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  • 第270話 慶介のエリスへの応援コメント

    100応援コメントゲットだぜ_(┐「ε:)_

    作者からの返信

    あ、ほんとですね!
    全然気づきませんでしたぁ!
    ありがとうございます!!!
    慶介は実在の私の若い友人です。
    彼がまだ小学生の頃からの付き合いで、ある食品工場の見学会で知り合った御両親と共に仲良くなりました。
    愛情を注がれて育ったせいで非常に人懐っこく、大人相手でも普通に付き合える不思議な子でした。
    お父さんが映画監督で、そのせいか美術に興味があり、後に美大には落ちましたが専門学校で東京に出て来て、またよく会うようになりました。
    しかしあまりにも早く亡くなってしまった。
    エリスの人形は実話で、彼を見出してくれた大物監督は「ネットは広大よ」という主人公の台詞で終わる映画の、あの素晴らしい方です。

  • 第267話 マリーンへの応援コメント

    100人に1人も受からない兵士を倒すなんて、石神さんはどこで修行を積まれたのでしょうね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    いずれ分かってきますが、もちろん並大抵のことではありません。
    ただの喧嘩三昧の青春ごときではないのは確かです。
    マリーンは常に上陸作戦、強襲作戦で先頭切って突撃する部隊です。
    アメリカ軍の中でも特異な連中でして、グリーンベレー、シールズなどの特殊部隊に劣らない訓練を積んでいます。
    その特殊な軍の故に陸海空の装備を独自に保有しています。
    マリーンが、真っ先に石神と親しくなるのは、グアムでの縁があったためですね。
    岡庭君が唯一聞いていた言葉「マーシー」が石神の過去になります。
    そしてこの横須賀での再会が全ての始まりとなります。

  • ハワイに行ったとき、ハンバーガーのおいしさに驚いたのを思い出しました。
    日本とはもうなんか別格なんですよね。やはり肉の違いでしょうか(*´꒳`*)

    作者からの返信

    やっぱり「肉」のことがよく分かっているんでしょうねー。
    肉ばっか喰ってる連中なので。
    そのためのバンズやソース、ピクルスなんかのバランスとかも長年の感覚で知ってる。
    ドッグなんかも絶品で、ジャンクフードの美味さをよく分かってます。
    先日歌舞伎町の行き付けの飲み屋で、日本のマックの中で最高に美味い店が、いつも私が帰り道のタクシーで通り掛かる店舗だと知りました。
    まだ行ってませんが、まー横須賀とかで食べたものの感動には及ぶまいと思ってます。
    チェーン店だといろいろ制約が多いですからねー。
    石神と六花がよく行く麻布のお店は実在のもので、本当に美味しいです!

  • バイクは詳しくないため衝撃を受けたのが、エアコンがついているところです。
    風を一身に受けておいてなお、風はいるのか?と思いましたが、夏場、信号待ちとか暑いですもんね(´-ω-`)

    作者からの返信

    えー、エアコンはほとんどというか、まったくほぼ意味はありません。
    冬場は「なるほど」程度には感じますが、むしろエンジンであったかいです。
    夏場はどうしようもなく、多くのライダーが股間ビッショリで指差されて笑われたり、食堂の入店を断られた経験があるはずです。
    そうじゃねぇよ、汗だよ!

  • 第260話 紅の友 Ⅸへの応援コメント

    明るい方がいなくなると、一気に寂しくなりますね(´・ω・`)
    今度はツーリングをするときに再会する感じでしょうかね。一般人から、一緒に写真撮影お願いされそうな予感があります(笑)

    作者からの返信

    「紅六花」は今後どんどん親密な関係になって行きます。
    もちろんバイクは重要なものになります。
    一つの運命がここで回り始めたのです。
    って、この時点ではなんにも考えてなかった青ちゃんなのでしたー(笑)。

  • 第253話 紅の友 Ⅱへの応援コメント

    レンタルバイクでツーリングとかも楽しそうですね(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    まあ、東京と言えど、雪は積もりますから……1月はさすがに厳しいですかね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    レンタルは使ったこと無いのですが、バイクは確かに冬は寒いですね。
    でも、ちゃんと着込めば何とかなります。
    素肌が出なくすれば、意外と。
    逆に真夏は地獄です、拷問です。
    マジで海パンで乗ってる人、見ました。
    気持ちはよく分かりますが、転ぶと終わりです。
    警察の方に以前に聞きましたが、陰部を晒していなければ良いそうです。
    まー、お店には入れませんけどねー。
    雪道は流石に乗りません。
    オフロードのガチガチの雪氷仕様でも、私は嫌ですねぇ。
    そう言えば学生時代にゼミの打ち上げで水上温泉に行きました。
    友人に赤いジャケットと板も借りました。
    初めてのスキーですぐに滑れるようになったのですが、止まり方を知らず。
    滑れるもんだから上級コースに先輩に連れられ、そのまま豪速で下まで。
    何人も吹っ飛ばしながら最後は自分で転んで止まりました。
    救急車が来ました。
    何人も運ばれました。
    すぐに宿に引っ込んで、その後のことは知らず。
    「水上の赤い悪魔」と先輩たちから言われました。
    ゴメンナサイ!

  • 心が温かくなるクリスマスでした(´;ω;`)
    子どもを引き取って、距離を詰めるのに苦労したであろう石神さんの努力が報われた瞬間ですね。

    作者からの返信

    私自身がバースデイやクリスマスに全然興味がありませんので、石神もそのようにしてしまいました。
    でもお世話になった方や大好きな方には祝いたいと思いますので、自分には興味がありませんがそういう方々には普通に。
    中元や歳暮もそうですが、ああいう行事は日頃ろくに何も出来ない自分にとっては有難いシステムです。
    高価なものは相手も困ってしまいますので、毎回選ぶのも一苦労ですが。
    子供たちのようなプレゼントが出来ればいいですよね。

  • 結婚相手は石神さんです!
    とかやるのかと思ってひやひやしておりました(´⊙ω⊙`)
    お幸せに〜

    作者からの返信

    ヘンタイって、どこか憎めない面があるんですよね。
    一応、純粋っていうのか。
    岡庭クンは良い奴です。
    女子プロレスの連中とは、また縁があります。
    お楽しみに!

  • 第239話 美しき姉妹 Ⅶへの応援コメント

    学校は勉強の仕方を学ぶ所ですよね( ˇωˇ )
    まじめにやらなかったせいか、大人になってから苦労していますよ‎( ꒪⌓꒪)

    作者からの返信

    「静馬君」にはモデルの方がいまして。
    私は喧嘩三昧のくせに病弱で、石神のように毎月四〇度以上の高熱でダウンし、入院もしょっちゅうで。
    そこで病室で出会った高校生の方に可愛がってもらいました。
    本当にインテリの方で、私に文学や哲学を語り圧倒されました。
    学校の勉強などは本当に最低限の、言ってしまえば集団で何かをやるための基礎を教えるだけなのだということに気付かされ。
    学校の勉強は本編で書いている通りのことをして、私はそれ以外の自分の求めるものを求めるだけの人間になりました。
    ナポレオンが「国民学校」を創設し、世界史上初の「国民皆兵」を実現しヨーロッパを支配しました。
    学校の根本って、それだと思います。
    あ、「エロ魔人のチョーさん」も実在のモデルがいます。
    たいへんお世話になりましたぁー!

  • 第237話 美しき姉妹 Ⅴへの応援コメント

    いい感じでしっとりしていたのに……六花さん‎( ꒪⌓꒪)!
    なんてことを!

    作者からの返信

    あらゆる意味で六花は「純粋」なもので、どうもスイマセン……
    紫苑とはあんなに純潔な付き合いだったのに、なにをどうしてエロにのめり込んだものか。
    まあ、人間って自由に生きていると、時にとんでもない魔物に魅入られるもののようです。
    誰にも止められないし咎められないので、いつしか本人の中でれっきとした「日常」になってしまう。
    月給がその「日常」に溶けて沼となっても本人は別になんのこともないという。
    まあ、私もまともな常識人とはあまり付き合いの無い人間ですので、こんなもんかと(笑)。
    でも、風花にはどうか真っ当に生きて欲しいという気持ちもあります。

  • 第236話 美しき姉妹 Ⅳへの応援コメント

    そういえば、石神先生って車何台お持ちなんでしたっけ(´-ω-`)?
    フェラーリダンディの異名が強すぎて、イマイチ把握しておりません( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    お読みになっている時点で、フェラーリ・スパイダー、ベンツAMG、それに改造ハマーH2の三台です。
    そのうちにもっと増えます。
    バイクも乗り、何台か入れ替えと買い増し、柳や亜紀ちゃんの車も。
    結局手に入らなかったものも……
    お楽しみに!

