幕ノ内弁当 壱への応援コメント
作 キャミィ。
中々書けますねー。疲れが吹き飛びました。
作者からの返信
キャミィの作品、気に入って貰えた様で嬉しいです!
『でばがめ』とか『もっこり』とかいう言葉がお気に入りだったようです。
強引なストーリーも彼女だと許してもらえるらしく、ヒグラシはとても羨ましく嫉妬しています!
その参 ーさかばーへの応援コメント
ネーミングセンス🤣🤣🤣🤣
作者からの返信
ちょりそ、美味しいですよね。獣人娘ちゃんは、お肉をこよなく愛する元気っ子です!
現在、連載を一時停止の状態にしてイベント物を考えておりますが、いや~進みません。
僕も、旅人さんに会いに行きたくなってます。
ちなみに僕の旅人さんは『スナフキン』ではなく『花の子ルンルン』ちゃんです!
その壱 ーめざめーへの応援コメント
ひぐらしさんが、ちまよってない!!
と思ったらオチ!!!笑
作者からの返信
本当はテンプレを正しく踏襲した本格オープニングになるはずだったのですが、なぜだ……。
ま、いいや、うけてるし(笑)
お読み下さり有難うございました!
第壱話 ー奇術師ーへの応援コメント
むこうくうかんに、『ナイス』w
もうてんやわんやですw
作者からの返信
この辺りから一話完結の短編で発表していた話が何話か続きます。下手だし、人物も揺らいじゃってるので、さらりと読み流してください。
まとめ読みありがとうございました!
その五 ーあいぼうーへの応援コメント
相棒! いいですね~。そういえば私は『相棒』という言葉を使ったことがありませんでした(汗)
今後使うかも?
作者からの返信
恋人とか友人とも違う、仕事仲間だけど、それほどビジネスライクな付き合いでもない。おたがい深い信頼で結ばれて居そう。
いい言葉ですよね。
便利ですから、がんがん使いましょう!
その四 ーなまえーへの応援コメント
ゴーレムすごいw
そしてモビルスーツw
作者からの返信
召喚勇者君は、この時設定では22才だったかな?
なぜか古い昭和のネタを色々喋くります。
あまり気にしないで下さい。MS-06はジオン公国の『ザクⅡ』です。
その参 ーさかばーへの応援コメント
おお! 怒涛の展開! 気になります!
作者からの返信
異世界と云えば、冒険者や、エルフなどの多民族が集う場所!
そして飲み物はエール!
ひぐらし作品なので、どぶろくや芋焼酎など泥臭いモノを用意したかったのですが、まあ、それはいづれ又。
その弐 ーであいーへの応援コメント
ひぐらしさんがそのまま詰まってますねw
面白いです。
作者からの返信
いやぁ! 父ちゃんの猫耳少女好きが、らんらんさんにバレてしまったよ、子供たち!
なるべくテンプレっぽくなるように頑張りました。
だめ?
その壱 ーめざめーへの応援コメント
え、あ、あのす○いらーくグループの??
作者からの返信
お読み下さりとても嬉しいです!
夜の国道を走っていると、桃色のお月様が!(笑)
そんな感じです! ガストも目立ちますよね。
おバカにお付き合い下さり、感謝です。
編集済
第七拾四話 ー河童 その拾ーへの応援コメント
軽快にデ・キル・カナ!
笑いました。
しかし海辺で行われる夫婦の共同作業は大迫力、圧巻の建造工事ですなあ。
追伸:サキュバスのお姉さん( ˘ ³˘)♡
作者からの返信
ありがとうございます! この異世界の大魔法はこうでなくっちゃ!
と、勝手に思い込んでやりたい放題してみました(大馬鹿者)
子供心にのっぽさんは何でも作っちゃう凄い人だったのですよ。
サキュバスさん、たぶん秘密結社の幹部だと思いますが、場違いな恰好ながらも結婚式に参列してくれたイイ人です。
第五話 ー推し活ーへの応援コメント
ぎゃ太郎、話すんだ。
ぎゃ太郎、飛ぶんだ。
ぎゃ太郎、猫なんだ……。
獣人ちゃんが可愛いですね!
作者からの返信
読んでいただけ感謝いたします。
不思議異世界生物、出しちゃいました!
ああ、獣人ちゃんも不思議ちゃんでした。
やりたい放題ですね、すみません。
第七拾四話 ー河童 その拾ーへの応援コメント
――この巨大な平和の吊り橋が百年後、アイと同郷出身の大魔王『カール』が作る『大魔王帝国』の躍進にも繋がる事は、まだ誰も知らなかった。
→うーむ。話がまだ、広がりそうです。
作者からの返信
お立ち寄り下さり感謝します。
すみません、こうでも書いておかないと、次回からの続きが唐突過ぎてしまうのです。
河童編が今回で終わりです。そして、ちょっと連載のあいだが空きます。
色々書きたいものが溜まっちゃって。すみません。
次回からは、魔界のカール将軍の話しになると思います。
応援ありがとうございます。
第七拾四話 ー河童 その拾ーへの応援コメント
デ・キル・カナ!+バケツをひっくり返したような台形円柱の頭=ゴン太くん!w
まさに大魔法ですねー★
作者からの返信
やった~っ!! ゴン太くんと分かってもらえましたか! 嬉しいです!
もの凄い派手な演出で、稲光だとか、積層魔法陣だとかバシバシ展開させて!
一瞬で巨大なつり橋が完成してしまう! ってのは、ヒグラシ的にNGだったので、手作り感満載のモノを、おとどけしました。
工期も一ヶ月! 微妙にリアル!(笑)
のっぽのキザクラさん、ハサミとセロテープで何でも作っちゃいます!
第四話 ーのど自慢ーへの応援コメント
獣人ちゃん残念でしたけど、みんな満足そうな顔でよかった。
異世界の狩人が相手なら仕方ない!
もう、本当の曲も朝は二合にしか聞こえません!
でも、今回もラストはいい感じでしたね。だからこの話好きです!
作者からの返信
おほめ頂き、ありがとうございます。
この話しを書いていた頃は、一話の長さをどれ程にしようか、悩みまくっていました。今ではチョット長すぎな気がします。
三人の仲良しっぷりが感じられてもらえたら、大成功です。
第弐話 ー同棲時代ーへの応援コメント
サキュバスしゃぶしゃぶ
窓の外にはカンダス川。
全力で笑わせといて、あかぎれに最後はプレゼントで泣かすとは!
勇者はやはり優しかった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
淀川先生のご紹介で、大勢の方が訪問して下さいました。感謝いたします。
晩ご飯は用意できませんでしたが、獣人ちゃんも喜んでくれたろうと思います。
第壱話 ー奇術師ーへの応援コメント
冒頭のギリギリ下ネタをかする笑い!獣人ちゃんに言わせるセリフとか、ラストのナイスネタと合わせて、子供には読ませられない!
