、キチンと描写されたことは
素晴らしいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品では、兵器たちを通して過去の戦争を見る、というのも主題の一つとなっていますので、日本とアメリカや、イギリスとドイツなど、出来る限りそれらに触れるようにしています。
特に、今後登場予定の『鶴』と『鷲』、『世界最強』と『世代最強』の艦艇の対立は、大々的に取り上げるつもりなので、その時までお楽しみに。
今後も、「ウェポンスピリッツは未来に継げる!」をよろしくお願いします。
資料② 年表 2030年~2045年への応援コメント
更新お疲れ様です。
個人的にこのような年表が好きなので色々と妄想しながら
楽しみました。
WASの主力兵器は新旧どちらの兵器が多いのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます
年表の方、楽しんでいただけたらな幸いです。
WASの主力兵器に関してですが、物語序盤は、旧式の物の方が多いですが、後半は、とある事情から、現代の物が増えていきます。
その辺の事情を語ってしまうと、ストーリーの核にも迫ってしま合うので、ネタバレは控えさせていただきます。
今後とも、ウェポンスピリッツは未来に継げる!を、よろしくお願いします。
第零話 ウェポンスピリッツへの応援コメント
戦闘描写の迫力がすごいです。
面白い話を企画に入れていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらとしても、いい企画を用意していただき、ありがたい限りです。
自分も、もっと戦闘描写の勉強をしたかったので、企画内の作品の多くが、とても参考になります。
もしよろしければ、引き続き、ウェポンスピリッツは未来に継げる!を、よろしくお願いします。
第四話 初陣への応援コメント
同イベントに参加し本作を見つけました。
戦闘の描写に力が入っておりますね。
アニメを見ているようです。
戦闘の描写を読んでですが、青空の空と、キャラクター名の空が、私の頭の中で少しごちゃつきました。ん、どっちの空だろう、みないな感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦闘描写は、できる限り想像しやすいよう力を入れているので、気に入ってもらえたなら幸いです。
ご指摘、ありがとうございます。確かに、空という名前のキャラなので、ごっちゃになってしまうかもしれませんね。少し、修正してみたいと思います。
今後も、ウェポンスピリッツは未来に継げる!を、よろしくお願いします。
第二話 我が名は大和への応援コメント
星の付け合い企画から来ました。
良いですね。兵器が擬人化って使い古されたものだけど、それはみんなが夢馳せた証でもありますから。
あと、軍艦もので『桜が咲いた』は、とてもくるものがありますね。
今後共に期待しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『桜が咲いた』の表現は、自分なりに大和の轟沈を現した言葉なので、そこに注目していただけたのは、とてもありがたいです。
まだまだ物語は始まったばかり、これからも、「ウェポンスピリッツは未来に継げる!」を、よろしくお願いします!
第一八話 決断への応援コメント
Twitterから来た者です。とりあえずここまで読ませていただきました。
知識量がすごいですね!説明も丁寧で理解しやすかったです。
気になる点としては、一話当たりの文量がやや多いこと、改行が少ないこと、途中で途切れている話があること、です。
古魚さんはまだまだこれから伸びていくと思いますので、人気作などを読んで参考にしつつ、これからも頑張ってほしいと思います!
絶対伸びると思いますので!応援しています!
作者からの返信
貴重な批評、ありがとうございます。
改行が少ない、という点ご指摘ありがとうございます、ここはもう少し気を付けて、書いていきたいと思います。
一話あたりの分量が多いのは……癖なので、すぐには治らないと思いますが、善処します。
途中で途切れている話というのは、おそらく4話と5話の間だと思いますが、実は本来繋がって一話だった部分で、あまりにも長すぎたため、『明石』の倉庫から医務室に行くシーンの所を切って、投稿したため、こうなってしまいました。
なんだか、言い訳を並べてるようになってしまってすいません……
本当に、応援とコメント、ありがとうござます!これからも、よろしくお願いします!
ウェポンスピリッツは未来に継げる!への応援コメント
……敬礼ッ(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
/)`;ω;´)