  • 第234話 美しき姉妹 Ⅱへの応援コメント

    徐々に話せるようになってきましたね、六花さん。
    3日間の内に、大量のおもちゃが見つからないといいですが……あとDVD……‎( ꒪⌓꒪)

    作者からの返信

    そうですよねぇ。
    おもちゃは風花も理解の外かもしれませんが、DVDはモロですからね。
    表紙で一発です。
    以前に友人に本屋に誘われました。
    「お前本なんか読むの?」
    「いや、まあな」
    私も何冊か買って、でも友人は何も買わずに出て。
    「あれ、本は?」
    「レジが女の子だったから」
    「はい?」
    話を聞くと今でも忘れませんが『シティ・ヘブン』という風俗雑誌で。
    毎月購入し、今日が発売日だったと。
    「なんだよ、俺が買って来てやろうか?」
    「頼むよ!」
    私も知らないのでちょっと探したら、A4サイズのジャンプくらい分厚いフルカラーのもので、確か3000円くらいもしました。
    当然表紙はわかりやすいエロエロ写真で。
    それをレジに持ってったら、女の子が思い切り嫌な顔をして雑誌を叩きつけて「ピッ」としました。
    そして乱暴に袋に入れて私に突き出しました。
    まあ、友人は正しかったと。
    「ほら」
    「ありがとー」
    いい思い出です。


  • 編集済

    第1話 遠い、あの日への応援コメント

    初めまして。この度は企画への参加ありがとうございます。
    女の子の叫びから始まる物語、引き込みの強さを感じますね。人物の口調も風潮に媚びてなくて、好感を持てます。
    ストーリーをテンポよく進めつつ、締めには先の展開を期待させるようなキーワードを並べて次への繋ぎをしっかりと行う。ネット小説として見習うべきテクニック、勉強になります。
    私が物を申せる部分は無いように思います。それにしても、話数と文字数を見たらすごいボリュームですね。圧巻です。私も他サイトで長編を書いたことがありますが、15万文字くらいが限界でした。
    お役に立てるようなコメントができなくて申し訳ありません。企画には色々な方にご参加いただいておりますので、ぜひご活用ください。良い機会になれば幸いです。

    作者からの返信

    いえ、そんな、全然無才底辺の者です……
    ですので他の方からお褒めの言葉を頂くと体調を崩すほどのクズです。
    でも企画に参加させていただき、出来るだけ勉強させていただきたいと思っております。
    どうぞ宜しくお願いします。

  • 一家で世界征服できそうな戦力になっていますね……( ̄▽ ̄;)
    そのような邪な思想にならないことを祈るばかりです( 人˘ω˘ )

    作者からの返信

    ディープステートだのGⅡだのイルミナティがとかスカルなんとかとか。
    石神家ならば簡単に征服出来そうですけど。
    まー、支配してどうすんじゃーってことで。
    支配ってめんどうくさいじゃないですか。
    あちこちで面倒な問題が山積みで、それをどうにかする責任がある。
    面倒だからってしないで何億人も死んだら支配者のせいなんですからねぇ。
    独裁政権ってありますが、大体地獄で。
    こないだも50年も支配してた人が死にましたが、喜んでる人が大勢いて、あんな怨みを買うならって思います。
    でも、まー、あのですねぇ……

  • 第226話 「花」やしきへの応援コメント

    石神一家が遊園地を回るときは、貸切にした方がいいかもしれませんね‪( ◜ω◝ )
    調理師も増やしたら安心できるでしょう(笑)

    作者からの返信

    遊園地もそうなのですが、もうどこへ行ってもって感じですねー。
    本当に聖書の「蝗の群」のような奴らです。
    都内の食べ放題のお店で出禁を喰らうようになります。
    まあ一部の石神一家のことを知っている場所ではちゃんと用意してくれるのですが。
    それでも御堂家では毎回石神が苦悩します。
    で、遊園地の貸切。
    ずっと後のお話で実現します(笑)。

  • 第221話 六花と風花 Ⅳへの応援コメント

    風花さん、もしかしたら六花さんのことを拒絶するかなと思って読んでいましたが、そうならなくてよかったですദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )

  • 双子ちゃん、先生以上に学校を制圧してますね( ̄▽ ̄;)
    裏の支配者とか言われていそうで(笑)

    作者からの返信

    当然言われてますが「裏」でもありません(笑)。
    もー、みんな、先生方も受け入れている様子です。
    とんでもない天才的組織力を持ってる二人です。
    「悪戯」も途方もありませんが。
    石神が暴力を教え、双子が暴走したので思想面で宥めようとしてそれが大暴走に結び付き、もう手に負えないことになってます。
    更に双子には霊能力まで備わっているので大変です。
    はっきり言って人類最高の指導者なんかにもなれるんじゃないでしょうか。
    幸いにして双子はそんなものに興味が無いのですが、石神のために果てしなく暴走して行きます。

  • 第216話 猫神家の一族への応援コメント

    動物は本質を見極めますからね。石神さんの根が優しいところをわかったのでしょう。
    あるいは、不思議な力に目覚めたのか……|ω・)
    とりあえず、動物アレルギーじゃなくてよかったですね。

    作者からの返信

    「ゴールド効果」と名付けられましたが、後々引きずることになります。
    ゴールドは石神が好きで、石神のために何かしたがってます。
    大きな意味では石神のバックボーンに関わってはいるのですが。
    そしてゴールドは動物に関してその能力を発揮するので、石神が動物に好かれやすいようにしてます。
    まあ、元々そういう傾向はあったのですが。
    さて、ここでとんでもない存在との邂逅が……

  • とんでもない展開から始まり、なんとか無事に片付いたようでよかったです。
    死王はまたどこかで会いそうですね。敵なのか、協力者としてなのかわかりませんが(´・ω・`)

    作者からの返信

    「花岡」のとんでもない威力が示されました。
    死王はそれを身に付けています。
    石神も対抗して強くならねばなりませんが、さて、どうしたものか。
    ここからモビルスーツ開発により宇宙での戦いが……始まりません。
    でも、モビルスーツは出てきます。
    ずっと先ですが。
    自分でも何がどうしてそうなるのか、さっぱり分かりません。
    助けて下さい……

  • 第204話 ゴールド Ⅲへの応援コメント

    いやああぁぁ∑( °口° )!?
    そんな……別れが早いですよわんちゃん(´;ω;`)

    作者からの返信

    悲しいですが、あの世で飼い主と一緒にいるのかと思えば少しは救われますね。
    実話怪談で幾つか飼い主が「連れて行く」というものがありまして、それに沿いました。
    ゴールドはこの後もちょっと関わって行きます。

  • 第203話 ゴールド Ⅱへの応援コメント

    紹介文の『大きな猫』が石神家入りするのかと思っていたので、大きな犬が来るとは思いませんでしたΣ( ˙꒳​˙ )

    作者からの返信

    海外へ行った友人のゴールデンレトリバーを数週間預かった経験から生まれたエピソードです。
    可愛らしい奴で仲良くやってました。
    『大きな猫』はもうちょっとお待ちください。

  • 第202話 ゴールドへの応援コメント

    末期患者様でも一時帰宅は認められるんですね( ˇωˇ )
    犬は家族ですから、心配になりますよね……

    話変わりますが、本題(世界を救うところ?)まで読めていないので、今後レビューを書き直すかもしれません( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    病院は「治療行為」を前提としているので、治療を拒否する患者を縛り付けることはありません。
    というか、ただ寝かせておくことが無い、ということですね。
    ホスピスや終末医療のように亡くなるまでのケアをするという目的が明確にあれば別ですが。
    その場合は「ペイン治療(痛みなどを軽減する)」という治療を施すということです。
    伝染病の場合は別ですが。
    お金(点数)が大前提のようで寂しい話です。
    五十嵐さんの場合はペイン治療だったわけですが、その場合でも医師の許可があれば一時帰宅は出来ます。
    まあ、本来は許可が下りる状況では無かったようですが、石神が責任を請け負ったと。
    レビューについてはどうかお気になさらずに。
    そんな大した作品でもありませんからぁー(笑)。

  • 酒を注ぐんじゃなくて、バナナを剥いてあげるんですね(笑)
    ゴリ子さんと虎子さんはさぞや美しかったことでしょう。店員も釘付けでしたから( ˆωˆ )ニヤニヤ

    作者からの返信

    院長先生は一滴もお酒が飲めませんので、ソフトドリンクなのですが、石神がからかってバナナ、と。
    そして院長先生もバナナがそれほど御嫌いではないようで。
    お猿、類人猿と言っては怒鳴られますが、今までバナナを出して怒られたことはありません。
    一応「乙女会議」が無事に終わったとしていますが、そうじゃないような気も……
    やっぱ、どっか呪われてます。

  • 第172話 虎と龍 Ⅸへの応援コメント

    『虎と龍』は、柳ちゃんの魅力が詰まった回でした(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    石神さん、一夫多妻制の国に引越した方がいいかもしれませんね……(笑)

    作者からの返信

    いつもご感想をありがとうございます!
    火野葦平の『花と龍』が大好きなので、オマージュ的なタイトルになってます。
    あっちは「タマキン」「オマン」という物凄い名前で呼び合ってますが……
    石神は小学生(!)の頃からとんでもない奴で。
    まあ、今は流石に女性との間には「愛」がありますが。
    でも婚姻制度では日本は一夫一婦制ですが、そうでない自由恋愛はフリーダムですので(笑)。
    「モテモテだが結婚しない」というのは、法的にはセーフです!
    倫理的には知りません!
    《ドラゴン・チルドレン》とか、もう書いちゃったので四苦八苦しました。
    何であれ、石神も柳のことが大好きですので、何とかなるかと思ってました。
    しかし時々「お前の魅力の9割は御堂の娘ってことだからな!」なんてひどいこと言います。
    柳カワイソウです。

  • 院長は何やかんや言ってもやってくれるのが優しいですね(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    ヘンゲロムベンベ様がんばってくださいᕙ( ˙꒳​˙ )ᕗ

    作者からの返信

    最初はなし崩し的に石神にハメられたわけですが。
    奥様が大笑いされたことが嬉しくもあり。
    双子のためというのもあり。
    まんまと石神にノセられ続けているという次第です。
    武骨で人からの評価などどうでもよく、そのくせ誰かのために一生懸命になるというお猿です。
    絶対に嫌なことでも誰かのためとなれば、なんのこともない。
    まあ、ご本人も楽しみ始めた気配が……
    その美しい性格が、また石神の罠に……

  • 第153話 御堂家 Ⅵへの応援コメント

    こういう非日常的な環境に身を置くと、記憶にずっと残りますよね。
    子どもたちが楽しそうでなによりです(*´ω`*)
    すごく濃い3泊でしたね(笑)

    作者からの返信

    仰る通りで、非日常こそが人間の深い場所に残るものだと思います。
    学生時代の親友の旧家をモデルにしてますが、何度も遊びに行った時の思い出は今も私の中で輝いています。
    それまで全然好きでも無かった甘ったるい『ベルガマスク組曲』が好きになったのも、庭で親友が聴かせてくれたお陰です。
    「すごく濃い3泊」。
    この先ますます濃厚になります!