(私がエロおっさんはだからでしょうか)
むこう空間でも吹きましたが、ブッチャーは若い子は知ってるかなあ。クロちゃんで大笑いしましたが!
寝ようと思ったのに、交感神経上がりまくりです!
作者からの返信
お休みのところを、ふざけた血迷いごとをお見せしてしまい申し訳ありませんでした(笑)
ご安心ください。ひぐらし作品に足跡を残した時点で『エロおっさん』と自動認識される仕組みです。お客様は何の手続きも必要ありません。
その五 ーあいぼうーへの応援コメント
サバトラちゃんとバディ成立、そして、下宿に居候、明日は朝から薬草取り。
居場所と仕事をゲット!
♪そ~の内 なんとか な~るだろおお♬
作者からの返信
知り合いの誰もいない異世界では、植木さんの歌声が心強いです!(笑)
♪気が付きゃ異世界のアパートでごろ寝~♬
その四 ーなまえーへの応援コメント
MS-06から植◯等まで、絶好調なのです。クスクス。
作者からの返信
無茶苦茶な、ごった煮作品で申し訳ありません。
胃もたれしてませんか?
続けて読んでいただき、とても嬉しいです!
番外0 王立異世界研究所への応援コメント
切ないというか、グッとくる話……
なのですが!
冒頭で「型番MS6号」!
(これ、ツボってます(笑))
先代勇者の格好イメージが🕶️と🧔♀️に固定されてしまい、どうしても異世界勇者っぽくならず、どうしても笑ってしまいました。
作者からの返信
この忠太郎と先代勇者の関係は、なかなかイイのですよ。
お楽しみに。
『MS-06』! ざこ、です、ザコ! 赤くないし。
その参 ーさかばーへの応援コメント
イヌ系は、みんな「マル」なのですね!?ww
「ちょりそ」! 辛そう。エールビールが進みます。
作者からの返信
主人公は犬と云えば『マル』と思っているようです。
ちなみに、まだ本編に出て来ないのですが、この女給さん人物設定では名前は『マルリス』ちゃんです。
偶然とは恐ろしい……。
ちょりそ大人気です。そっちの名前にしとけば良かったです。
その弐 ーであいーへの応援コメント
銀と黒のメッシュ‥‥、サバトラかにゃ!?
トラには違いないのかにゃ!?
作者からの返信
はい! ネコちゃんにしたら、サバトラちゃんが一番近いです! きれいな模様ですよね。
だからこの子も勘違いしてるのでしょうか。
その壱 ーめざめーへの応援コメント
お作、初めて拝見しました。
ラスト!!! 何事!?
作者からの返信
お読み下さり有難うございます!
まじめなオープニングにしたかったんです。
でも……やっちゃいました!(照れ)
あきれないで、お付き合いいただけると嬉しいです。
その五 ーあいぼうーへの応援コメント
情景が……あなたはも~お忘れたかしらあ~、と聞こえてきそうな、まさに昭和!
異世界なのに昭和!(笑)
このセンス、大好きです!
本編が楽しみすぎる!
と書いて、下見たら久坂さんがいた(笑)←やっぱり(笑)
作者からの返信
伊勢正三さんの世界(笑)
いやいや、すでにもう異世界です! はだか電球ですよ!?
久坂先生は、しょうもないお話しに呆れながらも、仲良くして下さってる貴重なお友達なのです!
その四 ーなまえーへの応援コメント
すみません、先にコメントを。
最初の一行で大爆笑で!
続き読みます
読みました!
駄目だ。これは完全にはまった。
私のラインだ。家の中で読んでて良かったと思いましたよ、ホントに。外なら絶対に注目されてる。笑いすぎるので。
瞼の母(笑)
昔の名前で出ています(笑)
もう、跳んで喜びました!
そのうっちなんとか、な~るだろおお!
作者からの返信
番場の忠太郎と小林旭は、気が付いてもらえないだろうな~と思ってました。拾っていただき大感謝です!
もうやりたい放題ですね。改めて読んで、大反省してます(笑)
植木等さん大好きなんです。
その参 ーさかばーへの応援コメント
ちょりそ!
笑い死ぬ!
そのちょりその感想も面白くて。オッパ……とか(笑)
あと
()書きで感想を書かれる方に久しぶりに出会えました。ですよね、それが文章ルールでは正解ですよね。……とか--とか、習いましたよね。ひぐらしさんの作品は私の使用ルールの認識とたぶん同じ認識で使われているので、読みやすいのだなあと思いました。
作者からの返信
笑ってもらえて嬉しいです! 有難う御座います。
文章ルールは、なるべく一般的になる様に心がけています。だって、突っ込まれたりしたら怖いんですもん!
でも、色々やらかしていると、思います。
その弐 ーであいーへの応援コメント
この猫娘、西さんじゃないですよね(笑)
なかなかキャラが濃くて、いいです。ベッケンバウアー笑いました。ていうか、主人公の突っ込みが面白い!
作者からの返信
わはは、西さま! こんな感じですか!?
純粋で、かわいい子を書きたいと思ってます。
西さまに負けないように頑張ります!
その壱 ーめざめーへの応援コメント
ヤバい。最後のバー○ヤンに全て持っていかれました(笑)。
結構シリアスな出だしかと構えて読んでいたら、最後に吹きました。しまった、ひぐらしさんの作品だった。腹筋痛くなるのを覚悟して読まねば。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。すみません、まじめな雰囲気に耐えられませんでした。朝っぱらからふざけたもの読ませてしまい、申し訳ありません。
あのモモが夜空にぼっかり光っていたら、さぞかしお腹が減るだろうと思ってます。
多大なる応援、ありがとうございます。
第七拾参話 ー河童 その九ーへの応援コメント
可愛く抱かれる仔猫のマコト。そして、特注の胸パッドが天を仰ぐ!
→はい! 『特注の胸パッド』は、必要ないと思います! 貧乳は美乳だと思います!
作者からの返信
ようこそ、お越し下さいました。
アイちゃんはこの町へ来て、心境の変化の様な物が有ったのでしょうか。
あまりにしつこいヒグラシの巨乳賛歌に、とうとう屈服してしまったのでしょうか。
すべては謎ですが、胸に抱かれるマコト君は『アイは、おだやかね』と、喜んでいるらしいです。
お読みいただき感謝いたします。
第七拾参話 ー河童 その九ーへの応援コメント
バルッバルw
キザクラさん良かったですねー★
これでカッパ人口も増えそうですねw
作者からの返信
いらっしゃいませ! なんとか吊り橋が完成しそうです。
レッサーデーモンと河童のハイブリット!
いったい、どんな子供が!?
