応援コメント

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  • 第122話への応援コメント

    Ya no hay mas... al final.. Elena.. nada u.u uffs.. ya paso 3 años ahora.. nada.. u.u

  • 第119話への応援コメント

    Pobre angela ='D

  • 第115話への応援コメント

    Por suerte, no es bonita.. sino esta muerto arius xd

  • 第109話への応援コメント

    Che.. no regreso a casa.. despues de la graduacion.. y las dos.. nunca le dijeron nada al despistado prota.. aunque tambien creo que ya lo saben... xd y el prota no se que paso con Elena.. xd

  • 第104話への応援コメント

    Pero.. nunca vio a Elena hacer algo asi.. uffs.. tal cual son jajajaj

  • 第99話への応援コメント

    Era un idiota.. xd

  • 第98話への応援コメント

    Sigue lento como siempre.. jajaja.. encima parecia como que las engañaba.. :P

    Elenaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa ¿que pasaaaaaaaaaaaaaa?

  • 第97話への応援コメント

    Ya de por si.. estan locas por el xd

  • 第96話への応援コメント

    Oahh... no le tienen miedo.. hasta 'cabrion' le dijeron jajaja

  • 第95話への応援コメント

    ¿Lo degradaran a ese examinador..? se me hace que si.. xd

  • 第94話への応援コメント

    Lo elogio.. que le pasa jajajajaa

  • 第34話への応援コメント

    Van a tratarlo como un apostol jaja

  • 第33話への応援コメント

    Esta usando el viento... se delato demasiado >_<

  • 第32話への応援コメント

    Viene mas miedo... a tus aliados por ti :V jajaja (che.. no uso el viento?.. el usaba triple.. fuego/agua/luz ..¿el viento no es.. uffs.. se delato solo..? lo siento no me acuerdo si lo uso antes..)

  • 第31話への応援コメント

    Definitivamente viene el miedo.. eso es seguro.

  • 第30話への応援コメント

    Tendria que hacer un encantamiento a su ropa.. de defensa

  • 第29話への応援コメント

    Esto si es malo... pero si ayuda al asqueroso noble a desacerselo.. mejor, ¿creo?

  • 第27話への応援コメント

    Haz Hielo.. esquiar.. muchas cosas xd

  • 第26話への応援コメント

    Mmm... ¿que pasara realmente.. se te rompe el corazon al no decirlo o rechazado.. o se o su padre la toma..? xd

  • 第23話への応援コメント

    mmm si es sirvienta... no es nuestra waifu.. mmm... ugh.. u.u

  • 第22話への応援コメント

    ¿Por fin...? ¿Le llego la primavera al prota..? jaja.. ¿ya tardo mucho no?

  • 第19話への応援コメント

    Elena se dara cuenta jajaja

  • 第18話への応援コメント

    El problema es que te robaron a ¿Elena? xd

  • 第17話への応援コメント

    El ya estaba embobado por los peques lobos negros ..asi que es normal xd (iris.. espera algo lindo.. jeje ah y.. Elena.. 1 shock mas.. xd)

  • 第16話への応援コメント

    Ya se dio cuenta jajajaja (¿otro shock para Elena?) ajaja

  • 第15話への応援コメント

    Eso no es normal.. herir a Elena a una mujer.. ¡¡¡No es normal si lo piensas!!! ¿dice como hombre como hombre y como hombre.. y hiere una mujer...? xd