  • 第145話 KYOKO DREAMINへの応援コメント

    全部カタカナなのに、誰が誰だかわかるのごすごいですねΣ( ˙꒳​˙ )笑

    作者からの返信

    えーと……
    毎日一話以上更新するというナゾの誓いを立ててまして。
    この当時は書き溜めるということをせずに毎日その時に書いてました。
    前日に友人と痛飲し、酒で腐った脳で思い浮かんだことを書きました。
    何となく思い描いていた先はあったので、「書いちゃえ!」というアホが。
    このエピソードが後に私を苦しめることになりました……
    《タイガー・レディ》《ドラゴン・レディ》ってなんだよ!
    《サイレント・タイガー》《サウザンド・サクラ》って誰!
    《キョウコ・チルドレン13人》って無理だよー!
    まあ、苦心惨憺はしましたが、人生意外と何とかなるもんです!
    私のテキトー振りは今後も続きますので、どうぞお付き合い下さい。

  • 第139話 階段落ちへの応援コメント

    響子さんにいろいろ経験させてあげたいけど、体調が心配だからあまり無茶もできない。
    石神さんは(手を出すのはよくないですが)ツンデレですね(´∀`*)

    作者からの返信

    今の時代にこれをやったら大変ですが、この物語は8億年先の地球の出来事です!
    私は理不尽、不合理が人間には必要だと考えてますので、まあ、そのー。
    『不合理ゆえに吾信ず』と埴谷雄高は著書にしましたが、元はギリシャのテリトゥリアヌスの言葉です。
    人間は自分の想像を超えた事態、非日常が大切なのだと思います。

  • いつもはカオスな会議も、響子さんがいるだけで少し落ち着きますね(`・ω・´)
    それでも、ぐだぐだなことには変わりませんが(笑)

    作者からの返信

    いつの間にか定番になってしまった「乙女会議」ですが、呪われてますよねー(笑)。
    石神と院長先生が同席した一度だけ無事でしたが、それも最後に店員の噴き出す血飛沫……
    主に栞のせいなのですが、今回は酷い。
    一江と大森は石神に繋がる女性たちの親睦を深めたいという思いで、六花はそれに加えて美味しいものを食べたいと。
    栞が元凶です、マジで。
    性格は可愛らしいのですが、「可愛い」ってもしかしたらコワイものなのかもしれません。
    嬉しくなっちゃうとハッチャケちゃうという難儀なお人です。

  • さきほどこちらにいただいたコメントの『叶匠寿庵』さん、登場ですね( ˇωˇ )滋賀県の和菓子屋さんだとか……
    調べてみたら、シンプルながらも素材の味を意識して作っているようなお菓子が出てきて、おいしそうでした( •̀ω•́ )✧

    双子が段々と屈強になってきました。
    まったく、だれの影響ですかね……‎( ꒪⌓꒪)

    作者からの返信

    ああ、丁度タイミングが合ったんですね!
    汐田様の日頃の行ないのお陰でしょう。
    一切知りませんが(笑)。
    関西では、『叶匠寿庵』を手土産に持って行くと、大抵のトラブルの詫びは済まされるのだとか。
    誠実に和菓子作りをしているお店ですので、相手に詫びの誠意が伝わるそうです。
    工場がまた素晴らしくて、製造工場なのに漆喰の塀に囲まれた気品のある建物なんです。
    そういう所からやはり違いますね!
    他にヤ〇〇〇パンの製造工場を見学させてもらいましたが、二度と食べたくなくなりました。
    あれは食品ではない……
    双子はスゴイですよー!
    組織化(洗脳?)の能力は随一です。
    イロイロとヤバいです。
    でも石神のことが大好きで、全ての騒動が結果的に石神のためになります。

  • ようやく響子さんとのお出かけが叶いましたね(*´ω`*)
    2人とも満喫しているようで、ほっこりします。このまま体調に変化がなければよいのですが……

    作者からの返信

    ベッドに縛り付けられた響子が、やっと念願のドライブに出ました。
    体調の方は、石神と六花が常に細心の注意で見守っていますからね。
    石神も子供の頃に色々とあり、響子も巨大な運命のためにいろいろ、という感じです。
    でも石神の関係者ですから、響子もタダモノではありませんので。
    周囲に負けず、いろいろとやらかす予定です(笑)。

  • 第130話 「紅六花」:宴への応援コメント

    六花さん、愛されていますね(´∀`*)
    これだけの人数がすぐに来てくれるなんて、人望がないと成し得ないですから。

    作者からの返信

    愛されてますよねー!
    人間は本当に苦しい時に助けてもらったとか優しくしてもらったら、それは忘れられない思い出になります。
    それは一緒に楽しく遊んだとか仲良しだったということ以上に心に刻まれる。
    それが恩義とか絆というものになるのだと思います。
    だから人間には苦しみとか悲しさが必要なことなのだと。
    「紅六花」と「ルート20」のエピソードは幾つも出てきます。
    お楽しみください。

  • 偲ぶ恋、美しいですね(*´ω`*)
    一歩引いたところから相手を思いやるのも立派な愛ですね。

    作者からの返信

    武士道の思想書『葉隠れ』は「自ら死ぬこと」「偲ぶ恋」の二本柱だと思っています。
    私は恋愛の究極は「偲ぶ恋」なのではないかと思っています。
    そりゃ付き合えば楽しいに決まっている。
    でも、それは結果論であり、愛は自分の中にあるのですから抱いて行けばそれで良い、と。
    『無法松の一生』を観た時の衝撃は今も忘れません。
    アンドレ・ジィドの『狭き門』を読んだ時と同じでした。
    アリサとジェロームの純愛の物語であり、最後に修道院に行くアリサが言う。
    「私は幸せになるために生まれて来たのではありません」
    松五郎もまた、同じ人間でした。
    人間の美しさは、自分以外のための行為にあると私は考えます。
    岩下俊作の原作も素晴らしいですし、数々の映画やドラマも素晴らしい。
    私は「無法」の部分しか無いです。
    松五郎は遠い……

  • 第122話 花岡流暗殺拳 Ⅲへの応援コメント

    石神さん容赦ない上に強い∑( °口° )!?
    これは……紹介文にあった、世界を救う事態に近づいていっている感じでしょうか?

    作者からの返信

    仰る通りでして。
    元々は「家族物」として出発したのですが、どうにも生来のアホさでそれが維持できず。
    このエピソード辺りで裏設定の石神の過去が表面化してきまして、もうそうなると頭の弱い私は泥沼に引きずり込まれ……
    緑子との回想辺りで留めようとは思っていた石神の裏設定がもう飛び出しまくって行きます。
    この先に出会う奴が宇宙規模の因縁の敵になるとは、この時点でもその時点でも全く考えておりませんでしたー。
    ホントに栞の意外な面の設定だけのつもりでしたのにー。
    響子の夢は、後から挿入してます。
    アレも、何も考えずに書いちまって、後にどれほど苦労したことか……
    我ながら自分のいい加減さに何度付き合い切れないと思ったことか。
    宜しければ、アホウの数年の七転八倒をこのままお読みください。

  • 第120話 花岡流暗殺拳への応援コメント

    石神さんの料理をきっかけに、よく食べるようになったということは……人に何か影響を与えるような力でも持っているのでしょうかね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    料理も芸術だと考えている人間です。
    芸術は何らかの物質的な「形」「現象」になりますが、そのものではなくその向こう側に拡がる《何か》だと思います。
    語り尽くせぬ、描き切れぬ巨大で深遠なものは物質や現象では表せませんから。
    きっと子どもたちは石神の愛情を感じているのだと思います。
    そしてそれは石神自身からのものもあり、また子どもたちの中で無辺に拡がって行くものでもあります。
    誰かのちょっとした言葉や優しさがこちらの中で大きなうねりになることもありますものね。
    まあ、単なる食いしん坊でもあるとは思いますが。
    ライオンから「肉を喰い過ぎだ」と怒られます。

  • 第118話 肉食獣、ふたたびへの応援コメント

    石神家に来る前の子どもたちも、こんなに肉を食べていたのでしょうか……∑(゚Д゚)
    肉屋さん、儲かりますね(`・ω・´)

    作者からの返信

    山中家では普通でした。
    石神が美味しいものを食べさせたことが切っ掛けであり、後に石神家の来客をもてなす「猛獣ショー」にも発展します。
    そして最終話まで引きずるある極秘計画が……
    まあ、うちが貧乏で生まれて初めて高校3年生の時に食べたステーキの感動から生まれた設定です(爆)。
    食べ慣れないもので、翌日は物凄い下痢で……
    以来、いつかステーキを好きなように喰える人間になろうと愚かにも誓いました。
    一時は本気で毎日1キロのステーキを食べましたが一か月後に腸炎で入院しました。
    自分が本物のバカだと自覚しました!