とりあえず女の子なら、コウちゃんの武具を受け継いでもらいます。
第七拾参話 ー河童 その九ーへの応援コメント
ふたりの門出に幸あらんことを。感動的なラストシーンに感涙です。
作者からの返信
いつもお寄り下さり有難う御座います。
劇的な大恋愛の末! と云う訳では無いですが、ボクも二人には幸せになってもらいたいです。よかったね、キザクラ!
次回、どんな演出で島に柱をおっ建てようか、非常に悩んでいます。
幕ノ内劇場 ー舞亭ペン太・チュウ太ーへの応援コメント
まとめ読み中です!来るのが遅くなってごめんなさい(ノД`)・゜・。
シリアス回避とまとめ、さすがですねヾ(≧▽≦)ノ
私は村長さんと武士さんを思い浮かべながら読んでました( *´艸`)
兄弟のおっかさんが毛深い?!
とんでもないパワーワードがΣ(゚Д゚)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
僕は毎日更新なんか、とても無理なので、あわてないでください。
来てもらえただけで嬉しいです。
とんでもない情報でしょ? 重要な事を番外扱いの『幕ノ内』でポロリしちゃう不届き者です(笑)
第七拾弐話 ー河童 その八ーへの応援コメント
うむ、感動的な盛り上がりを読みながら気になるのはやはり……
……スケスケエプロンドレ……伝統的な特別ユニフォームは着ないのだろうか^ ^ダークエルフさんが着て宴で踊るとか……あ、いや何でもないです。
作者からの返信
あの衣装。ボクも陽の目を見ないのは悔しいです!(笑)
無理くり着せてしまおうか? いや、アイちゃんだと絶対スルンと落ちてしまう。
それは読者サービス的に『アリ寄りの有り?』
――作者はいずれ、後ろからファイヤーボールを撃たれそうです。
第七拾弐話 ー河童 その八ーへの応援コメント
「もちろんだとも、キザクラ! やろう! 二人で歴史に残る、大吊橋を造ってやろうじゃないかっ!」
→なるほど。盛り上がってきました。それとここで出ました、『まあっぷ21』!
作者からの返信
オッサン二人の盛り上がりを喜んでもらえて嬉しいです。
ダークエルフのアイちゃんが、見事焚き付けてくれました。
こんな事ぐらいしか使い道を思いつかない妙薬です。
副作用とか無ければ好いのですが。
編集済
第七拾弐話 ー河童 その八ーへの応援コメント
おおっ!
その手があったか!
まあっぷ21があれば、ほんなこつ、キザクラさんも無事にプロジェクトをやり遂げられますねー★
作者からの返信
凄かばい!(笑)
ありがとうございます。
色々と新しい話を作っていて、連載の方が超スローになってしまいました。大変です。
二本も三本も抱えてらっしゃる方、ホント凄かばい!
頑張って続けますね。あと、そろそろビキニちゃんも書き始めないとです。
第七拾壱話 ー河童 その七ーへの応援コメント
アイのノースリーブの肩を薄っすら怒りのオーラが揺れる
→はい! 貧乳も正義だと思います! デファールは魔族でも、良い奴そうです。
作者からの返信
これだけ巨乳を活躍させたのにブレないとは、さすがです!
構想ではこの先、北西に有るという『巨乳天国』の魔族の街へ、怒りのアイを暴れさせようか、もっと強力な武力を投入しようか、悩んでいます。
もうちょっと先の話しになります。
デファールは苦労人だけあって、友達思いのイイやつです。
第七拾壱話 ー河童 その七ーへの応援コメント
巨乳好きのゲス息子w
そしてキザクラさん、中々命知らずですねーw
アイちゃんも、よくキレずに頑張りましたw
作者からの返信
ジュニアの外観差別発言、商売人としてどうなの!?
ココまであからさまだと、アイもいちいち反応してられません(笑)
キザクラは友人のデファールというより、このレッサーデーモンの町全体が好きなようです。チョットだけ神さま視点ですかね。
コメントありがとうございます!
その弐 ーであいーへの応援コメント
頑なに猫であることを認めない自称虎娘だ、可愛い
作者からの返信
お読みくださり有り難う御座います。
可愛いとの評価、嬉しいです!
この子は大体いつもこんな調子です(笑)
気に入って頂けると嬉しいです。
第七拾話 ー河童 その六ーへの応援コメント
太いワイヤーで互いを結び、それで船が下を行き来できるほどの、高い橋を吊るすのじゃ! どうかな?
→なるほど、その手がありましたか。良いアイディアだと思います。
作者からの返信
久し振りの更新失礼しました。ありがとうございます。
河童のキザクラさん、長生きしてるだけあって、かなりの賢者です。
(可愛い)女の子だったら、『賢女コンテスト』に出せたのに! 残念な事に『エロがっぱ』です。
第七拾話 ー河童 その六ーへの応援コメント
現世でも河童橋は有名ですねー★
てか、久しぶりの更新ですね!
もしかしたら緻密な橋の取材をしていたのでしょうか? やけに詳しくて、ほへーっ! と、驚かされました。勉強になります。
作者からの返信
更新が大変遅れてしまい申し訳ありませんでした。
おそらく前の話しを皆さん忘れてしまっている事と思います。
言い訳しますと、『KAC』やら『ビキニちゃん』やら、時々プライベートやらで、てんてこ舞いでした。しかもまだ、片付いておりません。車の一年点検の予約も今日やる筈が、やってません。あ、思い出したらどんどん出てきそうです。
(笑)
長野県上高地の『河童橋』より、この話しは東京浅草の『合羽橋』の方がイメージですね。道具街の。
厨房用品の『ピーラー』や『レミパン』のパロディーが出てきたのは、そのためでした。
久し振りなため、こっそり更新したにもかかわらず、覗きに来ていただけて嬉しいです! ありがとうございました。
第六拾九話 ー河童 その五ーへの応援コメント
恋する乙女の巨乳が再び暴れ、マコトの身体に拘束と拉致の記憶を呼び戻す。
→巨乳が暴れる必要、ありますか?(爆笑)
バカなっ! あのユニフォームは『ロックバルーンはチェリーボム(以下RC)』の最重要会員だけに許されるプレミアム衣装! 俺の商会でも三着までしか認められていない『黒海牛』の貴重品だぞ!
→何かもう、ついて行けないんですけど……。(爆笑)
作者からの返信
マコトはトラウマ気味です。かなり辛かったのだろうと思います。
謎の秘密結社『RC』とは!?
この先はたして登場するのでしょうか!
予備知識として『ランナウェイズ:チェリー・ボンブ』を『YouTube』で!
第六拾九話 ー河童 その五ーへの応援コメント
コウちゃんの時別ユニホーム姿、
見てみたい( ´∀`)
作者からの返信
はい。ジュニアさんに一票、入りました!(笑)
実はボクも見てみたいんですが、作者なので偏った応援が出来ないのです。心の代弁をしていただき、感謝します!
編集済
第六拾九話 ー河童 その五ーへの応援コメント
怪しげな突起!?