  • 第10話への応援コメント

    =O ...esto si es raro xd

  • 第7話への応援コメント

    Esta loca.. es un niño.. no puede matar por que te lo dicen.. xd

  • 第3話への応援コメント

    jejeje... exajero el angel ='D

  • 第111話への応援コメント

    道を変えて銭湯をやり過ごしたりしている。
    →道を変えて先頭をやり過ごしたりしている。

  • 第109話への応援コメント

    隣国に逃げた3人のスパイを終えというものだ。
    →隣国に逃げた3人のスパイを追えと云う物だ。

  • 第102話への応援コメント

    俺は一枚の紙を手に、帝都の歩いていた。
    →俺は一枚の紙を手に、帝都を歩いていた。


    お前たちの攫われたこの子を探し出してもらう。
    →お前達に、攫われたこの子を探し出して貰う。

  • 第95話への応援コメント

    俺は全方位から体を包み込むようにして自信を守る。
    →俺は全方位から体を包み込む様にして自身を守る。


    任意のタイミングで自信を守りながら一方的に反撃ができる。
    →任意のタイミングで自身を守りながら一方的に反撃ができる。

  • 第91話への応援コメント

    これまでにすでに五十人言おうがディンと戦い、
    →是迄に既に五十人以上がディンと戦い、

  • 第90話への応援コメント

    今でもないが俺たち三人は筆記試験を突破して今日ここにいる。
    →言う迄も無いが、俺達三人は筆記試験を突破して今日ここに居る。

  • 第89話への応援コメント

    間違ったとしても一門くらいだと思う →間違ったとしても一問位だと思う

  • 第88話への応援コメント

    カラレス領はエラトール寮に飲み込まれることになった。
    →カラレス領はエラトール領に飲み込まれる事に為った。


    逆にエラトール領の領地は二倍異常に増えた。
    →逆にエラトール領の領地は二倍以上に増えた。


    領地が二倍異常に増え、 →領地が二倍以上に増え、


    得た富を一人いじめして蓄積していたカラレス家の隠し財産は莫大で、
    →得た富を一人締めして蓄積していたカラレス家の隠し財産は莫大で、

  • 第85話への応援コメント

    しかし指揮は落ちるどころかむしろ高まっていた。
    →しかし、士気は落ちるどころかむしろ高まっていた。

  • 第81話への応援コメント

    「ルーシェ。お前は周囲を経過してくれ」
    →「ルーシェ。お前は周囲を警戒して呉れ」

  • 第79話への応援コメント

    あいつが帰ってくる場所を守るが →彼奴が帰って来る場所を守るのが


    正直って戦いが始まった当初からエレナは力を震いたくてうずうずしていた。
    →正直言って、戦いが始まった当初から、エレナは力を奮いたくてうずうずしていた。

  • 第78話への応援コメント

    むしろ二倍以上の兵力さでここまで持ち堪えてくれているのだから、
    →むしろ二倍以上の兵力差で此処迄持ち堪えて呉れているのだから、

  • 第77話への応援コメント

    降れば上級魔法が発動する →振れば上級魔法を発動する

  • 第72話への応援コメント

    「攻めて何人か騎士を配置した方が…」→「責めて何人か騎士を配置した方が…」


    限界がこれば倒れてしまいますよ →限界が来れば倒れてしまいますよ

  • 第67話への応援コメント

    ところどころで爪が甘いな。 →所々で詰めが甘いな。

  • 第57話への応援コメント

    三体一で勝てるとでも思っているのか? →三対一で勝てるとでも思っているのか?

  • 第40話への応援コメント

    あるクラスに編入制として組み込まれることになるらしい。
    →或るクラスに編入生として組み込まれる事に為るらしい。

  • 第37話への応援コメント

    魔剣の例をクラウス皇子に代わっていうことと、
    →魔剣の礼をクラウス皇子に代わって言う事と、


    その時にエラトール領に帰ってこればいい話です
    →その時にエラトール領に帰って来れば良い話です

  • 第36話への応援コメント

    クラウス皇子の送ったんだ →クラウス皇子に送ったんだ

  • 第31話への応援コメント

    アイギスは領地を普段防衛している騎士の八割を招集して森へ討伐体として派遣することにした。
    →アイギスは領地を普段防衛している騎士の八割を招集して、森へ討伐隊として派遣する事にした。

  • 第21話への応援コメント

    自分の身の丈よりも頭身の長いロング・ソードを生み出すことは可能だろうか。
    →自分の身の丈よりも刀身の長いロング・ソードを生み出す事は可能だろうか。

  • 第17話への応援コメント

    どの魔法も使い旅に練度が増しているのを実感できるので、
    →どの魔法も使う度に練度が増しているのを実感できるので、

  • 第14話への応援コメント

    まるで一人では十分だと言うようにエレナがオーガ・キングとの距離を詰めていく。
    →まるで一人で十分だと言う様に、エレナがオーガ・キングとの距離を詰めていく。