  • 恐ろしいほどの育成能力ですねえ∑(゚Д゚)
    それだけ大きなものだと、マンションで噂になったりしそうです。

    作者からの返信

    日本整体協会を創設した野口晴哉の直弟子になる試験があり、畳の上に座布団を10枚重ねるそうです。
    畳に針を置いて座布団の上から手を当てる。
    そして針の位置と向きを当てなければならない!
    実際に試験に合格した6人か7人の直弟子がいるそうです。
    人間の積み上げで到達する能力ってスゴイですね!
    実際に超能力的な医者っていました。
    見ただけで膀胱の病理と状態が分かる逓信病院の伝説的な泌尿器科の先生とか知ってます。

  • べ、便利屋さん……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)笑

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    まあ、便利に使われる男で天晴ですね。
    自己承認欲求がなく、ひたすら石神のために何でもやるという素晴らしい人間です。
    この「フェラーリ・ダンディ」事件、まだ続きます(笑)。

  • 岡庭さんの愛が凄まじいですね(笑)
    モデルがいるとのことですが、これほど他人を想える方なら、きっと優しい方でしょうね(*´ω`*)

    それにしても、石神さんの腕前は見事です。医者の仕事以外でも大歓迎されそうですね!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    ここで石神の過去が垣間見えたのですが、詳しくは少し後になります。
    ああ、岡庭クンはカワイイですよ!
    ゲイではないのですが(笑)。ゴメンって。
    私もグアムではシューティングレンジばかり行ってました。
    あの頃はナマコが本当に多くて、今はすっかり片付けられたようですが。
    懐かしい思い出です。

  • 石神さん、モテモテですね(*´꒳`*)
    これはもう、全員受け入れるしかありませんね(`・ω・´)キリッ

    作者からの返信

    ご感想をありがとうございます!
    岡庭君はモデルがいますが、グアムでの「投げ」は実話です(笑)!
    マリーンも来ました!
    岡庭君は激オコでした(爆)!
    石神と岡庭君、この後も絡みがありますので、読み進めていただければ幸いです。

  • 家族と過ごせる時間があるのは素敵ですね(*´꒳`*)
    大人になると難しくなりますから。
    子どもたちは、このかけがえのない時間を大切にしてほしいです。

    作者からの返信

    ご感想をありがとうございます!
    昔は当たり前のことだったんですけどね。
    戦後はみんな核家族で、そのうちに子供は家を出ることが普通になってしまいました。
    「当たり前」の概念が変わったのだと思っています。
    お袋が死んだ時、「ああ、これでやっと自分も死ねる」と思いました。
    親よりも早く死ぬわけにも行かなかったので。
    ヘッセの母親思慕は有名ですが、田村隆一『路上の鳩』の「人間が死ぬことができない世界は、生きることもできない」という言葉が今の時代を暗示しているような気がします。
    かけがえのない時間がどのような時間なのか。
    独りになった時にそれが分かるように感じます。

  • 第85話 静江夫人への応援コメント

    完結されたんですね∑(゚Д゚)
    このページで書くことではないかもしれませんが、執筆お疲れ様でした。

    少しずつ読ませていただいているので先は長いですが、どのような結末を迎えるのか楽しみにしております(*^^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    好き勝手に書いていた作品ですが、ようやく完結出来ました。
    一次は自分でもどうなることかと。
    ある方が、「3000話を超えるとバンされることが」と教えて下さり、気の弱い自分はビクビクしてました(笑)。
    また別な作品を書いて行きます。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 第81話 大御所への応援コメント

    高尾山、行ったことないですね。

    子どもたちはいいお正月を過ごせていますね♪(´ε` )

  • 響子ちゃんの命を繋いだメスを渡されて、六花さんはとてもうれしかったでしょうね(´∀`*)

    作者からの返信

    本来はオペで使用されたメスは「感染性廃棄物」ということで、厳重に処理しなければなりません。
    ですが石神は「ワル」ですので(笑)。
    ちなみに、よく怪談で
    《廃病院で大量のメスが……》
    というのはパチモンです。
    メスって厳重に処分しなければならないことと、アレって結構高く売れます。
    二重の意味で残しておくはずがありません。
    まあ、拙作はエンターテインメントですので、ご容赦を。
    汐田様の仰る通り、人はモノを通して大事なものを受け取ります。
    物質でも言葉でも、そういう形に宿って伝わるものです。
    人間の思いは形に出来ません。
    ですから、形を通してその向こう側を受け取る。
    だから全部を表現することは出来ない。
    難しいですね。

  • 第72話 栞、告白  激辛への応援コメント

    栞さんのカミングアウトが常軌を逸していて、驚きを隠せませんね( ´ㅁ` ; )
    敵に回してはいけないお方でしたか……

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。
    最初はホンワカしたファミリー物語のつもりだったのですが、この辺りから路線がズレて行きました(笑)。
    そのため新たに最初の方の話を修正したりもしました。
    引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • 肉が……っ!Σ( ˙꒳​˙ )
    情熱がすごいですね(笑)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    「肉が最高の御馳走」と信じて疑わない連中です。
    私にも若干そういう傾向があるのですが、以前に元暴走族だったという青年に新宿の高級焼き肉店で奢って。
    二人で食い散らかし、40万円も支払ったことがあります。
    そいつとはフグ屋でコースを3周し、店の人に大笑いされました。
    子供たちのこの喰いっぷりは石神が「猛獣ショー」と呼び、来客をもてなす定番になります。
    もちろん幾つもの事件にも発展し、酷いことにもなるのですが、何故かほとんどの来客からは嫌われません(笑)。
    ちなみにディキンソンの詩では、最後に天使が隊列を組んで迎えに来るという大好きな詩です。

  • あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    青夜 様の作品は、とても説得力があるように感じます( ˃ ᵕ ˂ )
    もしや医療従事者の方でしょうか?
    まだまだ追いつけそうにありませんが、じっくり読み進めさせていただきます!

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    コメントをありがとうございます!
    私も毎日、汐田先生の作品を拝読させていただいております。
    私の作品など、無駄に長いばかりでお読み下さるだけで感謝です!
    ようやく今、終幕に向かっていますが(笑)。
    本年も宜しくお願い致します。

  • 第4話 俺の子どもたちへの応援コメント

    親友の子供をスッと引き取るとは主人公はなかなかに人格者なのですね。何にしても俺たちは始めるのだ 覚悟が伝わってきました。企画参加ありがとうございます。

    作者からの返信

    応援コメントをありがとうございます。
    今はコスパとか正しいかどうか、損か得か、合理的かどうかを考える時代ですが、そうではなく「決める」という人生観を描きたく考えております。
    大好きな人間たち、約束、そういうことで進む人生。
    自分が出来るかどうかは全く関係なく、「決める」だけの人生に憧れます。


  • 編集済

    第26話 便利屋への応援コメント

    拝読させていただきました。
    傷だらけのイケオジですね😊

    お医者さんぽくはないですが、古き良き時代って感じがしました😌

    理想と言うか、「男の夢」の生活かなと思います。
    どうしてこんなに資産がっ? とは思いますが、フィクションが全開なので全て良しって感じですね。

    バタバタ楽しいのが良いと思います。
    個人的には最初の方に説明された便利屋さんが出てきたので満足です😊

    最後になりますが、目は大切なのでご自愛ください。そして、眼科の手術頑張ってください🍀🏥

    読み返しは気にされなくて大丈夫ですよ。
    皆さんに対して、今回は長めに読む予定なので。

    しかし、わたしも目が心配になってきました😭

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    また、目のことで温かなお言葉、感謝に堪えません。
    実は、明日が最初の手術になります。
    がんばります!
    最初はホームコメディのようなものを考えて書き始めました。
    それが何がどうした、というか世界大戦になっていきました。
    チャランポランな人間ですみません……
    主人公の資産については、もちろん医者としての収入だけではありません。
    後に、そのことにも語られて行きます。
    その後には、またとんでもないことが……
    今は幼い双子ですが、とんでもない悪魔っぷりを発揮します。
    今は「正しい」ということが、あまりにも強くなり過ぎたように思います。
    「正しさ」よりも美しいものがある、という話を書いて行きたいと思います。

  • 第1話 遠い、あの日への応援コメント

    【没入感】の企画のご参加ありがとうございます。
    はじめまして、麻生燈利です😌
    本棚企画の募集期間が過ぎたので、こっそりと回り始めました😊💕

    男気溢れるモテモテ外科医
    みんなの憧れですね。ぜひ、面白く格好良く子育て期待です😂

    https://kakuyomu.jp/works/16818792437825946692

    「【読専様必見】没入感を意識した作品の本棚📖AI君と没入感について考察」

    ↑こちらってお気づきでしたか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    わざわざのお越し、感激です!
    申し訳あッりませんが、現在失明に近い状態で、他の方々の作品が読めずにおります。
    近日中に手術の予定でして、もしも視力がもどったら麻生燈利様の作品も拝見に伺わせていただきます。
    現在、思い切り画面を拡大して何とかやっております。
    また、よろしくお願いします。


  • 編集済

    第1話 遠い、あの日への応援コメント

    バットをそんな風に使う輩はバットを持たないでほしい(#^ω^)

    追記全然大丈夫ですよ〜!、そんな風に使う輩が悪いので!

    作者からの返信

    申しわけありません。
    実話なんです。
    私もそう思いましや。
    歌舞伎町ではちゃんとビール瓶です。
    ああ、青龍刀ってのも観ましたが。
    まあ、射撃部じゃなくてよかった的な?
    違いますか。
    お気を悪くしたらすみませんでした。

  • 第6話 石神家 Ⅱへの応援コメント

    エレベーターあるけど使わせない主義、でもジェットバスは全力で導入。なんだこの偏り、クセがすごい笑

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    エレベーターは来賓用で、いずれローマ教皇とか乗ります。
    吸血鬼の女王はドレスがでかくて乗りません《笑)。
    風呂は主人公が「風呂好き」、という設定でして。
    そのうち庭に純金風呂も作ります!
    今後も読み進めて頂けると嬉しいです!

  • 第1話 遠い、あの日への応援コメント

    ここまでは昭和のドラマ、人情物のドラマが始まる流れですが。
    さだまさしのBGMか、西田敏行の歌が聞こえてきそうです。
    でも、最後の七行からすると、そうではなさそうですね。
    また来ます。

    足跡ありがとうございました。

    作者からの返信

    わざわざコメントをありがとうございました!
    非常に長い、長すぎる作品ですが、読み進めて頂いけるとありがたいです。
    微塵も肯定されないことですが、後悔させません!
    最初は自分でも瞑想しているのですが(笑)。
    私もムーッゴト様の作品を楽しみに読ませていただきます。

  • 第1話 遠い、あの日への応援コメント

    あれ、、、死んじゃった?

    作者からの返信

    最初はですねぇ……
    親友の家族を引き取って、ほのぼのファミリー物語を描くつもりでした。
    長編なんてつもりも、まったくありませんでした。
    それが世界大戦になるとは……
    最後の件は、後から付け加えました(笑)。
    よろしければ、このままお楽しみください。

  • 飲酒運転?