どんな突起なのか小一時間問い詰めてみたい!w
てか、こっちの世界のカッパには建造技術があるんですねー。
作者からの返信
あれです。
実物を見た訳じゃ無いので憶測ですが、
乳首の辺りに付いていて、カラダを揺らすと、くるくると風車の様に回転してキラキラ光を反射する、あれじゃないかと思います。
正式名称も知りません。
『乳首に付けてクルクル回るヤツ』と検索したら、ア〇ゾンに『くるくるチクビティ』なる商品を勧められました。
第六拾八話 ー河童 その四ーへの応援コメント
湖の上流、北西には河童も知らない『巨乳天国』が有るようだ。
→『巨乳天国』! (爆笑)
「更にさらに、この蓋なんと! 立つんですよ! ほらほらっ! スッゴイでしょ!」
→どっかで見たことが、あるような……。(笑)
作者からの返信
お読みいただき有り難うございます。どうも北西の魔族の街に家庭の不和を招いた謎の組織が有るようです。
アイとマコトの世直し旅が始まりそう!
ちゃっかり金貨を手に入れました。アイのセールストークは中々のもの。ジュニアの店では『戦力外』で雇ってもらえないでしょうが(笑)
第六拾八話 ー河童 その四ーへの応援コメント
ほんとにカッパの嫁でいいのか
毎日キュウリ定食だぞ?
作者からの返信
あのお酒のCMのような新婚生活は、羨ましすぎますね!
ハダカだし(笑)
キュウリは栄養が、あまり無いという噂を聞いた事が有ります。美味しいのに。
たまには湖のお魚なんかが、晩酌のテーブルに並ぶと、さらに羨ましいです!
はたして二人は結ばれるのか? ご期待ください!
第六拾八話 ー河童 その四ーへの応援コメント
マコトォォオッ!!
羨ましいじゃあないかああぁっ!w
そしてジュニアは何故に唐突に博多弁!?w
作者からの返信
マコトの小さな身体では、とうてい抗うことの出来ないビッグウェ~ブ! サーファー達の憧れです! 羨ましい!
やっぱり『ゴオルド先生』といい、九州のお方は『博多弁』に喰い付いてくれました(笑)! 嬉しいです!
ジュニアが突然、『ちょっと待つバイ! あんちゃん聞いとらんよっ!』って走り出しちゃったんですよォ!
妹思いの爆走でした!
第六拾八話 ー河童 その四ーへの応援コメント
キザクラさん、変な色ってどんな色なんでしょう?
ハゲでつるつるなのは私もオッケー! でも緑色なのはちょっと……。
蓋が立つのはとっても便利。ティファー……じゃなかった、レミパ……じゃなかった、アイパンすごい!
博多弁きたー!!ゆるさんけんねってなんか可愛いですね。
作者からの返信
河童の肌の色は血液の『赤』の補色になる『青緑』です、
絵具だったら混ぜ合わせると濁ったグレーになります。
年齢の割に『シャイボーイ』のキザクラは、良く顔色をヘンテコにして照れています。
あれ? ダーリンは鮮やかな緑色では無かったですか?
ダーリンの頭頂部を円形に囲うようにパヤパヤの毛を生やせば、ほぼ『河童』になりますよ?(笑)
レミパンは人気が有るようですね。お高いから、持ってないんですが、一度使ってみたいです。
妹を救いに海岸を走って来るお兄ちゃんは、やっぱり『博多弁』が似合うと思って、何故か使ってしまいました(笑)
応援ありがとうございます!
第六拾七話 ー河童 その参ーへの応援コメント
巨乳はステータスだ。希少価値だ。みんなの共通の財産だ。
個人のモノにして島に隔離するの反対^^;
作者からの返信
あはは! なぜ男は山の頂を目指すのだろうか!
湖の歴史と共に生きてきた、孤独な河童さんの願いが~(笑)
さて、当の大巨乳、コウさんは、どう思っていますでしょうか! お楽しみに!
ありがとうございました。
第六拾七話 ー河童 その参ーへの応援コメント
まさか、『ぴいらあ』を異世界で作るとは。と思っていたら『縦型ぴいらあ』、『キャベツの千切り用』まで開発するとは! まさにプロジェクト・〇ックス?!
今、脳内で中島みゆきの、『地上の星』が流れています。なつかしい。(笑)
作者からの返信
ああっっ! 久坂先生! 伏字を置く場所が! そこはとっても危険な場所らしいですよ!
みんな、どこへ、い~った~ぁ ♪
第六拾七話 ー河童 その参ーへの応援コメント
キザクラはみんな確かにボインですねぇ。そして、望まれたのか、運命なのか、ポインと生まれてくるとは、縁起がいいのかどうなのかですね(^^;
作者からの返信
キザクラ本店にもイラストとか有りましたかね?
『小島コウ』先生、好きなんですよ。『ひげとボイン』とか超ウケる!
カッパ様の加護を受けて生まれたのでしょうか?
そのあたりは作者も考えてない謎です!(笑)
第六拾七話 ー河童 その参ーへの応援コメント
そういえば昔のキザクラのCMのカッパさんはボインでしたねーw
てか、ぴいらあは、異世界ではバカ売れしそうですね★
作者からの返信
子供心に深く刻まれたCMでした。
純粋で『ドリル』みたいなおちんちんのヒグラシ少年は、何がこんなにときめくのか、分からずときめいておりました。
リンゴが安かったので、たくさん買ってしまい、ピーラーで皮をむきまして、『なんて便利なんだろう』と、感動しました。
このピーラーでヒグラシ少年のかわを……(怖
第六拾六話 ー河童 その弐ーへの応援コメント
なに!?
ナンバーワンの大巨乳が!?
これは期待に胸が膨らみますねー!w
それにしてもデファール・ジュニアのリア充っぷり……許すまじ!w
作者からの返信
先生するどいです。真面目なヒグラシにしてはイヤに巨乳が目立つと、お思いでしょう。ふっふっふ。
ジュニアの巨乳好きには彼なりに理由が有ります! なんちゃって。
お読み下さり有難うご座います。
第六拾六話 ー河童 その弐ーへの応援コメント
「あ! いえ……な、無いです……」
――乳の話しではない。アポだ。
→(爆笑) 今回やたらと巨乳が登場しましたが、『今の私』は楽しめました。
作者からの返信
前話がウンチネタでしたので、今回はおっぱいネタです(謎理論)
じつは本エピソードでは、おっぱいが大きなキーワードになる予定です。
『New・久坂先生』を唸らせる、多種多様な乳をお見せできればと思っております!
コメントありがとうございます。
第六拾五話 ー河童 その壱ーへの応援コメント
おぉ、キザクラさん、本店に行ったことがあるのですが、本当に黄色い桜があるんですよね。
今度行った時は、肥やしのためにちゃんと大をしとこうと思います!