  • 第12話への応援コメント

    気づけば私は全力で音の下方向に向かって疾走していました。
    →気づけば私は全力で音のした方向に向かって疾走していました。

  • 第11話への応援コメント

    がむしゃらに進んでい上級モンスターの群れや、
    →がむしゃらに進んで上級モンスターの群れや、


    服が切り裂かれ、脇腹の肉が少々避けた。
    →服が切り裂かれ、脇腹の肉が少々裂けた。

  • 第9話への応援コメント

    今度は私のサポートなしで直してもらいますよ
    →今度は私のサポート無しで倒して貰いますよ

  • 第5話への応援コメント

    そして的の魔法使いと戦って始末してきました。
    →そして敵の魔法使いと戦って始末してきました。

  • 第4話への応援コメント

    騒ぎが収まった境界を、俺たちはようやく後にしていた。
    →騒ぎが収まった教会を、俺達は漸く後にしていた。

  • 第3話への応援コメント

    俺は魔力測定水晶が効果な道具であることを知っていたため、
    →俺は魔力測定水晶が高価な道具である事を知っていた為、


    「あなたこそ時期領主にふさわしいお方だ…!」
    →「あなたこそ次期領主に相応しいお方だ…!」


    俺が手を翳した光の水晶が輝いていることにすぎには気が付かなかった。
    →俺が手を翳した光の水晶が輝いている事に直ぐには気が付かなかった。

  • 第2話への応援コメント

    25歳の社畜だった頃のものを引きづいているだけに、
    →25歳の社畜だった頃のものを引き継いでいるだけに、


    県の道に進むことにします →剣の道に進む事にします

  • 第1話への応援コメント

    救われた男の子はいいけれど、トラックの運転手が救われない。あと残された家族。

  • 第44話への応援コメント

    たった2話でオリハルコンからアダマンタイトに変わるのは流石にどうかと思うわ

  • 第43話への応援コメント

    融通きかせて下さいよってなんやねん。

  • 第4話への応援コメント

    トリプルの時点で暗殺者送り込まれそう

  • 第56話への応援コメント

    禁止されてるのは『外から』魔剣を『持ち込む』こと
    つまり、付与魔法が使えるアリウスはフィールドの『中で』魔剣を『作れる』

  • 第41話への応援コメント

    駄目だコイツ自分がわりかし壊れスペックなのわかってない!!

  • 第31話への応援コメント

    スパルタ兵及びそれを率いた王レオニダスみたいなめちゃくちゃしてるな
    300人程度の寡兵で十万を迎え撃ったかの王

  • 第8話への応援コメント

    肥え太った、じゃない?
    自分より図体のでかいデブが殺す気で迫ってきてたらまあビビるのはわかるけどさ、拳銃並みに強い力があるんだからなんとでもなるでしょ?

  • 第4話への応援コメント

    これ調べてないけど風と土も使えるやつだろ

  • 第118話への応援コメント

    (避けた)服の上から、脇腹と足の傷口を信じられないと言った表情で撫でている。

    「裂けた」


  • 編集済

    第95話への応援コメント

    (自信)を守る

    「自身」


  • 編集済

    第94話への応援コメント

    正面から魔法を(売っても)俺には当たらないですよ

    「撃っても」

    魔法を使うまでもなく(交わす)ことができた

    「躱す」

  • 第91話への応援コメント

    これまでにすでに五十人(言おうが)ディンと戦い

    「以上」?

  • 第90話への応援コメント

    「こんなの無理ゲーだ…」

    この世界は娯楽が少なかったから、リバーシが流行ったのに、「無理なゲーム」と言う発想が、生まれるものかな?

  • 第89話への応援コメント

    間違ったとしても(一門)くらいだと思う

    惜しい…口が無い「一問」


  • 編集済

    第88話への応援コメント

    逆にエラトール領の領地は二倍(異常)に増えた。

    領地が二倍(異常)に増え、

    →「以上」

    カラレス領はエラトール家が(収める)ことになったらしい…

    「治める」

    とんでもない(ジャイアンとキリング)だな

    「ジャイアントキリング」

    せめて休暇の(最終版)は

    「最終盤」

  • 第85話への応援コメント

    (指揮)は落ちるどころかむしろ高まっていた

    「士気)

  • 第81話への応援コメント

    ルーシェ。お前は周囲を「経過」してくれ
    →警戒?