    作者からの返信

    …………ちゅ、駐車場に向かっただけです。
    た、多分、他の親族の方たちをお見送りに行ったのです。
    あ、あんまり鋭いご指摘は、ご、ごかんべんを……
    すいません、気を付けます。
    でも、コメント、ありがとうございました。

  • 第6話 石神家 Ⅱへの応援コメント

    企画からきました。1話、1話が大変に読みやすく、良い作品ですね。応援します🙇

    作者からの返信

    応援コメントをありがとうございます!
    「500話まで読むとハマりますよ」と言いたいのですが、単に私の力不足です。
    でも本当に面白いと感じて頂けると自負しておりますので、よろしければ今後ともお読み続けて頂ければと思います。
    本当にありがとうございました。

  • 一話を読んだ時点では正直なところ、大学生にもなって高校生と殴り合って気を吐いている石神に良い印象は持てませんでした。ですが、今回四人の子供を引き取ろうとする姿には素直に感心しました。いくら相手が親友の子供とはいえ、なかなかできることではありません。この困難を自らの意思で前向きに背負い込んだ石神が、ここからどのように振る舞うのか、そこに注目したいと思います。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    最初は日常ホンワカ物語なのですが、世界大戦になります(笑)。
    喧嘩は、昭和です。
    昔の東大で、本当にこんなことがありました。
    宜しければ、読み進めて見て下さい。

  • 第10話 亜紀への応援コメント

    「奥様」のくだりがなんか好きです。
    知識がありませんでしたので、興味深く読めました。

    こういう知識になる小話を入れこんでいくのも、良いですね!

    作者からの返信

    ご感想をありがとうございます。
    最初は日常ホワホワ物語を書こうと思っていたんですが、書き始めると物騒な世界戦争物語になってしまいました(笑)。
    よろしければ、この後もお読みください。

  • 第3話 受け入れ準備への応援コメント

    企画に参加ありがとうございます。
    また、素敵なレビューコメントもいただき、感謝いたします!

    連載中で現時点で既に2660話以上……すごい超大作ですね。少しずつ拝見させていただきます。

  • たぬ吉、ロータス、そしてついに、ロボにざまぁされた柳さん。特にロータスとたぬ吉は激怒ですねwww。
    それにしてもロボは凄すぎww
    高虎とどっちが強いかもうわかんないや!
    業側もパニック状態だぁ~。ありがとうロボ💕こうしてロボはお散歩がてら密かにお仕事?してたのね。優しくて可愛いロボが大好きです🎶

    作者からの返信

    ロボ、カワイイですよね!
    一生懸命でなかなか報われない柳もカワイイです!
    ロボの散歩(?)で、「業」たちは悲惨です。
    本当はガンガン進めて世界侵略をしようとしてましたが、謎のXのせいで慎重にならざるを得ません。
    やっと飛行型のジェヴォーダンも開発しましたが、運用前に呆気なく……

    一応ですが、ロボの強烈なキックの威力は、ハスハが軽減しているという裏設定があります。

  • いやいや、オロチ大ブレーカーとか名前つけてる場合じゃないでしょうがww。柳さん。
    研究所の外壁200メートルも壊すとか、凄い技生み出したのはいいけど。
    高虎も、すわ敵襲かとそりゃ思うわ!悪魔級以上でないと破壊出来ないらしいし、まさか柳さんだとは誰も思わないよねぇ。
    本人反省してたけど。

    拘束時のあの状態はさすがにお気の毒様でしたが、私はあの状態の柳さんを想像してちょっと
    笑ってしまいました。

    高虎も怒るに怒れないよね。

    状況的に、練習中の事故ですしたまたま威力が爆上がりで、柳さんもまさか外壁ぶっ壊すとは思っていなかっただろうし。
    例の足にしがみついてたあの子が手助けしたみたいだしね。
    (名前なんだっけ?ハスカ?)

    とにかく、誰も被害なくて良かったよ~。

    シリアスな場面でクスッと何度かなったわたくしでした!
    ごめんなさい(_ _;)

    作者からの返信

    いつもご感想をありがとうございます!
    才能の無い柳が、真面目を通り越す信念で毎日鍛錬に励んでいる姿は、涙が流れます。
    柳のガーディアンであるハスハは、それを一番よく見ています。
    だから、もうちょっとという所になって、手助けをしたのでしょう。
    ハスハも言っている通り、柳自身でもいずれ辿り着いたというものですし、ハスハは嘘を言わない存在なので、その通りです。
    それが、こんな大事件になるというのは、柳の持っている星のせいです(笑)。
    《ロータス》もタヌ吉も激オコです。
    ロボもおやつがもらえなくて激オコです。
    石神は困ってますが、柳の真摯な努力から起きたことは分かってます。
    それだからこそ、怒ることはなく柳を慰めます。

    柳は落ち込み泣きながらも、ダサい新技の名前を考えてます。

    石神の悩みは尽きません。


  • 編集済

    「虎星」の映像12000時間以上って毎日4時間観たとして、何年かかるの!8年以上かな?
    グランマザーどんだけ頑張ったのwww
    あっと、ロボもちょ~頑張ったね。飽きてたけど。w

    段々ファンタジーからSF寄りになってきましたね。

    更新ありがとうございました。

    作者からの返信

    いつもご感想をありがとうございます。
    グランマザー、実は私が大好きな映画監督レニ・リーフェンシュタールがモデルです!
    『オリンピア』というドイツオリンピックの映画監督に抜擢され、俯瞰映像やクレーン撮影、レール撮影といった、その後の映画撮影の手法のことごとくを編み出した天才女流監督です。
    その後不遇の時期を過ごしますが、70歳を超えてダイビングの資格を取得し、30年間かけて海洋の撮影をしました。
    あまりにフィルムが膨大で長大で、編集し切れなかったとか。
    グランマザーは超電脳生命体なので、桁が違うのですが(笑)。

    なんか、どっかで「宇宙の命運にも関わる」なんて書いた気がして。
    その辻褄後追い合わせです!
    いやあ、3000話で納まりますかね?


  • 編集済

    ウフフ。またいつものびっくり豪邸ですね。佐野さん、高虎には何云っても聞きゃあしませんから!一旦仲間になったらこれくらいで驚いてたら、身が持ちませんよww
    高虎は大事な人はとことん守りたいから。彼流の恩返しと、身内としての愛情表現だと諦めましょう。高虎の気持はこの程度で佐野さんには、返せない程の愛情を貰ってるから。
    早乙女夫妻も佐野夫妻も大事な恩人であり友人。仕事を受け入れた以上、これからもびっくり箱が出てきそうですが。
    高虎も程々にして挙げて!

    今回もほのぼのして楽しかったです。
    更新おつかれ様でした✨



    作者からの返信

    いつも応援をありがとうございます!
    警察官として真面目に働いて来た佐野さんは、贅沢には興味がありません。
    ですが、高虎にはそんなことは関係ありません(笑)。
    あの日、あの時に佐野さんにどれほと世話になり、優しくしてもらったか。
    その思いが高虎の中でどれほど積み上がっていたのか。

    形にすることは決して出来ませんが、だからこそ精一杯に考えて佐野さんにしてしまいます。
    奥さんがアクセサリー造りを楽しんでいると聞けば、その準備をし、佐野さんが書き物をするので書斎を用意し、佐野さんが温泉が良かったと言えば、それを作ります!
    乾さんよりも危険が大きいので、殲滅戦も可能なデュールゲリエを4体配備し、もちろん防衛システムも最新鋭のものを完備します。
    一つだけ、庭に何かを埋めておくのを忘れちゃいました!
    早速用意することでしょう。
    少し別なエピソードを挟んで、また佐野さんと「アドヴェロス」のお話を書く予定です。
    これからも宜しくお願いします!

    編集済

  • 編集済

    亜紀ちゃん達。お肉200キロと聞いて残すの申し訳なくて無理矢理食べた挙げ句(あれはひょっとしてトイレでゲロした?)
    後で下痢するほどなんて、多分高虎にこってり。。。かな?知らんけど。
    まぁ気持は理解るけどねww
    だけど亜紀ちゃん、一人で50キロはないわ~。普通死ぬよ?w

    作者からの返信

    胃に入れたものを戻すのは、石神家としてあり得ません。
    ちゃんと消化し(凄まじい速さで)、出て行きます。
    但し、石神家の子どもたちは量が……
    一遍には流せないので、小出しにしながら割箸で崩して……
    真のフードファイターたちです!

    「楼蘭」の財前さんも、無理して食べて欲しいわけでもないのでしょうが。
    石神に叱られる要素は、真夜、真昼、左門、リーに無理をさせたこと。
    それと一江と大森に手間をかけさせたこと。
    それに身体を壊す程のことを自分でしたこと、ですかね。
    亜紀と柳のことを大事に思ってますから。
    石神は食べ物を粗末にすることが嫌いですし。

    まー、それ以前に真夜に庭掘りをさせたことですねー!