作者からの返信
本当ですか。京都のほうですよね。行ってみたいです。
ありゃ、大ですか? ボクも、酔った勢いならお付き合いできるかもです!
お読みいただき有り難うございます!
第六拾五話 ー河童 その壱ーへの応援コメント
河童さまの雰囲気がハリウッドの超有名SF某宇宙戦争に出るホースの老人に似てて良い感じですね。
に、しても「ハズい?」何だろう、ハズいような何かがあるのか気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ、マスターですか? カッコイイお爺ちゃんですよね! 河童さんも大喜びです。
長生きしてるくせに、シャイボーイな河童さん。
ご期待に沿える展開なら好いのですが、少々不安です(笑)
頑張ります!
第六拾五話 ー河童 その壱ーへの応援コメント
シリアスな話をしてるのに、アイちゃんにうんちが付いてるのが気になって気になってw
てか、アイはきっと、うんと出すよ! って、アイちゃんが聴いたらぷんすか怒りそうですねーw
作者からの返信
ありがとうございます!
大丈夫ですよ。アイは多少のうんちネタには付いてきてくれます! たぶん。
優しい魔族になろうと思ってます。
第六拾五話 ー河童 その壱ーへの応援コメント
まさか、河童が登場とは! ウ〇チネタもあり、やりたい放題ですね。良い意味で。(笑)
作者からの返信
コメント有難うございます。
マコト君がウンチしている姿が、余りにも可愛らしかったので、書いちゃいました。
お食事中でしたら申し訳ありません。
やれるときにやっておく。僕のモットーです!
第六拾四話 ーアイとマコト その弐ーへの応援コメント
アイちゃんひとりいれば食いっぱぐれない!
それにしても、ちんちゅん。
怖い。
作者からの返信
アイは職業柄、古い魔法の文献にも一通り目を通している様です。
『オタク』ですね!
謎の魔界食材、出してしまいました(笑)
ねばねばでかゆくなるので、とろろ芋の様な物かと。
炊き立ての麦飯が欲しくなります!
有難うございます!
第六拾四話 ーアイとマコト その弐ーへの応援コメント
ニジマスが焼き上がるまでの間ふたりは、エンドレスな闘いを繰り広げていった。
→逃げていると思われる状況ですが、ほっこりしました。でもなぜ異世界で、ニジマス? できればマグロのように、脚が生えていて欲しかったです。(無茶ぶり)
作者からの返信
――この闘いで二人の間に奇妙な競争心と深い信頼関係が出来上がった……。
なんてね。仲良しになりました(笑)
マコトはグルメなネコちゃんなんで、ゲテモノは食べないと思います。
アイなら食べます。おそらく足もすね毛も、食べます。
編集済
第六拾四話 ーアイとマコト その弐ーへの応援コメント
ちんちゅん……!
なんですかこのギリギリワード的な謎の食べ物!?
思わず、アイちゃんが立派なちんちゅんに吐息を漏らしながらかぶりつく場面に期待してしまいましたw
作者からの返信
えへへ。ちいさい『ゅ』を入れてセーフです!
初めは『いぼいぼで臭い』にしようかと思いました。理性が勝ちました。
応援コメント有難うございます!
第六拾参話 ーアイとマコト その壱ーへの応援コメント
広い広い荒野へと足を踏み入れた一行。夢と希望に満ちた笑顔が見えてくるような素敵なエピソードでした。
これから起こるだろう大冒険のまえに腹ごしらえ……あ、でも猫は食べ物じゃないですよ^^
作者からの返信
お読みいただき嬉しいです!
ネコちゃんは食べて欲しくないですね(笑)
楽しい旅が書けるとイイナと思っています。
しばらく召喚くんや獣人ちゃんは出てきませんが、コチラの凸凹コンビもお楽しみ頂けたら光栄です!
第六拾参話 ーアイとマコト その壱ーへの応援コメント
アイさん、今度こそゆっくりすやすやねれてるようでよかったです。
そして、アイさんとマコトさんの新たな旅が始まるんですね、ほのぼのしてそうです(^^)
作者からの返信
アイちゃんいい夢を見てくれると嬉しいです。
ほのぼのにしようか、ガチャガチャにしようか、実はまだ、決めかねてます(笑)
有難うございました!
第六拾参話 ーアイとマコト その壱ーへの応援コメント
アイとマコト! それゆえのこのネーミングだったんですねー!
それにしても、二人の会話にほっこりします。マコトはアイちゃんの冗談を真に受けて可愛いですねー★
作者からの返信
はい! 巨匠『梶原一騎』大先生です! ああっ『岩清水』君を書きたい!『君の為なら、〇ねるっ!』(笑)
少しの間、この凸凹コンビの旅が続く予定です。よろしくお願いします。
第六拾弐話 ーダークエルフ・アイ その五ーへの応援コメント
ホブゴブ一家が優しすぎて、何か裏がありそうと思ってたらやっぱり裏切りか…と前話では思ってしまいました…。
心が疑り深いのか、深読みし過ぎてしまいましたが、本当に優しい一家だったようでホッとしました!(アイもこのこと、わかってくれればいいのですが…)
作者からの返信
嬉しい反応有難うございます。
ちょっと意地悪な引っ掛けを書きました。暴力絶対主義が蔓延る魔族の住む魔界にも、優しさが有りました! 強調できたかと、喜んでおります。
アイはきっと分かってくれてます。孤独なアイとメリーは本当の姉妹の様だったんですよ。
更新でお疲れでしょうに、立ち寄って頂き感謝いたします!
連載、頑張りましょうね!
第六拾弐話 ーダークエルフ・アイ その五ーへの応援コメント
『コピー』『データー』『プッシュ』『ポップ』!?
ナギという存在は、もしや!?
作者からの返信
PC用語が出てきましたね(笑)
プログラミング? オペレーター?
ナギさん大盤振る舞いで、色々放出しちゃうんで、作者はハラハラです!
お読みいただき有り難うございました!
第六拾弐話 ーダークエルフ・アイ その五ーへの応援コメント
私はメリーさんを信じてましたよーーー!良かったああああああ!
作者からの返信
おおっ! 嬉しいコメント!
チョッとカール君が思わせぶりなことカッコ付けて言うから、回収話書く羽目になっちゃいましたよ! ナギ君、後始末ご苦労様!
あのホブゴブのご夫婦は、ホントにいい人たちでした! スカイラインもイイ子です! 幸せになってくれると思います。
第六拾壱話 ーダークエルフ・アイ その四ーへの応援コメント
おぉ、ここで引き合うんですね。人魂はなくても、少し不可解なものには思われてしまってそうですが、アイさんの辛い日々が報われるといいです(^^)
作者からの返信
コメント有難うございます!