  • 第80話への応援コメント

    騎士たちが少しずつ(弾き)始めたその時だった。

    退却するのなら「退き」

  • 第79話への応援コメント

    五年が(立つ)頃には十人はいた同期が三人になっていた。 

    時が過ぎるときのたつは「経つ」


  • 編集済

    第77話への応援コメント

    魔剣だ。(降れば)上級魔法が発動する
    剣が空から落ちてくるのでは無く、人が振るうのですから「振る」ですね

  • 第73話への応援コメント

    凪いだ

    この字は何故のない穏やかな海の様子、
    なぎ払うときは「薙いだ」


  • 編集済

    第72話への応援コメント

    (攻めて)何人か騎士を配置した方が…
    相手に攻め込むのではなく、少なくともと言う意味では「せめて」と表す

    物語としては面白いと思うが、誤字が散見されるのが惜しい、誤字の多さで読むのをやめる読者も多いのでは?


  • 編集済

    第50話への応援コメント

    それじゃあ、お昼までに学年で三人一組の(ペア)を組んでおけよ〜

    ペアは二人組なので3人だと「グループ」、「組」が適当かと思います


    「大丈夫ですよ、(システィさん)。説明が終われば自由探索の時間になります。もうすぐです」

    今にもこの場を抜け出して勝手な行動を始めそうなヴィクトリアを、システィが宥める。 

    ヴィクトリアをシスティが宥めるセリフならば、
    システィさんでは無くヴィクトリアさんでは?
    身分差を考慮すればヴィクトリア様


  • 編集済

    第20話への応援コメント

    屋敷から(徒歩飯時間)くらいの距離にできた新しい建物は、やはりアイギスが命令して作らせたオセロの生産設備らしい。

    どのくらいの時間でしょうか?
    朝食、昼食、夕食でかかる時間が変わるので、20〜30分くらいですか?

  • 第15話への応援コメント

    やぶれ‐かぶれ【破れかぶれ】 の解説
    [名・形動]どうにでもなれという気持ちであること。また、そのさま。やけ。「—になる」「—な(の)気持ちで家を出る」

    goo辞書より

    服が破れかぶれになり、
    服は気持ちを持たないので、「服は破れ」、「服はボロ雑巾のようになり」かな?

  • 第113話への応援コメント

    正直に喋って得にになる事が有るのだろうか?
    次回以降に期待。

  • 第2話への応援コメント

    公務員はいいぞ〜

  • 第122話への応援コメント

    続きをお待ちしてます。

  • 第3話への応援コメント

    ここまで数話で面白そうなんだけど誤字が多いのネックです
    さらに、結構な報告を入れてる閲覧者が多いのに放置されているのも気になります
    とりあえず時間をおいて修正された頃にまた読みにきます、さすがに読み辛いですので

  • 第2話への応援コメント

    県の道の報告しようと思ったら沢山あった
    訂正しませんの?

  • 第1話への応援コメント

    →あんたは別世界に転生することになります
    ここの「あんた」は訂正したほうが…

  • 第122話への応援コメント

    この作品はもう完結しました。

  • 第10話への応援コメント

    独断で、夜中にモンスター狩りに行くのは危険であり、事が露見した場合教師である。エレナの管理責任を問われかねないと想えます。傍から見たら教え子の子供に信用されず。調子づかせて無謀な行動をさせた欠陥教師です。主人公の行動は、社会人経験ある設定だと、非常識な人間に見えます。

  • 第4話への応援コメント

    残り2属性の適性を調べず中断するのは、教会にいる人たちが騒ぎになりすぎるからというのは理解できるけど、後日こっそり教会で調査の続きをするくらいの描写は欲しかったですね。
    第3話で多くの誤字、この第4話でこの内容、それらにおける読者のありがたいコメントに対して放置なんですね。
    では失礼します。

  • 第3話への応援コメント

    面白いかもしれないけど、誤字が多すぎてちょっと萎える。
    作者はコメント見ていないのかな。
    これだけコメントあるのに放置しているのは恥ずかしい。

  • 第8話への応援コメント

     主人公がチキンで物語にのれない。。。

  • 第3話への応援コメント

    まだ数話しか読んでないけど誤字が多すぎるよ

  • 第121話への応援コメント

    「ある。相手の正体がわからないという話は理解した。ドグマ。俺はあんたを信用する。じゃあ、こういうことか?ここへきたのは、その三年前からお前に金を指示を出していた連中に頼まれたから、か?」

    ➡️金と指示を出していた

  • 第119話への応援コメント

    ガレスの窓が叩き割られていた。

    ➡️ガラスの窓



    アンジェラは咄嗟に自分も二階から飛び降りようする。

    ➡️飛び降りようとする。

  • 第49話への応援コメント

    普通、切り落とさねぇだろ