  • 編集済

    相変わらず、虎白さんと高虎の常識を逸する会話が面白い。
    戦闘に幾何学を合わせるとはぶっ飛んだ剣技ですよね。またそれを編み出す高虎が凄い!
    でもあの魔法陣って幾何学の応用なんですか? 
    私はまた、以前異世界に飛ばされた時に身に付けたものだと思ってました。ww

    ところで、ロボとケロケロどっちが強いのでしょうか。素朴な疑問です✨

    更新おつかれ様です✨

    作者からの返信

    「非ユークリッド幾何学」の発想は、単に高虎の中で思考実験という感じです。
    大元の根源を変えて、新たなものを生み出せるのではないかと。
    話の中で出て来る「平行線」の公理や、「非ユークリッド幾何学」が正しい証明が済んでいる、というのは事実です。
    本当はじっくりと考えて行こうとしたのですが、虎白さんは幾何学の数学など知るはずもなく……
    高虎は急げと言われて、ついあの禁断の魔法陣を使ってしまいました。
    だから幾何学、関係ありません(笑)。
    単に虎白さんが怖かっただけで。

    ロボは可愛いネコです。

  • 久我の短い人生を思うと、やるせない気持ちで一杯になりますね。
    ただ、唯一の救いは久我の最も幸せな時を過ごせた井筒と、死後再び一緒に慣れた事でしょうか?
    あの世では、二人で幸せになって欲しいものです。

    早速の久我の過去章ありがとうございました😊
    久我の苦しみから井筒を通して上にあがる事ができて、本当に良かったと思うことができました。感謝♥️

    おつかれ様でした✨

    作者からの返信

    病葉衆については、現代社会を投影させました。
    現代民主主義の根幹は「最大幸福の追求」です。
    でもそれは、自己中心になることが運命づけられた、恐ろしい醜さを伴う思想です。
    ジードの『狭き門』で最愛の恋人ジェロームにアリサが言います。
    「私は幸福になるために生まれて来たのではない」
    自分の幸福を願えば、人間は化け物になる。
    病葉衆は他人は道具、どうでも良いものでした。
    それが正しいとされて教育されて来ました。
    周囲が全員鬼であれば、自分も鬼になるのか。
    久我の苦しみはそこにありました。

    紛い物の井筒の死。
    小林秀雄は複製画の『烏のいる麦畑』を観て、大きな衝撃を受けてそれ以来ゴッホに魅了されます。
    偽物であっても、人間はそこに在る何かの「真実」を見出すことが出来ます。
    井筒に、御堂に、そして高虎や柏木さんの「本物」を視て、久我はようやく真実へ到達しました。

    自死は「生きるための死」です。
    自分を憐れんで、絶望しての自殺とは違ったものです。
    久我は自分の病葉衆としての宿命を背負ったまま、鬼にはならずに逝きました。
    立派な人間と思います。

  • 第2360話 ガンドッグへの応援コメント

    青夜さんにお聞きしたいんですが、この作品完結まであと何話迄でしょう?
    というのも、カクヨムでは、大体3000話が限界みたいですのでそれ以上だと勧告されて、続編として作品を別に上げないと駄目みたいです。早い方だと2000話越えた当たりで勧告されたみたいな事おっしゃってました。参考迄に。

    作者からの返信

    え……
    そ、そんなことが……

    となると、4000話くらいまで見逃されると「限界突破」でレベル∞ということに!

    まあ、なりませんか(笑)。

    貴重な情報をありがとうございます。
    全然果ては観えていないので、勧告されたら考えます。
    「Ⅱ」とかでいいんでしょうかね(笑)?
    一応、双子が高校生になったらある程度は速度アップするつもりではいるのですが。

    と、とにかく、書き進めます。

  • 第2359話 退魔師 XXへの応援コメント

    なんとなく前回青夜さんのコメントでこうなることも半分感じてましたが、私は高虎と同じで久我に生まれ変わって新しい生でやり直すことを望んでましたが、久我自身は自決という手段でしか懺悔できなかったんですね。
    本当に残念で溜まりません!
    もう少し早く高虎と出会えてたなら、結果も変わってたんでしょうか?

    今回久しぶりに泣きました。

    更新毎回2話ありがとうございます✨
    今からもう1話読みます。

    作者からの返信

    まったく仰る通りで、書き終えた私自身も、久我の魂の憐れを感じています。
    病葉衆という因業の深い家に生まれ、尚美しい何かを知っていた久我。
    その苦しみは如何ほどであったかと思います。

    強烈な家の仕来りにより、それ故に自分を弱いと思っていた久我。
    周囲は病葉衆の人間しかおらず、久我は誰に助けを求めることも出来ませんでした。
    そんな久我が唯一見ていた光明が、先祖の懺悔の割腹であったことです。
    病葉衆として生まれ、生きて来てしまった自分が、石神たちが誘うように自由になることは出来ない。
    若干十七、八歳の人間が、そう思っていた。
    久我は立派な男と思います。
    だから悲しいです。

    これで完結する物語ですが、もう少し久我のことを書いてみたいと思いました。
    そのうちに、また。

  • 第2358話 退魔師 XⅨへの応援コメント

    高虎は迷ってる久我を上手く誘導して、心に揺さぶりを掛けて完全に断ち切れるのかを見極めるつもりなのかな?知らんけど。
    此処まで来たということは高虎に救いを求めてるのか?無意識に。う〜ん、どうだろう?

    次回以降がますます楽しみになってきました。

    更新おつかれ様です✨

    作者からの返信

    高虎は、久我が苦しんで来たことを分かっていました。
    病葉衆というものがどういうものなのかを知っており、その因業によって久我が苦しみ続けて来たことを。
    久我の弱さが、その苦しみの底へ沈めて来ていたことを。
    生まれ持った宿命は深い。

    高虎は久我を救おうとしています。
    自分の弱さを痛感させ、一族の命運を知らせ、久我に決意をさせようとしています。
    激しく厳しい言葉を浴びせながら、久我にどうか決意しろと祈っています。
    自分を頼れと。

    そして久我は、一つの決意をします。

    それは……

  • 第2352話 退魔師 XⅣへの応援コメント

    ロボがあんなに懐いて嬉しそうなのは久しぶり。可愛い❤
    やっぱり魂が清らかだからですね!
    ルーハー達も亜紀ちゃんもはしゃぎすぎwww

    今回は読んでて楽しかった♥️

    更新ありがとうです✨
    無理のないように。インフルエンザも流行ってるようなので体調管理充分お気をつけ下さいませ😊

    作者からの返信

    《ネコ好きに悪人なし》というのが石神家の家訓です。
    柏木天宗はやはりネコ好きなようで。
    ロボはネコ仲間を大事にするので、柏木天宗がネコを可愛がる人間だとすぐに分かったのでしょう。

    亜紀ちゃんも、『虎は孤高に』が大勢で観られ、大満足。
    双子も大好きなマンロウ千鶴たちが来たので大興奮です。
    しかし、食事中に「ウ〇コ分身」は辞めて欲しいものです。
    今日は「頭に乗っけないパターン」で来たようですが。
    また、分身がきちんと処分するところは流石です!

  • あ亜紀ちゃんの髪が恐ろしい事になってるwww
    鉄アレイ持ち上げてヒモダンスとか、実際に夜中に目にしたら私ならひぇ~となるけど、その後一緒に遊ぶかも❔ヒモダンス🎶🎶

    更新ありがとうございます😊

    作者からの返信

    ナゾ髪、恐ろしいですよね!
    亜紀ちゃんの場合、ナゾとか鉄アレイとかよりも、焦点は一つです。

    「タカさんと一緒に寝たい」

    それが拒否されることが一番の悩みで。
    自分の髪が夜中に動き回ることなどはどうでもよくて。
    まあ、その気持ちが分かるので、石神も強くは言えず。
    亜紀ちゃんの髪の思い出を知れば、もうナゾとか恐ろしさもどうでもよく。
    石神家は思い出を大切にするのだと。

    ただ、鉄アレイでオチンチン直下は困るので、外しましたと。
    それで万事解決のようです(笑)。

  • 第2338話 退魔師 Ⅱへの応援コメント

    やられました!
    また泣いてしまったじゃないですか💦

    それにしても高虎の引き寄せ能力が凄い!

    柏木さん、この方の霊能力が凄すぎて高虎も驚く程なんて、運命的なものを感じずにはいられないですね。
    必要な時に必要な人と巡り合うなんて。


    是非健康になった曉には、高虎の相談役?としてメンバーになって貰いたいですねぇ。

    更新いつもありがとうございます😊✨

    作者からの返信

    いつもご感想をありがとうございます!
    《エツコ》の話は、私がある方から聞いた実話です。
    その方も、ずっとその子のことが忘れられずに、戦後を生きて来たのだと仰っていました。
    寒い地域に住んでいらっしゃる方でしたが、手袋をはめたことが無いのだと。
    恐らくそのせいで手が厳めしい感じになっていましたが、不思議と美しい手だと思いました。

    この「退魔師」、何の先行きも考えずに書き始めました。
    そんなお話が幾つかあるのですが、どうなるのか、自分でも分かりません(笑)。
    まあ、今まで何とかなってきた(?)ので、頑張ります。


  • 編集済

    高虎が相手じゃ赤子の手を捻るようなもんだね。一般人がどれだけ強かろうと、ましてや高校生。井の中の蛙大海を知らずだねぇ。
    もし同じ高校生だったとしても高虎の圧勝だったでしょうね。

    高虎は全て成敗した後どうするつもりなのか?ちょっとワクワクする〜❗

    更新おつかれ様でした✨

    作者からの返信

    ぶっ飛ばして行って探る。
    最初に高虎が言った通りの展開なのですが(笑)。
    でも、ここまで異能の人間が集まっているとは考えていませんでした。
    部団連盟が学校を支配しているのも頷けることです。

    さて、今後一悶着の上でいよいよあの鳥かごがぁ!

    お楽しみに!

  • ふふふっ、今回のハイスクール仁義、気がついたらニヤニヤ笑み浮かべながら読んでることに今気づいた。ひぇ~💦
    何か昭和の匂いがプンプンするからかな?ww

    高虎が高校生ってさすがに無理があるけど、オッサン臭い高校生ってたまにいるからなぁ。

    白い学ラン姿の高虎は見てみたいかも。

    さて、これからどう決着となるのかワクワクする。

    何人かは気になる奴いるみたいだから、スカウトするのかな?

    続き気になります!
    更新も、ありがとうございました😊

    作者からの返信

    昭和ですよね(笑)!

    ビーバップとか鈴蘭とか。
    今時白ランはないかぁー。
    なんでもアリな本作なので、異世界があるなら学園モノがあってもいいのではないかと。
    そんなノリで書きました。
    どうすれば高虎が、とも思ったのですが、面倒なので力業で(笑)。
    勢いで始めたお話しなので、血飛沫舞飛ぶ展開になりかけるのを「今は令和だから!」と自分を押しとどめ、迷走しそうになるのをなんとかまとめようとしてます。
    「鳥かご使い」が登場予定です。
    無茶苦茶になりそうです。

    お楽しみに!