永らくお待たせしましたが、ようやくアイとマコトの旅が始まりそうです。
が、
じつは、次回はもう一話、フラグ回収の話しになりそうです。すみません。
まめにチョコチョコ集めとかないと不安になる、小心者なのです。
第六拾壱話 ーダークエルフ・アイ その四ーへの応援コメント
月猫!
ある特定の人へのリスペクトを感じますw
それはともかく、ここで猫ちゃんと繋がりましたねー!
作者からの返信
魔界最強の帝国皇帝近衛隊は、『月に吠えるネコ』のエンブレム!
こわいですね~『月猫』!(笑)
マコト君、アイの恩人でした!
第六拾壱話 ーダークエルフ・アイ その四ーへの応援コメント
見たまへ! ここから幼なじみと皇帝との三角関係な胸きゅんが始まる……わけではないんですね。アイちゃんって毛深いのは嫌なんですね……。
作者からの返信
見たまへ! カール将軍はアイに惚れてたとしても、皇帝の命令には逆らわないでしょう。でも、溜め込んでいるカモです。
五郎蔵親分、毛だらけです。しかも臭そうです!
ちなみに『大熊猫』は『パンダ』とは読まないで、『おおくまねこ』にしといてください。
第六拾話 ーダークエルフ・アイ その参ーへの応援コメント
アイちゃん編、ガッツリと読ませていただきました!
涙あり、人情あり、ギャグあり、温かさ抜群!
アイちゃんがすっごく生き生きとしてて、可愛いです( *´艸`)
そして、ドキドキしてしまう引き。
アイちゃんは、そしてケン、メリー、スカイライン、ホブゴブの人たちの運命は!
ここにツンデレナギとマコトはどう絡むのかっ!
はらはらのワクワクです( *´艸`)
作者からの返信
喜んでもらえた様で、嬉しいです。
なかなかイイ章になったと思ってます。
ホブゴブ達まで心配して下さり、有難うございます!
『ツンデレナギ』はは。人気が出てくれるとイイのですが。
第六拾話 ーダークエルフ・アイ その参ーへの応援コメント
ネギは、浣腸としてなのか、坐薬的なものなのか、民間治療は謎大きものがあります(^^;
アイさんも心配です(^^;
作者からの返信
そうですね、ねぎ。子供で試すわけにいかないし、自分でも勇気が出ないで、刺せないでいます(笑)探せば体験レポート有るのでしょうか?
ボソボソさんの所の『大賢者』のように、ヌトヌトのグチャグチャで捕まえようかと思ったのですが、そうしたらたぶん、マコトが嫌がって……。
お読みいただき感謝します!
第五拾七話 ー羽キャット・マコト その参ーへの応援コメント
すみません!
中々読みに来ることができなくって(ノД`)・゜・。
泣きました~。
マコトとお母さんの会話……。
泣きました~。
そして、必死にマコトのお母さんたちが入るつづらを守るトトちゃん。
頑張りましたね。
優しい優しい子。
戦闘シーンの緊迫感、半端ないですね(≧▽≦)♪
そしてナギの強さ!( *´艸`)
ツンデレ!
よかったです!(≧▽≦)♪
作者からの返信
お読み下さり有難うございます。
いえいえ。むしろ更新が遅い連載なので、まとめて読んでくれた方が、作者的にもお勧めなんです。気にしないで。
お母さんと一緒に暮らせるようには出来ませんでした。
ナギが、どうしてもトトのオヤジさんを信用しきれなかったようです。
可哀そうですが、お別れを書いちゃいました。
トトの優しさに応援感謝です。彼女の後日談も、そのうち発表したいです。
ナギ、つよいでしょ。えへへ。
第六拾話 ーダークエルフ・アイ その参ーへの応援コメント
ケンとメリーのスカイライン……素晴らしいですね。きっと末永く多くの人に愛される存在になるでしょう!
作者からの返信
やっぱり! ヒノハル先生は喰いつくと思って仕掛けて置きました! 大物ゲットだぜ!
『スカイライナー』よりは、チョッと幼くて小さいですね。愛されて欲しいです!
コメント、喰い付き(笑)ありがとうございました!
第六拾話 ーダークエルフ・アイ その参ーへの応援コメント
何かに気づき始めたアイちゃんにアラクネの毒牙が迫る!?
胸熱展開のまま次回へ!?
どうなるんだああっー!w
作者からの返信
お読みいただき有り難うございます。
アイは、この章でどんどん変わっていく予定です。
最終的に、あの『おばば』になります(笑)
次回、チョッと見せ場です。
第五拾九話 ーダークエルフ・アイ その弐ーへの応援コメント
表現力が素晴らしくて引き込まれます。
「広域花嫁指名手配」って呼称も異世界らしくて面白い。
作者からの返信
最近チョッと凝った表現の勉強中です(笑)
褒めてもらえて嬉しいです!
悪いことしてないのにお尋ね者! 気の毒です!
あ、でも。
現代日本にも、『ストーカー』なんていう似たような魔族はいるみたいです。
ありがとうございました!
第五拾九話 ーダークエルフ・アイ その弐ーへの応援コメント
【筋肉に馬鹿も利口もあるか、バカ! 有るのは『正義』だ!】
【ば、ば、ば! なんてバカっ!!】
「……それ、ウソよね?」
「……はい。スミません」
→(爆笑)
――めんこいって? かお? おっぱい? トトの方が大きかったよね?
→この描写は、はっきり言って不満です。アイさんの貧乳が、分かりづらいからです!(ノД`)・゜・。
作者からの返信
あうちっ! せっかく付け足した一行がご不満でしたか! 無念!
これ以上を求めると!? まだまだ足りぬと、もっとヤレと!?
トトちゃんは設定十歳の獣人少女なんですよ!?
これ以上減らしたら、アイさん、まっ平らになってしまいます!
え? 表現力? あ、そっちの話しでしたか。
アイの胸を削れ! と、おっしゃっていたのかと……。
がんばって表現できるよう勉強します。
ありがとうございました!
第五拾九話 ーダークエルフ・アイ その弐ーへの応援コメント
まあっぷ・21、まさにチートアイテムですね!
ある程度高威力の魔法を何発か撃てる人が使ったら、世界征服も夢じゃなさそうですねーw
作者からの返信
そうなのです! よくぞ気付いて下さった! 名前はアレですが。
『単純に21倍』するのがミソです。さらに『美少女』のオマケ付き! 有力魔族が狙ってくるのは確実です。
アイちゃん鼻水たらしてる場合でないのです。
ありがとうございました!
第五拾九話 ーダークエルフ・アイ その弐ーへの応援コメント
召喚も神々の思惑、お遊びなんでしょうか、アイさんの入浴シーンもなんともほっこり滑稽な、こなまま安寧の日々を続けてほしい、警戒連絡網にアイさんが組み込まれたりなどないといいなと祈りたいです(^^;
作者からの返信
応援コメント感謝いたします。
本当はもっと複雑な事情が有ったかもしれませんが、概ねこんな流れで『ひきこもり』です。
子供のマイクラに両親が乱入。ヨミちゃん激おこ。(笑)
アイは超絶美少女エルフ目指したんですが、残念美少女になってしまいました。ま、いっか。
ありがとうございました!