  • 編集済

    第2309話 青の帰還 Ⅴへの応援コメント

    青さん、大変な事になってますよ。😱
    高虎の知り合いや病院関係者は来るわ、ローマ教皇庁は住所と名前は出すわエライこった!
    元を正せばコレ全て高虎のせいですよね。www

    青さん、ガンバレ〜〜😊

    今回は、楽しい良き日での出来事?でした~。

    更新ありがとうございます✨

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    数年、青はヨーロッパを巡って来ました。
    明穂を喪い、いなくなった明穂と一緒に巡った旅。
    この世からいなくなり、目の見えなかった明穂に美しい景色を見せたかった旅。
    その旅は矛盾に満ちて、しかし絶対にそうしようと思っていた旅でした。

    青が戻ったということは、きっと青の中でそのことが解消したのでしょう。
    明穂に美しいヨーロッパを見せてやれた。
    そう思っての帰還です。

    これからまた明穂と一緒に喫茶店をやっていく。
    石神がまたそれを手伝ってくれた。
    青の中では石神への感謝が積み重なって行きました。

    しかーし!

    まあ、これから大変です!
    とんでもないです!
    シクラメンのウンコ肥料、ぶっ飛びました! 
    それどころではなく、来たる大騒ぎの出来事が青を悩ませます。

    また青の「般若」の顛末を書きますので、お楽しみに!

  • ハラハラ、ドキドキでした❗
    石神本家と同等って、最悪じゃありませんか‼️
    聖と高虎がすんごい危機感覚える程強い相手って「業」しかいないと思ってたのに。もしや、「業」の仲間?う〜ん。違うか。特殊能力?魔法とかでは、一瞬で銃を手にして同時に何発も打つ事ができるとかあるみたいだし、それに近いかな❔

    更新ありがとうございます✨

    作者からの返信

    アメリカで「クイックドロウ(早撃ち)」の大会を見たことがあります。
    規定でピースメイカー(シングルアクション=毎回撃鉄をあげて引き金を引く西武時代の名銃)を使ってまして。
    もう、まるで魔法のようにピースメイカーをホルスターから引き抜いてファニング(右手で銃を握り、左手で撃鉄を次々に起こして行く)で6発の弾を撃ちます。
    感動しました。

    あの日の感動をこのお話に。

    石神家本家も年がら年中刀を振り回していますが。
    ガンスリンガーとの違いは……

    もう少し続きますので、お楽しみに!

    いつもご感想をありがとうございます!


  • 編集済

    凄い強敵が現れましたね。
    ガンスリンガー?
    ルー、ハーも襲撃に。二人とも撃たれたけど、助かって良かったですぅ💦
    高虎も襲われて、回避するのが精一杯って、どんだけ❔
    相手ホントに人間か。
    聖が言ってた奴ですよね!
    読んでて「うそ〜ん」と心の中で叫んでましたが、高虎より強い人間がいるのぉ〜のぉ〜💦

    驚きのあまりエコー掛かったわ❗ww

    作者からの返信

    石神家本家は毎日剣の鍛錬を。
    同じことを銃でやる連中がいた、と。

    ピアニストは3歳までに始めなければ、一流にはなれないと言われます。
    天才は全て英才教育です。
    天才の代表のモーツァルトは両親とも宮廷楽師でした。
    しかも姉がいて、姉が英才教育を受け、そのために両親が英才教育のベテランになっていた。
    そして天才モーツァルトが誕生したのです。
    8歳で交響楽を作り、10歳でサロンで即興曲を披露して華々しいデヴューを飾る。

    ガンマンのモーツァルト。
    弾道を曲げて相手の防御や回避さえも読んで撃ち込む。
    気配感知の天才のルーとハーが撃たれます!
    あの石神が為す術もなくとり逃します!

    ついに、あの「ヒモダンス・タイガー」が登場するのでしょうか!
    お楽しみに!

  • やだ。嫌な予感がする😓
    ロボ〜〜助けるんだ〜皆んなが危ない〜❗😫柳〜。
    高虎、気づいてくれ。

    続きが気になる〜。TVドラマ見てる気分です。www

    作者からの返信

    【次回予告】

    ナゾの妖魔軍団に襲われた「カタ研」のメンバーたち。
    長時間の戦闘で、次々に主要な人間が倒れて行く。

    早乙女家から飛び出したロボ!
    ロボは研究所の庭で転びかけた蓮花を危機一髪で救う!!

    「にゃ(あぶないよ?)」
    「ロボさん! ありがとう!」

    そして聖と一緒にいた石神が、戦場の予感で危機を察知!

    「あー、気付かなかった。チャック空いてたぜ」
    「ダサいな、トラ」

    そしてついに、無敵のあの男が!

    「ケロケロ!」
    「なんだ、このカエル?」
    「ケロケロ!」

    坂上をぶっ飛ばし、どことも知れずに飛び去る男。

    「ハーちゃん! 亜紀ちゃんが息してないよ!」
    「柳ちゃん! 最期の「ヒモダンス」をみんなで踊るよ!」
    「分かった!」

    ♪ ヒモ! ヒモ! タンポンポポポン…… ♪

    絶海の孤島で悲し気な「ヒモダンス」が響く。

    「あ! あれは!」

    突如石神家最終奥義「ヒモダンスタイガー」が現われた。
    「業」の10000倍も強い無人島の超妖魔に、果たして「ヒモダンスタイガー」は勝てるのか!

    必見! 次回『最後に笑う奴が一番笑う!』
    がんばれ! マジカルファイブ!


  • 編集済

    高虎が最後にトラトラちゃんにへんし〜ん~~❗しかも全裸状態で。www
    いいのか❔コレで。確かに。

    こういう事も、院長夫妻を歓待してあげたい、高虎の密かな優しさかな。身内、家族、だから守らないといけない。

    亜紀ちゃんは、高虎ドラマで感涙(笑)周りはややドン引きする。

    今回は、楽しかったです❗
    更新お疲れ様でした✨

    ちょっと何言ってるのか、自分でもよく分から無くなってます😵‍💫ごめんなさい(_ _;)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    偶然授かったあのナゾ能力。
    まさか、こんなことに使うとは……

    高虎は全裸にまったく抵抗はありませんね(笑)。
    いつもはブリオーニなどで身を包んではいますが、それが無くなっても全然平気です。
    お金も持ってますが、多分全部無くなっても構わない人間なのでしょう。
    そういうことに中心核が無い。

    大事な仲間を喜ばすためなら、何でもします。
    響子と吹雪を乗せ、シャドウに乗って駆けまわります。

    ああ、蓮花の宴会芸。
    学生時代の弓道部の同期の必殺芸でした。
    あの雰囲気が表現出来ていれば嬉しいのですが……

  • 今回、色々考えさせられました。高虎の過去話は、創作だと判っていても、毎回泣いてしまいますね。高虎は子供の頃から変わらない、強い信念があるんですね。本当に優しい!だからあんなに強いんでしょう。

    私はこの作品に出会えて本当に良かったと、心から思います。
    ありがとうございます😊

    正直、この作品を少しでも多くの人に読んで貰いたいです!
    特に若い読者達に。

    残暑もあと少し。季節の変わり始めは体調管理にお気をつけ下さいね。それではまた。

    作者からの返信

    いつもご感想をありがとうございます!

    高虎は愛情を注がれて育ちました。
    私には、それが全てだと思います。

    人間は、誰かからたっぷりの愛情を注がれれば大丈夫だと。
    必ず他人を信じられる人間になります。

    そして江戸時代の臨済宗の僧・白隠が言いました。

    《君見よや双眼の色 語らざれば憂いなきに似たり》

    人間は誰しも悲しみを胸に秘めています。
    しかし、人間の心は見えない。
    その悲しみは、その人間だけのものです。
    でも、誰かの胸に悲しみがあることを知れば、きっと人は優しくなれるのだと思います。
    そして悲しみを秘めて尚優しい人間は、その瞳が美しい。

    そういう人間になりたいものですね。

  • 毎回2話投稿お疲れ様です。そしてありがとうございます🙇

    今回も、良い話でしたね。どの時代でも悲しいことに、こういう馬鹿は実際いますね。人の不幸を喜んだり妬んだり。
    あるいは、マウントを取ったりとか。
    高虎は、こうした経験を子供の頃から受けてたから、今の幸せがあるのでしょうね。

    一般人の悪意が一番多い現在、害悪でしかない、と私は正直思ってます。
    ちょっと今の自分の気持が少し出てしまいました。すみません。
    まだまだ、残暑も厳しいこの頃ですが、体調管理には充分お気をつけ下さいね❗😊


    作者からの返信

    いつも感想をありがとうございます。
    「一般人の悪意が一番多い現在」、私も同様に思います。

    一方で、人間は理不尽を痛感する経験が必要と考えています。
    子どもの頃にそれを「教育」として受けることが、幸せな人生になるのかと。

    人間は弱い存在ですので、悪いこと、卑しいことをしてしまうこともあります。
    その人間の弱さと言ってしまえばそれまでですあ、その人間の中にも悲しみがある。
    自分が悪いことをしてしまうのを苦しんでいる。
    でも、自分では止められない。
    誰かに止めてもらうまでやってしまうことも多い。

    高虎の悲しみは可愛そうです。
    「どうしてここまで憎まれてしまったのか」
    母親が大好きな高虎は、申し訳ないと思っている。
    そう言わせてしまった周囲の人間も悲しい。

    そして、再生の物語が続きます。

  • とうとう「業」が動きました!
    しかも暗殺命令。DEMONOIDって人工的に造られた殺人兵器❔高虎達を守る警察機構のメンバー5人。大変!うわ〜どうなるんじゃあ😫

    作者からの返信

    高虎たちがのんびりとしてますので。
    ここは早乙女達に頑張ってもらおうと。

    Bionoidに「Demon(妖魔)」が入った、ということですね。

    kuu-2488様には「こうこう、こうなるんですよ」とお話ししたいのですが、怒られるでしょうから。

    楽しんで続きを読んで下さればと思います!

  • 第2244話 Long-haired Ladyへの応援コメント

    亜紀ちゃんww
    か、髪がヒ、ヒモダンスww
    しかも意思疎通するって❔
    何時か亜紀ちゃん自慢の髪で攻撃するんじゃ❔ぷぷっ

    作者からの返信

    「ディアブロ・モード」で髪が逆立つのは分かっていたのですが……
    まさか寝ている間に自立しているとは!

    「髪顔」、コワイですねー。

    リズムで「ヒモダンス」が分かる高虎も流石です!

  • やっぱりww
    今回の2話、高虎トラに変身❗

    作者からの返信

    以前の経験がまったく生かせず(笑)。

    タマは相変わらず説明をロボに任せ、高虎が気付いた時にはもう……

    まあ、高虎も慣れたもので、いろいろサービスもします。
    調子に乗って、結構ヤバかったかもですが、新しい「能力(?)」も手に入れ。
    どう使うのかは分かりませんがぁ。

  • 第2240話 トラトラちゃんへの応援コメント

    たかさんのトラトラちゃんメチャカッコ可愛い❤
    今回は一定時間で戻るみたいですが、自分の意志でもそのうち変身できるのかな❔

    作者からの返信

    予言者ですかぁ!
    百家の方でしたかぁ!

  • レイの過去話、またまたうるうるきました🥹
    更新毎回2話ずつって、どんだけストックあるんですか⁉️
    いつも更新ありがとうございます😊
    天候が変わりやすいので、熱中症等お気をつけ下さいね。

    作者からの返信

    また感想をありがとうございます!

    人間は誰でも中途で終わります。
    それでいいのだと思っていますが、だからこそ、様々なものを残しますよね。
    生きている人間は、それらを大事に抱き締めて生きるしかありません。

    本編にも書きましたが、私の実話です。
    何も親孝行が出来なかった私ですが、お袋にカルティエのサントスをプレゼントしました。
    喜んでくれました。
    お袋の葬儀の後で、私の送ったサントスがあり、一緒に香港で買ったらしいニセモノのサントスがありました。
    私の贈ったものは大事にしてくれ、普段はニセモノを身に着けていたようです。
    私のサントスは手巻きなので止まっていました。
    でも、ニセモノのサントスは電池式だったので、まだ動いていました。
    涙が出ました。

    大した人間ではまったく無いのですが、思い出は多い。
    それが、このお話を書き続ける原動力のような気がします。

    しかし、ここまで書いて、まだ終わりが見えないとは(笑)。

    kuu-2488様も、素敵なレビューなどでご活躍を拝見しています。
    もう涼しくなっていくとは思いますが、夏の疲れが出やすい時期です。
    お身体を労わって下さい。

  • 相変わらず御堂愛ダダ漏れの高虎ww
    オロチに丸呑みされた高虎、どんだけ好かれてるの?w
    更新ありがとうございます😊

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    御堂、好きですよねぇ(笑)。
    オロチも高虎が大好きです。
    高虎がしばらく来れなかったので、愛の抱擁を一生懸命に考えていたのでしょう(笑)。

    続きもよろしくお願いします!

  • 大変楽しく読ませていただいています。
    ところで、ヒールアンドトゥってAT車でできましたっけ?

    作者からの返信

    いつも沢山お読みいただいて感激しております!
    ありがとうございます!

    えーと、ヒールアンドトゥ、分かりません(笑)!
    友人が、前に自慢していたんで、「なんだ?」と思いながらそういうものかと(笑)。

    多分、「アクセルとブレーキを右足で踏んでいる状態」という解釈だったのかと。
    栞もマニュアル車で走り屋に教わったことを、そのまま勘違いしている、ということで書きました。
    それどころではない石神は聞き流しています。

    これからも、どうぞ宜しくお願いします!

    編集済
  • 第805話 乾さん Ⅳへの応援コメント

    乾さんとトラ。再会できて良かった。トラの優しさと乾さんの優しさに、またまた号泣😭
    亜紀ちゃん、今回では本当にいい仕事してくれました⭕
    ハチャメチャに見えても、トラの行動の根底にはいつも優しさがある❗強くて優しいトラが大好きです💗ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます!
    いつも沢山お読み下さって、感激しております。
    以前に頂いた感想も、何度も読み返しています!

    石神にとって、RZは特別なものでした。
    だから、お世話になった乾に渡した。
    何もかもを喪った石神が出来たことは、最愛のマシンRZを捧げることだけでした。

    そして、乾もまた石神の最愛のマシンを大切にしてくれた。
    事情は知らなかったのでしょうが、RZを大切にすることで石神が無事であることを祈り続けていた。
    尋常ではない道に行くことを、乾は石神への愛で察していたのでしょう。
    絶対に手放すことが出来ないものを手放した石神に、それを感じていた。
    何もしてやれない自分が唯一出来ることは、その「祈り」だけでした。
    だから20年以上もずっと続けていた。

    亜紀もまた、それを感じていました。
    何度も話に聞いたRZが今も乾の手元にある。
    大切に飾られている。
    見た瞬間に、それが石神の疵を少しでも癒すことが出来るかもしれないと思った。
    そう思えば、亜紀の大きな愛が衝き動かすに決まっていますよね。
    石神にどう止められようと、亜紀は怯みません。
    その愛の大きさが、石神を超えました。

    人間の美しさは「愛」だと思っています。
    正しさも何も考える必要は無い。
    ただ、「愛」を体現していく。

    この人間たちには、それが確かにあった。

    石神は乾と再会しました。

    さー! 恩返しが始まりますよー!

  • 第294話 奈津江 Ⅶへの応援コメント

    顕さんには、幸せになって欲しいなぁ(泣)タカトラはやっぱり最高にいい男!

    作者からの返信

    物凄い勢いでお読み下さっているようで、感激です!

    顕さん、必ず幸せにします!

    ご感想まで、ありがとうございました。
    今後も、どうぞ宜しくお願いします!

  • 第1話 遠い、あの日への応援コメント

    「御堂、そんな奴はほっとけよ!」

    御堂ではなく石神ではないでしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございました。
    分かりにくくて申し訳ありません。
    これは山中が怒って言っている台詞なのです。
    石神、山中が順に話しています。

    また何かご指摘がありましたら、宜しくお願い致します。

    ありがとうございました。

  • 第77話 正月準備への応援コメント

    ここまで結構一気に読んだけど、もっと星あってもいいと思う笑笑 なんか異様に少ないなぁ
    作者さんは医学部出身だったりするんですか?

    作者からの返信

    感想を、ありがとうございます!
    本当に嬉しいです!

    えーと、私のプライベートはお話しできないんですが、実話ベースの話が最初の頃は多いです。
    友人知人に楽しい奴らが多く、私自身がヘンな人なので。
    徐々に話はぶっ飛んで行きますので、乞うご期待を!

    今後とも、宜しくお願いします。

  • 第66話 六花の父への応援コメント

    泣きましたー!

    作者からの返信

    いつも、ありがとうございます。
    こうやって応援していただくと、本当に嬉しいです。
    また、宜しければ続けてお読みください。
    感想なども、大歓迎です。

  • 第1話 遠い、あの日への応援コメント

    う~ん、昭和の時代って、今からは想像もできないでしょうねー。
    兄は一ツ橋だったけど、しょっちゅう喧嘩でしたー。
    他校の野球部ともやってましたし、ちゃんとバット使ってましたー。
    青夜先生はその頃をよく知ってらっしゃるんでしょーねー。
    学生運動とかもねー。
    今の若い人には知識もないでしょうねー。
    喧嘩が正しかったって、もう分からないでしょー。
    今は反対になっちゃった。
    でも、昔のこともちゃんと知るべきだと思うなー。
    そうしないと、この作品も楽しめないですもんねー。

    作者からの返信

    お好きなように感じて読んで頂ければいいのですが。
    でも、確かに今からすると、少し前の社会というのはよく分からないと思います。
    今は「正しい」ということが価値になってしまいましたが、その中にいると、他の時代は理解できません。
    剣道部は喧嘩で木刀を持ち出すから、相手は鉄パイプを抱えていく、という。
    喧嘩も体罰も当たり前の時代があったんですよね。
    それが良かったと、今では言えないようになってしまった。
    まあ、仕方のないことだと思います。

    この話はフィクションなので、ぶっ飛んだことも書くし、またリアリズムに凝って見たりもします。
    お楽しみいただければ、幸いです。

  • 第45話 いま、この時への応援コメント

    甲斐バンドーーーーなつかしー

    作者からの返信

    いいですよね、甲斐バンド!
    また感想をありがとうございました!

  • サイコー!天才ですか!

    作者からの返信

    お二つも感想をありがとうございます!

    コレですかぁー!
    ちょっと「独白」シリーズを考えていたら、浮かんできました。
    「吾輩は……」とタイトルを考えたのですが、流石に怒られそうなのでやめました。
    人体の90%は人間とは別な「菌」だと言う人もいます。
    我々は共生している。

    まー、だからって「超高速〇〇〇〇〇通信」はどうだか知りませんが。
    男の子の性が、愛を見つける話だと思って下さい。

    まー、ダメですかぁー。

    とにかく、今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第388話 ケポリンへの応援コメント

    おもしろい。かわいい。

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます!

    おもしろいですか!
    かわいいですか!

    「ケポリン」いいですよね!
    子どもにだって、大事なものはあります。
    そういうものがないと、ダメなんだと思います。

    今後とも、宜しくお願いいたします。

  • 第1話 遠い、あの日への応援コメント

    う~ん 大学の野球部が喧嘩でバット持ち出すのは無理が有るかな?

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます!

    いや、それが本当にあったんですよ。
    酷い連中でした。
    昭和って、そういう時代でした。
    東大でもバンカラが結構多くて。
    今だったら、即活動停止か廃部ですからね。誰もそんなことはしないでしょうが。
    千葉での全弓連の合同合宿で、酔って男子トイレの便器を破壊したのもT大生でした。
    にゃははははは。

    編集済