第五拾八話 ーダークエルフ・アイ その壱ーへの応援コメント
安心しろヨ。無理矢理、憑りつけ! だ、なんて言わないからさ?
→なるほど。取りあえずマコトさんには、憑りつく能力があるということですか。
その名も『魔素アップ・二十一倍』! 略して、『まあっぷ・21』っ!!
→これって、『アレ』をパクってますよね。大丈夫でしょうか。(笑)
さて、アイさんの物語が始まりましたが、私には大きな不満があります。それは、『貧乳』の描写が無いことです! アイさんは確か、スレンダーで『貧乳』だったと思いました。これはアレですか? 『貧乳サギ』ですか? (ノД`)・゜・。
作者からの返信
熱いコメントありがとうございます。
今はカワイイ仔猫ちゃんの姿なので、憑りつかれても嬉しいはずです(笑)
怖くないです。
『アレ』の会社の方々ならきっと喜んでくれる事でしょう。無料お試しサービスとか、申し入れてくれるかも知れません。期待してます。悩んでます。
ああっ! それほどまで楽しみにしてくれていたとはっ!(笑)
この後の下書きに入浴シーンが有りますが、一行、足しておきます。
第五拾八話 ーダークエルフ・アイ その壱ーへの応援コメント
ダークエルフの美少女がいると聞いてやってまいりましたが……50歳を超えていらっしゃるんですね!? これからどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
早速ご覧下さり有難うございます!
はい。ダークなエルフさんとしてはマダマダひよっこ。やっと高校卒業程度です。素敵な世界ですね。
これからどうなるのか > 作者の作風から恋愛話は無いと思われます。
おんどりの呪いについて。
彼が猫にやられて居なくなっても、めんどりたちは平気な顔でタマゴを産み続けるでしょう。
第四拾七話 ーパトラッシュ教会 その壱ーへの応援コメント
投稿ご苦労様です。
祝!ゴリさんの人気爆発。ヒロイン枠も確定かな。獣人娘ちゃんは(ぎゃ太郎の)おかあさんキャラへと。
作者からの返信
お祝いのお言葉ありがとうございます!
キャラクター商品、ヒット間違いなしです(笑)
キャミィのお母さん、板に付いてきてますかね?
まだまだ『食い気』優先のような気が(笑)
この先みんながどんな進化を遂げてくれるのか、ボクも楽しみに書いています。
幕ノ内劇場 ー舞亭ペン太・チュウ太ーへの応援コメント
ストーリー整理回、ありがたいです!
ナギ、ナミ、ヨミの神話やいつ頃の出来事など、うろ覚えでしか把握できていないところもあったので、これから読み進めるにあたって役立ちそうです。
そしてどさくさに紛れて新情報もたくさんあったような…?^^
作者からの返信
計画性の無い作者の、のーみそ整理回に、温かい言葉を頂け、感謝ひとしおです(笑)
少し、繋がって来たでしょうか? 無理は無いでしょうか? 不安です。
ね。番外編なのに『新情報』て(笑)
本編の中だから、ま、いっか(悪)
編集済
幕ノ内劇場 ー舞亭ペン太・チュウ太ーへの応援コメント
MS軍団のおっかさんが毛深い……!?
衝撃の事実が発覚して、妙な謎が生まれてしまいましたねーw
作者からの返信
さすがです。というか、ヒグラシはついに『番外編で結構重要なフラグを立てる』という、禁断のルール違反を犯しました(笑)
罪の裁きはいつ訪れるのか! お楽しみに!
幕ノ内劇場 ー舞亭ペン太・チュウ太ーへの応援コメント
ペ:「あのシワクチャおばばと、お付き合いしたとしても犯罪です~! 年の差『五千五百才』以上? 通報されますよ~」
→(爆笑) それは良いんですけど、なぜ突然、幕ノ内劇場? 何か悪いものでも、食べちゃいました?……。
作者からの返信
あ、あ、おかしいですよね? わかります。
書いてて頭の中ゴチャゴチャになって、ひとまずリセットするためにどうでもいいもの書きたくなっちゃいました。
完全に僕のわがままです。(笑)すみません。
次回、やっとアイちゃん登場です。
第五拾四話 ー厨房長・タツオーへの応援コメント
いいお話の最中に、放たれた言葉。
(――びっくりポン!)
噴きました、今回も。
召喚君とキャミイちゃんはお似合いだと思います!(≧▽≦)
しまたろうさんのお眼鏡……厳しそうな雰囲気ですが、そこは!
召喚君に死ぬ気で頑張ってもらいましょう!
この世界の召喚の仕組みがあかされるかもですね……わくわく( *´艸`)
作者からの返信
コメント有難うございます。
召喚くんは『タツオ兄貴』をリスペクトしているので、前向きに考えることでしょう。
ただ、しまたろうさんは未だ登場してないので何とも言えませんが、当のキャミィがねェ……。完全に『色気より食い気』って娘ですから。
ガンバレ召喚!
仕組み……しくみ……『ヘビとカエルとナメクジ』って、それは三『すくみ』? 今のところ考えてるのはこんな所です!
第五拾七話 ー羽キャット・マコト その参ーへの応援コメント
ナギさん、Good Job! そして涙あり。(ノД`)・゜・。 面白かったです。
作者からの返信
ナギさんの仕事に高い評価ありがとうございます!
たまに『しんみり』書いてみました。
そろそろヘンテコ話に戻そうかと思ってます(笑)
ありがとうございます!
第五拾七話 ー羽キャット・マコト その参ーへの応援コメント
ナギさん、カッコよす(*・∀-)b
重いエピソードでしたがラストシーンは爽やかな旅立ちで益々カッコよす(o^-')b
しかしほんと奥行き感ある大河ドラマになってきましたねえ。追いかけてきたかいがありました。
作者からの返信
ナギさんをカッコイイと言ってもらえて嬉しいです。意識して、カッコいい鬼を目指しました(笑)
本当は羽キャットで有ろうと、母親と別れて暮らすなんて事にはしたくなかったんですが、悲しい思いしてもらいました。
この先にいい事が待っているでしょう。
少しずつですが、まとめていきます。頑張ります。
第五拾七話 ー羽キャット・マコト その参ーへの応援コメント
うぐ。
余計に切ない展開に!
さてはて、ナギとマコトの冒険はどうなるのか……!?
作者からの返信
母を訪ねて、抱き合う大団円の再会には、持って行けませんでした。『みんなビンボが、悪いんやぁ!』
契約者の二人。この先も一緒に冒険します。さすが、分かってらっしゃる!
その詳しい様子は今回、書けないかもですが、いずれスピンオフでも作って紹介できればいいなと、思ってます。
すてきなイブをお過ごしください! 夜這いは暖かい格好で。(笑)
第五拾七話 ー羽キャット・マコト その参ーへの応援コメント
ナギさんの能力すごい、最後お話ができてよかったです。お互い、無事かどうかもわからないまま生きていくのは悲しいですもんね。
作者からの返信
いつも、お読み下さり感謝します。
ナギさんは『魔族』の格好してるだけ有り、チョッとおっかないチカラ持ってます。ぶるぶる。
母子の会話、良かったと言ってもらえて嬉しいです。
会わせてはあげられないけど、ナギの優しさを感じて貰えれば大成功です。
二人の契約関係が、イイものになってくれればと、作者も期待してます。
コメント有難うございました。
第五拾六話 ー羽キャット・マコト その弐ーへの応援コメント
マコトさん、それはきっと契約すると思いますが、契約してその先が、先より今なんでしょうが、何とも難しいですね(^^;
作者からの返信
お読みいただき有り難うございます。
皆様のコメントで、『契約』を気にされるものが多く、『お?』となってます。
魔族との契約。やっぱり気になりますよね(笑)
ナギは悪いヤツでは無さそうなので、ひどい事にはならないと思いますが。
う~ん。
第五拾六話 ー羽キャット・マコト その弐ーへの応援コメント
羽キャットのマコトちゃんのお話、引き込まれるように読んでしまいます!
ナギさんいい人そうで良かったですが、契約がどんなものなのか、気になりますね…。
作者からの返信
お読み下さり感謝します!
けっこう面白いエピソードになったのかと、喜んでいます。
ナギが嫌われないで良かった。見た目は『鬼』なんで、おっかないんですよ?(笑)
お笑い要素少なめですが、もうしばらくお付き合いくださいませ!
第五拾六話 ー羽キャット・マコト その弐ーへの応援コメント
うぐっ。
そりゃ契約しますよね。でも、対価は一体なんなのか!?
続きに期待です★
作者からの返信
仔猫ちゃん、大好きなお母さんのために、頑張ります!
魔族との『契約』、気になりますよね? えへへ!
どうか、ご期待ください! BGMは『草原のマルコ』が、全編通して流れ続けます! ゾワゾワしていただきたい!(笑)
コメント有難うございました!
第五拾六話 ー羽キャット・マコト その弐ーへの応援コメント
ナギはどうやら、いい魔族のようです。でも家族関係や能力の秘密が、気になります。
作者からの返信
コメント感謝いたします。
『いい魔族』と受け取ってもらえましたか? 成功です(笑)
彼の家族に着目しましたね? っふふ! 流石、いい勘してますね。
さらに驚いてもらえると、嬉しいです!
ありがとうございました!
第五拾五話 ー羽キャット・マコト その壱ーへの応援コメント
──君の羽は外の世界を自由に飛ぶためにある
読みながら、そんな情景が広がりました。
元気をもらえるお話しに感謝。
作者からの返信
おおっ! 自由の翼! 進撃のあの人たち!
まさに、この子の旅立ちを現していそうな言葉です!
彼の長い永い旅を応援してください!
ありがとうございます!
第五拾五話 ー羽キャット・マコト その壱ーへの応援コメント
なかなかに壮絶な生い立ちですね……
現実の人間世界でも、このような状況が実際に行われていると思うと改めて胸が苦しくなります💦
とても考えさせて頂きました!
作者からの返信
壮絶! 嬉しいです。
まだまだ、これからです!
『マコト』パートはBGM『草原のマルコ』で。
『はるか~そうげんを~』
お読み下さり感謝します!
第五拾五話 ー羽キャット・マコト その壱ーへの応援コメント
これは自分でも母親でも決められない、たまたま羽があって、そこに価値を感じる人がいたから、いろんな人の思いが交錯しますね(^^;
作者からの返信
珍しいネコちゃんが高値で取引されたり、不具合を持って生まれてしまい捨てられてしまったり( ノД`)シクシク…
彼は成長して、この先再びイッキュウ法王と会う事になります。仲良くしてくれるとイイのですが。
第五拾五話 ー羽キャット・マコト その壱ーへの応援コメント
何だか、いきなりシリアスになりました。でも面白いです。
作者からの返信
さっそくお越し下さり感謝いたします!
そうなんですよ。羽キャットの『マコト』君ってば、悲しい生い立ちなので、こうなっちゃいました~。⤵
とりあえずマコトのお話しの後に、スレンダー美少女『アイ』が登場する予定です!
その時はちょっと楽しいお話しに出来ればいいのですが。
感想、ありがとうございました!
第五拾五話 ー羽キャット・マコト その壱ーへの応援コメント
羽キャットはやはり飛ぶんですねー。
てか、うぐっ。涙じょんがらです。
作者からの返信
この子のために泣いて下さいましたか? 嬉しいです!
ぎゃ太郎君は、この子ほど飛べませんでした。
必死だったのでしょう。
この先しばらく、お笑い薄めになるかと思います。
番外6 獣人公国軍新聞社への応援コメント
この新聞記者のお二人、いい味出してますね(≧▽≦)
そしてゴリさん大活躍(*´艸`*)
作者からの返信
公国軍新聞社の凸凹コンビ! ボクも気に入ってます。
何所かでまた、登場してもらいたいもんです!
お読みいただき、ありがとうございました!
第七拾四話 ー河童 その拾ーへの応援コメント
河童様の章、一気読みしました!
アイちゃんとマコトがいて、デファールさんの気がかりとキザクラさんとの約束、コウさんの願い、ジュニアの更なる野望への足掛かり……全てがめでたしめでたし!ですね!
ばるんばるんと擬音が飛び交う中、アイちゃんとマコトは頑張りました!お疲れ様!アイちゃん……偽乳バレちゃう!早く直してえ!Σ(゚Д゚)
友情と愛情とばるんばるん!の物語、ありがとうございました!
この一家とキザクラさんはきっと和気あいあい、幸せに暮らしたんだろうなあ……その後が気になる所であります( *´艸`)
アルファさんまで来てくださって、本当にありがとうございました!
もうそろそろこちらでもこえけんの「Blue」の改稿版を投稿していこうかと思います!「カク」夏休み中ですがこえけんは今年も(≧▽≦)
暑い日が続きますが、無理なくお仕事に執筆に、頑張って下さいね!
作者からの返信
一気読み感謝です。この後、長い充電期間を『ういんういん』と発熱充電中です。ばるんばるんが印象に残って貰えた御様子。嬉しいです(笑)
アルファは前々から訪れたいと思っていました。いい機会を頂け、お礼を申し上げたいほどですよ。『ひぐれ』ちゃんの活躍たのしみにしています。
ホントに、ヤバヤバに暑いですね。どうかそちらもお大事に!